第38話 小瓶の砂時計への応援コメント
「ゼーレ……お外も、お風呂にはいるの……?」
こ、これは可愛い。微笑ましくて可愛すぎです。そして、敢えて汗が出る夏のような気候……ここにも何か秘密が隠されていそうです。
作者からの返信
紫瞳 鸛さんありがとうございます!
可愛い、微笑ましいと思っていただけて嬉しいです!ノアは夏の暑さというものを知らなかったので、ゼーレを笑わせてしまいました(*´∀`*)
第26話 恵緑の時季への応援コメント
選定式の雰囲気とはまるで違った回でしたね🎶
ほっこりしました(笑)
話の緩急の付け方が秀逸ですね🎶
作者からの返信
千央さんありがとうございます!
選定式は緊張回だったので、それが終わって緩い感じになってます笑
そう言っていただけて嬉しいです!
第37話 お揃いの踵への応援コメント
今回も、とても心に残りました。
前回、ノアが一生懸命集めた素材が、「誰が集めたものなのか」を失ってしまうことに胸が痛みました。
けれど今回、ゼーレがその素材を受け取り、
「俺の記録はさ、お前と俺の、二人の記録だな!」
と伝えた瞬間、胸がいっぱいになりました。
ノアは、自分の働きを認めてもらいたかったのではなく、ただゼーレの力になりたかった。ゼーレの目標が少しでも進むことを、自分のことのように喜んでいたのですね。
たとえ世界の記録にはゼーレの名しか残らなくても、ノアが頑張った時間も、込めた想いも、ゼーレは決してなかったことにしない。
二人で集めたものを「二人の記録」と呼んでくれたことが、本当に嬉しかったです。
そして、バッジの色がほとんど変わらなかったとき。
内心では焦りを抱えながらも、悲しそうな顔をするノアへ、
「ゼロじゃない、進んでる!」
と伝えるゼーレの優しさにも、じんとしました。
わずかな変化であっても、そこには確かに二人で過ごした一日があるのだと思います。
第37話の靴擦れの場面も、二人らしくて、とても印象的でした。
ノアはあれほど痛そうな傷を負っていたのに、自分の痛みよりも、ゼーレを悲しませてしまったことを気にしている。
そんなノアの性格を理解し、ゼーレがただ後悔するのではなく、「お揃い」と自分の傷を見せ、次はどうすれば痛くならないかを一緒に考える姿が素敵でした。
ノアが痛みを隠してしまうなら、言えるようになるまで自分が見つけようとする。
ゼーレの優しさが、守るだけのものから、ノアが安心して気持ちを表せるように寄り添うものへ、少しずつ変わっているように感じます。
最後の、
「隣の小さな足取りに、今度はちゃんと歩幅を合わせながら。」
という一文が、とても好きです。
ゼーレは目標のために、もっと先へ、もっと深くへ進まなければならない。
それでも、大切な相手を置いていくのではなく、その足取りに気づき、歩幅を合わせて進もうとしている。
二人の記録も、お揃いの踵も、成果や痛みをどちらか一人のものにせず、二人で分かち合っていく姿が温かく、胸に残りました。
また、「納品」と「奉納」という呼び方の違いや、風呂に入る権利を引率によって補充する仕組みも興味深かったです。
二人の関係が育っていく一方で、この世界の構造や謎も少しずつ見えてきて、ますます続きが楽しみです!
作者からの返信
銀猫さんありがとうございます!
ゼーレもノアも互いのことを大事に思っているので、そこを読み取ってもらえて嬉しいです(*´ー`*)
深層慣らしをはじめたことで更に沢山の知識をゼーレ達は得ていくので楽しんでいただけたらと思います…!
第37話 お揃いの踵への応援コメント
追いついてしまった。
面白い!!
続きが楽しみです。
作者からの返信
井野匠さんありがとうございます!
最新話までお越しいただき、またそう言っていただけて嬉しいです!ありがとうございます!
第37話 お揃いの踵への応援コメント
ああ、やっぱりゼーレの優しさには、いつもじんときます。
ノアもあんなに痛そうなのに、我慢してしまって……。
ゼーレが「お揃いって言いたかったんだ」と自分の踵を見せてあげる場面が本当に好きでした。
「痛いことは痛いって言えるようになればいいな」と寄り添うような眼差しが優しくて、二人のやり取りを微笑ましく見守っていました。
風呂に入るための「やんなきゃ困るシステム」にも、なるほど!と(笑)。世界の仕組みが少しずつ見えてくるのも面白いです。
作者からの返信
水瀬 莉音さんありがとうございます!
ノアは黙って我慢してしまうので、ゼーレはなんとかしてやんなきゃ!と優しさの掛け方をアプデし続けています(*´ー`*)
お揃いの傷を見せているところを微笑ましく見て頂けて嬉しいです。
風呂は入れないと詰みなので皆サボらず持ち回りになったら来てくれます笑
第37話 お揃いの踵への応援コメント
風呂の権利をバッジで管理するという世界観が面白いですね。
神力を落とすというシステムとして成り立っているところが秀逸です。
今回も、ゼーレはのノアに優しいですね。
寄り添い方が半端ないですね。
ノアが出来るだけ自然になれるように歩幅を合わせるというやり方が
とても素敵です。
作者からの返信
いのそらんさんありがとうございます!
