プロローグ「platform」ーカラスからの手紙ーへの応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
応援してます^^
作者からの返信
おきな(活字動画制作班)さま
はじめまして。
おきなさま程、ご活躍されていらられる素晴らしい作家さまに、拙文をお目通しいただきましたことだけでも、光栄且つ有難いことだと、心より感謝申し上げます🙏
また、私如きを、フォローしてくださり、本当にありがとうございました🙏
エピローグ「SNS」―獄中のカラスから最後の手紙―への応援コメント
こんにちは。
ツバメとカラスは対になるようでいて、現実と虚構のズレを捨て置けない純粋さにおいてかなり近い存在のように感じました。
心情描写がリアルでとても読み応えのあるお話でした。
うちの子供たちもいつの間にかネットを使いこなしております。
今はまだFBやInstagram、Xなどの所謂SNSは禁止にしておりますが、現代社会でこれらに一切関わりなく生きるのは難しいですからね。
いずれ使うことになるのなら、遠ざけるのではなく上手い付き合い方を教えてあげたいと思っております。
ただ、正直なところ「上手い付き合い方」なんてぼくらにもわからないんですけどね。頭が痛いところです。
SNSの世界では誰もがツバメやカラスになりうると思います。
とても心に残るお話を読ませて頂きまして、ありがとうございました。
作者からの返信
志乃亜サクさま
拙い、人生初のフィクション……しかも五万字を、最後までお読みいただけるだけでも、光栄なことですのに🙏😭
コメントまで残してくださり、ありがとうございました🙏✨
ツバメとカラスが、「純粋さにおいてかなり近い存在」と、読み解いてくださり、とても嬉しいです❗️
なぜなら、私の中には、ツバメの部分も、カラスの部分もある……それを投影したキャラクターだと思いながら、描いたからです。(私は純粋ではないですし、人も殺しませんが笑)
そして、SNSの世界では、誰もがツバメにもカラスにもなり得ると、私が伝えたかった「テーマ」も、感じてくださり、恐る恐る初フィクションを書いて良かった‼️と思えました🙏😭
何より、お子様達が、SNSに向かい合う時のことも考えていらっしゃるのが、素晴らしいと思いました。
何が嘘で、何が本当か?SNSでは顔が見えない分、言葉やその背景から、感じ取らなくてはならない……
私も、何百回も(笑)SNSで、痛い目にあいましたが、いまだに、志乃亜さまと同じく「何が正解か?」わかりません。
でも、お子様達には、とにかく「SNSがすべてではない」ということを、理解した上で使ってほしいなぁなんて、勝手ながらの老婆心で思っております。
拙い五万字ものフィクションを、お読みいただき、あたたかいお言葉を、本当に本当に、ありがとうございました🙏😭
エピローグ「SNS」―獄中のカラスから最後の手紙―への応援コメント
読ませて頂きました・・・m(_ _)m💦
指先から生まれる言葉は・・・
時として・・・
ひとを守る盾になり・・・
時として・・・
ヒトを狂気に走らせるナイフに変わる・・・
天国🪽と地獄🔥差です(・∀・)💦💦💦
作者からの返信
モコ寝471さま(“モコ寝しない“さまでしたら…ごめんなさい🙇♀️)
拙い、私にとって「初めての五万字ものフィクション」を、読了していただき、コメントまでありがとうございました🙏✨
最後までお読みいただけただけでも、幸せですのに……🙏😭
「指先から生まれる言葉は、人を守る盾にもなり、ナイフにもなる」という、私が、このフィクションで描きたかったことを、読み取ってくださり、心から嬉しく思います🙏😭
本当に本当に、人生初のフィクションを、お読みくださり、嬉しいお言葉まで、ありがとうございました🙏✨
(イバラの蔦、コツコツ読みですが、とても楽しませてもらっています!読ませていただき、本当にありがとうございます🙏)
深見様
お世話になっております(?)。
不遜ながら、私、深見様は純粋なエッセイ畑の方だと思っていたのですが、
認識を改めました。ようは、この作品、とても好きです!!
他の方も書かれていますが、たしかにツバメとカラスの対比がお見事。
それぞれの心情を吐露する言葉の運び、選択にも精巧な、
けれど危ういバランスがあって、世界観に浸れます。
少しずつですが、楽しませていただければと思います。
作者からの返信
西奈りゆさま
こちらこそ!いつもお世話になっております🙏
(?)が可愛らしくてニコニコしました!
