たまにはそういうこともある。※への応援コメント
このありそうな感じのモヤモヤ感がリアルで、うわ〜、こういうふうに狙われるのか…とソワソワしてしまいました。
夕月さんの奥ゆかしさは翔吾くんにとって今でも惹かれる要素でもあり、ハラハラする部分でもあるのですよね。
2人の関係を見れるご褒美シーンですが、細やかな心理の表現力が素敵でした。
作者からの返信
沢山お読みいただきありがとうございます!
さそり座の男性は嫉妬深く、魚座の女性は無自覚に周囲を誘惑する、なんて星座占いから連想したお話でした。
子育てを始めた所、色っぽくする場面がなかなか作れなくて。
もっとご褒美シーンにしたかったのですが、若干DVみたいになってしまいました……。
いざ始まればいちゃいちゃなのは保証致します!笑
指差し確認への応援コメント
お邪魔しております。
そらくん物覚えいい子なんですねぇ!
名前で呼び合ってる両親の音を聞き分けてちゃんと区別してるの偉すぎです。
翔吾くんは夕月さんのこと1人の女性として扱ってて、らしいな〜とほっこりしました。
造設はどうやってするのでしょうねぇ…期待しております…(笑)
作者からの返信
通院モグラ先生〜!コメントありがとうございます……!!
たしかに、この時点で非常に賢いですね。
歯が生えるのは少々遅いようです。笑
そうなんです!!
翔吾はちゃんとママじゃなくて夕月として扱っているのです!
家族のモデルが彼の中にないのもありますが、やはり本人の夕月へのリスペクトがあるのでしょうね。
造設は……、それはもう、うふふな条件付けですよねぇ。
お好きにご想像下さい〜!
卵と牛乳、砂糖。それから、愛情。への応援コメント
わああああ!
最後のひと言がまた可愛い! (#^.^#)
作者からの返信
おはようございます!コメントありがとうございます!
翔吾はこういうタイプですから、娘が大きくなったら3対1になってタジタジだと思います。笑
私としても見たいですね。書けるように頑張ります!
卵と牛乳、砂糖。それから、愛情。への応援コメント
これで作るプリンも美味しいし、ゼリエースで作る硬めのゼリーも美味しい♪ 大好き(笑)
子供の頃、誕生日にケーキと一緒に出てた☺️
翔吾やるな〜👍
作者からの返信
おはようございます!コメントありがとうございます!
ゼリエースの名前が出るとは……!私も好きです!
あの何味かよくわからない緑と赤のゼリー。笑
うちではフルーツ缶を入れてました。
翔吾、夕月の為に頑張りました。
本人が想像した仕上がりとは違っても、気持ちが大事ですよね。
卵と牛乳、砂糖。それから、愛情。への応援コメント
プリンも作ろうと張り切ってる!
(自分もプリンミックスで作るのかと思ってた!)
すぐに冷蔵庫へ隠そうとするところもかわいいですよね。
怒り方、同じだ!笑
ホッとするエピソード、ありがとうございました!
作者からの返信
お忙しいのにたくさんお読み頂きありがとうございます……!
そうなんです。翔吾はいくつになっても可愛い奴です。
学生時代と同じく、物ではなく気持ちを尽くそうとするのがコイツの良いところですよね。
やっぱり女子はアラサーに入ってくると年齢が気になったりするかな?と夕月の反応を書いてみました。
翔吾もワザと聞いたのでコミュニケーションの一環ですが。笑
女の子がもう1人増えたら圧倒されそうですね。
卵と牛乳、砂糖。それから、愛情。への応援コメント
「それは突然やって来た!」からもう一度読み直しました。
彼らに再会できるとは思ってなかったので、懐かしさが込み上げてきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自分が些かメンタルをやられてしまい、普遍的な幸せに触れる事に躊躇っておりました。
夕月の誕生日が今日という事で、どうにか書き上げることができました。
前後のエピソードまで読み返して頂いたとの事で感激しております。
彼らは私の中にまだまだ生きておりますので、また続きの生活も書いていきたいと思います。
心が晴れるようにへの応援コメント
ここまででティッシュ1箱使いました。
これからのためにもう1箱追加しておきます。
ところで、『46億年の記憶』に多大なご評価をいただき、ありがとうございました。深謝。
作者からの返信
沢山お読み頂いて、レビューもありがとうございました!