風呂が生命線なのもあってそこ抑えられると従うしかないですね(´∀`; )
ゼーレは学習し続けて、優しさの形を変えられるようになってきています。それを素敵と言っていただけて嬉しいです!
第37話 お揃いの踵への応援コメント
お風呂と神力の体系は面白いですね。
足の裏が痛そうなノアちゃん可哀想です。わたしなら頑張って足だけ持ち上げてお湯に浸けません。
作者からの返信
かつたけいさんありがとうございます!
足だけあげるは天才すぎます笑(´⊙ω⊙`)
靴擦れってお湯に浸けたあたりはイッタいんですが、段々と痛みがわからなくなるまで我慢してました笑
第37話 お揃いの踵への応援コメント
ノア、本当に今まで…というかゼーレに出会うまでどんな暮らしをしていたのか……。
ゼーレも、ちゃんとノアが気持ちを言えるようになるようにと配慮しているところが素敵です(´ー`)
作者からの返信
七條太緒さんありがとうございます!
ゼーレもなんとなく察しているとおり、ノアは良くない環境にいたので所々のにその影響が滲んでいます(;´д`)
ゼーレが無意識にやっていることの中には、それを少しずつ治すことにも繋がっていたりします
第36話 二人の記録への応援コメント
ゼーレとノアちゃんの絆が育ってきてますね。二人の態度が初々しくていいですっ
作者からの返信
かつたけいさんありがとうございます!
育ってきました!初々しくていいと言っていただけて嬉しいです(*´∇`*)
どっちも絆が育ってきてこうして笑い合うことが増えてきました!
第36話 二人の記録への応援コメント
ゼーレが仲間の中での立ち位置を得ることによって、ノアへの
心遣いも一段あがったように感じます。
中身はある程度大人に近いゼーレですが、ノアの手伝いとその気持ちに対して
子供らしい、全力の笑顔で返すところが最高に美しく、痺れました!
作者からの返信
いのそらんさんありがとうございます!
ゼーレはここでの生活を覚えて余裕が出てきました!(*´ー`*)
痺れたと言っていただけて嬉しいです!
第36話 二人の記録への応援コメント
ここまでひっそりと読ませていただきました。
謎の多い世界、一つ一つ理解を重ねております。
ゼーレの心が回が進むにつれて、穏やかに、そして優しくなってきているような気がしました。
これからの更新も楽しみにしています。
作者からの返信
輪和さんありがとうございます!
まさにその通りで、ゼーレは初めの頃のような緊張と不安から移行しつつあります。日々の生活で温かさや安らぎを得られるようになって、心の余裕が出てきました……(*´ω`*)それを感じて頂けてとても嬉しいです。ありがとうございます!
第36話 二人の記録への応援コメント
ゼーレとノアのやりとりが、とっても可愛いです(*^_^*)
特に、二人でこっそり笑い合ってるところが……♪
ノアの表情の変化とかで、ゼーレのことをすごく大切に思っているのが伝わってきて、読んでいてつられてにっこりしちゃいました(笑)
ノアの服、不思議ですね。
ノアがどうしてみんなには見えないのか……気になる謎です。
作者からの返信
七條太緒さんありがとうございます!
二人のやり取りを可愛いと言っていただけて嬉しいです!
ノアはゼーレにただただ喜んで欲しいという気持ちでした(*´ー`*)子供の無条件の愛を書きたかったので、にっこりして頂けてとても嬉しいです!
ノアの服は本人に聞けたら早いのですが、今はまだその手が使えないのでゼーレは推測するしかないですね……!(´∀`; )
第35話 しんがりへの応援コメント
今回も、とても心に残りました。
大部屋で過ごした日々が、木登りや身のこなしという形で、ゼーレの中に確かな力として残っていたことが嬉しかったです。
そして今回、特に印象深かったのが、「耐性が高い者ほど、最後に戻る」という仕組みでした。
強さは、先へ進むためだけのものではなく、後ろにいる誰かを助けるためのものでもある。だから子供たちは、力の差をただ羨んだり妬んだりするのではなく、それぞれの役割として受け入れているのだと分かり、この世界の見え方がまた一つ変わりました。
助けに向かうリーダーたちの迷いのなさも、それを見て素直に「いつか自分も」と頷くゼーレも、とても格好よかったです。
そして最後、ノアが一生懸命集めた素材が、「誰が集めたものか」を失ってしまうことに気づいたゼーレ。
秘密の七人目でいられる嬉しさと、存在を認めてもらえない現実が、同時に胸へ迫る終わり方でした。
次回も楽しみにしています!
作者からの返信
銀猫さんありがとうございます!
リーダー達を含め格好良かったと言っていただけて嬉しいです。
ノアの集めた素材をどうするのか、これが次回のテーマになっているのでまたお手隙の時に読んでいただけたら嬉しいです!
