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  • ロロにまたがるミセア様wロデオ風とはまるで西部劇の様ですねw髪型は怖そうだけど美形の女神様だしw

    ロロさんに気に入られた時点で警戒度はかなり落ちますからね。皆んなも少し安心できたことでしょう。ロロさんグッジョブ!

    それにしても、重要案件の提案をサラっと同盟を提案して関係強化を図るとか、まさに電光石火の判断と行動力。さすがはシュウヤさん。

    逆に焦るディぺリルとキュルレンス&レベッカw色々と心痛を察し申し上げますw

    目覚めたスラウテルも騎士風の女神様だし、どんな展開が待ってるのか。傷場の奥も気になりますw



    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、グッジョブ。ロロだからこそ可能な場面ですね。
    たしかに、然り気無いですが、超が付くほど重要場面。
    はい(笑 一先ずは回りを見て落ち着いてほしいところ。
    スラウテルと傷場の奥は、お楽しみに!


  • 編集済

     なりほど、魔毒のミセアが来たか。確かにこちらは傷場を欲しいわけでもキープしたいわけでもない。ほかの魔神に任せたいところ。ルグナドは最近、傷場や街を得てるし、勢力の小さいヴァーミナなんか任せてもよさそうだが、争い激しいから無理か。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    魔毒の女神ミセアも、やはり氣になっていたようですね。キュルレンスあたりから、色々と小言を吹き込まれたのかもしれません

    管理を任せる候補としては、距離的に恐王ノクターやルグナドなら考えられますが、仰る通りヴァーミナやメリアディの領地の争いがありますし、少々遠いこともある。転移もありますが、地続きの面が重要かもですね。

  • 戦神ヴァイス名前がこんだけ出るってことは相当強かったんだろなー
    ボーフーンさんもかなり格高いみたいだし

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、戦神ヴァイスはご推察の通り、極めて強い存在です。
    狩魔の王ボーフーンの格はそうですね。様々な神々と激闘を繰り広げ、負け戦の過酷な戦いを己の力と角で生き残った。同時に、己の領域を勝ち取っていた圧倒的な魔神でした。

  • ロロちゃん、こんだけボロボロなのは地底神やルキヴェロススの以来か?!
    吸血種みたいな回復じゃなくて治癒力高いイメージだけど、
    流石にこんだけやられるとシュウヤもそら発狂するよねw

    しかし何年振りのカオティックなスキル発動か。
    理がないけど、神にも通じる圧倒的暴力だったw

    神格にも段階あるし、覆される可能性もあるしで、油断は出来ない

    作者からの返信

    ロロも相棒の危機に、己ができる最大の愛と献身を示してくれましたね!
    はい、シュウヤの中からも、底知れぬ深い怒りと感情が迸ってしまいました。
    そうですね。神格の世界は奥が深く、まだまだ油断はできません。

  • 今回は一人の魔界騎士の物語で、それぞれにやはり熱い背景がありますねw

    大量の魔皇碑石はボーフーンが確保してた秘密、又は発動してなかった何かか?!

    今回で眷属達も神威得たのが居たのかな?!そうなると魔皇碑石がいっぱいあって助かるかもですが、他から狙われるというデメリットっっw
    まぁシュウヤンは、仲の良い神様も多いし、お互いの利益考えてどうなるかですねー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    今回は魔界騎士ガザロスに焦点を当てた物語でした。

    魔皇碑石については、ご推察の通りかもしれませんね。傷場があるこの地は狩魔の王ボーフーンにとって非常に重要な場所であり、だからこそ最高クラスの信頼を置く大眷属グラキアスに任せていたのでしょう。暗剣の風スラウテルの堕ちた地でもありますしね。

    また、ボーフーン領域の変化は、シュウヤがその理を得た証し、とも言えます。〝魔神殺しの蒼き連柱〟と〝魔神殺しの紅蓮なる連柱〟。世界の書き換わりに伴い、今の器の限度から弾き出された神格……この土地にも影響を与え、それが周囲の眷族たちへと、神格を得た者がいる可能性は十分にあります。様々に余波がありそうですね。

    他から狙われるデメリットは確かにあります。
    シュウヤたちは惑星セラでの活動を主力と考えているので、膨大なエネルギー源として利用する展開もあるかもしれません。今後の神々との駆け引きも、ぜひ楽しみにお待ちください!

  • 狩りの神様だけあってロロみたいな獣だと相性最悪ですね。
    他勢力が集結しつつあるけど、みんなボロボロだし心配...

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    そうですね、相棒には相性は悪かった。はい、古代から連綿として存在している大戦場の大平原コバトトアルと隣接している&魔神殺しの蒼き連柱などが起きてますからね。

  • 興奮したー
    ボーフーン強かった
    ロロちゃん様無事でよかった

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ロロちゃん様はたしかに! 作っておいてアレですが猫好きの私としては、目を覆いたくなるほどでした。

  • うおおっ!まさに、死闘ってやつですね!

    シュウヤさんの新スキルは、最初期の血が枯渇した時の緊急バーサークモードと類似系ですかね?それほど追い詰められていたってことか。

    悠久の時を生きる魔神。半端ない強さ。

    それを、武の理での真っ向勝負!久々の空穿の大技をぶちかまし!