そして、
私の拙い、初フィクションを、読み始めてくださり、「好きです」と仰っていただき、感無量です🙏
拙いエッセイしか書いたことがなかったので……まだまだのところばかりですし、読み返すと「直したい」と絶望感に陥りますが(笑)、
西奈さまにご拝読賜り、『世界観に浸れる』と仰っていただけたことは、何よりの励みになります😭🙏
初フィクションで、五万字完結投稿という無謀なことをしております……
ご無理などなく、もしお時間がありましたら、たまに覗いてくださいますと嬉しいですが……本当に本当にご無理なくで、よろしくお願いいたします🤲
拙いフィクションをお読みいただき、嬉しいお言葉まで届けてくださり、本当ありがとうございました🙏
エピローグ「SNS」―獄中のカラスから最後の手紙―への応援コメント
読了いたしました。
SNSの「言葉」が持つ暴力性と救い、そして母娘それぞれの視点の危うさが、どこか他人事じゃなく響きました。読み進めるほど自分自身の指先や心の中までも見透かされるようで、現代の“共食い”の寓話のような余韻が残りました。
…すごい読書体験をさせていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
悠鬼よう子さま
初フィクションで、まだまだのところがたくさんありますのに……最後まで「読了」してくださりましたことに、心より感謝申し上げます🙏🥲
現代の共食いの寓話のような余韻。
悠鬼よう子様ほどの方に、そのように仰っていただけたことは、本当に励みになります🙏🥲
また、何度も読み返して「力」としたくなるような、素晴らしいレビューまで書いてくださり、ありがとうございました🙏🥲
悠鬼よう子さまの「視窓のリメイク」。
神秘的で丁寧な描写と、どこまでも深く謎めいた展開に引き込まれながら、拝読させていただいております❗️
本当に本当にありがとうございました🙏
11章「HOME」ーホーム、最後に還るべき場所へー への応援コメント
読んでいて胸の奥がざわつくのに、どこか目が離せない。カラスの黒い叫びとツバメの鮮烈な色彩が、まるで心の深層に落ちてくるようで、「この先どうなるんだろう…」と息をのむほど、心理の揺らぎが繊細で鮮烈でした。
こういう独特の余韻、ほんとうにクセになります。
作者からの返信
悠鬼よう子さま
拙い、初めてのフィクションを、ここまでお読みいただけるだけでも、本当に幸せなことですのに🙏😭
いつも、深く読み取ってくださり、本当に嬉しいです🙏
悠鬼さまのあたたかいお言葉は、本当に励みになります🙏
ありがとうございました🙏
インフルエンザに罹患し、先週友人を亡くして……お返事が遅くなってしまいましたこと、お詫び申し上げます🙇♀️
すみませんでした🙇♀️
エピローグ「SNS」―獄中のカラスから最後の手紙―への応援コメント
大変面白く読ませていただきました。
描写や表現に迫力があり、
またSNSにおける人の感情や行動も
非常に納得できるものがあり
作品全体の説得力が凄かったです。
連載お疲れ様でした。
作者からの返信
Ashさま
拙い、初めてのフィクションを、最後までお読みいただき、あたたかいコメントまで頂戴しましたのに……インフルエンザに罹患し、先週友人を亡くしてしまい、お返事が遅くなり申し訳ございませんでした🙇♀️🙏
SNSで体験したこと(想像を含む)を、書いてみたいと思っていたので、リアルから離れていない「説得力」があったと仰っていただき、とても嬉しく思いました。
また、まだまだではありますが、面白く読んでくださったとのことも、本当に幸せに感じます!