第33話 最初の号令への応援コメント
ゼーレが受け入れられてほっとしましたね。
いよいよ出発ですね。
それにしても、ノアくん、秘密の7人目、なんかかっこいいですね。
それに、初めての靴を履いて、ゼーレと一緒に嬉しそうに歩くノアはなんかいいですね。
とても、温かい感じです。
作者からの返信
いのそらんさんありがとうございます!
無事受け入れてもらえました!ノアにとっては全部がはじめてなのでワクワクの方が少し優ってます。温かいと言ってもらえて嬉しいです。
第26話 恵緑の時季への応援コメント
精神年齢を考えると、髪型はやはり大事ですからね(;´д`)笑
選定式の緊張感ある場面から一転、ほっこり回でした(。・ω・。)
作者からの返信
汐田 伊織さんありがとうございます!
そうなんです、なのでゼーレ1人ビジュアルを守ろうと必死です( ^∀^)笑
選定式が結構重めだったので、時季が変わった最初の方は少しほっこり回にしようかな、と!
第35話 しんがりへの応援コメント
緊急事態を知らせる音からの救助の流れ、緊張感がありました~💦
きちんと、皆が規律を守っているところがすごいなと思いました。
まだ小さな子たちも、自分の役割やルールを理解していて。。
そしてノアも一緒に集められてよかった、と思ったんですが。。
そうですよね、これ、誰が採ったの?ってなっちゃいますね(^^;
作者からの返信
七條太緒さんありがとうございます!
緊張感があったと言っていただけて嬉しいです!慣らしに出ている子達は自分達の立場をわかっているので、割としっかりしています。
ノアが集めたものはおっしゃる通りで「これ誰の?」とこのままだとなってしまいます( ;´Д`)
第4話 外へ出たい気持ちへの応援コメント
過酷な監禁状態にありながらも、幼い2人の子供が言葉を交わし、少しずつ心を融かしていく過程があまりにも切なく、そして美しいディストピアのファンタジーですね。
続きも読ませて頂きます。
作者からの返信
一 十一さんありがとうございます!
ここであったことや仲良くなったことがのちに重要になってくるので、そう言って頂けてとても嬉しいです!(*´∇`*)
第33話 最初の号令への応援コメント
チームみんなが優しくてよかったー
秘密の7人目、これはうまいこと言いますね。ノアちゃん、滲み出る嬉しさが伝わってきます。
グズグズ煮を圧縮したら更に不味くなるのか……どうなんでしょうね。私もお料理で不味いのが出来上がると混ぜてかさ増しして味を薄めるか、でも量は増えるし、と迷います。
作者からの返信
かつたけいさんありがとうございます!
チームメンバーは幸い優しかったです!(*´∇`*)ノアもまた仲間に入れて喜んでいます。
料理の味付けがなんか良くない時、味が濃ければ私も薄めたりします(´∀`; )笑
第33話 最初の号令への応援コメント
「秘密の7人目」!
素敵ですね♪これは、ノアも嬉しかったはず……(´ー`)♪
ノアの表情からわくわくしているんだなあというのが伝わってきました☆
ゼーレも、しっかりみんなに受け入れられててなんだか嬉しいです。
最年長が9歳、というのも改めてびっくりでした💦
みんな、ちっちゃい。
作者からの返信
七條太緒さんありがとうございます!
そう言っていただけて嬉しいです!
ノアは仲間の一人と見てもらえて喜んでいます……!
慣らしはゼーレを除けば7〜9歳の集まりなので、外から見るとちっちゃい子集団です(*´∇`*)笑
第33話 最初の号令への応援コメント
神力と深層について、また少し謎が明らかになりそうですね。「グズグズ煮を固めたやつ」の味は、できれば知りたくないですが……。
作者からの返信
紫瞳 鸛さんありがとうございます!
深層についてはここから詳しく知っていくことになります!
乾燥ご飯は……私も食べたくないですね……!(´∀`; )
第22話 崩れ落ちる粒子への応援コメント
おはようございます。
みな悔しそうな雰囲気の中、ただ一人の成功者が!?
次回の展開にドキドキします。
体調不良など重なりしばらく読みに伺えず失礼しました(>_<)
作者からの返信
千央さんありがとうございます!
でもご無理なさらず!( ;´Д`)体を第一にされてください!
ついに成功者が出てくることになりました!次回はその話になります!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
第28話 だいじな話への応援コメント
ノア……つらいな……
あんまり無理しないでくれよ……
でも、自分でつけた名前なのに呼ばないゼーレも不思議ですね……何か特別な理由があるんだろうか……?
作者からの返信
ノアにとっては自分の証明にもなるので切実ですね……
ゼーレにはとある理由があります(´∀`; )
第26話 恵緑の時季への応援コメント
ギャグ回がはさまってよかったです!!おかっぱはいやだよなぁ!!めっちゃわかります
ミドジィはノアにありがとうって伝えられてよかったですね。
いつか本人に直接に伝えられる日が来るといいですね
この先、ゼーレが響錬師として認められたとして、ミドジィは苦しくならないかな……それだけが心配だ……
作者からの返信
おかっぱはキツいですよね!似合うならまだしも……!(´∀`; )
この街の人たちは歳を取ればとるほど見送った経験があるので、ミドジィもまたミドジィなりの受け止め方をするかと思いますね……。
第24話 閉じたその先へへの応援コメント
ノア……なにもできなくなんてないよ。誰かのために動けてる時点で十分なにかやってることだよ
本当に駆け出した時には一緒になってがんばれ!!と叫んでしまいました。
セリフから見るに、一回ノアやられたことがあるのかな……?
