応援コメント

第30話 ベタラ=ローズの夢語り」への応援コメント

  • カプサイシングとキービィに、何が!?

    作者からの返信

    デリカテッセン38さま

    竜のカプサイシングと、猫耳少年キービィ、何が起こって、どこに消えたのでしょうか。探さないと!(;´Д`)

    コメントありがとうございました。

  • 流石にタクアンヌさんもショックでしたね😭

    作者からの返信

    スズキチさま

    気丈なタクアンヌですが、さすがに、母親が正真正銘の嘘つきだったと知れて、ショックです。泣ける……。

    コメントありがとうございました。

  • タクアンヌちゃん、お母さんの滅んだ王家の末裔という言葉を信じていたんですね。
    お母さんがどういうつもりでそんなことを言ったのかわかりませんが。
    惨めな自分を守るための嘘だったんじゃないか、そんな気がします。
    でも、お母さんに嘘をつかれていたら悲しいですよね。

    作者からの返信

    青維月也さま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    タクアンヌ、お母さんの、滅んだ王家の末裔という言葉、すこしだけ信じていました。

    >惨めな自分を守るための嘘だったんじゃないか、そんな気がします。

    あってます。

    >でも、お母さんに嘘をつかれていたら悲しいですよね。

    これもあってます……。タクアンヌは、王家の末裔じゃなかった、ということより、母親が嘘つきと証明された事が悲しいです。

    コメントありがとうございました。

  • ライス王子、揺れておりますw
    なるほど、タクアンヌが泣いていた理由はそのような理由だったんですね。
    まあ、立場によって苦労は色々と変わりますからなぁ~。
    タクアンヌ、カスミ姫を認めましたね。

    というか、カプサイシングとキービィは何処へ行った???

    作者からの返信

    不動さん様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ライス王子、ぐわんぐわん揺れてます(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)
    タクアンヌ、母親を完全に信用していたわけではないのですが、母親が子供に嘘をついていたと知って、さすがにショックでした。

    タクアンヌ、カスミ姫を認めました。
    もともと、ここへ来たのも、カスミ姫への対抗心というより、兄への恋愛をあきらめたので、代わりに妹としてしてあげられること=カスミ姫の身辺調査を思い立ったからなんです。

    カプサイシングとキービィ、どこへ?! 誘拐っ?!

    コメントありがとうございました。

    編集済
  • (い、いとおしい?! 何を考えてる、くそっ。)

    ライス王子、メンタルが完全にラブコメ時空に……( ̄∇ ̄;)

    作者からの返信

    最十レイさま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ライス王子、メンタルがラブコメ時空にいってますね。
    もう戻ってこれない……。シリアス王子には……(´∀`*)ウフフ

    コメントありがとうございました。

  • ライス王子、褒められてよかったですね(*'▽')!!

    って、どこ消えちゃったんですか( ゚Д゚)!?

    作者からの返信

    6月流雨空さま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    かっこよかったよ、って、男の人にとって最高の褒め言葉ですよねー。
    ライス王子、褒められて嬉しく、ドキドキしちゃいました。

    キービィとカプサイシング、どこに消えたの?! 誘拐ッ!?

    コメントありがとうございました。

  • 名付けがおもしろくて、ふふふとなってます。
    ライス王子が切ない……!
    しかし、キービィが好き。
    誰に連れ去られたのー(|| ゜Д゜)

    作者からの返信

    西しまこ様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    名付け、面白い、と笑ってもらえるよう、頑張って考えました!( ´∀`)bグッ!
    ライス王子、どんどんタクアンヌに惹かれはじめています。
    本来は、解放奴隷女に対して、一国の世継ぎの君が劣等感を感じる必要なんてないんだけど、ライス王子、タクアンヌから見て自分はどう見えているのか、と気になりだしています。
    そして、ライス王子の自己評価は謙虚です。性格が良い男の子です。

    キービィが好き、と言ってくださり、ありがとうございます!
    可愛い猫耳少年、誰に連れ去られてしまったのー! 誘拐よーーー!(;´Д`)

