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  • 第43話 教会の責任への応援コメント

    ---
    > なぜ突然アデレア国から姿を消してカルヴァドス子爵ともとへ向かったのだ?
    もしかして:子爵のもとへ

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます(๑˃̵ᴗ˂̵)
    修正しました!

  • 第46話 勇者の孫への応援コメント

    まぁできる限り「恐ろしく」伝えたほうが人類の勝利に箔が付くというか…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪( ´▽`)

    いろいろと人族の方で都合のいいように事実を曲げていそうですよね…

  • 第46話 勇者の孫への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    さて、他国の貴族(中身は実は魔王)と勇者の孫の邂逅。この国の国王側はこれを如何捉えるか? この国と対立する為の大義名分にするのでは?とか考えそう。『人類を救った英雄の一族に対して不当な扱いをした国に正義の鉄槌を下す!』とか言い出したら、利害関係で同調する他国が集まったりするとか。この後、アルテリアと孤児院に何らかのアクションを起こしたりして。……魔王様は別に深い考えがあって、勇者の孫に会いに来た訳じゃないですよね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^ω^*)

    さて、この出会いがどうなることになるのやら。

    魔王は宿敵の子孫がどんな者なのか見たいだけかもw

  • 第45話 孤児院への応援コメント

    誤字報告
    我らが白を出て
    白⇒城

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます(*´꒳`*)
    修正しました!

  • 第45話 孤児院への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    アルテリア…。新たな魔王様の信j…、もとい新たなヒロインか?


    『我らが白を出て歩いていると少し…』

    白→城、なのでは?

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございますo(^▽^)o
    修正しました!

    さて、どんな人物なのでしょう!


  • 編集済

    第45話 孤児院への応援コメント

    勇者の孫がどんな人間なのか気になりますね。うーん…別国なのが辛いか…同国内なら孤児院ごと引き取る、ができるのですが…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(๑˃̵ᴗ˂̵)

    ここまで距離もありますからね…
    勝手に連れていくのはちょっと厳しそうです。

  • 第44話 穢れた魔法への応援コメント

    できれば正式な宣戦布告を持ち帰りたいところだな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございますo(^▽^)o

    国と戦う理由がほしいところですよねw

  • 第44話 穢れた魔法への応援コメント

    被った猫を剥がすの早くなーい?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(๑>◡<๑)

    見た目は子供なので、脅した方が早いと思ったのかもしれませんね!


  • 編集済

    第44話 穢れた魔法への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    この流れだとアデレア国滞在中の深夜に、黒尽くめ集団の訪問を受ける事になりそうかな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(๑˃̵ᴗ˂̵)

    その可能性も大いにありそうですね…

  • 第43話 教会の責任への応援コメント

    教会を悪者にして、お金を取り上げて、聖女を取り戻して、その力で国民を騙す…
    国王としては最高の絵空事だな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´꒳`*)

    国王としてはその筋書きで進めたいと思っている可能性が高いですね!

  • 第43話 教会の責任への応援コメント

    あけましておめでとうございます
    マトモな国王もいるかもしれないから(震え声)

    作者からの返信

    明けましておめでとうございます∩^ω^∩

    ど、どこかにはいるのかもしれませんね(震え声)


  • 編集済

    第43話 教会の責任への応援コメント

    あけましておめでとうございます🌅


    『 一瞬まともな国王なのかとも錯覚してしまいそうだが、まともな国王などいない』

    ミラ「……ゼノン様はまともでしたよね?」

    魔王様「まともな“魔王”だったと自負しておるが?」

    作者からの返信

    明けましておめでとうございます(`・∀・´)

    この時代は魔族の方がだいぶまともだったり…

  • 第42話 国の中心地への応援コメント

    宣戦布告がなされたとして自国側をまとめることは出来るのかそれとも支配地域で独立して反攻していくのか。ある程度の版図をまとめて戦時体制に持ち込めれば負けることはないだろうが。距離もあるようだし。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(⌒▽⌒)

    相手は国でこちらは一領主ですからね!
    はたして国同士の争いとなるのかですね。

  • 第42話 国の中心地への応援コメント

    元魔王のほうが人間らしい礼儀をわきまえてる件について…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^◯^*)

    こちらの世界の人族の性格は終わっているのでw


  • 編集済

    第42話 国の中心地への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    『3日間の移動である程度は披露しているかとも思ったのだが』

     披露→疲労では?

