第41話 赤のトラウマへの応援コメント
辛いですね……今まではノアのトラウマが表に出る形になっていたのですが、ゼーレも背負っていたのですね。
精神年齢的にいえば、ゼーレも高校生なので死に免疫があるわけではないですよね……
作者からの返信
出幌せほらさんありがとうございます!
ゼーレは目の前でノアが死にかけた経験しているので、思い出す何かがあるとトラウマが出てしまってます…。流石に人の生死は、簡単に処理できるものではなく…´д` ;
さらに以前と違って、長く一緒に過ごしてきた時間もあるので……💦
第36話 二人の記録への応援コメント
ノアくんと、ゼーレくんの間で絆が育っていくのがほんとうにうれしいです……
余り作中でしゃべらないノア君が、ちゃんとゼーレの名前を呼んでいることも、ゼーレの役に立ちたいと思っているのも、うれしいなと思いました。
作者からの返信
出幌せほらさんありがとうございます!
二人の絆を見守ってくださって嬉しいです。
ノアはだいぶゼーレに懐いているので喜んで欲しくて頑張っていました。ゼーレもそれがわかったので、素直に嬉しいと言えました……!(*´ー`*)
第35話 しんがりへの応援コメント
子供がピンチになった時に、主人公が、突っ込むかたちにならず、ジィやかなり年齢のがまず助ける状態になっているのが、物語の骨組みがしっかりしていてすごいとおもいました。
ずっと、髪の薄い色のキャラを見るたびに苦しくならないのだろうかと思っていたのですが、大部屋のなかには大部屋のノブレス・オブリージュがあるんだとおもいました。
そして、ノアくんの問題はどうやって解決するのか。次回も楽しく読みます
作者からの返信
出幌せほらさんありがとうございます!
上の者が自然とどうやって対処するのかをみせる環境があるので、続く子供達も同じように受け継いで行っています。
大人になればより複雑な感情を持つようになりますが、今は一緒に日々遊ぶ友達で、いざとなったら助けてくれる仲間なので…(*´ω`*)
編集済
第34話 採取の手への応援コメント
今回の話も面白かったです!!!
慣らしの流れもすごくわかりやすくて面白かったです!!例えに現代日本の要素(油っこいもの~のくだり)が出てくるのも転生者らしくていいなとおもいました
ノアくんの髪の色的に、神力が感じられないのでしょうか……?
(前回のコメント、更新に早く反応しないと、と思い、焦って投稿してしまったので、消しました! 丁寧に作られた作品に対して不誠実な態度で、すみません。失礼いたします)
作者からの返信
出幌せほらさんありがとうございます!
わかりやすいと言っていただけてよかったです!
この世界だと今のところ唐揚げとか揚げ物が出てこないのでゼーレは辛い生活しとります(^◇^;)
ノアは真っ白なんで男基準の適性で言ったら絶望的に耐性がないですね…!
コメントの件全然失礼じゃないです!むしろこうして再びいただけてとても嬉しいです、ありがとうございます!(*´∇`*)
第33話 最初の号令への応援コメント
ちゃんと、改めて読みました……
ノア君に対して、ずっとゼーレ君が慈愛の視線を向けていたのがよかったです。
寂しさを感じていたノア君に、ゼーレくんが一つ一つ与えていく所が嘘つき勇者の良いところですね……
一緒についていく大人がローリエ色(一番濃い)のと、結構年齢が高い子が一緒になったのも、ジィがわの配慮なのかな?と感じました
作者からの返信
出幌せほらさんありがとうございます!
他に頼れる子もいない小さな子なので、ゼーレは優しい目で見守っています(*´ω`*)良いと言っていただけて嬉しいです!
第43話 小さな異変への応援コメント
「帰る」の一言が重い……!
朝から少しずつ出ていた違和感に、
ゼーレがちゃんと気づいていたのが印象的でした。
ここからどうなるのか、続きが気になります😁
作者からの返信
恋せよ恋さんありがとうございます!
ゼーレはちゃんと気がつくことができました。進まず撤退の判断をしたので次回はその話になります!
第39話 ルールを決めてへの応援コメント
とうとうこんなに深くまで来てしまいましたね(`・∀・´)
帰宅してから体調不良に見舞われないか心配ですが、乗り越えていってほしいです。
作者からの返信
汐田 伊織さんありがとうございます!
深いところまで来てしまいました、なんとか二人乗り越えられることを祈って頂ければ…!
第17話 手の中のにんじんへの応援コメント
名前を拒絶された時の子供の心情を思いやり、どんな名前でも受け入れる覚悟を決めようとする少年。
そして、悶々と思い悩む様子…。
子供が自分を表に出さない、というのも影響しているのでしょうが、少年って、本当に優しい心の持ち主ですね。
読んでいてこちらの気持ちも優しくなってきました。
作者からの返信
雨包おんさんありがとうございます!
少年を優しいと言ってくださって嬉しいです。連れてきた子がどういう子か見てきているので、一生懸命悩む話でした(*´ー`*)中身が年上なので余計にお兄ちゃん目線で見てしまっています
第43話 小さな異変への応援コメント
白い子の異変の描写を、とても丁寧に書いてくれているので、
余計に、不安になりますね。予兆があるからこそ、ゼーレの名前を呼べない
悔しさ、葛藤がより刺さります。
読者視点は、そうとうじれったい感じがあります。
最後のゼーレの即断、さすがです。
作者からの返信
いのそらんさんありがとうございます!
ゼーレの判断を褒めてくださって嬉しいです。
この咳が最終的にこの章を閉める話になるので後2話くらいでいくつかの決着がつきそうです。
第42話 一歩の祝賀会への応援コメント
祝勝会、ちょっと嬉しいですね。
それにしても、ここに来てまたさらに世界観に厚みを持たせるような仕組みが。
バッジの成長が物語の進行度、しかも黒髪に抵抗力。
びっくり箱のように、積み重ねてきますね。
どんどん物語に厚みが生まれています。
最後の咳・・・
むむむむ。
作者からの返信
いのそらんさんありがとうございます!
二人とも良い結果が出て喜べました!
