第41話 夏の日々への応援コメント
合宿後の穏やかな日常がとても心地よかったです! 一緒に勉強して、ご飯を食べて、ゲームで本気勝負して。そんな何気ない時間の積み重ねが、柊太さんと梨乃さんの距離を少しずつ近づけているのが伝わってきました✨️
「最初に柊太に見せたくて来ちゃった」と浴衣姿を見せに来る梨乃さんが最高でした!
写真を撮る場面も甘酸っぱくて、思わず頬が緩みました(*´艸`*)
作者からの返信
ありがとうございます。
夏の日常ですね、かつてはなかったことが、自然に過ぎて行きます。
ゲームは真剣勝負、梨乃は何故だか本気です。
浴衣はきっと、他よりも先に、柊太に見て欲しかったのでしょうね。
今度は一緒に行けるかな!?
第5話 彼女と友達とへの応援コメント
お願いが、友達になってほしいなの、主人公の不器用さと切実さが出ていてすごく良かったです。
作者からの返信
ありがとうございます。
憧れだった女子相手、柊太にとっては友達になれるだけでも、嬉しいことなのでしょうね。
けれど、まだまだこれからです。
第34話 創作活動は楽し!?への応援コメント
文芸部らしい活動をする中、梨乃さんとのお話をする機会が!(`・ω・´)
此処でちゃんと、お互いの胸の内を伝え合えれば良いのですが…m(_ _)m
作者からの返信
ありがとうございます。
創作活動は盛り上がっております。
そんな中、やっと話ができそうですね。
編集済
第40話 光と影とへの応援コメント
あ、やっぱり君たち予想してコメしてた通り工作してたのね。
何かずっと違和感あって、応援出来なかったけど盗撮に意図的に陥れてるなど全くもって無理だ。
駆け引きは確かに恋愛にはあるけど、こういうのは忌避感出ちゃうな。
ある意味無意識下で、そういうの感じとったのかもなぁ...柊太は
既成事実作ろうとしたり、梨乃がすぐに答え出さずに考えようとしてるのに対しての明確な裏切りだろもう
俄然、柊太と梨乃には幸せになって貰って篠山と日下田は自分がやったこと反省してほしい。
作者からの返信
ありがとうございます。
日下田君は、陰をおっていたのですね。
篠山はそのことを知って、彼に近づきました。
お互いに目的は似ているから、このような関係にもなったのですね。
それでもその想いは本物、それがいい形で伝わればよいのですけれどもね。
第37話 湯煙は怪しく香るへの応援コメント
みんなそれぞれの想いがあふれてきそうです♪
作者からの返信
ありがとうございます。
湯煙の中で、それぞれの想いが交錯します。
湯上りはすっきりとは、いかなさそうです。
第33話 青い月の夜への応援コメント
いよいよ篠山さんが胸の内を吐露しました!強引に迫る彼女に柊太くんがどうこうする前に、何と梨乃さんたちに見られてしまいました!?∑(゚Д゚)
もし向こうも告白だったとしたら、これを受けてあちらの告白を受けてしまうかもしれません…!( ;´Д`)
作者からの返信
ありがとうございます。
月明かりの下で、二組の男女が揺れておりますね。
柊太はここにいたってやっと気づいたよう。梨乃の側はどうだったのでしょうか。
少し荒れ模様です。
第39話 道はまた一つにへの応援コメント
柊太透花梨乃バー、「偽」の看板を下ろす時期に差しかかってきたかな。
下ろしたとき、二人はどんな結論を出すのか?
作者からの返信
ありがとうございます。
このままでは、偽のままで終わってしまいかねないですね。
一歩前に踏み出せるかどうかは、二人にかかっています。
第39話 道はまた一つにへの応援コメント
恋寿さんの真っ直ぐな想いも、日下田さんの誠実な告白も胸に刺さりました。
その一方で、柊太さんと梨乃さんがお互いを気にしながらも素直になれず、同じように苦しんでいる姿が切なかったです……。
離れた方がいいのかと思いながら、離れたくない気持ちに気付き始める二人が本当に尊くて……。
ラストの再会と笑顔に思わずほっとしました✨️
作者からの返信
ありがとうございます。
四者四様の恋模様です。
波乱の合宿も終わって、やっと二人だけの時間がやってきました。
ここで何が語られるのか、この先に影響しそうです。
第39話 道はまた一つにへの応援コメント
梨乃ちゃんも柊太とのことを考えているのでしょうか……!?