心からの感謝を込めますね。
本当に本当に、ありがとうございました🙏
(お返事遅くなり、申し訳ございませんでした🙇♀️)
心の奥がざわざわして、頭の中で何度も「蛇」と「カラス」と「ツバメ」がぐるぐるリピートしています。この作品、SNSの裏側や人間の本音の醜さ、そして“かわいい”のガラス細工みたいな脆さ――どれも現代っ子にぐっさり刺さります。暗いのに、どこか詩的で鮮やかなのがいいですね。
作者からの返信
悠鬼よう子さま
なんと!拙い初フィクションを、9章までお読みいただき、あたたかいメッセージまで頂戴し、本当に本当に嬉しいです🙏😭
「人間の本音の醜さ、ガラス細工の脆さがグサリと刺さる」
私が、伝えたいことを、いつも悠鬼よう子さまは、端的に読み取ってくださることに、感激しております✨😭
詩的な表現は、悠鬼よう子さまのようには、まだまだ永遠に辿り着けておりませんが、励みになりました🙏
心より感謝いたします。ありがとうございました🙏✨
6章「DM」カラス―鳴き声の代わりの、言葉を交わすーへの応援コメント
ツバメとカラスのDMは、まるで“孤独同士の通信実験”のようで、読んでいて息が詰まりました。言葉が救いであり、同時に毒でもある世界。リセットを願うツバメの「かわいさ」という仮面が、痛々しくも美しい。
特に「私は、空を飛ぶように、軽やかに、嘘だらけの言葉をメールに乗せて」という文章が刺さりました。ネットの匿名性と孤独、承認欲求と自己否定が交錯する現代の“ゲーム”の切なさ、毒と甘さ、どちらもリアルですね。
作者からの返信
悠鬼よう子さまのように、素晴らしい物語を紡がれる方に、お読みいただいているだけでも有難い事ですのに……
あたたかいメッセージまで残してくださり、本当にありがとうございます😭🙏
ツバメのことを、痛々しく美しいと仰ってくださり、そのように伝わるといいなあと思いながら書いていたので(まだまだではありますが)、大変嬉しく思いました🙏
また、顔が見えない、ネットの匿名性ゆえの「仮面を被りあったゲーム」については、この物語で描きたかった、大きなテーの一つなので、其処を読み取っていただき、救われた思いがいたしました🙏
拙い、初めてのフィクション、初めての五万字を、お読みいただき、身に余るお言葉まで頂戴し、本当に本当にありがとうございました🙏😭
エピローグ「SNS」―獄中のカラスから最後の手紙―への応援コメント
読ませていただきました。
ちょっと時間かかってしまいましたが、最後の方は一気に読んでしまいますね。
ツバメもカラスもイチも。ツバメの母も。それぞれの一部はやっぱり私の中にもいて、ドキリとする言葉も多かったです。
ネット上だけでなく、そもそもコミュニケーションはそれぞれ何らかの仮面をかぶっているものですが、SNSはとても顕著ですよね。それぞれが真実でそれぞれが虚構で。読み応えのある素晴らしい物語だと思いました。
面白かったです。
作者からの返信
島本葉さま
初めてのフィクション、初めての五万字。
最後までお読みいただきましたことに、心より感謝申し上げます😭🙏
「面白かった」と仰っていただき、これ以上の喜びはありません😭🙏
そして、
SNSでは、顔が見えない分、島本さまの仰る通り「どんな仮面をつけているのか?」わからないところがありますね。
もちろん、SNSには良さもありますが……
今回は、その闇を描き切りたかったので、もし、その点が伝わったのなら、嬉しく思います。
島本さまきが「それぞれの一部が自分にもある」と仰ってくださったのが、
島本さまの健やかさが伝わってきました。
いろんな部分があることに、気づかずに飲み込まれてしまうことが、何よりも怖いなあと思っているので……
本当に本当に、最後までお読みいただき、嬉しいメッセージも届けてくださり、ありがとうございました😭🙏
エピローグ「SNS」―獄中のカラスから最後の手紙―への応援コメント
いやあ…。面白かったです。感情描写が本当にうまくてドキドキしました。
途中バイトの時間で読むのを止めた時は続きが気になるドキドキ感で、バイト中も気が気じゃありませんでした…。
とても面白かったです!!!