咳は次回のお話に続きます
第43話 小さな異変への応援コメント
コメント失礼します
綺麗でかわいいお話ですね
最新話、ノアって早く読んだあげなよ!とヤキモキしながら読んでいました
週一更新ですかね?
ニュアンスにこだわりが感じられる分、1エピソードが長いけれども、展開がややゆっくりめなので、私の読書スタイルには若干重いなぁと思っていたのですが……すみません。
無理ない範囲で拝読させていただきます
楽しみにしてます
作者からの返信
江野ふうさんありがとうございます!
こちらこそここまでお付き合いいただけて、とても嬉しいです。
作品は週一更新です。(どうしても毎日更新ができない関係で長いものを一つ投げているので、毎日数話読まれるペースだと重かったかと思われます……!)
江野ふうさんの読書スタイルがあるかと思いますので、またどこか気が向いた時にお越しいただければ嬉しいです(*´∇`*)
第43話 小さな異変への応援コメント
第38話から第43話まで拝読しました!
今回も、二人の関係が少しずつ変わっていく様子がとても心に残りました。
特に印象的だったのは、ノアが自分の気持ちを以前より表に出せるようになっていることです。
「一緒」と主張したり、ゼーレには分からない方向を「あっち」と示したり、「明日も行きたい」という気持ちを滲ませたり。
最初の頃を思い出すと、こうして自分の意思を少しずつ外へ出せるようになったこと自体が、とても嬉しく感じます。
ゼーレもまた、ただノアを守るだけではなく、その感覚を頼り、本人の気持ちを聞くようになっているのですね。
「休ませて遊ばせてあげよう」と考えていたのに、ノア自身が深層探索を楽しんでいると知ると、「じゃあ明日も行く?」と切り替える。
自分が思う「この子のため」ではなく、ノアがどうしたいのかを大切にしようとする姿が、とても好きでした。
そして、二人で決めた「隠さない」というルール。
「お前が隠さないでいてくれることが、俺の安心」
この言葉にも、じんとしました。
自分のためだと我慢してしまうノアだからこそ、まずはゼーレのためでもいいから「痛い」「苦しい」を言えるようにする。
少しズルいと分かりながらも、その先にノア自身が安心して気持ちを口にできる未来を願っているところに、ゼーレらしい優しさを感じます。
鉱石の場面も大好きです。
ノアが「ゼーレにあげたい」と願い、起きた出来事を必死に隠そうとする。
ゼーレはそれを追及せず、下手な嘘にちゃんと乗って、
「お前のおかげで最高に良いのが手に入った!」
と笑ってくれる。
秘密を暴くことより、その奥にあった「ゼーレに喜んでほしい」という気持ちを受け取ったように見えて、胸が温かくなりました。
一方で、他の子が突然鼻血を出した場面からは空気が一変しますね。
赤い血を見て、あの夜のノアを思い出してしまうゼーレが切なかったです。
だからこそ第43話で、食事の進み方や返事の間、口数、そして小さな咳まで見逃さなかったことにも、これまでの積み重ねを感じました。
以前「言えるようになるまでは俺が気づこう」と決めたゼーレが、本当にノアの小さな異変に気づいている。
最後の「帰る」の一言が、とても強く響きました。
そしてもう一つ、ずっと気になっている「名前」。
これほどノアを大切に思い、誰より近くで見ているのに、その名前だけがまだゼーレの喉につかえている。
以前は期待して耳を澄ませていたノアが、今はもうそれをしなくなっていることが切なくて……。
いつかゼーレの口から、その大切な名前が自然にこぼれる瞬間を見届けたいです。
深層の仕組みや二人の耐性の謎もますます気になりますが、何より今は、この二人が互いを見て、頼って、一緒に歩いていく姿をこれからも追いかけたいと思いました✨✨✨
作者からの返信
銀猫さんありがとうございます!
そう言ってもらえて嬉しいです。
ゼーレは真横で一人受け取れない姿を見続けているので、その分大事にしようとしています。おかげでノアも心を開いてきて、自分に出来ることをゼーレに返そうとしています。
名前の件はリーチかかっているので、ゼーレが一歩進めるところを見届けていただければと思います……!(*´ー`*)
第43話 小さな異変への応援コメント
やっぱり気付きましたね、咳に
単なる1エピソードで、ここからお話の根本が揺らぐようなことにならなければいいですが。
作者からの返信
かつたけいさんありがとうございます!
ちゃんと気づけました!
今回は大怪我などではないので、このまま無理に連れ回したり判断を間違えなければなんとかなりそうです……(>人<;)
第43話 小さな異変への応援コメント
そうです、そうです!
名前をぜひとも呼んであげてくださいな……!(>_<)
ツルハシ持ってフラフラしてるのを想像すると微笑ましかったです♪
風邪が流行ってるんですね、うつっちゃったのかな💦
ゼーレはもちろん心配で「帰る」って言ったんでしょうけど、これはノアには伝わらないかもですね(ーー;
おろおろ不安がって狼狽えている姿が目に浮かびます💦
作者からの返信
七條太緒さんありがとうございます!
ゼーレはタイミング逃したことでだいぶ焦ってます……最初に言っとけばこんなことにはならなかったのに!(⌒-⌒; )
季節の変わり目の風邪が大流行してるのでもらっちゃったようです。
おっしゃる通り、ノアがどう反応するのかが問題になってきます……💦
第40話 あんしんの羅針盤への応援コメント
『お願い』で鉱石が採れちゃうって、ノアの力は凄まじいですね😳彼は何者なんでしょうか……。
すべてを知りつつ、ノアの嘘にちゃんと乗ってあげるゼーレが優しすぎて😭
作者からの返信
雨音みこさんありがとうございます!
ノアは本来はあり得ない力を使っているのですが、ゼーレもまだ詳細を知れていないですね……
ゼーレを優しいと言っても頂けて嬉しいです!
第37話 お揃いの踵への応援コメント
ノアの健気さとそこからくる痛ましさが、ゼーレの優しさとぴったり噛み合ってる感じがいいですね……。
お揃いって言ってくれるところが優しすぎて、ほっこりしました😭
作者からの返信
雨音みこさんありがとうございます!
