第66話 クリムゾンドラゴンの肉への応援コメント
魔龍族にドラゴン肉は、共喰いにならんのかとか思ったりも😆
まあ、人族が、サル肉食べるようなものかな。あんまり、美味しそうなイメージはないが😆
作者からの返信
コメントありがとうございます(*´꒳`*)
大きく近いわけではないてますからね!
言葉で意思疎通できるかは大事かも?
第66話 クリムゾンドラゴンの肉への応援コメント
行きよりも魔王様と密着した事によって、アルテリアの中で恋心を自覚したんすよ魔王様w
今の魔王様の身体が精通したら、ミラに食べられる未来が見えるwww
作者からの返信
コメントありがとうございます(๑>◡<๑)
所詮この世は弱肉強食w
おいしく食べられてしまいそうですねw
第66話 クリムゾンドラゴンの肉への応援コメント
更新ありがとうございます😊
魔王様。グリフォン達、特にガレオンにもドラゴン肉を馳走してあげて下さい! 今回の遠征で一番シンドかったのガレオンだと思うので! ……主にミラさんの圧を至近距離で受けて。
作者からの返信
コメントありがとうございます(о´∀`о)
精神的に疲れたでしょうw
たくさん労ってやらねば!
第65話 見出した力への応援コメント
勇者の子孫から信頼されない人類の国、勇者の子孫から新らいされる魔王様が治める領地(国)……魔王様を討伐した勇者が今の現状を見たらなんて思うんだろうな?……きっと色々と複雑な気持ちになるんだろなぁ〜
作者からの返信
コメントありがとうございますo(^▽^)o
まさにその通りだと思います…
自らの命を懸けて戦ったはずなのにですよね…
第65話 見出した力への応援コメント
更新ありがとうございます😊
成程! 勇者であった祖父をボロクソに扱う周囲の人達を見ていれば、自分をいい様にこき使われてやがて使い潰されるかもと警戒してたのでしょうね。それならば周囲から迫害され忌避されてた方が、自分も周りの者達もまだ安全でしたでしょう。(生活を保護して貰えるかもしれませんが、裏切り予防でシスターや孤児達を人質に取られてたかもしれませんし)なんというかあの国にとってはこれ以上ない“ざまぁ”な展開になってそうです。聖剣だけでなく、それを十全に扱える人材を国外に放出してしまったのですからw
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^◯^*)
仰る通り、迫害してくる相手には言えないですよね…
簡単に人質とかとってきそうですしw
よきざまぁとなったようでなにより!
第64話 アルテリアの戦い方への応援コメント
ある意味では聖剣のバフがあった訳だけど、それを抜きにしても合格ラインは超えてるよな
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^◯^*)
聖剣の力もありましたが、ドラゴンをソロで倒せたので、力は十分に見せられたと思います!
編集済
第64話 アルテリアの戦い方への応援コメント
更新ありがとうございます😊
勇者のイメージが昭和の任侠映画に出てくる“鉄砲玉”みたいに思えてきたw
勇者「魔王! 命(たま)奪(と)ったらァ!」
作者からの返信
コメントありがとうございます(〃ω〃)
てめえら、やっちまえ!
みたいな感じになりそうw
でも特攻が一番怖いんですよね…
第63話 持っている武器への応援コメント
聖騎士って攻守と回復も出来るめちゃくちゃ良い職種なのに……それも聖職者としては最高峰の戦力を冷遇してたとか、今の人類には馬鹿しか居ないのかwww
作者からの返信
コメントありがとうございます(//∇//)
攻守共に優れた祝福ですよね!
冷遇してくる連中にあえて教えてあげる必要はないですがw
編集済
第63話 持っている武器への応援コメント
魔物の素材の防具…
モンハンしてる勇者の孫に涙を禁じ得ない
作者からの返信
コメントありがとうございます(o^^o)
リアルモンハン生活!