そんなに泣けたでしょうか……!?とっても嬉しいです。
彼らの人生はまだまだ長く続いていく筈なのですが、物語としてはそろそろ区切りをつけなくてはいけないかな、と考えております。
最近インする時間が限られており、中々読めずに申し訳ないです。
面白く、非常に勉強になる作品なのは間違いないので、まだ途中ですが⭐︎を付けさせて頂きました。
必ず最後まで読ませて頂きます。
それは突然やって来た!への応援コメント
つわり、早く収まるといいですね。
作者からの返信
私の周りには2人目の方が悪阻が重かったという方が多く、夕月にも経験して貰いました。
翔吾も壮良も優しいので安心して寝込めると思います!
夏風とショートボブ(と、ピンクのあれ)への応援コメント
おめでとうございます。
思わずグッときました。
作者からの返信
ありがとうございます!
ここまでかなりの話数を費やしてしまいましたが、2人目ができました。
1人目とは違う経過を描く為に頭を捻りました。
翔吾と夕月に10の質問への応援コメント
あら、まあ、こんな企画が飛び出すなんて……意外性に拍手です。
それにしても、暑い暑い。冬なのに手うちわで扇いでいます。
作者からの返信
ストーリーのない所にもコメント頂きありがとうございます!
ホラー作品ばかり書いていた時期で、多分彼らをいちゃいちゃさせたかったんだと思います。笑
壮良とパパへの応援コメント
大好きなママがいなくなると、泣くだけでなく、色々なところを探しまくりますから可哀想で……、そうなるとパパにはどうしようもないのが辛いところですね。
それでも、お迎えに行った時に抱きついてくれて良かったです。そんなことを積み重ねながら距離を縮めていくのだと思います。ママは最初からママだけど、パパはパパになろうとしない限りパパにはなれませんから。
作者からの返信
育休からの職場復帰、現代の家庭では大半の方が経験していると考えました。
共感して貰えたら嬉しいと思います。
翔吾は自分で意識して、「良い父、良い夫」であろうと頑張っています。
本来ならどちらの親も平等に関われる筈だと思うのですが……。
お臍とおっぱいの繋がりはやはり強いのでしょう。
それとも、自分が母親だからママが特別であって欲しいと思うのでしょうか。
それは突然やって来た!への応援コメント
つわりとイヤイヤの波状攻撃?
ほんと、大変ですね(*_*;
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大変だったと思います……!
でも、10年後に「あの時大変だった」と笑いあえるのではないでしょうか。
心が晴れるようにへの応援コメント
そうなんですよね、病院関係者は大丈夫とか、患者さんに迂闊に言えないんでしょうね。だから余計に不安になりますよね。
翔吾が思わずちっさ、と言いそうになったけど、思いとどまってくれましたね!さすがです。
こうやって会いに来てくれてよかった。
優しい家族のふれあいが心に沁みるー!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私だったら根拠がなくても励ましたいですが、訴訟リスクとかありますからね……。
正直、心晴はちょっと小さいだけで全く健康だったので、そんなに心配する程ではないのです。
でも産後はメンタルが落ち込みやすくなりますし、翔吾もしっかり寄り添えないので、夕月は不安を抱えてしまったのですね……。
この病室で初めて家族が4人揃いました。
子どもが可愛くて、パパが優しくて、ママは泣いても芯がある。
そんな優しい家族像が描けていたら良いです。
心が晴れるようにへの応援コメント
それまでは頑張ってだんだけど、会っちゃうとこうなるんですよね😄
なんだかウチと一緒で懐かしくて、微笑ましい。
そら君お母さん守って偉かったね!勘違いだけどwww
心晴ちゃん命名おめでとう🎉
届出の漢字を間違わないように何度も見直してね〜🤭
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「懐かしい」が頂けて良かったですー!うち1人なので上の子の反応は未知の領域なんです笑
きっと馬鹿って言うなとか、応援の仕方とか保育園で覚えるんでしょうね。
小さい子どもって本当可愛いです。
届出、もう3日経っちゃったから早く出さないと!
