第七章『虚偽の隣人』-03への応援コメント
未来のどんな技、武器と比べても、この技強すぎ問題
第七章『虚偽の隣人』-02への応援コメント
木霊役をつとめる男佐山、大義である
イェーイ
第七章『虚偽の隣人』-01への応援コメント
きっと令和では宇宙検察インフィニティ・ヤミウチが放映されているのでしょう
編集済
第七章『虚偽の隣人』-01への応援コメント
ダミー画像に現れる表示枠くんのセンスが光る
いいよね宇宙何某
第六章『かつての礼賛』-04への応援コメント
おばあちゃんかわいいw
第六章『かつての礼賛』-01への応援コメント
青梅警察署はAHEADでもEDGEでも変なのの対応をさせられて可哀想に……。
第六章『かつての礼賛』-01への応援コメント
月読部長アイコンでは初出。本編では割と出番が多いので結構挿絵貰っておる
第六章『かつての礼賛』-01への応援コメント
月読開発部部長のお顔は初出でしょうかね。
第六章『かつての礼賛』-01への応援コメント
2ndG概念、クロオリ版第一章で出てきた大城全部長の「アイス持ってただけで突然激やせした」エピソードの原因の一つですね
……そうか、概念による防御力強化があれば全員が出雲と同等のツッコミを受けても問題ないわけですね
この概念、実はめちゃくちゃ危険なのでは?
第六章『かつての礼賛』-01への応援コメント
やり取りがいい意味でひどくて 爆笑してしまった
第一章『焔の二人』-05への応援コメント
1番自信ついた時が災いが降って来るもんや
第一章『佐山の始まり』-01への応援コメント
解説文の代わりにいるんか成程
ただ表示枠とAIの存在は冒頭の日常には似合わないな、いや別物として読むべきか
序章『聖者の詩』-04への応援コメント
――Testament.!
第一章『焔の二人』-01への応援コメント
1th-gもそうだったが世界でたった2000名しか移住できなかったことを考えると生存者は本当にきつかったじゃろうな。家族持ちで父母子で3名と考えると700世帯を切るレベルだもん。知人全部消失レベルが普通とかさあ。
序章『偽証の始まり』-05への応援コメント
熱田君なんでテスターするときですます口調になってんの!?刀剣の時だけはヤンキーに成んねえの!?初対面で本人と会ったらギャップにびっくりするよ!?
序章『偽証の始まり』-04への応援コメント
熱田君がテスターとしても優秀なのは新加筆ですね。以前はほぼ戦闘専門みたいな役回りでしたがちゃんと刀剣になると天下一品なのは深堀されましたな
序章『偽証の始まり』-01への応援コメント
総務のヨネさん意外と出張るじゃねえか・・・!
至様が毎回たじたじなの草
第三十章『竜意の継承』-02への応援コメント
佐山の決着からの咆哮新加筆はなるほど。これがあるからこその2thGか
第二十九章『竜の契約』-01への応援コメント
ファナントカさんの強さって影渡りありきと思われがちだが一番すごいのは半竜ならではの翼を用いた機動制御を完全にモノにしてる所なんじゃよね。甲殻かつ飛行速度でぶち当てれば大概大ダメージなんだがそっからのフェイントや左右の翼使っての軌道変更がヤバすぎる。
第二十七章『正誤の渇望』-03への応援コメント
半竜ファナントカ君には彼女がいない悲しき事実。これには親父殿にも揶揄られてしまう材料が増えてしまった・・・
第二十七章『正誤の渇望』-02への応援コメント
香取隊つええ。経津主神を献じる武神系か
第二十六章『伏臥の推奨』-05への応援コメント
ハンラーピクチャー扱いにされたシルト先輩に悲しき過去
第二十六章『伏臥の推奨』-03への応援コメント
シルト先輩が1st-Gのなかで核弾頭みたいな扱いになってるの草
第二十六章『伏臥の推奨』-02への応援コメント
ゲオルギウス君も令和の世で大城エターナルエンジン化するとか吃驚じゃろうな・・・
第二十五章『猜疑の越える道』-04への応援コメント
実際10thG木霊由来の力を使ってるわけでもないのに概念空間の制御関係に担ってるの意味不明過ぎだよねえ大樹先生。
第二十五章『猜疑の越える道』-01への応援コメント
これで全竜交渉実戦初とはいえやはり佐山の行動はヤバいねえ。即座に考えてすぐ詰める表示枠君のサポートを改善するのは凄い。
第二十四章『舞いの入り口』-03への応援コメント
全裸で生存した迷彩部隊よかった!全裸でも良かった!全裸でよかった!
