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  • 11話:月明りと蒼い角への応援コメント

    リディアとサフィールの意外な接点にびっくりしました。本意ではなかったとはいえ、約束の日に出会えなかったという事実は、お互いにとって心苦しい過去でしょうね。

    もし二人が約束の日にちゃんと出会えていたら、サフィールは今みたいな性格にはならなかったかもしれませんね…色々な要因が積み重なった結果、冷たさを宿してしまった気がしました。

    読者である私としては、いつかは和解というか、分かり合える日が来ることを願うばかりです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    サフィールが孤立していることが問題の一つ……な気がしますからね。環境が違えば何かが変わったかもしれません。
    リディアにとってもサフィールにとっても、良い結末があるといいですね(*ˊᵕˋ )

  • 3話:テオの理由への応援コメント

    お話の繋げ方が練られているなと感じました✨
    設定が出てくるたびに世界が広がる感じがあっていいですね。

    あと、それぞれの話で読んでも楽しめるのがいいですね😊

    少しずつですけど読み進めていきます♪
    素敵な作品です✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    少しずつお話に関係が強い部分から世界観を小出しにすることを意識しております。
    元々は短編集の構想だったので、それぞれの章単独でも読めるのはその名残かもしれません。

    素敵だなんて言われてしまうと嬉しくなってしまいます(*ˊᵕˋ )
    3章も楽しんでいただけると嬉しいです。

  • 8話:図書塔の騒動への応援コメント

    図書塔!!
    何か、わくわくします^^
    本が大好きなので。

    作者からの返信

    大きな図書館ってわくわくしますよね! わかります。

    今の現代建築的なデザインの図書館も、昔の厳かな雰囲気の図書館も、どちらにも良さがあるんですよね。
    昨今はweb小説や電子書籍が増えてきていますが、やはり紙の本の良さも捨てがたい。目に見える形で本が並んでいるとなんだか嬉しくなります。

  • 5話:ミレナの世界への応援コメント

    エルネス先生~~~!!
    これは惚れますね。
    しかも、荒を立てないで丸く収める所が、また。

    最初に踏み出したエレナ、凄い!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    エルネス先生はスマートなイケメンできっと女子人気もすごいです。
    出ていけるミレナも偉い! ありがとうございます(*ˊᵕˋ )

  • 17話:禁書の欠片への応援コメント

    いやー!
    終盤はほんと濃密さが凄かったです。

    いよいよ、フェルの主人がストーリーに絡むのですね⭐︎、しかもちょっと怖い(笑)

    前話でリーヴェンさんとエルネスさんが、まさかの教え子とは💦

    禁書の破片を追うストーリー展開に絡む人たちが明らかになってきましたね⭐︎

    あと、前話ですが、ミレナさんも酔っ払うんですね(笑)まあ、それだけ気を許せるって事でしょうけど⭐︎

    作者からの返信

    3章にもお付き合いいただきありがとうございます!
    一気読みお疲れ様です(*ˊᵕˋ )

    院長と教団の関係もそのうち回収される予定です。多分きっとおそらく。
    リーヴェン先生やエルネス先生もまたどこかで出番があるでしょうし、欠片の行方も合わせて楽しんでいただけると嬉しいです。

    ミレナは普段が気を張っているので緩むと弱いのかもしれません。場酔いさせたのは思いつきでしたが、素面だと書けない可愛い一面が書けたんじゃないかと勝手に満足しております(*ˊᵕˋ )

  • 11話:シエルへの応援コメント

    これは予想出来ませんでした💦
    確かにシエルくんは名前をシルから言い直したシーンがあったので、何か隠しているとは思いましたが、まさかのエルネス先生だったとは!!

    作者からの返信

    いくつかヒントは撒いたけど気付くのは難しいと思います( ̄ー ̄)

    エルネス先生、追われる身になって逆にやりたい放題です。開き直っております。

  • 8話:フードの男への応援コメント

    テオくんの行動力と度胸はなかなかのものですね。さすが兄貴分だけの事はありますね⭐︎

    素性のわからん(敵ではなさそうだけど)男とのやり取り。弟と妹を気にかけ裏で動く。

    なかなか目端も利くし、貧困層の子供にも優しい。

    彼の良いところが、沢山見れました^_^

    三章の物語は禁書の破片を追う展開が、緊張感もあって良い感じ⭐︎

  • 4話:フードの男への応援コメント

    再開ー⭐︎

    さて、テオくんの調査はアシェルくんと戦った相手。あれ?黒魔道の女の人に殺された筈では?

    と、思って12話確認したら明確には死んだと描写されてませんね💦

    生きてたのかー!しかも怯えてる。
    余程怖い思いをしたのか後遺症なのか?