ゼーレにとってノアは恩人であると同時に助けてやりたい小さな子なので、自然とお兄ちゃんムーブしています。噛み合ってる、ほっこりしたと言っていただけて嬉しいです!
第10話 真夜中と白への応援コメント
子供の、抑圧されすぎて自分の感情すら分からなくなってしまっている様子、そして少年によって少しずつ凝り固まったそれがほぐされてゆく様が、とても丁寧に綴られていて、優しい気持ちになりました。
この二人の関係、尊い!
作者からの返信
雨包おんさんありがとうございます!
子供は悲惨な環境にいたので少年によって徐々に子供らしさを取り戻していっています……!(*´ω`*)
優しい気持ちになった、尊いと言っていただけて嬉しいです!
第42話 一歩の祝賀会への応援コメント
祝勝会ーー
喜ぶ二人が可愛らしい
しかし知らされる衝撃の事実、バッヂの伸びがー、ゼーレは最終的に納得もしてましたが、わたしはやっぱりおかしいと思う、より求められるのは分かるけど、対価が……
そして最後の、咳……
不穏です
作者からの返信
かつたけいさんありがとうございます!
二人とも大喜びでした!
おかしいと思うと言ってくださって嬉しいです。実際、私も「お前はより働けるんだから倍やって」なんて言われたら怒ると思うので……(´∀`; )笑
なにやら咳が始まってしまったので次回からその話も入ります
第42話 一歩の祝賀会への応援コメント
白い子がかわいいです。
でも、それだけに、ラストの「……けほっ」が気になります。
誰にも聞かないままというのも、心配です。
作者からの返信
白神ブナ🌳さんありがとうございます!
ノアを可愛いと言っていただけて嬉しいです!
ただ、よりにもよってゼーレのいないところで咳が始まったようです(;´д`)
第42話 一歩の祝賀会への応援コメント
え、えっ。なんか不穏なラストでしたよ💦
笑顔の祝勝会、可愛かったです~(*´▽`*)
控えめだけど前より元気のあるノアの「やったー」も。
うう、気になりすぎますね。
謎の咳……。
作者からの返信
七條太緒さんありがとうございます!
二人とも良い結果がでてテンションが上がっておりました!前回がほぼ変わらなかったので余計に二人とも嬉しくなってます!
よりにもよってゼーレの見てないとこで、咳が始まったようです(;´д`)
第24話 閉じたその先へへの応援コメント
ノアのこと、誰にも見えないんですね😭女ならもしかして、と思っていたのですが😭
ノアは何もできないって言いますけど、でも結果としてゼーレを動かしてミドジィを助けられたから、無駄じゃないよおおおお😭😭😭
作者からの返信
雨音みこさんありがとうございます!
ノアのことを思ってくださって嬉しいです!残念ながら女にも見えませんでした……(><)
ノアの行動は無駄なんかじゃないのですが、ノア本人には助けてあげられなかったという失敗に映っています…
第41話 赤のトラウマへの応援コメント
ノアが特別なのはわかりますが、ゼーレも特別なのですね。
大丈夫だったのでわかりませんでしたが、深度六の光の怖さが
伝わってきますね。
血が赤い線となってぼたぼた落ち行く様子が、ちょっとリアルで
ぞくりとしました。
端的な書き方ってこういうとき怖いですよね。
この2人の特別感が、今後どんなことを引き起こすのか楽しみ
ですね。
作者からの返信
いのそらんさんありがとうございます!
楽しみと言っていただけて嬉しいです!
ノアはわかりやすく特別なのですが、ゼーレもおかしくて、それに本人も違和感を持ち始めてます。
第19話 不可逆にする贈り物への応援コメント
ノアとゼーレ、素敵です!
お互い、相手のことを考えて決めた名前だと伝わってきていいですね☺️
作者からの返信
雨音みこさんありがとうございます!
名前を素敵と言っていただけてとても嬉しいです!
二人ともこれまで過ごした中でお互いをちゃんと見ていたので、無事贈りあうことができました!
第15話 転がり落ちた野菜たちへの応援コメント
あ、名前って概念がないのか……!
だから子供も、一緒に遊んでた子供たちも、名前がないし呼びあったりもしないんですね。だから身体的特徴(髪の色)で区別してる……。
個人名がないって、なんだか悲しいですね😭
作者からの返信
雨音みこさんありがとうございます!
ここでは誰も呼んだりしてないですね、だから仲が良くなっても固有名詞で呼び合う関係はないです(><)
名前がないと「仲良しの〇〇くん」とか誰にも紹介したりできないんですよね……悲しいと思ってしまいます(;´д`)
第41話 赤のトラウマへの応援コメント
あんな足の痛い思いして獲ってきたのに、まさかこんな騒動になるとは思わなかった。
作者からの返信
かつたけいさんありがとうございます!
すんごいけど触れないし近寄れねーよ!みたいな感じになってしまいました(´∀`; )
第3話 見えない子供への応援コメント
衝撃的な展開です。見えないだけでなくて触れもしない…。
手を差し出して、子どもから触るのをじっと待つ少年、そして触れあえた現実を共有する二人。子供の不安と、少年の「助けたい」という思いが交錯するシーンに胸が熱くなりました。
そして茶髪の男ですが、粗野な話し方が、分からないことだらけのこの世界で、妙に地に足が付いた感じを与えてくれて、むしろホッとする感じもあります。凄く優しい訳でもないですが、悪い人でもなさそうですし…。
作者からの返信
雨包おんさんありがとうございます!
二人にとってショックな状況になっていますが、なんとか歩き出すことができました……!(;´д`)
茶髪の男をそう言っていただけて嬉しいです。彼はこの先も関わることがあるのでどんな人間かを見ていただければと思います!
第41話 赤のトラウマへの応援コメント
うーん、やっぱりゼーレとノアが特別なんですね。
普通は、あんな深さのものに触れたらすぐにしんどくなっちゃうのに……💦
でも、なんでか分からないですもんね、二人自身にも。
だから余計に心配ですね(ーー;
作者からの返信
七條太緒さんありがとうございます!
