第19話 不可逆にする贈り物への応援コメント
ノアにゼーレ、2人ともいい名前だと思います。
お互い真剣に考えたのでしょうね。
作者からの返信
西さんありがとうございます!
そう言っていただけてとても嬉しいです!二人とも真剣に考えて贈りあいました。
第4話 機械仕掛けの街への応援コメント
次々に驚くことが起きているのに、世界観が謎のまま。
だけど、背景の描写や、子どものか弱さがなんとも優しい世界をつくっていますね。
美しくて不思議な世界です。
どれも、これも、絵になって浮かんできます。
作者からの返信
白神ブナ🌳さんありがとうございます!
そう言っていただけて嬉しいです。
第一部は少年が聞けなくてわからなかった世界が第二部で人が増えることで徐々にわかっていく形となります。とりあえずの目標はなんとか生活できる場所を見つけて子供を治す、という状況ですᕦ(ò_óˇ)ᕤ
第3話 見えない子供への応援コメント
今度は少年が子どもを助けようとうごいていくんですね。
触れあった指先、背中に回した震える腕、
表現が繊細で、美しい!
作者からの返信
白神ブナ🌳さんありがとうございます!
はい!ここから今度は少年が助ける番になっていきます!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
第19話 不可逆にする贈り物への応援コメント
ついに互いの名前が決まりましたね( ̄∀ ̄)
ノアくんに見破られてしまいましたが、自分のことを話してしまうのでしょうか。
作者からの返信
汐田 伊織さんありがとうございます!
ゼーレは言っても理解できないというか、混乱するだけだろうと思っているので、言わないかもしれないですね(´∀`; )五歳児にはぶっ飛んだ話だと思うので
第31話 まっさらな大樹への応援コメント
やっと最新話に追いつきました!
すごいバッチですね。
ノアとゼーレの関係が丁寧でほんとに好きです。
謎が謎を呼びずっと気になってどんどん読んでしまいました。
この先も楽しみに追わせていただきます♪
作者からの返信
水瀬 理音さんありがとうございます!
二人でこの話の主人公なので、そこだけは離れないようにしています(*´∇`*)謎を解きながら進む話でもあるのでまたお越しいただけたら嬉しいです!
第31話 まっさらな大樹への応援コメント
すごいバッチですね。
よくある転生物の謎ギルドカードと違って、製造からその根拠まで、きっちり示されているのがとても、良かったです。
これでこそ、異世界ですよね。
深層への謎というのも、非常にワクワクしますね。
作者からの返信
いのそらんさんありがとうございます!
このバッジはここで生きる人にとって必要なものなので、いくつかの機能が備わっています!
これから深層へ向かうことになるので、ワクワクすると言って頂けて嬉しいです。
第10話 いってらっしゃいへの応援コメント
まさかこんな……。
子どもは何者なんでしょう。
そして、少年はこれからどうなるのか……。
物語の中に自分が入り込んで、一緒に作中の子どもを抱きしめていました。
作者からの返信
白神ブナ🌳さんありがとうございます!
優しいお言葉でとても嬉しいです。
この子供は一体何者なのか、何を連れ出したのかは今後の謎の一つになります。たった一人、子供を連れて逃げた少年がどうして行くのかが2章以降の中心になっていきます。
第1話 予期せぬ目覚めへの応援コメント
フグが美味しいさん、はじめまして
ハードな状況なのに、根が優しくてお兄ちゃん気質な主人公がとっても魅力的です。白い子とのじれったい距離感にドキドキした後の、最後の不穏な結びが気になります。
作者からの返信
深見 凪さん初めまして!
そう言って頂けてとても嬉しいです!
少年は中身が年上なのもあって自然と小さい子を見る目になっています(´∀`; )見た目は似たようなもんなんですが
警戒もあってギクシャクしていますがここから少しずつ変化して行くことになります
編集済
第1話 予期せぬ目覚めへの応援コメント
コメント失礼します。
白い子供は優しい子なのですね。
主人公がいるのはどんな場所なのか、またこれから何が起きるのか。
続きを楽しみにゆっくり読んでいきたいと思います。
作者からの返信
西さんありがとうございます!
白い子供は少なくとも敵意はありません!でも何故ここに来たのか、ここが何処なのかをまだ少年は知ることが出来ていません……
この辺りは徐々に知ることになるので、またお時間宜しければ読んで頂けると嬉しいです!
第31話 まっさらな大樹への応援コメント
なんて優れモノなバッジなんでしょうか(>_<)
記録もできて、助けも呼べて。
見せてもらって嬉しそうなノアも可愛かったです♪
それにしても、上の人たちとか壁の向こうとか。
恐ろしい雰囲気がすごいしますね……。
作者からの返信
七條さんありがとうございます!