    カッコよすぎでしょうw‥‥真夜中に、目が冴えてしまった‥。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    シュウヤさんの新スキルについては、まさにその通りです。初期の頃の緊急バーサーク、無論、今のシュウヤだから扱える、進化した「狂乱枯渇」とでも言うべき状態。グラキアスとの激闘で血を大量に失った上での、悠久の時を生きる魔神との死闘……本当に強敵でした。
    必殺の壊槍グラドパルスも、戦っていた場所や、狩魔の王ボーフーンが強すぎたからこそ生まれた、ギリギリのタイミングの良さがあったかと思います。シュウヤさん、渋すぎますよね。私も書いていて大興奮でした!

  • 飽和攻撃って、こんな感じなんですかね。エヴァの絶望感が見てて辛かった。

    これまでの魔界での戦いや、仲間を増やしたりするやり取りをずっと見てきて、いつか今の様なボーフーンがやったみたいな大軍勢がいきなり転移してからの奇襲攻撃があるかもと、思ってました。

    ただ、これが魔界が魔界たる所以なんでしょうね。怖い。

    もう少し、手勢が欲しいところですが、フィナプルスやミレイヴァル、シュレ、あとは確か最近呼ばれてないタータイム、ナギサ、百目血鬼?だったかな、リサナは別行動でしたっけか…。あとは、いわゆるインテリジェンスアイテムの類が自立攻撃出来ればなぁ〜。

    キュベラス、彼女はやっぱめっちゃ強いですねwヴィーネはじめユイは強いので安心感がありましたが、見てて頼もしかったです。レベッカの火力も健在でよきでしたw

    緊迫感がものすごかったので、つい長文を失礼しました。

    作者からの返信


    コメントありがとうございます。
    はい、まさに防空能力を上回る数による飽和攻撃でした。
    炎竜ヴァルカ・フレイムや深淵のネプトゥリオンなどがいても、あの状態ですからね。ナギサ、フィナプルス、ゼメタス、アドモス、タルナタム、血魔剣の百目血鬼、波群瓢箪のリサナは今後登場するかもしれません。シュレゴス・ロードとミレイヴァルは今、砂城タータイムの近辺で戦っています。
    キュベラスは、魔刃を生み出す魔杖の扱いが上手くオールマイティで、かなり強いです。まだまだ緊迫した戦いは続きますが、シュウヤが狩魔の王ボーフーンと上手くサシで戦える状況に持っていけるかが、肝になりますね。

  • すごい大合戦予感たまらん

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    たしかに、ここからの展開は、砂城タータイムの皆も苦戦は必至。「シュウヤと|黒虎《ロロ》、頼むから早く戻れ! エヴァっ子を守れ!」と、思わず叫びたくなる展開ですね(笑

  • ボーフーンはガチギレですねw

    ただ、一つの見方をすればシュウヤさんの大事な筆頭従者長の1人であるサシィの身内を唆して謀反を仕掛けさせた疑いが濃厚ですから。先に手を出したのはそっちだろ的な感じですかね。

    そして女神たちの謀議は、半分ほど皮算用ですかね…。男神たちの共倒れを画策してたけど、疲弊させてからの作戦ありきでしょうから。

    こうなると、複数の神々を混乱させる張本人シュウヤさんw常に嵐の中w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、狩魔の王ボーフーンからすれば大事なグラキアスを倒されての激怒ですが、元はと言えば先にシュウヤの領域にちょっかいを出してきたわけですからね。まさに、そっちが先だろ~といった状態です。
    女神たちの謀議は、そうですね。互いの安全保証というか、潰し合うよりは一時的に組みましょうといった皮算用的な印象。
    シュウヤはただ平穏を望んでいるだけなのに、常に嵐の中心にいるという……。どこかの空港を救うあの世界一運の悪い禿げた刑事も真っ青の巻き込まれ体質です(笑


  • 編集済

     おっと、こっち側では結果的にミセア陣営を支援する形になったか。シュウヤのほうにボーフーンと主力が向かったが、今はシュウヤと魔城タータイムが別行動してる。結構厳しいか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、ミセアたちも参加中の大戦中、狩魔の王ボーフーンと配下たちのUターン。これは砂城タータイムの皆の危機か。

  • 魔神ノ遍在大斧!そういえばあったなぁ、黒衣の王系武器

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、〝黒衣の王〟で大〝黒衣の王の魔大斧〟や黒衣の王の斧槍などにも変化が可能なスキルの魔神ノ遍在大斧。

  • 傷場なのか?!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、傷場。
    どこに繋がっているのか、もう察しているとは思いますが。

  • 武人として学ぶところも多く、尊敬できるとこあったろうに、勿体無い敵だった。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    たしかに、あの槍武術には深い秘奥があります。
    更に魔太刀と魔斧槍のコンボにも大樹の根のような巨大な下地が広がっている。

  •  ここまで苦戦するとは、ガンジスクラスだなぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですね、強者。進化の途中だった。そして、ボンだからこそ氣付けたのは幸いだったか。