    3日前。

    ミラ「ゼノン様。アデレア国に着くまで不測の事態に備えて、常に三人一緒に行動しましょう。特に夜は無防備になり易いので、寝る時も一緒で!」

    セレネ「ハイ! 私もそれが良いと思います!」

    3日後。

    ミラ「この3日で随分な“ゼノン様成分”を摂取出来ました。今なら『矢でも魔法でも持って来なさい!』な気分です」

    セレネ「ハイ! 私も『神も勇者も恐るモノは何も無い!』気持ちです!」

    みたいな理由で、二人は元気一杯だったのかもw

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます(*^ω^*)

    3人だけで四六時中一緒なのでいつもより元気になったのかもしれませんねw

  • 第41話 アデレア国へへの応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    あれ? そういえばミラさんが所属していた教会の宗派名、というかどんな神様を信仰してるんでしょう?

    ミラ「……そういえば生きるのに必死で、そこら辺は余り興味なかったんですよね。たしか女神信仰で、女神の名が……タメガ・ミだったかと…」

    魔王様「色々とアウト過ぎるだろ!?」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´∀`*)

    まさかこちらの世界でもダメガミ様の信仰があったりw

  • 第41話 アデレア国へへの応援コメント

    うーん…地球でも50年もすれば通信環境とか大きく変わりますもんね…異世界でも一気に変わる転換点というのは存在するはず
    そしてやはり宗教に権力や金を持たせてはいけませんね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(๑˃̵ᴗ˂̵)

    特に最近の50年間の技術進歩は早いですよね。
    宗教とお金は切り離すべき!


  • 編集済

    第40話 勇者の子孫への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    ↓ もっと分かり易くてピッタリなのが“鉄砲玉”…。つまりは使い捨ての消耗品。客観的に見たらそうなるんだよね。お駄賃みたいな支度金と最低限の装備で送り出したりする王様も居るのだからw

    国王「オウ、ちょっとお前(勇者)、魔王とかいうボンクラいてもうて来いや! 上手くヤれたらウチの娘の婿にしたるけぇの。ほれ、獲物と支度金(ヒノキの棒と50G)やw」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(о´∀`о)

    古のゲームから支度金を渡されてひとり旅立たされる勇者…

  • 第40話 勇者の子孫への応援コメント

    結局のところ権力者にとって「勇者」っていうのは「兵器」と同等でしかないんだろうね…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^ω^*)

    その辺りはどこの話でも同じですよね…
    使い方次第ですし、戦争が終わってしまえば邪魔者になることもありそうです。

  • 第39話 アデレア国への応援コメント

    勇者の子孫と聖女をくっつけて…とか考えてそう

    作者からの返信

    コメントありがとうございますo(^▽^)o

    はてさて勇者の子孫はどんな者なのでしょう?


  • 編集済

    第39話 アデレア国への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    物語が始まる前のアデレア国時代のミラってどんな感じだったのでしょう? 今でこそ愉快な性格ですが、転生した直後は人間になってたり魔王様の存在を感じ取れなかったりと不安で混乱もしたかも。聖女になった後は周囲に対して猫を被ってたか壁を作ってたか。とにかく今とはまるで違う印象だったと予想します。となるとアデレア国の使者がミラに再会した最初の感想が、

    「……ミラ様、バグったァ!?」

    と、なるかもw

    さて、勇者の子孫。どの様な人物で、今現在どの様な境遇なのでしょう? 

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(〃ω〃)

    魔王を見つけるためにうまく溶け込んでいた可能性は高いですね。
    見つけた時にタガが外れたのかもw


  • 編集済

    業務
    ( *・ω・)ノ<やぁ、僕だけじゃ寂しいと思ってお友達連れて来たよ

    追加タスク&残業&イレギュラー&トラブル&後始末
    (・∀(・∀・(・∀・)・∀・)∀・)<やぁ!今からお世話になるよ!

    魔王様
    ( ゚д゚)クワッ!!<引き連れて来んじゃぬぇぇ!


