応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • よいおとしをー!

  • “上澄み”が“汚泥”に興味を持ちました。

    さてはて。

  • 更新お待ちしております。

    良い年をお迎えください。

  • 続き楽しみにしております(=^・^=)
    よいお年を~^^ノ

  • 魔力親和性は低くても、根性という才能に恵まれているお嬢様が泥臭くて好きだわ

  • 面白かった!
    来年も楽しみにしています。

  • エルフボッコボコシーンなしなのか…

  • 良いお年を!
    続きが気になって、2周目いきます

  • 良いお年を!
    しかし、エルフどうしても好きになれんわ…2回仲間の命助けて貰って因縁つける神経がエルフなら、そんなのと仲良く出来んわな…九条財閥とこれからつるむの期待してまう!


  • 編集済

    アニメ化未だ〜?
    良いお年を!

  • 大変面白く読ませていただきました!
    良いお年を!!

  • 良いお年を!お疲れ様でした。
    来年もまた楽しみにしています!

  • とても楽しく読ませていただきました。
    第二章、楽しみに待っております。
    良いお年をお過ごしください。

  • お疲れ様でした。
    二章も楽しみにしております。
    良いお年を!

  • 一章お疲れ様でした。
    よいお年を!

  • お疲れ様でした、良いお年を。続き楽しみにしてます。

    しかしエルフ、まわりから言いがかり認識で草。刀かなんかを問題視でもしたかな。まぁ災害現場でやる話ではないな……

  • 良いお年を!一章乙!

  • 第三十一話(掲示板回)への応援コメント

    掲示板回にさらに読者の掲示板(お気持ち多め)が付く感じ、趣深い

  • 第三十一話(掲示板回)への応援コメント

    「大切な仲間」の命を救ったのが自分じゃなくてムカついたから救ってくれた人に喧嘩売ったんかな?
    ただのクソゴミゲロカスやん

  • 第三十話への応援コメント

    カッコいい
    シルバーサーファーみたいな電車斬りみたいな

  • 第三十一話(掲示板回)への応援コメント

    まずお礼とか言おうよ、とは思うけど犬猿の仲みたいな相性の悪さしてる人がこんなあっさり手のひら返すのも中々ファンタジーだな、と思っちゃうから手のひら返しするにしても積み重ねはほしいよね

  • 第三十一話(掲示板回)への応援コメント

    理解してようがしてなかろうが嫌いな性格は嫌いだろうよ。
    ツンデレだってリアルで会ったらイライラするだろうし、他者視点と本人視点で見たらトールが苛つくのはわかるし共感できるのだから。

  • 第三十一話(掲示板回)への応援コメント

    いつも思いますが、掲示板というか、リスナーの民度がかなり高いですね

    …みんな気の置けない口調ですが、エリートさんばかりだったりしてな…
    いや、まさかな…

  • 第三十一話(掲示板回)への応援コメント

    もはや都合良く揉めさせるだけの装置だなこのエルフ

  • 第三十一話(掲示板回)への応援コメント

    おまいらイーちゃんのこと理解ってなさすぎ…
    イーちゃんの語気がキツめなのは責任感が強いからだし
    強者としての役割を果たす為に連絡係から情報収集から戦闘まで全部こなしてたじゃん
    ニキの生い立ちには同情するけど、命がけの現場なら半分素人みたいな人間に警戒するのは当然ってもんだろ…

  • 第三十一話(掲示板回)への応援コメント

    エルフ姐さんまた、いらん事言ったんか
    流石に頭が高やろ。

  • 第三十一話(掲示板回)への応援コメント

    久しぶりに見たスイーツ(笑)構文が変なツボに入ってクソワロタ

  • 第三十一話(掲示板回)への応援コメント

    おはようございます。

    サーフボードみたく剣に乗る……「get ready」で始まる、とある曲を流したくなるシーンですね(バーチャ○ン並感

  • 第三十一話(掲示板回)への応援コメント

    掲示板!

  • 第三十一話(掲示板回)への応援コメント

    ティアが言うにエルフはそういうものだって話だし、ティアが生きてた時代がいつ頃なのかはわからないけど、昔からならかなり根深い感じで人格形成が出来上がってるんだろうな。
    あのエルフ、どんな感じで喧嘩売りにいったのかね?