第二十四章『舞いの入り口』-02への応援コメント
レギンが生き残れば護国課臨時助手として3thGのレアポジになることもあり得たかもしれん。追加文でジークフリートがそこまで認めたレギンとの関係性は尊い。つくづく喪失の世代だったんやな。
第二十一章『安堵の至る道』-04への応援コメント
久々にまロ分を補充できました
第二十一章『安堵の至る道』-01への応援コメント
ナチス政権下を傍観して生きていたジークフリート翁にとっては1stGはどう映っていたのか
第二十章『気付きの心』-05への応援コメント
たとえどんなに緩んだ漫才かましてようが相棒としての立場は揺るがない。
第二十章『気付きの心』-03への応援コメント
総務のヨネさんつええな・・・至様至上主義のSFを引かせるとは相当
第十九章『意の尚早』-08への応援コメント
ここで新キャラとしての存在感を出してくるのか。
第五章『相互の紹介』-03への応援コメント
この二人は両者拮抗する腕ですらからねえディアナの出自を考えると1st-G古参の長命種であり文字のエキスパートの魔女であるシルト先輩と同じ分野でやり合ってるの凄いと思います
第五章『相互の紹介』-03への応援コメント
おお、懐かしいです
そういえばこういう反撃でした
先達の意地ここにあり、と言ったところでしょうか
第十九章『意の尚早』-01への応援コメント
いわゆる物語に交渉の場というものを持ってくるものは多々あるが、バトルがある作品で交渉を前面に出してくる場合どうしてもバトルのそれと比較すると緊迫感がなかったり重厚なバトルシーンと比べて練られてないモノも多いが氏の場合は戦闘と同等かそれ以上のレベルに昇華するほど交渉シーンが凄いと思う。
第十七章『静謐の花』-01への応援コメント
旧版では黒猫が付いて行ってシルトにアクションしてるが新版ではシルトに任せて離脱してるから描写が不自然になってる。以前のシーンから時間経過があって改めて黒猫が入って来てるなら追加の一文が必要だと思います。
第十六章『善意の条件』-05への応援コメント
普段ふざけ合ってるが黒猫は的確に主をサポートするし状況によっては無用に弱気と判断したら煽りさえする。相棒ものは世にいくつもあるが小動物と主モノの描き方は氏の描写がぴか一だと思うぜ
第五章『相互の紹介』-02への応援コメント
まさか、あの“ちいきげんてい”が禁呪だったとは……!?
それにしても、同じ概念由来の術の攻防がめまぐるしくて楽しいです
第十四章『意志の証』-06への応援コメント
ファーフナーが本来の若者言葉で喋る貴重なシーンが増え申した!基本派閥率いてるタカ派だから半竜本来の重々しい口調で語ってましたが素になるとやはり若いんだなあって思いました。
第十四章『意志の証』-04への応援コメント
追加の新規分でいろいろなことが解っていいですね。ファフナーもちゃんとシルト先輩をマジで警戒・・尊重してたり風見が機竜と合一すると分離不能に一言述べたり。
第五章『相互の紹介』-02への応援コメント
術式を使うオウムが凄いが、オウムにも使える術式を作るのが凄い
第五章『相互の紹介』-02への応援コメント
高速詠唱に仕上げるオウムのキューちゃん、優秀過ぎない?
第五章『相互の紹介』-02への応援コメント
猫が万能兵器になる概念空間かな?
第五章『相互の紹介』-01への応援コメント
1st-G系列の面々は気軽に言影化してくるから手強い。
お互い私物しか使用してないあたり、かなり社会性高いよなあ。いやまあ、目撃者に対する言い訳としてどの程度の用意があるかは知らんが。
第五章『相互の紹介』-01への応援コメント
天井張り付きは、挙動からして佐山が説明受けていたのと同じ概念でしょうか?
ともかく、緊迫の概念バトル良かったです
それはそれとして個人的には、ねこをそのまま放たれた方が(スピードはともかく)ロケット弾などより対応に困りますね
反撃しづらいですしw
……黒猫もふもふ弾良いなぁ
第五章『相互の紹介』-01への応援コメント
ンンン動物愛護団体が見たら目をむくような戦法なのである!
