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  • 第17話 支流の水神への応援コメント

    「龍来屋の表には、三味線の箱が山になっている」そうなんだ、吉原の光景が目に浮かびますね!こういう随所の描写が大好きです。
     異国の蛇、新展開ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうなんです。繁盛しているお茶屋は見て簡単にわかるシステムです。
    ちなみに、芸者の数だけ三味線がケースごと運ばれるんですが、お座敷で三味線を弾くのはせいぜい1人とか2人です。いっぱい芸者が呼ばれる豪勢なお座敷の場合、3人目、4人目の弾きもしない三味線を運ばなきゃならなかったらしく、箱屋さんも大変なお仕事だったようです。

    異国の蛇、敵の登場です!
    八重も否応なしに巻き込まれることに……

  • 第9話 魅惑の食べものへの応援コメント

    信明の部屋に呼ばれた、しかもひっそり耳打ちされて誘われた! これは……!とドキドキしましたが、バタークリームケーキのおすそ分け! いや、でもケーキもおいしそうで八重が心底幸せそうなのが伝わってきました。

    どんどん焼きもおいしそうです!
    どんどん焼きはお好み焼きみたいなもんですか?

    作者からの返信

    色気より食い気なお呼び出しでした笑
    買い食いを我慢した八重、大変喜んでおります!
    そうです! どんどん焼きは具なしのお好み焼きの生地(つまり水で溶いた粉)を焼いてソースを塗った食べ物です。肉とか卵が入る場合はプラスで高くなります。
    お好み焼きっぽいさらにジャンクな屋台フードで、現代だとはし巻きって名前で割り箸に巻いて提供されてます。

  • 八重のビールの飲みっぷり、いいですね。私も飲んで、ぷはぁって言いたくなりました。
    弥吉はまだ仕事だったんでしょうか?飲めなくてちょっとかわいそうになりました。

    八重が「芸者娶った龍来屋さん、見たくない」のは、心の底で彼のことが無自覚に気になりつつあるからでしょうかね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。また、星も賜りまして感謝申し上げます。
    まだ飲食店がやってる時間なので、普通にお茶屋は営業時間ですね。弥吉は番頭なので抜けるのは厳しいかと。あと、気落ちしている八重に女子会させてあげるために弥吉は帰ってもらいました笑
    八重、だんだん親切にしてくれる彼のことが気になりつつあるようです。

  • 第16話 龍来屋名物への応援コメント

    おっ、今回は初々しいLoveLove回ですね♡
    生真面目な二人ですが、こういう成り行きはほっこりしますね。ちょっともどかしくて後ろから背中を押してやりたい気になります。

    作者からの返信

    生真面目なふたり、なかなか前に進みません笑
    きっと龍来屋の従業員たちもやきもきしながら見守っているに違いありません

  • 第14話 さわぎへの応援コメント

     『半襟は薄水色だった。吉原芸者は本物の芸者なので、白い半襟が許される。』
     すごいなあ、あふれ出る知識を感じる!
    「さわぎ」って何かわからなかったので調べてみました。動画があったので見てみました。私の思っていた「めでためでたの若松様よ~」とはちょっと違いました。
     今回は暗い話題もありましたが、八重ちゃんのダメージがそれほどではなかったので良かった。

    作者からの返信

    半衿のくだりは本で読んで、あ、これ使えるな〜!と笑
    10月の私が読書で仕入れた知識で本作は出来ておりますw
    さわぎも色々あって、本家である吉原の本当の「さわぎ」は踊りはなかったらしいです。
    最終的には八重もまあまあ気分よく?終われた回でした。

  • 第13話 料亭「龍来屋」への応援コメント

    大正時代の銀座、いいなあ行ってみたい。
    パーラーでお食事をして、銀ブラ。とっても楽しそうな回でした。

    吉原の唄も情緒がありますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    私も覗いてみたいです。路面電車が走ってる東京の風景、見てみたいですね。
    吉原の唄は、なかなか趣きがあるものが多くて調べていて楽しかったです!

  • 第6話 恋は岡惚れへの応援コメント

    遊女屋は「貸」座敷と名前を変えても実態は同じで、都合の悪いところだけ隠しているに過ぎなかったですよね。そういう場所で男性の欲望を身近で見ているから、八重は結婚に夢を持てなくなってしまったのでしょうね。だから老成しているように見えたのですが、まだ20歳なんですね。

    作者からの返信

    そうなんです。名前を変えただけで、実際はなにも変わってなかったんです。
    はい、八重はまだ二十歳です。八重が年齢の割に色々と達観してしまったのは、そういう世界に身を置いてしまって、一歩間違えれば自分も花魁になっていた……というところに起因しています。

  • 第5話 たえへの応援コメント

    食べ物の描写がリアルでお腹空いてきました。う巻きを特に食べたくなりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    一応、タイトルに料亭と入ってるので料理描写はこだわってます。
    そう言っていただけて嬉しいですー!!!

  • 完結おめでとうございます。

    最後はハッピーエンド。荒川の龍神との約束がどうなるかとハラハラしましたが、事なきを得ました。
    皓月さんの蛇に変身して、尾をしゅる、と手にからめるの、可愛かったです!
    交際はゆっくりあせらず……。時間はたっぷりあるから、ですね♫
    面白かったです(≧▽≦)

    作者からの返信

    ラストまで追いかけていただきまして、ありがとうございます。
    これからは、皓月もいるし、隅田川の親方さまもいるし、なんの心配もありません。
    皓月はちょっと可愛い男でいて欲しかったので、あんな感じの描写(尻尾)になりました。
    重ね重ねになりますが、どうもありがとうございました。

  • 第38話 八重と母の秘密への応援コメント

    おはようございます。

    ああ、だからたえは、顔がわかったんですね。納得です。

    >たえは家が燃えたあの時、親戚が浅草にいるから身を寄せないかと言ってきた。
     今思えば、たえは八重のことを殺そうと思っていたのだろう。

    あっぶなー!! あの時、たえの申し出にのっていたら、今頃命は……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうなんです。
    たえは、八重が怪しい、あの女の娘だろうととりあえず家を燃やし(バチが燃えれば好都合)続いて本人を殺そうとしました。失敗しましたが「お母様はさとという名前でしたよね?」と念のため念押しし確認したりしましたが、皓月やときの庇護があったので殺せず。。。
    と言った感じです。
    たえのあの申し出に乗っていたら、物語の二話くらいで八重はお陀仏でした。