二人はおかしいですね…本来は何かしら不調が出ているはずなのですが、その兆しもまだ見えません。ゼーレはこの世界の基準も常識もまだ理解しきってないので、なんか変だなと思いつつも気が付けずにいます(;´д`)
第10話 真夜中と白への応援コメント
遊んでいるのが見つかってしまった子供の、「遊んでごめんなさい」が今までで一番心にグサッときました😭いいんだよ!いっぱい遊んでいいんだよ!!😭😭😭
子供と少年の距離、記憶なくす前より近付いてますね☺️
作者からの返信
雨音みこさんありがとうございます!
子供のことを思ってくださって嬉しいです!本当に、いっぱい遊んでなんぼなんですけどね……。
前よりも長い時間を過ごして、檻の中で食べ物恵まれるような関係でもなくなって、より仲良くなれてきています……!(*´ω`*)
第40話 あんしんの羅針盤への応援コメント
おお。
これだけハッキリ、ノアの力が提示されたのは初めてでは?
ノアは、やはり自分の力を少し恐れているような雰囲気があるんですかね。
だからこそ、落ちてたと。
ゼーレも、それに笑顔で乗っかるのが、最高ですね。
だからこそ、帰り道、ノアは自分の感覚を素直に伝えられたような気がします。
安心の羅針盤、そういうことですかって思いました。
作者からの返信
いのそらんさんありがとうございます!
第一部の記憶喪失があってからはずっとノアが隠してきたので第二部だとマジで初ですね……!本当にバレたくないとノアが思ってるので……(´∀`; )
ゼーレも知ってるなんて言ったらどうなるかわからないので言うことも出来ず……嘘にのってあげることにしました(><)
第39話 ルールを決めてへの応援コメント
ノアちゃん、ちょっとずつ変わってきていますね。
自分の主張をするようになってきているのが、なんか嬉しいです。
ゼーレの、ちょっとズルいともとれる安全対策。
なかなか良いですね。
ゼーレの優しさと賢さが伝わりました。
とにかく、最初の距離感を知っているだけに、本当に良い関係に
変わったのが嬉しいです。
作者からの返信
いのそらんさんありがとうございます!
そう言っていただけて嬉しいです。ゼーレがちゃんと接してきたおかげで、だんだんノアも安心出来るようになってきています。安心できないと怖くて主張なんて出来ないですし、笑えないので……!(><)
第33話 最初の号令への応援コメント
いよいよ出発ですね٩( ᐛ )و
どんな世界が広がっているのでしょうか。
作者からの返信
汐田 伊織さんありがとうございます!
ついに出発です!子供とは言え、行く場所によっては自己責任なので気をつけなくてはならないです!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
第3話 見えない子供への応援コメント
子供ー!!!😭
見えてなくても、自分には見えているし、手も握り返してくれるのが、確かにここにいる、という証明になっていて😭
今度は子供を助けてあげましょう!!🔥
作者からの返信
雨音みこさんありがとうございます!
五歳児なので、このまみ一人ほっといたら死んでしまう可能性があり…、少年がなんとか助けてやらねばなりません……!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
第11話 はじめましてへの応援コメント
傷のことはよかったですが、記憶が……!😭
せっかく友情?のようなものが芽生えてきたところだったのに……!!!😭😭😭
作者からの返信
雨音みこさんありがとうございます!
せっかく小さな絆を築いたのですが、片側からは全部なくなってしまいました >_< ここから少年はスタートしなくてはなりません……
第4話 外へ出たい気持ちへの応援コメント
子供にも感情があって、少しずつ距離が縮まってきていそうなのが感じられて良かったです😭脱出方法は今のところないですが!😭
作者からの返信
雨音みこさんありがとうございます!
日々の訪問で少し距離が縮まりました!おっしゃる通り少年には今のところ脱出手段がないので誰かにどうにかしてもらうしかないです(>人<;)
第40話 あんしんの羅針盤への応援コメント
見なかったふり、言われて初めて知ったふり。
ゼーレが、お兄ちゃんしててかわいいですね。
作者からの返信
白神ブナ🌳さんありがとうございます!
ゼーレはだいぶお兄ちゃんみたいになってます(*´∇`*)そこを可愛いと言っていただけて嬉しいです!
第40話 あんしんの羅針盤への応援コメント
ノアちゃんの、幼い真面目な返しが可愛らしい
ゼーレくん、バンテージ巻いたら痛みはなかったろうけど子供の脚力じゃあ……
と思ったら超幸運にも「落ちてる」のをゲットー。
ノアちゃんの黙ってたほうが、いいのでしょうね、まだ。
帰り道、自分の感覚を信じなかったゼーレくんえらい
作者からの返信
かつたけいさんありがとうございます!
ノアはまだ冗談を理解してないのでボケもなにも全部真面目に返してます(*´∇`*)笑
幼児の蹴りじゃどうやっても無理ですね…ゼーレも足見ればわかりそうなのですがテンション上がりすぎてて無事やらかしました。今回「落ちてる」ものを手に入れたのですが、なんで落ちてたのかはまだ聞けなさそうです。
第40話 あんしんの羅針盤への応援コメント
ぶ、無事に採集を終えられました……💦
ハラハラしましたー(>_<)
でも、こんなに深く潜って、しかもエネルギー高そうなものを素手で触ってますが二人とも平気なんですよね。
ノアも、“お願い”したらできちゃって。常人ではないですね。。
ゼーレが喜んでくれて嬉しそうなノアがすっごく可愛かったです♪
作者からの返信
七條太緒さんありがとうございます!
なんでか二人ともまだ影響が出ておらずケロッとしてます。ノアのお願いで本来採れなかった物も手に入れて帰れそうです(´∀`; )
ノアを可愛いと言ってくださってありがとうございます!ゼーレの役に立てて、喜んでもらえたのでニコニコしています。
第21話 咲いた黄金の花への応援コメント
私もレビューいただける作品を描いているでしょうか。
作者からの返信
お返事が遅くなってしまってすみません! そして素敵なレビューをありがとうございました。
ぶたさんの作品はまるで絵本のようなかわいらしさがあるなと思っています。(食べ物に関してとても丁寧なところも魅力的……(*´ω`*))温かい、やさしさのある作風が私は好きで読ませていただいています。
私はもともと読むのが遅いうえに、最近はリアルの多忙でどなたの作品にもレビューを書く時間が取れていないのですが、それはぶたさんの作品とは関係ない私側の問題なので、どうかお気になさらないでください。
第39話 ルールを決めてへの応援コメント
ちょっとずつ二人が掛け替えのない存在になってく
ノアちゃんかわいいな
作者からの返信
かつたけいさんありがとうございます!