第十二章『初めての再会』-01への応援コメント
トメさんの追加文で「親父さんが飼えないだろうから理屈つけて逃がしてやった」はなるほど納得。飼う責任について飼える環境と責任感がないならば互いにとって良くない関係となる
第十一章『彼女の手指』-05への応援コメント
やっぱりこういうところ見るとシルト先輩の相棒だしそうなるように意識して立ち回ってるよね黒猫。シルトのメンタル的に本当はしたいけど立場や経験測から躊躇してるところは押してあげてる。
第十一章『彼女の手指』-01への応援コメント
ここら辺は後のGの人々にも通じるところ。「すでに概念核を失い自分の世界を持ってない我らは果たして各々のGの住人なのだろうか」すでに和解してるにせよ敵対してるにせよこの疑念を抱いてる人は多い。
第四章『不断の問い』-05への応援コメント
一応二回目の発言場面なのにアイコンがまだない原川……しかし、これはこれで彼らしいと思えてしまう気もしますw
第七章『平和の午前』-04への応援コメント
風見は色々苦労性だよなって。出雲や他のメンバーも自分の範囲では当然本気で挑むから苦労を自分から買うタイプだが風見は性根が面倒見が良いからか各方面で首を突っ込みやすいし助力してくれる。だから必然的に板挟みになったりメンタル的に疲弊もしやすい。あの蛮族的暴力的反動はそう言う所に由来するのかもしれん。
第四章『不断の問い』-03への応援コメント
草薙と叢雲がテーマの第二章ですが十握剣も意味深ではあります。ヤマタノオロチを倒した神剣でありながらスサノオは八又から草薙剣を得、それを愛剣とし数々の難事を切り開きますが十握剣はどうなったのでしょうか。剣は力の象徴ともされ大竜を討ち果たした強大過ぎる剣はラスボスを倒したヒーローやその力を感じさせますね。
第四章『不断の問い』-02への応援コメント
鹿島パパンのアイコンが汎用アイコンじゃなくて専用アイコンになってるのに吃驚です
第四章『不断の問い』-01への応援コメント
氏の先生としてどうなのかなー?と日常行動なのに肝心な所ではやはり大人という確固たるスタイルを築いてるのは矛盾都市TOKYOに繋がる部分ですよね。
第三章『俯瞰の経過』-02への応援コメント
大樹先生は出雲の提案とか聞いたのに即反応してるあたり、行動予測や想像ではなく金や土地で自Gの誇りの部分を引き渡せとそういう交渉を受けたことがある実体験なのかねえ。
第六章『二人の印象』-07への応援コメント
改めて見返してもシルト先輩のことを一番脇で見て一番心配してるのは黒猫なんじゃよなと。氏の作品には主人公系に使い魔的マスコットポジは数多いがその中でも屈指の関係性だと思う。
第六章『二人の印象』-06への応援コメント
関係性を構築することで弱いGが強いGの血や技術導入で対抗するのは旧版では無かった各Gの対抗策なんやな。
第六章『二人の印象』-02への応援コメント
「えっ」
第五章『無知のお報せ』-03への応援コメント
理解したばかりで「人間も分化して概念空間に入れないのか?死を回避出来ると思うが」の発想が出て来るのが佐山の頭の回転のヤバさよ。
第五章『無知のお報せ』-01への応援コメント
ここら辺がこの物語の肝。各世界の戦闘巧者であっても自分の世界の概念に囚われてしてやられることも多い。多くは自分の世界の概念ルールを押し付けることで有利に進めるのが定石だが相手の世界の概念ルールを逆手にとるレベルの奴は異世界戦闘の経験が豊富な猛者になる。
第四章『不断の問い』-03への応援コメント
驚きを感じられるとは、画面君やはり高度なAIですね
そういえば本筋からは外れますが、スサノオと言えば死んだ母を慕って暴れ、姉に自分を認めさせてからはまた調子に乗って大暴れした神なんですよね……さらりと流してますがそれと自分を重ねられた佐山の心境は……
第三章『彼女の詩』-05への応援コメント
「死んでなければ何とかなるんだ。――この世界では、な」の出雲の台詞は重くのしかかるな。原作では断片的なことしかわからなかったが今作では明らかになるやもしれん
第三章『彼女の詩』-03への応援コメント
新キャラ王城派代表かよ!
編集済
第四章『不断の問い』-01への応援コメント
英語の教員をやっているのは、他に「カバー」つまり表の顔として用意出来る職務がなかったのですね、きっと
いや、大樹先生は佐山を見守ったりと、良い先生ではあるのですが
……この(全竜交渉並みの情報収集方針・放任教育な)仕事ぶりを見るに、あるいは、2ndG概念で植物パワーを発揮して光合成に集中されていた方が、地球のためな気もしなくもありませんね
第四章『不断の問い』-01への応援コメント
大樹先生が教員として成り立つという
いいのかコレ…感
第一章『佐山の始まり』-04への応援コメント
オリジン風見は眼鏡属性……っと
第二章『二人の出会い』-02への応援コメント
半狼が壁に気づいてる描写は新規だよねたしか
覚えてるもんだなー
第一章『佐山の始まり』-05への応援コメント
作者が「終わクロは今の時代にそぐわない表現が多いから再書籍化しない」みたいなこと言ってた気がするんだけど、カード用電話の下りがまさにそれだな
今でもたまに見る、たまに置いてある緑の電話、、、
第一章『佐山の始まり』-04への応援コメント
風見がメガネっ娘に
第三章『俯瞰の経過』-01への応援コメント
ジークフリートさんのツッコミ助かります!