このバッジは最低限持っていかないといけないので基本のところが備わっています!ᕦ(ò_óˇ)ᕤあとはゼーレがちゃんと活用していけるか……ですね!
過去の事件は詳細を知る人がいないのでゼーレも知ることが出来なかったのですが、後にどこかで知ることになるかもしれません……
第21話 咲いた黄金の花への応援コメント
なんとここで女性たちが出てくるなんて(≧∀≦)
色とりどりの表現の仕方がとても印象的かつ幻想的で、とても美しいですね🎶
この盛大な選定式に皆が釘付け。ならば、確かにこのタイミングでしか出来ないことはありますよね(^^)
上手く彼女たちに近づけるといいのですが……。
次回も楽しみにしています!
面白かったです☆
作者からの返信
千央さんありがとうございます!
ここで女性が登場しました!彼女達がどんな立場なのか、その辺りがここから少しわかる感じになります!
楽しみ、面白かったと言って頂けて嬉しいです!
第24話 閉じたその先へへの応援コメント
女神がぜんぜんやさしくなさそうで、悪意があってぞっとしました。この人達の真意ってなんなんだろう……と、謎が深まります。
でもミドジィを助けるために真っ先に走り出したノアが必死で、本当に切なかったです。ゼーレが機転を利かせて出て行ったのもすごかったです。
この先、目指すあの空の向こう。どうなっているのでしょう。女の人からも見えないとわかったノア……。
ほんといつも引き込まれますし、ノアとゼーレのやり取りにちょっとうるっとします。
作者からの返信
水瀬 理音さんありがとうございます!
残念ながら出会った女性達はゼーレが思っていたような人間ではありませんでした……(;´д`)少なくとも好意的ではありません……
引き込まれた、うるっときたと言っていただけて嬉しいです!
第20話 不協和音のない街への応援コメント
こんにちは〜🎶
お元気でしたか?
やはり20代が要なのですね!?
40代だともう……(>_<)
厳しそうな世界ですよね。
作者からの返信
千央さんこんばんわ!(*´∇`*)
元気でした!と言いたかったのですが、忙しさでちょいバテ気味です( ;∀;)これから暑くなるのにヤダー!
40代だとそれまでのダメだった結果が積み重なっちゃってるので……精神的に結構きつい感じです( ;´Д`)自分よりずっと若い人が認められていくのを見てるのと、今年は上手くいくのかプレッシャーもあって……
第30話 基層『ラボル』への応援コメント
実際に、呼んでしまえば大したことないことなのでしょうが・・・
こういうのって一度機会を失うと、なぜか急に難しくなるんですよね。
よくわかります。
で、焦れば焦るほど、うまくいかなくて(-_-;)
文字に関する記述は初めてのような気がしますね。
また、1つこの世界の仕組みが隠れていそうですね。
作者からの返信
いのそらんさんありがとうございます!
そうなんです、最初にサラッと呼んでしまっていたら楽だったんですよね。しかも相手が待ってるとわかって余計に言いにくくなってます……(;´д`)
文字が初出なのを覚えていてくださって嬉しいです!その通りで、この基層には文字の文化はありません
編集済
第30話 基層『ラボル』への応援コメント
あああ、また呼び損ねちゃいましたね💦
呼んであげたら、きっとすごく喜ぶでしょうに……。
オレンジィ、連れてきてくれましたね!
塔の中はとっても不思議です。
でも、謎の答え(?)につながるようなものも出てきそうで楽しみです♪
作者からの返信
七條さんありがとうございます!
ゼーレは最初の一歩を失敗してしまいました……
塔の機械の殆どはジジイ達も使わなくて知らないので不思議空間になってます。子供から見れば(?)ちょっとした秘密基地とかに出来そうなゴチャゴチャ空間でした!(*´ー`*)
第19話 不可逆にする贈り物への応援コメント
ようやく名前が!何故か感動してしまいました
作者からの返信
立樹 かなんさんありがとうございます!
二人もついに名前を得ました(*´ー`*)感動したと言っていただけて嬉しいです!
第19話 不可逆にする贈り物への応援コメント
この名前をつけ合う回、すごく好きです。
ノアとゼーレ、響きも意味も本当に素敵ですね。
途中まで「りんごかな? ザクロかな?」と一緒に考えていたので、ちょっと恥ずかしくなりました笑
果物を探して走って、同じものを食べて、名前を贈り合う。
少しずつ距離が近づいていく感じに、また胸がじんわりする回でした。
作者からの返信
水瀬 理音さんありがとうございます!