二人とも笑顔がでる関係になってきました!
ゼーレは中身が大人の詐欺キッズですが、ノアはリアル純粋な子供なので、その辺、可愛さの差が出てたなら嬉しいです(*´∇`*)
第39話 ルールを決めてへの応援コメント
すごい大冒険しちゃってますよ😱
そりゃあ、すごくキレイだしみすみす帰るのはできない感じも伝わってきますけど、ハラハラしますー💦
降りるたびに、お花を手に取ったりする度にドキドキハラハラです。も、もうその辺でやめといたら…?と(苦笑)
作者からの返信
七條太緒さんありがとうございます!
二人はかなり危ないことしてます(;´д`)本当はもっとゆっくりすこーしずつ何年もかけてやるべきことなので……汗
ハラハラしてくださってありがとうございます!
第38話 小瓶の砂時計への応援コメント
ゼーレの靴擦れケア。
なんか、物語にリアルさが生まれて、とても良いなーって読んでました。
最後にノアが自身のちょっと不思議な感性からの方向を示す。
ノアの感覚が神力そのものを温度として捉えてるのも面白いですね。
ゼーレがノアを助け、ノアが先を示す。
そして、それを迷わず信じるところも、なんか温かいです。
作者からの返信
いのそらんさんありがとうございます!
初めての靴だとどうしても靴擦れしちゃいますよね(*´∇`*)
ノアは今回、ゼーレにはない感覚を共有できたので、これが今後の助けにもなっていきます
第38話 小瓶の砂時計への応援コメント
絶対防御バンテージ、ちょっと歩きにくいかも知れないけど、これなら歩くのに痛くなさそう。
しかし深層へと進むのはかなり勇気がいりますね。メイドインアビスみたいて怖い。
枝が溶ける砂時計みたいなアイテム、面白い。人はどんな世界でも上手くものを工夫して利用するのだなあと思いました。
作者からの返信
かつたけいさんありがとうございます!
過剰にまんまるになりましたが、靴擦れは完全防御出来るようになりました!
アビスは奥へ進むとかなりの負荷が有りますね……(;´д`)あんなにグロイ負荷は無いのですが、アビスや高難度のダンジョンに行った時にあるような地形ダメージがあると思っていただけるとわかりやすいかもしれないです!(ドラクエの毒の沼地にいてずっとダメージ受け続けるみたいな)
人間はなんだかんだ逞しく、この世界の人たちも色々工夫したりして生きてるので、面白いと言っていただけて嬉しいです!
第38話 小瓶の砂時計への応援コメント
まさか、二回目でこんなに深く進むとは💦
どんどん進んじゃって、心配にもなりますね……。
ノアがなんとなく方向がわかるというのも、不思議です(・・;
作者からの返信
七條太緒さんありがとうございます!
本当にその通りで、本来2日目でやる事じゃないです(;´Д`A
無謀な条件をつけているので、ゼーレはとんでもなく危険なことをしています汗
第38話 小瓶の砂時計への応援コメント
「ゼーレ……お外も、お風呂にはいるの……?」
こ、これは可愛い。微笑ましくて可愛すぎです。そして、敢えて汗が出る夏のような気候……ここにも何か秘密が隠されていそうです。
作者からの返信
紫瞳 鸛さんありがとうございます!
可愛い、微笑ましいと思っていただけて嬉しいです!ノアは夏の暑さというものを知らなかったので、ゼーレを笑わせてしまいました(*´∀`*)
第26話 恵緑の時季への応援コメント
選定式の雰囲気とはまるで違った回でしたね🎶
ほっこりしました(笑)
話の緩急の付け方が秀逸ですね🎶
作者からの返信
千央さんありがとうございます!
選定式は緊張回だったので、それが終わって緩い感じになってます笑
そう言っていただけて嬉しいです!
第37話 お揃いの踵への応援コメント
今回も、とても心に残りました。
前回、ノアが一生懸命集めた素材が、「誰が集めたものなのか」を失ってしまうことに胸が痛みました。
けれど今回、ゼーレがその素材を受け取り、
「俺の記録はさ、お前と俺の、二人の記録だな!」
と伝えた瞬間、胸がいっぱいになりました。
ノアは、自分の働きを認めてもらいたかったのではなく、ただゼーレの力になりたかった。ゼーレの目標が少しでも進むことを、自分のことのように喜んでいたのですね。
たとえ世界の記録にはゼーレの名しか残らなくても、ノアが頑張った時間も、込めた想いも、ゼーレは決してなかったことにしない。
二人で集めたものを「二人の記録」と呼んでくれたことが、本当に嬉しかったです。
そして、バッジの色がほとんど変わらなかったとき。
内心では焦りを抱えながらも、悲しそうな顔をするノアへ、
「ゼロじゃない、進んでる!」
と伝えるゼーレの優しさにも、じんとしました。
わずかな変化であっても、そこには確かに二人で過ごした一日があるのだと思います。
第37話の靴擦れの場面も、二人らしくて、とても印象的でした。
ノアはあれほど痛そうな傷を負っていたのに、自分の痛みよりも、ゼーレを悲しませてしまったことを気にしている。
そんなノアの性格を理解し、ゼーレがただ後悔するのではなく、「お揃い」と自分の傷を見せ、次はどうすれば痛くならないかを一緒に考える姿が素敵でした。
ノアが痛みを隠してしまうなら、言えるようになるまで自分が見つけようとする。
ゼーレの優しさが、守るだけのものから、ノアが安心して気持ちを表せるように寄り添うものへ、少しずつ変わっているように感じます。
最後の、
「隣の小さな足取りに、今度はちゃんと歩幅を合わせながら。」
という一文が、とても好きです。
ゼーレは目標のために、もっと先へ、もっと深くへ進まなければならない。
それでも、大切な相手を置いていくのではなく、その足取りに気づき、歩幅を合わせて進もうとしている。
二人の記録も、お揃いの踵も、成果や痛みをどちらか一人のものにせず、二人で分かち合っていく姿が温かく、胸に残りました。
また、「納品」と「奉納」という呼び方の違いや、風呂に入る権利を引率によって補充する仕組みも興味深かったです。
二人の関係が育っていく一方で、この世界の構造や謎も少しずつ見えてきて、ますます続きが楽しみです!