    何故だろう…魔王様に取り憑くようにこんなものがゾロゾロしてるのを空目したような…?(遠い目)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´꒳`*)

    魔王様なのに人族よりもヤバいタスクが積み重なってきましたね!
    君たちはこっちに来ないで笑

  • 第37話 ランベルの後始末への応援コメント

    きっとザイラスの護衛達も同じ様に脅されてたんだろうなあ……

    影で飲み込んでも大した力にならなかったあたりそれ程悪人でも無かったみたいだし、公開処刑に同行していたばっかりに明暗が。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(๑>◡<๑)

    護衛する人たちは悪事に加担してないことが多いのかもしれませんね。
    公開処刑についていったばかりに…


  • 編集済

    更新ありがとうございます😊

    魔王様「おかしいなぁ? 転生系の作品主人公なのに、なんでかブラックな人生を送ってるのだが…」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(●´ω`●)

    確かになぜだw
    よりブラックになってしまったw

  • 他の領地でもそのまま使える税率や制度ってなかなかすごいですよね…やはり領主の鑑なのでは

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪( ´▽`)

    特産品とかの一部は領地によって異なりそうですね。
    そのままではなく大半にしておきますm(_ _)m

  • 第37話 ランベルの後始末への応援コメント

    世界帝国の始まり

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´ω`*)

    世界帝国誕生の第一歩が今まさに!

  • 第37話 ランベルの後始末への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    魔王様「我が凄く有能なのでは無い!(基本、脳筋だもの!) 人族の統治者達が最低すぎるんだぁ!」

    ミラ「そんな事はありません!」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(๑>◡<๑)

    すべてミラによって事実が書き換えられておりますw

  • 第37話 ランベルの後始末への応援コメント

    騎士団の腐敗を正す領主の鑑(元魔王ゆえ)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪( ´θ`)

    邪魔者を排除しただけのはずなのに!?

  • 第17話 突然の情報への応援コメント

    正面から王国に反旗を翻すかな。他領もひどい状態ということだから一気にドミノを倒すこともあり得るが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´꒳`*)

    いつかは国を相手取る可能性も高そうです!

  • 第36話 従属の腕輪への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    ミラ「従属の腕輪ですか…。指輪型、あるいは首輪型だったら、是非ゼノン様直々に送られ嵌めて頂きたかったですね」(ボソリ)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´꒳`*)

    ミラがまた遠い目をしている…

  • 第36話 従属の腕輪への応援コメント

    クーデターを狙った悪徳領主を成敗して奴隷を解放した英雄の鑑(魔王)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´∇`*)

    まさに英雄(笑)

  • 第35話 反逆罪への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    絶対服従系のアイテムとか能力を使う奴って、自分に実力とか知力とかカリスマが無いと宣伝して様なもんだよねw(コ◯ドギアス作品の主人公達は除く)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪( ´▽`)

    結構小者が使うイメージですよね。
    ただしルル◯シュは除くw

  • 第35話 反逆罪への応援コメント

    従属の腕輪を何かしらの方法で王家に付けてクーデターを起こそうとしてたのでって言い訳できるようになっちゃった…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪( ´θ`)

    完全に物理的な証拠まで作っちゃいましたねw

  • 第34話 面会への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    うん、とても小物臭がハンパないですね。これでは“奈落の暴食”で取り込んでも、大したパワーアップは期待出来ないかも…。仕方がないので“チリも積もれば”の方針でいきましょう。さて、どれだけ小悪党供の身柄を回収出来るかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^▽^*)

    質より量作戦でいきましょうw

  • 第33話 策略への応援コメント

    ΩΩΩ<へ、変態だ~!?!?!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´꒳`*)

    密着した状態での移動はご褒美ですw

  • 第33話 策略への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    エリ「アンタ、鎧を着た男を五人も乗せてここまで来たわけだけど、大丈夫?」
    ガル「フッ。前回この街を行き来した時と違って時間と人数に余裕があったから楽でしたよ。……それよか先輩、なんかやさぐれてません?」
    エリ「この三日間、飛んでる間中ミラ様が桃色幸せオーラ垂れ流しっ放しで、胸焼けが酷いのよ! いくらゼノン様と密着して独り占め出来たからって浮かれ過ぎでしょう!」
    ガル「ゼノン様の騎獣ならアタリかと思ったんスけど、そっちも大概でしたか…」

    作者からの返信

    コメントありがとうございますo(^▽^)o

    目の前にいるゼノンをくんかくんかしていたかもしれませんねw

  • 第27話 屋敷へへの応援コメント

    ミラ(本音)「私でも魔王様と一緒に寝たことないのに、寝室で一緒になんて……子供でも阻止です!!」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(´∀`*)

    まさに内心ではそう思っていそうですw

  • 第26話 仕える者への応援コメント

    龍族は別なんだ……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(´∀`*)

    角の色と魔力があるかの違いですね!