素敵と言っていただけてとても嬉しいです!また、一緒にお宝を考えて下さってありがとうございます(*´∇`*)
始まりは子供同士の小さな冒険でしたが、とても大事なかけがえのないものを得た夜でした。
第29話 黒の髪への応援コメント
ゼーレ、早くノアって呼んであげて~(>_<)💦
ミドジィがゼーレの味方になってくれるところ、素敵でした~♪
そして髪色が神力に対する抵抗力みたいなのを表しているの、わかりやすいけれどなかなかにシビアですね。
生まれ持ってる素質がそんなに目に見える形で分かってしまうなんて。
そしてノアの髪色……ますます謎が深まります。。
作者からの返信
ミドジィのシーンを素敵と言っていただけて嬉しいです!
素質が自分含め誰から見てもわかるので、コンプレックスになる部分でもあり、周りから理解される点でもあり……という感じです。
ゼーレはどうでも良いところはしれっと五歳児の立場を使えるんですが……こういう時年上意識で余計なこと考えてしまってます(;´д`)
第29話 黒の髪への応援コメント
あはは。
中身がそこそこ大人になっているゼーレが、全力で5歳児のわがまま演技って(笑)
クスっておもわず吹き出しました。
とうとうゼーレがノアの名前を呼んでいないことに気付きましたね。
まあ、これは気になるでしょうね。
髪の毛の色、それぞれの名前、ここにきてなんとなくですが、意味を持っているとう世界観にニヤリとしてしまいました。
作者からの返信
ゼーレはどうでもいいところは全力で五歳児の立場をフル活用してます笑
名前もこうやって素直に呼んじゃえば良かったのですがそこは幼児の勢いにはなれなかったので(´∀`; )年の分面倒なこと考えてしまっています
ニヤリとしていただけて嬉しいです!
第15話 転がり落ちた野菜たちへの応援コメント
フグが美味しいさんの書く会話のやり取り、すごく好きです。
茶っぱさん、初登場の時からなんとなく気になっていたので、今回ますます好きになりました。
名前という概念がないんでしょうか。
どうりで冒頭から少年も白い子も名前が出ないし、みんな「〜ジィ」って呼ばれてたんですね。ここで繋がるのすごい……。
作者からの返信
会話はそれぞれの温度や関係性があるのでよく悩むのですが好きと言っていただけて嬉しいです!!(><)
茶っぱは大部屋にいないので絡みが今はないのですが、少し重要なので好きになってもらえて良かったです……!
彼らにとっては名前とはなんぞや、と言うレベルなのでそれがこの後の話にも繋がっていきます
第14話 人手不足のお手伝いへの応援コメント
フッジィ好きです。ネーミングから何から。
体調不良になってもいいからトマトを食べたい!その気持ちがすごく切実でした。
でも外から来た少年は影響を受けないんですね。お腹痛くならなくてよかったです。
響練師たちについても、少しずつ謎が明かされていく感じが楽しいです☺️
作者からの返信
フッジィを好きと言っていただけて嬉しいです!笑 優しいジイちゃんです。
いっつも味のない物を食べてるせいで、目の前に味があるものを出されたら我慢できませんでした(´∀`; )少年はどうやら影響を受けなかったようです
第28話 だいじな話への応援コメント
ノアは「ゼーレ」と呼ぶのにゼーレは「お前」。
今までのクセなのかもしれませんが、ノアにとってはとても大切なことなのでは。
せっかく考えてつけた名前なのに、せっかく貰った大切な名前なのに。
ノアが健気に思えます。
作者からの返信
鈴懸さんありがとうございます!
ゼーレは精神年齢が十代なのもあって少しややこしい感じになってます……中身も五歳児だったらすんなりいけたのですが……(;´д`)仰って下さった通り、ノアからしたら貰ってとても嬉しかった大事な名前です。なので本当は呼んで欲しいのですが……
第26話 恵緑の時季への応援コメント
ゼーレの「顔だけが命」的な発言と「おかっぱ」の連打で笑ってしまいました。
そりゃ、本人は必死だと思いますが。
自分で顔はいいと言うあたりも良いですね。
ゼーレのノアに対しての気持ちが少し切ないというか。ノアの存在を認めて欲しい気持ちが全面に出ているというか。
でも「ありがとう」の言葉はノアにも嬉しかったと思います。
作者からの返信
顔が良いことはゼーレの中の自慢ポイントです!(*´∀`*)……まぁそれをアピっても周りには男しかいないので、黄色い声なんてあげてもらえないのですが笑
ゼーレはノアにもどうにか大人からの愛情を与えてやりたいので、自分だけが与えられる瞬間は複雑になりがちですね……。
ノアも嬉しかったと思うと、優しい言葉をかけてくださってありがとうございます!