    文月さんのストーリーのフラグ管理力すごい⭐︎

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    主犯の男は死んだけど、一緒にいた二人はまだ生きていてこれはそのうちの一人です。
    主犯が不審死したから怯えています……😨

  • 1話:テオの理由への応援コメント

    テオくん、いいですね!
    前の二人はわりと良い子の部類でしたけど、彼はかなり独自の方針と強さを持っている印象。
    しかも脳筋でもなく、結構モノローグが軽快で皮肉がきいていて、読むのが心地よいです。

    次はどんな物語が展開するのか、楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    テオは他二人とタイプが違って、自分でも書いていて楽しいです(*ˊᵕˋ )

  • 11話:図書塔の騒動への応援コメント

    封印術についてのオタク語りなのか、それとも他に何かあるのか…

    ミレナはリーヴェン先生を怪しんでいるけども、やっぱりエルネス先生が怪しいですね…

    作者からの返信

    ここはエルネスが怪しいつもりで書いたシーンですが……皆さんしっかりと疑っておられて面白く思います。読み返してもやっぱり怪しいです👀

    実際のところはどうなのかはこれから先でお確かめください(*´艸`*)

  • 7話:灰色の角と精霊への応援コメント

    前話に比べ、2人がさらに仲良くなっていてとても可愛らしいですね…
    部屋に呼んだり、精霊を見せたりするのはよほど信頼がないとできないのでは?

    精霊の表現とても良いですね!
    今後どんな精霊が出てくるか楽しみです。

    作者からの返信

    精霊の容姿や表現については本当に頭を捻って考えたので褒めていただけると嬉しいです!

    他の精霊たちもそれぞれ容姿はこだわって考えているので、これから先に登場する子たちにもご期待ください(*ˊᵕˋ )

  • 26話:禁書の行方への応援コメント

    逆転の連続ともいえる展開で、ここまで大変おもしろく拝読いたしました。
    ミレナたちだけで勝てるのか、読んでいる途中もまったく確信が持てず、どう決着するのだろうと思っていましたけれど……アーシャとの連携、そして揺るぎない信仰がもたらす強さが、最後にエルネス先生を破るとは……!
    もうほんと、二人に拍手と称賛をおくりたいです。すごい!

    でもエルネス先生も、やはり悪とは言い難いですね。
    リーヴェン先生の話を聞くと、なんだか切ないです。
    教団も怪しいですし、宮廷魔術師さんも先を見据えた手を打っているようで、今回の騒動は前哨戦に過ぎないのでしょう。

    選ばれし存在だったミレナ、この先どう成長していくのか引き続き見守っていきたいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ここまでミレナたちの戦いを見守っていただけて嬉しいです(*ˊᵕˋ )
    二人は本当に頑張りました。エスネス先生にその気がなかったとはいえ、意志の強さがなければ途中で折れていたでしょうし、勝利にも手が届かなかったでしょう。

    先生方にも事情があり、背後で動いているアレコレも……👀

    ミレナたちのこれからにもご期待ください!

  • 6話:灰色の角と精霊への応援コメント

    アーシャと仲良くなれて良かったです!

    これから仲を深めて、はっきり友達と言えればいいですね…!

    院長も気にかけてくれてありがたいですね。
    いつかアーシャを院長や兄弟に紹介できますように!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!


    ミレナとアーシャが仲を深めていく過程も楽しんでください(*ˊᵕˋ )
    院長や兄弟への紹介は……いつかそんなシーンもあると嬉しいかも。

  • 11話:図書塔の騒動への応援コメント

    破るなよ、破るなよ……で背中押しているようにしか見えませんねぇ〜

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    押すなよ、絶対に押すなよ!
    ミレナにはその手のフリは通じなさそう(*´艸`*)

  • 18話:月の満ちる夜への応援コメント

    エルネス先生、やはりイケメンだから信用できない!
    じゃなくて、アーシャをうまく使ってこんな事を企んでいたのですね。
    でも鴉との会話からすると、エルネス先生も何か追い詰められている様子……?
    フェルも動いてますし、この事件の背後にはもっと大きな敵がいるのでは?!という気がしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    やはりイケメンは敵!
    背後には誰がいるのか……それも楽しみにしていただければと思います(*ˊᵕˋ )

  • 11話:図書塔の騒動への応援コメント

    エルネス先生は、何故こんな話をしているのかしら。
    単なる禁書庫の話題の延長なのか、何か意図があるのか……モテ男に不信感を持つ自分(苦笑)はついつい疑ってしまいます。

    アーシャが頑張っている魔術もなんなのか気になります〜!

    作者からの返信

    優しい人、良い人、モテる人は怪しい……👀

    エルネス先生が何を考えているのか、アーシャは何をやっているのか(*´艸`*)

  • 8話:図書塔の騒動への応援コメント

    図書館フェチな自分としては、図書塔という響きだけで胸躍ります。
    『翅音の言語学 』なんて、とても興味を惹かれるタイトルですし、子供の頃、図書館で世界の広さと深さを感じたことを思い出しました。
    ヴィータの世界もかなり多様なようで、好奇心を刺激されますね!
    とはいえ、好奇心は猫をも殺しますから……見るだけだとしても、禁書庫に近づくのは危ない気が……!💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    デッカい図書館……いいですよね(*ˊᵕˋ )