    コメントありがとうございました。

  • 拝読致しました。
    なんと、ク=タラがナイ!クタラナイ作り話でしたぁぁっΣ(゚д゚lll)ナンテコッタァァ
    涙を流すタクアンヌさん、母親がそこまで弱かったと知ったことが辛かったのか。
    だから真面目一徹なおにーちゃんには黙っておいてあげる。大切だから。
    だけどカスミさんが善良であることを確認したら邪魔はしない。大切だから。
    ……ちゃんと自制の効いた、ええ子やないですかっΣ(゚д゚lll)
    徐々にライス王子もタクアンヌさんが気になっていますね。
    ああ、ライス王子の首にもローズ石をつけて恋愛指数を観測したいっ
    それでもまだ、3人のうちの1人目なんだよなぁ……(^_^;)

    作者からの返信

    たけざぶろう様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ク=タラがナイ!クタラナイ作り話でした! なんてこった、です(笑)
    タクアンヌは、母親が弱いことはわかっていましたが、実の子に嘘を教えて育てた事にショックです。
    頭から信じてはいなかったけど、もしかしたら自分は滅びた王家の子孫? と、ちょっと思っていました。

    お兄ちゃんが大切。ぶれません。ちゃんと自制のきいた、よい妹です。

    じょじょにタクアンヌが気になるライス王子。

    >ライス王子の首にもローズ石をつけて恋愛指数を観測したいっ

    私もそう思います(*´艸`*)
    さて、ライス王子が3人目のうち1人目なのかは……。作者は、はっきり明言はしません。ウフフ。

    今年もお世話になりました。
    良いお年をお過ごしくださいm(_ _)m

    コメントありがとうございました。

  • ライスくん、いとおしい!
    どんどん気持ちが傾いてます!
    もうすぐ間も無く♪

    作者からの返信

    こい様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ライス王子、いとおしい、でちゃいました!
    タクアンヌにどんどん気持ちがかたむいています(≧▽≦)

    コメントありがとうございました。

  • なるほど、泣いていた理由は母親の虚偽が分かったことだったのですね。
    こういう話は知らない方が幸せということもありますし、ソウには知らせない方がいいですね。
    ……何故か女神とシャケードが鑑定団ぽく見えてきました。楽しそうに「偽物でした~」とか言っていそう( ̄▽ ̄;)

    とはいえ、指輪だけ聞いただけなので、ワンチャン末裔の可能性は残っている?

    作者からの返信

    川野遥さま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ええ、泣いていた理由は、その通りです。
    ソウには知らせないほうがいいですね。私もそう思います。
    女神ギンシャーリーとシャケード、鑑定団みたいですね。絶対、楽しそうに「偽物よぉん」「偽物かぁ」と言ってそうです。
    ん、ん〜。はっきり言ってしまいましょう。ク=タラ王家の末裔ではありません。

    コメントありがとうございました。

  • 指輪はやはり母親のもので、そしてなぜ泣いたのかの理由も明らかになりました。
    なかなかに辛い状況が続いていますね。
    でもタクアンヌの母、本心は分かりませんが、きっと必死だったのでしょうね。

    事実を打ち明ける最初の相手がライスで良かったのかも。
    彼なら言いふらすこともないし、シャケードだともれなくギンシャーリーがセットだし。

    作者からの返信

    水無月氷泉さま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    指輪は、水無月氷泉さまのご推察の通りです。さすがでございます。
    タクアンヌ、なかなか辛い過去です。

    タクアンヌが、母親のことを、
    「……目をつむって夢を見なさい。
     まぶたを閉じれば、想像のなかでは、貴族の妻で、美味しい鴨肉のハムにスコーンを食べて、白バラの咲く庭園で、ドレスを着て歩いているのよ。ねえ、素晴らしいでしょう。
     ベタラ=ローズは、息子と娘にそんな事を語って聞かせる、夢見がちな女だったわ。」
    と言っています。
    滅びた王家の末裔、というのも、この延長なんです。
    夢を見ないと生きていけない、弱い女でした。

    ライスは言いふらしません。
    シャケードにキスされる→怒る→ソウの屋敷に一緒に来てもらって、指輪を女神ギンシャーリーに鑑定してもらう、というプロセスを経ているので、シャケードも、指輪は偽物だと知っています。

