第三十二話(第一章エピローグ)への応援コメント
“上澄み”が“汚泥”に興味を持ちました。
さてはて。
第三十二話(第一章エピローグ)への応援コメント
更新お待ちしております。
良い年をお迎えください。
第三十二話(第一章エピローグ)への応援コメント
続き楽しみにしております(=^・^=)
よいお年を~^^ノ
第三十二話(第一章エピローグ)への応援コメント
魔力親和性は低くても、根性という才能に恵まれているお嬢様が泥臭くて好きだわ
第三十二話(第一章エピローグ)への応援コメント
面白かった!
来年も楽しみにしています。
第三十二話(第一章エピローグ)への応援コメント
エルフボッコボコシーンなしなのか…
第三十二話(第一章エピローグ)への応援コメント
良いお年を!
続きが気になって、2周目いきます
第三十二話(第一章エピローグ)への応援コメント
良いお年を!
しかし、エルフどうしても好きになれんわ…2回仲間の命助けて貰って因縁つける神経がエルフなら、そんなのと仲良く出来んわな…九条財閥とこれからつるむの期待してまう!
編集済
第三十二話(第一章エピローグ)への応援コメント
アニメ化未だ〜?
良いお年を!
第三十二話(第一章エピローグ)への応援コメント
大変面白く読ませていただきました!
良いお年を!!
第三十二話(第一章エピローグ)への応援コメント
良いお年を!お疲れ様でした。
来年もまた楽しみにしています!
第三十二話(第一章エピローグ)への応援コメント
とても楽しく読ませていただきました。
第二章、楽しみに待っております。
良いお年をお過ごしください。
第三十二話(第一章エピローグ)への応援コメント
お疲れ様でした。
二章も楽しみにしております。
良いお年を!
第三十二話(第一章エピローグ)への応援コメント
一章お疲れ様でした。
よいお年を!
第三十二話(第一章エピローグ)への応援コメント
お疲れ様でした、良いお年を。続き楽しみにしてます。
しかしエルフ、まわりから言いがかり認識で草。刀かなんかを問題視でもしたかな。まぁ災害現場でやる話ではないな……
第三十二話(第一章エピローグ)への応援コメント
良いお年を!一章乙!
第三十一話(掲示板回)への応援コメント
掲示板回にさらに読者の掲示板(お気持ち多め)が付く感じ、趣深い
第三十一話(掲示板回)への応援コメント
「大切な仲間」の命を救ったのが自分じゃなくてムカついたから救ってくれた人に喧嘩売ったんかな?
ただのクソゴミゲロカスやん
第三十話への応援コメント
カッコいい
シルバーサーファーみたいな電車斬りみたいな
第三十一話(掲示板回)への応援コメント
まずお礼とか言おうよ、とは思うけど犬猿の仲みたいな相性の悪さしてる人がこんなあっさり手のひら返すのも中々ファンタジーだな、と思っちゃうから手のひら返しするにしても積み重ねはほしいよね
第三十一話(掲示板回)への応援コメント
理解してようがしてなかろうが嫌いな性格は嫌いだろうよ。
ツンデレだってリアルで会ったらイライラするだろうし、他者視点と本人視点で見たらトールが苛つくのはわかるし共感できるのだから。
第三十一話(掲示板回)への応援コメント
いつも思いますが、掲示板というか、リスナーの民度がかなり高いですね
…みんな気の置けない口調ですが、エリートさんばかりだったりしてな…
いや、まさかな…
第三十一話(掲示板回)への応援コメント
もはや都合良く揉めさせるだけの装置だなこのエルフ
第三十一話(掲示板回)への応援コメント
おまいらイーちゃんのこと理解ってなさすぎ…
イーちゃんの語気がキツめなのは責任感が強いからだし
強者としての役割を果たす為に連絡係から情報収集から戦闘まで全部こなしてたじゃん
ニキの生い立ちには同情するけど、命がけの現場なら半分素人みたいな人間に警戒するのは当然ってもんだろ…
第三十一話(掲示板回)への応援コメント
エルフ姐さんまた、いらん事言ったんか
流石に頭が高やろ。
第三十一話(掲示板回)への応援コメント
久しぶりに見たスイーツ(笑)構文が変なツボに入ってクソワロタ
第三十一話(掲示板回)への応援コメント
おはようございます。
サーフボードみたく剣に乗る……「get ready」で始まる、とある曲を流したくなるシーンですね(バーチャ○ン並感
第三十一話(掲示板回)への応援コメント
掲示板!
第三十一話(掲示板回)への応援コメント
ティアが言うにエルフはそういうものだって話だし、ティアが生きてた時代がいつ頃なのかはわからないけど、昔からならかなり根深い感じで人格形成が出来上がってるんだろうな。
あのエルフ、どんな感じで喧嘩売りにいったのかね?