  • 第23話 明日からのためにへの応援コメント

    ミラ「そこは私の場所⁉グヌヌ…………」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´꒳`*)

    ミラさん、ピンチw

  • やっぱり、人vs魔族の戦争の裏側の真実はそうだったのか……。
    魔王様の態度からして侵略行為を度々する感じじゃ無さそうだったからねぇ~

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^◯^*)

    防衛と反撃がメインのようです!

  • 第16話 領民の評判への応援コメント

    正直、奈落まで下がってた生活環境が
    犯罪を犯さない限り、働いたら普通に生活できる環境になったら天国位の環境だと思っちまうだろうよ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^◯^*)

    まともな生活ができるだけで感謝されてしまうw

  • 第15話 見せしめへの応援コメント

    この領地で冷酷になるのは罪を犯した者だけにですから~……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(´∀`*)

    本人にその気はなくても外からはそう見えてしまいますw

  • ちょうど、補食出来そうなご馳走が転がってきたww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(๑>◡<๑)

    ありがたく糧とさせていただきましょうw

  • 第32話 里の生活への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    で、セレネちゃんは、エリオンとガルオン、どちらに騎乗するのでしょう?

    ガル「いや自分、ミラの姐さん専用なんで!」
    エリ「それを言ったらワタシはゼノン様専用だから。どう考えてもセレネちゃんはアナタに騎乗する機会が多いでしょう」

    バキッ!

    セレネ「あっ!? ゴメンナサイ! また加減を間違えて厩舎の扉、壊してしまいましたぁ!」

    エリ&ガル「「……………………」」(汗)×2

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´꒳`*)

    手綱を引きちぎらないよう注意してもらわねば!

  • 主人公、ミラを認識時に「ミラ”で”なのか」とあります。
    誤字でしょうか?

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます(*´꒳`*)

    1話からいきなり誤字ってました…
    教えていただき感謝ですm(_ _)m

  • 第31話 世襲制への応援コメント

    統治に関しては将来同じようなやり方をするなら覚えさせて損はない…んですが、あくまで「王」と「貴族」と「平民」だけで分けるならそこまで難しくはならないかな…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´꒳`*)

    日本の士農工商とかならまだわかりやすいのかもしれませんね!


  • 編集済

    第31話 世襲制への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    魔王様「……セレネであれば大した重さではないだろうからな」


    ミラ「………………で、ゼノン様。私であれば“大した重さである!”という事でしょうか?」( ◠‿◠ )💢ゴッ! ゴッ! ゴッ! ゴッ! ゴッ!

    魔王様(!? な、なんだとぉ!? 勇者と対峙した時以上の圧をミラから感じる!):(;゙゚'ω゚'):

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^ω^*)

    魔王様も他意はなかったようですw

  • 第31話 世襲制への応援コメント

    家や壁があれば十分って
    今までの生活が偲ばれる…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(●´ω`●)

    隠れ里ですから、大きな壁とかもなかったようです!

  • 私服を肥やすことしか考えない

    → 私腹を肥やす かな

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございますm(_ _)m

    オシャレするみたいになっちゃいましたねw

  • 第30話 魔龍族の力への応援コメント

    >ミラがセレネと一緒に頭を撫でられたいなんてことはないであろうし……。
    ・ゼノン様、ミラも頭を撫でられたいのですよ?。(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(๑>◡<๑)

    まさに正解だったようですね!


  • 編集済

    第30話 魔龍族の力への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    盗賊討伐後、邸に帰る途中の上空で、

    ミラ「くっ、素直にセレネが羨ましい! 私もゼノン様に頭ナデナデされたいけど見た目は今のゼノン様より年上な容姿でおねだりするのはこれ迄の“出来る女”のイメージを崩してしまいそうで恥ずかしいし…。セレネみたいに幼い容姿なら素直に頭を差し出して撫でて貰いに行けるのに! ああ、私はなんで年上の身体に転生してしまったのでしょう! ……いっそもう一度転生の秘術を使いゼノン様より年下の娘に転生し直すか? いやいやこの大事な時に私事でゼノン様の側を離れるなど許されないこと! ましてやその間にゼノン様の側に見知らぬ輩が侍る様なことになったら…」

    ガルオン「クワァー!」(ちょっと姐さん、自分の背中でドロドロとした悩み事垂れ流さないで貰えないっスか…。さっきから嫌な汗かきっぱなしなんスけど!)