    異種族については色々設定を考えてはいるのですが、本編になかなか絡んでこないので紹介できてなかったりします。
    せっかくなので少しだけご紹介すると『翅音の言語学』のネスティア族は虫の群体が人型をとった種族ですね。


  • 編集済

    21話:深淵の女への応援コメント

    サフィール、元々尋常ならざる者といった雰囲気でしたが、神獣の器になった人だったんですね…!彼女を引き取ったドラグヴィルは、育ての親みたいな感じでしょうか。

    ドラグヴィルの独白からは、サフィールに対する不安や諦観といった複雑な思いが感じられました。
    サフィールの性格が今と昔で変わってしまった理由は、(ドラグヴィルが思っているように)神獣を魂に宿したせいなのか、あるいは他の要因もあるのか…彼女の背景がとても気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ここでようやくサフィールについて掘り下げることができて嬉しく思っています(*ˊᵕˋ )
    もちろん、ここに至る経緯もいずれは語られる予定です!

    サフィールも最初は黒幕的なポジションとして考えたのですが、今はそうでもなかったり……? 黒幕はデジーリオに譲っている気がしますしね。
    今後、彼女の歪みがどう影響してくるか……。

  • 7話:灰色の角と精霊への応援コメント

    精霊の設定が興味深く、さらに描写がとても美しいです。
    ミレナをはじめとした生徒たちがその姿に魅せられてしまう気持ちもよくわかる気がします。

    2章に入って魔術の話を中心に、ますますこの物語世界への興味が増してきました。
    あらためてフェルの主人である宮廷魔術師が、相当の力の持ち主だとも感じさせられます。どんな方なのかしら。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    世界観については色々考えているものの、全部説明しているとキリがないから比較的関係のある部分から小出しにしています。
    正直、決まっている設定の大部分は説明する機会もなさそうで悩ましいです🤔

    お話を進めていく中で少しずつ開示していくのでそちらもお楽しみに(*ˊᵕˋ )
    宮廷魔術師も少しずつ輪郭が露わになっていきます!

  • 5話:ミレナの世界への応援コメント

    晶魔って、蔑称だったのですね。
    あの宮廷魔術師さんと同じ種族?と思っていましたが、これで謎が解けました。

    期待に応えられていない、という不安で心が押しつぶされそうになるミレナの気持ち、とてもよくわかります。
    特に若いうちは、自分を取り巻く価値観がすべてなので、余計逃げ場のない気持ちになると思うのですよね。

    にも関わらず、アーシャの助けにでたミレナ、めちゃくちゃ立派ですね。
    本当に、ミレナ偉い!と読んでる方も声援送りたくなりました。

    エルネス先生が来て、ことなきを得てよかったです。
    ただ、全く個人的な偏見から、優しいイケメンを信用できない私(苦笑)。
    なんとなくまだ不安が去りません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    学生の頃は特にそうなんですよね。ネットを通して多様な価値観が可視化した今、不登校が増えるのも納得してしまうところもあります……。
    ミレナは悩みながらも正しさを貫ける子です。いつも「偉いなぁ」と思いながら書いています(*ˊᵕˋ )

    優しいイケメンは私も信用できません!
    なぜでしょうね🤔

  • 18話:月の満ちる夜への応援コメント

    やっぱり友好的な人物は早々に裏切ってきますね笑

    楽しみです😊

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    良い人は怪しい法則、ありますよね(*ˊᵕˋ )

  • 11話:図書塔の騒動への応援コメント

    なんだか、わざと破らせるために情報を言ってるような感じがしますね🤔

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    やっぱり皆さんエルネス先生を怪しみますね。
    実際どうなのか(*´艸`*)

  • 3話:テオの理由への応援コメント

    あー、なるほど。
    アシェルくん、ミレナさんの話しが一本にまとまっていくのね⭐︎

    そして、神獣。しかも、人に封印
    コレはダークになってきましたね♪

    となると、禁書も絡んでくるでしょうし。
    一気にストーリーが広がってきましたね^_^

    作者からの返信

    ここまで来てようやく本題に入れたような感じはあります!

    アシェルやミレナはあくまでも自分たちの問題といった感じでしたが、テオ編ではもう少し広い視野で事件に関わることになります。
    テオがそれらにどう関わっていくのかもご注目ください!

  • 1話:テオの理由への応援コメント

    新章ー⭐︎

    新しい主人公は兄貴分のテオくん
    なるほど、この孤児院のメンバー軸なんですね♪
    久しぶりのアシェルくん。
    妹分はミレナさん。

    さて、少し豪放なテオくんの物語楽しませていただきます⭐︎

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アシェルやミレナとも一味違う、テオの物語も楽しんでください(*ˊᵕˋ )

  • 5話:ミレナの世界への応援コメント

    ミレナ強い!
    立ち向かっていくのは勇気が必要ですよね。

    あの宮廷魔術師への晶魔呼びも蔑称だったのですね!
    あのときは実力差がありすぎてなんも響いていないようでしたが…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ミレナは追い詰められても必要な時は立ち向かう芯のある子なんです(*ˊᵕˋ )

    種族差別は結構激しい世界で、特にルシスに対する風当たりは強いです……。
    おっしゃる通り、宮廷魔術師はなんも気にしないけど。

  • 1話:ミレナの世界への応援コメント

    推薦枠の特待生…!
    きっとミレナさんは優秀なんですね!