作者からの返信
ありがとうございます。
間違いなく考えているでしょうね。
けれどこのままだと、夏までの関係なのですよねえ。
第39話 道はまた一つにへの応援コメント
恋寿ちゃんのところから帰ってきていたんですね。主人公くんはどんな答えを出したのかな…
作者からの返信
ありがとうございます。
二人とも同じような感じで帰って来ていたのですね。
柊太君、お返事はしたのかどうか…
第39話 道はまた一つにへの応援コメント
う~む、じれったいwお二人とも自分の行動に気付いてほしい物ですね。
既に悩んでいる時点でお互いのことが気になっているのに……。
作者からの返信
ありがとうございます。
お互いに気になっているのに、お互いに気をつかっている。
そんなとこでしょうか。
けれど、同じ時間が始まります。
第39話 道はまた一つにへの応援コメント
柊太はご飯食べて帰ってきたで良いのかな?
梨乃は梨乃で、何故か保留にしたけど無意識下で柊太との事がダメだった時の事考えてる?
どちらも偽に決着をつけないまま、先には進めないから中途半端になる。
まずは2人でその事を真剣に話さなきゃね。
他の2人は、篠山さんが特に待てずにアタックしてるからゆっくりはしてられないかなって。
2人だけならゆっくり育んでいく関係なんだよね、これ
作者からの返信
ありがとうございます。
波乱の合宿が終わって、やっと二人だけの時間が訪れました。
このままだと中途半端になりますね。
夏までという約束ですし。
そこかで前に踏み出さねば。
第36話 海辺の町へへの応援コメント
二人でのつもりが?
みんなでサイクリングに行くことになっちゃいました♪
作者からの返信
ありがとうございます。
大勢になってしまいました。
楽しいサイクリングになればいいのですが!?
第32話 弾けるのは今への応援コメント
やはり大人なのだと思わせる、何処か余裕を感じさせる先生…流石ですねm(_ _)m
さてさて、このまま梨乃さんとはさよならになり篠山さんと、ということになるのか。一度、ちゃんと話し合った方が良さそうですが…(`・ω・´)
作者からの返信
ありがとうございます。
先生は大人、自分なりに楽しんでおりますね。
色々と展開されておりますが、先生の目から見れば微笑ましいのかもしれません。
第38話 交わせない言葉への応援コメント
梨乃は、気持ちがまだはっきり自覚できてるわけじゃないし、最初の「偽」ということばに縛られているか。だからといって、柊太が他人と付き合うのは、何だか納得できない。自分も、日下田や他人と付き合いたくもない。
柊太は、そこまでの自覚もないけど、梨乃が他人と付き合われるのは何だか納得できない。
二人は、そんな感じかな?
対する捕獲者(日下田・篠山)は、どちらも、この件に関してはとてもしつこそう。(個人的には鬱陶しい限り)
二人(特に柊太)は、どんな結論を出すのかな?まあ、悔いのないように。
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、まさにそんな感じかと。
偽という縛りは、二人にとって決して軽くはないのですね。
けどそれが無かったら、きっと始まっていなかった関係。
これからの選択は大事です。
第38話 交わせない言葉への応援コメント
篠山さん、覚悟ガンギマリですね^ ^;
柊太君も流されてばかりじゃなくてそろそろ心を決めなくちゃ。
作者からの返信
ありがとうございます。
そうですね、柊太もそろそろ決め時かもです。
目の前の幼馴染と、すれ違いの憧れの人、どちらか選べるのか?
第38話 交わせない言葉への応援コメント
柊太、流されすぎですね。このままでは押せ押せの恋寿ちゃんが……!
作者からの返信
ありがとうございます。
恋寿の勝負のターンですね。
告白の返事も含めて、柊太も決断の時かもしれません。
第38話 交わせない言葉への応援コメント
恋寿さんの覚悟の強さに圧倒されました!
真正面から想いをぶつける姿は切なくも格好良くて、一方で気持ちを整理しきれない梨乃さんの揺れ動く心にも胸が締め付けられます……。
柊太さんもまた答えを出せず苦しんでいて、誰も悪くないのに少しずつすれ違っていくのがもどかしいです。
ラストの恋寿さんの一言には思わず息を呑みました!
作者からの返信
ありがとうございます。
合宿が終わっても、まだ熱い時間は続いていました。
むしろ恋寿にすれば、ここからが本番なのかもしれません。
その裏では、梨乃と日下田も同じ時間を過ごしています。
それぞれの答えが、これからに影響しそうです。
第38話 交わせない言葉への応援コメント
う~む、これは完全にその場の勢いに流されておりますな。
本当の気持ちに気付かないとこのまま偽装恋人は終わっちゃうのでは?