  • 完結おめでとうございます!
    毎日楽しみにしていたので寂しいですが、八重さんが幸せそうでよかったです( *´艸`)

    皓月さんの尻尾が可愛すぎて……!
    お父様もやっとこうして会えた八重さんが可愛くて仕方がないようです。
    まだお嫁にはやりたくないかもしれませんが、幸せそうな二人を見ていると嫌とは言えないですよね。

    今作もとても素敵な物語でした。
    楽しい時間をありがとうございました!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございますー!また、素晴らしいレビューを賜り感謝申し上げます!
    ご都合主義くらいの大団円におさめました笑
    布団から尻尾ちょろりで始まった皓月、最後も尻尾ネタで怒られました。
    皓月はイケメンだけじゃなくて中盤以降可愛いキャラにしたかったのでそう言っていただけて嬉しいです。
    パパは感動で咽び泣いております笑
    ラストまで毎日追いかけていただき、大変励みになりました。ありがとうございました!!

    編集済
  • 最後の最後までハラハラしました。
    まさか、皓月さまを露天から放り出すとは。

    でも、お父様、大事な娘だから、それはもう泣き咽びますよね。
    ふたりの幸せを心のなかでは祈っている、親心が泣けました。最後の最後まで、読み応えがありました。

    完結おめでとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    皓月、露台からポイ捨てされました笑
    わざわざ自分のために唄いに来てくれるのに「自分の娘」と主張できず、「ありがとう」の一言すら言えず、父親として辛かったはずです。
    ラストまでお読みいただき、大変感謝しております。ありがとうございました。

  • > 「確かに我は指一本触れるなと言ったが、尻尾ならいいと思ったか! 生意気な小童が!」

    ╰(*´︶`*)╯笑
    尻尾で絡めましたか。笑
    結婚認めてもらえましたね。
    皓月さんが、鍋で煮込まれないことを願います。

    完結おめでとうございます。
    幸せなラストに大満足です。
    執筆お疲れ様でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    指がだめなら尻尾で……と考えた皓月、ベランダからポイ捨てされました。
    煮込まれないことを願います笑

    こちらこそラストまでお読みいただきありがとうございました!!

  • 完結おめでとうございます!
    龍神さまはやはり色んな意味でお強い。荒川のとの契約もなかったことにできそうですし、さすがの貫禄です。
    でも娘からの大好き!は効きますね(≧∇≦)✧*。いいお父様です。
    ふふふ、健全なお付き合いといっても口づけまでは、そうですよね( *´艸`)✧*。 とても幸せなラストシーンでした!
    楽しませていただき、ありがとうございました(^^)!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    荒川の奴とは今後会わなくてすみそうです笑
    娘からの「大好き」&ハグは改心の一撃だったようです笑
    口づけくらいは許して差し上げて!
    桜が咲いてから散るまでの短い間の出来事でした。
    こちらこそラストまでお読みいただき、感謝申し上げます!!


  • 編集済

    第38話 八重と母の秘密への応援コメント

    わああ( *´艸`)✧*。 瞳の色が碧に!! 綺麗ですし、他の皆にも分かりやすい証ですね!
    八重にしてもビックリですが皓月さんに恋をしているので問題ナシ♪ むしろ嬉しい真実ですね。私も嬉しい(,,>᎑<,,)✧*。
    難関のはずの父親公認で交際スタート、お二人ともおめでとうございます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    こりゃ明らかに父親と同じだなって目の色なので、きっとみんな受け入れてくれるでしょう!
    そうですね、普通なら八重も驚きですが、ここまでかくりよやあわいに慣れてしかも皓月とのこともあるので好都合。パパ公認の順風満帆な交際スタートです!!

    誤字のご連絡ありがとうございます!修正いたしました!大変助かります🙏

  • 完結おめでとうございます。

    ラストはハッピーエンドにおさまって良かったです! ふたりのこれからの幸せを祈っております。

    素敵なお話を読ませて頂き、ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ラストまでお読みいただきありがとうございました。
    ⭐︎も賜り、心より感謝申し上げます!!

  • 完結おめでとうございます〜!
    今回も更新、楽しみでした!
    素敵な物語をありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    毎日追いかけていただき、大変励みになりました! 心より感謝申し上げます!!

  • 八重さんの秘密も明らかになり、皓月さんは複雑なところだとは思うのですが、勢い余って八重さんの本音が聞けてしまったので、きっとその複雑な心境も吹っ飛びますね!
    惜しむらくは先に好きだと言えなかったことでしょうか( *´艸`)
    これからたっぷり言ってください!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    はい、勢い余って本心を言ってしまった八重。聞いてしまった皓月! きっと混乱しているでしょう……
    そうですね、先に言われてしまいました。しかも龍神の前で笑
    そうですね! きっとこれからいっぱい言えるはず!

  • 八重さん、勢い余って言っちゃいましたねー!! いいぞ!!
    龍来屋の方に死者が出なかったのは不幸中の幸いでした。
    敵はあっけなくやられた様子。龍神さまはとにかく娘を追わねば? いや、頑張って皓月さんが追いかけるのか……!

    作者からの返信

    八重、勢い余って言ってしまいました! 皓月、きっと殴られたり落ちたり告白されたりで混乱しているはず……
    まだ完全復活していない敵は、龍神からしたらどうやらなんてことない相手だったようです。
    さてこの後、龍神が追いかけるのか皓月が追いかけるのか……

  • 第36話 龍宮へへの応援コメント

    おぉ(;゚Д゚)! あのかんざし、そうかなと思っていたけど、本当にそうでよかったー!!!
    龍神さま復活! これで百人力ですね!
    わー八重さん本当に娘なのかしら、それなら皓月さんとも……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    どう考えてもそのかんざし、怪しくない?という展開でしたが、やっぱりかんざしが角でした!
    八重が本当に娘なら、皓月との関係も……⁉︎

  • わー、愛の告白しちゃった!
    どきどき!(*´艸`*)

    作者からの返信

    勢い余って告白した上に脱兎のごとく逃げ出しました!
    一方の皓月、何が何だかわからず混乱しっぱなしです。

  • 第36話 龍宮へへの応援コメント

    こんにちは

    やったー、龍神さまの復活だ!
    八重さんの、お母さんの形見のかんざしが、角でした。バチじゃなかったー!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    龍神、復活しました!
    角はかんざしで、バチではありませんでした。理由は、また後ほど。

  • >「貴様! 我が娘に手を出しておきながらよくもまあ抜け抜けと!」
    「娘? え、娘!?」

    これは戸惑いますよね。
    な、殴られたあ!!