  • 第三十一話(掲示板回)への応援コメント

    エルフちゃんはそういうものだから言葉通りに受け取るべきではない。その上で主人公のスタイルももっともなので私は2人のやりとり好き
    エルフちゃんは妖刀が気に入らないのか、主人公の性格が気に入らないのか。はたまた嫉妬か

  • 第三十一話(掲示板回)への応援コメント

    流石にそれだか強いんだから卑下は…的な感じなんだろうけど放送を見る人の感情よw

  • 第三十一話(掲示板回)への応援コメント

    このエルフはヘイトしかかわないなぁ。
    仲間の心配より自尊心なんかなぁ(´・ω・`)

  • 第三十一話(掲示板回)への応援コメント

    また、エルフは因縁吹っ掛けるのか…度し難いな…

  • 第三十話への応援コメント

    こんにゃくも斬れそうな斬鉄剣!

  • 第三十話への応援コメント

    ティアって死んだ時の年齢なのかな見た目

  • 第三十話への応援コメント

    いやっ、ティアさん……めっちゃ町を壊しながら走っていたけど、その請求はトールに行くのかな?
    壊れた車代なら、臨時収入でどうにかなったけど、町の被害で、かなりの借金を抱えることにならないかな( ̄▽ ̄;)

  • 第三十話への応援コメント

    藁人形を傷つけることで発動する苦しみの呪いのように、妖刀を振ることで発動する切断の呪い。確かに呪具だな。

  • 第三十話への応援コメント

    トールの骨格が見えたね。
    今回のトールの心理描写で、ここまで読んできた中で読者(自分)の中で想像していたトールという人物像の答え合わせが出来て、それがピッタリ合っていた様な感覚です。

    あと、今話はモモンガさんも書いててむっちゃ筆が乗ってそうな気がした。


  • 編集済

    第三十話への応援コメント

    禍月の概念攻撃、幽霊とかの非物質的なヤツでも【其処に存在している】と認定されれば切断できそうやなぁ…概念攻撃マジヤバ。
    それにしても五つ首のヒュドラ、トール達が駆けつけるまで生き残ってたんやな。生存特化型に進化?したのか、S級といえども…な展開だったのか。こっち方面の終わり方的に、仲間を庇って負傷したから足止めに徹していたって線もなくはないけど


  • 編集済

    第三十話への応援コメント

    さあ、ここからは責任追及《あとしまつ》の時間だ!
    つっても、
    ・クソジジイを唆した自称内調のノッペリ杖男は既にドロンパで、いや内調にゃそんな奴おらんし。で済みそうだし。
    ・封印石の入手先が追及されたとしても、そもそも不明か、保管してた部署から『何故か』紛失してたとかで誤魔化され。
    (記録ぅ?…取ってたんですけどねぇ今調べたら無くなっちゃってたんですよぉテヘペロォ責任取って辞めますねぇヘラヘラ*)
    ・結果クソジジイがやらかしたのだけは間違いないのでトカゲの尻尾切りでジジイだけキューキュー詰められて終わり。
    なんて詰めになりそうだよ。

    *退職数日後には額に第三の目孔空けてドブ川に浮かんでるとか、コメカミにアイスピック生やしてリビングでTVモニターを虚ろな瞳で眺めてるとかなパターン。


  • 編集済

    第三十話への応援コメント

    ドブ臭い『正しさ』を無視するのって結構大変だよね…自分の境遇に直結する話題ならなおさら
    トールって態度はクソ悪いけどかなりの人格者だと思う

  • 第三十話への応援コメント

    一話目で明示されてたけど、やっぱ概念攻撃って強いわ。防ぐ方法が斬る、刺すの動作をさせないしかないもんなこれ
    結局ダンジョン封印石はトールとティアの性能チェックのために使ったんかなぁ?
    世界で有数のレアアイテムだろうが神話級はもっと希少かつバランスブレイカーっぽいから動くなら早く動いた方がいいだろうしね
    まあ個人に紐付いてる上にその個人を害した場合失われない保証はないんだけども

  • 第三十話への応援コメント

    首が生えてきそうだな

  • 第三十話への応援コメント

    ほんと面白い

  • 第三十話への応援コメント

    ドラグーンより、ずっとはやい!

