カルテNo.006:舞い降りた魔法少女への応援コメント
ヘッドスライディング…!?すごいな…。
分かる…風邪の時って咳止められない…(´;ω;`)
魔法少女リリィちゃん可愛い
作者からの返信
梓はやると決めたらやる子です!
バイタリティがすごいのです
でも風邪には勝てなかったよ……
今後リリィ視点のお話も出てくるのでお楽しみに!
カルテNo.001:あたしには関係ないこと——だったへの応援コメント
凄く自然な会話で文章が美しい……
魔法少女の設定良いですね…!続きが気になります!
作者からの返信
自然な文章!
お褒めいただきありがとうございます!
ぜひぜひ『都市』を堪能してください!
カルテNo.000:ボクたちの暮らす箱庭への応援コメント
面白い…!情景が目に浮かびます…!
作者からの返信
わわ、ありがとうございます!
脳内映像を文章にすることを頑張っているのでそう言って頂けて嬉しいです!
カルテNo.009:私たちの価値への応援コメント
拝読しました!
素晴らしい作り込みですね!
ダークファンタジーの多層構造のお話、梓の別世界を知らない子が、運命なのか必然なのか、ウィアドに出会い運命の扉を開けることになった。
てっきり黒染さんと行動を共にするのかな?と読み進めていたら、まさかの0話のリリィの視点へ変更。
そこかは魔法少女の実態が色濃く描かれるというわけですね!
ちょっとしたポイントですが、女子高生の解像度がめちゃくちゃ高いなぁと思いました!
デフォルメされていない感じかリアルに感じ、心理描写と相まって儚さを際立たせていると感じました!!
素敵なお話ありがとうございます!
また続きも拝読いたします!
作者からの返信
ありがとうございます!
リアルなやりとりは後に来る事件に備えて“日常”の原風景を意識して書いてました。
この先何が起こるのか、ぜひ確かめてください!
カルテNo.004:あたし、どうなっちゃうのへの応援コメント
“魔法少女症候群” “防疫公社”この2ワードだけで、おおよそを想像させられるのは凄いワードセンス。
冒頭の引き、アクションも素晴らしいです。
応援しております。また伺いますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お褒め頂きうれしいです
続きも是非是非!お待ちしております!
カルテNo.029:マレウス•マレフィカムへの応援コメント
めちゃくちゃ面白くなってきた…!
反逆に集まった魔法少女たちですか…!
作者からの返信
ありがとうございます!
“仕事”をこなしつつも各々の思惑を持つ魔法少女たちをどうぞよろしくお願いします!
カルテNo.027:夢であるようにへの応援コメント
やはり力が目覚めた瞬間て、決定的なターニングポイント、なんですね…。
わかってはいたが、なおも友人のウィアド化はツライ…
作者からの返信
せめて親友の最期は自分の手で——
ちなみに書いてる時、九郎は泣きました……つらい……
カルテNo.025:彷徨える魔法少女への応援コメント
ダウナー系のネクロマンサー的な新キャラきたー!!
好きなんですよ骸使い的なイカれたキャラw
作者からの返信
癖をマシマシでお出ししました浴衣のダウナーお下げな女の子!
好みにハマって嬉しいです!
カルテNo.011:少女、乱入への応援コメント
お疲れ様です。戦闘描写が丁寧でかっこいいです。こういうバトルシーンあると、ピリッとして読み応えが増しますね。引き続き読み進めていきます!
作者からの返信
ありがとうございます!
引き続きご愛顧お願いします!
カルテNo.011:少女、乱入への応援コメント
あの事件の少し前の話だったんですね!
そして、リリィのピンチに駆けつけて倒していくのかっこよすぎる!
作者からの返信
黒染に助けられたリリィが帰りに梓を助ける
幸せのコンボ
カルテNo.007:病院で言ってみたいセリフへの応援コメント
リリィに梓が感謝することによってリリィの心が少し救われててこちらも良かったねと温かい気分になりました。
作者からの返信
感謝されないのが当たり前だと、不意の感謝が沁み渡りますよね
カルテNo.004:あたし、どうなっちゃうのへの応援コメント
記憶消えないって時点でははん、これは梓も罹患者なんだなと考えていたら抗原の匂いがしないと言われてえ!?と衝撃を受けていい意味で予想を裏切られました。
作者からの返信
有難うございます
今ちょうどそのあたりの話が始まりそうです
カルテNo.006:舞い降りた魔法少女への応援コメント
ここまで読ませていただきました。
ウィアドと魔法少女の関係性、マギアウイルスの存在がこの後の物語にどう影響するのかが楽しみです。
続きも少しずつ読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お読み頂けて嬉しいです!
