第十六章『たたずみの先人』-05への応援コメント
なんか分からんが熱い
うおおおおおおお
第十六章『たたずみの先人』-04への応援コメント
そうか、「孫」という名を得た晴美ちゃんが、鹿島家カーストの頂点に君臨することになったわけですね
これは早くも、2ndG最強ネームは決まりかもしれませんねぇ……
第十六章『たたずみの先人』-04への応援コメント
なんかすごい事になっとる!
第十六章『たたずみの先人』-03への応援コメント
文庫本からの掘り下げ、超助かる
第十六章『たたずみの先人』-01への応援コメント
香取さん解説役でマジ便利だな!
第十六章『たたずみの先人』-03への応援コメント
ここら辺の掘り下げ超助かる
第十六章『たたずみの先人』-03への応援コメント
”音”の説明はありがたい
第十六章『たたずみの先人』-03への応援コメント
カシマさんの事情とか、色々と格段に分かりやすくなってますね!
微妙な差異が面白いです
第十六章『たたずみの先人』-03への応援コメント
却下するんかw
第十六章『たたずみの先人』-02への応援コメント
書籍読み返したけど、やっぱり香取いなかった。色々な人の出番が多くなってて嬉しい
第十六章『たたずみの先人』-02への応援コメント
俺がガンダムだをするとだんだんメカになっていくという事(多分違う
第十六章『たたずみの先人』-01への応援コメント
ところどころ香取さんがいい味出してて本当にすごい…!
第十六章『たたずみの先人』-01への応援コメント
あだ名プーさんとかだったらハチミツとか出せそうな空間ですね!
うな丼を出せる名前とかないですかね?(探求
第十五章『獲得の位置』-03への応援コメント
彼は逃げたと思っているかもしれない。
でもね、彼は挑戦した私にはその様に見えるんだ。
だから、私は彼に誇らしさを感じる。
第十五章『獲得の位置』-03への応援コメント
「現場百遍」というやつですね!
現場大事!
第十五章『獲得の位置』-02への応援コメント
緊迫した刃物バトル良いですねぇ
まあ、剣神の熱田にはたとえ関孫六やゾーリンゲン、カシナートを直撃させても傷一つつかないでしょうが
いや、最後は実質鈍器だから傷はつきますか
ともかく、抑圧された心の傷はやっぱり重いものですね……
第十五章『獲得の位置』-02への応援コメント
やはり状況は良く分かってませんが、応援の気持ちは湧き上がってきてます。
第十五章『獲得の位置』-02への応援コメント
熱田と遼子は一緒にできないな(笑)。
本人同士の相性はいいけど周り(おもに孝司)への被害がデカそうだ。
第十五章『獲得の位置』-01への応援コメント
20mまでしか行けない。
その後は肉体はおろか、自意識すら拒否するほど畏れている。過去に対して向き合えない。
第十五章『獲得の位置』-01への応援コメント
20mまでは行けたんやなぁ
第十四章『答えの行く先』-07への応援コメント
理由の無い自信が一番揺るがず、根拠の無い自己肯定感が最も崩しにくいということですね!
第十四章『答えの行く先』-07への応援コメント
おお〜
第十四章『答えの行く先』-06への応援コメント
もしかして大型人型機械“荒王”もスサノオ由来なのかな、あの人女装して酔わせて首切ってるから八又から恨まれてそうだけど。
第十四章『答えの行く先』-06への応援コメント
やっぱ草薙を運んでるから草薙運びマンがいいと思うんだ(女性だったらすまぬ
第十四章『答えの行く先』-05への応援コメント
賢姉も言ってたドパッとよく出るドーパミン
何故か心に残ってるフレーズだ
第十四章『答えの行く先』-05への応援コメント
企画出した時出てたんやろなぁドパっと
第十四章『答えの行く先』-04への応援コメント
こういう議論の場では佐山はほぼ万能(完全無敵では無い)。弁護側にも反論側にも善悪ぬいて思考してくるので話題の精査や理解が進む進む。ホライゾンでもそうだが対論の場にすることで読者、登場人物双方に理解が捗る場を用意したのが終わクロの見せ場だと思う
第十四章『答えの行く先』-04への応援コメント
検証じゃ〜
編集済
第十四章『答えの行く先』-03への応援コメント
竜徹先生、昭和のノンデリもとい思い切りの良さと平成のテクノロジーが上手い具合にマッチして、話を進めてますね!
爽快です!
大樹先生の方は……このままだと、節制とか健康的な意味で手本になりそうですね
いや、真剣に木精の『スーパーサイズ・ミー』記録とかフォアグr……標本はUCAT的にもかなり学術的価値がありそうですが
まず、前例はないでしょうし
第十四章『答えの行く先』-03への応援コメント
成程、佐山の表示枠だけ違うのか
あとなんだろう、スピンオフで警察に捕まりそう
第十四章『答えの行く先』-03への応援コメント
うほっ(ドンキー
第十四章『答えの行く先』-03への応援コメント
旧版より大樹先生がさらにいい味出しとる。
第十四章『答えの行く先』-02への応援コメント
なるほど、「三段重」ですか!
