17話:禁書の欠片への応援コメント
いやー!
終盤はほんと濃密さが凄かったです。
いよいよ、フェルの主人がストーリーに絡むのですね⭐︎、しかもちょっと怖い(笑)
前話でリーヴェンさんとエルネスさんが、まさかの教え子とは💦
禁書の破片を追うストーリー展開に絡む人たちが明らかになってきましたね⭐︎
あと、前話ですが、ミレナさんも酔っ払うんですね(笑)まあ、それだけ気を許せるって事でしょうけど⭐︎
作者からの返信
3章にもお付き合いいただきありがとうございます!
一気読みお疲れ様です(*ˊᵕˋ )
院長と教団の関係もそのうち回収される予定です。多分きっとおそらく。
リーヴェン先生やエルネス先生もまたどこかで出番があるでしょうし、欠片の行方も合わせて楽しんでいただけると嬉しいです。
ミレナは普段が気を張っているので緩むと弱いのかもしれません。場酔いさせたのは思いつきでしたが、素面だと書けない可愛い一面が書けたんじゃないかと勝手に満足しております(*ˊᵕˋ )
11話:図書塔の騒動への応援コメント
封印術についてのオタク語りなのか、それとも他に何かあるのか…
ミレナはリーヴェン先生を怪しんでいるけども、やっぱりエルネス先生が怪しいですね…
作者からの返信
ここはエルネスが怪しいつもりで書いたシーンですが……皆さんしっかりと疑っておられて面白く思います。読み返してもやっぱり怪しいです👀
実際のところはどうなのかはこれから先でお確かめください(*´艸`*)
7話:灰色の角と精霊への応援コメント
前話に比べ、2人がさらに仲良くなっていてとても可愛らしいですね…
部屋に呼んだり、精霊を見せたりするのはよほど信頼がないとできないのでは?
精霊の表現とても良いですね!
今後どんな精霊が出てくるか楽しみです。
作者からの返信
精霊の容姿や表現については本当に頭を捻って考えたので褒めていただけると嬉しいです!
他の精霊たちもそれぞれ容姿はこだわって考えているので、これから先に登場する子たちにもご期待ください(*ˊᵕˋ )
26話:禁書の行方への応援コメント
逆転の連続ともいえる展開で、ここまで大変おもしろく拝読いたしました。
ミレナたちだけで勝てるのか、読んでいる途中もまったく確信が持てず、どう決着するのだろうと思っていましたけれど……アーシャとの連携、そして揺るぎない信仰がもたらす強さが、最後にエルネス先生を破るとは……!
もうほんと、二人に拍手と称賛をおくりたいです。すごい!
でもエルネス先生も、やはり悪とは言い難いですね。
リーヴェン先生の話を聞くと、なんだか切ないです。
教団も怪しいですし、宮廷魔術師さんも先を見据えた手を打っているようで、今回の騒動は前哨戦に過ぎないのでしょう。
選ばれし存在だったミレナ、この先どう成長していくのか引き続き見守っていきたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここまでミレナたちの戦いを見守っていただけて嬉しいです(*ˊᵕˋ )
二人は本当に頑張りました。エスネス先生にその気がなかったとはいえ、意志の強さがなければ途中で折れていたでしょうし、勝利にも手が届かなかったでしょう。
先生方にも事情があり、背後で動いているアレコレも……👀
ミレナたちのこれからにもご期待ください!
6話:灰色の角と精霊への応援コメント
アーシャと仲良くなれて良かったです!
これから仲を深めて、はっきり友達と言えればいいですね…!
院長も気にかけてくれてありがたいですね。
いつかアーシャを院長や兄弟に紹介できますように!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ミレナとアーシャが仲を深めていく過程も楽しんでください(*ˊᵕˋ )
院長や兄弟への紹介は……いつかそんなシーンもあると嬉しいかも。
11話:図書塔の騒動への応援コメント
破るなよ、破るなよ……で背中押しているようにしか見えませんねぇ〜
作者からの返信
コメントありがとうございます!
押すなよ、絶対に押すなよ!
ミレナにはその手のフリは通じなさそう(*´艸`*)
18話:月の満ちる夜への応援コメント
エルネス先生、やはりイケメンだから信用できない!