作者からの返信
銀猫さんありがとうございます!
ゼーレもノアも互いのことを大事に思っているので、そこを読み取ってもらえて嬉しいです(*´ー`*)
深層慣らしをはじめたことで更に沢山の知識をゼーレ達は得ていくので楽しんでいただけたらと思います…!
第37話 お揃いの踵への応援コメント
追いついてしまった。
面白い!!
続きが楽しみです。
作者からの返信
井野匠さんありがとうございます!
最新話までお越しいただき、またそう言っていただけて嬉しいです!ありがとうございます!
第37話 お揃いの踵への応援コメント
ああ、やっぱりゼーレの優しさには、いつもじんときます。
ノアもあんなに痛そうなのに、我慢してしまって……。
ゼーレが「お揃いって言いたかったんだ」と自分の踵を見せてあげる場面が本当に好きでした。
「痛いことは痛いって言えるようになればいいな」と寄り添うような眼差しが優しくて、二人のやり取りを微笑ましく見守っていました。
風呂に入るための「やんなきゃ困るシステム」にも、なるほど!と(笑)。世界の仕組みが少しずつ見えてくるのも面白いです。
作者からの返信
水瀬 莉音さんありがとうございます!
ノアは黙って我慢してしまうので、ゼーレはなんとかしてやんなきゃ!と優しさの掛け方をアプデし続けています(*´ー`*)
お揃いの傷を見せているところを微笑ましく見て頂けて嬉しいです。
風呂は入れないと詰みなので皆サボらず持ち回りになったら来てくれます笑
第37話 お揃いの踵への応援コメント
風呂の権利をバッジで管理するという世界観が面白いですね。
神力を落とすというシステムとして成り立っているところが秀逸です。
今回も、ゼーレはのノアに優しいですね。
寄り添い方が半端ないですね。
ノアが出来るだけ自然になれるように歩幅を合わせるというやり方が
とても素敵です。
作者からの返信
いのそらんさんありがとうございます!
風呂が生命線なのもあってそこ抑えられると従うしかないですね(´∀`; )
ゼーレは学習し続けて、優しさの形を変えられるようになってきています。それを素敵と言っていただけて嬉しいです!
第37話 お揃いの踵への応援コメント
お風呂と神力の体系は面白いですね。
足の裏が痛そうなノアちゃん可哀想です。わたしなら頑張って足だけ持ち上げてお湯に浸けません。
作者からの返信
かつたけいさんありがとうございます!
足だけあげるは天才すぎます笑(´⊙ω⊙`)
靴擦れってお湯に浸けたあたりはイッタいんですが、段々と痛みがわからなくなるまで我慢してました笑
第37話 お揃いの踵への応援コメント
ノア、本当に今まで…というかゼーレに出会うまでどんな暮らしをしていたのか……。
ゼーレも、ちゃんとノアが気持ちを言えるようになるようにと配慮しているところが素敵です(´ー`)
作者からの返信
七條太緒さんありがとうございます!
ゼーレもなんとなく察しているとおり、ノアは良くない環境にいたので所々のにその影響が滲んでいます(;´д`)
ゼーレが無意識にやっていることの中には、それを少しずつ治すことにも繋がっていたりします
第36話 二人の記録への応援コメント
ゼーレとノアちゃんの絆が育ってきてますね。二人の態度が初々しくていいですっ
作者からの返信
かつたけいさんありがとうございます!
育ってきました!初々しくていいと言っていただけて嬉しいです(*´∇`*)
どっちも絆が育ってきてこうして笑い合うことが増えてきました!
第36話 二人の記録への応援コメント
ゼーレが仲間の中での立ち位置を得ることによって、ノアへの
心遣いも一段あがったように感じます。
中身はある程度大人に近いゼーレですが、ノアの手伝いとその気持ちに対して
子供らしい、全力の笑顔で返すところが最高に美しく、痺れました!
作者からの返信
いのそらんさんありがとうございます!
ゼーレはここでの生活を覚えて余裕が出てきました!(*´ー`*)
痺れたと言っていただけて嬉しいです!
第36話 二人の記録への応援コメント
ここまでひっそりと読ませていただきました。
謎の多い世界、一つ一つ理解を重ねております。
ゼーレの心が回が進むにつれて、穏やかに、そして優しくなってきているような気がしました。
これからの更新も楽しみにしています。
作者からの返信
輪和さんありがとうございます!
まさにその通りで、ゼーレは初めの頃のような緊張と不安から移行しつつあります。日々の生活で温かさや安らぎを得られるようになって、心の余裕が出てきました……(*´ω`*)それを感じて頂けてとても嬉しいです。ありがとうございます!
第36話 二人の記録への応援コメント
ゼーレとノアのやりとりが、とっても可愛いです(*^_^*)
特に、二人でこっそり笑い合ってるところが……♪
ノアの表情の変化とかで、ゼーレのことをすごく大切に思っているのが伝わってきて、読んでいてつられてにっこりしちゃいました(笑)
ノアの服、不思議ですね。
ノアがどうしてみんなには見えないのか……気になる謎です。
作者からの返信
七條太緒さんありがとうございます!
二人のやり取りを可愛いと言っていただけて嬉しいです!
ノアはゼーレにただただ喜んで欲しいという気持ちでした(*´ー`*)子供の無条件の愛を書きたかったので、にっこりして頂けてとても嬉しいです!