第十四章『答えの行く先』-02への応援コメント
獅子が3回なので3獅子でキメラですね!
第十四章『答えの行く先』-01への応援コメント
“軍”一家が仲良しで大変なごみました
地味に命刻さんの言葉が、義父さんにクリティカルヒットしてましたが!
そ、そうした過去の反省があって今があるので、ここはノーカン、このファミリー内ではノーカンで通したいところですね
第十四章『答えの行く先』-01への応援コメント
そういえばハジは私服どんなの着てるんだろう、いつもの以外で
第十四章『答えの行く先』-01への応援コメント
酷く冷静にウキウキが残っててウキウキしてる
第十四章『答えの行く先』-01への応援コメント
サーーヴィスと聞くとなんとなくテニスが思い浮かびました。つまり実質球技
第十三章『花咲きの世』-04への応援コメント
テーメソおもろすぎるw
第十三章『花咲きの世』-04への応援コメント
おおっと、ここで佐山から全部長とユネスコに無茶振りだー!
第十三章『花咲きの世』-03への応援コメント
大樹先生朝弱かったような、朝食時間に辿り着けるのだろうか
第十三章『花咲きの世』-03への応援コメント
世代を超えた交流は微笑ましいですね
それはそれとして、無限にタダ飯を要求する大樹先生は10thのぬらりひょんか何かですか?
巨人の血を引いているとか?
あるいは、植えると次代の世界樹になるとか……いやそういえば、10thの竜の正体もわりと不明でしたし、もしやその御家族という可能性も?
第十三章『花咲きの世』-03への応援コメント
猫ちゃんうおおおおおおお
第十三章『花咲きの世』-02への応援コメント
あれ?珍しいな・・・
この場にいない第三者の話をする時は
「一方その頃・・・」方式で語り手自身の回想をトークで挟むのってやらないと思ってた。
でも嬉しい。新しい表現の一種か。
第十三章『花咲きの世』-02への応援コメント
ありゃ、「いいわね今の女の返事を待つ間」的なリアクション削られちゃったかな?結構好きだったが流れ的におちゃらけ話はアウトですか月読部長!
第十三章『花咲きの世』-02への応援コメント
ストレスある方が饒舌って事はクソ弱刀剣の方がレビュー充実ってことやん!(充実
鹿島さんが何を悩んでいるかの一切は分かりませんが応援の気持ちだけある(無知
第十三章『花咲きの世』-01への応援コメント
更新お疲れ様です。
飛場の猿爺はまだ顔が出てこずかぁ。
後々を楽しみにしてます。
第十三章『花咲きの世』-01への応援コメント
画面くんがうなぎのぼりなので今日はうなぎを食べます(報告)
第十二章『午前の企画』-07への応援コメント
読み直して来たけど、門が最新式にアップグレードされてた
第十二章『午前の企画』-07への応援コメント
投げの挨拶!
そういえば、こんなこともあった……ような?
これは、書籍版での確認待ち案件ですね
第十二章『午前の企画』-07への応援コメント
投げ技と青空つまりは青春ですね!
第十二章『午前の企画』-06への応援コメント
あれ、この時代の学校の記録がオンライン上にある?、まだ対応前なのでは
衣笠書庫の蔵書検索人力だったし・・
第十二章『午前の企画』-06への応援コメント
屋台の知りたくも無い詳細が追加記述された!
第十二章『午前の企画』-06への応援コメント
屋台とは水上戦闘である(脱出艇完備
第十二章『午前の企画』-06への応援コメント
> 止められるなら去年の内に止めている。
>残念だったと言うしかない……
全竜交渉の代表にも不可能なことが……!?
そうか、「全力を出さざるを得ない」ことと「本気になれる」ことは違いますからね
大城全部長と新庄運くんそれぞれの持つ秘密の扱いの差のようなものです
なんというか、ええと愛嬌の種別?
第十二章『午前の企画』-05への応援コメント
熱田もかなり参ってる。と言うかこの悩みが2thG特有の悩みなんじゃよな。
lowGとほぼ変わらない生態と見た目のせいで2thGの人種だと本人達でさえ自覚できないと言うのは。
第十二章『午前の企画』-05への応援コメント
どんな決着になるんかなぁ
第十二章『午前の企画』-04への応援コメント
話が整理されるとすっきりしますね
それはそれとして、食堂に一体何が……炭水化物ミックス概念とか?
まさか、ラーメンライスやお好み焼き丼の存在は、その概念の漏出の先触れに過ぎなかったのでしょうか……?
第十二章『午前の企画』-04への応援コメント
食堂とは宇宙である
第十二章『午前の企画』-03への応援コメント
おそらく御影式に付いて聞こうと摂取しようとしたんだろうがまさかのBL話しになろうとは。
第十二章『午前の企画』-03への応援コメント
シビュレさん……
ランチメニューに、たぶん発注ミスから来るナポリタン増量セールが来たと思ったら、次はやむを得ず残留する軍神あり、と
世の中、色々な調整で回ってますね!