過去は気になるけどこれ以上苦しいものを抱えてほしくないな……
本当に心揺さぶられるお話を書いてくれてありがとうございます
作者からの返信
ノアにとても優しい言葉をかけて頂けてとても嬉しいです!
また、とても鋭い視点で見ていただけてて……全貌は先になりますが、ゆっくりとノアの過去は見えるようになる予定です
第19話 不可逆にする贈り物への応援コメント
うわ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
いいシーンだ。
でも魂が2個ってどういうことなんだ……続きが気になる
作者からの返信
出幌せほらさんありがとうございます!
いいシーンと言っていただけて嬉しいです!
ノアから見てそう思う何かはあったようなのですが……ゼーレもまだ意味はわかっていません。
第10話 真夜中と白への応援コメント
子供がこどもらしく遊ぶことができてよかったです。
少年だけじゃなく、そのうちみんなで遊べる日がくるといいですね
作者からの返信
ありがとうございます!
子供らしい遊びを始めて知ることができた大切な日になりました!
そう言っていただけて嬉しいです!
第3話 見えない子供への応援コメント
泣きました
そうですよね。手を取り合えているということは生きているということなんですよね。
きっと心細いかもしれないけれど、一人じゃないということは本当に心の支えになります。子供側もそうだったらいいですよね
子供と少年の距離が少しずつ近づいていてうれしいです
作者からの返信
ありがとうございます!
子供は生きていますが、特殊な状況に陥ってしまいました。記憶もなくなってかなり深刻なので、少年の言葉と行動がとても大事でした( ; ; )
二人が少しずつ近づいていて嬉しいと言っていただけてありがたいです!
第11話 はじめましてへの応援コメント
一部読みました。
全体的な感想です。二人が心を通わせていくのがすごくほほえましくて、見ているこっちも報われてほしいと思いました。
最後までほんとうに二人ともやさしくて、お互いがお互いのことを機にかけながら進んでいくので、幸せになってほしいなぁと思いました。
子供の仕事のことを、主人公がおかしいっていうシーンにこっちも泣きそうになりました。
子供は無力ゆえに飲み込んでしまいがちになってしまうからこそ、背負わせちゃいけない仕事を背負うなっていってくれる人が言ってくれるのは本当に大きいことなんですよね。
でもラストが本当に衝撃的で………………
これからどうなっちゃうんですか……!!
作者からの返信
出幌せほらさんありがとうございます!
そう言って頂けて嬉しいです!
普通の子供らしい生き方を知らない子を連れて逃げたので、これから少年がどう接していくかが重要になっています。
これからやっと世界が広がるので楽しんでいただけたら嬉しいです!
第18話 名無しの探検への応援コメント
もうちょっと真剣に考えようよ。
ニンジンと大根って……。
作者からの返信
白神ブナ🌳さんありがとうございます!
確かにこれだとカッコつかないですよね笑
でも、考えてたらこれでも良いなって少年は思ってしまったんです。
編集済
第16話 それを、自称にしないためへの応援コメント
名前が無いなら自分たちで作らない?
という発想がおもしろいです。
まるで小説の中の登場人物が、「なんだこの世界」といったり、子どもが見えなかったり、全て誰かの創造物の中だから、名前はまだないのかもしれない。
とか、考えちゃいましたー。
登場人物たちが自分で名前を考え始めたら、楽だなーと思ったり、怖いなーと思ったり。
作者からの返信
そう言っていただけて嬉しいです!
登場人物達が勝手に名前を考え出したら面白いですよね!あ、その名前なんだってなりそうです(*´ω`*)
第19話 不可逆にする贈り物への応援コメント
ノアにゼーレ、2人ともいい名前だと思います。
お互い真剣に考えたのでしょうね。
作者からの返信
西さんありがとうございます!
そう言っていただけてとても嬉しいです!二人とも真剣に考えて贈りあいました。
第4話 機械仕掛けの街への応援コメント
次々に驚くことが起きているのに、世界観が謎のまま。
だけど、背景の描写や、子どものか弱さがなんとも優しい世界をつくっていますね。
美しくて不思議な世界です。
どれも、これも、絵になって浮かんできます。
作者からの返信
白神ブナ🌳さんありがとうございます!
そう言っていただけて嬉しいです。
第一部は少年が聞けなくてわからなかった世界が第二部で人が増えることで徐々にわかっていく形となります。とりあえずの目標はなんとか生活できる場所を見つけて子供を治す、という状況ですᕦ(ò_óˇ)ᕤ
第3話 見えない子供への応援コメント
今度は少年が子どもを助けようとうごいていくんですね。
触れあった指先、背中に回した震える腕、
表現が繊細で、美しい!
作者からの返信
白神ブナ🌳さんありがとうございます!