    コメントありがとうございました。

    編集済
  • お母さん…でもたぶん生きるのに必死だったとか、頼らずには生きていけなかったとか、同情するような事があるのやも…??→じゃなきゃ本当にヤバい女認定にΣ(゚Д゚)
    ライス王子、これは良い傾向ですね。
    気になる女の子に言われたことを、めちゃくちゃ引きずって気にしちゃってる。価値観の違いはあれど、理解できるかどうかが大事なんだと思うので、これは貴重な第一歩✨

    作者からの返信

    柚月なぎ様

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    タクアンヌが、母親のことを、
    「……目をつむって夢を見なさい。
     まぶたを閉じれば、想像のなかでは、貴族の妻で、美味しい鴨肉のハムにスコーンを食べて、白バラの咲く庭園で、ドレスを着て歩いているのよ。ねえ、素晴らしいでしょう。
     ベタラ=ローズは、息子と娘にそんな事を語って聞かせる、夢見がちな女だったわ。」
    と言っています。
    滅びた王家の末裔、というのも、この延長なんです。
    夢を見ないと生きていけない、弱い女でした。

    環境としては、大貴族の跡取り息子の子をお腹に宿しましたが、その跡取り息子は雪山で死に、逃げた自分は、逃げた先の田舎の村で、平民から奴隷に落とされて、ニンニクッドの妾にされて、という日常でしたので、生きづらかったのです。

    ライス王子、気になる女の子に言われたことを、めちゃくちゃひきずっています。
    価値観の違いを理解できるか。ライス王子は、タクアンヌの価値観に理解を示そうとしていますね。
    貴重な一歩です。

    ライス王子自体は、キラキラ王子様オーラを発散する美少年、中身は真面目、恋愛にはウブ、剣を持ったら勇敢、という、申し分のない男の子なんですけどね。

    コメントありがとうございました。

  • いとおしい、ライス王子から「いとおしい」が聞けました~( *´艸`)!✧*。 これは大きな前進……!
    タクアンヌの涙の理由は、まさかの(;'∀') 信じていた身からすればショッキングな話ですね。そうかぁ、ギンシャーリーの答えなら間違いないでしょうし……。これ以上ない鑑定士を連れていっていたんですね、タクアンヌ。うーん賢い!

    カスミ姫の評判は上々ですね。
    認めてさっぱりしたところなのに、おっと事件の予感(;゚Д゚)!! あのカプサイシングまでとは、これはただ事ではなさそうですね!

    作者からの返信

    保紫奏杜様

    ライス王子から、「いとおしい」でました〜!
    これは大きな前進です。
    タクアンヌの涙の理由は、母親が嘘つきだったと知ったから、です。気丈なタクアンヌですが、さすがにこの事実はこたえました。
    (母親は、夢見がちな弱い女でしたので、滅びた王家の末裔というのは半信半疑でした)
    女神ギンシャーリーという、これ以上ない鑑定士を連れていったタクアンヌ、賢く抜け目ないです。

    カスミ姫の評判は上々。タクアンヌ、認めて、さっぱりした気持ちです。
    ところが、事件です。カプサイシングとキービィが行方不明です(;´Д`)

    コメントありがとうございました。

    編集済
  • ああー、タクアンヌが泣いていたのはそういうことだったんですね(`;ω;´)
    彼女の語りに、ライス王子の心も動かされたようで……(*´ェ`*)ぐっと心の距離が近づいた気がしますね。

    最後に
    >カプサイシングとキービィ
    いったいどういうこと!?∑(゚д゚)何があったんでしょ……

    作者からの返信

    ぎん様

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    タクアンヌが泣いていたのは、母親が、子供に嘘を教えて育てていたのだと知ったからです。傷つきました……。
    タクアンヌの語りに、ライス王子の心、動かされました。ぐぐっと心の距離が近づいてます。ライス王子のほうだけ。タクアンヌは基本、塩対応。
    でも、かっこよかったよ、と不意打ちで伝えるあたり、小悪魔ちゃんです。

    カプサイシングとキービィ、何があったんでしょう。悪い予感しかしません……。(;´Д`)

    コメントありがとうございました。

  • お母さんの指輪、偽物とすり替えられてる展開ないか!?
    あったら嬉しい(*⁰▿⁰*)!