  • アキレス師匠からの血文字を受け取り

    この時点でアキレス師匠って眷属化してるのですか?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正しました。

  • 「はい。しかし、ここに直接転移してくるつもりでしょうか……?」

     ダモアヌンの魔槍に手を添えたキサラの問いに、皆が沈黙する。

    「はい、しかし、ここに転移してくるつもりでしょうか……」

    ※一部の台詞が重複しているようです。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正しました。

  • ああ、惜しい。1滴でも血を流させれば、ブラッドダウジングで追跡できたのに。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですね、中々の強者な大怪盗。

  • こうなると八神王第一位が気になりますね!
    どこにいていつかどこかでシュウヤと出会うのか!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    シュウヤと激戦を繰り広げられるほど、確実に強い。として、いつかは絡むはず。

  • ミドランド家のエミル。魔槍ウラドの使い手でしたっけ。ようやくシュウヤさんと邂逅しましたね。

    槍使いという共通項があるので、話が合うかもですが、ルグナド様の愛咬は、効果が抜群の様ですねwルグナド様関連の武勇伝の数々を知ったらと想像するともっと凄いことになりそうw



    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    その通り、魔槍ウラドの使い手。ミドランド家のエミル。
    その彼女が魔界セブドラの領域と傷場の数々の戦いに勝利し、南マハハイム地方の地下の傷場の確保に貢献し、南マハハイム地方の樹海の【樹海のハーヴェストの泉】、【キュルハ様とレブラ様の同盟の血碑】への領域への立ち入り許可と、〝血の陰月の大碑〟の訪問の許可を|吸血鬼《ヴァンパイア》たちが得たと正式に知れば、はい。もう、とんでもないことに(笑

  •  北の地で聖地の再興が起きてるの知らんのかな、この爺さん。やったのはシュウヤですぜ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、爺さんは知らないです。光の精霊も近くの空で、不思議に踊って動いているので、勘が鋭いなら分かるとは思いますが、(小さいので気付かないか)中々、そして、北の金アロステの丘の事象を聞いたら、また驚くはず。

  • 七十一話 魔印への応援コメント

    シュウヤ「糞兄?ああ、ゾルの事か。奴さん死んだよ。俺か殺した」

  •  孤児や差別されてた者を保護してくれた恩はわかるけど、その結果やってることが、戦争を継続し暗殺の連発で新たな孤児と苦しみを生み出してる側なんだから意味がない。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ご指摘の通り、彼らのやっていることは完全に悪循環であり、意味のない血みどろの道です。不幸や苦しみが生まれると分かっていても、自分を救ってくれた恩のために生きる……彼らには、その立場でしか見えない切実な、生きるための現実があったのだと思います。

    だからこそシュウヤは、そのすべてを受け入れるため、降伏という道を提示したのですが……彼らはもう、その矛盾を抱えたまま、命を燃やすことでしか恩に報いることができないところまで来てしまっていました。

    正しい道を選べない彼らの哀しき「死狂い」。
    切なさに至るまでの彼らの生き様。
    そして、それを真っ向から受け止めたシュウヤの決着です。

  •  ユイやカルードと知り合いだったか。どっちも今やシュウヤ側に居るのが面白い。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、プルトーは、ユイとカルードをわずかに知っている側。

  • すごい面白い戦い始まるのか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    様々な勢力の中、シュウヤはどう動くか。

  • 状況がカオスwハイグリアらと安心して再開できるまでもう少し

    虚空は、厄介な相手やろうな…ルマルディらがキーとなるか?!

    そしてユイの二刀も訳ありが解消される?!まぁユイもベイカラの巫女の一人やし、まだまだ謎を抱えてるなw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、カオスな状況、ユイのアゼロスとヴァサージの魔刀も、ユイの一族だからこその面がありそう。

  • こうやってシュウヤと敵の戦闘レベルが上がっていくと狂眼トグマってあんな序盤で倒せたのめっちゃラッキーだったよなぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    たしかに、狂眼トグマは早かった。
    もしもがあれば、違っていたかもですね。

  •  アシュレイ強いな。やはり素質もあるだろうけど、長命種は研鑽の長さが違う。そういえばアシュレイは、ベファリッツが復興したこと知ってるのかな?。
     アキレス師匠、触発されて、習得したばかりの<天瞬・雷霆時角>とバーマアドの実の力を試したくなってしまったか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    アシュレイは、はい。エルフの中でも強者ですね。
    【ベファリッツ大帝国】が復興したのは知らないので、今回、改めて聞けば、かなり驚くかと。
    師匠は早速活かしている模様。

  • 八槍神王位のアシュレイは前に名前だけ聞きましたね。ジメクも八槍神王位なのかな?ランキングに名前無かった気がしますが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ランキングの細かいところまで見ていただき嬉しいです! ジメクの名前がないのには理由がありまして、彼は現在、八槍神王位戦には参加せず、退いて師範代の立場に回っています。
    ただ、かつてはアシュレイと共に上位に食い込んでいた猛者でもあり、当時のアキレスと何度も戦い、切磋琢磨していた間柄でもあります。