はい!ここから今度は少年が助ける番になっていきます!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
第19話 不可逆にする贈り物への応援コメント
ついに互いの名前が決まりましたね( ̄∀ ̄)
ノアくんに見破られてしまいましたが、自分のことを話してしまうのでしょうか。
作者からの返信
汐田 伊織さんありがとうございます!
ゼーレは言っても理解できないというか、混乱するだけだろうと思っているので、言わないかもしれないですね(´∀`; )五歳児にはぶっ飛んだ話だと思うので
第31話 まっさらな大樹への応援コメント
やっと最新話に追いつきました!
すごいバッチですね。
ノアとゼーレの関係が丁寧でほんとに好きです。
謎が謎を呼びずっと気になってどんどん読んでしまいました。
この先も楽しみに追わせていただきます♪
作者からの返信
水瀬 理音さんありがとうございます!
二人でこの話の主人公なので、そこだけは離れないようにしています(*´∇`*)謎を解きながら進む話でもあるのでまたお越しいただけたら嬉しいです!
第31話 まっさらな大樹への応援コメント
すごいバッチですね。
よくある転生物の謎ギルドカードと違って、製造からその根拠まで、きっちり示されているのがとても、良かったです。
これでこそ、異世界ですよね。
深層への謎というのも、非常にワクワクしますね。
作者からの返信
いのそらんさんありがとうございます!
このバッジはここで生きる人にとって必要なものなので、いくつかの機能が備わっています!
これから深層へ向かうことになるので、ワクワクすると言って頂けて嬉しいです。
第10話 いってらっしゃいへの応援コメント
まさかこんな……。
子どもは何者なんでしょう。
そして、少年はこれからどうなるのか……。
物語の中に自分が入り込んで、一緒に作中の子どもを抱きしめていました。
作者からの返信
白神ブナ🌳さんありがとうございます!
優しいお言葉でとても嬉しいです。
この子供は一体何者なのか、何を連れ出したのかは今後の謎の一つになります。たった一人、子供を連れて逃げた少年がどうして行くのかが2章以降の中心になっていきます。
第1話 予期せぬ目覚めへの応援コメント
フグが美味しいさん、はじめまして
ハードな状況なのに、根が優しくてお兄ちゃん気質な主人公がとっても魅力的です。白い子とのじれったい距離感にドキドキした後の、最後の不穏な結びが気になります。
作者からの返信
深見 凪さん初めまして!
そう言って頂けてとても嬉しいです!
少年は中身が年上なのもあって自然と小さい子を見る目になっています(´∀`; )見た目は似たようなもんなんですが
警戒もあってギクシャクしていますがここから少しずつ変化して行くことになります
編集済
第1話 予期せぬ目覚めへの応援コメント
コメント失礼します。
白い子供は優しい子なのですね。
主人公がいるのはどんな場所なのか、またこれから何が起きるのか。
続きを楽しみにゆっくり読んでいきたいと思います。
作者からの返信
西さんありがとうございます!
白い子供は少なくとも敵意はありません!でも何故ここに来たのか、ここが何処なのかをまだ少年は知ることが出来ていません……
この辺りは徐々に知ることになるので、またお時間宜しければ読んで頂けると嬉しいです!
第31話 まっさらな大樹への応援コメント
なんて優れモノなバッジなんでしょうか(>_<)
記録もできて、助けも呼べて。
見せてもらって嬉しそうなノアも可愛かったです♪
それにしても、上の人たちとか壁の向こうとか。
恐ろしい雰囲気がすごいしますね……。
作者からの返信
七條さんありがとうございます!
このバッジは最低限持っていかないといけないので基本のところが備わっています!ᕦ(ò_óˇ)ᕤあとはゼーレがちゃんと活用していけるか……ですね!
過去の事件は詳細を知る人がいないのでゼーレも知ることが出来なかったのですが、後にどこかで知ることになるかもしれません……
第21話 咲いた黄金の花への応援コメント
なんとここで女性たちが出てくるなんて(≧∀≦)
色とりどりの表現の仕方がとても印象的かつ幻想的で、とても美しいですね🎶
この盛大な選定式に皆が釘付け。ならば、確かにこのタイミングでしか出来ないことはありますよね(^^)
上手く彼女たちに近づけるといいのですが……。
次回も楽しみにしています!
面白かったです☆
作者からの返信
千央さんありがとうございます!
ここで女性が登場しました!彼女達がどんな立場なのか、その辺りがここから少しわかる感じになります!
楽しみ、面白かったと言って頂けて嬉しいです!
第24話 閉じたその先へへの応援コメント
女神がぜんぜんやさしくなさそうで、悪意があってぞっとしました。この人達の真意ってなんなんだろう……と、謎が深まります。
でもミドジィを助けるために真っ先に走り出したノアが必死で、本当に切なかったです。ゼーレが機転を利かせて出て行ったのもすごかったです。
この先、目指すあの空の向こう。どうなっているのでしょう。女の人からも見えないとわかったノア……。
ほんといつも引き込まれますし、ノアとゼーレのやり取りにちょっとうるっとします。
作者からの返信
水瀬 理音さんありがとうございます!