    八重さん、龍神様に思わず本音を漏らしてしまいました。(//∇//)可愛いです。w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    皓月は混乱したまま、突如ブチギレ状態の龍神にぶん殴られました。しかも、階段からも落ちてしまい……
    怒った八重、我を忘れて思わず本音がダダ漏れに。可愛いと言っていただけて、よかったですw

  • 第35話 営業後への応援コメント

    なんてことだ……(;゚Д゚) 荒川の竜神様もだいぶ困ったもんですね。そんな契約、皓月さんマジで泣くし荒川の刺しに行きそう……!
    そんな明日が来る前に敵の突撃!? 

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    皓月が「性格が悪い」と言っているくらいなので相当でした。
    皓月、まじで泣くしどんな卑怯な手を使っても殺しにいきそうですよね。
    そうなんです、そんな明日が来る前に……なんと。

  • 第34話 荒川の龍神・参への応援コメント

    皓月さんのために何かしたい気持ちは本物だと思うのですが、かえって苦しめてしまうことになる選択です。
    八重さんそこに気づいてー!!(ノД`)・゜・。
    皓月さん間に合って!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    龍神も隅田川も失ってしまった未来を考えた時、自分にできることはこれしかないと八重は考えたようです。
    けど、五十鈴さんのお考えの通りで……
    八重、皓月もみんなも喜ばないよー!
    皓月頑張ってー!!

  • 第34話 荒川の龍神・参への応援コメント

    こんにちは

    えー、駄目だよう、八重さん、皓月さんが悲しんでしまうよ〜(´;ω;`)

    作者からの返信

    こんばんは
    コメントありがとうございます。
    皓月、都合の良すぎる展開に訝しんでますが、吉原の殺人事件の呼び出しがあり、てんてこ舞い状態です。
    おっしゃる通りで、真実を知ったら皓月は……😭

  • 第33話 荒川の龍神・弐への応援コメント

    >「彼にとって、自分は夏から秋の短期間気まぐれに虫かごに囲われ、そしてその声を楽しむだけの鈴虫なのだと。

    薄気味悪いですね。
    渓水さまから逃れることができるのでしょうか、、(><)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    とんでもない男に目をつけられてしまった八重。皓月が「性格が悪い」というだけあります。
    この状況、八重は果たしてどうするのでしょうか……

  • 第32話 荒川の龍神・壱への応援コメント

    いよいよ……という感じが伝わってきますね(; ・`д・´)
    簪が平打ちっていうのがミソなんですかね、とか思ったり。
    引き続き、楽しみにお待ちしております!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    あと残り二万文字です。突っ走っていきます!
    かんざし、どうでしょう……!
    果たして何か意味があるのでしょうか!!
    引き続きよろしくお願いいたします。

  • 第32話 荒川の龍神・壱への応援コメント

    おぉ、大変なことになってきましたね(;゚Д゚) まさかたえさんだったとは。でも逃げられてしまって、三人も殺されて。嫌な『復活』の言葉……。これはかなりヤバそうな……!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    犯人は、八重にも身近なたえでした。逃げられてしまったし、不気味な「復活」という言葉まで。
    さて、八重たちはどうなるのでしょうか!

  • 第31話 大捕物への応援コメント

    こんばんは

    なんとたえさんが犯人でしたか……。おときさんではなかった。
    あと3人で蘇る? 何を企んでいるのだろう……(@_@;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    犯人は、八重が疑っていたときではなく、なんとたえでした。
    たえの不気味な言葉の真相は一体なんなのでしょう……。

  • 第31話 大捕物への応援コメント

    > 皓月に怒鳴りつけられながら歩く女。
     それは、なんとたえだった。

    :(;゙゚'ω゚'):
    八重さんの家を焼いたのも、持ち物を漁り火をつけたのもたえさんだったとは!!

    > 『もうあの女が見つからなくても構わない。後三人で蘇る』

    あと三人で蘇るとは、不気味ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    黒幕は八重にとってとても身近な人物でした。
    たえは不気味なことを言っているようです。
    一体なんなのでしょうか。

  • 第4話 龍来屋の居候への応援コメント

    八重、大変ですね。
    八重の人柄が良かったのか、周りも良い人たちばかりです。
    八重にはどうか頑張って欲しいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    八重、なんだかんだ周りに恵まれているようです。
    なんとか頑張ってほしいものですね。

  • 布団の中に隠れたのに尻尾がでていたり、その尻尾をつんつん触ったり、蛇の体をもちもち大福にたとえたり。
    二人して可愛い!
    癒しと笑いの回ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ヒーローは可愛くもなければ! と思ってこんな感じにしてみました。
    八重は結構大胆な性格なようです笑

  • 第30話 「さと」を訪ねてへの応援コメント

    > 「これから俺は『さと』が見つかった振りをして、犯人を釣るつもりだ。半次郎、いいな?」

    穏やかな朝が雷獣により一変しましたね。

    半次郎さんが皓月さんの術で「さと」に変身し、犯人を炙り出すとは!!
    犯人は現れるのか、、(^ν^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この度、星と素晴らしいレビューをいただきましてありがとうございます。
    嬉しいです!!
    さて、犯人は現れるのでしょうか…

  • 第30話 「さと」を訪ねてへの応援コメント

    さとさん、まさか会う前に……。半次郎が頼りになる男の子になってきていますね! 可愛いです!
    そしてまさか半次郎がさとさんになって犯人をあぶり出す計画(;゚Д゚)! 不謹慎かもですが、面白そう!! 