  • そりゃ余裕でしょう、物語序盤で普通に八神王第一桁のリコとレーヴェをボコってたし。一位にガンジスか闇神アーディンクラスの技量が無ければまともな勝負にならんな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、剣と槍の、八神王第一桁のリコとレーヴェとの戦いは、懐かしい。当時、彼女と彼らと戦い、破っている。その更に上位となれば、もっと強いことは確実です。そして、あまり表立って名乗らない『一位』の存在……おっしゃる通り、もしかしたら魔人武王ガンジスに匹敵するほどの武術を持っているかもしれませんね。

  • ロロちゃん様姉御系なのかなそれともやんちやっ娘

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    相手によって変わるかもです(笑
    シュウヤに対しては甘えん坊で好奇心旺盛な「やんちゃっ娘」ですが、ぷゆゆなど他の仲間や動物の前では、ドヤ顔で先輩風を吹かせる「姉御」の一面も見せますね。基本的には自由気ままな猫ちゃんです!

  • 武人としてさっぱりしてて、気持ちいい連中だw

    そして手合わせでもしっかりと成長する恐ろしさw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    たしかに、武神寺にいる方々は、武に非常に素直で、さっぱりしています。
    そして、ご存じのように、シュウヤの下地には長年の風槍流が根付いています。魔人武王ガンジス、その弟子ベフェキラ、セレンたちとの戦いがきっかけではありますが、その技術を実戦や質の高い訓練で使用することで、今まで培ってきた風槍流の技術が新しいスキルとして昇華(または発現)する確率は、極めて高い状態ですね。


  • 編集済

     ペルネーテ時代に何度か、闘技場に出て神王位を上げるべきと言われてたけど、八槍神王位十五位は余裕ということがわかったな~。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、武術連盟のネモ会長さんたちと話をした時ですね、過去、ヴィーネに活躍しているところが見たいと言われて少し乗り氣だったシュウヤですが、闘技場には足を運んでいない。まぁ、当時は、それ以外にやること山盛りだったので仕方がないのですが。

  •  なんと、アキレス師匠を知るエルフが他にもいたか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、アキレス師匠と戦ったことがあるエルフ。アシュレイ・アキレス。


  • 編集済

    角から雷を放つだけのスキルかと思ったが、時空属性も併せ持っていたのか。
    雷角のスキルを覚えたら、やっぱり角が生えたりするのかな(笑)

    スキルの抽出は、想像以上に体力の消耗が激しいんですね。
    ホフマンがいなければ、旧神の眷属からスキルを抽出するのは無理だったことを考えると、今回の報酬は期待出来そう。

    折角だし、ホフマンが抽出した高純度のスキルを報酬として欲しいところですね。
    スキル結晶の解析結果が待ち遠しい。

    未開スキル探索教団へ報酬を受け取りに行く際は、多数の高位戦闘職業や6つのEXスキルを持ち、〝レフォトの宝念珠〟を保有するシュウヤへ強い関心を示し、職の神レフォトが祝福やスキルを授けてくれるなんて、展開もありそう。

    そして遂に、アキレス師匠がかつて修行をしていた【武神寺】に行くのか‼︎
    様々な流派の武芸者や神王位との戦いは、良い刺激となりそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    実際の角を活かした何かになるかもですね。

    スキル抽出はベテランたちでも難しい。
    その分ホフマンは優秀か。
    職の神レフォトも見ているとは思いますが、今回は正義の神のようにはいかない模様。今後何か起きるかもですが。そして、ついに武神寺。


  • 編集済

    【髑髏鬼】って、鬼神キサラメの神像と魔導書を奪い、鉄角都市ララーブインに本拠地をもつ闇ギルドだっけか。旧神ゴ・ラードの力にも手を出していたとは。

    旧神ゴ・ラードの力は、魔眼による広い視野・動体視力の強化、加速による超機動、四枚の羽による防御力など、能力自体は結構シンプルですけど、組み合わせるが凶悪ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    【髑髏鬼】の母体はそうですね。
    鉱山都市に逃げていた残党がいたようです。

    旧神ゴ・ラード自体は、様々にありそう。大本は少し前にシュウヤが垣間見た存在。


  • 編集済

    鉱山都市タンダールは、アキレス師匠が修行していた武神寺に加え、【影翼旅団】や闇ギルドとの関係、さらに【未開スキル探索教団】など、イベントが盛りたくさんで、今から向かうのがとても楽しみです。

    武神寺での修行では、風槍流に関係する職業の獲得や新たなスキルの習得、さらに風槍流に関係しそうなアイテムの入手も期待出来そう。
    ついに〝バーマアドの実〟や〝風神セードノ戦兜〟を使う姿が見られるのかも⁉︎

    【未開スキル探索教団】が観測した『特異なスキル』持ちたちとの戦い、あるいはそこからを獲得出来るスキルも気になるなぁ。

    <脳切血盗>を持つホフマンの協力があれば、スキルの抽出もスムーズに進みそうですね。
    ホフマンが集めてきた貴重なスキルの中には、シュウヤと相性が良いスキルもあるだろうし、ホフマンから新スキルの譲渡とかもありそう。