第10話 真夜中と白への応援コメント
感情と関係が丁寧に描かれていて、こういう一つ一つのシーンが本当に好きです。
少年が白い子に寄り添ってかける言葉に、ぐっときてしまいます。
少年の優しさがじんわり伝わってきて、読んでいてすごく安心します。
作者からの返信
水瀬 理音さんありがとうございます!
関係の積み重ねは大事にしているので好きと言って頂けてとても嬉しいです!
少年からしたら白い子供は十以上歳下の子の感覚なので自然と兄貴分というか優しい接し方が出るようになってます。それが表せていたら嬉しいです。
第11話 はじめましてへの応援コメント
記憶がなくなってしまった…?!
怪我もなくなっていて。
ここで一部完結なんですね…!
謎が重なっていく感じが、とても面白かったです。
二部も、楽しみに続きを追わせていただきます。
作者からの返信
水瀬 理音さんありがとうございます!
そう言っていただけて嬉しいです!ここで第一部は完結です。
ここでの謎を第二部以降で解決しながら進むことになります。
第2話 飴とスープへの応援コメント
冒頭から引き込まれました。
白い子が何者なのかも、少年の状況もまだ見えないままで、ずっと先が気になります。
二人のやり取りの距離感もとても好きでした。
遅読ではありますが、大切に追わせていただければと思います。
(拙作にもお越しくださり、ありがとうございました!)
作者からの返信
水瀬 理音さんありがとうございます!
やりとりが好きだと言っていただけてとても嬉しいです!第一部はここから出るための話なので謎が多いですがゆっくりといろんなものが明らかになっていく予定です(*´∇`*)
こちらこそコメントなど残せないままでしたのにお越しいただけて大変恐縮です!水瀬さんの作品を今少しずつ追わせていただいております。またお邪魔させてください!
第3話 空腹と満足への応援コメント
ほかの読者様はわかりませんが、個人的には「排せつ」についてちゃんと描写があったのが、とても感動しました!
「排せつ」に対して感動というリアクションもおかしなものかもしれませんが、個人的にいつもファンタジー作品を読む際に、どうしても「このキャラたちは生きているはずなのに、冒険中など、そういった場面場面で生理現象をどうしているのだろうか……」と考えてしまうことの多い人間だったからです。
そういったものは「人としてキャラ設定しているのなら、そんなものあって当たり前。しかしいちいち書かないのがご愛敬」というのは理解しています。とくにラノベの世界の、とくに萌えヒロインがいちいちそんなことしている描写を書いたら興覚めにもなりますしね……わかってはいるのです。
ただ! だからこそこうしてしっかりと「排せつ」に触れたことに感動いたしました。
なんだか、もしかしたら不快に思われる感想を書いてしまったかもしれませんが、そうでしたら申し訳ありません……
コメント失礼いたしました。
作者からの返信
富士なごやさんありがとうございます!とても嬉しいです!
数日間いたら排泄の問題はあるよなーと思ったので入れました!(´∀`; )
お外だったらその辺の草陰で……とかで済ますこともできたんですが、流石にこの環境だとそんな都合よくもいかなくて…… 引かれてなくてよかったです……!
第28話 だいじな話への応援コメント
まあ、ゼーレが白銀と呼ぶことになにか理由でもあるんですかね。
名前は大事ですよね。
それに、大事じゃないって、ちょっと苦しそうなのが気になります。
作者からの返信
ゼーレがなんでずっと呼ばないのか、これは些細なことなんですがその最初の一歩がなかなか出ないという感じです。
名前は大事です。ノアからすれば自分のことを何も覚えてないうえに他者からも認知してもらえないのでより切実ですね……
第7話 神力と子供の秘密への応援コメント
伏線が回収されててなるほどって思いました!
男は神力を使えない。けっこう衝撃でした!
作者からの返信
なかごころひつきさんありがとうございます!
衝撃を受けたと言っていただけて嬉しいです!子供の秘密が明らかになったのですが少年がこれをどうしていくのかは今後の話になります
第21話 咲いた黄金の花への応援コメント
ゼーレが「名前」をもらって浮き足立ってる感じ、年相応なのに妙に理性で隠そうとしてるのがリアルでした。あと、女たちが現れた瞬間に街の空気そのものが変わる演出がかなり印象に残りました。ノア(?)の存在も含めて、見えてるものと見えてないものの差が面白くもあり、展開の不吉さにちょっとゾクッとしました。
作者からの返信
瑞唏よう子さんありがとうございます!