残念ながら出会った女性達はゼーレが思っていたような人間ではありませんでした……(;´д`)少なくとも好意的ではありません……
引き込まれた、うるっときたと言っていただけて嬉しいです!
第20話 不協和音のない街への応援コメント
こんにちは〜🎶
お元気でしたか?
やはり20代が要なのですね!?
40代だともう……(>_<)
厳しそうな世界ですよね。
作者からの返信
千央さんこんばんわ!(*´∇`*)
元気でした!と言いたかったのですが、忙しさでちょいバテ気味です( ;∀;)これから暑くなるのにヤダー!
40代だとそれまでのダメだった結果が積み重なっちゃってるので……精神的に結構きつい感じです( ;´Д`)自分よりずっと若い人が認められていくのを見てるのと、今年は上手くいくのかプレッシャーもあって……
第30話 基層『ラボル』への応援コメント
実際に、呼んでしまえば大したことないことなのでしょうが・・・
こういうのって一度機会を失うと、なぜか急に難しくなるんですよね。
よくわかります。
で、焦れば焦るほど、うまくいかなくて(-_-;)
文字に関する記述は初めてのような気がしますね。
また、1つこの世界の仕組みが隠れていそうですね。
作者からの返信
いのそらんさんありがとうございます!
そうなんです、最初にサラッと呼んでしまっていたら楽だったんですよね。しかも相手が待ってるとわかって余計に言いにくくなってます……(;´д`)
文字が初出なのを覚えていてくださって嬉しいです!その通りで、この基層には文字の文化はありません
編集済
第30話 基層『ラボル』への応援コメント
あああ、また呼び損ねちゃいましたね💦
呼んであげたら、きっとすごく喜ぶでしょうに……。
オレンジィ、連れてきてくれましたね!
塔の中はとっても不思議です。
でも、謎の答え(?)につながるようなものも出てきそうで楽しみです♪
作者からの返信
七條さんありがとうございます!
ゼーレは最初の一歩を失敗してしまいました……
塔の機械の殆どはジジイ達も使わなくて知らないので不思議空間になってます。子供から見れば(?)ちょっとした秘密基地とかに出来そうなゴチャゴチャ空間でした!(*´ー`*)
第19話 不可逆にする贈り物への応援コメント
ようやく名前が!何故か感動してしまいました
作者からの返信
立樹 かなんさんありがとうございます!
二人もついに名前を得ました(*´ー`*)感動したと言っていただけて嬉しいです!
第19話 不可逆にする贈り物への応援コメント
この名前をつけ合う回、すごく好きです。
ノアとゼーレ、響きも意味も本当に素敵ですね。
途中まで「りんごかな? ザクロかな?」と一緒に考えていたので、ちょっと恥ずかしくなりました笑
果物を探して走って、同じものを食べて、名前を贈り合う。
少しずつ距離が近づいていく感じに、また胸がじんわりする回でした。
作者からの返信
水瀬 理音さんありがとうございます!
素敵と言っていただけてとても嬉しいです!また、一緒にお宝を考えて下さってありがとうございます(*´∇`*)
始まりは子供同士の小さな冒険でしたが、とても大事なかけがえのないものを得た夜でした。
第29話 黒の髪への応援コメント
ゼーレ、早くノアって呼んであげて~(>_<)💦
ミドジィがゼーレの味方になってくれるところ、素敵でした~♪
そして髪色が神力に対する抵抗力みたいなのを表しているの、わかりやすいけれどなかなかにシビアですね。
生まれ持ってる素質がそんなに目に見える形で分かってしまうなんて。
そしてノアの髪色……ますます謎が深まります。。
作者からの返信
ミドジィのシーンを素敵と言っていただけて嬉しいです!
素質が自分含め誰から見てもわかるので、コンプレックスになる部分でもあり、周りから理解される点でもあり……という感じです。
ゼーレはどうでも良いところはしれっと五歳児の立場を使えるんですが……こういう時年上意識で余計なこと考えてしまってます(;´д`)
第29話 黒の髪への応援コメント
あはは。
中身がそこそこ大人になっているゼーレが、全力で5歳児のわがまま演技って(笑)
クスっておもわず吹き出しました。
とうとうゼーレがノアの名前を呼んでいないことに気付きましたね。
まあ、これは気になるでしょうね。
髪の毛の色、それぞれの名前、ここにきてなんとなくですが、意味を持っているとう世界観にニヤリとしてしまいました。
作者からの返信
ゼーレはどうでもいいところは全力で五歳児の立場をフル活用してます笑
名前もこうやって素直に呼んじゃえば良かったのですがそこは幼児の勢いにはなれなかったので(´∀`; )年の分面倒なこと考えてしまっています
ニヤリとしていただけて嬉しいです!
第15話 転がり落ちた野菜たちへの応援コメント
フグが美味しいさんの書く会話のやり取り、すごく好きです。
茶っぱさん、初登場の時からなんとなく気になっていたので、今回ますます好きになりました。
名前という概念がないんでしょうか。
どうりで冒頭から少年も白い子も名前が出ないし、みんな「〜ジィ」って呼ばれてたんですね。ここで繋がるのすごい……。
作者からの返信
会話はそれぞれの温度や関係性があるのでよく悩むのですが好きと言っていただけて嬉しいです!!(><)
茶っぱは大部屋にいないので絡みが今はないのですが、少し重要なので好きになってもらえて良かったです……!