作者からの返信
ありがとうございます。
ここで行ってしまったら、その流れになるのでしょうね。
けれど柊太の性格上、それも難しいのかも。
第38話 交わせない言葉への応援コメント
それでも言います。頑張れ恋寿ちゃん!
…主人公にも梨乃ちゃんにも自分の気持ちと向き合って欲しいな。多分、恋寿ちゃんは負けないと思う。
…きっと結果にかかわらず…
作者からの返信
ありがとうございます。
恋寿、頑張っておりますね。
一方その陰で。梨乃は日下田と。
それぞれの想いが交錯しております。
第38話 交わせない言葉への応援コメント
ちょっと、主人公流石にこれで行くようなら流され過ぎに感じるな。
急展開に色々ついていけないのは、梨乃も主人公もだけど恋愛なんてタイミング
あとで、後悔してもたとえば梨乃が絆されても文句は言えない。
消去法だったり、流されて篠山さんと付き合う事だけはしないで欲しいと思っちゃうな
作者からの返信
ありがとうございます。
合宿が終わっても、まだ恋愛模様は続いていました。
どうしても譲れない恋寿の頑張りなのでしょうが、柊太にはどう映るのでしょうかね。
編集済
第38話 交わせない言葉への応援コメント
「どうしたい?」
YESかNOかの一言だけでは答えられない聞き方。果たしてどんな答え方をするのでしょうか
作者からの返信
ありがとうございます。
答えにくい質問ですよね。
ある意味で、YESにもNOにもならない聞き方です。
柊太の性格を分かった上でかもしれません。
第31話 ビーチサイドの昼下がりへの応援コメント
果敢にアタックしてくる篠山さんに、柊太くんも戸惑いつつ接しているようですm(_ _)m
このままでは梨乃さんの立ち位置危うし!?見ているだけでは始まりませんぞ!( ;´Д`)
作者からの返信
ありがとうございます。
柊太君はぐぐいと押されておりますね。
色んなものに阻まれて、梨乃には近寄れません。
第37話 湯煙は怪しく香るへの応援コメント
梨乃は自分の想いに気付きつつあるか……。
となると、後の問題は主人公のほうだけですね。
さて、先輩は遠慮せずに告白すると言いましたが、どう動く?
作者からの返信
ありがとうございます。
柊太君の中では、自分はまだ偽装彼氏。
そこから抜け出るのは、もう少しかかりそうですね。
日下田さんは、意外と積極っぽいです。
第37話 湯煙は怪しく香るへの応援コメント
梨乃は、自分の本音に気づきかけているけど、柊太はどうだろう?
日下田は、自分で言うだけあって、本当にしつこそう。
梨乃が疲弊しなきゃ良いけど。
作者からの返信
ありがとうございます。
梨乃はそうですね、柊太はもう少し遅れていますが、徐々にでしょうか。
日下田さんは、爽やかに見えて、ちょっと癖がありそうですね。
第37話 湯煙は怪しく香るへの応援コメント
こんばんは
四角関係……!
宮田さんの優しい友情が光りますね。(≧▽≦)
作者からの返信
ありがとうございます。
日下田さんも参戦ですね。
宮田さんは傍観を決め込みながら、しっかりと梨乃の味方です。
第37話 湯煙は怪しく香るへの応援コメント
マジメに書くと今、本当に気持ちを持っているのは、表向きかもですが、恋寿ちゃんと日下田くんなんですよね。だから二人とも単なる噛ませ犬にはなってほしくないなあ…
作者からの返信
ありがとうございます。
本気に気付いているからこそ、積極的になるしかないのですかね。
一方では気がついていない本気、流れる時間は、どっちに味方をするのでしょうか。
第37話 湯煙は怪しく香るへの応援コメント
梨乃ちゃん自分の気持ちに気付いたのでしょうか!?そこに日下田の告白宣言、一気に波乱ですね……!
作者からの返信
ありがとうございます。
男子も女子も、自分の想いに気づきつつありますね。
積極的に動くライバルたち、奥手なふたり、それぞれの夏です。
第37話 湯煙は怪しく香るへの応援コメント
梨乃は自分の思いに気づき始めましたかね。
そんなところに告白宣言。まだまだ波乱は続く。
作者からの返信
ありがとうございます。
恋寿の影響もあって気付き始めましたですね。
女子も男子も、動きがありそうな夏です。
第37話 湯煙は怪しく香るへの応援コメント
日下田さんの「諦めない」という宣言が想像以上に重くて、三角関係どころか本格的に恋愛模様が動き出した印象でした!
今回は特に梨乃さんの心情が切なくて、「胸が痛い」の理由に少しずつ気づいていく姿に思わず引き込まれます……。
恋寿さん、梨乃さん、それぞれの想いが本気だからこそ苦しくて尊くて、続きが気になります!