嬉しいけどそれを表に出すには気恥ずかしいのがゼーレですね(´∀`; )ノアは純粋なので素直に嬉しさを出せますが
ぞくっとしていただけて嬉しいです!
第28話 だいじな話への応援コメント
だ、大事です……!
ゼーレ、名前を呼んであげて~(>_<)💦
そして丸一日眠っていたんですね、ノア……。
そりゃあ心配になりますよ。
でも、呼びかけにすぐ起きてくれるのが、なんとも健気です(T T)
前髪を切ったのと、何か関係しているのかな?
作者からの返信
七條さんありがとうございます!
ノアは丸一日眠っていたのではなく朝起きるのが選定式後から遅れるようになった感じです!(紛らわしい表現になっていてすみません……!)
不自然な置き方もするようになったのでゼーレは不安になっとります……(;´д`)
名前がついてノアも喜んでたのですが、ゼーレはずっと呼ばないので早く気がつかないといけません(ノ_<)
第19話 不可逆にする贈り物への応援コメント
こんにちは!
少年に分かってもらおうと、なんとかリンゴの説明をする場面が何だかほっこりしました(^^)
ノアとゼーレ、深い意味を持ってそうな名前ですよね!?
ますます面白くなってきました!
作者からの返信
千央さんありがとうございます!
お返事がうまく返せていなかったみたいでだいぶ遅れてしまいました!すみません!!:(;゙゚'ω゚'):
リンゴの部分でほっこりして頂けて嬉しいです!
名前はとても大事なので今後も関わってきます!(>人<)
編集済
第19話 不可逆にする贈り物への応援コメント
ノアとゼーレ…いろんな意味がありそうですね…
それはそれとしてかっこいい!
最後に改めて名前を地の文で使うのがおしゃれですね!
作者からの返信
かっこいいと言っていただけて良かった!これでゼーレも一安心ですね(*´∇`*)
ここで名前のある者たちになったので、地の文もここからは基本名前ありになっていきます!気がついていただけて嬉しいです!
第14話 人手不足のお手伝いへの応援コメント
地球と同じ食べ物があるのに、そのまま食べたら体調不良になる……不思議ですねぇ(๑•ૅㅁ•๑)
いよいよ響練師たちが何をしているのか、明かされるのでしょうか。この世界の仕組みが少し明らかになるのですね。楽しみです( ̄∀ ̄)
作者からの返信
そうなんです。地球と同じ食べ物なんですがここではそのまま食べると体調を崩してしまいます……(>人<;)
響錬師についてはどんどん明かされていくのでお楽しみいただければ!
第27話 あたたかな裁断音への応援コメント
ナルシストなゼーレ。
えらく緊迫感のある髪の切り合いでした。
作者からの返信
かつたけいさんありがとうございます!
私としては暖かい散髪の光景として書いたつもりなのですが、ノアからすると緊張でいっぱいだったかもしれません(´∀`; )
第18話 名無しの探検への応援コメント
探検を通して、少年と子供の絆がより深く表されていくのがいいですね!
私の作品、最新話まで読んでいただいてありがとうございます!
作者からの返信
諸秋 来さんありがとうございます!仲良くなる過程は大事にしているので、そう言っていただけて嬉しいです!
第27話 あたたかな裁断音への応援コメント
ほほえましい場面でした♪
ノアに冗談は通じないから、一生懸命、緊張しながら散髪をするのが可愛くてちょっと不憫で(苦笑)
失敗しても、ゼーレは無事だよ、と言ってあげたいです(笑)
……そういえば、前髪切ってもとりあえず即座に何か変わったことはありませんでしたね。でも、「みんなが困る」というワードはちょっと引っかかります。。
作者からの返信
微笑ましいと言っていただけて嬉しいです!
ノアはそのままの意味で受け取ってしまうので、失敗したらゼーレは死ぬんだと思って必死でした笑
おっしゃられる通り、髪を切っても特別影響は出ませんでした(;´д`)では何故みんなが困るとノアは思っているのかを今度ゼーレは知ることになります
第27話 あたたかな裁断音への応援コメント
鏡には写る! 鏡に写ったその鏡像は、他人に見えるのでしょうか? でも磨いた金属面に影が写ったりはしていませんでしたか……?