    しかし、陰口を聞いてしまうのは辛いですね。
    しかも獣人という身体的特徴…

    目指すところ、求めることの違いもあり、なかなか馴染むのが大変そうです…

    仲のいい子が1人でもできれば違いますよね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    学業はともかく友人関係では孤立しているのが一番の問題ですからね。友人ができれば心持ちも変わるでしょう。
    ずっと孤児院だけで生きてきたから環境の違いに慣れるのは大変です。

  • 4話:ミレナの世界への応援コメント

    マルチタスクの得手不得手は個人差がめちゃくちゃありますからね……
    ただこの場合は何か他に理由があるのかもしれませんが。
    最初は人よりできていたのが抜かれていくと焦りと絶望がいっそう強まる、そんな気持ちの揺れがよく伝わってきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    上手く行かない時って焦っちゃって負の連鎖に陥っちゃうことありますよね。
    成績が伸び悩むとか記録が伸び悩むとか……特に成長期の学生時代はあるあるだと思います。

    ミレナの焦りが伝わっているのであれば嬉しいです。


  • 編集済

    6話:父の剣への応援コメント

    護衛のシグルドさん、話してみると案外率直というか、人間くさい一面があるのが分かって、印象ががらりと変わりました。良い意味で驚きました。

    それと後半の最後、彼とサフィールのとげとげしいやり取りが記憶に残りました。
    何か思惑がありそうなサフィールと、それを牽制するシグルド…物語がこれからどうなるのか、今後の展開がとても気になります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    宮廷魔術師であるサフィールとその護衛のシグルド、アシェルの父ともどのような繋がりがあるのか……早く語りたいところです(´・×・`)

    シグルドさんに関しては蔑称も使わないし差別するといっても比較的理性的な人ではあります。
    登場人物の人間臭さは大切にしたいと思っているのでそこに注目いただけると嬉しくなります。

  • 13話:アシェルとフェルへの応援コメント

    前話で言っていた脱出する一つの方法は、自殺だったんですね…
    流石に相手が悪い…

    戦闘中や部屋での一幕など、アシェルとフェルの信頼関係が見え、とても良かったです!

    次はまた別の人の話が始まるんですね?
    どのような出会いが待っているのか…!

    作者からの返信

    一章最後までお付き合いいただきありがとうございます!

    アシェルとフェルは最初は即席コンビでしたが終わる頃には信頼関係を築いていて作者である私も嬉しく思いました(*ˊᵕˋ )

    次は別の視点となりますが、アシェルたちもまた登場する機会があります!
    章を跨いで色々な登場人物を繋げることを意識して書いているので、そちらも楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • 幕間への応援コメント

    二章ミレナさん編完読ー⭐︎

    アーシャとミレナの友情の構築や感情面の動きが非常に丁寧に描かれてたのが、文月さん作品のらしさなんだなと再確認しました。

    エルネス先生はやはり←そうでしたかー。
    魔力が少ないのに努力してた事にもちゃんと理由もあって純粋な勧善懲悪じゃないのが良いですね⭐︎

    さてさて、次はテオくん編

    ちなみにウチの作品と北峰さんの作品にも『テオ』は出て来ます⭐︎人気ネーム説^ ^

    作者からの返信

    二章まで完読ありがとうございます!

    人の内面を丁寧に描くのを心得ています。全然その域には達せてないけど、わたしの好きな作家さんがそんな感じの作風なので。

    エルネス先生は結構わかりやすいですよね。イケメンで良い人は怪しい!
    最初はもっとしょうもない悪役だったんだけど、色々考えた結果こうなりました。今ではお気に入りのキャラです(*ˊᵕˋ )

    『テオ』ってやっぱり多いですよね。元々はアシェルの回想に出てくるモブキャラだったのですが……思いつきでメインキャラに昇格されました。
    うちのテオくんも楽しんでください!

  • 18話:月の満ちる夜への応援コメント

    あー、フェルがこっそり登場したり
    エルネス先生がやっぱりな案件

    物語が静かに動き出しましたねー⭐︎
    しかし、エルネス先生そこまでミレナを敬虔な信徒だからと疑うなら殺せる(無力化)チャンスはあった筈

    それをしない辺り、純粋な悪人ではなく理由が?

    なんて、考察し甲斐がある展開良いですねー⭐︎

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    考察していただけるなんて幸せです(*ˊᵕˋ )

  • 3話:一人と一匹への応援コメント

    魅力的なキャラクターと同じくらい世界観も素敵ですね!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ここから先も色々なキャラクターが登場するのでご期待ください。

  • 13話:教団の陰への応援コメント

    前話の猫って.....多分そうよね?
    違うとしても使い魔を使役する術師の関係なのだろうか?