ノアの服は本人に聞けたら早いのですが、今はまだその手が使えないのでゼーレは推測するしかないですね……!(´∀`; )
第35話 しんがりへの応援コメント
今回も、とても心に残りました。
大部屋で過ごした日々が、木登りや身のこなしという形で、ゼーレの中に確かな力として残っていたことが嬉しかったです。
そして今回、特に印象深かったのが、「耐性が高い者ほど、最後に戻る」という仕組みでした。
強さは、先へ進むためだけのものではなく、後ろにいる誰かを助けるためのものでもある。だから子供たちは、力の差をただ羨んだり妬んだりするのではなく、それぞれの役割として受け入れているのだと分かり、この世界の見え方がまた一つ変わりました。
助けに向かうリーダーたちの迷いのなさも、それを見て素直に「いつか自分も」と頷くゼーレも、とても格好よかったです。
そして最後、ノアが一生懸命集めた素材が、「誰が集めたものか」を失ってしまうことに気づいたゼーレ。
秘密の七人目でいられる嬉しさと、存在を認めてもらえない現実が、同時に胸へ迫る終わり方でした。
次回も楽しみにしています!
作者からの返信
銀猫さんありがとうございます!
リーダー達を含め格好良かったと言っていただけて嬉しいです。
ノアの集めた素材をどうするのか、これが次回のテーマになっているのでまたお手隙の時に読んでいただけたら嬉しいです!
第33話 最初の号令への応援コメント
ゼーレが受け入れられてほっとしましたね。
いよいよ出発ですね。
それにしても、ノアくん、秘密の7人目、なんかかっこいいですね。
それに、初めての靴を履いて、ゼーレと一緒に嬉しそうに歩くノアはなんかいいですね。
とても、温かい感じです。
作者からの返信
いのそらんさんありがとうございます!
無事受け入れてもらえました!ノアにとっては全部がはじめてなのでワクワクの方が少し優ってます。温かいと言ってもらえて嬉しいです。
第26話 恵緑の時季への応援コメント
精神年齢を考えると、髪型はやはり大事ですからね(;´д`)笑
選定式の緊張感ある場面から一転、ほっこり回でした(。・ω・。)
作者からの返信
汐田 伊織さんありがとうございます!
そうなんです、なのでゼーレ1人ビジュアルを守ろうと必死です( ^∀^)笑
選定式が結構重めだったので、時季が変わった最初の方は少しほっこり回にしようかな、と!
第35話 しんがりへの応援コメント
緊急事態を知らせる音からの救助の流れ、緊張感がありました~💦
きちんと、皆が規律を守っているところがすごいなと思いました。
まだ小さな子たちも、自分の役割やルールを理解していて。。
そしてノアも一緒に集められてよかった、と思ったんですが。。
そうですよね、これ、誰が採ったの?ってなっちゃいますね(^^;
作者からの返信
七條太緒さんありがとうございます!
緊張感があったと言っていただけて嬉しいです!慣らしに出ている子達は自分達の立場をわかっているので、割としっかりしています。
ノアが集めたものはおっしゃる通りで「これ誰の?」とこのままだとなってしまいます( ;´Д`)
第4話 外へ出たい気持ちへの応援コメント
過酷な監禁状態にありながらも、幼い2人の子供が言葉を交わし、少しずつ心を融かしていく過程があまりにも切なく、そして美しいディストピアのファンタジーですね。
続きも読ませて頂きます。
作者からの返信
一 十一さんありがとうございます!
ここであったことや仲良くなったことがのちに重要になってくるので、そう言って頂けてとても嬉しいです!(*´∇`*)
第33話 最初の号令への応援コメント
チームみんなが優しくてよかったー
秘密の7人目、これはうまいこと言いますね。ノアちゃん、滲み出る嬉しさが伝わってきます。
グズグズ煮を圧縮したら更に不味くなるのか……どうなんでしょうね。私もお料理で不味いのが出来上がると混ぜてかさ増しして味を薄めるか、でも量は増えるし、と迷います。
作者からの返信
かつたけいさんありがとうございます!
チームメンバーは幸い優しかったです!(*´∇`*)ノアもまた仲間に入れて喜んでいます。
料理の味付けがなんか良くない時、味が濃ければ私も薄めたりします(´∀`; )笑
第33話 最初の号令への応援コメント
「秘密の7人目」!
素敵ですね♪これは、ノアも嬉しかったはず……(´ー`)♪
ノアの表情からわくわくしているんだなあというのが伝わってきました☆
ゼーレも、しっかりみんなに受け入れられててなんだか嬉しいです。
最年長が9歳、というのも改めてびっくりでした💦
みんな、ちっちゃい。
作者からの返信
七條太緒さんありがとうございます!
そう言っていただけて嬉しいです!
ノアは仲間の一人と見てもらえて喜んでいます……!
慣らしはゼーレを除けば7〜9歳の集まりなので、外から見るとちっちゃい子集団です(*´∇`*)笑
第33話 最初の号令への応援コメント
神力と深層について、また少し謎が明らかになりそうですね。「グズグズ煮を固めたやつ」の味は、できれば知りたくないですが……。
作者からの返信
紫瞳 鸛さんありがとうございます!
深層についてはここから詳しく知っていくことになります!
乾燥ご飯は……私も食べたくないですね……!(´∀`; )
第22話 崩れ落ちる粒子への応援コメント
おはようございます。
みな悔しそうな雰囲気の中、ただ一人の成功者が!?
次回の展開にドキドキします。
体調不良など重なりしばらく読みに伺えず失礼しました(>_<)
作者からの返信
千央さんありがとうございます!
でもご無理なさらず!( ;´Д`)体を第一にされてください!
ついに成功者が出てくることになりました!次回はその話になります!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
第28話 だいじな話への応援コメント
ノア……つらいな……
あんまり無理しないでくれよ……
でも、自分でつけた名前なのに呼ばないゼーレも不思議ですね……何か特別な理由があるんだろうか……?