    ミラ「ガルオン…。そうですね、ここでモジモジ悩むよりも思い切って素直におねだりしてみましょう!」

    ガルオン(この姐さん、自分の鳴き声ナニ勝手に都合の良い変換してるんスか!? もう勘弁してほしいッス!)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(๑˃̵ᴗ˂̵)

    ミラの心の中がとんでもないことに!?

    しれっとガルオンの言葉を脳内変換してしまったようでw

  • 第30話 魔龍族の力への応援コメント

    頭撫でられたいんだよなぁ…次になにか功績たてた時にはおねだりですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(〃ω〃)

    大人になっても好きな人には頭を撫でられたいものなのです!


  • 編集済

    第29話 不安な者への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    見た目は子供! 中身は魔王! 名君主ゼノンくん! (どこかの少年探偵並に、いく先々で死体が量産されてますw)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^◇^)

    実にぴったりなキャッチフレーズですね!

  • 第29話 不安な者への応援コメント

    カルヴァドス領、平和だったら林檎酒が名産だったのかな(:3_ヽ)_

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(//∇//)

    おいしいお酒の名前ですねw

  • 第29話 不安な者への応援コメント

    トップの鑑やな…人の特性を見て適材適所をできるってすごいことだよなぁ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪( ´▽`)

    人員配置は上司として必要な能力ですね!


  • 編集済

    第28話 騎士団への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    『昨日はミラと同じ部屋でぐっすりと眠ることができたようだ』

    思ってたんと違う!? もっとこう、静かな女同士の闘い、その前哨戦が繰り広げられてたと思うたんだけどぉ! いや、ドロドロしたヤツでなく、なんというかコスモとコスモをぶつけ合う、男には理解不可能な闘いというか…。(意味不明?)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(о´∀`о)

    セレネの方はまだ子供なのでw
    いずれそうなる日も…

  • 第28話 騎士団への応援コメント

    あ〜…まとめてパクンといきましょうか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(//∇//)

    力を戻す餌になってくれそうですw

  • 第27話 屋敷へへの応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    ミラ「では就寝前にお勉強をしましょう! 改めてゼノン様の尊さを学び、ゼノン様へ…(以下略)」
    セレネ「は、はい…」

    翌朝、

    セレネ「ゼノン様こそが唯一無二の尊き存在であり有りとあらゆる者たちはゼノン様にお仕えする事を至上の務めとし最高の喜びを持って滅私奉公の精神を発揮してあらゆる雑事を速やかに排してゼノン様の御心を煩わせる事なき様に行動してゼノン様が創り上げる楽園の礎となれる事を誉とし…(ブツブツ)」(瞳をグルグルさせながら…)

    魔王様「…………ナニをした?」
    ミラ「この邸と領地においての常識(ゼノン様サイコー!)を教えておきました」😤

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(●´ω`●)

    第二のミラが誕生してしまう!?


  • 編集済

    第26話 仕える者への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    ガレオン「こ、怖かったッス! 帰る途中、背中にドロドロした気配を漂わせたナニが座ってて、屋敷に着くまでずっと歯軋りの音が聞こえてたッス! 生きた心地がしなかったッス!」(泣)

    エリオン「……お疲れ様」(あっ、十円ハゲ!?)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(⌒▽⌒)

    謎の圧を感じてしまっていたかもしれませんw


  • 編集済

    第25話 爵位の上げ方への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    魔王様の後ろで、ミラがシャドーをはじめた…。

    ミラ「シュッ! シュッ! シャアッ!」

    目の前では、セレネがストレッチをはじめてます…。

    セレネ「フッ、フッ、フゥ〜」

    魔王様(イカン! うまく双方を捌かねばワシの平穏な時間が崩壊してしまう予感がする!):(;゙゚'ω゚'):

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^▽^*)

    完全に挟まれてしまった!?

  • 第25話 爵位の上げ方への応援コメント

    商家貴族とかもかなりいそう
    まぁ名誉爵位ってことであれば普通にあり得ることではあるんですが…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´ω`*)

    こんな国なので、男爵とかならお金で買えてしまいそうですw

  • 第24話 年相応の子供への応援コメント

    うーむ、「魔王」というフィルター外してみてもいい領主にしか見えない件について

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^◯^*)

    普通くらいの領主でもこれまでが酷かったので、すごくいい領主に見られそうですね!


