第4話への応援コメント
素敵です✨.゚・*
共通目標を立てそれに向かって、繋がりを築いていくことが、どれほどの可能性を生み出すのか。
人はいつからでも羽ばたける。
拝読しながら、感動で目頭が熱くなりました。
友香さんの溢れんばかりの情熱。
ჱ⸝⸝•̀֊•́⸝⸝)ダイスキデス!
作者からの返信
@kotsuKotsu-kojo様
あたたかい感想を、本当にありがとうございます。
「共通目標を立て、それに向かって繋がりを築いていくこと」
まさに、私がこの第4話で描きたかったことを、
そのまま受け取っていただけたようで、胸がいっぱいになりました。
人はいつからでも羽ばたける——
その言葉に、私自身も励まされています。
喧嘩ばかりしていた春翔と海斗のような間柄でも、実はお互いに理解し合える可能性があるということを伝えたかったので、物語の奥にある想いまで感じ取ってくださり、熱量ある言葉を届けてくださったこと、
心から感謝しております。いつもありがとうございます。
優しさは哀しみでできているへの応援コメント
良い物語でした。
家庭という中にある空気感を描くのが上手すぎます。本当に。
どこをどう描写すれば伝わるのかの選択が的確で、尚且つ短文で分かりやすく表しているのが、素晴らしい。
忘れかけていた中学生時代の空気感、それを本作読んで久々に思い出してしまいました。
私は、残念ながら恋愛に恵まれませんでしたが(笑)しかし、主人公と春翔の甘酸っぱい恋の行方が続けば良いと願わずにはいられません。
最後どうなっていくのかは、読者の想像次第ではありますが、描かれた詩を読み、きっと幸せな日々が待っていると思う事にいたします。
今もどこかで頑張っている主人公を思い浮かべながら、私も頑張ろう。
そう思える物語でした。
作者からの返信
横浜べこ様
温かいコメントをありがとうございます。 家庭の空気感や中学生の頃の息づかいを感じ取っていただけたこと、とても嬉しく思います。 詩の先に「未来」を見てくださったことにも感謝いたします。 そして何より──べこ様の感想の言葉選びが本当に秀逸で、胸に沁みました✨ありがとうございます。
第3話への応援コメント
本当に凄い。
説明がちになりそうな主人公の状況描写が、ちゃんと物語になっていて、気付けば手触りや息苦しさまで感じ取れそうな程没入してしまいます。
そして“家族”という枠組みを描く時の松下様の筆は、本当に圧巻ですね。きっとこの世界のどこかにいる誰かに照明を当ててるようで、架空の存在と思えないです。
作者からの返信
横浜べこ様
温かいコメントをありがとうございます。
丁寧に読んでくださったことが伝わってきて、とても嬉しいです。
作品では「余白」を意識しながら書かせていただいています。
頂いた「没入」という言葉、たいへん光栄です。
どの家族にもきっとある「見えない闇」を、あぶり出すように描けたら――そんな思いで綴っています。
第5話への応援コメント
゚+。:.゚オォ(*゚O゚ *)ォオ゚.:。+゚
感動が続き、その熱量のまま♡
安心の土台の形は、様々だと思いますが、それが、原則によるものだと、これほどまでに人の美しさが表出し、過去へのいみづけや、気付きも、未来へ繋ぐことができる
そう感じる物語を紡ぐ友香さん✨.゚・*に感謝です⸜(*ˊᗜˋ*)⸝🍀*゜
作者からの返信
@kotsukotsu-kojo様
第五話にも温かい感想を届けてくださってありがとうございます。感動の熱量を、そのまま送って下さったことが、本当に嬉しいです。
「安心の土台の形は様々だけれど、それが原則によるものだと、人の美しさが立ち上がる」
その捉え方が、とても印象に残りました。
過去に意味が与えられ、気づきが生まれ、
それが未来へと繋がっていく——
まさに、第五話で描きたかった時間の流れそのものを、
感じ取っていただけたように思います。
人は『安心』を手に入れた時、自分が本来やりたかったことに挑戦したいと思うのかもしれません。
物語を通して、そんな想いを共有できたこと、
そして丁寧に受け止めてくださったことに、心から感謝しています。本当にありがとうございます。