作者からの返信
ありがとうございます。
湯煙の中で、想いが静かに動き出します。
諦めない、譲れない、そんなことも交錯しています。
柊太君はまだ自分が主役だとは思っていないみたいですが、少しずつ進んで行きそうです。
第37話 湯煙は怪しく香るへの応援コメント
梨乃は自分の気持ちに気付き始めた、柊太は篠山さんと付き合う気は現状ないし偽とはいえ、ハッキリ言えないから掠め取られても文句は言えない。
お互いに偽という始まりに縛られてるけど、正直にならなければ未来はないよね。
柊太は憧れを憧れのままにしておくか、梨乃は偽物を偽物のまま終わらせるか。
ただ、日下田さんも篠山さんも何か工作してるなら残念だけど応援はできないな
作者からの返信
ありがとうございます。
梨乃は気付きつつありますね、偽装から始まり、ここまできましった。
柊太もそうですが、一歩踏み出すまでは、もう少しかかりそうですね。
第36話 海辺の町へへの応援コメント
昨夜のわだかまりが解けたおかげか、柊太さんと梨乃さんの朝のやり取りがとても微笑ましくて癒やされました(*´ω`*)
料理を一緒にする場面は自然体なのに特別感があって素敵でした✨️
でも、恋寿さんの想いも切なくて、柊太さんの悩みにも共感しました!
これからのサイクリング編がますます楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます。
すっかり和解できて、すっきりとした朝
二人きりでサイクリング…のはずが、こんなことになりました。
恋寿もやはり、引けないのでしょうね。
柊太も戸惑いぎみ、波乱含みの出発です。
第36話 海辺の町へへの応援コメント
サイクリングですか。
事故が起こらなければいいけど。
作者からの返信
ありがとうございます。
二人きりのはずが、こんなことになってしまいました。
ただならぬ予感もいたしますね。
第36話 海辺の町へへの応援コメント
健全ですねえ(^^)
昔は良く、邪な気持ち込みで肝試しとかありましたけど(^_^;)
作者からの返信
ありがとうございます。
健全ではありますが、水面下にはただならぬ気配も。
肝試し、一度やってみたかった…(涙)
第36話 海辺の町へへの応援コメント
サイクリング中、何かが起きるのでしょうか……!?
作者からの返信
ありがとうございます。
楽しいはずのサイクリングなのですが、ちょっと不安もありますね。
簾見先生には、微笑ましく映っているようですが。
第36話 海辺の町へへの応援コメント
偽とはいえ付き合ってる事になってるけど、疑ってるんだろうなぁという。
好きな相手で諦めきれないから、割り込むのって恋人同士だと思ってるなら流石に非常識だし
篠山さんと日下田さん。
宮田さんが緩衝材になってくれるかもだけど、偽とか関係なく今気持ちがないなら、篠山さんに対しては梨乃抜きにハッキリ断るしかない
作者からの返信
ありがとうございます。
篠山さんには、何でという気持ちはあるのでしょうね。
梨乃よりもやっぱり自分がという。
宮田さんはきっと気を使ってくれたのでしょうけど、他の二人の動向は見えないですね。
第36話 海辺の町へへの応援コメント
二人っきりと思ったらまさか大勢で……。
しかし、あの二人の行動を見ると何かありそうですね。
サイクリング中に何も怒らなければいいのだけど(-_-;)
作者からの返信
ありがとうございます。
二人きりのつもりが、大勢になってしまいました。
しかもあの二人もいるんですね。
柊太としては複雑でしょうが、始まってしまいました。
第29話 夏色の始まりへの応援コメント
いよいよ始まる夏休み!設楽くんとも仲良くなって、柊太くんの夏休みは充実しそうです(*≧∀≦*)
家庭的な料理を食べてから、いざゲーム!わいわいと駆け出しましょう!(`・∀・´)
作者からの返信
ありがとうございます。
夏休みの始まり、ワクワクしたものですねえ。
しかも一緒にご飯にゲーム、期待に胸が浮かれます。
第35話 お互い様な二人への応援コメント
梨乃さんと柊太くん、お互い相手に遠慮して、ぎくしゃくしていただけだったんですね。これで仲直り……。(^o^)
日下田さんと恋寿さんの組み合わせ。何を話してるんだろうなあ。
作者からの返信
ありがとうございます。
不器用な者同士で、遠慮しあっていたのですね。
けどひとまず仲直り。
けれど、恋寿と日下田さんとの関係も、気になりますね。
第33話 青い月の夜への応援コメント
恋寿さん、とうとう告白しました。
読者は知っていましたけれど、柊太さんは、思いもよらず、という反応で、ひたすらびっくりしていますね。
衝撃的な現場を目撃してしまった梨乃さん。この三角関係、どうなるっ?