第三十一話(掲示板回)への応援コメント
エルフちゃんはそういうものだから言葉通りに受け取るべきではない。その上で主人公のスタイルももっともなので私は2人のやりとり好き
エルフちゃんは妖刀が気に入らないのか、主人公の性格が気に入らないのか。はたまた嫉妬か
第三十一話(掲示板回)への応援コメント
流石にそれだか強いんだから卑下は…的な感じなんだろうけど放送を見る人の感情よw
第三十一話(掲示板回)への応援コメント
このエルフはヘイトしかかわないなぁ。
仲間の心配より自尊心なんかなぁ(´・ω・`)
第三十一話(掲示板回)への応援コメント
また、エルフは因縁吹っ掛けるのか…度し難いな…
第三十話への応援コメント
ティアって死んだ時の年齢なのかな見た目
編集済
第三十話への応援コメント
禍月の概念攻撃、幽霊とかの非物質的なヤツでも【其処に存在している】と認定されれば切断できそうやなぁ…概念攻撃マジヤバ。
それにしても五つ首のヒュドラ、トール達が駆けつけるまで生き残ってたんやな。生存特化型に進化?したのか、S級といえども…な展開だったのか。こっち方面の終わり方的に、仲間を庇って負傷したから足止めに徹していたって線もなくはないけど
編集済
第三十話への応援コメント
さあ、ここからは責任追及《あとしまつ》の時間だ!
つっても、
・クソジジイを唆した自称内調のノッペリ杖男は既にドロンパで、いや内調にゃそんな奴おらんし。で済みそうだし。
・封印石の入手先が追及されたとしても、そもそも不明か、保管してた部署から『何故か』紛失してたとかで誤魔化され。
(記録ぅ?…取ってたんですけどねぇ今調べたら無くなっちゃってたんですよぉテヘペロォ責任取って辞めますねぇヘラヘラ*)
・結果クソジジイがやらかしたのだけは間違いないのでトカゲの尻尾切りでジジイだけキューキュー詰められて終わり。
なんて詰めになりそうだよ。
*退職数日後には額に第三の目孔空けてドブ川に浮かんでるとか、コメカミにアイスピック生やしてリビングでTVモニターを虚ろな瞳で眺めてるとかなパターン。
第三十話への応援コメント
一話目で明示されてたけど、やっぱ概念攻撃って強いわ。防ぐ方法が斬る、刺すの動作をさせないしかないもんなこれ
結局ダンジョン封印石はトールとティアの性能チェックのために使ったんかなぁ?
世界で有数のレアアイテムだろうが神話級はもっと希少かつバランスブレイカーっぽいから動くなら早く動いた方がいいだろうしね
まあ個人に紐付いてる上にその個人を害した場合失われない保証はないんだけども
第三十話への応援コメント
首が生えてきそうだな
第三十話への応援コメント
ドラグーンより、ずっとはやい!
第三十話への応援コメント
其処に在りさえすれば切断できる、妖刀の権能が恐ろしすぎる。
第三十話への応援コメント
トールはその境遇故か、心が磨耗していて自分の外側への執着が弱い感じだね
第三十話への応援コメント
次話も楽しみ。
第三十話への応援コメント
二体目のモンスター、アッサリ逝ったなぁ…
第二十九話への応援コメント
面白いです。恵美は助かってほしいな。
妖刀一振りで全部の首が一気に落ちておしまい、ああ強いってなってほしい。
第十一話(掲示板回)への応援コメント
掲示板面白いですw
主観を省いた?w
第二十九話への応援コメント
街中で大怪獣と小さな怪物(A級S級)が入り乱れる戦況を無能議員が陣頭指揮なんて取れる訳ないよなぁ。亡者の前に蜘蛛の糸を垂らしただけだったな、あの胡散臭い自称内調
第二十九話への応援コメント
どデカい怪獣のようなヒュドラのダイナミック脱皮(フレッシュな血肉のクラスター爆弾)とか洒落にならない被害が出てそう。
ヒュドラにとって脅威なのはイルセリアの一射だけで、それが防げるなら他は塵芥と…。
小さくなって首の数が増えたのも、魔力の密度?を上げて外皮の耐久性の向上と、体積を減らす事で再生速度の向上を図って高威力の連射に耐えるためと考察できるし、単純に首の数が増えて攻撃回数が増える事で結果的に防御力を上げているとも取れるし…このヒュドラさん、相当賢いのでは?
第二十九話への応援コメント
市街地で怪獣大戦争とか大災害じゃん。
日本って国でクーデターが起こったレベル。
第二十七話への応援コメント
鉄の馬に乗って……いやバイクじゃないし鉄のなんだろう…まあ鉄の何かに乗って大物狩りだー!
第三十二話(第一章エピローグ)への応援コメント
よいおとしをー!