  • 第三十話への応援コメント

    ヤバさも強さもよく出ててカッコ良き
    でも、あの刀は危険だ二度と使っちゃダメだよ!とか言ってませんでしたか?(小声

    前半パートは刺さる読者も多そう、自制せねば…

  • 第三十話への応援コメント

    良いコンビ

  • 第三十話への応援コメント

    最高や

  • 第二十九話への応援コメント

    イルセリアは守ることに執着があるのかしら

  • 第三十話への応援コメント

    ティアはトールなら問題ないと思ったから何も言わずに投げたんだろ。
    実際問題なかったし。まぁトールならティアが暴走しそうになったら止められそうだから問題ない感。

  • 第三十話への応援コメント

    なんか勇者ちゃんは人類の味方な異形異星人とか外から来た神が人間の皮被ってるみたいな悍ましさやキモさがある
    逆にナリが美少女じゃなかった方が受け入れやすかったかもしれない

  • 第三十話への応援コメント

    其処に在りさえすれば切断できる、妖刀の権能が恐ろしすぎる。

  • 第三十話への応援コメント

    かっこいい!!

  • 第三十話への応援コメント

    普通は人をボール感覚で投げたりしないw
    これエルフちゃんからはどう見えてたのか気になるな。びっくりしたんじゃないかこんな登場したら

  • 第三十話への応援コメント

    ティアさん、ソレはねーわ。
    BTもパイロットを投げるけど事前にきちんと説……いや、おんなじだった。

  • 第三十話への応援コメント

    悪い意味での「独善」やな、聖剣勇者は。

  • 第三十話への応援コメント

    トールはその境遇故か、心が磨耗していて自分の外側への執着が弱い感じだね

  • 第三十話への応援コメント

    ライトブリンガーと同格っぽい呪具だし、本人が自覚してないだけで、相当な身体強化がされてるんだろうな。
    ただの村娘だったティアが聖剣一本でこの強さだし、トールは聖剣と妖刀に魂が半分ずつ侵食されてるから、身体の使い方を自覚したら、最低限でもティアと同じ事ができたりするんかな?

  • 第三十話への応援コメント

    それができるなら
    ティアがトール投擲→距離超過によりトールの近くに現界(上空)→サーフボード状態のライトブリンガーを足場に再投擲ができるんじゃないの?

    トールの身の安全?管轄外ですね。

  • 第三十話への応援コメント

    次も楽しみにしてます!

  • 第三十話への応援コメント

    妖刀カッケェっす

  • 第三十話への応援コメント

    良いッ・・・・・!!

    今のトールの妖刀と聖剣が使える状態ってめちゃくちゃ奇跡が重なった状態なんだろうなと読んでて思う。

  • 第三十話への応援コメント

    次話も楽しみ。

  • 第三十話への応援コメント

    二体目のモンスター、アッサリ逝ったなぁ…

  • 第二十八話への応援コメント

     背中の後ろで剣を横に渡して、其処に腰掛けさせているのな……
     座りやすいんだか、きついんだか。

  • 第二十七話への応援コメント

     がんばれー! (作者さんも……)。

  • 第二十五話への応援コメント

     やべぇ。カス議員が腐っているだけか、と思えば……中枢官僚と狗まで終わっていた……

  • 第二十七話への応援コメント

    かっこいい、トオルがんばれ
    ティアもかっこいい

    最初は二刀流の話かと思ったけど2人組の話だった素敵

  • 第二十五話への応援コメント

    やっぱり悪いのは自○党だってことか!!

  • 第二十一話への応援コメント

     くっ! 惚れた(かもしれない)とは言え……礼儀を知るものが一人。
     無碍には出来ぬ……出来ないよね?