    個人的には、ゴ・ラード側の「魔眼持ち」の魔槍型が特に気になっています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    武神寺では、修業者、武芸者、神王位たちの争いが見られるかもですね。
    未開スキル探索教団のほうが最新話のように先の予定です。
    ホフマンも氣合い十分か。
    旧神ゴ・ラードの眷族、魔槍型はかなり異質そう。

  • おお~、アキレス師匠が修行したタンダール!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、鉱山都市タンダールは、シュウヤたちも初。

  •  カシンカシはこれだけ強いのに、シュウヤの名前だけでその強さを知らないとは、撤退チャンスは山ほどあったのにねぇ。本来無関係だったのに、シュウヤ達に攻撃仕掛けてしまったのが最後。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、撤退のチャンスは、たしかに。
    己のプライドと自信が勝った結果か。
    本来無関係だったシュウヤたちに手を出してしまったのが運の尽きでしたね。
    【血月布武】の名を知っていたことから、カシンカシの周囲には中々の情報筋がいたのは確かなのですが……。彼らは【魔法都市エルンスト】内部での暗闘に注力していたため、さすがに外部(特に魔界などでのシュウヤたちの規格外の動向)の正確な情報までは把握しきれていなかったのだと思います。相手が悪すぎましたね。

  •  ふーむ?ルージュの指示が臭いな。自分だけが利益を得て、ザイク達を捨て駒にするような指示だ。カシンカシも、なぜ客やシュウヤを巻き込んで殺そうとする?。カンカシは魔術総武会の護衛じゃないということか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ルージュの思惑、確かに怪しいですよね。ザイクたちを利用しているように見えますが、それもフィクサーたる『闇のリスト』の一人としての冷徹な仕事の範疇なのかもしれません。
    カシンカシについても鋭いご指摘です。【魔術総武会】とは過去から現在まで様々な因縁や深い経緯があるかと思いますが、今回はあくまで雇われた「暗殺者(仕事人)」の立場として動いているということでしょう。

  •  アクセルマギナやガードナーマリオルスは実体もあるしな。さらに驚きそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、たしかに。パブラマンティ教授の心臓が心配なぐらいですね

  •  シュウヤの本来の素質は魔術師なんだろうけど、シュウヤ自身は魔術は使うけど頼ってないからな。あくまで槍武人として戦ってる。アークメイジ認定されたけど、あくまで戦績貢献によるものだしな。まぁクナ達に恩恵あればなんでも良いか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですね、素の素質は魔術師よりですし、ステータスもそればかり上がる。クナたちは勿論ですが、今回の話でパブラマンティ教授にも恩恵がありそう。

  •  これは面白い。シュウヤはゼレナードを殺したという意味ではザイクの恩人。そしてアウグスト達を救ったのもシュウヤであり、恩人。ターゲットのアウグストは、ラジヴァン復活のためには必要と。シュウヤの立ち位置が面白い。
     魔術総部会と対等契約ねぇ。それ、成立する?明らかにシュウヤ勢力のほうが大きいと思うが。魔術総部会はやらかし多すぎでしょ。解決してるのはほぼシュウヤじゃないか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、ゼレナードを倒したのはシュウヤ。しかし、それを知るか知らないかで、ザイクがどうなるか。【魔術総武会】の今までの歴史を考えれば、十分成立するかと。シュウヤ、ヴィーネ、ミスティ、クナには、そのほうが色々と学べることも多いはず。

  • 最新話を上書きしてませんか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、盛大にミスりました。

  • 魔槍使いの大魔術師ラジヴァンは、生きていたとは⁉︎
    〝分霊秘奥箱〟って、ネドーが魔王級の魔人へ転生するために使用していたアイテムの一つでしたよね。
    もし〝分霊秘奥箱〟が複数存在するのなら、黒の貴公子に倒されたフクロラウド・サセルエル――すなわち大魔術師ケンダーヴァルも、自身の復活を目論んで動き出すかもしれませんね。【魔術総武会】などの勢力が弱体化している今こそ、絶好の機会でしょうし。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    その通り、ネドーが使用していたアイテムです。
    たしかに、黒の貴公子に倒されたフクロラウド・サセルエルこと、大魔術師ケンダーヴァルも保険を用意していたはずですからね。ただ、直ぐに動けるのかどうかは不透明か。


  • 編集済

     【幽影魔族の集落】が【魔城ルグファント】の近くにあったとは驚きですね‼︎
    【魔城ルグファント】を占拠し、根城にしているのが何者なのかも非常に気になります。
    やはり、魔人武王の系譜に連なる魔族が支配しているのかな?

