第7話:アシェルの戦いへの応援コメント
凄い緊張感で息が止まりました!
フェルー!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
緊張感が伝わったのなら嬉しいです。
二人はどうなってしまうのか、ここから先の展開も見守ってください。
第26話:禁書の行方への応援コメント
教団、何を狙ってる?
作者からの返信
1章に引き続き2章もミレナたちの戦いを見守っていただきありがとうございます。
ミレナたちの今後、教団の企みについても関心を示していただいているようで、作者として嬉しく思います。
良ければこれから先の物語もお楽しみください。
第22話:ミレナの信仰への応援コメント
連携プレーでの辛勝……
編集済
第21話:アーシャ・ルクシアへの応援コメント
ある意味、エルネスも父親と同じでアーシャにとっては呪縛だったのかもしれない
第20話:ミレナの信仰への応援コメント
駄目だ、強すぎる……!!
第19話:ミレナの信仰への応援コメント
二人共、頑張れ……!!
第18話:月の満ちる夜への応援コメント
エルネス、お前……!?
第17話:月の満ちる夜への応援コメント
アーシャ、何するつもりだ……!?
第11話:図書塔の騒動への応援コメント
基幹術式。なんか嫌な予感がするぜ……
第10話:図書塔の騒動への応援コメント
えっ、先生も!? 似たことする人って、いつの時代もいるんだね……
第9話:図書塔の騒動への応援コメント
手を出さなくて良かった……
編集済
第8話:図書塔の騒動への応援コメント
えー、禁書庫?
絶対碌な事にならないからやめとけやめとけ……
第7話:灰色の角と精霊への応援コメント
綺麗だな……
第6話:灰色の角と精霊への応援コメント
友達ができただけでお釣りが来るものですな……
第5話:ミレナの世界への応援コメント
危ないところだった。しかし、何処にでも悪意というものはあるものだな……
第4話:ミレナの世界への応援コメント
ミレナ、努力家だね。俺なら腐っちゃうのに……
第3話:ミレナの世界への応援コメント
実際、基礎は呆れるくらいやっとくべきだと思う
第2話:ミレナの世界への応援コメント
露骨にいじめられる訳じゃないけど、こういう空気はある意味キツイものがある
第1話:ミレナの世界への応援コメント
進めば誰かを傷付け、止まれば腐ってしまう。嫌な日常だね……
第13話:アシェルとフェルへの応援コメント
フェルも餌抜きは怖いんだね……
作者からの返信
各話細かくコメントをいただいて、アシェルとフェルの冒険にお付き合い下さってありがとうございます。
二人の出番はここで一区切りとなりますが、また登場する機会もあるので良ければ続きも楽しんでいただけると嬉しいです。
第11話:少年の得たものへの応援コメント
なんか、アシェルって可愛いよね
第10話:アシェルの戦いへの応援コメント
紙一重の勝利……!!
第9話:アシェルの戦いへの応援コメント
無理するなよ。絶対、死ぬな……!!
第8話:あの日の記憶への応援コメント
地雷は誰にでもあるものだな……
第7話:アシェルの戦いへの応援コメント
アシェル……!!
編集済
幕間への応援コメント
2章の物語、とても良かったです!
主人公のミレナ、1章のアシェルと同じか、それ以上に好きになりました。
学校のクラスメイトとなじめない彼女の心境、痛いほど共感しました。ここでは詳しく言いませんが、私もずっと昔、彼女と似たような気持ちになったことがあります。
当時はモヤモヤした感覚しか感じられなかったのですが、作者様の文章を読んで「そう、まさにこの気持ちだ!」と、視界が晴れるような思いをしました。
ミレナとアーシャの友情も、強く印象に残りました。アーシャがミレナのためにエルネスと対峙するシーンは、読んでいて鳥肌が立ちました。
エルネスも単なる敵役ではなく、きちんと背景が描かれていたことも印象的でした。2章の登場人物は、全員に人間味があって魅力的ですね。
以前、レビューにも書いたような気がしますが、感情の機微を仔細に表現できる文月沙華様の才能は、本当に素晴らしいと思います。
私はこの作品がきっかけで、最近、自分の物語の一部を修正しました。「登場人物の心境を、もっと丁寧に書くべきだ」と気づかされたんです。
『神綴る封印書庫 ―禁書の欠片と孤児たちの事件録―』は、私に多大な影響を与えてくれた作品です。禁書をめぐる物語が、今後どのように展開していくのか、お話の続きが楽しみです。
ごめんなさい。非常に長くなってしまいましたが、文月沙華様、このような素敵な作品を世に出して下さり、ありがとうございます。続きを読むのを楽しみにしています!
