こんにちは。
ご無沙汰しております。
コメント失礼します。
文中の〝黒のワンボックスカー〟のくだりで
思い出しました。
子供の頃の話で、土手で犬の散歩をしていて、傍にあった自動車が上下に激しく動いているのを見たんですよ。
〝もしかして誰か中に閉じ込められているのでは〟
そう思って駆け出したら、私と共に犬もまた 駆けて。
そんな勢いのまま車の窓をバンバン叩いたんです。大丈夫ですかと言いましてね。
犬は車の周りを駆け回り ワンワン鳴いていました。大騒ぎでした。
中で折り重なっていた大人が
〝あああ〟
とか言っていた。
そんな記憶を思い出しました。
さて。
タイトルから想像して〝きっと夜中に野球の守備練習に連れ出されたんだな。大変だな〟
とか思っていたけど、違いました。
エモい話でした。
いつもながら、すごく良い文ですね。
夏影さんの文章力を堪能できました。
ではまた。
作者からの返信
木山さん こんにちは。
こちらこそ、ご無沙汰しております。
コメント、ありがとうございます。
幼い時分ということは日中だったのでしょうか。
いやはや、大胆ですねぇ。。。!
そしていまも変わらない木山さんのやさしさと正義感の源流を感じるエピソード。
うん、災難というのはほんと急に降ってきますね☔
〝あああ〟じゃあないのよ笑
なるほど、ノックでそちらを想起されましたか。
私に守備練習を頼むのはだいぶナンセンスですね。
キャッチボールくらいなら。。。
私にとってのノックは、やはり扉を叩くことですね。
叩き方にも、扉にも、色々と御座いますが。
流行りに乗ってみましたが、たまにはこういう短く意味の通るものを書くのも、良い体験でした。
※意味の通らないもっと短いものはよく書いてますが
タオルを絞るように書くのではなく、息を吐くように書くのは、リフレッシュになります。
お褒めいただき、ありがとうございます。
また、お邪魔させていただきます🌠
編集済
『〝誰かの優しさも 皮肉に聞こえてしまうんだ〟』これ、分かります!それが普通の言葉だとしても、変に勘繰ってそれがどう言う言葉なのか、考えすぎたりすることがあります!
『……あぁ、そういうことか。』常にそうだとは言いませんが、友情に言葉はいりませんよね……!
わ、ワンボックスカー、まあ夜ですしね、うん。
素敵なお話をありがとうございました!
作者からの返信
餡団子様
はじめまして!橘と申します。
コメントありがとうございます^^
皮肉に聞こえてしまうこと、ありますよね笑
結局真意は知りようもないし、本人ですら自覚してない場合もあるでしょうから、まぁ考えても仕方ないのかもしれませんが。
皮肉に聞こえた自分の心だけが真実ですね。。。!
最後は余白という名の投げっぱなしですが笑
言葉なんていらないと思ってたら、ぜんぜん勘違いしてたりとかも、まぁ一興!
ワンボックスは、きっと組体操の練習とかしてたんだと思います!
こちらこそ、ありがとうございました😌
やっぱり大洗あたりはねー。
ワンボックスねー、いますねー🫣
男性二人で静かに夜の海もいいですね。
お互いにずっと覚えていそう。
マジックでバカチンの彼女は水戸に居た事あって。
たまに遊びに行きました。
彼女、セッカチなもんですから、私がタラタラ運転してると、よく「ごじゃっぺよ!」と彼女に叱られたものです。
作者からの返信
そうなんですよーいるんですねー。
海のエネルギーに当てられるんでしょうか🌊🫣
彼とも久しく会ってなくて。
今度、連絡とってみようかなぁ、とか。
なんとマジックのお友達、水戸に!
茨城繋がり。不思議なご縁ですね。
そしてましらさん、ごじゃっぺ頂戴してしまいましたか笑
可愛らしい響きにも感じますけど、年配の方の本場の「ごじゃっぺ」聞くと、迫力ありましたねー。
どうぞ、安全運転で😌
最後に肩をポンポンと叩いたのは、ありがとなって事なのかなぁ。
そんな風に読んだのですが。
揺れてたワンボックス、そこに声をかけた子どもの木山さん、いつ理解したのでしょうね〜。
作者からの返信
ご来訪、ありがとうございます。
お星様まで、感謝です✨
七月七日さんにいただくと、ご利益を感じます。
肩叩きの理由……さて、どうなのでしょうか。
感謝されたのか、慰められたのか、お前はクビだというメタファーか、はたまた単に作者が理由を覚えてないという可能性も。
まぁそんなわけはないですよねー。
木山さん、ほんとに持ってますよね笑
聡明な少年だったでしょうから、その場でこの世の理を悟ったやもしれません。
ただ、大人としか書いてませんから、男性同士、女性同士、はたまた本当に人間だったのか、人の皮を被った別物では?人数だって何人いたのか、など考え出すとキリがなく、そうすると、さしもの木山少年といえど理解には時間を要した可能性もありましょう。