……ん? 日下田さんをいれれば、四角関係になる、のか?(?_?)
作者からの返信
ありがとうございます。
柊太にとっては思わぬ告白でしたが、恋寿は思い切りましたね。
今の柊太は、頭の整理ができていません。
日下田さんの御登場、何か関係してきそうな予感です。
編集済
第35話 お互い様な二人への応援コメント
とりあえず、梨乃と話はできたけど、もう一人顔を曇らせている篠山。
いずれを選ぶにせよ、そろそろ選択(決断)のときでは⁉️
作者からの返信
ありがとうございます。
ひとまずはこうなりました。
柊太も恋寿、きっちりと返事はしないといけないですね。
それで収まるかどうかは分らないのですが。
第31話 ビーチサイドの昼下がりへの応援コメント
こんばんは
恋寿さん、攻める攻める! 彼女のターンが止まりません。
梨乃さん、複雑そーな目線で見てるぞお……。
簾見先生、いいかんじで羽根を伸ばしていますね。大人の魅力をふりまいております。
作者からの返信
ありがとうございます。
簾見先生、自分の世界で生きておりますね。
不断のストレスを発奮しているのでしょうか。
今は恋寿のターン、柊太も受け止めるしかありません。
第35話 お互い様な二人への応援コメント
やれやれホッと一安心ですね。2人とも良かったですね……!
作者からの返信
ありがとうございます。
一先ずは安心といったところでしょうか。
けれど、ふとしたところに隙間がありますから、大事にして欲しいですね。
第35話 お互い様な二人への応援コメント
本当に良かったです!
お互いが相手を思いやるあまり同じように遠慮していたと分かった瞬間、胸を撫で下ろしました🥲
恋寿さんの存在で揺れ動く気持ちも切ないけれど、やはり柊太さんと梨乃さんが並んで話している時間には特別な安心感があります✨️
青い月の下で少しずつ誤解が解けていく場面がとても素敵でした🌙
作者からの返信
ありがとうございます。
お互いに気を使って、すれ違っていたみたいですね。
夏の夜空の下でぎこちない会話でしたが、どうにか元に戻りました。
けど、篠山さんもまだ諦めた訳ではないので、このままいくかどうかは分らないところですね。
第35話 お互い様な二人への応援コメント
お互い相手のことを思って遠慮しがちだったんですね。
しかし、日下田さんと篠山の2人。
この二人の関係が何だが怪しく見える……恋愛面とは別の方面でw
作者からの返信
ありがとうございます。
やっと話ができて、一先ずは行き違いは解消できたようです。
日下田君と篠山さんも、何やら関係がありそうですね。
このまま穏やかに済めばおいのですが。
第35話 お互い様な二人への応援コメント
昔は文芸部と漫研は女の子だらけ(偏見!)だったと思うのですが今はどうなんでしょうねえ…
作者からの返信
ありがとうございます。
昔はそんなイメージでいたですね。
けど最近のラノベを見ていると、男子もかなりいるようでして。
第35話 お互い様な二人への応援コメント
うーんやっぱり、前に書いたけど共謀してそうなんだよね...お互いに狙ってる相手なら、旨みあるし
ただ知り合いっていうには、色々怪しいかも。
どちらも結局断るつもりで勘違いしたまま、流されなくてよかった。
まだ互いに自分の気持ちにハッキリ名前をつけられてないから、ゆっくりねと
作者からの返信
ありがとうございます。
ここにきて、篠山さんと日下田君の関係も、気になるところとなりました。
確かに、お互いに目的は同じですのでね。
一先ずは、元の鞘に収まりましたが。
第35話 お互い様な二人への応援コメント
とりあえずは一安心なのかな?
まさか篠山ちゃんと日下田くんのフラグが…
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、とりあえずはそうなのかと。
けども、篠山さんと日下田君も、どうやら何か関係はありそうですね。
第35話 お互い様な二人への応援コメント
ちゃんとお話できたようですね、月に照らされながら。
「月が綺麗ですね」と言うにはまだ早すぎる?