第二章『過去の戒め』-01への応援コメント
高木神は造化三神で、そっちは都市世界だと先約というか別の流れがありますからねぇ
世界樹なら……いや、こちらはこちらで無理がありますね
第二章『過去の戒め』-01への応援コメント
パパは友人をそのまま娘さんに近づけないで…
悪い影響出るから
第一章『焔の二人』-05への応援コメント
なぜ、後で「やめとけ」と何度も思うようになるのか知っているとかなり痛々しい場面ですね……
しかし、25%でこの威力は確かに最強の軍神に相応しいと言えるでしょう、ええ……
第一章『焔の二人』-04への応援コメント
佐山地動説ほんと好き
第一章『焔の二人』-04への応援コメント
佐山型宇宙だ!
第一章『焔の二人』-04への応援コメント
私が太陽だは名台詞だと思う
編集済
第一章『焔の二人』-02への応援コメント
そういえば、例の偉いお方が女性に……いや、早計は禁物ですね
現に……おっと、どちらにせよもう少し読み進まなくては
第一章『焔の二人』-02への応援コメント
「 ――おお! し、尻だね新庄君っ!」
佐山の酷い発言の中でも何故か記憶に残ってる。
序章『偽証の始まり』-05への応援コメント
うん、まあ、上のゾンにおける神様からの通神文とかもこういう文化な気はする……。
どっちかってーと、軍が感情派でUCATが理性派、という印象はあるが、本当に末端までボランティアかよ!?
序章『偽証の始まり』-04への応援コメント
感情が動くことを感動と言うよな、はやっぱ印象的よなあ。
静かな怒りの表現に使うセンスもだし、積極性を失ってる鹿島の感情が動いてるってのも意味深ではある。
序章『偽証の始まり』-05への応援コメント
剣神に妙な個性が、あの性格でこのレビューとかギャップがw
序章『偽証の始まり』-05への応援コメント
義勇軍(ボランティア)ですね、まあ分かりますがチーマーとか暴走族と紙一重な感じがしなくもないですね……
そしてまさにレビューだけ親切!
これは丁寧ですね……
序章『偽証の始まり』-05への応援コメント
今作では、ブレンヒルト等オリジナル版のシリアスキャラに微妙に軽い言動が加わったぶん、相対的に熱田のエキセントリックさが薄まって感じられ・・・つまり、熱田の人間性がUP(錯覚)
序章『偽証の始まり』-05への応援コメント
ボランティアなのか…
序章『偽証の始まり』-05への応援コメント
熱田に変な個性が増えたw
序章『偽証の始まり』-02への応援コメント
香取って昔本で読んでたときは、何故かインテリ眼鏡のイメージで読んでたと思い出した
編集済
序章『偽証の始まり』-04への応援コメント
危険者トーマス、懐かしい…
当時も笑顔が甘いのチェックに滅茶苦茶笑った記憶がある、今もクスッとする
序章『偽証の始まり』-01への応援コメント
ヨネさんは作中最強では…?
序章『偽証の始まり』-02への応援コメント
相変わらずの親バカで癒されますね
序章『偽証の始まり』-04への応援コメント
この時代にスマホはまだ無いから……いや、そうでなくてもプロレスがあまり身近でなくなってじったので、タップ操作のことだと思われそうですね
>三回タップ
そして今になってようやく気づきましたが、本来煙を出す存在だから「トーマス」なんですね
R元服ゲームは無関係だったのですか……
序章『偽証の始まり』-03への応援コメント
改めて、新庄君って大城全部長が親代わりなんですよね・・・コレに育てられて、よく歪まなかった(汗
いやまあ、あれはあれで歪んではいるけれども、歪み方が違うというか。
序章『偽証の始まり』-02への応援コメント
親バカ軍神キタ━(゚∀゚)━!
最終章『誇りの系譜』への応援コメント
ポエム一枚絵がないからなんかさみしい
編集済
序章『偽証の始まり』-02への応援コメント
至さんが、わりとしっかり中間管理職してるの良いですねぇ
お父上の一夫全部長はあんな感じですし
そして、V-Swつまり概念核兵器(概念核フルセット)の域の威力を出せるのも、かなりすごいことなんですよね、やっぱり……
序章『偽証の始まり』-02への応援コメント
「鹿島様、晴美様はよく出来たと判断します」
この下り大好き。
序章『偽証の始まり』-01への応援コメント
総務のヨネさんの顔グラは無駄ではないのですよね、分かります!
序章『偽証の始まり』-01への応援コメント
大城ファミリーの余計な解像度が上がって駄目度がましたなあ
序章『偽証の始まり』-01への応援コメント
全然覚えてないけど、ブッ飛んでるスタートだ
第七章『虚偽の隣人』-03への応援コメント
客観視すると訓練室の掃除ですね
大変にえらい