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうなんです。まさか会う前に犠牲に。
    半次郎、やるときゃやる系男子なので、皓月も八重の警護をお願いしました。
    そして、なんと囮作戦も半次郎です。
    さて、この作戦。どうなるのでしょうか……

  • 第29話 寝所にてへの応援コメント

    ピッタリくっつけられた布団を見て焦る皓月さん、可愛いです(,,>᎑<,,)✧*。 半次郎も言いますねぇ( *´艸`)ふふふ
    部屋を荒したの、内部犯の可能性があるだなんて嫌ですねぇ。おときさんじゃないといいですが……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    皓月、動揺しきりです笑
    半次郎、主人をからかうのはやめましょう笑
    ときなのかな……と不安な八重。犯人は、一体誰なのでしょうか……

  • 第29話 寝所にてへの応援コメント

    > 三枚重ねの豪華できらびやかな布団は隣同士ぴたりとくっついた状態。

    皓月さんの反応が面白すぎて笑っちゃいました。笑

    >布団は部屋の端と端まで離されて、真ん中には衝立がどんと立っている。

    あら、残念。笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    皓月、八重に嫌われたらどうしようと頭真っ白な状態だったのかもしれません笑
    結局布団は引き離されました……笑

  • > 「荒川の龍神さまも大変なのではないでしょうか?」
    「むしろ、あのお方が隅田川を狙っているんだ……」

    え、、荒川の龍神さまが隅田川を狙っている!?
    共同で隅田川をおさめることに了承してくれるでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    皓月の推測によれば、狙っているようです。皓月、かなり追い込まれています。
    荒川の龍神は、果たしてどう出てくるのでしょうか。

  • あぁ、また「さと」さんが一人(ノд・。) もう手あたり次第ですね。
    花魁、年季明け間近だったのに……( ;ㅿ; )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    また犠牲者が出ました。
    さとなら誰でもいいのか、もう手当たり次第です。
    花魁、年季明け間近で殺されてしまったようです……

  • 第26話 龍神の元へへの応援コメント

    八重さんの三味線と唄、竜神さまに届いているといいなぁ( *´艸`)✧*。
    でもまさか帰ったら部屋が荒らされているなんて! 八重さんの想像通り、狙われている気がしますね。金庫に入ったかんざし、奪われないようにしないと! 早く皓月さん帰ってきてー!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうなんです、帰ったら部屋が大変なことに……
    どうやら自分も狙われているのでは?? と思った思った八重でした!
    皓月!はやく帰ってきて!!

  • > 目を見開いたまま、倒れて事切れている花魁の姿があった。

    :(;゙゚'ω゚'):花魁の名前もさとこ、、
    これ以上犠牲者を出さないためにも、早く皓月さんに知らせないと!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    敵の狙いは明白なようです。
    早く皓月に知らせなければなりません!

  • 第26話 龍神の元へへの応援コメント

    > 八重は恐ろしいことに気がついた。狙われたのは、かんざしなどの持ち物。もしや、母の名前が聡子だから。さとだと思われ、狙われているのだろうか。

    八重さんの新しい家まで空き巣や火事に、、
    これは怖いですね。Σ(゚д゚lll)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    八重はまだ引っ越してないので、これは茶屋の八重が借りてる一室なんですよね。
    なんだかわかりにくいようなので修正したいと思います。ありがとうございます。
    どうやら、八重も狙われているようです。

  • 第26話 龍神の元へへの応援コメント

    おはようございます。

    八重さんの新しい家も火事、家探しに!
    八重さんも狙われている……?
    危険が迫っています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。八重、まだ引越しは未実施なので、これは龍来屋で借りてる部屋なんですよね。
    この辺の描写がわかりにくいんだと理解しました、ありがとうございます、修正します!!

    八重も狙われているようです。どうやら危険が迫っています!

  • 第25話 浅草へお稽古にへの応援コメント

    こんにちは

    はやくさとさんを見つけ、角のバチを手に入れないと……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうなんです!早くさとを見つけないと、敵に先に……!
    八重たちはかなり追い込まれている様子です!

  • 第25話 浅草へお稽古にへの応援コメント

    内なる敵がいるかもしれない、という不安があります(;'∀')
    敵も「さと」さんを探して殺そうとしているのかもしれない……これは急を要しますが、皓月さんに会えなければどうしようもありませんね。
    なんだか嫌な予感がします……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    連続殺人犯は、もしかして!?と推測したふたり。
    生憎、皓月は不在の様子。皓月に会わなければどうにもなりません。さて、不在の間に何も起こらなければいいんですが。

    編集済
  • 第25話 浅草へお稽古にへの応援コメント

    > あの方とは「さと」のこと。名のある方々とは、「名のある神々」のこと。

    連続殺人犯は同じ名前の人を狙っている!?
    ゾクリとしました。:(;゙゚'ω゚'):

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    連続殺人犯の被害者の共通点が見えてきたようです。
    どうやら「さと」を狙っているのでは?と推測したふたり。
    さて、実際のところはどうなのでしょうか……

  • 第24話 お館さまの秘密への応援コメント

    これはとても重要な回ですね……。
    八重さんにも自分が知らない秘密があるかもしれない?
    このことがどう絡んでくるのか、引き続き楽しみにお待ちしております!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    なにやら八重、秘密があるかも? 引き続きお楽しみいただけたら幸いです!!

  • 第24話 お館さまの秘密への応援コメント

    楽しそうな皓月さんと八重さんを見るのは、こちらも楽しいです!
    ビールに肉豆腐、めっちゃ美味しそう~(๑º﹃º​๑)!💕
    そしてお館さまがまさか骨だけになっているとは驚きました!
    なるほど、それで「さと」さんを探していたんですね。彼女が持っている角で作ったバチを探して。
    うーん、本当に八重さんは関係ないのかな(ちょっと疑ってしまう私…)
    見つけられて、お館様復活となって欲しいものです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    かくりよデート楽しんでいただけて何よりです。
    この肉豆腐は食べに行ったことがあるとある都内の老舗居酒屋のものがモデルです!美味です……
    さとを探している理由が判明しました。八重、本当に関係ないの?と訝しんでいただいてありがとうございます(その仕様で書いてます
    お館さま、復活出来れば良いのですが……

  • 第23話 隅田川のお館さまへの応援コメント

    > 程よく残った牛すじの歯ごたえと、ほろりと解ける牛肉と、とろりと柔らかく、肉汁の旨味をいっぱいに含んだ熱々の豆腐の調和が見事である。

    肉豆腐、おいしそう!
    食べたい。٩(^‿^)۶

    八重さん、何を見たのでしょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    行ったことがある老舗居酒屋の肉豆腐がモデルです!
    超美味いんです!!

    八重が何を見たのかは、明日の更新で明らかになります……!!

  • 第23話 隅田川のお館さまへの応援コメント

    いいかんじに酔っ払って、楽しいデエト、と言えそうです。お館さまがどのように臥せっているのか、気になります。

    作者からの返信

    あんまりデートで行くような店じゃなかったっぽいですが、八重は満足してます!!
    お館さまの病状は、明日の更新で明らかになります。

  • こんにちは。

    こっちの世界ではデエトできなくても、かくりよの世界なら人目を気にせずデエトできる。いいですねえ。(≧▽≦)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、人の世で2人で出かけたのを吉原の人間に見られるとまずいですが、かくりよならそんなこともありません!