    エルネス先生が混じってそうな予感もする^ ^
    いやいや、お話しの興味引っ張るの上手いですな⭐︎

    作者からの返信

    続きが気になる終わりになっていたら嬉しいです。

    この辺りから後半戦ですが、話していたのが誰なのかも後々わかってくると思います!

  • 11話:図書塔の騒動への応援コメント

    んー?
    この終わらせ方。
    エルネス先生の生徒視点の信頼と評。

    昔、ヤンチャな時代が?
    いやいやいや、この先生、何か知ってる。
    もしくは、暴く為に教師として残っているのか?
    何気ないお茶会に見せかけた大きい展開のフラグに感じました^ ^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    何気ないお茶会の中の、少し引っかかる空気を感じ取っていただけて嬉しいです。

    先生たちの学生時代は……どうだったんでしょうね? 意外とヤンチャだったのかも(*´艸`*)

  • 9話:図書塔の騒動への応援コメント

    わぁー。
    封印されてるだけあって恐ろしいですね。
    警備も厳重ですし。

    アーシャさんの体調不良
    これは種族特有の耐性とかあるのかしら?
    何かに当てられたのだろうか?

    禁書庫に封じられてるモノに世界観の壮大な歴史を感じますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    シェラトゥ教団にとって禁じられた知識を暴くのは最大の禁忌……。
    ファンタジーで禁書なんて言うと、とんでもない力を秘めているってのが相場ですからね( ᐛ )

  • 幕間への応援コメント

    一章まで読ませていただきました。
    読みやすく情景の浮かびやすい文体で、サクサク進めました。途中で悪人側の視点も入ってくるのはびっくりでしたが。

    フェル単体ではそこまで強いわけではないようで、ご主人様と接続するまでの間、一人と一匹のバディが何とか知恵と勇気を絞って解決しようとする姿に、ドキドキしながら引き込まれました。
    孤児であっても院長も良い人だったらしく、アシェルがいい子に育っていて安心して眺められます。
    この先ますます何かに巻き込まれていきそうで、続きを楽しみに読ませていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    一気に読んでいただけて、本当に嬉しいです。
    一人と一匹の冒険を楽しんでいただけたなら、何よりです。

    本作は群像劇のため、二章からは視点が切り替わりますが、
    アシェルたちもまた物語に関わってきます。

    引き続き、見守っていただけたら嬉しいです。

  • 1話:一人と一匹への応援コメント

    企画から来ました。
    面白くてのめり込んで読んでました。
    フォロー失礼します

    作者からの返信

    コメントとフォローありがとうございます!

    面白いという感想は本当に励みになります。
    これから先の冒険も楽しんでいただけると嬉しいです。

    編集済
  • 16話:胸を張れる生き方への応援コメント

    エルネスが脱獄した経緯や、将来起こりそうな闘争の気配など、色んなことが明らかになった濃密な回でした。

    何より、リーヴェンとエルネスが院長の教え子(?)だったのにはビックリしました。物語の登場人物たちは、それぞれが何らかの形で密接につながっていたんですね。

    そして過激派のデジーリオの存在によって、大きな衝突が近いうちに起きそうな予感がしますね。アシェルたちと教師陣の今後が気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    院長がリーヴェンとエルネスの恩師というのは1章では決まっていなくて、2章を書き始めた時に思いついたものでした。

    他の登場人物たちも実は…な繋がりをいくつか考えていて、そこも楽しみにしていただけたら嬉しいです。
    群像劇の面白い部分の一つだと思うし(*´艸`*)


  • 編集済

    15話:三人の夜への応援コメント

    ミレナの珍しい一面が見れて、面白い回でした。
    場酔いのせいもあるかもしれませんが、家族同然に育った二人と久々に会えて、気が緩んだのかもしれませんね。

    ここに来るまでに色々ありましたが、三人が再会できてよかったです。彼らには(特に大怪我をしたテオには)しばらくゆっくりして欲しいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ミレナは普段はしっかり者で二人にも小言が出るタイプですが、家族の前では気が緩む面もあります。

    次以降のお話は少し時間が経過したところからになるので、テオの怪我も多分治っていることでしょう。

  • 7話:灰色の角と精霊への応援コメント

    アシェルくん側で得た情報の補填がめちゃくちゃ丁寧にミレナ側でされてますねー。

    種族の事
    魔術の事
    使い魔の事

    この世界の解像度がミレナ編でかなり上がりました^_^こんな手法もあるのかー⭐︎

    アーシャさんのキャラも少しずつ分かってきましたね^_^良いバディになりそうな予感

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    世界観については色々考えてはいるのですが、お話を進めるのに必要ない部分はテンポのためもあって説明しなかったりするので、後から説明されるパターンも多いかもしれません。
    種族の設定とかも作中に登場していないけど色々なのを考えていたりします……!

    いつか登場する時が来るのか。私にもわかりません。

  • 5話:ミレナの世界への応援コメント

    んー、人種間の差別は根深い模様。
    ヴィータって自分達で付けた呼び名
    この社会ではキメラ呼称なのかしら?

