応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第7話への応援コメント

    凄い緊張感で息が止まりました!
    フェルー!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    緊張感が伝わったのなら嬉しいです。
    二人はどうなってしまうのか、ここから先の展開も見守ってください。

  • 第1話への応援コメント

    にゃんこ探し♪

    主人公は自己肯定感と言いますか、何処か自信無さげな人なのだろう。

    そして、タイトルには事件簿。
    ここから、どんな話しが始まるか楽しみな雰囲気がナイスです(*≧∀≦*)

    しばらく執筆ストック増やすので、途中からまた読みに来ますね⭐︎

    最高のレビューしたいので、お待ちくださいな⭐︎

    作者からの返信

    水を運ぶ人形様、足を運んでいただきありがとうございます。

    執筆お互い頑張りましょう!
    いつでもお時間ある時に戻ってきてください。お待ちしております。

  • 6話への応援コメント

    このフード男、一応は味方……なのか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どうでしょう…?
    テオとフード男がここからどうなっていくかご注目ください。

  • 5話への応援コメント

    勝ちは勝ちでも、勝ち逃げされたか……

  • 4話への応援コメント

    あれ、神獣を狙った犯行だったのか……?

  • 3話への応援コメント

    エルネス、あいつ脱獄したんか

  • 2話への応援コメント

    機転が利くとはこういう事なんだろう

  • 1話への応援コメント

    テオくん、意外と武闘派!!

  • 幕間への応援コメント

    テオって、傭兵に両親を殺されたあの子か……

  • 第26話への応援コメント

    教団、何を狙ってる?

    作者からの返信

    1章に引き続き2章もミレナたちの戦いを見守っていただきありがとうございます。

    ミレナたちの今後、教団の企みについても関心を示していただいているようで、作者として嬉しく思います。
    良ければこれから先の物語もお楽しみください。

  • 第25話への応援コメント

    ミレナ、また会う日まで……!!

  • 第24話への応援コメント

    アーシャ、達者でなー!!

  • 第23話への応援コメント

    何やかんや、リーヴェン先生って優しいよね

  • 第22話への応援コメント

    連携プレーでの辛勝……


  • 編集済

    第21話への応援コメント

    ある意味、エルネスも父親と同じでアーシャにとっては呪縛だったのかもしれない

  • 第20話への応援コメント

    駄目だ、強すぎる……!!

  • 第19話への応援コメント

    二人共、頑張れ……!!

  • 第18話への応援コメント

    エルネス、お前……!?

  • 第17話への応援コメント

    アーシャ、何するつもりだ……!?

  • 第16話への応援コメント

    おい、侵入者ってまさか……

  • 第15話への応援コメント

    先生が理知的な人で助かった

  • 第14話への応援コメント

    や、ヤバい!! 遂に一線を……!!

  • 第13話への応援コメント

    こいつら、誰だろう……?

  • 第12話への応援コメント

    あの猫、もしや……

  • 第11話への応援コメント

    基幹術式。なんか嫌な予感がするぜ……

  • 第10話への応援コメント

    えっ、先生も!? 似たことする人って、いつの時代もいるんだね……

  • 第9話への応援コメント

    手を出さなくて良かった……


  • 編集済

    第8話への応援コメント

    えー、禁書庫?
    絶対碌な事にならないからやめとけやめとけ……

  • 第7話への応援コメント

    綺麗だな……

  • 第6話への応援コメント

    友達ができただけでお釣りが来るものですな……

  • 第5話への応援コメント

    危ないところだった。しかし、何処にでも悪意というものはあるものだな……

  • 第4話への応援コメント

    ミレナ、努力家だね。俺なら腐っちゃうのに……

  • 第3話への応援コメント

    実際、基礎は呆れるくらいやっとくべきだと思う

  • 第2話への応援コメント

    露骨にいじめられる訳じゃないけど、こういう空気はある意味キツイものがある

  • 第1話への応援コメント

    進めば誰かを傷付け、止まれば腐ってしまう。嫌な日常だね……

  • 幕間への応援コメント

    こやつは……?

  • 第13話への応援コメント

    フェルも餌抜きは怖いんだね……

    作者からの返信

    各話細かくコメントをいただいて、アシェルとフェルの冒険にお付き合い下さってありがとうございます。

    二人の出番はここで一区切りとなりますが、また登場する機会もあるので良ければ続きも楽しんでいただけると嬉しいです。

  • 第12話への応援コメント

    このチンピラ、喧嘩を売る相手を間違えたね……

  • 第11話への応援コメント

    なんか、アシェルって可愛いよね

  • 第10話への応援コメント

    紙一重の勝利……!!