自分で全部作るのは大変そうですよね…
第63話 持っている武器への応援コメント
更新ありがとうございます😊
勇者の祝福の次に稀有な祝福の持ち主を冷遇するとか、マジあの国の上層部終わってるなぁ…。
作者からの返信
コメントありがとうございます(^人^)
それにもちょっと理由があったり!
どちらにせよ逃した時点で終わっておりますがw
第61話 クリムゾンドラゴンへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
その頃、
アルテリア「(ゾクリッ) ……!?」
シスター「どうしたの、アルテリア?」
アルテリア「いや、なんか急に寒気が…」
作者からの返信
コメントありがとうございます(*´ω`*)
嫌な予感、あるいはいい予感が!?
第58話 人族の好みへの応援コメント
⬇の人はくびれ派か·····笑
魔王様は経験が無いのでまだそういうのに疎いけど、もし好みができたとしたらそれはそれで新たな火種になりそうだなwww
作者からの返信
コメントありがとうございます(^人^)
魔王も人族となったのでどこかの派閥に属するかもしれませんねw
第58話 人族の好みへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
ユルグ「………で、ゼノン様は胸は大きいのと小さいの、どちらがお好みで? それともお尻の方がお好きですか?」
魔王様「いや、そのようなこと聞かれても…」
ユルグ「ちなみに私は“くびれ”派です!」
魔王様「いや聞いてないんだが!?」
ユルグ「くびれは宜しいですぞ。筋肉以上にその方の汗と努力の結果が如実に表れるところです。怠惰や不摂生と無縁の結晶ともいえ、その方の内面を知る一助となりましょう」
魔王様「ほ、ほう…」
ユルグ「ですので世の男が女性の胸や尻に目を向ける常よりも、まず相手の腰に目を向けましょう。胸や尻は生まれながらに格差が決まってしまってますが、腰はその者の努力次第でより良いモノへと変える事ができるのです! すなわち“くびれ”を愛せるという事はその者の内面も愛せるということに他なりません!」
魔王様「ナ、ナルホド。“くびれ”トハスバラシイモノナノダナ」(@_@)
ユルグ(フフ、洗n…布教完了)( ◠‿◠ )
作者からの返信
コメントありがとうございます(●´ω`●)
いろんな派閥がありますからねw
他にもふとももやうなじなどなどw
編集済
第6話 盗賊への尋問への応援コメント
初コメです!
最後の盗賊とのやりとりで思い付いたボケ2つ
①何故か某筋肉大佐声となった領主「話せば命を助けると約束したな」
盗賊「そ、そうだ、大佐(領主様)。だから助け……」
領主「アレは嘘だ(首チョンパ)」
盗賊「う、うわぁぁぁ~ッ!(何故か声を出せる)」
②何故か某死神隊長声となった領主「一体いつからアジトの話をすれば助かると錯覚していた?(首チョンパ)」
盗賊「なん………だと……!?(何故か声を出せる)」
初コメがこれって我ながらヒデェな……
では、続きを読ませてもらいますねー。
ルール、もしくはマナー違反だと思うのですが、
ファンタジア文庫『男女の力と貞操が逆転した異世界で、誰もが俺を求めてくる件』の2巻は諦めた方が良いでしょうか?
追伸
首切ったあるある
ちょっと調べてみたら脳に酸素と血液が行き渡れば、意識は(理論上だけど)あるみたいですね。
……人間コワッ!!
新選組の話ですけど、とある隊士(名前が伝わってたかも知れないけど、俺は忘れてしまいました(´・ω・`))見廻りの時に不逞浪士を発見、声をかけると同時に首を斬ったがその浪人が振り返り「なんだ」と返答した後に首がゴロリとなったとか。
他にも酒吞童子が源頼光に首を切り落とされた時に頭だけで頼光に噛み付いた(星兜という神仏の加護の与えられた兜)で無事だったエピソードがあるけど、酒吞童子も脳に酸素と血液が行ってたから最後の反撃に出れたのか、などと思ったり。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^◯^*)
ゼノンの前世が日本だったらやりたいネタでもありましたね!
