コメント失礼します!
最後の場面に結構ゾッとしました……。
新しい豪邸を買って心機一転、と思いきややっぱり家族があまり変わってない所にリアルさを感じました……!
「殺し屋ポルターガイスト」といい、ジロギン様の作品の描写には圧倒されます!!
続きも読ませていただきます!
ジロギンさま
こんにちは。
結末を知っているから、仁美さんがこの時感じた予兆のようなためらいに、彼女が感じていた以上の意味合いを感じてしまいます。
それにしても豪邸ですね。お母さん、この家はお父さんが心を入れ替えた証拠ではなく、何かヤバいことに足を突っ込んじゃった証拠じゃないでしょうか? ひやひやして仕方ありません。
> 「今すぐケーキを食べるのをやめてカメムシでも食ってろ」
あ、よかった。きちんとジロギンさまだった (^^;)
家族というものの暗部をじわじわ描き出すことに長けたジロギンさまの手腕が炸裂していく予感。わたしもすでに引き返したくなっています ((((;゚Д゚))))
作者からの返信
佐藤さん、こんにちは!😆
塩尻一家の誰も、この先にさが待ち受けていると分かっていません。しかし仁美は、何かただならない気配を感じとっているようです…!
一見すると豪華で豪勢な生活ですが、これはイかれた塩尻一家の序章に過ぎません。まるで蟻地獄のように、仁美を飲み込んでいきます…
そんな仁美も、かなり捻じ曲がった性格をしています笑 私の分身体のような存在…なんてことはありませんよ!仁美という人間が感じたことを私が代筆しているだけですから!笑😆
、、毒親かな?育ててるなら何でもしていいと思ってやがる
作者からの返信
ありがとうございます!
あまり良い親、とは言えなさそうですよねえ…😅
仁美もこの家族の中では生きづらさを感じるわけです。