彼らにとっては名前とはなんぞや、と言うレベルなのでそれがこの後の話にも繋がっていきます
第14話 人手不足のお手伝いへの応援コメント
フッジィ好きです。ネーミングから何から。
体調不良になってもいいからトマトを食べたい!その気持ちがすごく切実でした。
でも外から来た少年は影響を受けないんですね。お腹痛くならなくてよかったです。
響練師たちについても、少しずつ謎が明かされていく感じが楽しいです☺️
作者からの返信
フッジィを好きと言っていただけて嬉しいです!笑 優しいジイちゃんです。
いっつも味のない物を食べてるせいで、目の前に味があるものを出されたら我慢できませんでした(´∀`; )少年はどうやら影響を受けなかったようです
第28話 だいじな話への応援コメント
ノアは「ゼーレ」と呼ぶのにゼーレは「お前」。
今までのクセなのかもしれませんが、ノアにとってはとても大切なことなのでは。
せっかく考えてつけた名前なのに、せっかく貰った大切な名前なのに。
ノアが健気に思えます。
作者からの返信
鈴懸さんありがとうございます!
ゼーレは精神年齢が十代なのもあって少しややこしい感じになってます……中身も五歳児だったらすんなりいけたのですが……(;´д`)仰って下さった通り、ノアからしたら貰ってとても嬉しかった大事な名前です。なので本当は呼んで欲しいのですが……
第26話 恵緑の時季への応援コメント
ゼーレの「顔だけが命」的な発言と「おかっぱ」の連打で笑ってしまいました。
そりゃ、本人は必死だと思いますが。
自分で顔はいいと言うあたりも良いですね。
ゼーレのノアに対しての気持ちが少し切ないというか。ノアの存在を認めて欲しい気持ちが全面に出ているというか。
でも「ありがとう」の言葉はノアにも嬉しかったと思います。
作者からの返信
顔が良いことはゼーレの中の自慢ポイントです!(*´∀`*)……まぁそれをアピっても周りには男しかいないので、黄色い声なんてあげてもらえないのですが笑
ゼーレはノアにもどうにか大人からの愛情を与えてやりたいので、自分だけが与えられる瞬間は複雑になりがちですね……。
ノアも嬉しかったと思うと、優しい言葉をかけてくださってありがとうございます!
第10話 真夜中と白への応援コメント
感情と関係が丁寧に描かれていて、こういう一つ一つのシーンが本当に好きです。
少年が白い子に寄り添ってかける言葉に、ぐっときてしまいます。
少年の優しさがじんわり伝わってきて、読んでいてすごく安心します。
作者からの返信
水瀬 理音さんありがとうございます!
関係の積み重ねは大事にしているので好きと言って頂けてとても嬉しいです!
少年からしたら白い子供は十以上歳下の子の感覚なので自然と兄貴分というか優しい接し方が出るようになってます。それが表せていたら嬉しいです。
第11話 はじめましてへの応援コメント
記憶がなくなってしまった…?!
怪我もなくなっていて。
ここで一部完結なんですね…!
謎が重なっていく感じが、とても面白かったです。
二部も、楽しみに続きを追わせていただきます。
作者からの返信
水瀬 理音さんありがとうございます!
そう言っていただけて嬉しいです!ここで第一部は完結です。
ここでの謎を第二部以降で解決しながら進むことになります。
第2話 飴とスープへの応援コメント
冒頭から引き込まれました。
白い子が何者なのかも、少年の状況もまだ見えないままで、ずっと先が気になります。
二人のやり取りの距離感もとても好きでした。
遅読ではありますが、大切に追わせていただければと思います。
(拙作にもお越しくださり、ありがとうございました!)
作者からの返信
水瀬 理音さんありがとうございます!
やりとりが好きだと言っていただけてとても嬉しいです!第一部はここから出るための話なので謎が多いですがゆっくりといろんなものが明らかになっていく予定です(*´∇`*)
こちらこそコメントなど残せないままでしたのにお越しいただけて大変恐縮です!水瀬さんの作品を今少しずつ追わせていただいております。またお邪魔させてください!
第3話 空腹と満足への応援コメント
ほかの読者様はわかりませんが、個人的には「排せつ」についてちゃんと描写があったのが、とても感動しました!
「排せつ」に対して感動というリアクションもおかしなものかもしれませんが、個人的にいつもファンタジー作品を読む際に、どうしても「このキャラたちは生きているはずなのに、冒険中など、そういった場面場面で生理現象をどうしているのだろうか……」と考えてしまうことの多い人間だったからです。
そういったものは「人としてキャラ設定しているのなら、そんなものあって当たり前。しかしいちいち書かないのがご愛敬」というのは理解しています。とくにラノベの世界の、とくに萌えヒロインがいちいちそんなことしている描写を書いたら興覚めにもなりますしね……わかってはいるのです。
ただ! だからこそこうしてしっかりと「排せつ」に触れたことに感動いたしました。
なんだか、もしかしたら不快に思われる感想を書いてしまったかもしれませんが、そうでしたら申し訳ありません……
コメント失礼いたしました。
作者からの返信
富士なごやさんありがとうございます!とても嬉しいです!