首を切っても声が出るあるあるw
ファンタジア文庫の聖男は残念ながら1巻で打ち切りになりました…
力不足で申し訳ないです!
第55話 空いている屋敷への応援コメント
まさかの条件を丸呑みですか·····大丈夫かねぇ〜人間ってのは愚かな生き物だから、暫くしたらまた調子に乗って変な事を言ってくるぞ!笑
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^◯^*)
こちらも利用し尽くすつもりのようですw
ただ仰る通り調子に乗る可能性は十分にありますよね!
第55話 空いている屋敷への応援コメント
「たった3人に軍がボコボコにされたので人質として向こうに行ってくれ」だからなぁ…
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
さすがに情けなさすぎて言えないですよねw
第55話 空いている屋敷への応援コメント
更新ありがとうございます😊
圧倒的強者の余裕! 実に魔王様的な思考! これにはミラもセレネも『そこに痺れる! 憧れるぅ!』でしょうかw
さてアルテリアには“どこ迄”ネタバラシをするのでしょう?
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^ω^*)
転生の秘術で魔王だったことまで伝えるかですよね!
第10話 捕えられていた者への応援コメント
「はい! もしも魔王様が死ねば、ミラもすぐに魔王様のあとを追いますので!」
「……その忠義、見事である」
⬆
違うんよ魔王様·····忠義は忠義でも「忠義(愛)」なんすよwww
作者からの返信
コメントありがとうございます(〃ω〃)
重すぎる忠義という名の愛ですよねw
編集済
第4話 所有物となった領地への応援コメント
早速、経験値がたんまりと入るなwww
そして、おねショタルートに入ってしまったゼノンの性癖はどうなる!?笑
作者からの返信
コメントありがとうございます(*´∇`*)
子供の頃から性癖が歪んでしまうw
第3話 恐怖による支配(?)への応援コメント
初夜税まで取ってたのか·····絵に書いたような悪役(クズ)っぷりだなおい
でも、こういう奴に限ってブスとデブあと年増(再婚)は免除してたんだろうなぁ〜
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^ω^*)
当然ながら自分の好みの女性だけだと思いますw
第2話 腐りきった領主への応援コメント
今の時代を生きる人類にとっては、魔王という人類共通の敵がいた時代とどっちが良かったって考えてそうだなwww
魔王がいた時、魔族との戦争があって明日には死ぬかもしれんがそこそこ裕福に暮らせていた
今の時代、平和だけど満足に飯すら食えず明日には死ぬかもしれん
もし選べたらどっちを選択したんだろうか·····?
作者からの返信
コメントありがとうございます(^人^)
共通の敵がいる時のほうが協力し合って経済も回るのは皮肉なことですよね…
第1話 魔王、勇者に討たれ転生すへの応援コメント
50年下手すりゃそれより短い時間で復活する魔王とか、魔族を滅ぼした人類には先見があったんだな·····誤算があるとすれば人族に転生した事位だろうか?笑
作者からの返信
コメントありがとうございます♪( ´▽`)
人族側もまさかこれほど早く復活するとは思っていなかったでしょうねw
編集済
第52話 終焉の回帰への応援コメント
更新ありがとうございます😊
さて、アデレア国が次に取る行動は搦手かな? パッと思い付くのが魔王の再来を強調して、他国と手を組んで経済封鎖等の兵糧攻めとか。或いは単騎で強力な刺客を送り込むとかでしょうか…。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*´∇`*)
放っておくと他国を巻き込んで面倒ごとを起こしそうですよね…
第52話 終焉の回帰への応援コメント
最低限「今代の勇者」を確保してからじゃないと何が起きるか分からないですからね…
作者からの返信
コメントありがとうございます(*´∀`*)
今はアデレア国にアルテリアもいますからね!
第50話 最強の剣士への応援コメント
ある意味「今代の勇者」ってところですかね?まぁ聖剣の力を扱いきれないとかなりそうですが…
作者からの返信
コメントありがとうございます(๑˃̵ᴗ˂̵)
一国の最強の剣士なので、勇者に近いものがありそうです!