作者からの返信
ノアにとっては自分の証明にもなるので切実ですね……
ゼーレにはとある理由があります(´∀`; )
第26話 恵緑の時季への応援コメント
ギャグ回がはさまってよかったです!!おかっぱはいやだよなぁ!!めっちゃわかります
ミドジィはノアにありがとうって伝えられてよかったですね。
いつか本人に直接に伝えられる日が来るといいですね
この先、ゼーレが響錬師として認められたとして、ミドジィは苦しくならないかな……それだけが心配だ……
作者からの返信
おかっぱはキツいですよね!似合うならまだしも……!(´∀`; )
この街の人たちは歳を取ればとるほど見送った経験があるので、ミドジィもまたミドジィなりの受け止め方をするかと思いますね……。
第24話 閉じたその先へへの応援コメント
ノア……なにもできなくなんてないよ。誰かのために動けてる時点で十分なにかやってることだよ
本当に駆け出した時には一緒になってがんばれ!!と叫んでしまいました。
セリフから見るに、一回ノアやられたことがあるのかな……?
過去は気になるけどこれ以上苦しいものを抱えてほしくないな……
本当に心揺さぶられるお話を書いてくれてありがとうございます
作者からの返信
ノアにとても優しい言葉をかけて頂けてとても嬉しいです!
また、とても鋭い視点で見ていただけてて……全貌は先になりますが、ゆっくりとノアの過去は見えるようになる予定です
第19話 不可逆にする贈り物への応援コメント
うわ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
いいシーンだ。
でも魂が2個ってどういうことなんだ……続きが気になる
作者からの返信
出幌せほらさんありがとうございます!
いいシーンと言っていただけて嬉しいです!
ノアから見てそう思う何かはあったようなのですが……ゼーレもまだ意味はわかっていません。
第10話 真夜中と白への応援コメント
子供がこどもらしく遊ぶことができてよかったです。
少年だけじゃなく、そのうちみんなで遊べる日がくるといいですね
作者からの返信
ありがとうございます!
子供らしい遊びを始めて知ることができた大切な日になりました!
そう言っていただけて嬉しいです!
第3話 見えない子供への応援コメント
泣きました
そうですよね。手を取り合えているということは生きているということなんですよね。
きっと心細いかもしれないけれど、一人じゃないということは本当に心の支えになります。子供側もそうだったらいいですよね
子供と少年の距離が少しずつ近づいていてうれしいです
作者からの返信
ありがとうございます!
子供は生きていますが、特殊な状況に陥ってしまいました。記憶もなくなってかなり深刻なので、少年の言葉と行動がとても大事でした( ; ; )
二人が少しずつ近づいていて嬉しいと言っていただけてありがたいです!
第11話 はじめましてへの応援コメント
一部読みました。
全体的な感想です。二人が心を通わせていくのがすごくほほえましくて、見ているこっちも報われてほしいと思いました。
最後までほんとうに二人ともやさしくて、お互いがお互いのことを機にかけながら進んでいくので、幸せになってほしいなぁと思いました。
子供の仕事のことを、主人公がおかしいっていうシーンにこっちも泣きそうになりました。
子供は無力ゆえに飲み込んでしまいがちになってしまうからこそ、背負わせちゃいけない仕事を背負うなっていってくれる人が言ってくれるのは本当に大きいことなんですよね。
でもラストが本当に衝撃的で………………
これからどうなっちゃうんですか……!!
作者からの返信
出幌せほらさんありがとうございます!
そう言って頂けて嬉しいです!
普通の子供らしい生き方を知らない子を連れて逃げたので、これから少年がどう接していくかが重要になっています。
これからやっと世界が広がるので楽しんでいただけたら嬉しいです!
第18話 名無しの探検への応援コメント
もうちょっと真剣に考えようよ。
ニンジンと大根って……。
作者からの返信
白神ブナ🌳さんありがとうございます!
確かにこれだとカッコつかないですよね笑
でも、考えてたらこれでも良いなって少年は思ってしまったんです。
編集済
第16話 それを、自称にしないためへの応援コメント
名前が無いなら自分たちで作らない?
という発想がおもしろいです。
まるで小説の中の登場人物が、「なんだこの世界」といったり、子どもが見えなかったり、全て誰かの創造物の中だから、名前はまだないのかもしれない。
とか、考えちゃいましたー。
登場人物たちが自分で名前を考え始めたら、楽だなーと思ったり、怖いなーと思ったり。
作者からの返信
そう言っていただけて嬉しいです!
登場人物達が勝手に名前を考え出したら面白いですよね!あ、その名前なんだってなりそうです(*´ω`*)
第19話 不可逆にする贈り物への応援コメント
ノアにゼーレ、2人ともいい名前だと思います。
お互い真剣に考えたのでしょうね。
作者からの返信
西さんありがとうございます!
そう言っていただけてとても嬉しいです!二人とも真剣に考えて贈りあいました。
第4話 機械仕掛けの街への応援コメント
次々に驚くことが起きているのに、世界観が謎のまま。
だけど、背景の描写や、子どものか弱さがなんとも優しい世界をつくっていますね。
美しくて不思議な世界です。
どれも、これも、絵になって浮かんできます。
作者からの返信
白神ブナ🌳さんありがとうございます!
そう言っていただけて嬉しいです。
第一部は少年が聞けなくてわからなかった世界が第二部で人が増えることで徐々にわかっていく形となります。とりあえずの目標はなんとか生活できる場所を見つけて子供を治す、という状況ですᕦ(ò_óˇ)ᕤ
第3話 見えない子供への応援コメント
今度は少年が子どもを助けようとうごいていくんですね。
触れあった指先、背中に回した震える腕、
表現が繊細で、美しい!
作者からの返信
白神ブナ🌳さんありがとうございます!
はい!ここから今度は少年が助ける番になっていきます!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
第43話 小さな異変への応援コメント
よかったです……咳は神力酔いの影響ではなかったんですね。
最後の「帰る」という台詞をノアくんはどう受け取るのか……それだけが心配です。
自尊心が低い分、自分を責めなければいいのですが。
ほんとうに続きが読みたいです。
ゼーレくんがノアくんを尊重する形で動いてくれることが温かくて素敵です。
読ませてくれてありがとうございます……
作者からの返信
出幌せほらさんありがとうございます!
おっしゃられる通り、ノアは自尊心や自己肯定感を叩き潰されています。ゼーレは自覚が薄いまま、それを少しずつ取り戻している最中です。
今回帰宅することになったので、ここからどうするのかが今章のラストになっていきます(>人<)
こちらこそいつも読んでくださってありがとうございます!