    八槍卿の魔槍武術には、塔魂魔槍・悪愚槍・女帝槍・飛怪槍など、まだ十分に学べていない部分も多く残されていますし、それぞれの魔槍武術の絶招に至るまでの過程を、もっと描いてほしいです。
    さらに、師匠たちが抱える過去の因縁や背景にも踏み込み、物語としてより一層深く掘り下げてくれたら嬉しいなぁ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    幽影魔族の集落と、魔城ルグファントは、結構離れています。【魔城ルグファント】を占拠し、根城にしている勢力は、魔人武王ガンジスと、戦ったことはあるでしょうね。女帝槍は結構学べている。
    師匠たちの絡みは、状況次第ですね。

  •  シュウヤの片腕を切り落としたか。でもその程度ではね。今回もやはり剣が本体だった。それがイゼハの流派の定番なのかねぇ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですね。雷魔無限刃道の使い手か。

  • ライゾウといえば、どうしても大魔術師ラジヴァンを思い出してしまうなぁ。
    登場回数は少なかったが、結構好きなキャラだったので、生きていれば2人の戦いや絡みを見てみたかった…。

    ライゾウの師匠であるイゼハなら、大魔術師ラジヴァンの巨大な鏃の魔槍――〝魔槍エッジガルバ〟を所有していたりしないかなぁ。
    あるいは【幻瞑暗黒回廊】を漂っていないかと想像してしまう。

    ライゾウの師匠イゼハを、ラジヴァンの愛槍〝魔槍エッジガルバ〟で討ち取るなんて展開もありそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ライゾウよりは確実に強いイゼハ。
    ラジヴァンの愛槍は持っていなさそうですが……。

  • 実はシュウヤに一撃も与えられず、近接格闘では負けたのに、随分大口叩くなぁイゼハ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    イゼハも中々の強敵か。


  • 編集済

    恐王ノクターは、約定通りレフテン王国を守護してくれてるのか。
    これまでは他の女神たちを優先していたが、そろそろ恐王ノクターとの約束を果たすため、次の目的地はレフテン王国になるのかな?

    目的は、30階に巣食う銀蛇アウターと黒龍ヒルハウンドの討伐と【ファダイクの不窟獅子の塔】攻略。
    そして、レフテン王国の地下にある【傷場】・【地下神殿】を狙う敵対者を真の【ノクターの誓い】と協力して排除することだっけ?

    【不窟獅子の塔】は、セラと魔界を繋ぐ『不窟獅子の扉』、恐王ノクターさえ、全容が未だ不明で中層まで攻略が進んでいないなど、謎が多い塔のようだし、挑戦する時が今から楽しみだ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    恐王ノクターも、レフテン王国の姫と繋がりを持つ光魔ルシヴァル、シュウヤへの忖度の判断もあるかと。
    いずれは【不窟獅子の塔】に向かうかもですね。


  • 編集済

    <双槍・光血抜穿>は、グラド師匠の回想で魔人武王ガンジスが使っていた<陽目陰閃>にかなり似た技ですね。
    神魔石を嵌め込んだ今なら、師匠たちの回想で見てきたガンジスのスキルを再現できそう‼︎

    師匠たちが復活(?)して以降、<魔軍夜行ノ憑依>を試してないし、久しぶりに使用するシーンが見たい‼︎

    魔軍夜行ノ槍業は、師匠たちの体を取り戻したことにより、大きな変化があったりしたのだろうか?


    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、<双槍・光血抜穿>は二槍流が軸なので多少異なりますが、<陽目陰閃>も同じ光と闇の性質。
    そして、神魔石があるからこそ双槍のスキルを得られたのかもです。

    体を取り戻した師匠たちも各自が激強。更に、シュウヤから感化され、己の槍道を驀進しているのもあるか。
    <魔軍夜行ノ憑依>を使うシーンもくるかもですが、戦場ではどうなることやら。


  • 編集済

    獣魔槍のロン・ガザトーは、【ノクターの誓い】〝黒狼連れの槍使い〟と呼ばれていたソレグの姿を思い出しますね。
    特に、戦闘中に黒狼ソレグの槍技<牙衝>を盗み取った場面は圧巻だったなぁ。
    圧倒的な戦闘センスと、戦いの中で進化していく成長ぶりを感じられたので、印象に残っています。

    あれからさらに経験を積み、以前よりはるかに強くなっているし、また胸が熱くなるようなシーンが是非見たいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ソレグは懐かしいですね。シュウヤが激戦の中で下段の突き<牙衝>を学んだ印象深い相手。
    仰る通り、渋さと凄みは、ガザトーと似ている面はあるかもしれません。
    その賞金稼ぎである獣魔槍のロン・ガザトーですが、普段は鳴りを潜めて活動している隠れ主人公のような存在です。見た目は二腕ですが、猫獣人のアンムル、虎獣人のラゼール、豹獣人のセバーカ、それらの血も入っているだろう魔族である可能性が濃厚ですね。
    そして何氣に惑星セラに居ながら、作中ではトップクラスの強者かもしれません。


  • 編集済

    千里眼のアルフォードは、元【影翼の旅団】のメンバーの1人だっけか。
    千雷ラライの魔眼の移植と融合とかも行ってたし、〝血骨仙女の片眼球〟のような希少な魔眼を手に入れれば、自身や眷属を強化することも出来そう。

    【影翼旅団】は、【鉱山都市タンダール】で勢力を伸ばしていたっぽいし、カリィとアルフォードを案内人として同行させるのかな?