作者からの返信
テマキズシさま
五万字もの長く拙い散文を、お読みいただけるだけでも、光栄なことですのに🙏
あたたかいお言葉まで、本当に本当にありがとうございました🙏
バイトの途中にも気になってくださったこと……そして、最後まで(あまりにも、グロテスクで暗い話ですのに……)お読みくださったこと。
何より、
「面白かった」と仰っていただけたこと。
とても嬉しいです❗️
アンダー24で、SNSネイティブの、若いテマキズシさまに、若くない(笑)私の言葉が届いたのも、安堵いたしました。
テマキズシさまの物語は、登場人物達の設定がとても細かくて、脳内で映画のように、自動的に絵が浮かびます。
私には、到底及ばない筆力と構成力だと、感服いたしております。
本当に本当に、ありがとうございました🙏
プロローグ「platform」ーカラスからの手紙ーへの応援コメント
たった1話で凄いワクワクしちゃった…。実際の知識を元にする話って妙にワクワクしますよね。かっこいいドラマやゲームの始まりを思い出しました。
作者からの返信
テマキズシさま
人生初のフィクション、人生初の五万字。まだまだの所ばかりですのに……
貴重なお時間を割き、お読みいただき、嬉しすぎるお言葉まで、本当にありがとうございました🙏
最初の出だしで、ワクワクしたと言っていただけることは、何よりの励みになりました❗️
「カッコいいドラマや映画の始まり」だなんて……週間ランキング3位👏の方に仰っていただきましたこと、今後の創作の糧にしたいと思います🙏
テマキズシさまの、スピード感ある筆力と、何が起きるかわからないストーリー展開……とても勉強になりました❗️
本当に本当に、ありがとうございました🙏
4章「memo」カラス―人間たちよ、ゼロに戻れーへの応援コメント
この物語、SNSの“嘘”や“承認欲求”をここまで赤裸々に描いてるのがすごいと思いました。ツバメとカラス、それぞれの虚構や孤独が、読んでて妙に痛くて、でも美しいんですよね。みんな本音で生きてるようで、どこかみんな仮面をかぶってる。
私は「黒は、すべての色を飲み込んで、黙って輝く」の一文――あそこに、この物語全体の美学が凝縮されていて震えました。
作者からの返信
悠鬼よう子さま
まだまだではありますが……
SNSでは、みんな多かれ少なかれ「キャラ設定」をして演じていること。
承認欲求を満たすためなら、現実世界より、残酷に人を蹴落とすこと。
そんなことを、描けたらなあと思っておりましたので……
悠鬼さまに「赤裸々で、痛くて美しい」と仰っていただき、初のフィクションを書いてみて良かったと思えました🙏✨
黒についても、思いつく限りのことを、書いてみたのですが……短い一文にも注目していただけて、とても嬉しく思います🙏
私は、破滅型の物語しか思い浮かばないのですが……
悠鬼さまの「深海の呼吸」は、『再生』の光の道を、余白を生かしながら、描かれていて、とてもあたたかい気持ちになります✨
私も、いつか、再生の物語を書いてみたいと思いながら、次の展開はどうなるのかしら?とワクワクしながら拝読させていただいておりますことを、この場を借りてお礼申し上げます🙏
本当に本当に、ありがとうございました🙏
はじめまして、こんばんは
一章のツバメと、ニ章のカラスが、対を成すような内容で、心にずきんと来ました。
作者からの返信
はじめまして。
書籍をご出版されている、プロの黒河様に、拙い散文をお読みいただき、お褒めの言葉まで、本当にありがとうございました🙏
視点倒錯の手法は、ありふれているかもしれないなあと思いつつ書いておりましたが、「対を成して、心にずきんときた」と仰っていただき、とても嬉しかったです🙏
初めて書いたフィクション、まだまだのところばかりですが💦
貴重なお時間を割き、お読みいただき、あたたかいお言葉まで届けてくださり、本当にありがとうございました🙏
エピローグ「SNS」―獄中のカラスから最後の手紙―への応援コメント
最後は一気に読んでしまいました。
物語に引き込まれて、どうなって行くのか目が離せませんでした。
心は美味しい。
この言葉が、深く深く刺さりました。
作者からの返信
矢芝フルカさま
拙い散文……五万字も!お読みいただけただけでも、当たり前ではなく、大変有り難いことですのに🙏
あたたかいお言葉まで、本当にありがとうございました🙏
矢芝フルカさまのように、セリフの掛け合いで、ストーリーを展開するというスキルも無く、絵が浮かぶような描写力も足りず……ではありますが、
「先が気になった」というお言葉は、大変励みになりました🙏✨
心は美味しい