続きも是非よろしくお願い致します
カルテNo.018:掻き乱される心への応援コメント
リリィ…170cmで新体操(←New)までこなしてて、
魔法少女…………やっぱりえっちだ……(再びスミマセンw)
作者からの返信
梨々香さんはえっちだ……
絶対スタイルいい
カルテNo.021:日曜、快晴。への応援コメント
は、はやべぇ……?
???「僕と契約して、魔法少女になってよ!」
作者からの返信
はやべぇは一話で出てきたゆかなの苗字、長谷部からー
全く某インキュベーター意識してなかったけど言われてみれば確かに!
というか“はやべ”じゃなくて“はせべ”だ!修正!!
カルテNo.003:氷の上に立つ様なへの応援コメント
Xでの応募ありがとうございます♪
黒染さん、本性はまさかのボクっ娘!?
ま、まぁそれはさておき。
技名や設定に凝っていて、独特の世界観がしっかり描かれていて読みやすいと感じました!!魔法少女とウィアドが本質的に同じということでしたが、それも物語の一つの鍵なのでしょうか……?非常に先の展開が気になりますね。
続きも読ませていただきますね!
作者からの返信
お読みいただき感想までありがとうございます!
ウチ、ボクっ娘好きなんです
その違いが隠蔽されていることに起因する事件も今後起こるかも……?
続きもお楽しみ頂けると嬉しいです!
カルテNo.010:6課『シックス』への応援コメント
身長170cmで少女感満載な格好…
リリィは絶対えっちだ…………(スミマセンw)
作者からの返信
ありがとうございます!
恥じらいを持っているのが尚のことエッ……!を加速させると思うんですよ
カルテNo.020:え?知らないの?への応援コメント
ダンディリオンにワイルドハントにウェルギリウス……?
何処かで聞いたような名前がズラリと
作者からの返信
ふふー、ようやくそんな感じのネーミングを解禁なのだわ
カルテNo.004:あたし、どうなっちゃうのへの応援コメント
SF的に練られた舞台で展開してるのがすっごく面白いです…。街ぐるみで認識阻害が働いているから、日常を邪魔しない…。
ぼんやり過ごす平和は、闇をごまかした日常だったという…
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます!
しれっとSFの雰囲気を出して自然と世界観を読者様に染み込ませられたらな、と!
この街ぐるみの認識阻害も今後本筋にしっかり関わってくるので引き続き、偽られた日常を見守って頂ければと思います
カルテNo.004:あたし、どうなっちゃうのへの応援コメント
しれっとディストピアな内容が明らかになりましたね……。
そして梓にも何か謎がありそうです。
マギアウイルスに対する抗原を持っている?
引き続き読ませてもらいます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
続きを読んでもらえて嬉しいです!
そうなんです。実はこの『都市』、結構ディストピアでSFな世界だったりします
そして抗原の匂いがしない梓の謎がいずれどういう事態を迎えるのか、お楽しみにして頂けると幸いです!
カルテNo.014:お茶しよ!への応援コメント
ぐいぐい行く梓とまんざらでもない黒染さんがほほえましいですね。
いまさらなんですが、名前、白と黒で対になっているんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
二人の距離感が最初に比べて結構縮まりましたね!
そうなんです!白黒で対にしてあります。地味ですがこだわりの一つです!
カルテNo.006:舞い降りた魔法少女への応援コメント
ちょっと残酷ではありますが、出てくる魔法少女の攻撃がかなり物理寄りなのが好みですw
作者からの返信
好みに合ってとても嬉しいです!
現実味、リアリティを求めたら結構生々しいことになってしまいました⭐︎
今後登場するであろう魔法少女たちの魔法にもご期待ください!