    このいつのまにかタクアンヌが気になってくライス王子、良いなぁ。
    元奴隷女で確かにむちゃくちゃなんだけど、自分に正直で苦労人で、そんなタクアンヌに惹かれるの分かるもの!

    作者からの返信

    ハマハマさま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    あー、お母さんの指輪、偽物とすり替えられている展開か。それは考えていませんでした。残念ながら、あの指輪は、偽物であり、すり替えられてもいません。

    タクアンヌを、いつのまにか気になっていくライス王子、いいですか。やったぁ(≧∇≦)b
    男性読者に、ライス王子の気持ちがわかる、と思って読んでいただきたい、そう狙って書いています。
    タクアンヌは、元奴隷女で、やる事むちゃくちゃで。でも、自分に正直で飾らなくて、苦労人です。ライス王子のまわりにいなかったタイプの女の子。
    ライス王子は、いつ、自分が恋してると自覚できるでしょうか。
    見守ってくださいませ。

    コメントありがとうございました。

  • ライス王子の「いとおしい……!?」でニヤけましたし、
    みゃーみゃー鳴くキービィちゃんが「潜入に向かない」判定なのも可愛すぎて笑いました😂

    それなのに……
    >茂みに帰ったら、カプサイシングとキービィがいなかった。茂みには人が争ったあとがあった。
    で、
    え、え、え!?!? 何があったんですかあああ!?!?Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)

    緩急の落差がえぐすぎます……続き、早く読みたいです!!

    作者からの返信

    舞見ぽこ様

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ライス王子、つらつら考えごとしてたら、ぽん、と「愛おしい」という単語がでました。自分でわたわたするライス王子。にやけていただけたら嬉しいです(≧∇≦)b
    キービィが潜入にむかないのは、みゃーみゃー鳴くから。理由が可愛いですよね(*´艸`*)

    お留守番キービィとカプサイシング。どこにいってしまったのか。茂みには人が争ったあとがあって。
    !?!?Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)
    舞見ぽこ様がきょろきょろなさってる!
    でも、あたりを見回しても、キービィもカプサイシングもいないんです……。
    緩急の落差がえぐすぎ、は、褒め言葉ですね。(´∀`*)ウフフ
    次話、お楽しみに!

    コメントありがとうございました。

  • カスミさんは非の打ち所がない女性だった。もう、批判する余地もないほどに。ようやく祝福できそうですね。
    指輪で泣いていたの、そういうことでしたか。ある意味その言葉に踊らされていたようなものですから、複雑ですね……。
    な、何があった!?

    作者からの返信

    イオリさま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    タクアンヌ、カスミ姫のことを「生粋の王族」と言っているように、王族であることを疑っているわけではなく。「化けの皮をはがしてやる!」と言ってはいましたが、カスミ姫を疑って、というより、妹として、兄の為に何かしてあげたかったんです。
    妹の自分しかできないようなことを。

    これで、カスミ姫のことを全面的に祝福できそうです。カスミ姫は非の打ち所がない女性です。

    指輪で泣いていたのは、こういう理由でした。タクアンヌは、母親が滅んだ国の王族だ、というのをそこまで信用していませんでしたが、それにしても、母親が嘘つき女だったとハッキリ知って、ショックでした。

    最後、カプサイシングとキービィがいない!
    何があったのか?! 悪い予感がします……(@_@;)

    コメントありがとうございました。

  • こんにちは。

    ライス王子はまだ自分の気持ちを受け入れられていない様子。
    しかし、カスミの裏はとれて、タクアンヌの方はようやく受け入れた様子。
    さて、キーヴィとカプサイシングに何があったのか(´・ω・`)?