作者からの返信
はい!ゼーレの視点からだとちゃんと写っているんです。
でもお風呂の湯や床の鉄板とかの反射も含めて写っているはずなのに誰も認識しないんです。鉄板なんて踏めば音も立っているのに……。
第27話 あたたかな裁断音への応援コメント
場面としては、単なる散髪なのですが、とてつもなく温かいですね。
ざんぎり頭ではなく、白い子供が切った髪の毛・・・
他の子どもが群がった時、気った本人はもちろんそうですが、ゼーレも誇らしかったでしょうね~
ただ、この子供部屋に新しい文化を持ち込んだゼーレ。何かが変わるのか、それとも何かのきっかけになるのか・・・
作者からの返信
温かいと感じていただけてとても嬉しいです!
ゼーレにとってのんびりとリラックス出来る日でした。結果も大満足でホクホクしています。
しばらくは一人だけ違うことに子供達は文句と癇癪があるかと思います(*´ー`*)
第18話 名無しの探検への応援コメント
こんばんは🎶
小さな探検、素敵ですね☆
なんだか私までワクワクしてしまいます(о´∀`о)
少年との絆がはっきりと感じられるようになったのは読んでいて楽しいですね🎶
作者からの返信
千央さんこんばんわ!
ワクワクすると言っていただけて嬉しいです!
仲良くなってきた、子供同士の小さな探検です。その先に何があるのか、お宝を見つけられるのかでこの章は終わりとなります!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
第10話 真夜中と白への応援コメント
文字だけで表すのが難しい、繊細な気持ちの表現がとても上手くて脱帽です!
30話読んでいただきありがとうございます!
作者からの返信
そう言っていただけて嬉しいです!
これはヒューマンドラマでもあるので、感情の蓄積は大事にしています……!🌸
第8話 大部屋の子供達と少年への応援コメント
あめ玉の伏線回収?
作者からの返信
あめ玉は関係の象徴として一つ大事なものなので今後もところどころで出てきます。
あめ玉に注目して頂けたのとても鋭いです……!(゚o゚;;
第26話 恵緑の時季への応援コメント
鋏!?
で、散髪(笑)
しかも、処刑の様なって。。。いったいどんな髪型・・・
しかし、ノーマルなやり方だと7歳から選定式しかなかったんですね。
ついつい忘れてましたが、中身が子供ではないので、忘れてましたが、ゼーレ5歳でしたね(-_-;)
作者からの返信
おかっぱと丸坊主以外は短ければいいだろというまぁ雑な切り方です。チビ共の見た目なんてそこまで気にする必要ないだろという適当さが……(´∀`; )
はい。7歳からやっと慣らし始めて10超えた後に修行してそれから〜って感じなので普通のやり方だとあと最低6年以上は時間かかります。ゼーレは見た目は子供ってやつですね!笑
第7話 神力と子供の秘密への応援コメント
かなり核心に触れる話でしたね😃
やっぱり、ディストピア的な世界でしょうか…
作者からの返信
諸秋さんありがとうございます!
そうですね、上下の関係が明確で自由は制限されているかもしれません。どうしても身体の差があるのでそうせざるを得ない世界です(;´д`)
第26話 恵緑の時季への応援コメント
おかっぱか、丸坊主か、ですか……!
うーん、それならまだ丸坊主の方がいいかも??
✂を借りられたので、きっといい感じになりますね(´ー`)
ミドジィがゼーレにお礼を照れくさそうにでもちゃんと伝えてくれるところが素敵ですね。そして、ノアにもわかるように言ってもらえるようにしたゼーレも。
ほっこりさせて頂きました♪
作者からの返信
丸坊主の方がまだいけそうな感じありますね!(´∀`; )
ほっこりして頂けて嬉しいです!お互い伝えたいところに無事感謝の気持ちを届けられました。
編集済
第5話 ゆびきりのお呪いへの応援コメント
少年の思いやりがいい…
知れば知るほどこの世界の謎が気になります!
あと、戦争編まで読んでくださりありがとうございます!めちゃくちゃ嬉しいです✌️
作者からの返信
諸秋さんこちらこそありがとうございます!
なかなかコメントを残せずにいて申し訳ありません!でもこちらこそとても楽しく読ませていただいております……!✌️
第17話 手の中のにんじんへの応援コメント
少年との間にいつの間にか、決して小さくはない絆のようなものが出来ていたのですね☆
野菜のやり取りがのほほんとしていて癒されました🎶🎶
作者からの返信
のほほんとして頂けて嬉しいです!
子供からすると唯一関われる人間が少年しかいないのもありますが、日常を毎日一緒に過ごして遊んだりするうちに距離が縮まりました……!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
第3話 見えない子供への応援コメント
記憶がなくなっても、少しづつ関係が深まってきているのがいいですね!
