どうした阿久津への応援コメント
実力で取り組んでるやつは一人もいないのか⁈
先生も先生だ。
ハキムと岡崎は全く同じ解答なんだろうな。全て鉛筆転がしで書いたほぼ間違った解答(幾つか確率の関係で当たってる)だけど。この先生が採点するならバレてもいいか。
それにしても答えは六択なのか?それとも五角形の鉛筆を転がしてるのか?その辺も分かっていないかもしれない。五択なのに六角形の鉛筆転がして六が出た場合に初めて気づくとか?
作者からの返信
こんばんは!
岡崎のすごいところはですね、択一問題だけでなく記述式問題も鉛筆転がしで解いていく脅威の突破力なんですよ。『中盤のダイナモ』と呼ばれています。
どうやってるのかは分かりませんし、正答率もひどいものですが……!
こちらもお読み頂きましてありがとうございます!
どうする玲子への応援コメント
御作『さよなら阿久津』がこちらのスピンオフということでしたので、お邪魔しました。
一話目からすごく面白かったです!
こんな傑作を知らずにいたとは。
> 立ち上がったのは、身なりのいい外国人中年男性だった。
ぶふっ、と吹き出しました!
皆、個性あふれる生徒ですね。
玲子先生も包容力があって素敵です。
作者からの返信
わわっ、こちらにもお越し頂きましてありがとうございます!
ほんとはひとクラス四十人を登場させたかったのですが……書き分けができないためこれが限界でした……!
それでも個性あふれると仰って頂いてとても嬉しいです!
玲子先生は……常識人の狂言廻し役だったはずなんですけどね、どうしてこうなったのか……。
どうする玲子への応援コメント
概要に「青春群像劇」とあったのを見て、おっアオハルいいねえ、爽やか系の純文学かなと思って拝読しました。
青春って何だ。(笑)
カンニング天国(地獄か)の第一話も笑撃でしたが、第二話のピュアボーイ君のご両親もフライハーイでした。というかまず先生、仮面で顔隠させつつ指名するのは反則です。飲んでた茶返せ。
そしての第三話。「入れ違い」というコメディの基本をなぞりつつも、そこに三大テノール持ってくるセンスには脱帽するしかありません。というか事件をもみ消そうとするな先生。(笑)
食事時とか法事の時には絶対読んではいけない作品、ありがとうございました!
作者からの返信
アオハル、爽やか系、ピュア文学……何ひとつ嘘ついてないじゃないですか!ヤダー!
いや、ほんとは正統派の青春群像劇を描きたいのです。描きたいのです、が。
よく考えたらそういうキラキラした青春時代を過ごしてこなかったので、よくわからないのですよね……。
だから若者には今しかできないことを全力で楽しんで欲しいと思います(遠い目)。
最後までお楽しみ頂けたようで安心しました。
ありがとうございます!
編集済
どうした阿久津への応援コメント
これ、私が前読んだ短編ですか?
ブラッシュアップされたんですね☺️(もし違ってたならすみません…)
よりカンニングのやり方が事細かく書かれていているように思います。再び笑いましたw
作者からの返信
はい、そうなんです!
以前2000字以内の企画用に『テスト』というタイトルで書いたものになります。
それに新エピソードを加えてカクヨムコン参加用としたのですが、1万字までだいぶ字数的な余裕があったので好き放題書かせて頂いたのが当作になります。
何度も同じものを読ませてしまって申し訳ない気持ちがありましたが、楽しんで頂けたようでホッとしました。
お読み頂き、また素敵なレビューコメントまで頂きましてありがとうございました!
どうする玲子への応援コメント
電車の中で読みました。不覚でした。
ツッコミと笑いが同時に出て、次の駅で降りました。
どれも面白いですが、初見のインパクトで一話目が最推しです。
続きが読みたくて仕方ありません!
作者からの返信
こんにちは、休日の貴重な電車移動の時間を拙作にお使い頂きましてありがとうございます。
一作目はあるお題企画に参加するための単発のお話だったのですが、なんとなくのなりゆきでシリーズのようになってしまいました。カクヨムコンの字数制限のため今は話数を増やせないのですが、そのうち完結(卒業)まで描ければと考えておりますので、その折はまたお目通し頂ければ嬉しいです!
また、素敵なレビューコメントも頂きましてありがとうございます!
どうする玲子への応援コメント
拝読しました。
どれも笑わせていただきましたけど、この3話がいちばんですね。
「イチかバチかの賭けだが、見返りは大きい」じゃないんだよ!w
馬場くんも見つかってよかったです。や、見つかっただけでどうにもなってないんですけど。
とてもおもしろいお話を読ませていただいて私は幸せものです。
後でレビューを書かせていただきますね!
作者からの返信
こんにちは、前情報なしでお読み頂いて楽しめるものになっているか不安ではありましたが、どうにかお楽しみ頂けたようでホッとしております。
馬場くんは乗る場所を間違えるうっかり者ですが、間違えたバスでも生きていける才能があったようです。なんでもやってみないとわからないものですね。
素敵なレビューまで頂きまして、大変感激しております。
なにより最後までお読み頂けたことが嬉しく、本当にありがとうございました!
どうする玲子への応援コメント
>馬場否定派と馬場肯定派で半々!
馬場の存在感!
>たぶん馬場はこんな感じではなかったはずだ!
感じって!
最高に楽しかったです♪
作者からの返信
わわ!一気読み!嬉しい!!
熱いレビューコメントまで頂きましてありがとうございます!
毎日顔を合わせていても、意外と相手の顔って正確に覚えていないものなんですよね。
最後まで馬場を信じた高砂の勝利ですね。
じつは本作には完結編として『さよなら阿久津』という短編もあるのですが、お時間に余裕のあるときにそちらも覗いてやって頂ければ幸いです。
ようやく、ようやく阿久津が活躍しますので……!