じゃなくて、アーシャをうまく使ってこんな事を企んでいたのですね。
でも鴉との会話からすると、エルネス先生も何か追い詰められている様子……?
フェルも動いてますし、この事件の背後にはもっと大きな敵がいるのでは?!という気がしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やはりイケメンは敵!
背後には誰がいるのか……それも楽しみにしていただければと思います(*ˊᵕˋ )
11話:図書塔の騒動への応援コメント
エルネス先生は、何故こんな話をしているのかしら。
単なる禁書庫の話題の延長なのか、何か意図があるのか……モテ男に不信感を持つ自分(苦笑)はついつい疑ってしまいます。
アーシャが頑張っている魔術もなんなのか気になります〜!
作者からの返信
優しい人、良い人、モテる人は怪しい……👀
エルネス先生が何を考えているのか、アーシャは何をやっているのか(*´艸`*)
8話:図書塔の騒動への応援コメント
図書館フェチな自分としては、図書塔という響きだけで胸躍ります。
『翅音の言語学 』なんて、とても興味を惹かれるタイトルですし、子供の頃、図書館で世界の広さと深さを感じたことを思い出しました。
ヴィータの世界もかなり多様なようで、好奇心を刺激されますね!
とはいえ、好奇心は猫をも殺しますから……見るだけだとしても、禁書庫に近づくのは危ない気が……!💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
デッカい図書館……いいですよね(*ˊᵕˋ )
異種族については色々設定を考えてはいるのですが、本編になかなか絡んでこないので紹介できてなかったりします。
せっかくなので少しだけご紹介すると『翅音の言語学』のネスティア族は虫の群体が人型をとった種族ですね。
編集済
21話:深淵の女への応援コメント
サフィール、元々尋常ならざる者といった雰囲気でしたが、神獣の器になった人だったんですね…!彼女を引き取ったドラグヴィルは、育ての親みたいな感じでしょうか。
ドラグヴィルの独白からは、サフィールに対する不安や諦観といった複雑な思いが感じられました。
サフィールの性格が今と昔で変わってしまった理由は、(ドラグヴィルが思っているように)神獣を魂に宿したせいなのか、あるいは他の要因もあるのか…彼女の背景がとても気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここでようやくサフィールについて掘り下げることができて嬉しく思っています(*ˊᵕˋ )
もちろん、ここに至る経緯もいずれは語られる予定です!
サフィールも最初は黒幕的なポジションとして考えたのですが、今はそうでもなかったり……? 黒幕はデジーリオに譲っている気がしますしね。
今後、彼女の歪みがどう影響してくるか……。
7話:灰色の角と精霊への応援コメント
精霊の設定が興味深く、さらに描写がとても美しいです。
ミレナをはじめとした生徒たちがその姿に魅せられてしまう気持ちもよくわかる気がします。
2章に入って魔術の話を中心に、ますますこの物語世界への興味が増してきました。
あらためてフェルの主人である宮廷魔術師が、相当の力の持ち主だとも感じさせられます。どんな方なのかしら。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
世界観については色々考えているものの、全部説明しているとキリがないから比較的関係のある部分から小出しにしています。
正直、決まっている設定の大部分は説明する機会もなさそうで悩ましいです🤔
お話を進めていく中で少しずつ開示していくのでそちらもお楽しみに(*ˊᵕˋ )
宮廷魔術師も少しずつ輪郭が露わになっていきます!
5話:ミレナの世界への応援コメント
晶魔って、蔑称だったのですね。
あの宮廷魔術師さんと同じ種族?と思っていましたが、これで謎が解けました。
期待に応えられていない、という不安で心が押しつぶされそうになるミレナの気持ち、とてもよくわかります。
特に若いうちは、自分を取り巻く価値観がすべてなので、余計逃げ場のない気持ちになると思うのですよね。
にも関わらず、アーシャの助けにでたミレナ、めちゃくちゃ立派ですね。
本当に、ミレナ偉い!と読んでる方も声援送りたくなりました。
エルネス先生が来て、ことなきを得てよかったです。
ただ、全く個人的な偏見から、優しいイケメンを信用できない私(苦笑)。
なんとなくまだ不安が去りません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
学生の頃は特にそうなんですよね。ネットを通して多様な価値観が可視化した今、不登校が増えるのも納得してしまうところもあります……。
ミレナは悩みながらも正しさを貫ける子です。いつも「偉いなぁ」と思いながら書いています(*ˊᵕˋ )
優しいイケメンは私も信用できません!