子どもの将来の為に焦らず見直して貰わないといけませんね。
最近は明らかに変な名前は通らなくなったそうですから、もし間違えても役所で声を掛けて貰えると思いたいです。笑
夏風とショートボブ(と、ピンクのあれ)への応援コメント
おめでと~!
ますます賑やかになりますね(#^.^#)
作者からの返信
ありがとうございます!
クリスマスからあっという間に半年経ってしまいましたが、やっとここまで進みました!
ふたりうむ※への応援コメント
翔吾くんの良き旦那ぶりが拝めて尊かったです…。
結婚して子供がいても、好きな相手とデートを楽しめる心の余裕があるのは、それだけお互いの愛情が深いのだろうなぁ…と思います。
夕月さんのお母さんの登場!色々あったけど、決して夕月さんを愛してないわけではない…というのがまたわかってほっこりしました。孫溺愛してそうですね〜…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう、そうなんです!
結婚して子どもができたら男女の時間は終わり、なんてこと実際にはないと思うのです。
心の余裕を作る為に翔吾が企画したデートです。旦那力・彼氏力が見えていたら嬉しいです〜!
普通の旦那は奥さんの限界なんて気にもしないのでは、なんて作者の邪推込みですが。笑
夕月の両親は、孫を可愛がっていると思います!
(夕月への関わりも過保護と子供扱いが過剰でした。)
ただ夕月が自立したので、滅多に頼ることはありません。夕月の方に抵抗があります。
今回は翔吾の勧めで預ける運びとなった設定です。
あの夏休みを思い出すと、翔吾も大人になりましたね……。
2人と2人の夜への応援コメント
そういえば、出産直後でした。
ちょっと間があいたのと、最近SSを読んだこともあって、頭の中は意外にも大学時代の夕月ちゃんと翔吾がいました。
あの時の2人にも色々あったのに、ものすごいエネルギーで乗り越えましたね。
今回、ちょっと寂しいですが今後何があってもこの家族は乗り越えていけると信じています。
夕月ちゃん、お疲れさまでした。慎吾、壮良くんファイト!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ようやく続きが書けました。
大学時代は激動でしたよね。
大学編は2年弱、それから…ではもう5年以上経っていますからね。文字数あたりのカロリーが全然違うと思います。笑
何より作者のエネルギーが凄かったのかも……。
一塊だった家族が分かれて過ごす夜ですが、新しい家族が増えて、喜びが増える前夜ですから……!
産後はホルモンのせいでちょっとメンタル落ちるので夕月もしんみりモードですが、翔吾と壮良が合流すればきっと大丈夫です!
21歳の翔吾と夕月に15の質問への応援コメント
アハハハ
可愛い受け答えでした(#^.^#)
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます!
笑って頂けて何よりです!
最後だけちょっとメタネタを入れちゃいました。作者の好みなんです。笑
翔吾と夕月に10の質問への応援コメント
なんとも微笑ましい限りです(#^.^#)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
心配事も何もなく、平和な日常と普段の関係を見て頂きました。
次回は時間を巻き戻し、まだ大学生だった頃の2人にインタビューをしてみます!
たまにはそういうこともある。※への応援コメント
まあ
駄々っ子になることも
ありますよね……(^-^;
作者からの返信
子どもならまだしも、旦那ですが……笑笑
この2人でなんとか「わからせ」を書きたかったのですが、向いていないとわからされました。笑
朝日と共にへの応援コメント
おめでとうございます…!
出産に立ち会うシーンは、夕月さんと翔吾くんのこれまでの信頼関係があってこそですね。咄嗟の羞恥とそれでも手を離せない夕月さんのシーンがなんだか胸に迫るものがありました…。
そして泣きながらありがとうを繰り返し言う翔吾くんには涙腺をもっていかれました〜…!素敵なエピソードをありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本職の方に想像で書いた病院のシーンを見られる事に身悶えしてしまいます。笑
出産は綺麗事で済まさない、その生々しさを見ることに立会う意味がある、と思って描きました。
体感と感情に寄った事で非常に生々しく表現できたのではないかと思います。
翔吾はめちゃくちゃ感動しています!