自分が存在していないかもと思ったとき、めちゃくちゃ嫌な気分になりそうですね…
作者からの返信
諸秋 来さんありがとうございます!
リセットされた関係を築き直す一歩なのでそう言っていただけて嬉しいです!
子供側からすると存在の根底から疑わなきゃいけなくなっているのでショックがとても大きいです
第10話 いってらっしゃいへの応援コメント
助かる術はあるのか・・・果たして2人の運命は如何に・・・
作者からの返信
少年には助ける術がないので、状況は良くありません……あの杖が回復アイテムとかなら良かったのですが……
第10話 真夜中と白への応援コメント
言葉にしきれない気持ちが、仕草や間から自然と伝わってくるのがとても素敵でした。
とくに『ありがとう』を言われたあとの子供の反応がすごく印象的で、救われるような気持ちがぎゅっと詰まっていた気がします。
作者からの返信
丈王 音羽さんありがとうございます!
そう言っていただけてとても嬉しいです!まさにその通りで、あの言葉は子供にとってもとても嬉しい言葉でした。
第11話 はじめましてへの応援コメント
ここで一部完結ですか…衝撃的な展開ですね。
記憶がなくなったゃったら、これまでの関係はどうなっちゃうのでしょう…
作者からの返信
諸秋 来さんありがとうございます!
ここでリセットされてしまったので、この知らない場所で片方だけが関係を0からスタートしなければならなくなりました
第10話 いってらっしゃいへの応援コメント
子供がずっと感情を押し殺して少年を気遣っているのが辛い…
子供をこんなにした人は誰なんでしょうか…
作者からの返信
本当この子の歳ならもっと泣いて助けを求めて良かったはずなんです。それが出来なくなっていることに少年も、激しい怒りを抱いています。
でも、この場でそれを知る余裕はもうありませんでした……。
第25話 新しい始まりへの応援コメント
ノアだけかと思いましたが、やはりゼーレもずいぶんと感情豊かになっていますね。
きっと、今落ち着いているのでしょうね。
そして、2人の掛け合いのながで、今までの数話の結果、新しい毎日がはじまるような世界観の積み重ね。
何かが始まりそうな予感を感じます。
ノアの瞳の色も気になります。
まだまだ謎が続きますね。
作者からの返信
いのそらんさんありがとうございます!
ゼーレもここに馴染んできたのと、以前とは少し違いつつもノアが心をちょっと開いてきてくれたことで余裕ができてきました。落ち着いていると優しい言葉をくださって嬉しいです!
ノアの瞳は女性達と似た特徴がありつつも色や数が違うので、そこはゼーレもちょっとした違うな、と思っています。
第25話 新しい始まりへの応援コメント
ゼーレ、照れ屋さんなんですね(>_<)
友だちと一緒に時間を過ごしたり楽しんだりすることが、嬉しいって知ってくれたらゼーレだってすごく嬉しい気持ちになりますよね♪
ノアの瞳って女の人たちとやっぱり似てますよね。
秘密が気になります~。
作者からの返信
一緒に見て楽しいと感じてもらえたことが嬉しい、でも相手はそれをまだ理解しきれてない、自分からそれを解説するのはちょっと照れる……というちょいと面倒な思考が巡ってしまっています(*´∀`*)でも本音はとっても嬉しいです
おっしゃられる通り、ノアの瞳は女性達の瞳と同じ特徴を持っています。それが何かはもう少し先になる予定です。
第25話 新しい始まりへの応援コメント
ゼーレ可愛すぎるw恥ずかしくて言い出せない上に誤魔化すの人間くさすぎて好きですw
そして気になりすぎる終わり方っ...(っ´ω`c)マッ!
作者からの返信
なのめさんありがとうございます!
ゼーレは中身が子供じゃないのでどうしても色々考えてしまっていますね笑
これがもっと大人の体だったら「小さな子の好意を受け取る年長者」として素直に受け取れたのですが(´∀`; )
人間臭くて好きと言っていただけてとても嬉しいです!
第25話 新しい始まりへの応援コメント
ゼーレと子供たちがいい感じですーー
刃物を持ったオレンジィ、めちゃくちゃ不穏なんですが
作者からの返信
かつたけいさんありがとうございます!
いい感じと言って頂けて嬉しいです。不穏なようで全く不穏じゃない話がくるのでご安心いただければと……!(*´∇`*)
第16話 それを、自称にしないためへの応援コメント
名前がないとは衝撃でした!