  • 第9話への応援コメント

    無理するなよ。絶対、死ぬな……!!

  • 第8話への応援コメント

    地雷は誰にでもあるものだな……

  • 第7話への応援コメント

    アシェル……!!

  • 第6話への応援コメント

    対人間では、アシェルの方が有能だな……

  • 第5話への応援コメント

    頑張れ……!!

  • 第4話への応援コメント

    アシェル、こだわるあたり過去に何かあったのかも……

  • 第3話への応援コメント

    この猫、喋る辺り飼い主も変わってそうだ……

  • 第2話への応援コメント

    ね、猫が喋った……!?

  • 第1話への応援コメント

    幸運……!!

  • 1話への応援コメント

    >腹を刺されたり謹慎になったりが良い機会かは疑問の余地があったが、

    このテオの独白、思わず笑ってしまいました。ユーモアセンスが素敵です。

    アシェルが久々に登場しましたね。会話を見る限り、ミレナも出てくるみたいで楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    三人の関係性、お互い一緒にいる時どんなかもご期待ください。


  • 編集済

    幕間への応援コメント

    2章の物語、とても良かったです!

    主人公のミレナ、1章のアシェルと同じか、それ以上に好きになりました。

    学校のクラスメイトとなじめない彼女の心境、痛いほど共感しました。ここでは詳しく言いませんが、私もずっと昔、彼女と似たような気持ちになったことがあります。
    当時はモヤモヤした感覚しか感じられなかったのですが、作者様の文章を読んで「そう、まさにこの気持ちだ!」と、視界が晴れるような思いをしました。

    ミレナとアーシャの友情も、強く印象に残りました。アーシャがミレナのためにエルネスと対峙するシーンは、読んでいて鳥肌が立ちました。
    エルネスも単なる敵役ではなく、きちんと背景が描かれていたことも印象的でした。2章の登場人物は、全員に人間味があって魅力的ですね。


    以前、レビューにも書いたような気がしますが、感情の機微を仔細に表現できる文月沙華様の才能は、本当に素晴らしいと思います。
    私はこの作品がきっかけで、最近、自分の物語の一部を修正しました。「登場人物の心境を、もっと丁寧に書くべきだ」と気づかされたんです。

    『神綴る封印書庫 ―禁書の欠片と孤児たちの事件録―』は、私に多大な影響を与えてくれた作品です。禁書をめぐる物語が、今後どのように展開していくのか、お話の続きが楽しみです。

    ごめんなさい。非常に長くなってしまいましたが、文月沙華様、このような素敵な作品を世に出して下さり、ありがとうございます。続きを読むのを楽しみにしています!

    作者からの返信

    玉城晟様、応援コメントありがとうございます!

    二章は年頃の女の子らしい心境と境遇からくる周囲との壁を意識して書きました。
    登場人物たちの感情や背景についても、これで書けてるかと悩みながら筆を進めましたが、このようなコメントをいただけると救われます。

    次章も頑張って書くのでご期待ください。
    お互い執筆楽しみましょう!

  • 第1話への応援コメント

    自主企画から失礼します😊
    「連載開始したばかりの長編」へのご参加ありがとうございます!
    思ったよりも多くの方に参加いただき感激しております。
    これからも、執筆活動頑張っていきましょう!
    参加者全員を回ってますのでコピペですみません

  • 第13話への応援コメント

    フェルが頭を下げる場面がとても印象的です。

    二人の関係性の変化が感じられて、静かな余韻の残る回だなと思いました😌

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    事件後の余韻は大切にしたいですが書きたいことが多くてまとめるのが大変だったりもします……。

    二人は今後も登場するのでそちらにもご期待ください。

  • 第8話への応援コメント

    とても読みやすくて、面白いです!
    上手くいきそうでいかない流れに、思わず一気に読んでしまいました。
    アシェルがなぜ傭兵というものに惹かれるのか、その根っこが少し見えた気がしてとても良かったです。
    院長先生の言葉も優しいだけではなく重みがあって、すごく印象に残りました。
    続きも楽しみにしています!
    レビューも後ほど書かせて頂きたいと思います。
    応援をありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    いつも「これでいいだろうか…?」と思いながら書いているので、読みやすいと言っていただけると嬉しいです。

  • 第7話への応援コメント

    アシェル、結構戦えるんですね!
    フェルとの連携もいい感じでした。
    でも刺されちゃって……どうなるんだろう。続きが気になります。

  • 第3話への応援コメント

    わー、すごく面白い導入で引き込まれました。

    2話の猫の独白で「ん?」と思い、3話で完全に掴まれました!