その実力やいかに。
第50話 最強の剣士への応援コメント
更新ありがとうございます😊
お、この剣士さんは割とマトモそう。状況判断も出来てるし性根も良さげ。ただそれだけにアデレア国最強の剣士と言われても、飼われて躾けられてるワンコ感が…。
あとかつて魔王様を倒した武器という事は、あの聖剣には対闇魔法等に優れた機能が有るのかも知れないけど、あの魔王様がなんの対策や対処法を考えてない筈がないから…。
結論。ガハハハ、勝ったな!でしょうw
魔王様「フッ、ルシアスとやら、我がモノとならぬk…。おっとイカン。またしても負けフラグを建てるところであった」Σ( ̄。 ̄ノ)ノ
作者からの返信
コメントありがとうございます∩^ω^∩
ヤバい国の中ではまだまともそうですよねw
さて、聖剣の力はどんなものでしょうかね!
編集済
第47話 勇者の扱いへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
エリオン「あっ、これは近い内に再びアデレア国まで超特急で往復しそうな予感」
ガルオン「新入、覚悟しとけよ。帰りは子供ばかりとはいえ、積載人数超過で飛ぶことになるかも知れないからな」
ルグオン「えっ!? えぇ〜〜〜!?」
作者からの返信
コメントありがとうございます(〃ω〃)
笑!
積載人数上限は守りましょうw
第47話 勇者の扱いへの応援コメント
人だから、魔族だから、という括りで見るのでは足りない…
作者からの返信
コメントありがとうございます( ´ ▽ ` )
仰る通りですね!
種族ではなく、その者がどう行動するかになりそうです。
第43話 教会の責任への応援コメント
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> なぜ突然アデレア国から姿を消してカルヴァドス子爵ともとへ向かったのだ?
もしかして:子爵のもとへ
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます(๑˃̵ᴗ˂̵)
修正しました!
第46話 勇者の孫への応援コメント
更新ありがとうございます😊
さて、他国の貴族(中身は実は魔王)と勇者の孫の邂逅。この国の国王側はこれを如何捉えるか? この国と対立する為の大義名分にするのでは?とか考えそう。『人類を救った英雄の一族に対して不当な扱いをした国に正義の鉄槌を下す!』とか言い出したら、利害関係で同調する他国が集まったりするとか。この後、アルテリアと孤児院に何らかのアクションを起こしたりして。……魔王様は別に深い考えがあって、勇者の孫に会いに来た訳じゃないですよね?
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^ω^*)
さて、この出会いがどうなることになるのやら。
魔王は宿敵の子孫がどんな者なのか見たいだけかもw
編集済
編集済
第44話 穢れた魔法への応援コメント
更新ありがとうございます😊
この流れだとアデレア国滞在中の深夜に、黒尽くめ集団の訪問を受ける事になりそうかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます(๑˃̵ᴗ˂̵)
その可能性も大いにありそうですね…
第43話 教会の責任への応援コメント
教会を悪者にして、お金を取り上げて、聖女を取り戻して、その力で国民を騙す…
国王としては最高の絵空事だな。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*´꒳`*)
国王としてはその筋書きで進めたいと思っている可能性が高いですね!
第43話 教会の責任への応援コメント
あけましておめでとうございます
マトモな国王もいるかもしれないから(震え声)
作者からの返信
明けましておめでとうございます∩^ω^∩
ど、どこかにはいるのかもしれませんね(震え声)
編集済
第43話 教会の責任への応援コメント
あけましておめでとうございます🌅
『 一瞬まともな国王なのかとも錯覚してしまいそうだが、まともな国王などいない』
ミラ「……ゼノン様はまともでしたよね?」
魔王様「まともな“魔王”だったと自負しておるが?」
作者からの返信
明けましておめでとうございます(`・∀・´)
この時代は魔族の方がだいぶまともだったり…
第42話 国の中心地への応援コメント
宣戦布告がなされたとして自国側をまとめることは出来るのかそれとも支配地域で独立して反攻していくのか。ある程度の版図をまとめて戦時体制に持ち込めれば負けることはないだろうが。距離もあるようだし。
作者からの返信
コメントありがとうございます(⌒▽⌒)
相手は国でこちらは一領主ですからね!
はたして国同士の争いとなるのかですね。
編集済
第42話 国の中心地への応援コメント
更新ありがとうございます😊
『3日間の移動である程度は披露しているかとも思ったのだが』
披露→疲労では?
3日前。
ミラ「ゼノン様。アデレア国に着くまで不測の事態に備えて、常に三人一緒に行動しましょう。特に夜は無防備になり易いので、寝る時も一緒で!」
セレネ「ハイ! 私もそれが良いと思います!」
3日後。
ミラ「この3日で随分な“ゼノン様成分”を摂取出来ました。今なら『矢でも魔法でも持って来なさい!』な気分です」
セレネ「ハイ! 私も『神も勇者も恐るモノは何も無い!』気持ちです!」
みたいな理由で、二人は元気一杯だったのかもw
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます(*^ω^*)
3人だけで四六時中一緒なのでいつもより元気になったのかもしれませんねw
第41話 アデレア国へへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
あれ? そういえばミラさんが所属していた教会の宗派名、というかどんな神様を信仰してるんでしょう?
ミラ「……そういえば生きるのに必死で、そこら辺は余り興味なかったんですよね。たしか女神信仰で、女神の名が……タメガ・ミだったかと…」
魔王様「色々とアウト過ぎるだろ!?」
作者からの返信
コメントありがとうございます(*´∀`*)
まさかこちらの世界でもダメガミ様の信仰があったりw
第41話 アデレア国へへの応援コメント
うーん…地球でも50年もすれば通信環境とか大きく変わりますもんね…異世界でも一気に変わる転換点というのは存在するはず
そしてやはり宗教に権力や金を持たせてはいけませんね
作者からの返信
コメントありがとうございます(๑˃̵ᴗ˂̵)
特に最近の50年間の技術進歩は早いですよね。
宗教とお金は切り離すべき!
編集済
第40話 勇者の子孫への応援コメント
更新ありがとうございます😊
↓ もっと分かり易くてピッタリなのが“鉄砲玉”…。つまりは使い捨ての消耗品。客観的に見たらそうなるんだよね。お駄賃みたいな支度金と最低限の装備で送り出したりする王様も居るのだからw
国王「オウ、ちょっとお前(勇者)、魔王とかいうボンクラいてもうて来いや! 上手くヤれたらウチの娘の婿にしたるけぇの。ほれ、獲物と支度金(ヒノキの棒と50G)やw」
作者からの返信
コメントありがとうございます(о´∀`о)
古のゲームから支度金を渡されてひとり旅立たされる勇者…
第40話 勇者の子孫への応援コメント
結局のところ権力者にとって「勇者」っていうのは「兵器」と同等でしかないんだろうね…
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^ω^*)
その辺りはどこの話でも同じですよね…
使い方次第ですし、戦争が終わってしまえば邪魔者になることもありそうです。
編集済
第39話 アデレア国への応援コメント
更新ありがとうございます😊
物語が始まる前のアデレア国時代のミラってどんな感じだったのでしょう? 今でこそ愉快な性格ですが、転生した直後は人間になってたり魔王様の存在を感じ取れなかったりと不安で混乱もしたかも。聖女になった後は周囲に対して猫を被ってたか壁を作ってたか。とにかく今とはまるで違う印象だったと予想します。となるとアデレア国の使者がミラに再会した最初の感想が、
「……ミラ様、バグったァ!?」
と、なるかもw
さて、勇者の子孫。どの様な人物で、今現在どの様な境遇なのでしょう?
作者からの返信
コメントありがとうございます(〃ω〃)
魔王を見つけるためにうまく溶け込んでいた可能性は高いですね。
見つけた時にタガが外れたのかもw
編集済
第38話 ダスクレア領の後始末への応援コメント
業務
( *・ω・)ノ<やぁ、僕だけじゃ寂しいと思ってお友達連れて来たよ
追加タスク&残業&イレギュラー&トラブル&後始末
(・∀(・∀・(・∀・)・∀・)∀・)<やぁ!今からお世話になるよ!