  • 第22話 酒屋への応援コメント

    > 浦島太郎の、海の底の竜宮城の話を八重は思い出した。自分はきちんと帰れるのだろうか。

    見上げた空に魚が泳いでいたら、浦島太郎を思い浮かべますよね。(⌒-⌒; )
    何百年も経っていたり、玉手箱を開けたら老婆になったらビックリです。w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    川の底とか言われて、魚が空を泳いでいて、龍宮とか言われたら「やっば」ってなりますよねw
    皓月が八重にそんなことするわけがないんですけどねw

  • デートのお誘いもスマートですね皓月さん( *´艸`)✧*。
    かくりよの方でデート! 一目をはばからずに一緒に歩けるなんて楽しみすぎますよね♪
    私も脈ありすぎだと思いますよ咲さん(*´꒳`*)!
    こうしていじられながらも望まれている咲さん、人望があって、素敵な人だなぁと思います!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    人間世界はやばいですが、かくりよなら二人で歩いても問題なし! からかわれまくってますが、二人とも仲間たちから好かれてるから故、なのでしょう!!

  • 第20話 負傷した皓月・弐への応援コメント

    寝たー!(笑)
    私も突っ込みました(*´▽`*)
    でもニヤニヤしてしまう展開ですね。
    八重さんもですが、皓月さんの方が幸せそうで。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    寝ましたー笑
    ベタな展開にしてしまいました笑
    皓月は八重と一緒にいられてとにかく幸せでしょうね。

  • 第20話 負傷した皓月・弐への応援コメント

    弱っている皓月さん、甘えたで可愛い( *´艸`)!!✧*。
    八重さんに傍にいて欲しかったんですね。大人の男のこういう可愛いとこ見せられたら、もうキュンとしちゃいます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    皓月にはかっこいいだけじゃなくて可愛くもあってほしかったのでこんな感じになりました!
    キュンとしていただけて安心しております……!
    よかったです……!

  • 第18話 敵襲への応援コメント

    さりげなく左褄を取るとか、しっかりと調べられた下地があるのが嬉しいというか安心して読めます( *´艸`)
    皓月様に守ってもらうのもいいのですが、守るつもりで戦う八重さんも素敵でした!
    どちらもお互いを大切に想っているからこそですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    流石です、時代物書いてらっしゃる方は目の付け所が……たまーにさりげなーくそれっぽい情報を織り交ぜてます!
    ありがとうございます、どうも受け身なヒロインは書けないので毎回大活躍させてしまいます!

  • 第18話 敵襲への応援コメント

    皓月さん、八重さんと明子さんを守ってくれたんですね。めちゃくちゃ格好良いです! でも八重さんも格好良かったです! 皓月さんを助けるために剣を持って、敵の蛇の目を刺すだなんてすごい!!
    ああ…やはり天候操作は八重さんのお家が燃えた時だったんですね。八重が謝ろうと 皓月さんの部屋に走って、でも冷静になって、今じゃない、休んでもらわなきゃ、ってなるとこ、八重さんらしくて好きです( *´艸`)✧*。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    八重、守られているだけでは済まない女でした!
    はい、天気操作は八重の家が燃えた時でした。
    八重らしいと言っていただけてよかったです。真面目な八重です。この後どうなるのでしょうか……

  • 第18話 敵襲への応援コメント

    > 依然、敵のワニのような口に噛みつかれたままの皓月は鮮血でその白銀色の身を赤く染めながらも、敵にぐるぐると巻きついていた。両者はこう着状態が続いていた。

    緊迫した空気の中で、八重さんやりましたね。
    ハラハラしました。

    火災の時、皓月さんは八重さんのために雨を降らせたとは……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    八重、がんばりました!
    八重の家の火災を消したのはそうなんです、皓月でした。
    火災を消してから隅田川に行き、八重を助けてくれたようです。

  • 第17話 支流の水神への応援コメント

    キャー(;゚Д゚)一大事! 異国の蛇、外来種が襲ってきているんですね!
    江流さんも応雅さんも、皓月さんとは良いお付き合いの仲間のようです。この間のことばあるので、ちょっとだけハラハラしましたが、皓月が冗談も言える相手で楽しく八重さんが歌えてよかったです(*´∇`*)!✧*。
    倒れそうになるのを支えてくれた皓月さんにドキドキ。しかもしっかりと離しません!
    でもとにかく結界を揺るがす不届き者をやっつけないとですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうです! 外来種の脅威!
    支流の水神たちとは気安く話せるし、冗談も言い合える仲良し三人組です!
    お客さんがいなかったのは良かったですが、八重もいるし、敵を倒さねばです!!

  • 第16話 龍来屋名物への応援コメント

    「守ってください」はいいですね( *´艸`)
    存分に乱されていただけたら(笑)
    だし巻き、いいな! すごく美味しそうです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    相手は神様やあやかしです。そう、守ってもらうといいんです!笑
    皓月氏、明らかに意識しています……笑
    皓月のだし巻き美味しそうですよね〜私も食べたいです!

  • 第16話 龍来屋名物への応援コメント

    ああ~幸せな夜食の光景ですね( *´艸`)✧*。 ひととき、変死体のことなんて忘れて。(あ、あとでちゃんと思い出して警戒してくださいよ八重さん!)
    矢古宇さんの作品には美味しいものがたくさん出てきますね。幸せそうに食べてるの見てるとこっちも美味しい気分になります✧*。皓月さんのだし巻き~食べたーい!
    本当に皓月さん間に合ってよかったです。でもって、ひきずっていって階段から落とすこと、けっこうあるあるなんですね(;'∀')!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    警戒はしたほうがいいですが、今はちょこっと忘れてご飯を楽しむ八重です。
    ありがとうございます!私もだし巻き食べたいです!!
    階段突き落とし、どうやらあるあるみたいですね……結構豪快な男? なのかもしれません笑

  • 第16話 龍来屋名物への応援コメント

    こんばんは

    守ってくれる皓月さん、かっこいい!
    神格が上のお客を店から追い出して大丈夫なのかしら?
    夜の厨房のまかないというには贅沢ご飯。美味しそうです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    皓月、八重たちのことを守ってくれました!!
    大丈夫なんでしょうかね……まあ、あるあるらしいので、きっと大丈夫なんでしょう……
    料亭の料理番だった男の賄いです。私が食べたいです!!笑