作者からの返信
ありがとうございます。
きちんと話せて、巣れ違いは一先ず解消。
と言いたいところではありますが、まだライバルもおりますのでね。
第28話 相談したかったことはへの応援コメント
篠山さんの恋の行方。マイナススタートですが…頑張り次第、かも?(`・ω・´)
作者からの返信
ありがとうございます。
きっと本人も、マイナスなのは分かっています。
なので、ここは頑張りましたね。
編集済
第34話 創作活動は楽し!?への応援コメント
意外に、篠山推しがいるんだ。過去にそんな経験を持つ身からすると、とてもじゃないけど今更感が強く、受け容れられないけどなぁ。
まぁ、感性も経験も、個人特有のものなので、他人がとやかく言う資格も権利もないのだが。
過去は変えられない。ただ、取り返しはつかないけれど埋め合わせはできる、とも謂う。
柊太が、それを受け入れられるのかどうか、また梨乃が大切なのかどうか、すべては彼判断次第。
梨乃は、案外ドライに、切るときは容赦なく切り捨てるんじゃないかな。
もし決断から逃げるなら、結局どちらからも振られるんじゃないかな。それも柊太の責任だし、現状は見てて不快。
作者からの返信
ありがとうございます。
同じような場面でも、見る人によって見え方も違ってくるのかもしれないですね。
梨乃と恋寿、二人は性格も過去も全く違うところがあります。
自己肯定力が低い柊太にとって、梨乃には儀偽彼氏としての役目を果すことが頭にあります。
そこを乗り越えられれば、また違った展開があるのかも分かりません。
第34話 創作活動は楽し!?への応援コメント
恋寿ちゃん推しですが、梨乃ちゃんともちゃんと会話しないと。…夜会はイベントないのかな。
作者からの返信
ありがとうございます。
恋寿ちゃん頑張っていますのでね。
少し尖がり気味なのが心配ではありますが。
夜は、柊太と梨乃の時間になりそうです。
第34話 創作活動は楽し!?への応援コメント
梨乃ちゃんときちんと話が出来るのでしょうか……!?
作者からの返信
ありがとうございます。
文芸部イベントはモヤモヤですね。
これを吹き飛ばすには、話しかなさそうです。
第34話 創作活動は楽し!?への応援コメント
さて、きちんと梨乃ちゃんと話せるかな。
私は結構、天敵女子ちゃんも応援してるのですが、誤解されたまま進んでしまうのは良くないよね。
作者からの返信
ありがとうございます。
今までのことは別にして、恋寿も頑張っておりますのでね。
柊太としては、もやもやを吹き飛ばすためには、ここは前に出るしかありません。
第34話 創作活動は楽し!?への応援コメント
合宿らしい和やかな空気と、その裏で揺れ続ける柊太さん達の心情が印象的でした!
楽しそうな文芸部の活動を見ているだけでも面白いのに、梨乃さんと恋寿さん、それぞれへの想いが絡み合って胸がざわつきます……。
短い「分かった」の一言が重くて、今夜の話し合いがどうなるのか続きが気になります!
作者からの返信
ありがとうございます。
これこそが文芸部のメインイベントなのですよね。
これで部員が増えたらいいのですが。
柊太は今一気分はそぞろですが、無事に梨乃との約束は取り付けました。
今日の夜にかかっていますね。
第34話 創作活動は楽し!?への応援コメント
梨乃にも勿論事を踏まえて、どう思ったかこれからどうしたいか決めるのは大事だけど
柊太も、ここで自分に素直になれなきゃモヤモヤしてる事や篠山とあった事を正確に話すこと
じゃなきゃ、後悔してからじゃ遅い
なんとなーく、篠山さんがちらちらしてるのが割り込みの気配感じるけど偽から始まった今の関係が邪魔してても頑張って欲しい
梨乃も柊太もね
作者からの返信
ありがとうございます。
どうにか夜の約束を取りつけました。
ずっと閉塞感があった空気が、それで変わるかもしれません。
お互いを意識しているのに、うまく踏み出せない。
偽装というワードが、足かせになっているのかもしれません。
第31話 ビーチサイドの昼下がりへの応援コメント
ぐいぐいともやもやが砂浜で起きてます!
先生なんだか楽しそう♪
作者からの返信
ありがとうございます。
ぐいぐいもやもやな砂浜です。
これを一番楽しんでいるのは、簾見先生かもですね。
第27話 慣れない二人への応援コメント
もうすっかりデートですね!篠山さんからは、名前呼びまでお願いされて…m(_ _)m
果たして仮の恋人である梨乃さんか、過去に遺恨はあれど今新たに関係を進めようとする篠山さんか。
彼は果たして、どちらを選ぶのでしょう(`・ω・´)
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、すっかりデートですね。
しかも一方通行だけど名前呼び。
素直になった恋寿の突進力が目立ちます。
これは穏やかではありません。
第33話 青い月の夜への応援コメント
梨乃ちゃんが大切ならためらわずに篠山ちゃんを振り切って追いかけろ柊太、日和ってんじゃねぇ……!