数日間いたら排泄の問題はあるよなーと思ったので入れました!(´∀`; )
お外だったらその辺の草陰で……とかで済ますこともできたんですが、流石にこの環境だとそんな都合よくもいかなくて…… 引かれてなくてよかったです……!
第28話 だいじな話への応援コメント
まあ、ゼーレが白銀と呼ぶことになにか理由でもあるんですかね。
名前は大事ですよね。
それに、大事じゃないって、ちょっと苦しそうなのが気になります。
作者からの返信
ゼーレがなんでずっと呼ばないのか、これは些細なことなんですがその最初の一歩がなかなか出ないという感じです。
名前は大事です。ノアからすれば自分のことを何も覚えてないうえに他者からも認知してもらえないのでより切実ですね……
第7話 神力と子供の秘密への応援コメント
伏線が回収されててなるほどって思いました!
男は神力を使えない。けっこう衝撃でした!
作者からの返信
なかごころひつきさんありがとうございます!
衝撃を受けたと言っていただけて嬉しいです!子供の秘密が明らかになったのですが少年がこれをどうしていくのかは今後の話になります
第21話 咲いた黄金の花への応援コメント
ゼーレが「名前」をもらって浮き足立ってる感じ、年相応なのに妙に理性で隠そうとしてるのがリアルでした。あと、女たちが現れた瞬間に街の空気そのものが変わる演出がかなり印象に残りました。ノア(?)の存在も含めて、見えてるものと見えてないものの差が面白くもあり、展開の不吉さにちょっとゾクッとしました。
作者からの返信
瑞唏よう子さんありがとうございます!
嬉しいけどそれを表に出すには気恥ずかしいのがゼーレですね(´∀`; )ノアは純粋なので素直に嬉しさを出せますが
ぞくっとしていただけて嬉しいです!
第28話 だいじな話への応援コメント
だ、大事です……!
ゼーレ、名前を呼んであげて~(>_<)💦
そして丸一日眠っていたんですね、ノア……。
そりゃあ心配になりますよ。
でも、呼びかけにすぐ起きてくれるのが、なんとも健気です(T T)
前髪を切ったのと、何か関係しているのかな?
作者からの返信
七條さんありがとうございます!
ノアは丸一日眠っていたのではなく朝起きるのが選定式後から遅れるようになった感じです!(紛らわしい表現になっていてすみません……!)
不自然な置き方もするようになったのでゼーレは不安になっとります……(;´д`)
名前がついてノアも喜んでたのですが、ゼーレはずっと呼ばないので早く気がつかないといけません(ノ_<)
第19話 不可逆にする贈り物への応援コメント
こんにちは!
少年に分かってもらおうと、なんとかリンゴの説明をする場面が何だかほっこりしました(^^)
ノアとゼーレ、深い意味を持ってそうな名前ですよね!?
ますます面白くなってきました!
作者からの返信
千央さんありがとうございます!
お返事がうまく返せていなかったみたいでだいぶ遅れてしまいました!すみません!!:(;゙゚'ω゚'):
リンゴの部分でほっこりして頂けて嬉しいです!
名前はとても大事なので今後も関わってきます!(>人<)
編集済
第19話 不可逆にする贈り物への応援コメント
ノアとゼーレ…いろんな意味がありそうですね…
それはそれとしてかっこいい!
最後に改めて名前を地の文で使うのがおしゃれですね!
作者からの返信
かっこいいと言っていただけて良かった!これでゼーレも一安心ですね(*´∇`*)
ここで名前のある者たちになったので、地の文もここからは基本名前ありになっていきます!気がついていただけて嬉しいです!
第14話 人手不足のお手伝いへの応援コメント
地球と同じ食べ物があるのに、そのまま食べたら体調不良になる……不思議ですねぇ(๑•ૅㅁ•๑)
いよいよ響練師たちが何をしているのか、明かされるのでしょうか。この世界の仕組みが少し明らかになるのですね。楽しみです( ̄∀ ̄)
作者からの返信
そうなんです。地球と同じ食べ物なんですがここではそのまま食べると体調を崩してしまいます……(>人<;)
響錬師についてはどんどん明かされていくのでお楽しみいただければ!
第27話 あたたかな裁断音への応援コメント
ナルシストなゼーレ。
えらく緊迫感のある髪の切り合いでした。
作者からの返信
かつたけいさんありがとうございます!
私としては暖かい散髪の光景として書いたつもりなのですが、ノアからすると緊張でいっぱいだったかもしれません(´∀`; )
第38話 小瓶の砂時計への応援コメント
まさか、二回目でこんなに深く進むとは💦
どんどん進んじゃって、心配にもなりますね……。
ノアがなんとなく方向がわかるというのも、不思議です(・・;
作者からの返信
七條太緒さんありがとうございます!
本当にその通りで、本来2日目でやる事じゃないです(;´Д`A
無謀な条件をつけているので、ゼーレはとんでもなく危険なことをしています汗