  • 第二十一話への応援コメント

    スカッとしてよかった!それにしてもコメントの数が凄いな

  • 第二十九話への応援コメント

    面白いです。恵美は助かってほしいな。
    妖刀一振りで全部の首が一気に落ちておしまい、ああ強いってなってほしい。

  • 第二十九話への応援コメント

    残心が足りない。
    ヒドラの頭が増えるなんて常識だろうに

  • 第十一話(掲示板回)への応援コメント

    掲示板面白いですw
    主観を省いた?w

  • 第九話への応援コメント

    かっこよ!!主人公キタコレ(*/▽\*)

  • 第二十九話への応援コメント

    再生速度によるけど、矢のような点の攻撃で頭を全部潰すのって厳しく覚えてしまう。
    火力だけ高めて首が生えてる根本を丸ごと吹き飛ばすには、頭より硬すぎて厳しいとかあるんかな

  • 第二十八話への応援コメント

    がんばえ咲穂

  • 第二十八話への応援コメント

    ティアって人の話聞かないし、絶対謝らないし、周囲の被害顧みないし、、
    だから生きてる時も悪い扱い受けててのかな
    完全に自業自得な気がする

  • 第二十七話への応援コメント

    壊す必要はあったんだろうか…
    嫌がらせ?

  • 第二十九話への応援コメント

    現代ダンジョンから怪獣ものの様相を呈してきましたね
    やっぱ街中で暴れられるとそういう印象になるのかな…

  • 第二十九話への応援コメント

    ヒドラの血を浴びるとかヘラクレスも苦しむ毒やわ。

  • 第二十九話への応援コメント

    街中で大怪獣と小さな怪物(A級S級)が入り乱れる戦況を無能議員が陣頭指揮なんて取れる訳ないよなぁ。亡者の前に蜘蛛の糸を垂らしただけだったな、あの胡散臭い自称内調

  • 第二十九話への応援コメント

    連日の更新大感謝

  • 第二十九話への応援コメント

    トールだけ名前覚えられてて草

  • 第二十九話への応援コメント

    A級探索者なんてのは「180㌔の速さで移動できます」くらいの目安でしかなくて技量とか状況判断は含まれないみたいね。それって1ヒロスエと同じw

  • 第二十九話への応援コメント

    あー血や臓物とかで視界が塞がれたのか。
    判断に迷ったから戻った瞬間「終わった」と。

  • 第二十九話への応援コメント

    どデカい怪獣のようなヒュドラのダイナミック脱皮(フレッシュな血肉のクラスター爆弾)とか洒落にならない被害が出てそう。
    ヒュドラにとって脅威なのはイルセリアの一射だけで、それが防げるなら他は塵芥と…。
    小さくなって首の数が増えたのも、魔力の密度?を上げて外皮の耐久性の向上と、体積を減らす事で再生速度の向上を図って高威力の連射に耐えるためと考察できるし、単純に首の数が増えて攻撃回数が増える事で結果的に防御力を上げているとも取れるし…このヒュドラさん、相当賢いのでは?

  • 第二十九話への応援コメント

    もうS市はおしまい

  • 第二十九話への応援コメント

    これは熱い展開ッ!

  • 第二十九話への応援コメント

    尻尾に剣が収まってるのかな?

  • 第二十九話への応援コメント

    脱皮かよ。それなら首増えるなよ!

  • 第二十九話への応援コメント

    市街地で怪獣大戦争とか大災害じゃん。
    日本って国でクーデターが起こったレベル。

  • 第二十九話への応援コメント

    連日の更新感謝(‐人‐)

  • 第二十九話への応援コメント

    国の金で探索者を要請する学校に入った

    国の金で探索者を養成する学校に入った

    作者からの返信

    あざます!
    修正しました。

  • 第二十九話への応援コメント

    学習機能は当たり前なのが…ヒエ

  • 第二十九話への応援コメント

    3つが5つ
    5つが7つ
    切る度刈る度
    増えに増え
    ついにはまるで
    ブロッコリー!

    いや、カリフラワーでしょ?

    そんな話ではない。

  • 第二十九話への応援コメント

    次も楽しみにしてます!

  • 第二十七話への応援コメント

    鉄の馬に乗って……いやバイクじゃないし鉄のなんだろう…まあ鉄の何かに乗って大物狩りだー!

  • 第二十二話への応援コメント

    これから色々とアンセムや政府と関わる事になるんだろうけど主人公は直接対応しないで佐渡山さんをマネージャーにして間に入ってもらった方が良い気がする、苦労人ぽいしヒロイン的人気も出るだろうw