作者からの返信
玉城晟様、応援コメントありがとうございます!
二章は年頃の女の子らしい心境と境遇からくる周囲との壁を意識して書きました。
登場人物たちの感情や背景についても、これで書けてるかと悩みながら筆を進めましたが、このようなコメントをいただけると救われます。
次章も頑張って書くのでご期待ください。
お互い執筆楽しみましょう!
第13話:アシェルとフェルへの応援コメント
フェルが頭を下げる場面がとても印象的です。
二人の関係性の変化が感じられて、静かな余韻の残る回だなと思いました😌
作者からの返信
ありがとうございます。
事件後の余韻は大切にしたいですが書きたいことが多くてまとめるのが大変だったりもします……。
二人は今後も登場するのでそちらにもご期待ください。
第8話:あの日の記憶への応援コメント
とても読みやすくて、面白いです!
上手くいきそうでいかない流れに、思わず一気に読んでしまいました。
アシェルがなぜ傭兵というものに惹かれるのか、その根っこが少し見えた気がしてとても良かったです。
院長先生の言葉も優しいだけではなく重みがあって、すごく印象に残りました。
続きも楽しみにしています!
レビューも後ほど書かせて頂きたいと思います。
応援をありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いつも「これでいいだろうか…?」と思いながら書いているので、読みやすいと言っていただけると嬉しいです。
第7話:アシェルの戦いへの応援コメント
アシェル、結構戦えるんですね!
フェルとの連携もいい感じでした。
でも刺されちゃって……どうなるんだろう。続きが気になります。
編集済
第8話:あの日の記憶への応援コメント
院長の人間性とやさしさが、心にジワっときました。幼少期より困難な状況に置かれたアシェルですが、院長のような優れた人のもとで育てられたことは、数少ない幸運だったように思います。
>「だから、あの子の誤解を責めてはいけませんよ」
この院長のセリフ、ハッとさせられました。「あの子を責める」ではなく、「あの子の”誤解”を責める」という表現。とてもステキで、院長、ひいては作者様のやさしい人柄が感じられます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
院長は孤児院出身の子たちにとっても、読者にとっても、また私にとっても安心できる人を意識して書いています。
そう受け取っていただけたなら良かったです。
第13話:アシェルとフェルへの応援コメント
うわーんよかったあ!
フェルとアシェル、2人ともそんなに力ないのに、力合わせて乗り切ってくれてよかったです。2人(1人と1匹?)とも応援したくなって、最後安全な場所に守られて、ほんとに良かったね!と思いました。
フェルのご主人様カッコいい!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
登場人物を応援したくなったと言っていただけて、本当に嬉しいです。
結末を読んで「よかった」と思ってもらえたことが何より励みになります。
次は別視点になりますが、またアシェルとフェルも物語に関わってきますので、ぜひ続きも読んでいただけたら嬉しいです。
第13話:アシェルとフェルへの応援コメント
拝読しました
駆け出し傭兵の主人公と、とある魔術師の使い魔の猫
どちらも決して強くはないのに、力を合わせることで大きな事を成すこともできる
一足飛びのチート能力や雑な無双が流行る中で、「実力がない」という現実的な問題から目を逸らさずにまっすぐ物語を描くさまに、作者様の誠意を感じました
相手が小悪党、というのもいいですね
二人では倒すことは叶いませんでしたが、あっさり死体で発見されているあたりも気分のいい展開だと思いました
★★★評価&レビューを置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
3話への応援コメント
いよいよアシェル、ミレナ、そしてテオの話が一本につながってきましたね。
それぞれの出来事が、ただの偶然じゃなかったと見えてくるこの感じ、すごく引き込まれます。ここから一気に広がりそうで、続きが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
複数視点の面白いところが表現できていたら嬉しいです!
ここから先の展開も楽しんでいただけるよう頑張ります。