  • 第15話 龍来屋のお座敷への応援コメント

    あわわわ! 八重さんの貞操の危機ー(;゚Д゚)!!
    普段の八重さんならいなす技も持っておられるでしょうけど、相手は皓月さんとも仲良しな鳥天狗さま。早く皓月さん戻ってきてー!!
    『さとさん』は、どうやら隅田の親父さまが会いたい人のようですね。人、でもない可能性も? でも探したいのが皓月さんじゃなくて、ホッとしています。

    作者からの返信

    八重がピンチです!
    皓月のお得意様っぽい烏天狗。なんとか機嫌を損ねないように断らないといけません。
    皓月〜お酒はいいから早く〜
    さとと言う人は一体何者なのか、そもそも、人間なのか。
    徐々に明かされます! お楽しみに!!

  • 第14話 さわぎへの応援コメント

    八重さんは、本当に三味線と唄が好きなんですね( *´艸`)✧*。
    こうして特別に『さわぎ』が聞けた茶屋に居合わせた人たちは幸運でしたね!✧*。
    それにしても、三味線がうまい人が次々殺されるだなんて、不穏です。首を絞められて……さぞ苦しかったことでしょう。
    八重さんも狙われてもおかしくないですよね。ブルブル!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    居合わせた人は本当に幸運です!
    状況的に、八重が狙われてもなんらおかしくありません!
    お稽古を控えるとか何らかの自衛、対策をしなければという状況に……

  • 第14話 さわぎへの応援コメント

    八重さんが恋心を募らせて……と切ないところにいきなりの殺人事件Σ(゚Д゚)
    しかも人間以外の何かが絡んでいそうな?
    不穏ですが、今の八重さんは味方が多くいるので、どうか守ってもらえますように!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    殺人事件に遭遇してしまいました。
    ちょっと怪しいですよね……
    八重は今や仲間もいっぱいいるし、きっと守ってもらえるはず!!

  • 第14話 さわぎへの応援コメント

    > 八重は恋心を持て余してため息を吐きながら立ち上がる。皓月が神さまと知っても八重の心はどうにもならなかった。

    『恋心を持て余してため息を吐きながら』という表現がいいですね。

    えっ! 死人がでた!!
    :(;゙゚'ω゚'):

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    表現をお褒め頂きうれしいです!
    はい、なんだか殺人事件が相次いでいるようです……

  • 第14話 さわぎへの応援コメント

    こんにちは。

    「最近、三味線が上手いって評判の人が、ああして殺されてるんだ。全くなんなんだろうね」

    怖いですね……。不気味です。
    八重さんの「さわぎ」聴けた人はラッキーですね!
    今日も芸がお見事!

    作者からの返信

    こんにちは、コメントありがとうございます!
    なんだか、殺人が相次いでいるようです……。
    はい、さわぎはこの時代は吉原限定でしたので、超ラッキーです!

  • 白蛇の信明様、ちょっと恥じらうところが可愛い。八重の大胆さも素敵です。

    作者からの返信

    ヒーローはカッコいいだけじゃなくて可愛くもあって欲しい派です!
    神様だと聞いているのに尻尾をツンツンして布団をめくる八重……ちょっとどうかしてます笑

  • 第10話 壁の向こうへの応援コメント

    おお、八重の窮地に現れた信明、カッコいいけど八重さんはびっくりだね。
    たえもやってきて、みんな異界の人だったのね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    はい、颯爽と現れて助けてくれました!八重にとっては衝撃です!
    そうなんです。実は結構身近にいました!

  • 第13話 料亭「龍来屋」への応援コメント

    静子さんとの銀座、二人とも楽しそうでほっこりしました!
    そして久し振り?の人の姿の皓月さん✧*。どちらも素敵✧*。
    天候変えたのって火事の時なのかな……神通力、なかなか万全には戻らなくて心配です(;'∀')
    八重さん、たのしく仕事ができるのはとてもいいことですよね(^^)!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    皓月、やっと人の姿になれるようになりました!
    天候の件は、読者さんには推測できる仕様にあえてしております!!
    作中で明かされるのはちょっと先です。
    今まで、「そうせざるを得なかった」ので仕事をしてきた八重、楽しくできる天職をどうやら見つけたようです。

  • 第13話 料亭「龍来屋」への応援コメント

    > 静子は人間に化けて職業婦人として働くらしく、化け学と人の文化を学ぶことを頑張っているようだ。

    静子さん可愛らしいですね。

    銀座にお出かけ。
    あやかしの皆さんのおもてなし、楽しそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    電気で動くものにガクブルの静子。
    やっと大正ロマンっぽい銀座お出かけの描写になりました。
    八重は楽しんでいるようです!!

  • 第13話 料亭「龍来屋」への応援コメント

    こんにちは

    妖狐の女の子、静子さん、人間の世界の乗り物にびくびく! かわいらしいですね。バナナのケーキではしゃいで。八重さんにお友達ができました♬

    作者からの返信

    こんにちは、コメントありがとうございます!
    銀座にお出かけしました。やっと世間的なイメージの大正時代っぽいですね笑
    はい、八重に友達が出来ました! 充実の1日(半日)だったようです!

  • こんにちは

    >白銀色の尻尾の先は掛け布団からちょろりと出ていた。頭隠して尻隠さずを体現している。

    皓月さま、かわいい!(≧▽≦)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    皓月、コメント欄でスパダリと評判なんですが、結構可愛いところもあったりします!
    かわいく書いたつもりだったので、そう言っていただけて嬉しいです!

  • >「ここは、神々やあやかしの住むかくりよと人の住む世界の狭間にあります。私たちは、ここをあわいと呼んでいます」

    二人はヘビとマムシ!?