カルテNo.003:氷の上に立つ様なへの応援コメント
設定凝ってて面白いです。
ウィアドと魔法少女が同じ症状の別の発症の仕方という設定、いきなり明かされるの面白くて引き込まれます。
作者からの返信
ありがとうございます!!
まずは平均的『都市』市民の“普通”を生きる梓に現実を突きつけるところから始める事で読者様とのリンクを図ろうという考えのもと最初から明かしてみました!
世界観に引き込めたのならとても嬉しいです!
編集済
カルテNo.002:あなたは、何者なの?への応援コメント
僕ッ子魔法少女、黒染さん、いいキャラですね。
武骨なマチェットナイフに高周波振動ブレード、アクセル能力って戦い方もシブくて、カッコよさ満点です!
作者からの返信
ありがとうございます!
ボクっ娘と高周波ブレードに無骨な武器は全て私のヘキを詰め込みました!
黒染さんと他の魔法少女の“違い”に注目していただけると嬉しいです
カルテNo.003:氷の上に立つ様なへの応援コメント
男性でもなるのに、魔法少女症というのは、ウィッチハンターロビンという昔のアニメを思い出しますね。
(その作品では、異能者を全て魔女《ウィッチ》と呼んでいたんですよ)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なんだか面白そうな作品ですね!興味そそられます
いずれ男性の『魔法少女』も出てくると思うのでお楽しみにしていただけると嬉しいです!
カルテNo.009:私たちの価値への応援コメント
リリィちゃんだ…!No.000からのファンでした!!
登場する女の子がみんな可愛くて良いですね。
応援したくなります!
作者からの返信
リリィちゃんのファンになって下さってありがとうございます!
リリィちゃんは防疫公社側、すなわち非日常を日常として生きる魔法少女として、第3の主人公として据えているつもりです。
色々見てきたであろうリリィ/梨々香の人生の証明を是非応援してあげて下さい!
カルテNo.003:氷の上に立つ様なへの応援コメント
神奈ちゃんとゆかなちゃんが癒し…!
面白くなってきましたね、マギアウイルス。
序盤で予防接種の話が出ていましたものね!
作り込みが上手なので、自然に引き込まれます…!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
神奈ゆかなのカナカナコンビは梓にとっての“日常”の象徴として、普通の女子高生の可愛らしさを出せていたらいいなと思ってます!
予防接種のワードも覚えていてくださって嬉しいです。
『都市』の世界観、ぜひ確かめてみていって下さい!
カルテNo.001:あたしには関係ないこと——だったへの応援コメント
永山君…!永山君が…!!
設定が面白くて引き込まれます。
好きなんですよね、魔法少女!
感染という要素も大好物です!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
設定と要素はもう好みをぶち込んだのでお口に合うならこれに勝る喜びはありません。
そして勇気を出した永山くん……
彼がどうしてああなってしまったのかも、いつか語られるかもしれません……
カルテNo.002:あなたは、何者なの?への応援コメント
メキャリという表現、いいですね。
肉が裂けながら盛り上がっている様子が伝わってきました。
戦闘描写もとても細かく丁寧で迫力がありました。
また読ませていただきます!
作者からの返信
ありがとうございます!
こう、生々しい描写が伝わっているとなんだか嬉しくなりますね!
続きも読んでいただけると嬉しいです!『都市』でお待ちしています!
カルテNo.000:ボクたちの暮らす箱庭への応援コメント
コメント失礼します。
あらすじを読んだ時にどこかの「マドカ……」がよぎりましたが、ウィアドの描写がとてもリアルで残酷で、一気に引き込まれました!
引き続き、読ませていただきます!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
某まどかは魔法少女ダークファンタジーの金字塔ですからね!
やはり有名作ですから、残酷さを出しつつも差別化をしっかりと出来たらなとウィアド周りも書いています!
続けて読んでいただけて嬉しいです!
カルテNo.001:あたしには関係ないこと——だったへの応援コメント
こんにちは
ウィアドも魔法少女も、もともとは人間なのですね。
ゾンビ映画が大好きなので、それとは全然違うのかもしれませんが、友人知人家族が今までと違う生き物になってしまう物語に興味があります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
興味を持っていただけてうれしいです!