作者からの返信
ありがとうございます。
柊太の中では、梨乃は偽装の彼女という意識は拭えないのですね。
そこがどう影響してきますでしょうか…
第33話 青い月の夜への応援コメント
柊太は、本音の自分から逃げているのか?
本当に大切にすべきは、だれなのか。
過去を清算して、篠山を受け入れるのならともかく、本当に梨乃が大切なら、追いかけるべき。
もし、今のまま篠山と付き合っても、過去を吹っ切っていない以上、いずれ破局すると思うのだが。
どうする?
作者からの返信
ありがとうございます。
篠山の言葉を受けて、やっと置かれた立場に気が付きつつあるのかもですね。
申される通り、柊太の中ではまだ、過去を克服できていません。
それも含めて、決断しないといけない時間が迫っているようです。
第33話 青い月の夜への応援コメント
やったね恋寿ちゃん!
やらない後悔よりやった結果のほうが絶対に良いです。
…それはそれとして…主人公くんはやたら美味しい役回りですね。
古き言葉ですが「爆発して粉微塵になれ!」
…対応を誤ればなりそうですね…
作者からの返信
ありがとうございます。
思いきりましたね、ここまでやれば、いかに鈍感男子でも気付くでしょう。
これ本当に、梨乃が現れる前にこうなれていたらとも思いますね。
確かに対応を誤れば両方から矢が刺されて、木っ端微塵になってしまうかもしれませんが。
第33話 青い月の夜への応援コメント
恋寿さん、ついに想いを伝えましたね!
これまで積み重ねてきた気持ちが一気に溢れ出していて、読んでいて胸が熱くなりました!
でも、梨乃さんがその場を目撃してしまう展開には思わず息を呑みました……。
誰かが幸せになれば誰かが傷ついてしまうような切なさがあって、三人それぞれの気持ちを思うと苦しくなります。
恋寿さんの勇気にも、梨乃さんの表情にも心を揺さぶられました!
p.s.
この度は温かいお言葉と素敵な贈り物をありがとうございましたm(_ _)m🌸
作者からの返信
ありがとうございます。
じっと思いつめていたものが、溢れ出た感じですね。
その勢いに柊太も押され気味です。
どちらかを選べば、どちらかを選べないのですね、ハーレムでもない限りは。
もやもやは続きそうです。
こちらこそ、いつも本当にありがとうございます。
第33話 青い月の夜への応援コメント
真正面からの告白、でも梨乃に見られちゃいましたね……
このまま二人の関係は最悪の関係になってしまうのか。
そして、彼はどちらを選ぶのか……。
作者からの返信
ありがとうございます。
とうとう告白、しかもハプニング付きで見られてしまいました。
このままだと誤解をされたままですね。
どちらを選ぶのか、岐路かもしれません。
第33話 青い月の夜への応援コメント
篠山ちゃん、正面から告白しちゃいましたね。
こんなシーンを目撃した梨乃がどういう反応を示すか。
波乱含みですねえ。
作者からの返信
ありがとうございます。
篠山さん、とうとう言いたいことを言ってしまいました。
しかもアクシデントまでありまして。
これは、穏やかでは無さげです。
第33話 青い月の夜への応援コメント
うーん、篠山さん焦る気持ちだとか負けられなくて大きくなり過ぎてる気持ちはわかるけど少しいやかなり独りよがりに感じちゃうな。
思いが繋がる前に、相手が待っててと言ってるのに無理矢理はレイプなんだよな普通に男女逆だとしても
梨乃が来るのを誘発、日下田と共謀とかしてたら流石にないってなるから信じたいが
作者からの返信
ありがとうございます。
篠山はやはり、焦っているのでしょうね。
このままだと、柊太がどこかへと行ってしまいそうで。
できることは何でもやる姿勢が、相手に通じればよいですが、それは分かりません。
日下田さんの存在も気になりますね、少し波乱の予感です。
第26話 友達(?)と彼女(?)とへの応援コメント
成績アップ!しかし、彼があがった裏で落ちてしまった篠山さん…そんな彼女から、お出かけの誘い!?∑(゚Д゚)
梨乃さんからは意外にもOKが出されて。今度の日曜、何かが起きそうですね(`・ω・´)
作者からの返信
ありがとうございます。
恋寿が成績落ちたのは、きっとしゅう太君のことがあったからでしょうね。
でもこれから、巻き返しが始まる!?
