第2話 街に出て最初のターゲットを決めるぞ!
さっそく都会へ向かい、道中で【鑑定】を女性に使用しながら向かい
【鑑定】は色んな女性に使用をして行ったが
中々面白い結果であり、見たい情報をピンポイントで見る事も出来て
僕は性経験の有無と、スリーサイズと年齢のみに情報を絞り見て行く事にして行きどんどんと女性を【鑑定】して行ったし
可愛い子であっても、性経験の無い人も結構居るし
逆にそこまで見た目が良い訳でも無い人が性経験があって
概要などを見ると、風俗系の仕事をして居たりする人もしたりして
結構、人は見かけによらず性経験のある人が居るな〜と思うのであった。
そんな向かう道中のバスの中にて
結構可愛い子を見つけたので、サクッと【鑑定】をして行けば
性経験が無いし身長も低く、体重も軽く、その割にスタイルの良い子であったのでさっそく近すぎ
女の子の肩を叩き、こっちを振り向いたタイミングで
【洗脳】のスキルを発動させて行くと、女の子のステータスに洗脳中と言う表記に変わり、僕は女の子をその場から連れてバスの最後尾の席の端へ一緒に行きそれから女の子の連絡先を交換して行き
女の子の腰に手を回し、女の子の抱き寄せ
女の子の肉感を堪能して居ると終点に着いたので
下車をして行き、女の子と一緒にホテルへ行き前に
ホテルの道中で居るようなカップルに洗脳を使い
カップルの両方へ自身の銀行にある口座より出来るだけ多くのお金を
早く下ろして来るように指示をして行くと
その場より駆け足で去って行き
僕はその場から移動はせずに
近くを通るカップルにも、同じように洗脳を使い
同じようにお金を出来るだけ多く出して来るように指示をして行く事
数組して居ると、最初のカップルが戻って来て
男性の方からは、1千万円が入った袋を受け取り。
女性の方からは、300万円の入った袋を受け取ったので
僕にお金を渡した事は洗脳により忘れさせて行き
ここから移動をさせ、1時間くらいしてから
意識が回復するようにして行くのを
繰り返して行き、洗脳をかけて行ったカップル達から
合計で4千万円ほど受け取って行く事に成功して
僕はそのお金を自身のバックに仕舞い、待たせて居た
女の子と一緒にホテルへ行くのであった。
幼妻の獲得! まさきち @icimotu
★で称える
この小説が面白かったら★をつけてください。おすすめレビューも書けます。
フォローしてこの作品の続きを読もう
ユーザー登録すれば作品や作者をフォローして、更新や新作情報を受け取れます。幼妻の獲得!の最新話を見逃さないよう今すぐカクヨムにユーザー登録しましょう。
新規ユーザー登録(無料)簡単に登録できます
この小説のタグ
ビューワー設定
文字サイズ
背景色
フォント
組み方向
機能をオンにすると、画面の下部をタップする度に自動的にスクロールして読み進められます。
応援すると応援コメントも書けます