第十二章『午前の企画』-03への応援コメント
BL展開きちゃー(来てない(でも妻って(言ってる(確定演出キュインキュインぎゅーん(芸術は爆発する魂
第十二章『午前の企画』-02への応援コメント
この考え方凄く好きで以後日本史好きになった。名前を変えるが立場が変わったからって解釈、当たり前のようでいて割とスルーしちゃうんだよね
第十二章『午前の企画』-02への応援コメント
タケルって英雄っていう意味だったんですなぁ
第十二章『午前の企画』-01への応援コメント
ある意味準レギュラーだった風見家に画像がないのか
第十二章『午前の企画』-01への応援コメント
ゲバラさんなんか憶えてるような
第十二章『午前の企画』-01への応援コメント
アレトルマンだ!
第十二章『午前の企画』-01への応援コメント
なんというか、最初から独自方向を突っ走っていると時代を超えて安定感ありますね、風見家……
第十二章『午前の企画』-01への応援コメント
良いよねアレトルマンシリーズ
第十一章『雨の音降り』-06への応援コメント
そういえば娘さんのお名前も「晴」なんですね
……
それはそれとして大事ですね、言い訳!
おや、こんなところにも良い感じな「建前」が!
第十一章『雨の音降り』-06への応援コメント
良い…
第十一章『雨の音降り』-06への応援コメント
解決したよな。自分の中で。
第十一章『雨の音降り』-06への応援コメント
言い訳は大事!
しかし、言い訳をぶち抜いていくのも好き
第十一章『雨の音降り』-05への応援コメント
そんな事があったのかぁ
第十一章『雨の音降り』-04への応援コメント
至さんの過去情報助かりますね…!
第十一章『雨の音降り』-04への応援コメント
至様がブイブイ言わしてたまるで17歳尾崎豊だった頃ですね
第十一章『雨の音降り』-04への応援コメント
ついにあの過去の悲劇の核心が明かされましたね……それはそれとして、至さんが佐山に当たりが厳しいのは、やっぱり過去の自分を思い出す同族嫌悪だったのですね
第十一章『雨の音降り』-04への応援コメント
カワイイの意味を辞書で調べてこい、全部長
第十一章『雨の音降り』-04への応援コメント
身動き出来ずかぁ
第十一章『雨の音降り』-02への応援コメント
画面君、シリアスにあわんからなあ
それと彼は2ndGの概念下だとどうなるのだろうか、本名あるのかな・・IAI関わってるならありそう
第十一章『雨の音降り』-03への応援コメント
新庄君がどんどんと自分自身への理解を深めつつあるようですね
良いことです
青春ですね、きっと
第十一章『雨の音降り』-03への応援コメント
無印版と違って大分新庄と佐山のメンタル大分噛み砕いて経緯を説明してますねえ。
分析枠が大城さんになるのはある意味不安だが正確に解析してるのは流石
第十一章『雨の音降り』-03への応援コメント
ズバッと佐山くんもありよりのありだね!
第十一章『雨の音降り』-02への応援コメント
画面君、わかっているね?画面君?
第十一章『雨の音降り』-02への応援コメント
画面君が追加されたせいで無印版の流れががが
第十一章『雨の音降り』-02への応援コメント
前半が不穏すぎる
なんとかなれ〜
第十一章『雨の音降り』-02への応援コメント
前提の段階で既に駄目だった!?
第十一章『雨の音降り』-01への応援コメント
CMでカメオ出演する主人公とは?(配点:世界観のギャグレベル)
しかし、もうすっかり画面くんとセットですねぇ……
第十一章『雨の音降り』-01への応援コメント
購買の品揃え充実してるなぁw
第十章『偽証の呼びかけ』-7への応援コメント
マジこいつ、無断早退とか旅行すぐ行って大事な時にいなかったり自由人だな……
第十章『偽証の呼びかけ』-7への応援コメント
ペスーーー!逃げてーーー!
第十章『偽証の呼びかけ』-7への応援コメント
ストレスで丁寧語増えるんだw
第十章『偽証の呼びかけ』-6への応援コメント
Low-Gが一番変人?
武蔵の住人の先祖だぞ?
第十章『偽証の呼びかけ』-6への応援コメント
わちゃわちゃしとるなぁw
第十章『偽証の呼びかけ』-6への応援コメント
ペス頑張れ、ペスw
第十章『偽証の呼びかけ』-6への応援コメント
もしかしなくても、Low-Gって全てのGの中で一番住人が変わってるのでは?
第十章『偽証の呼びかけ』-5への応援コメント
やっぱりこの二人好きです!
第十章『偽証の呼びかけ』-5への応援コメント
不幸を与える真名ってなんだろう?
気になるでぇ
第十章『偽証の呼びかけ』-4への応援コメント
画面君、すごく優秀ですね!
状況分析や代替案の提示が、かなり問題対策を前進させています!
第十六章『たたずみの先人』-05への応援コメント
例え既に帰属していようが佐山の姓を持つものは相対していくのだ。その為ならば諍いも辞さない。