第十二章『初めての再会』-01への応援コメント
トメさんの追加文で「親父さんが飼えないだろうから理屈つけて逃がしてやった」はなるほど納得。飼う責任について飼える環境と責任感がないならば互いにとって良くない関係となる
第十一章『彼女の手指』-05への応援コメント
やっぱりこういうところ見るとシルト先輩の相棒だしそうなるように意識して立ち回ってるよね黒猫。シルトのメンタル的に本当はしたいけど立場や経験測から躊躇してるところは押してあげてる。
第十一章『彼女の手指』-01への応援コメント
ここら辺は後のGの人々にも通じるところ。「すでに概念核を失い自分の世界を持ってない我らは果たして各々のGの住人なのだろうか」すでに和解してるにせよ敵対してるにせよこの疑念を抱いてる人は多い。
第四章『不断の問い』-05への応援コメント
一応二回目の発言場面なのにアイコンがまだない原川……しかし、これはこれで彼らしいと思えてしまう気もしますw
第七章『平和の午前』-04への応援コメント
風見は色々苦労性だよなって。出雲や他のメンバーも自分の範囲では当然本気で挑むから苦労を自分から買うタイプだが風見は性根が面倒見が良いからか各方面で首を突っ込みやすいし助力してくれる。だから必然的に板挟みになったりメンタル的に疲弊もしやすい。あの蛮族的暴力的反動はそう言う所に由来するのかもしれん。
第四章『不断の問い』-03への応援コメント
草薙と叢雲がテーマの第二章ですが十握剣も意味深ではあります。ヤマタノオロチを倒した神剣でありながらスサノオは八又から草薙剣を得、それを愛剣とし数々の難事を切り開きますが十握剣はどうなったのでしょうか。剣は力の象徴ともされ大竜を討ち果たした強大過ぎる剣はラスボスを倒したヒーローやその力を感じさせますね。
第四章『不断の問い』-02への応援コメント
鹿島パパンのアイコンが汎用アイコンじゃなくて専用アイコンになってるのに吃驚です
第四章『不断の問い』-01への応援コメント
氏の先生としてどうなのかなー?と日常行動なのに肝心な所ではやはり大人という確固たるスタイルを築いてるのは矛盾都市TOKYOに繋がる部分ですよね。
第三章『俯瞰の経過』-02への応援コメント
大樹先生は出雲の提案とか聞いたのに即反応してるあたり、行動予測や想像ではなく金や土地で自Gの誇りの部分を引き渡せとそういう交渉を受けたことがある実体験なのかねえ。
第六章『二人の印象』-07への応援コメント
改めて見返してもシルト先輩のことを一番脇で見て一番心配してるのは黒猫なんじゃよなと。氏の作品には主人公系に使い魔的マスコットポジは数多いがその中でも屈指の関係性だと思う。
第六章『二人の印象』-06への応援コメント
関係性を構築することで弱いGが強いGの血や技術導入で対抗するのは旧版では無かった各Gの対抗策なんやな。
第六章『二人の印象』-02への応援コメント
「えっ」
第五章『無知のお報せ』-03への応援コメント
理解したばかりで「人間も分化して概念空間に入れないのか?死を回避出来ると思うが」の発想が出て来るのが佐山の頭の回転のヤバさよ。
第五章『無知のお報せ』-01への応援コメント
ここら辺がこの物語の肝。各世界の戦闘巧者であっても自分の世界の概念に囚われてしてやられることも多い。多くは自分の世界の概念ルールを押し付けることで有利に進めるのが定石だが相手の世界の概念ルールを逆手にとるレベルの奴は異世界戦闘の経験が豊富な猛者になる。
第四章『不断の問い』-03への応援コメント
驚きを感じられるとは、画面君やはり高度なAIですね
そういえば本筋からは外れますが、スサノオと言えば死んだ母を慕って暴れ、姉に自分を認めさせてからはまた調子に乗って大暴れした神なんですよね……さらりと流してますがそれと自分を重ねられた佐山の心境は……
第三章『彼女の詩』-05への応援コメント
「死んでなければ何とかなるんだ。――この世界では、な」の出雲の台詞は重くのしかかるな。原作では断片的なことしかわからなかったが今作では明らかになるやもしれん
第三章『彼女の詩』-03への応援コメント
新キャラ王城派代表かよ!