なぜでしょうね🤔
11話:図書塔の騒動への応援コメント
なんだか、わざと破らせるために情報を言ってるような感じがしますね🤔
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やっぱり皆さんエルネス先生を怪しみますね。
実際どうなのか(*´艸`*)
編集済
6話:父の剣への応援コメント
護衛のシグルドさん、話してみると案外率直というか、人間くさい一面があるのが分かって、印象ががらりと変わりました。良い意味で驚きました。
それと後半の最後、彼とサフィールのとげとげしいやり取りが記憶に残りました。
何か思惑がありそうなサフィールと、それを牽制するシグルド…物語がこれからどうなるのか、今後の展開がとても気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
宮廷魔術師であるサフィールとその護衛のシグルド、アシェルの父ともどのような繋がりがあるのか……早く語りたいところです(´・×・`)
シグルドさんに関しては蔑称も使わないし差別するといっても比較的理性的な人ではあります。
登場人物の人間臭さは大切にしたいと思っているのでそこに注目いただけると嬉しくなります。
13話:アシェルとフェルへの応援コメント
前話で言っていた脱出する一つの方法は、自殺だったんですね…
流石に相手が悪い…
戦闘中や部屋での一幕など、アシェルとフェルの信頼関係が見え、とても良かったです!
次はまた別の人の話が始まるんですね?
どのような出会いが待っているのか…!
作者からの返信
一章最後までお付き合いいただきありがとうございます!
アシェルとフェルは最初は即席コンビでしたが終わる頃には信頼関係を築いていて作者である私も嬉しく思いました(*ˊᵕˋ )
次は別の視点となりますが、アシェルたちもまた登場する機会があります!
章を跨いで色々な登場人物を繋げることを意識して書いているので、そちらも楽しんでいただけたら嬉しいです。
幕間への応援コメント
二章ミレナさん編完読ー⭐︎
アーシャとミレナの友情の構築や感情面の動きが非常に丁寧に描かれてたのが、文月さん作品のらしさなんだなと再確認しました。
エルネス先生はやはり←そうでしたかー。
魔力が少ないのに努力してた事にもちゃんと理由もあって純粋な勧善懲悪じゃないのが良いですね⭐︎
さてさて、次はテオくん編
ちなみにウチの作品と北峰さんの作品にも『テオ』は出て来ます⭐︎人気ネーム説^ ^
作者からの返信
二章まで完読ありがとうございます!
人の内面を丁寧に描くのを心得ています。全然その域には達せてないけど、わたしの好きな作家さんがそんな感じの作風なので。
エルネス先生は結構わかりやすいですよね。イケメンで良い人は怪しい!
最初はもっとしょうもない悪役だったんだけど、色々考えた結果こうなりました。今ではお気に入りのキャラです(*ˊᵕˋ )
『テオ』ってやっぱり多いですよね。元々はアシェルの回想に出てくるモブキャラだったのですが……思いつきでメインキャラに昇格されました。
うちのテオくんも楽しんでください!
18話:月の満ちる夜への応援コメント
あー、フェルがこっそり登場したり
エルネス先生がやっぱりな案件
物語が静かに動き出しましたねー⭐︎
しかし、エルネス先生そこまでミレナを敬虔な信徒だからと疑うなら殺せる(無力化)チャンスはあった筈
それをしない辺り、純粋な悪人ではなく理由が?
なんて、考察し甲斐がある展開良いですねー⭐︎
作者からの返信
コメントありがとうございます!
考察していただけるなんて幸せです(*ˊᵕˋ )
11話:図書塔の騒動への応援コメント
んー?
この終わらせ方。
エルネス先生の生徒視点の信頼と評。
昔、ヤンチャな時代が?
いやいやいや、この先生、何か知ってる。
もしくは、暴く為に教師として残っているのか?