  • 編集済

    第24話 年相応の子供への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    魔族の男A「ミラ様って、あのミラ様かな?」
    魔族の男B「爺ちゃんがいってた『魔王様の熱烈ストーk…じゃなくて、追っかけ信者』ってヤツ?」
    魔族の男C「『魔王様の影に這い寄る乙女』とか『魔王様のオハヨウからオヤスミまで見守り隊隊長』とかいわれてた方?」
    魔族の男D「オレ、婆ちゃんからは『魔王様の夜(意味深w)の鉄壁守護者』とも聞いてたが?」

    ミラ「(魔王様を見守りながら…)くふふふ……」

    魔族の男達「「「「……あゝ、成程」」」」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(`・∀・´)

    ミラが違った意味で有名だっりw

  • 第24話 年相応の子供への応援コメント

    年相応の子供 vs. 年不相応の変態、ファイッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(๑˃̵ᴗ˂̵)

    変態が圧倒的完敗にw


  • 編集済

    第23話 明日からのためにへの応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    セレネ「す~す~」
    魔王様「むっ、眠ってしまったようだな」
    ミラ「無理もありません。今日までの苦労と…、先程までのザイラスのリ◯チで一番暴れまわってましたから」
    魔王様「アレはすごかった。殺さぬ様手加減しながら急所以外の箇所に拳のラッシュ! ザイラスの奴、殴られてる間ずっと宙に浮いてたなぁ…」
    ミラ「息継ぎもせずに雄叫びあげながら、漫画なら大きなコマ割りで6ページ分ぐらいずっと殴ってましたよね」
    魔王様「なんかセレネの背後でザルファードが一緒に拳を振るってる幻影も見えたぞ…」
    ミラ「ワタクシもです…」
    魔王様&ミラ「「………………」」

    セレネ「す~す~」

    (セレネちゃんはザイラスに対して、それぐらいヤッでも良いのでは?と思いましてw)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪( ´θ`)

    できるだけ地獄を見せてあげたいところですね。
    さすがに描写はカットですがw

  • 第23話 明日からのためにへの応援コメント

    よし、独立建国が目標だな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(๑˃̵ᴗ˂̵)

    新たな国を作ってしまいましょう!

  • 第22話 魔龍族への応援コメント

    お仕置きのお時間です

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪( ´▽`)

    しっかりと同胞の仇をとりましょう!


  • 編集済

    第22話 魔龍族への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    ミラが転生前は吸血鬼族で、セレネが魔龍族。で、転生前の魔王様はナニ族だったのかな? 今の人族の姿とはかなりかけ離れてるみたいですけど…。
    “奈落の暴食”で力を取り戻していったら、いずれは嘗ての姿に!?みたいな展開もあり得たりするのでしょうかw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪( ´▽`)

    いずれ出る時はあるのかな?

    魔王の最終形態になってしまったりw

  • 第21話 解放への応援コメント

    グリフォンのサイズが分からないけど過酷!w
    ご褒美が必要ですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^◯^*)

    普通のグリフォンよりも大きめな想定ですが、それでも重量オーバーは間違いないですw

  • 第17話 突然の情報への応援コメント

    闇魔法なら隠蔽も隠密も出来そう(小並感)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´ω`*)

    どちらも闇魔法のイメージがありますよね!

  • 第16話 領民の評判への応援コメント

    〉騎士団以外の商業ギルドや冒険者ギルド、商業ギルドや教会など
    商業ギルドが重複してますね

    日本の汚職公務員も一掃してくれゼノン様!

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます(о´∀`о)

    鍛冶ギルドが抜けておりましたね。
    教えていただき感謝です!

    特に今の不正公務員は多すぎますからね…


  • 編集済

    第21話 解放への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    二匹目のグリフォン(モフモフ)参入w

    ちなみにエリオンが雌、ガルオンが雄でしょうか? それともどちらの二匹も雄?

    ガル『先輩、この職場って結構ブラックなンスか? 初仕事でいきなり長距離遠征に、積載人数過多の運送。疲れても回復魔法で無理やり回復させられて、スケジュール厳守させられるとか、あり得ないンスけど…』
    エリ『いや、今回だけだと思うから! 餌は上等なモノを食わせて貰えるし、寝床も広くて清潔な場所だし…。そこいらの馬車馬や軍馬よりは待遇良い筈! ……多分』

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(//∇//)

    雄雌はまだ考えてなかったりw

    だ、大丈夫!
    他の貴族よりもホワイトな環境なので!