編集済
第四章『不断の問い』-01への応援コメント
英語の教員をやっているのは、他に「カバー」つまり表の顔として用意出来る職務がなかったのですね、きっと
いや、大樹先生は佐山を見守ったりと、良い先生ではあるのですが
……この(全竜交渉並みの情報収集方針・放任教育な)仕事ぶりを見るに、あるいは、2ndG概念で植物パワーを発揮して光合成に集中されていた方が、地球のためな気もしなくもありませんね
第四章『不断の問い』-01への応援コメント
大樹先生が教員として成り立つという
いいのかコレ…感
第一章『佐山の始まり』-04への応援コメント
オリジン風見は眼鏡属性……っと
第二章『二人の出会い』-02への応援コメント
半狼が壁に気づいてる描写は新規だよねたしか
覚えてるもんだなー
第一章『佐山の始まり』-05への応援コメント
作者が「終わクロは今の時代にそぐわない表現が多いから再書籍化しない」みたいなこと言ってた気がするんだけど、カード用電話の下りがまさにそれだな
今でもたまに見る、たまに置いてある緑の電話、、、
第一章『佐山の始まり』-04への応援コメント
風見がメガネっ娘に
第三章『俯瞰の経過』-01への応援コメント
ジークフリートさんのツッコミ助かります!
第二章『過去の戒め』-01への応援コメント
高木神は造化三神で、そっちは都市世界だと先約というか別の流れがありますからねぇ
世界樹なら……いや、こちらはこちらで無理がありますね
第二章『過去の戒め』-01への応援コメント
パパは友人をそのまま娘さんに近づけないで…
悪い影響出るから
第一章『焔の二人』-05への応援コメント
なぜ、後で「やめとけ」と何度も思うようになるのか知っているとかなり痛々しい場面ですね……
しかし、25%でこの威力は確かに最強の軍神に相応しいと言えるでしょう、ええ……
第一章『焔の二人』-04への応援コメント
佐山地動説ほんと好き
第一章『焔の二人』-04への応援コメント
佐山型宇宙だ!
第一章『焔の二人』-04への応援コメント
私が太陽だは名台詞だと思う
編集済
第一章『焔の二人』-02への応援コメント
そういえば、例の偉いお方が女性に……いや、早計は禁物ですね
現に……おっと、どちらにせよもう少し読み進まなくては
第一章『焔の二人』-02への応援コメント
「 ――おお! し、尻だね新庄君っ!」
佐山の酷い発言の中でも何故か記憶に残ってる。
序章『偽証の始まり』-05への応援コメント
うん、まあ、上のゾンにおける神様からの通神文とかもこういう文化な気はする……。
どっちかってーと、軍が感情派でUCATが理性派、という印象はあるが、本当に末端までボランティアかよ!?
序章『偽証の始まり』-04への応援コメント
感情が動くことを感動と言うよな、はやっぱ印象的よなあ。
静かな怒りの表現に使うセンスもだし、積極性を失ってる鹿島の感情が動いてるってのも意味深ではある。
序章『偽証の始まり』-05への応援コメント
剣神に妙な個性が、あの性格でこのレビューとかギャップがw
序章『偽証の始まり』-05への応援コメント
義勇軍(ボランティア)ですね、まあ分かりますがチーマーとか暴走族と紙一重な感じがしなくもないですね……
そしてまさにレビューだけ親切!