    作者からの返信

    かごのぼっち様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ライス王子は、まだ自分の気持ちを受け入れられていませんね。
    もうかなり、タクアンヌに気持ちが傾いているので、時間の問題かもしれません(≧▽≦)

    タクアンヌ、カスミ姫とライス王子が同じ、生粋の王族の匂いがする、と言っていたことからわかるように、カスミ姫が王族であることは疑っていません。
    今回の行動は、カスミ姫を疑う、というより、兄と結婚するのは諦めたので、兄のためになにかしてあげたい、という気持ちの表れでした。

    それでも、こうやって、晴れて、カスミ姫に裏はない、ということがわかり、タクアンヌも全面的にカスミ姫を受け入れられます。

    キービィとカプサイシングになにが起こったのか?!
    悪い予感がします……(゜o゜;

    コメントありがとうございました。

  • 生まれや恵まれたものは、今更変えられませんよね。
    ライス王子、自分には見えてなかったものの一つを知った、そこが大事ですよね、きっと。

    作者からの返信

    幸まる様

    ええ、生まれや、自分が恵まれた部分は、いまさら変えられませんとも。
    ライス王子、自分には見えていなかったものの一つを知れた。人間としてひとつ成長ですね。

    ライス王子、タクアンヌのことが好きになりかけています。すると、彼女から見て自分は魅力的だろうか? 自分は彼女を惚れされることができるだろうか? という視点になります。
    そして葛藤します。思春期です(≧▽≦)

    コメントありがとうございました。

  • お母さん、滅んだ王家の末裔って、なんとまあ、嘘を突き通して皆を騙していたんですね。
    周囲の人は可哀想だった。

    そして、ライス王子はタクアンヌに比べれば、本当に苦労知らずですよね。

    作者からの返信

    雨杜和様

    お母さん、滅んだ王家の末裔だと、嘘をつきとおして死にました。タクアンヌは、嘘だったと知って、ショックです。

    ライス王子は、タクアンヌに比べれば苦労知らずですよね(^_^;)
    両親に愛され、家族仲も良く、王子様らしい王子様です。

    コメントありがとうございました。

  • 千花ちゃん。

    カスミ姫、誰もが認める優しく気高い人。
    タクアンヌちゃん、お兄ちゃんの相手に相応しいと、これで心から納得できましたね。

    さて、待っていたはずのカプサイシングとキービィが消えて、争った跡があるなんて……。
    一体何が起こった?
    気になります。

    作者からの返信

    この美のこ様

    カスミ姫、誰もが認める、優しく気高い人でした。
    タクアンヌ、お兄ちゃんの相手にふさわしい、と、これで心から納得です。
    ……まあ、もともと、そうじゃないかな、と本人も思っていました。口では、化けの皮を剥がしてやる、と言っていましたが。
    タクアンヌは、なにか、兄の為になることを行動したかったんです。

    さて、待っていたはずのカプサイシングとキービィが、こつ然と姿を消しました。あたりには争ったあとがあります。
    カプサイシングとキービィはどこへ……?

    コメントありがとうございました。

    編集済
  • ライス王子、葛藤してるなぁ。
    それよりも、何者がカプサイシングとキービィを! この物語のかわいいツートップなのに(笑)( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅さま

    一日二話公開、読みにきてくださり、ありがとうございますm(_ _)m

    ライス王子、タクアンヌに惹かれはじめてて、タクアンヌから自分がどう見えているのか気になっちゃいます。
    葛藤してますね(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)

    何者かがカプサイシングとキービィを、争ったあとで……?
    この物語のかわいいツートップになにかあったようです。

    タクアンヌ「ちょっと! かわいいツートップって、一人はあたしじゃないの?!」
    女神ギンシャーリー「どういうことっ、妾じゃないの?!」

    うん、二人は違う。

    コメントありがとうございました。

  • タクアンヌが泣いていたのは、そういうわけだったのですね。
    そして、カプサイシングとキービィは、何処へ行ってしまったのでしょう。人が争った跡とは。

    作者からの返信

    時輪めぐる様

    一日二話公開、読みにきてくださってありがとうございますm(_ _)m

    タクアンヌが泣いていたのは、こういう理由でした。
    カプサイシングとキービィ、どこに行ってしまったのか。なにかがあったようです(゜o゜;

    コメントありがとうございました。