    元幹部の魔印剥がしのノーランも【鉱山都市タンダール】にいそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    アルフォードは、はい。かなり特異な能力者。
    今はゆっくりと休んでもらい、鉱山都市タンダールに向かうさいはカリィとレンショウもついていくかもですね。

    元幹部の魔印剥がしのノーランはタンダールにいるかもですね。ただ、シュウヤさんを遠くから観察した途端……。

    一方、サーマリア王国の王都ハルフォニアへの展開となれば、ユイとカルード、そしてカリィとレンショウは確実に一緒に行くでしょう。

  •  ライゾウそんなに強かったかな?。魔術総武会は圧倒するが、シュウヤには負けるくらいの強さでしたよね。シュウヤ戦では何度も殺されて何度も再生するうちに、本体は柄だと気づかれて終了。二つ名からして絶剣流?イゼハはライゾウより強いとしても、ガンジスと比べてどうかな~?。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ライゾウとの戦いはシュウヤならではですね。
    そして、イゼハは、そのライゾウよりも強いことは確実。ツヴァイハンダーの魔剣をレイピアのように扱える。シュウヤも無事では済まないかもですね。

  • 闇神異形軍とばちばちにバトル始まるのかな楽しみ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですね。敵側も新たなる強者たちを【幻瞑暗黒回廊】に送り込んだ模様。


  • 編集済

    百十五話 血魔力覚醒への応援コメント

    職業の欄の槍関係が毎回変わってるのですがどちらが正しいのでしょうか?

    返信: ありがとうございます。なるほど!そこまでちゃんと見れてませんでした お手数お掛けしました(><)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    冒険者カードに記している名は、最初に登録した当時のまま。
    実際のシュウヤがステータスを見る際の表示する戦闘職業の名は、シュウヤが進化をすれば、その戦闘職業の名も変化します。


  • 編集済

    気になっていたんですが、『神槍ガンジス』は神魔石を嵌め込んだ後、特に鑑定などを行わずに使用しているが、具体的にどのような強化がなされたのでしょうか。
    大刀打にある詳細不明とされていた四角い紋章も、神魔石を嵌め込んだことで使用可能になったのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    普通に強化されていますね。<光槍技>系統を使った際に際立つことが多いようですが、新たに鑑定したら分かるかもです。

  • 【竜の巣】に来れば、〝砂城タータイム〟の残りの三竜に会えると思っていたが、どこに行ったんだろうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    居ない以上はサイナガンとヴォソギアたちから離れた。
    また一竜は『時の竜神の逆鱗』と関連か。

  • ほう。アルフォードが潜入スパイしてるのか。危ないことするなー。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、アルフォードもカリィ曰く強者のようですから。


  • 編集済

    魔人武王ガンジスとの再戦の約束を思うと、スキル提供の提案は、かなり魅力的に思える。
    スキルの収奪や提供と聞くと、<脳切血盗>を持つホフマンを思い出しますね。
    最近は影が薄かったが、仲間として再び活躍する場面があると嬉しいが果たして…。

    武器に宿った残留思念を読み取るようなスキルを獲得出来れば、これまで収集してきた武具をより活かすことにも繋がりそうだし、魔察眼系統や<隻眼修羅>などのスキルを愛用しているし、魔眼系統のスキルとかもいいかもですね。

    〝レフォトの宝念珠〟の使用回数を回復させることも出来そう。


    【鉱山都市タンダール】は、アキレス師匠が長年修行していた【武神寺】がある都市だったはず!
    師匠の影響もあっても、同じ風槍流の使い手や派生した槍術、適した修行場、更には風槍流に関係するアイテムなども期待できそうで、かなり楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    未開スキル探索教団との繋がりと、スキル獲得はそうですね。
    鉱山都市に行けば【武神寺】、アキレス師匠の頃は神級と呼ばれていた槍使いたち、今では、神王位。それらが絡むかもですね。

  • ふと気になったのですが、魔槍杖バルドークは破壊の王ラシーンズ・レビオダや憤怒のゼアの血肉や神格を吸収して進化しましたが、その影響で二柱の能力の一部を扱える可能性はないのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    えぇ、様々に吸収した成果の一部が、神魔の女神バルドーク。その関係からそれ系のスキル、<魔槍技>はありそうですが、はたして。


  • 編集済

    女王サーダインの欠片は、魔槍杖バルドークを強化素材だと思ってた。
    王樹キュルハの系譜の欠片を取り込めば、ダモアヌンの魔槍のように、フィラメント束を自在に操れるようになりそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    女王サーダインの心臓の欠片はハルホンクが得て、シュウヤも<十二樹の加護・残滓>を得たことで、南マハハイム地方の十二樹海の主が正式化となるかもです。


  • 編集済

    双月神や雷神との縁が深まったことで、かつて吸血王サリナスの血剣が吸血鬼の系譜に呼応して飛来したように、雷石血塊の結晶やウラニリの血十字架も何かしら反応があっても良さそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですね。ウラニリの血十字架は独りでに動いていたのかもです。

  •  ムー強くなったなぁ。槍は誰にならってるんだろう。魔人武術系ならデルハウトかな?風槍流が混じってるのは誰に教わってるんだろう。シュウヤの動きを覚えて、記憶を元に鍛錬してるのかな。そういえば、ゴルディーバの里に転移陣作られれば、サイデイルにも気軽に来れるのか。師匠が来てるのかもしれんな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ムーは、はい。シュウヤの記憶を元が常にですね。
    実地の現場ではデルハウトとソロボ、ビアも時々ムーを見てますね。アキレス師匠は、その通り。