第32話 弾けるのは今への応援コメント
うーん、梨乃との間に隙間風が…
人間、素直が一番だと思う。色んな意味で。
作者からの返信
ありがとうございます。
柊太君に悪気はないのですが、こんなことになってしまいました。
これは何とかしないとですね。
第32話 弾けるのは今への応援コメント
バーベキューや花火の賑やかな雰囲気の裏で、柊太さん・梨乃さん・恋寿さんそれぞれの心が少しずつすれ違っていくのが印象的でした!
宮田の一言で空気が変わる場面はドキリとしました💦
簾見先生の言葉も大人ならではの重みがあって素敵です!
楽しいだけでは終わらない夏の夜に乾杯です🥂
作者からの返信
ありがとうございます。
恋寿の奮闘もあって、すれ違っておりますね。
決して柊太君に悪気はないのですが。
先生はどうも、そんな様子を楽しんでいるご様子。
真夏のビーチは、何が起こるか分かりません。
第32話 弾けるのは今への応援コメント
これはマズい、すれ違っている!梨乃ちゃんへのフォローか必要ですよね……!
作者からの返信
ありがとうございます。
すれ違っているようですね。
先生には見抜かれてしまっているようですが。
このままではマズイでしょうねえ。
第32話 弾けるのは今への応援コメント
これはすれ違いがおきてないか!?
そして、まさかの先生フラグが立ちそう……ではないか(;^_^A
とりあえず、部員としてロックオンされているは間違いないw
作者からの返信
ありがとうございます。
すれ違い気味ですね。
先生は何tとなく、それを楽しんでるっぽくもありますが。
メデューサにロックオンされているのは、間違いありません
第32話 弾けるのは今への応援コメント
そう、若いときのボタンの掛け違いはキツい思い出になることが…それはそれとして素晴らしい救済案を先生が提示してくれましたね。
そう、とりあえず全部棚に上げて二人とも文芸部に入れるべく動く!
作者からの返信
ありがとうございます。
先生は達観していますね、やはり経験豊富な大人といいますか。
若い時の掛け違い、それがよい思い出になればよいのですが。
そして文芸部、部員が増えるとよいですねえ。
第32話 弾けるのは今への応援コメント
まずい、まずいぞ。すれ違ってるぞ。
梨乃ちゃんへのケアが必要だぞ、柊太君。
作者からの返信
ありがとうございます。
ここで出た微妙なすれ違い。
蟻の一穴が広がらないとよいのですがねえ。
第25話 夏への誘いへの応援コメント
彼氏ですからね!堂々と噂されちゃいましょう!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
そして合宿のお誘い!ワクワクしますね…何かが待っている予感です(๑>◡<๑)
作者からの返信
ありがとうございます。
一応彼氏彼女ですから、隠す必要もないのですよね実は。
夏合宿、何かが起こりそうな予感です。
第31話 ビーチサイドの昼下がりへの応援コメント
恋寿ちゃんがグイグイ着て梨乃ちゃんはモヤモヤしておりますね……。
てか、このままだと本当に取られるんじゃ><
作者からの返信
ありがとうございます。
ぐいぐいですね。
このままだとやばいかもですが、柊太君も戸惑いモード、
何が起こるかわかりません。
第31話 ビーチサイドの昼下がりへの応援コメント
攻めます恋寿ちゃん。ここにきて梨乃ちゃんは発端が偽装彼女という負い目があるんですよね。
…梨乃ちゃんの本音が出るのかなあ…
作者からの返信
ありがとうございます。
鋭いですね。
偽装という制約は柊太だけではなく、梨乃にもあるんですよね。
その関係は夏までということも。
その後は……ここは正念場かもしれません。
第31話 ビーチサイドの昼下がりへの応援コメント
恋寿さんの猛攻が止まりませんね!
日焼け止めから海での密着、さらには夜の呼び出しまで、完全に攻勢に出ていてドキドキしました(*´艸`*)
梨乃さんの視線が何とも切なくて、三人の距離感が絶妙です。
簾見先生の酔っ払いっぷりも笑ってしまいました😆
青春の眩しさと、恋愛のもどかしさがぎゅっと詰まった一話でした!
作者からの返信
ありがとうございます。
海で日焼け止めはある意味定番ですが、ここでも炸裂しました。
恋寿はきっと、こういう時間を待っていたのでしょう。
柊太にとっては困惑混じりですが、けど思い出に残ることは間違いありません。
簾見先生、この作品の中で個人的には、一番気に入っていたりします。
第41話 夏の日々への応援コメント
なぜ一緒に行こうとしないのか、ここは行くところですよね……!
作者からの返信
ありがとうございます。
二人とも、ここはクラスの友達を優先したのですね。
柊太君としては、それも冒険なのですが。