何気ないお茶会に見せかけた大きい展開のフラグに感じました^ ^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何気ないお茶会の中の、少し引っかかる空気を感じ取っていただけて嬉しいです。
先生たちの学生時代は……どうだったんでしょうね? 意外とヤンチャだったのかも(*´艸`*)
幕間への応援コメント
一章まで読ませていただきました。
読みやすく情景の浮かびやすい文体で、サクサク進めました。途中で悪人側の視点も入ってくるのはびっくりでしたが。
フェル単体ではそこまで強いわけではないようで、ご主人様と接続するまでの間、一人と一匹のバディが何とか知恵と勇気を絞って解決しようとする姿に、ドキドキしながら引き込まれました。
孤児であっても院長も良い人だったらしく、アシェルがいい子に育っていて安心して眺められます。
この先ますます何かに巻き込まれていきそうで、続きを楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一気に読んでいただけて、本当に嬉しいです。
一人と一匹の冒険を楽しんでいただけたなら、何よりです。
本作は群像劇のため、二章からは視点が切り替わりますが、
アシェルたちもまた物語に関わってきます。
引き続き、見守っていただけたら嬉しいです。
16話:胸を張れる生き方への応援コメント
エルネスが脱獄した経緯や、将来起こりそうな闘争の気配など、色んなことが明らかになった濃密な回でした。
何より、リーヴェンとエルネスが院長の教え子(?)だったのにはビックリしました。物語の登場人物たちは、それぞれが何らかの形で密接につながっていたんですね。
そして過激派のデジーリオの存在によって、大きな衝突が近いうちに起きそうな予感がしますね。アシェルたちと教師陣の今後が気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
院長がリーヴェンとエルネスの恩師というのは1章では決まっていなくて、2章を書き始めた時に思いついたものでした。
他の登場人物たちも実は…な繋がりをいくつか考えていて、そこも楽しみにしていただけたら嬉しいです。
群像劇の面白い部分の一つだと思うし(*´艸`*)
7話:灰色の角と精霊への応援コメント
アシェルくん側で得た情報の補填がめちゃくちゃ丁寧にミレナ側でされてますねー。
種族の事
魔術の事
使い魔の事
この世界の解像度がミレナ編でかなり上がりました^_^こんな手法もあるのかー⭐︎
アーシャさんのキャラも少しずつ分かってきましたね^_^良いバディになりそうな予感
作者からの返信
コメントありがとうございます!
世界観については色々考えてはいるのですが、お話を進めるのに必要ない部分はテンポのためもあって説明しなかったりするので、後から説明されるパターンも多いかもしれません。
種族の設定とかも作中に登場していないけど色々なのを考えていたりします……!
いつか登場する時が来るのか。私にもわかりません。
5話:ミレナの世界への応援コメント
んー、人種間の差別は根深い模様。
ヴィータって自分達で付けた呼び名
この社会ではキメラ呼称なのかしら?
そしてミレナさんは優秀
あと、晶魔ワードがまた。
キーワードと環境の少しずつ埋まっていきますね^_^
作者からの返信
ミレナが言っていた通り、昔に錬金術の実験で生まれたのが動物的特徴を持った人間、ヴィータです。
生まれた経緯から元はキメラと呼ばれていましたが、それを嫌った人たちから新しい名前を考えようという動きがあり、自分たちでヴィータという呼称を定着させていったという経緯があります。
なので悪意なくキメラと呼ぶ人もいるのかもしれない?
晶魔は本当に純粋に蔑称です。現実でも人種差別的な蔑称は色々ありますが、そういったものと同じと思っていただければ……。
13話:アシェルとフェルへの応援コメント
あら、前話の犯人され幻術なのかな?
死んじゃいましたね。
晶魔は今後のキーになりそうですね⭐︎
そしてフェルの主人が案外律儀な事
一章は出会いの物語でしたね。
まだまだお互い力不足な二人(匹)の成長が楽しみな幕開けお見事でした^_^
作者からの返信
一章最後までお付き合いいただきありがとうございました。
アシェルとフェルの出会いを楽しんでいただけたら何よりです。
今後の成長も書いていくつもりなのでお楽しみに!