夕月の産みの苦しみや、子どもの誕生、自分の産まれた瞬間の想像など、色々なことが胸に迫ったのだと思います!
それは突然やって来た!への応援コメント
イヤイヤ期は大変ですね😅
作者からの返信
コメントありがとうございます!
イヤイヤも外から見ると可愛いんですが、実際のご両親は大変ですよね。
うちはあんまりイヤイヤしなかったので半分は想像です。笑
夏風とショートボブ(と、ピンクのあれ)への応援コメント
二人目ですねおめでとう😊
次は男の子と女の子どっちかな?
そらくんのヤキモチとかありそうで、また大変だ〜😄
作者からの返信
おはようございます!
いつもコメントありがとうございます。
ヤキモチ、まだ考えてなかった!笑
次は赤ちゃん期の色々もちょっと書こうと思います!
手紙への応援コメント
自主企画にご参加いただき、ありがとうございました。しかし、残念なことに、ご登録いただいた作品は参加条件の【残酷描写、暴力描写、過度な性描写がある作品はお断りします】に該当しますので、大変心苦しいのですが、ご参加を取り下げていただければと思います。ご対応のほど、よろしくお願い申し上げます。
追伸:今回は取り下げのお願いをすることになりましたが、企画によってご縁ができたことは間違いありませんので、そのご縁を大切に致したく、本作品をフォローさせていただきます。
作者からの返信
大変失礼致しました。
丁寧なご連絡ありがとうございます。取り下げさせて頂きました。
お忙しい中でのフォロー、目を通して頂きありがとうございます。
初めてのへの応援コメント
初めまして、悠鬼よう子と申します。
この度は、ご縁をいただきまして有難うございます。
早速、月兎耳様の作品を読みに伺いました。
言葉にならない“はじまり”の重みと、イクラみたいな命の写真にこめた小さな祈り――不器用だけど一生懸命な手触りが心に残ります。見守るしかできない側の苦しさと愛おしさ、しみじみ沁みました。
作者からの返信
おはようございます。
拙作をお読み下さり、丁寧なご挨拶を頂きありがとうございます。
落語風の語り口に興味がありお邪魔いたしました。無言で失礼してしまいました。
若い夫婦の子育ての過程をできるだけリアルに優しく描こうと思いました。
経験のある大人の方には懐かしさを、無い方には憧れと希望を感じて頂けたらと思います。
AM 09:02への応援コメント
二人目のお誕生、おめでとうございます!
夕月ちゃん、よく頑張りましたね。翔吾もお疲れさまでした。
多分、壮良くんもソワソワしていたのではないでしょうか。みんなお疲れさま。
少し小さ目で生まれてきたこと、すごく心配なんだと思います。
そんな夕月ちゃんを気遣う翔吾も、今回は前より落ち着いているようにも見えました。みんなまだまだ成長するんですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
それぞれ1人で頑張りました!
壮良はめちゃくちゃそわそわしたと思います。親の体調とか、ある程度のことはわかりますからね。
これからお迎えに行きます!笑笑
夕月がテンパっているので、翔吾も努めて冷静に振る舞ったのでしょうね。
1人目の時も見てますし、普通に休んで欲しかったんでしょう。
彼らもなんだかんだでアラサーですよ。8年も見守って頂きありがとうございます。笑
翔吾と夕月に10の質問への応援コメント
インタビュー!
面白いですね、答え方に2人の性格が出てるな〜🤭
作者からの返信
コメントありがとうございます!
2人が楽しく喋ってる所が見たくて、書きました。質問を考えるの楽しかったです。
ZEINさんの、登場人物がやる近況ノートも面白いです!
たまにはそういうこともある。※への応援コメント
この事務の男は怪しい!‥‥気がする😅
作者からの返信
ご明察!です!