という……まだまだではありますが、伝えたかったテーマも、心に留めてくださり、本当に光栄に思いました🙏
本当に本当に、ありがとうございました🙏✨
初めまして。
この度は、ご縁をいただきまして有難うございます。
ご挨拶を兼ねて、深見双葉 様の作品を読みに伺いました。
読ませてもらって、ツバメの「かわいい」に隠された苦しさや、どこか皮肉な思いがひしひしと伝わってきました。カラスとツバメの比喩がとても印象的で、SNS時代の「心が消費される」感覚と重なって、思わずいろいろ考えさせられました。独特の世界観が本当にクセになります。
続きを読みたくなりましたので、作品をフォローしておきますね。
作者からの返信
ミステリー人気ランキングの方の作品を拝読させていただき、勉強しようと……誠に勝手ながら、拝読させていただきましただけでも有り難いことですのに🙏
わざわざ、拙い散文をお目通しくださり、身に余るほどの、お言葉まで残してくださり、本当にありがとうございました🙏
初フィクション、初五万字ですので、至らない点が多々あると存じます。
何卒よろしくお願いいたします🙏
ご丁寧なご挨拶、そして、作品のフォロー、あたたかいお言葉。心より感謝申し上げます。
ありがとうございました🙏
「僕は、memoを中心に活躍しています」
活動、ではなく、活躍、と言い切ったこのセリフに、イチという人間の本性があらわれていて……つい、ニヤリとしてしまいました。
作者からの返信
ムスカリウサギさま
このたびは、拙い散文を最後まで、お読みいただき、コメントまでありがとうございました🙏😭
細かな言葉の一つである「活躍」というたったひと言から、イチという人間の本性を見抜いてくださったこと。
とても細かく読んでくださったことに、心から感激いたしました😭🙏
また、素晴らしいレビューまで書いてくださり、感謝の気持ちしかございません!
初めてのフィクションで、初めての五万字で、読んでいただけるだけでも光栄ですのに……本当に本当にありがとうございました😭🙏
言葉のひとつひとつが、鋭く突き刺すようにこの胸を抉ってきます。
読んでいて、動悸が治まりませんでした……これは、強烈です。
作者からの返信
拙い散文……人生初のフィクションをお読みいただくだけでも、幸せなことですのに😭🙏
身に余るほどのお言葉まで、ありがとうございました😭🙏
ムスカリ様のように、あたたかく優しく柔らかい表現ができず……強烈に感じられたり、読後感が良くないかもしれなかったりと、申し訳なく思いつつ💦
貴重なお時間を割いて、お読みいただき、心より感謝申し上げます🙏😭
とても嬉しかったです😭
本当にありがとうございました🙏
プロローグ「platform」ーカラスからの手紙ーへの応援コメント
昔、公園で仲良くなったカラスが居て、凄く楽しい思い出になってるので、カラスに嫌悪感は全然ないですね。すごく頭が良くて、人なれすると犬みたいですよ。
作者からの返信
はじめまして。
拙い散文を、フォローしていただき、ありがとうございました🙏
カラスの知らなかったところも、教えてくださり、ありがとうございました🙏
拙文をお読みいただき、メッセージまで残してくださり、心より感謝申し上げます🙏
4章「memo」カラス―人間たちよ、ゼロに戻れーへの応援コメント
「言葉の世界くらい、一人で飛べよ」
この一行を、とても味わい深く読ませていただきました。
作者からの返信
無名の人さま
この度は、素人の拙い……初フィクション5万字を、お読みいただき、一生の宝となるような「レビュー」まで、書いてくださり、本当に本当に、ありがとうございました😭🙏
無名の人さまのような、筆力のある尊敬できる方に、身に余るほどの、お褒めの言葉を頂戴し、とても嬉しかったです😭🙏
「言葉の世界くらい一人で飛べよ」
このさみしいセリフの答えのような……
無名の人さまの、
【「あなたは決して独りぼっちでない」というささやかなメッセージが届くことを願っています。】という、やさしさしかない、おことばが……今、SNSで人と関わるのが少し怖い(笑)私の胸に、とても響きました。
本当にありがとうございました😭🙏
エピローグ「SNS」―獄中のカラスから最後の手紙―への応援コメント
ここまで拝読いたしました!!めっちゃ面白かったです!!お互いに執筆を楽しみましょう!!!
作者からの返信
おこのみにやきさま
すごいスピードで、最後までお読みいただき、コメントとレビューまで……ありがとうございました🙏
おこのみにやきさまが、執筆を楽しまれ、ますます多くの方に、素晴らしい作品が届きますことを、そっと祈っております🙏