    そしてミレナさんは優秀

    あと、晶魔ワードがまた。

    キーワードと環境の少しずつ埋まっていきますね^_^

    作者からの返信

    ミレナが言っていた通り、昔に錬金術の実験で生まれたのが動物的特徴を持った人間、ヴィータです。
    生まれた経緯から元はキメラと呼ばれていましたが、それを嫌った人たちから新しい名前を考えようという動きがあり、自分たちでヴィータという呼称を定着させていったという経緯があります。
    なので悪意なくキメラと呼ぶ人もいるのかもしれない?

    晶魔は本当に純粋に蔑称です。現実でも人種差別的な蔑称は色々ありますが、そういったものと同じと思っていただければ……。

  • 3話:ミレナの世界への応援コメント

    先生なかなか厳しそうですねー。
    やや堅物気味だけど話しは通じる模様。

    あと魔術形態には正式と略式があるのかな?
    生徒個々に解釈が違うから応用でつまづかない為なんでしょうね。
    身分問わず厳しく出来る先生は良い⭐︎

    作者からの返信

    何事においても基礎は大事。戦いに関しては特に、現実の武道でも何度も反復練習するものですしね。

    リーヴェンは堅物で厳しいけど話は通じる論理的な人を意識して書いています。
    生徒からは怖がられるけど嫌われない……みたいなラインを目指したいところ!

    そういう先生は私も好きです(*ˊᵕˋ )

  • 2話:ミレナの世界への応援コメント

    新キャラルシス族
    ヒューム(人間よね?)とは明らかに違う特徴のアーシャさんとお友達になりそうな予感。
    どんな子なんやろ?

    ミレナさん優秀なのね
    そして新しい事にしか興味が向いてない
    でもリディアさんとの距離感を見るに少しコミュ症気味

    彼女が分かってきました^_^

    作者からの返信

    ミレナはとても優秀で、貴族でもないのにこの学校に推薦されるのは本当にすごいことなんです。本人が鼻にかけないので作中では書きづらいけど!

    この辺りは視点主であるミレナの紹介として、年頃の女の子らしい悩みを意識して書いています。

  • 1話:ミレナの世界への応援コメント

    新章はミレナさんのお話し。
    群像劇なのですね⭐︎
    アシェルくんと同じ孤児院の出だけど、彼と違いちょい冷め気味。

    お互い自立したい意思はあるけどスタンスは逆なんですね^_^

    しかし二人とも達観してますね
    院長どんな教育したん?^_^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    お話は繋がっていますがメインの視点は章ごとに切り替わるスタイルです。
    アシェルのほうはやや夢見がちなところがあるけど、ミレナは結構現実的な面があります。元がしっかり者なので……。

    院長はきっとすごく優秀な教育者なのでしょう。

  • 13話:アシェルとフェルへの応援コメント

    あら、前話の犯人され幻術なのかな?
    死んじゃいましたね。
    晶魔は今後のキーになりそうですね⭐︎

    そしてフェルの主人が案外律儀な事

    一章は出会いの物語でしたね。
    まだまだお互い力不足な二人(匹)の成長が楽しみな幕開けお見事でした^_^

    作者からの返信

    一章最後までお付き合いいただきありがとうございました。

    アシェルとフェルの出会いを楽しんでいただけたら何よりです。
    今後の成長も書いていくつもりなのでお楽しみに!

    フェルの主人についても少しずつ明かしていきます(*´艸`*)

  • 12話:都市の影への応援コメント

    晶魔

    新しいワードが出て来ましたねー。
    しかも犯人さんが知っている。
    どうやら彼は使い魔の知識も含め、それなりに知っているのですね。

    この辺りはおそらく、その世界の常識なのかな?

    そして、勝てないと判断して逃げに徹する辺り案外優秀なのが分かります。

    そんな、犯人さんにアシェルは恨まれる
    とはいえ殺されそうな予感も

    どちらにせよ不穏な何かが始まりましたね

    作者からの返信

    犯人は結構優秀な人で、本来ならアシェルのような見習いでは全然歯が立たない相手です。

    今回は相手が悪かったですが!

  • 11話:少年の得たものへの応援コメント

    院長さんアシェルの為を思っての反対なんですね。そして、努力や行いはしっかり肯定してくれる。

    ええ人過ぎますね♪
    そんな人だから院長やってるんでしょうけど^_^

    そら、声もプルプルしちゃいますやん(´;ω;`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    傭兵は危険な仕事ですし、よほど荒事に向いてるとかでもない限りは積極的にやるものでもないんですよね。
    この世界でも大抵は他につける仕事がなかったとか、そういったパターンが多いです。

  • 13話:拝の金鎖への応援コメント

    >相手のほうが強そうだから、体が大きいから、そんな理由で手を止めてしまうと、自分までそいつらと一緒になってしまうんじゃないかって思う。

    この時のテオの独白が実に見事で、読んでいてハッとさせられました。

    物事の本質を射貫く、的確な描写だと思いました。文月様の文才にはいつも驚かされます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    テオの譲れないものは単純明快で、書いていて気持ちがいいところがあります。
    この価値観は他の二人にも少なからず影響しているし、これから先もテオの柱になるでしょう。