魔王様
( ゚д゚)クワッ!!<引き連れて来んじゃぬぇぇ!
何故だろう…魔王様に取り憑くようにこんなものがゾロゾロしてるのを空目したような…?(遠い目)
作者からの返信
コメントありがとうございます(*´꒳`*)
魔王様なのに人族よりもヤバいタスクが積み重なってきましたね!
君たちはこっちに来ないで笑
第37話 ランベルの後始末への応援コメント
きっとザイラスの護衛達も同じ様に脅されてたんだろうなあ……
影で飲み込んでも大した力にならなかったあたりそれ程悪人でも無かったみたいだし、公開処刑に同行していたばっかりに明暗が。
作者からの返信
コメントありがとうございます(๑>◡<๑)
護衛する人たちは悪事に加担してないことが多いのかもしれませんね。
公開処刑についていったばかりに…
編集済
第38話 ダスクレア領の後始末への応援コメント
更新ありがとうございます😊
魔王様「おかしいなぁ? 転生系の作品主人公なのに、なんでかブラックな人生を送ってるのだが…」
作者からの返信
コメントありがとうございます(●´ω`●)
確かになぜだw
よりブラックになってしまったw
第38話 ダスクレア領の後始末への応援コメント
他の領地でもそのまま使える税率や制度ってなかなかすごいですよね…やはり領主の鑑なのでは
作者からの返信
コメントありがとうございます♪( ´▽`)
特産品とかの一部は領地によって異なりそうですね。
そのままではなく大半にしておきますm(_ _)m
第37話 ランベルの後始末への応援コメント
更新ありがとうございます😊
魔王様「我が凄く有能なのでは無い!(基本、脳筋だもの!) 人族の統治者達が最低すぎるんだぁ!」
ミラ「そんな事はありません!」
作者からの返信
コメントありがとうございます(๑>◡<๑)
すべてミラによって事実が書き換えられておりますw
第17話 突然の情報への応援コメント
正面から王国に反旗を翻すかな。他領もひどい状態ということだから一気にドミノを倒すこともあり得るが。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*´꒳`*)
いつかは国を相手取る可能性も高そうです!
第36話 従属の腕輪への応援コメント
更新ありがとうございます😊
ミラ「従属の腕輪ですか…。指輪型、あるいは首輪型だったら、是非ゼノン様直々に送られ嵌めて頂きたかったですね」(ボソリ)
作者からの返信
コメントありがとうございます(*´꒳`*)
ミラがまた遠い目をしている…
第33話 策略への応援コメント
更新ありがとうございます😊
エリ「アンタ、鎧を着た男を五人も乗せてここまで来たわけだけど、大丈夫?」
ガル「フッ。前回この街を行き来した時と違って時間と人数に余裕があったから楽でしたよ。……それよか先輩、なんかやさぐれてません?」
エリ「この三日間、飛んでる間中ミラ様が桃色幸せオーラ垂れ流しっ放しで、胸焼けが酷いのよ! いくらゼノン様と密着して独り占め出来たからって浮かれ過ぎでしょう!」
ガル「ゼノン様の騎獣ならアタリかと思ったんスけど、そっちも大概でしたか…」
作者からの返信
コメントありがとうございますo(^▽^)o
目の前にいるゼノンをくんかくんかしていたかもしれませんねw
第18話 公開処刑【他者視点】への応援コメント
やっぱり、人vs魔族の戦争の裏側の真実はそうだったのか……。
魔王様の態度からして侵略行為を度々する感じじゃ無さそうだったからねぇ~
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^◯^*)
防衛と反撃がメインのようです!
第67話 忠誠の誓いへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
ビキニアーマーじゃないんだ…。(´ω`)ショボン
作者からの返信
コメントありがとうございます(๑>◡<๑)
男のロマンですが、防御力皆無w