  • 第21話 解放への応援コメント

    悪事を重ねてる方が力が戻るなら…中央に近い連中ほど養分が多そう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(๑˃̵ᴗ˂̵)

    王都の家族たちとか一気にフルパワーになりそうな気もしますねw

  • 第20話 虚無の幻獄への応援コメント

    気づかなければせめて苦しまずに逝けたかもしれない…そんなこたないか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´◒`*)

    あのまま楽になりたかったかも…


  • 編集済

    第20話 虚無の幻獄への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    なるほど、幻影で姿を誤魔化してましたか。外見は鏡を見ながらゼノン様が自身の成長した姿を想像しながら映し出したのかな?

    ミラ「そうですね、背丈はもう5cm高めで。胸板はもっと厚く。髪の毛は逆立てた感じで。鼻筋は、……もう3ミリほど高く。眉毛は厚く、濃い感じにしましょう! ……目尻はそうですね、心持ち0.2ミリ下げてみましょうか。顎の角度は、2度上げて。………(以下、さらに細かい修正が入る) ハイ! これで完璧です! どこから見てもカッコイイですよ、ゼノン様!!」

    ……どこかのゲームのキャラクリ並みに力を入れる聖女の姿があったりしてw

    魔王様「………………出かける前から滅茶苦茶疲れた気がするのだが?」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^ω^*)

    ゲームのキャラクリエイトは気合いが入りますからねw

  • 被差別種族も救済する聖人の鑑(元魔王)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます( ´ ▽ ` )

    また魔族としてこちらが優先ですね!

  • 消毒のお時間ですよ~

    作者からの返信

    コメントありがとうございますψ(`∇´)ψ

    一切合切消毒のお時間ですね!


  • 編集済

    更新ありがとうございます😊

    さあ、このザイラスという領主は、どんな汚い声で不快な唄を歌ってくれるのかなぁw
    そしてそのオンエアが終わったら汚物焼却、ではなく廃棄物再利用(奈落の暴食)コースかな、と…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(=´∀`)

    某世紀末漫画でしたらひでぶが相応しそうですねw

  • 領主が消毒だ~!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^◯^*)

    領主自らが消毒して参る!


  • 編集済

    更新ありがとうございます😊

    貴様ぁ、いったい何者だ〜(超棒読みw)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(//∇//)

    な、何者なんだ〜(棒)

  • 汚物は消毒だ〜

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(๑˃̵ᴗ˂̵)

    不要な汚物は消毒してしまいましょう!

  • 第17話 突然の情報への応援コメント

    では領主様は変態仮面スタイルでお忍びだ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(´∀`*)

    変態仮面スタイルは目立ちすぎるw

  • 第17話 突然の情報への応援コメント

    人魔共栄領を創るのか…これは名領主

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(//∇//)

    さて、どうなることやら!

  • 第16話 領民の評判への応援コメント

    むしろ継承式からたった一週間で落ち着いてくるのか…領民たちもなかなかといったところでしょうか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^◯^*)

    継承式の前から多少は動いておりましたからね!

  • 第15話 見せしめへの応援コメント

    盗賊潰しで魔力を取り戻したかったからです。その過程でたまたま助けたので対価がいらなかったのです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(//∇//)

    盗賊を潰すことが一番の目的ですからね!

  • 第17話 突然の情報への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    素性を隠しての救出作戦か? 仮面に黒マントの怪盗スタイルか、尖ったデザインの鎧兜姿か? 

    魔王様「ちなみにミラは聖女バレしない為に、仮面とマントの他にこの“ハイレグボンテージ”で…」
    ミラ「畏まりました」(転生前の吸血鬼時代によくしてた格好ですね)

    ユルグ、他男性陣「「「……」」」(必死になって鼻血を堪えてる)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´꒳`*)

    とりあえず素顔は見せずですかね。
    やはひ女怪盗といえばそのスタイルw

  • 第15話 見せしめへの応援コメント

    >「俺も実際に見たことはなかくて、
    →なくて、

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます(*´꒳`*)

    教えていただき感謝です!

  • 第16話 領民の評判への応援コメント

    ヒャッハー!!!領主が消毒だ~!!!
    ---
    > 街の守護を担っていた元騎士団長を処刑したことがよっぽど衝撃てきだったのでしょう。
    もしかして:衝撃的

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*≧∀≦*)

    新しい領主のスタイルw

    誤字報告ありがとうございますm(_ _)m

  • 第8話 平和ボケした盗賊への応援コメント

    つまり障壁内に閉じこめれば魔王様の貞操が(自主規制

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪( ´▽`)

    今の力関係ならできてしまうw

  • 第7話 グリフォンへの応援コメント

    もしもし?ポリスメン?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(●´ω`●)

    中身は大人なのでギリセーフ!?