あっ、言っちゃった。笑
普通の夫婦っていつまでこんな妬いたりいちゃいちゃするもんなんだろう??経験ないんでわかりませんね。笑
事務さんまた出るので、是非続きもお読み頂ければ嬉しいです〜。
予感への応援コメント
こんなに大事な回を、この2人らしい素敵な話にされていて、さすが月兎耳先生…!と悶えてしまいました…。
子供ができても上手く愛せないかも、という不安というか、自分のような人間に子供はいない方がいい、みたいな自戒に近い念が前の翔吾くんにはあったように思っていたので、多分手放しに喜ぶ感じではないんだろうな〜、と思いながら拝読しておりました。
でも最後の方は、子供に自分と同じ想いは絶対させない、という強い覚悟を感じられもして、夕月さんと共に今も前に進もうとしている彼らしい姿を見られて、感涙でした…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
翔吾にとって、子どもをもうける事については怖がった部分もあると思います。
ですが、今そこにいるわが子に向かって、「欲しくない」とは絶対に言わない、聞かせない男だと考えました。
夕月も子どもを望んでいましたが、彼女は翔吾の妻であると同時に母の役割なので彼の意思を確認しています。
翔吾が拒否したら1人で育てるつもりでした。
そんな事にならずに済んで良かったです。
私としても彼らにはずっと幸せでいて欲しいです……!
いつも応援して頂きありがとうございます!
「あんたの子かもしんないよ」への応援コメント
やなヤツ来ましたね〜😅
自分が苦しいなら、相手も苦しめようタイプですかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさに嫌な人です…!
子どもの気持ちを大事にして欲しいです!
まだこの時点ではみずきの本心は見えませんね、、
げんこつへの応援コメント
な、なんか日常のこんな他愛もない一コマなのに、なんか泣けてしまった・・・。
凄いですね、2歳児とお父さんの立場をこんな風に描けるとは。
実際、そこらへんの2歳の男児がみな、こんな風に物分かりいいかどうか分かりませんが、翔吾の言葉はきっと子供たちに響くのだと思います。
弱虫だと、最近理解したばかりの翔吾だから。
ひゃーっ! もう久しぶりに感動した!
作者からの返信
お忙しい中、コメント、レビューまでありがとうございます!
幼児に手を出すのは際どい所だと思っていたのですが、泣けましたか…!?安心しました。
感動して頂けて良かったです!
個人差ありますが、2歳児は全っ然、話が通じません〜!
翔吾の話の内容が理解できる壮良は天才ですね。笑
ただずっと嫌々だけではお話にならないので……笑笑
ただ、助けて貰えないのを理解したり、会話の中でのおうむ返しくらいはしますね。
翔吾が自分の「弱虫」をくり返さないように息子に伝えようとする所が書きたくて、無理矢理入れました。
翔吾は夕月LOVEなので、反抗期でママを泣かせたりしたら、また息子と殴り合いかもしれません……。
それは突然やって来た!への応援コメント
なにが突然やってきたのかと、ちょっと心配してしまいました。
いやいや期ですか。これは大変そうですね。夕月ちゃんのつわりも酷そうですし。
最強の2歳児期・・・!
なんとか乗り越えてほしいものです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ifへのフォローもありがとうございます。
本編では絶対おかしな出来事はやって来ないので安心してお読みください…!
今回は3人ともちょっとしんどいようです。
イヤイヤ期も過ぎれば良い思い出になるはずですが……。
協力して頑張って欲しいものです!
予感への応援コメント
欲しくないわけじゃないし、嬉しくないわけないけど、不安がある。
凄く繊細な内面に迫ってましたね。
虐待された過去があるから心配になりますよね。
『赤ちゃん出来たかも?』『やったー♪』の流れにならないのが、この2人のリアルを絶妙に描いてました。
最後にお腹の赤ちゃんな話しかけた翔吾が愛おしい☺️
すごく好きな回で、長々とコメントしちゃいました💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たくさん感想頂けて嬉しいです…!
私もこのシーンは大事にしようと思って、この回自体が他より少し長くなりました。
子どもは欲しかったけどいざできたら怯んでしまう2人の姿と、既につわりが始まっていて否応なく訪れる変化を描いてみました。
この2人は特別それが強いですが、どのご家庭も一瞬は立ち止まって考えると思うんですよね。
自分たちの関係とか、仕事とか、住環境とか、義両親のこととか。
読んでくれた人が共感できたら良いなぁと思います。
夏風とショートボブ(と、ピンクのあれ)への応援コメント
おめでとうございます!