ゾンビ映画にしてもそうなんですけど、“なってしまった”っていう悲劇性と隣人あるいは自分がそうなってしまうかもという恐怖が好きなんです。
そしてそれを知ってしまった白上梓が今後どうなっていくのかをお楽しみいただければなと!
カルテNo.000:ボクたちの暮らす箱庭への応援コメント
ウィアドの攻撃が結構グロくて好みです!町民が慣れきってるのもかなり異様で、世界観が強烈で素敵です……!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ウィアドの攻撃手段だったり形態は、“とあること”に起因してるのでこだわっていきたいところです!
『都市』の世界観、感じていただけたなら幸いです!!
カルテNo.015:“普通”の日への応援コメント
設定が面白く、話数もカルテで記載されてるのが凝っていて好きです。キラキラ描かれる魔法少女が普通の女の子として出掛けたいというのも、現実味があり面白かったです。紹介いただきありがとうございます。
作者からの返信
こちらこそお読み頂けて光栄です!
お褒め頂けて嬉しいです!
カルテNo.001:あたしには関係ないこと——だったへの応援コメント
魔法少女症候群!?
だからカルテなんですね!!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
そうなんです!
魔法少女(患者)の物語なのでカルテにしてみました!
カルテNo.010:6課『シックス』への応援コメント
丸くて反応がほとんどないって事から爆弾だと思ってたが繭か…
卵でも繭でも出てくる前に仕留めないと危ないからな…
判別がつかなかったとはいえ判断ミスで強敵を作った上層部のクビや如何に
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
上層部的には新しい検体が手に入るぐらいの認識でしょうねぇ……。現場は混乱状態でしょうが
ブラックでマジカルな職場です♡
カルテNo.009:私たちの価値への応援コメント
拝読いたしました!
精緻に積み上げられた世界観がとても魅力的!
都市に潜むウィアドの恐怖、魔法少女症候群という致死の病、そして防疫公社の隠された思惑——どれも設定が丁寧に描かれ、リアリティと説得力を伴って読み進めることができました。
認識阻害や記憶処理といった要素が、社会秩序の維持と陰謀の気配を同時に描き出していて、読んでいて背筋が寒くなる!
日常の裏に潜む非日常が徐々に浮かび上がっていく流れは緊張感に満ち、作品全体を包む独特の空気。
世界観の奥行きに圧倒され、続きがますます楽しみです!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
リアリティをどうにか出せないものかと筆を迷わせているので、そう言って頂けて嬉しいです!
カルテNo.005:路地裏の怪物への応援コメント
丁寧にヘンゼルとグレーテルしておきながら見ないでは理不尽だよ東雲ちゃん
作者からの返信
ま、まだ東雲ちゃんがウィアドになったって決まったわけじゃない……からぁ……
もしかしたら逃げては途中に落としただけかもしれない……
カルテNo.001:あたしには関係ないこと——だったへの応援コメント
感染というし、どっかのTRPGを思い出す感じだ
レネゲイドなら男でも即ジャームとはならないけども
作者からの返信
コメントありがとうございます!
久しぶりに聞きましたダブルクロス
昔ルルブ持ってたけどボッチなんでやったことないんですよねぇ……
編集済
カルテNo.003:氷の上に立つ様なへの応援コメント
読んでいて思わず「ワクチン打たなきゃ」と本気で思ってしまうほど、世界観の作り込みがすごいなと思いました😁💉
細部までリアルに描かれていて、物語の中に自然に引き込まれます。前から思っていた事ですが、設定や描写に説得力があって、かなり好きな作品です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
世界観を褒めていただいて凄く嬉しいです
なんとか世界観を説明調ではなく自然に広げられるようになるのが目標です
続きも読んでいただけたら嬉しいです!
カルテNo.002:あなたは、何者なの?への応援コメント
この度はコメントありがとうございました!
ここまで読ませていただきました、魔法少女の小説を読むのは初めてです!
これからの活躍応援しております!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
魔法少女に明るくないので、右も左もわからず暗中模索、ライブ感満載で書いています
ぜひ続きも読んでいただけたら幸いです!
カルテNo.000:ボクたちの暮らす箱庭への応援コメント
展開の作り方が巧みで、思わず引き込まれました。次が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お褒めいただき恐悦至極です
次の1話からもよろしくお願いしていただけると嬉しいです!