  • 第5話 50年後の世界への応援コメント

    変態回避!

    しかし奈落の暴食は強大な魔法に入らないのか…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(๑>◡<๑)

    黒い霧を出せる規模的な部分もあります!

  • 第2話 腐りきった領主への応援コメント

    あら。牢屋に入れられた時点でお亡くなりになっていたのね…。R.I.P.ドラ息子

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(=^▽^)

    自業自得の人生ということで!

  • 変態から始まる人族転生…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(`・∀・´)

    危ないところでした!

  • 第16話 領民の評判への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    自領が(一応?)安定したのでしたら、そろそろ周囲の他貴族の領からトラブルがやって来そうですね。
    10歳の新米領主? 美味しいカモじゃん。ちょいと脅してうまい汁を吸わせて貰おうぜ! ヒャッハー! みたいな感じでw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(=^x^=)

    さて、何が起こることやらw

  • 第12話 騎士団長への応援コメント

    まだまだ氷山の一角なのかなぁ…
    平民達にとって地獄みたいな社会だな

    真ゼノン(死亡した魂)は闇魔法スキルを授かっせいで、父から暴行を受けて死んだけど

    都合良く極悪貴族親子の令息が魔王の得意な闇魔法スキルを授かった直後に死んでくれて、その身体と身分が魔王の転生先になって…

    四天王のミラも転生したら聖魔法スキルを授かったけど…

    魔族以外に神の恩恵でスキルを与えられるのだとしたら…


    神が、魔王とミラの転生先に介入してたりするのかな…🤔

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´ω`*)

    平民にとっては辛い世界ですよね。

    器の問題もありますから、はたしてどんな運命なのやら!

  • 第15話 見せしめへの応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    普通(?)に“因果応報”だった!?

    さて、魔王様への一般市民男性層の評価はわかりました。……で、女性層の評価は?

    「「「ヤダ怖い! ……でも素敵!!」」」

    ミラ「!!?」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(๑>◡<๑)

    領主様に近付いて来る女性も!?

  • 第14話 領主継承式への応援コメント

    アメとムチの使い分けは大事ですからね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(=^▽^)

    きっちりと使い分けましょうw

  • 第14話 領主継承式への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    いきなり磔で再登場!? 継承式までの間に物語の裏側で、この豚さん一体ナニをやらかした?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^▽^*)

    いろいろとやらかしていた模様w

  • 鋭痛→崩壊→高笑い→“人族に転生”の一気呵成、導入の推進力が抜群です。
    祝福の儀での闇魔法=忌避、極悪父の監禁で瞬時にヘイト形成。そこへ修道服のミラ(元四天王)が乱入し、重厚さの中に甘辛いコメディ呼吸を差し込む配合が心地よい。
    「勇者は処刑」「魔族ほぼ全滅」「50年経過」という世界の再配置も巧みで、主人公の動機とテーマ(人族支配層の歪みをひっくり返す)が明快に立ち上がりました。
    人族の脆弱ボディ+闇魔法縛りという制約下での成り上がり、まずは屋敷の「ゴミ掃除」から広がる内政・粛清・同胞捜索の展開に期待大。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(๑>◡<๑)

    お褒めいただき感謝です!
    レビューも本当にありがとうございますm(_ _)m


  • 編集済

    第13話 領主継承式の準備への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    ミラ(ゼノン様とお揃い! ペアルック! しかも『似合ってる』と言ってもらったァ! つまり側から見てもお似合いのカップル! あるいは夫婦! それはつまりつまり結婚オッケーという事でしょうか? 事なんですね? 事なんだぁ! ならば、でしたら、この継承式の後にワタクシとの婚約発表なんかもしてくれちゃたりぃ! その後、月光に照らされたテラスで、あ、愛の告白なんかもしてくれちゃたりとかぁ! となればその後は…)「…… デュフ、デュフフフ」

    と、脳内で妄想が暴走してたりしてw

    魔王様(ゾクリ)「……はて、寒気が? これはヒト族のいうところの“風邪をひく”というヤツか?」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(๑˃̵ᴗ˂̵)

    ミラの暴走が止まらないw