これは丁寧ですね……
序章『偽証の始まり』-05への応援コメント
今作では、ブレンヒルト等オリジナル版のシリアスキャラに微妙に軽い言動が加わったぶん、相対的に熱田のエキセントリックさが薄まって感じられ・・・つまり、熱田の人間性がUP(錯覚)
序章『偽証の始まり』-05への応援コメント
ボランティアなのか…
序章『偽証の始まり』-05への応援コメント
熱田に変な個性が増えたw
序章『偽証の始まり』-02への応援コメント
香取って昔本で読んでたときは、何故かインテリ眼鏡のイメージで読んでたと思い出した
編集済
序章『偽証の始まり』-04への応援コメント
危険者トーマス、懐かしい…
当時も笑顔が甘いのチェックに滅茶苦茶笑った記憶がある、今もクスッとする
序章『偽証の始まり』-01への応援コメント
ヨネさんは作中最強では…?
序章『偽証の始まり』-02への応援コメント
相変わらずの親バカで癒されますね
序章『偽証の始まり』-04への応援コメント
この時代にスマホはまだ無いから……いや、そうでなくてもプロレスがあまり身近でなくなってじったので、タップ操作のことだと思われそうですね
>三回タップ
そして今になってようやく気づきましたが、本来煙を出す存在だから「トーマス」なんですね
R元服ゲームは無関係だったのですか……
序章『偽証の始まり』-03への応援コメント
改めて、新庄君って大城全部長が親代わりなんですよね・・・コレに育てられて、よく歪まなかった(汗
いやまあ、あれはあれで歪んではいるけれども、歪み方が違うというか。
序章『偽証の始まり』-02への応援コメント
親バカ軍神キタ━(゚∀゚)━!
最終章『誇りの系譜』への応援コメント
ポエム一枚絵がないからなんかさみしい
編集済
序章『偽証の始まり』-02への応援コメント
至さんが、わりとしっかり中間管理職してるの良いですねぇ
お父上の一夫全部長はあんな感じですし
そして、V-Swつまり概念核兵器(概念核フルセット)の域の威力を出せるのも、かなりすごいことなんですよね、やっぱり……
序章『偽証の始まり』-02への応援コメント
「鹿島様、晴美様はよく出来たと判断します」
この下り大好き。
序章『偽証の始まり』-01への応援コメント
総務のヨネさんの顔グラは無駄ではないのですよね、分かります!
序章『偽証の始まり』-01への応援コメント
大城ファミリーの余計な解像度が上がって駄目度がましたなあ
序章『偽証の始まり』-01への応援コメント
全然覚えてないけど、ブッ飛んでるスタートだ
最終章『誇りの系譜』への応援コメント
オリジン版の1、完走ありがとうございました……!
第三十章『竜意の継承』-03への応援コメント
グートルーネ姫、フツーにまだ居るんかいw
第三十章『竜意の継承』-03への応援コメント
ブレンヒルトのハンラーピクチャー……(; 'ω')ゴクリ
第三十章『竜意の継承』-02への応援コメント
おお、こう来ますか!
新王の即位が世界をどう変えていくのか、楽しみです!
第三十章『竜意の継承』-02への応援コメント
(ΦωΦ)ホホォ…ここからどう変わっていくか楽しみだ
第二十九章『竜の契約』-02への応援コメント
Tes.!!
第二十九章『竜の契約』-02への応援コメント
Tes.!
第二十九章『竜の契約』-02への応援コメント
この言葉を聞く為に何年も何年も待ってたよ俺ぁ………!!
第二十九章『竜の契約』-02への応援コメント
Tes!!
第二十九章『竜の契約』-02への応援コメント
…Tes.!
第二十九章『竜の契約』-02への応援コメント
Tes.
第二十九章『竜の契約』-02への応援コメント
Tes.
第二十九章『竜の契約』-03への応援コメント
出雲全力斬撃によって木々が作る影が一掃されたことにより、闇から闇へしか出られないファー……ファーブルの出現位置が出雲の影に固定されたわけですね!
改めて、なんというパワー全振り戦術……!
第二十八章『二人の認証』-03への応援コメント
早くもタイトル回収。熱いぜ
第二十九章『竜の契約』-02への応援コメント
──Tes.!