いつからないのか、認められると貰えるとはどういう意味なのか。
上の世界?にいる女の人達も名前はないのかなどなど謎が増えましたね。
暫く体調悪くお休みしており、読みに伺えず申し訳ありません。
作者からの返信
千央さんありがとうございます!
この場所では名前がありません。なので誰も名前で呼び合っていなかったというのがここで判明しました(;´д`)上はさて、どうなのでしょう……
体調大丈夫でしょうか💦ご無理なさらないでください!体調に余裕が出来た時に、またいらして頂けたらそれだけで嬉しいです!
第12話 おやすみ、かくれんぼ。また明日への応援コメント
楽しい『遊び』を通して2人の仲が深まってよかったです。
一瞬、ピンチな場面もありましたが、ほっこりする回でした(*´ω`*)
作者からの返信
汐田さんありがとうございます!
ほっこりしていただけて嬉しいです!
これは仲良くなるための話であたたかい終わりにしたかったので、そう言っていただけて凄くホッとしました……!(*´∀`*)
第24話 閉じたその先へへの応援コメント
ノアの見えない・届かないという苦しみ。
ゼーレの救出劇は胸を打ちますね。この2人の関係がとても美しいです。
子供の演技で場をひっくり返すゼーレの機転はナイス!ってなりました。
そして上に・・・
作者からの返信
いのそらんさんありがとうございます!
救出劇や関係を褒めていただけて嬉しいです!
ちょっと前にぶりっ子演技してみたこともあって、内心怒ってても即演じることができました。
この場では解決策が見つけられなさそうなので、ここから上を目指すことになります。
第24話 閉じたその先へへの応援コメント
ノアは誰にも見えないけど、ゼーレには認識されていて、本人の思惑とは別に、確かに働きかけることができるという関係性が美しいですね。ハッとしました。
作者からの返信
赤井竜さんありがとうございます!
まさにその通りで、ノアがしようと思ったことは出来なかったけれど、それはちゃんとゼーレには見えていて無駄ではありませんでした。関係を美しいと言っていただけてとても嬉しいです!
第24話 閉じたその先へへの応援コメント
コメント失礼します。
なぜ?の疑問形が…展開が気になります!またお邪魔させて頂きます!
作者からの返信
ありおゆめさんありがとうございます!
展開が気になると言っていただけて嬉しいです!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
第24話 閉じたその先へへの応援コメント
女の人にも、ノアのことは見えなかったんですね。
ノアが先に駆け出したからこそ、ゼーレもミドジィのために動けて。
ノアの行動は決して無駄じゃないです(T T)
そしてなんか、ゼーレは女たちに目をつけられちゃいましたね……。
響練師になれば、上に戻れる。
新たな目標ができましたね。
作者からの返信
七條さんありがとうございます!
残念ながら、誰一人認識してもらえないことがわかりました。ノアの行動が無駄じゃないと言っていただけて嬉しいです!
今回はところどころの会話に出ていた黒髪についての話なので、何故女があんなことを言ったのかがわかるようになる予定です。
編集済
第1話 予期せぬ目覚めへの応援コメント
フグが美味しいさん
はじめまして。
先程は、拙著『テイク ミィ トゥー アナザー スカイ』を手に取ってくださってありがとうございました😊♪
私の作品の中でも、いきなり、一番の長編かつヘビーな内容の作品から行かれましたね。
こちら、「芥 Ⅱ」のところが、最初のクライマックスとなります。前半はそこに至るまでの伏線だったりしますので、ご辛抱をいただくところもあろうかと思いますが、「芥 Ⅱ」まで読んでいただいて、「面白い🤣!」と思っていただけたら、その先に進んでいただけたらと思いますし、合わないな、ということでしたら、LeaveいただいてO.K.でございます。
まぁ、「芥 Ⅱ」まで読んでいただけたら、裏を返せば、面白さが分かっていただけるものと思っております。
今後ともよろしくお願い申し上げます。
作者からの返信
青山 翠雲さん初めまして!
作品拝読させていただいております。
沢山の素敵な作品の中で選んだのが、まさかの一番ヘビーなものだったのですね!(´⊙ω⊙`)
ゆっくりにはなりますが、続けて拝読させていただければと思います!
第32話 条件への応援コメント
確かに、ゼーレの考え方は、合理的ではありますが・・・。
ノアが、身体の震えで、その拒絶を表しているのが、ちょっと切ないですね。
なんとか思い直してくれてよかったです。
作者からの返信
いのそらんさんありがとうございます!
ジジイ達との交渉をしたばかりだったのと、急ぎすぎて目の前のものを見れていませんでした。
思い直したのでギリギリセーフでした(;´д`)