カルテNo.002:あなたは、何者なの?への応援コメント
コメント失礼します。
ボクっ子先輩魔法少女良いですね〜。イラストがないから分からないけれど、黒染さんカッコ可愛い雰囲気なんだろうなぁと思います✨ もしクラスにいたら女子人気の高そうな女子ですね。
人間がウィアドになることを主人公は知らなかったのですね。ここからその怪異の謎も一緒に解き明かされていくのか……すぐには解明されなさそうですね。引き続き楽しみにしております。とりあえず白上と黒染さんに注目です!
作者からの返信
ボクっ娘低身長イケメン女子は素晴らしいものです
それがクラスの隅っこで目立たないような子だとなお良い
ウィアドなんかは勿論『都市』が情報統ゲフンゲフン……、梓ちゃん知らなかったんでしょうねぇ
白上と黒染の関係性はどうなっていくんでしょうか
コメントありがとうございます!
カルテNo.001:あたしには関係ないこと——だったへの応援コメント
『世界がつまらなくて、色褪せてみえる。これが高二病というやつなのだろうか。』という表現に、思わず心をグッとギュギュギュと掴まれました。訂正します、掴まれすぎました。
梓の見ている世界の色や温度、感覚まで伝わってくるようで、彼女の視点を深く理解できた気がします。
作者からの返信
大人びてしまった子が通ってしまう道なんですよね
そんな梓がこの後どうなるか見守って下さると嬉しいです
編集済
カルテNo.001:あたしには関係ないこと——だったへの応援コメント
こういう、見知った顔が怪物になって襲ってくる感じの展開が個人的に癖なんですよね・・・。
梓はこれからたくさんの残酷な現実を目の当たりにすることになるのだろうなぁ、と勝手に思いをはせております。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
差し当たり、お友達未満のクラスメイトが化け物になってしまいました。
『都市』住み一般ピーポー高校生の梓ちゃんには多分これから様々な現実が突きつけられていくことでしょう……
続きを楽しみにしてくだされば嬉しいです!
カルテNo.001:あたしには関係ないこと——だったへの応援コメント
わぁぁぁ!!
好きな、好きな匂いがしますっ!!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
そう言っていただけて嬉しいです。
匂いだけでなく味も気に入ってもらえるようがんばりますね!
編集済
カルテNo.001:あたしには関係ないこと——だったへの応援コメント
シュークリーム……? ウィアド・パパ……あっ。そんなパパは嫌だ。
お疲れ様です。初コメント失礼します。オプチャの管理人です。
出だしから良い滑り出しの現代魔法少女もの! なおかつウィアドの正体は人間というのも…………これは色々と因縁渦巻く物語になりそうですね。
作者様の他作品を読ませていただいてる時も重きましたが、結構私好みの表現だったりストーリーの流れがありまして、個人的にはかなりファンです。しかも僕よりクドくないので丁度良い読みやすさです(笑)
魔物の処理班が現れる前話のシーンはなんとなく怪獣8号かな? と思いましたが、今作は女の子が中心に描かれる……と信じたいので、グロテスクさや土臭さの表現よりも、爽やかで可愛く明るく、でも残酷でドス黒い物語も期待しております。とにかく、どんな子が出てくるのだろうとワクワクしております。
ただこの1話でもかなりの数の女子キャラが出てきたので、フルネームを一致させたり、ルックスなどを読者にきちんと示唆してあげると良いと思います。キャラの性格はおいおい分かると思いますので、そこは先生の自然な書き方の見せ所です。
引き続き投稿楽しみにしております! 無理はなさらずに!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
怪獣8号、読んだことないので読んでみようかしら……序盤面白いらしいし……。
私、結構読者の読解力と想像力を頼りに書くのでそういう意味では優しくないのかもしれませんね……。
精進します。
カルテNo.000:ボクたちの暮らす箱庭への応援コメント
Xからきました!
「警報」「拡声器」「特殊車両」「清掃」といった要素で、この「化け物がいる世界」が既にシステム化され、日常の一部になっているというディストピア的な現実がいいですね。
私もダークファンタジーを書いていますが、参考になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リアリティを出すのに精を出しているので嬉しいです!