  • 10話:アシェルの戦いへの応援コメント

    アシェルくん
    今更だけど、満身創痍な体で蜘蛛男みたいな怖そうのに出会しても自分の成すべき事をしようとする胆力。
    優男だけど芯が強いんだろうなと思いました。

    しかし、益々と追い込まれるアシェルくん。
    フェルの援護がキーになるのかな?
    楽しみですね^ ^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アシェルは優しくて自己評価が低いけど、芯は強いキャラクターを意識して書いているので嬉しいです。

  • 9話:アシェルの戦いへの応援コメント

    リンクシステムの内容やルールが前より具体的に出て来ましたねー。

    感覚共有は少し怖い内容にも感じますけど。
    アシェルくんは駆け出しだからなのかリンクを知らない。使い魔特有のモノなのだろうか?

    どちらにせよ、この物語のキーになりそうで情報の開示が楽しみです^ ^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    リンクは使い魔特有のものになります。使い魔自体デメリットもあるし契約の手順も複雑で、実は結構マイナー寄りだったり……。

    大雑把なことしか知らないという人も結構多いです。いずれもう少し詳しく出てくる予定なので、楽しみにしていただけると嬉しいです!

  • 11話:シエルへの応援コメント

    シエルの正体はエルネス先生だったんですね! 読んでいる間、全然気づかなかったです…。

    確かに思い返すと、学校にいた頃と口調が全く同じですね。うわ~、もっと早く気づきたかった!
    もしかして、ここに来るまでの途中、ヒントとかあったのでしょうか…?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あんまりちゃんとしたヒントはないけど、グレイフォードの名前に反応していたところと、偽名を名乗る時にシル……(シルヴァって言いかけた)って言ってるくらいでしょうか。
    シエルっていう偽名もシルヴァ・エルネスを縮めたものになってます。

    編集済
  • 6話:救出作戦への応援コメント

    お、アシェルは機転が効くタイプなんだ!

    そして、フェルは使い魔
    でも、人の習慣には疎い。
    となると、ミアも使い魔の猫なのかな?

    ネームドキャラの外堀が丁寧に埋まっていくお話しのテンポなんですね^ ^面白い

    作者からの返信

    キャラの関係や背景が少しずつ見えていく形を意識しているので、そう言っていただけて嬉しいです。

  • 4話:救出作戦への応援コメント

    アシェルの生い立ち=孤児院

    そして、何故に傭兵に拘るのか?

    おそらく食べる為の筈なのに、答えられない
    アシェルにはやりたい事があるのかな?

    ちなみにフェルはただのニャンコなのかな?
    皆の扱いも獣人というよりニャンコ扱いだし。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    フェルは見た目は普通の黒ニャンコです。魔術師と契約して使い魔になることで言葉を話したり魔術を行使することができるようになります。

    アシェルが傭兵にこだわる理由、フェルとどんな風に関係を深めていくのかにもご注目ください。

  • 3話:一人と一匹への応援コメント

    少年アシェルと喋る猫フェルとの出会い。

    この世界は格差社会なのかな?
    そして、リンクという固有単語
    フェルは猫なのか?それとも獣人なのか?

    自分の理解を整理しながらなのでメモっぽくて恐縮です^ ^

    軽快な1人と1匹のやりとりの軽さが、どんな関係になるのか?楽しみ^ ^

  • 3話:テオの理由への応援コメント

    いよいよアシェル、ミレナ、そしてテオの話が一本につながってきましたね。
    それぞれの出来事が、ただの偶然じゃなかったと見えてくるこの感じ、すごく引き込まれます。ここから一気に広がりそうで、続きが楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    複数視点の面白いところが表現できていたら嬉しいです!
    ここから先の展開も楽しんでいただけるよう頑張ります。

  • 8話:フードの男への応援コメント

    先に進むにつれ、緊迫感が増していきますね。拝の金鎖と権力者の関係も気になりますし、シエルの存在も油断ならない。

    テオはある程度危険に慣れている感じはしますが、下水道の深部には予期せぬ”何か”が潜んでいる予感がします。

    >こんなところでくたばろうものなら、恐らく誰にも発見されないだろう。
    この一文から、今いる場所の脅威度が伝わってきます。テオが無事に地上に戻れますように…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    緊迫感が伝わっているなら嬉しいです。
    ゲームでは気軽に潜るけど、ダンジョンの奥深くというのは本来とても怖い場所だと思うんですよね……。

  • 7話:アシェルの戦いへの応援コメント

    凄い緊張感で息が止まりました!
    フェルー!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    緊張感が伝わったのなら嬉しいです。
    二人はどうなってしまうのか、ここから先の展開も見守ってください。

  • 1話:一人と一匹への応援コメント

    にゃんこ探し♪

    主人公は自己肯定感と言いますか、何処か自信無さげな人なのだろう。

    そして、タイトルには事件簿。
    ここから、どんな話しが始まるか楽しみな雰囲気がナイスです(*≧∀≦*)

    しばらく執筆ストック増やすので、途中からまた読みに来ますね⭐︎

    最高のレビューしたいので、お待ちくださいな⭐︎

    作者からの返信

    水を運ぶ人形様、足を運んでいただきありがとうございます。

    執筆お互い頑張りましょう!
    いつでもお時間ある時に戻ってきてください。お待ちしております。

  • 6話:フードの男への応援コメント

    このフード男、一応は味方……なのか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どうでしょう…?
    テオとフード男がここからどうなっていくかご注目ください。

  • 5話:フードの男への応援コメント

    勝ちは勝ちでも、勝ち逃げされたか……

  • 4話:フードの男への応援コメント

    あれ、神獣を狙った犯行だったのか……?