    皓月さん、美しい〜
    明子さんが狐だったとは!!
    あやかしだらけ、楽しくなってきました。w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    たえや明子など、茶屋メンバー意外にも結構身近にあやかしがいました。皓月、なんと白銀色の大蛇でした。

  • けっこう身近なところにあやかしがいた、いるんですね!
    皓月さま、そうかぁ、モチモチなのかぁ( *´艸`)✧*。金色で黒目でまんまる。美しい✧*。
    八重さんに美味しい仕事がやってきましたね♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうなんです!意外と身近にいました。
    モチモチフニフニの触り心地で八重も驚きです。
    名前が皓月なので金色の目にしました👀
    ジリ貧借金まみれの八重に、美味しいお仕事のオファーが来ました!さて、八重は……

  • 第10話 壁の向こうへの応援コメント

    なななんと(;゚Д゚) ここで八重さんがあやかし側へ! まさか壁からぬるっとは予想していませんでした!
    信明さんが助けてくれて良かったε-(´∀`*)ホッ 商売道具も怪我しないで良かったですが、大蛇な信明さん=皓月さんが倒れてしまって、さらには八重さんまで……。
    というか、たえさん(;゚Д゚)!?

    作者からの返信

    色々考えたんです。それ用の部屋があるとか、神棚に吸い込まれるとか。
    連れ込みやすいな、と思ってぬるっと壁が採用されました笑
    皓月はぶっ倒れて新撰組の池田屋みたいになってしまいましたし、色々図太い八重も流石に色々あって気を失い……
    そうなんです、一話から登場しているたえがなんとこっちの世界に!
    明日の更新で諸々明らかになります。

  • 第9話 魅惑の食べものへの応援コメント

    ふわぁ( *´艸`)💕もう信明さん最高のスパダリ……!!
    ケーキに目が釘付けの八重も可愛いし、
    「嬉しいな。楽しみが増えた」
    なんて微笑まれたら、わたし卒倒しそうです!(たまらん!)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    スパダリいただきました〜感謝です!!
    八重、やっぱりこういうところは女の子でした。へこたれなくても図太くてもスイーツには目がないです笑
    ヒーローがちゃんと格好良く書けていたようで安心いたしました!!よかったです!!

  • 第10話 壁の向こうへの応援コメント

    こんにちは

    あわいの世界に連れ込まれてしまった八重さん。
    なんと信明さんが蛇だと目撃しましたね。信明さん、階段をごろごろ落ちてしまいましたが、大丈夫かしら……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ついに、正体がバレました!
    でっかい蛇でした!
    階段から落ちてしまいましたが、大丈夫でしょうか……彼の安否は次回、判明します。

  • 第9話 魅惑の食べものへの応援コメント

    大変なことが続いた八重さんが嬉しそうにケーキを食べているのっていいですね。
    こういうことでも幸せを感じてくれたら信明さんだって嬉しいのでは。

    家に関しては好待遇すぎてちょっと怯むのも仕方ないですが、でも困っているのも事実ですしね。ここは甘えるしか(/ω・\)チラッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    八重、なんと憧れのケーキにありつけました。
    信明は美味しそうに食べる八重を見て満足げです。

    色々と高待遇すぎてびっくりしている八重です。そうそう、貸してくれると言っているのだから素直に甘えればいいのです……。お客さんじゃなくて吉原の同業者だから変なことを考えているわけもなさそうですし。

  • 第9話 魅惑の食べものへの応援コメント

     片思いだけでもしていたいって、八重さん切ないねえ。それに芸者の腕が確かだから、これを貫きとおしたい意地もあるんだろうなあ。

    作者からの返信

    岡惚れは芸の肥やしな部分もあり……作中にもあった通り、彼との恋は同業者なので許されないのももちろんあるのかなぁと。
    八重は自分の矜持を貫きたい気持ちも、きっとあるかと思います。

  • 第7話 大見世と花魁と への応援コメント

     下新とか、さりげないところの言葉遣いとか描写にすごく吉原の情緒が出ていて、浸れます! でもやっぱりここは気の抜けない場所ですね。

    作者からの返信

    せっかく面白い舞台設定にしており、色々所々ねじ込みたいなぁと思ってまして。自分の好みでやっていたことなのでお楽しみいただけているようでよかったです!
    結局、お客さんは男性が多いので……八重は日々、気は抜けないと思います。

  • 第5話 たえへの応援コメント

     信明様、着物も作ってくれるし、なんとウナギも焼いてくれるースパダリじゃないですか。いいなあ、八重さん。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    信明さま、着物も仕立ててくれるし、なんとご飯も作れるらしく……
    きっと八重は戸惑っております笑

  • 第9話 魅惑の食べものへの応援コメント

    こんにちは

    バタークリームケーキ。最近流行りのケーキ!
    食べれて幸せですね、八重さん。さらに、家まで貸してもらえる事になりました。やったあ!

    作者からの返信

    こんばんは
    コメントありがとうございます!
    なんと、流行りのケーキを食べることができましたし、貸家の提案まで!
    ありがたくも、ちょっと戸惑う八重でした。

  • 面白くてここまで一気読みしてしまいました!
    さすが文章しっかりしてて読みやすいし(何様か)、八重さんがけっこうド根性系で技術職で好感度高い……! 精神的に大人な女性は安心してみていられます。
    八重さんの周りには心優しい人たちが多いですね。彼女のこれまでの頑張りと生き方、人との誠実な接し方が窺えて、ますます高感度上がりました! 応援できるヒロイン、大好きです。白蛇を逃がしてあげるシーンも好きです。
    信明さんもそんな八重さんの恋のお相手としては充分な男性! こんなん絶対惚れてしまいますやん……、格好良い……!!
    この頃の吉原の様子も興味深くて、お話に絡めて小出しにされていて嬉しいです。続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    コメントと素晴らしいレビューをありがとうございます!
    超超超嬉しいです!!!!!

    読みやすいと言っていただけて嬉しいです!八重は最初は流石に入水を考えてしまいますが、過酷な環境で生きてきてど根性があって肝が据わっております!応援できるヒロインと言っていただけてよかったです!
    吉原情報詰め込みすぎたかなぁと思っていたので小出しと言っていただけて安心しました。
    江戸時代の吉原の知識は元々あったのですが、この時代は全然システムが違くてもう……別の街では?とちょっと思ったり。その辺も引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!!