壮良ちゃんがもうお兄ちゃんになるのか。
にぎやかになりますね!
翔吾が素直に喜んでくれる姿に、観ているこちらも自然と嬉しくなります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やっぱり2歳差くらいが良いかと思って計算しました。
壮良の時は2人ともビビってたので、その点は自信がついてきてると思いますね。
翔吾の給料安そうなのでそこだけ心配ですね。笑
ヤキモチとサンタへの応援コメント
クリスマスシーズンならではのエピソードをありがとうございます!
今回はサプライズだったのか。
二度目の翔吾の受け答えの感じは、砕けた親しい間柄との会話だと感じたので、その後出かけるとなると、いいところに連れて行ってもらえるんだろうなーくらいは想像しました。
壮良ちゃんよかったねぇ。
ダウンを着たサンタも現実的で面白いです。
まぁ、今回の夕月ちゃんの涙は、愛されてる証拠。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あのまま次のエピソードに行くと後味が悪いので、軟着陸させる為にクリスマスネタを引っ張りました。
翔吾がスーツ着てプロポーズした時に通った、桜の咲いていた公園に再登場して貰いました!
圭介達が仕掛けたサプライズでした。
外出中でなければ家に来る予定だったようです。
出来るだけ現実寄りに描きたいので、ドンキの衣装でウロウロさせたら寒くて可哀想かと思って……笑
これで夕月のガードも少しは固くなったと思います。
まぁ何があっても翔吾がなんとかすると思いますが!
ゲーム・ナイトへの応援コメント
タイトルが・・・ゲームって。
前回の話の中で、早坂が「ドアの開いた相談室の中で」立ち話をしていた時、ゲームって言ってましたが。リリースとか。
あれを実行したと・・・?
ちょっと軽いだけの社員かと思ってたら、とんでもないですね。
夕月ちゃんの人の好さに付け込んでるかもしれません。
けど、旦那が翔吾で残念でした笑!
さすがにもう、手を上げることはないのでしょうけど、一度怖い思いしないと付け上がるタイプかもしれませんね・・・。
ああ、クリスマス・ナイトが!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね。
早坂は最初からそのつもりで近寄ってきて、実行しようとしたのです。
翔吾が読んだ通り、夕月をその気にさせ美味しい思いをしてから捨てるつもりでした。
「旦那が翔吾で残念でした笑!」
まさにその通りですね。笑
早坂は同僚として言い逃れできる範囲の接触しかしていません。
(その気のない女性から見るとわりと気持ち悪いんですが……)
ではなぜ翔吾が気付けたのか?
もしかしたら、彼も似たような事をして遊んだ事があるのかもしれません……。まぁ昔の話です。
早坂はどこかで痛い目にあってほしいですが、鮎川夫妻としてはもう接触しない方が良いかも知れませんね。
タイトルですが、そのまま「遊戯の夜」という意味と、「獲物と騎士」という意味を掛けてみました。
(AIの談ですがゲームという単語に目的や狩りの獲物という意味があるそうです。)
あめのひへの応援コメント
子育ての楽しさのような部分も入っていて、更に、翔吾と夕月ちゃんの出会った頃のエピソードが(チラっと)思い出させるように織り込まれていて、今回は雨でびしゃびしゃになっているのに、あったかい話でした。
いいなー!
作者からの返信
おはようございます!
コメントありがとうございます!
ドタバタの毎日の中で、気持ちを緩められる時間を描いてみました。
今は家族の物語になっていますが、やはり最初は翔吾と夕月の出会いから始まったので、雨を扱う時は回想を必ず入れようと思っていたのです。
今さらではありますが、昨日の近況ノートが些か恥ずかしい代物でしたね。
島村先生に読まれたと思うと羞恥が……。
※そしてこの返信も途中送信してしまいました。メールで届いてしまったでしょうか……すみません……!