第二十九章『竜の契約』-02への応援コメント
Tes.!
第二十九章『竜の契約』-02への応援コメント
Tes.!
第二十九章『竜の契約』-02への応援コメント
Tes.!
第二十九章『竜の契約』-02への応援コメント
Tes.!
第二十九章『竜の契約』-02への応援コメント
――Tes.!
第二十九章『竜の契約』-02への応援コメント
Tes.!
第二十九章『竜の契約』-02への応援コメント
Tes.
第二十九章『竜の契約』-02への応援コメント
リアルタイムでこの言葉を返せるとは思わなんだ
──Tes.!
第二十九章『竜の契約』-02への応援コメント
――Tes.!!!
第二十九章『竜の契約』-02への応援コメント
Tes.!!
編集済
第二十九章『竜の契約』-02への応援コメント
いよいよここまで。
Tes.!!
編集済
第二十九章『竜の契約』-02への応援コメント
――Tes.!
編集済
第二十九章『竜の契約』-02への応援コメント
Tes.!!
第二十九章『竜の契約』-01への応援コメント
ファナントカさん、結構日常をエンジョイ出来ていたのですね
良いことです
サッカーとテニスなら、超次元とかミュージカルとか翼くんとかのおかげで何をやっても許される感ありますし!
第二十九章『竜の契約』-01への応援コメント
どんな作詞内容だったのだろうか……
第二十九章『竜の契約』-01への応援コメント
ゴールキーパーはファフニール改で決まりだな
編集済
第二十八章『二人の認証』-04への応援コメント
手元に無印クロニクルがないので断言は出来ませんが、加筆によって緊迫感とハーゲン翁の決意の格好良さが更に上がっている気がします!
第二十八章『二人の認証』-03への応援コメント
グラムさん、これ以降出番が殆ど無くて寂しかった
第二十八章『二人の認証』-03への応援コメント
まあ、緊急制御装置である聖剣にデータの高速削除機能とかはついてなくてもおかしくないですね
基本的に、機竜ぐらいしかハイテク機器無さそうなGでもありましたし
それはそれとして、タイトルコール熱いです!
そういえばこのタイミングでしたね!
第二十八章『二人の認証』-03への応援コメント
グラムさん、ジジイ扱いにちょっと怒る
第二十八章『二人の認証』-03への応援コメント
タイトル回収
第二十八章『二人の認証』-01への応援コメント
呪いのアーティファクトは笑った
第二十八章『二人の認証』-01への応援コメント
ちいきげんていばくだん、対象の「ちいき」がもう少し広い範囲だったら大惨事でしたね……
そして、怪奇オブジェに新事実が!
まさか、手形は広義の意味で1stGの「文字」に分類されるのですか!?
怪現象もそれが原因!?
第二十八章『二人の認証』-01への応援コメント
ちいきげんていばくだん、Gによっては精神汚染起こせそう
第二十八章『二人の認証』-01への応援コメント
やっぱりあの手形オブジェなんか宿ってんな…
出た!ちいきげんていばくだん!意志なき人形すら怯えて逃げる変態の妄執!
第二十七章『正誤の渇望』-02への応援コメント
あぁそうか名有りなのはそう言うことか、もしや
第二十七章『正誤の渇望』-01への応援コメント
出たながんじょー
第二十六章『伏臥の推奨』-03への応援コメント
なんか急にアイコンに変化でたな
第二十七章『正誤の渇望』-04への応援コメント
後悔はいつだって後に来て、その時の代価を取り立てに来る。
第二十七章『正誤の渇望』-04への応援コメント
アレかー。
第二十一章『安堵の至る道』-06への応援コメント
まだ銀鮭味のガムよりマシだろうに😎
ガムで飯食いたくねぇw
第二十一章『安堵の至る道』-04への応援コメント
まロい
第五章『相互の紹介』-01への応援コメント
ンンン動物愛護団体が見たら目をむくような戦法なのである!