  • 第7話 大見世と花魁と への応援コメント

    > 男は廓では自由恋愛が出来そうなものだが、大見世となると、大枚を叩いて花魁を買う男性客にも自由というものはないのだ。

    大見世では見世の女将がお客に花魁を見繕っていたのですね。ツンとすました花魁、風格があります。

    作者からの返信

    ayaneさん
    コメントありがとうございます。
    はい、大見世は女将がお客に合いそうな花魁を見繕っていたようです。妓楼内での夫婦みたいな扱いになるので、途中でチェンジとかももちろん出来ませんでした。
    お茶屋での宴会代と貸座敷への揚げ代で大枚叩いてそれで、はたして楽しかったのでしょうか……

  • 第6話 恋は岡惚れへの応援コメント

    八重さんはとてもしっかりしているし、苦労も多いですが、まだ二十歳なんですよね(>_<)
    信明さん大事にしてあげてください!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうなんです、八重はまだ二十歳なんです!
    実は最初は十八の設定でしたが、よくよく調べると、この頃の法律でも「法律上は」二十歳にならんと酒が飲めんので年齢を上げました……(なんてこった
    信明さま、八重を守ってあげてください!!

  • 第6話 恋は岡惚れへの応援コメント

    >どう考えても、茶屋の主人と芸者なんてゆるされないに違いない。あってはならない。風紀を乱すからである。

    ハードルが高すぎる恋なんですね……( ;∀;)

    作者からの返信

    現代だと、キャバ嬢とスタッフ(黒服)みたいな感じですかね。同業者同士の色恋沙汰はご法度でした。
    はい、ハードルめちゃ高い恋です。

  • 第4話 龍来屋の居候への応援コメント

    >一本となった後も兎にも角にも稽古に行き、後輩や見習いたちに稽古をつけ、それから夜な夜な座敷で芸を披露する日々を繰り返す。

    ずーっと芸を磨いてる日々。すごいですよねぇ。

    作者からの返信

    吉原芸者は生涯現役です。
    大きいお姐さんとなっても、バリバリで稼げる世界なので、一生腕を磨き続けるのが基本でした。
    すごいですよねぇ。

  • こんばんは

    すごーい!本格的な吉原のお話ですね。

    >女は身を売るか男と一緒にならなければ生きていけないと言われたこの時代、一切身を売らず芸だけで生きる吉原芸者は日本一の技術を持っていた。

    かっこいいです!

    作者からの返信

    こんばんは、
    コメントと☆に素晴らしいレビュー、ありがとうございます!
    花魁ものもよくあるし、ちょっと趣向を変えてみました。
    芸一本で身を立てる吉原芸者、八重の物語です!

  • 第5話 たえへの応援コメント

    > お重の隣には、肝吸いもついている。それからなんと驚いたことにう巻きもついているし、ひじきの煮物に小松菜と油揚げの煮浸しまで。

    豪華ですね。
    美味しそう。(^ ^)

    信明さんも龍来屋のみんなも優しいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    仕事前、豪華な食事に驚きの八重です。
    あたたかくて優しいみんなに早くも癒されつつある八重。家を失ったショックから立ち直れるのでしょうか。

  • 第5話 たえへの応援コメント

    やっぱり矢古宇さんの書かれる食事描写は秀逸ですよね!
    めっちゃ美味しそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    先日は☆を頂きまして感謝申し上げます。
    受賞作も総評を読んだ時に飯と酒と書いてあったので、どうやら得意らしいです……
    本作もご飯いっぱい出てくるのでお楽しみいただけたら幸いです。

  • 第4話 龍来屋の居候への応援コメント

    > 未だに夢に見る。なぜ生き延びたのか自分でもわからない。火に飲まれたのに火傷ひとつ負わなかった。

    不思議ですよね。(><)

    八重さんの家の惨事を知った周囲の人々の優しさ、人情が心に沁みますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    八重も不思議に思っている、子供の頃の出来事の夢でした。
    明治以降も火事や大火は多かったですし、同じ街に住む人たちなので、困ったときはお互い様、みんな親身になってくれたようです。

  • 第3話 母の愛した隅田川への応援コメント

    主人、いい人そうでよかった。
    お酒がおいしそう。飲みたくなっちゃいました。

    作者からの返信

    主人、八重にものすごく気を遣ってくれる人でした。
    実は私はあんまり日本酒わからないんですが、そう言っていただけて嬉しいです!
    和食ではビールばかり飲みます笑
    日本酒は銘柄がさっぱりわかりませんが、出てくれば飲みます笑

  • 履物問屋のご隠居、粋ですねえ♡
    そして、龍来屋の主人。優男だけどなーんか不穏な感じがするのは私だけ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    実際、粋な遊びをしていく人も結構いたみたいです。
    龍来屋の主人はちょっと不気味っぽさ、不穏な感じや得体の知れなさを出したかったので、そう思っていただけて安心しました。
    さて彼はどんな人物なのか……

  • 第3話 母の愛した隅田川への応援コメント

    なにもかも焼けてしまった消失感が、胸に迫る描写で素晴らしいですね。
    そして、現れた信明さま。
    この絶望のなかで彼とはと考えると続きが待ち遠しいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そう言っていただけて何よりです。
    絶望の中、八重を救ってくれた信明。ふたりにどんな未来が待ち受けるのか引き続きお楽しみいただけたら幸いです。

  • 第1話 吉原芸者、桔梗への応援コメント

     冒頭の火事から始まって、八重さんの波乱万丈のいきさつに涙~~。
     芸を磨いた八重さんが、これからどんな逆上がり人生を歩むのか(もしかして、歩まないのか?)すごく楽しみです。
     

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    散々な目に遭ってきて、必死に腕を磨いてきた八重。
    この後どんな波乱万丈が訪れるのかお楽しみいただけたら幸いです!!

  • 第1話 吉原芸者、桔梗への応援コメント

    いきなり苦労の連続ですが、芸は身を助くということで八重さんの人生はこれから這い上がっていくのですね(´Д⊂ヽ
    世界観が矢古宇さんの文章によく合っていて素敵です。
    引き続き楽しみにお待ちしていますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    うちのヒロインなので、ヒーローを押し退けて蹴っ飛ばして這い上がっていくのではないかと思います笑
    お褒めのお言葉ありがとうございます〜
    毎朝更新するのでお楽しみいただければ嬉しいです!

  • 第1話 吉原芸者、桔梗への応援コメント

    > 堀の周囲には緑がある。蛇なら泳いで隅田川の方にだっていけるだろう。
     八重は藪にそっと蛇を離してやった。

    八重さん優しい人ですね。

    あらすじ拝読しました。
    この白蛇がのちに……。
    続きが楽しみです。

    作者からの返信

    ayaneさん
    早速コメントありがとうございます。
    白蛇ちゃんを助けてあげた八重。
    そうなんです、この蛇ちゃん、実は……
    引き続き、お楽しみいただけたら幸いです。