  • 3話:テオの理由への応援コメント

    エルネス、あいつ脱獄したんか

  • 2話:テオの理由への応援コメント

    機転が利くとはこういう事なんだろう

  • 1話:テオの理由への応援コメント

    テオくん、意外と武闘派!!

  • 幕間への応援コメント

    テオって、傭兵に両親を殺されたあの子か……

  • 26話:禁書の行方への応援コメント

    教団、何を狙ってる?

    作者からの返信

    1章に引き続き2章もミレナたちの戦いを見守っていただきありがとうございます。

    ミレナたちの今後、教団の企みについても関心を示していただいているようで、作者として嬉しく思います。
    良ければこれから先の物語もお楽しみください。

  • 25話:夜明けへの応援コメント

    ミレナ、また会う日まで……!!

  • 24話:夜明けへの応援コメント

    アーシャ、達者でなー!!

  • 23話:夜明けへの応援コメント

    何やかんや、リーヴェン先生って優しいよね

  • 22話:ミレナの信仰への応援コメント

    連携プレーでの辛勝……


  • 編集済

    21話:アーシャ・ルクシアへの応援コメント

    ある意味、エルネスも父親と同じでアーシャにとっては呪縛だったのかもしれない

  • 20話:ミレナの信仰への応援コメント

    駄目だ、強すぎる……!!

  • 19話:ミレナの信仰への応援コメント

    二人共、頑張れ……!!

  • 18話:月の満ちる夜への応援コメント

    エルネス、お前……!?

  • 17話:月の満ちる夜への応援コメント

    アーシャ、何するつもりだ……!?

  • 16話:暗い予感への応援コメント

    おい、侵入者ってまさか……

  • 15話:暗い予感への応援コメント

    先生が理知的な人で助かった

  • 14話:暗い予感への応援コメント

    や、ヤバい!! 遂に一線を……!!

  • 13話:教団の陰への応援コメント

    こいつら、誰だろう……?

  • 12話:教団の陰への応援コメント

    あの猫、もしや……

  • 11話:図書塔の騒動への応援コメント

    基幹術式。なんか嫌な予感がするぜ……

  • 10話:図書塔の騒動への応援コメント

    えっ、先生も!? 似たことする人って、いつの時代もいるんだね……

  • 9話:図書塔の騒動への応援コメント

    手を出さなくて良かった……


  • 編集済

    8話:図書塔の騒動への応援コメント

    えー、禁書庫?
    絶対碌な事にならないからやめとけやめとけ……

  • 7話:灰色の角と精霊への応援コメント

    綺麗だな……

  • 6話:灰色の角と精霊への応援コメント

    友達ができただけでお釣りが来るものですな……

  • 5話:ミレナの世界への応援コメント

    危ないところだった。しかし、何処にでも悪意というものはあるものだな……

  • 4話:ミレナの世界への応援コメント

    ミレナ、努力家だね。俺なら腐っちゃうのに……

  • 3話:ミレナの世界への応援コメント

    実際、基礎は呆れるくらいやっとくべきだと思う

  • 2話:ミレナの世界への応援コメント

    露骨にいじめられる訳じゃないけど、こういう空気はある意味キツイものがある

  • 1話:ミレナの世界への応援コメント

    進めば誰かを傷付け、止まれば腐ってしまう。嫌な日常だね……

  • 幕間への応援コメント

    こやつは……?

  • 13話:アシェルとフェルへの応援コメント

    フェルも餌抜きは怖いんだね……

    作者からの返信

    各話細かくコメントをいただいて、アシェルとフェルの冒険にお付き合い下さってありがとうございます。

    二人の出番はここで一区切りとなりますが、また登場する機会もあるので良ければ続きも楽しんでいただけると嬉しいです。

  • 12話:都市の影への応援コメント

    このチンピラ、喧嘩を売る相手を間違えたね……

  • 11話:少年の得たものへの応援コメント

    なんか、アシェルって可愛いよね

  • 10話:アシェルの戦いへの応援コメント

    紙一重の勝利……!!

  • 9話:アシェルの戦いへの応援コメント

    無理するなよ。絶対、死ぬな……!!

  • 8話:あの日の記憶への応援コメント

    地雷は誰にでもあるものだな……

  • 7話:アシェルの戦いへの応援コメント

    アシェル……!!

  • 6話:救出作戦への応援コメント

    対人間では、アシェルの方が有能だな……