    肉球を指に重ねてきたところ、かわいかったです。
    そして名前長い(笑)

    アシェルとフェルの旅、これからも追わせていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    フェルは言葉を喋るけど、猫らしい仕草ややり取りを意識して書いています。可愛いと言っていただけると嬉しいです。

  • 第3話への応援コメント

    フォローありがとうございます🍀
    猫を追いかけて必死になるアシェルの姿がすごく好きでした。
    失敗続きでも諦めきれない感じが、とても誠実な主人公だなと思います。
    フェルとの掛け合いも楽しくて、このコンビの旅をもっと読んでみたくなりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この先も二人の冒険をお楽しみください。


  • 編集済

    第8話への応援コメント

    院長の人間性とやさしさが、心にジワっときました。幼少期より困難な状況に置かれたアシェルですが、院長のような優れた人のもとで育てられたことは、数少ない幸運だったように思います。


    >「だから、あの子の誤解を責めてはいけませんよ」
    この院長のセリフ、ハッとさせられました。「あの子を責める」ではなく、「あの子の”誤解”を責める」という表現。とてもステキで、院長、ひいては作者様のやさしい人柄が感じられます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    院長は孤児院出身の子たちにとっても、読者にとっても、また私にとっても安心できる人を意識して書いています。
    そう受け取っていただけたなら良かったです。

  • 第6話への応援コメント

    アシェルはなかなかの切れ者ですね…こういう頭脳派なキャラクターは好きです。

    作者からの返信

    そう言っていただけると嬉しいです。

    経験や実力の不足をカバーできる強みを持ったキャラクターを意識しています。

  • 第4話への応援コメント

    「なぜ、傭兵にこだわるの?」という問いに答えられなかったアシェルの気持ち、分かる気がしますね…。

    私も子供時代、「大人になったら何になりたいの?」という質問に、答えられなかった経験があるので。

    作者からの返信

    アシェルに共感していただけて嬉しいです。

    私も将来のことは全然決められなかったので、はっきり答えられなくとも実際に傭兵になったアシェルはすごいと思っています。

  • 第3話への応援コメント

    厳しいけど、良い先生なような予感がします…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    厳しいけれど理不尽ではない先生を目指しているので嬉しいです。

  • 幕間への応援コメント

    気になる幕間…これからどうなるんでしょう。大切に読ませていただきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    「気になる」「大切に読む」と言っていただけるのが何より励みになります。
    これからの展開も楽しんでいただけるよう、丁寧に紡いでいきます。

  • 第13話への応援コメント

    うわーんよかったあ!
    フェルとアシェル、2人ともそんなに力ないのに、力合わせて乗り切ってくれてよかったです。2人(1人と1匹?)とも応援したくなって、最後安全な場所に守られて、ほんとに良かったね!と思いました。
    フェルのご主人様カッコいい!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    登場人物を応援したくなったと言っていただけて、本当に嬉しいです。
    結末を読んで「よかった」と思ってもらえたことが何より励みになります。

    次は別視点になりますが、またアシェルとフェルも物語に関わってきますので、ぜひ続きも読んでいただけたら嬉しいです。

  • 第6話への応援コメント

    アシェルとフェルがお互い補い合っていく感じがいいです…!!

  • 第5話への応援コメント

    バディ感!…わくわく。

  • 第4話への応援コメント

    アシェルがかわいくて応援したくなります。これができなきゃ自分はダメな気がするっていう心の動きがリアルに感じました。

  • 第13話への応援コメント

    拝読しました
    駆け出し傭兵の主人公と、とある魔術師の使い魔の猫
    どちらも決して強くはないのに、力を合わせることで大きな事を成すこともできる
    一足飛びのチート能力や雑な無双が流行る中で、「実力がない」という現実的な問題から目を逸らさずにまっすぐ物語を描くさまに、作者様の誠意を感じました
    相手が小悪党、というのもいいですね
    二人では倒すことは叶いませんでしたが、あっさり死体で発見されているあたりも気分のいい展開だと思いました
    ★★★評価&レビューを置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね