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第3話 図書館への応援コメント
「僕の中学時代は、時間なんか何も動いてはいないような気がしているのに、たどり着いたら年を取っていたというような、不思議な感覚で過ぎて行った。」
この文書にとても共感した。わたしも中学の時、時間を忘れて物語に没入した。時間が止まったような感覚になっているのに、気がついたら15才になっていた。
図書館の業書コーナーに憧れを抱いてたのも懐かしく感じた。
これから雄輝が朴という少年にどう出会うのが楽しみ。
第8話 ラ・カンパネラへの応援コメント
これ、ここで終わりなの?ここからの展開が気になりすぎる。好きなものを好きって言える仲間を見つけるのって簡単なようで難しい。高校生なら尚更。ちょこちょこ共感できるこの物語に、わかるわかるとか、切なくなるとか。本音を言うと、紙の本で読みたい。もっと読みたい。
第8話 ラ・カンパネラへの応援コメント
うわぁーいいところで……先が知りたい
読んでいて、本に囲まれたくなった!
繊細な心の中もっと覗きたいです✨