フェルの主人についても少しずつ明かしていきます(*´艸`*)
11話:少年の得たものへの応援コメント
院長さんアシェルの為を思っての反対なんですね。そして、努力や行いはしっかり肯定してくれる。
ええ人過ぎますね♪
そんな人だから院長やってるんでしょうけど^_^
そら、声もプルプルしちゃいますやん(´;ω;`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
傭兵は危険な仕事ですし、よほど荒事に向いてるとかでもない限りは積極的にやるものでもないんですよね。
この世界でも大抵は他につける仕事がなかったとか、そういったパターンが多いです。
10話:アシェルの戦いへの応援コメント
アシェルくん
今更だけど、満身創痍な体で蜘蛛男みたいな怖そうのに出会しても自分の成すべき事をしようとする胆力。
優男だけど芯が強いんだろうなと思いました。
しかし、益々と追い込まれるアシェルくん。
フェルの援護がキーになるのかな?
楽しみですね^ ^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アシェルは優しくて自己評価が低いけど、芯は強いキャラクターを意識して書いているので嬉しいです。
9話:アシェルの戦いへの応援コメント
リンクシステムの内容やルールが前より具体的に出て来ましたねー。
感覚共有は少し怖い内容にも感じますけど。
アシェルくんは駆け出しだからなのかリンクを知らない。使い魔特有のモノなのだろうか?
どちらにせよ、この物語のキーになりそうで情報の開示が楽しみです^ ^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リンクは使い魔特有のものになります。使い魔自体デメリットもあるし契約の手順も複雑で、実は結構マイナー寄りだったり……。
大雑把なことしか知らないという人も結構多いです。いずれもう少し詳しく出てくる予定なので、楽しみにしていただけると嬉しいです!
7話:アシェルの戦いへの応援コメント
凄い緊張感で息が止まりました!
フェルー!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
緊張感が伝わったのなら嬉しいです。
二人はどうなってしまうのか、ここから先の展開も見守ってください。
22話:ミレナの信仰への応援コメント
連携プレーでの辛勝……
編集済
21話:アーシャ・ルクシアへの応援コメント
ある意味、エルネスも父親と同じでアーシャにとっては呪縛だったのかもしれない
20話:ミレナの信仰への応援コメント
駄目だ、強すぎる……!!
19話:ミレナの信仰への応援コメント
二人共、頑張れ……!!
18話:月の満ちる夜への応援コメント
エルネス、お前……!?
17話:月の満ちる夜への応援コメント
アーシャ、何するつもりだ……!?
11話:図書塔の騒動への応援コメント
基幹術式。なんか嫌な予感がするぜ……
10話:図書塔の騒動への応援コメント
えっ、先生も!? 似たことする人って、いつの時代もいるんだね……
7話:灰色の角と精霊への応援コメント
綺麗だな……
6話:灰色の角と精霊への応援コメント
友達ができただけでお釣りが来るものですな……
13話:アシェルとフェルへの応援コメント
フェルも餌抜きは怖いんだね……
作者からの返信
各話細かくコメントをいただいて、アシェルとフェルの冒険にお付き合い下さってありがとうございます。
二人の出番はここで一区切りとなりますが、また登場する機会もあるので良ければ続きも楽しんでいただけると嬉しいです。
11話:少年の得たものへの応援コメント
なんか、アシェルって可愛いよね
10話:アシェルの戦いへの応援コメント
紙一重の勝利……!!
9話:アシェルの戦いへの応援コメント
無理するなよ。絶対、死ぬな……!!
7話:アシェルの戦いへの応援コメント
アシェル……!!
11話:月明りと蒼い角への応援コメント
リディアとサフィールの意外な接点にびっくりしました。本意ではなかったとはいえ、約束の日に出会えなかったという事実は、お互いにとって心苦しい過去でしょうね。
もし二人が約束の日にちゃんと出会えていたら、サフィールは今みたいな性格にはならなかったかもしれませんね…色々な要因が積み重なった結果、冷たさを宿してしまった気がしました。
読者である私としては、いつかは和解というか、分かり合える日が来ることを願うばかりです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
サフィールが孤立していることが問題の一つ……な気がしますからね。環境が違えば何かが変わったかもしれません。
リディアにとってもサフィールにとっても、良い結末があるといいですね(*ˊᵕˋ )