  • 二千百話 サイデイルの陽への応援コメント

    神格得てからステータスの表記がないような気がする

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ステータス回ははい。大変ですので、いつになるかは不明です。

  • 破壊神ゲルセルクと破壊の王ラシーンズ レビオタさんだとどっちの方が神としての格が高いんですか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    破壊の王ラシーンズ・レビオダです。

  •  人間になったのなら、また誰かにヴァンパイア化してもらえば良いんじゃないかな。筆頭従者長のような高位ヴァンパイアにはなれないけど、また復活するはず。ヴェロニカやビュシエが光魔ルシヴァル化した時は、血魔力の階梯も戻ったから、ヴァンパイア化でも戻るんじゅないかな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    制約がなければそうですね。ヒミィレイスの判断次第。

  • 【誤字?】
    魔伯爵カイムを見事に討ち取ったくださった!
       ↓
    魔伯爵カイムを見事に討ち取ってくださった!

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正しました。

  • 無事に救出出来て良かったー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、元氣な師匠一安心です。


  • 編集済

     連携で暗殺するチームにしては、シュウヤとの1vs1槍対決を放置してしまいましたね。それだけキルアニスが負けるとは思いもしてなかったかな。甘い甘い。でもまだ時間を操るやつが居るんだよな。そいつだけ要注意だ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ヴィーネ、ユイ、ミスティ、クナ、ルリゼゼ、ビュシエ、クレイン、エヴァ、ヴェロニカ、ハンカイ、カルード、ユイ、レベッカの<筆頭従者長>他多数、師匠たち、もいますからね。連携なら連携と、1on1の運用ならお手の物か。

  •  こいつ、ロアの利権を奪ったゴミクズじゃん。あれはシュウヤが先に見つけてて、ロアがその価値に気付き、シュウヤ合意のもとにロアのものになったんだ。副王会のこいつは処理して良いな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですね、利権で様々に、そうとうな腹黒オヤジ。ですが、シュウヤはそれを知りませんので、どうなるか。

  • 十一話 師匠への応援コメント

    今思うと師匠の名前が足の筋肉みたいな名前してますなぁ(笑)
    いい師匠だ……。

    て言うか水属性!?
    これから気になりまくる!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    師匠はたしかに(笑
    シュウヤだからこその水属性、その意味と内観も含めて様々に意味を持ってくる。

  • 十話 家族紹介※への応援コメント

    吸血鬼も大変だぁ。。

  • 七話 死闘と黒き獣の咆哮への応援コメント

    なんか猫なのにオオカミみたいな雄叫びあげてる………。
    おもろ()

  • 描写力高くて興味が湧きまくる……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    楽しんで頂けたら幸いです

  • イーソン?アーソン?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    アーソンに修正しました。

  • 次の話と同じ内容が記載されてます。
    修正お願いします。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正しました。

  • ロンバウアにカーズドロウ!懐かしいなぁ。
    シュウヤは勝った側の神々だけでなく、負けた側の神々とも深く関わってるのが凄い。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、ロンバルアにカーズドロウは、久しぶりの登場ですが、過去ですね。
    たしかに。かなり活躍していたカーズドロウとも知り合っている。

  • シュウヤが使った魔法の光の玉は指輪かなんかの効果だっけ?たしかそんな指輪を付けてた気がする?外したんだっけ?
    光魔法は覚えてなかったはず?

    あとこぼれ落ちた聖遺物達は回収しなかったのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、あの灯りは、39話で入手したトライフォースの指輪を使用しての光球ですね。よく覚えていてくださり嬉しいです。
    イレーヌ戦後の聖遺物を回収しなかったのは、仰る通り。当時は何よりも黒教皇の遺産のほうが重要でした。残りはガロディウス老人や聖王国に託したという形ですね。とはいえ、相棒が回収しているのもあるので、加筆修正はするかもです。

  • ついにロロディーヌが真の姿に戻りましたね。
    主人公が少し差別的ですが面白かったです。
    これからも読ませていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ロロディーヌの活躍はこれから更に。
    シュウヤの言動についてですが、彼はただ、自分自身の心にどこまでも正直に「在るが儘」でいるだけです。 誰かに教えられた理屈や、外から押し付けられた価値観で自分を飾ることをせず、男として、そして一人の男として、好きなものを愛し、嫌なものを退ける。
    その剥き出しの素直、純粋さこそがシュウヤという男の芯であり、物語の真実です。
    そんな彼の嘘偽りのない生き様を「面白い」と感じていただけたのであれば、作者としてこれほど嬉しいことはありません。今後も、自らの心に従って突き進むシュウヤの冒険を見守ってください。

  • 誤字報告です。
    左から武器が先か。

    左からの武器が先か。
    面白かったです。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正しました。

  • 【誤変換?】※掬った→救った?
    南マハハイム地方を掬った本当の英雄なのですから。
      ↓
    南マハハイム地方を救った本当の英雄なのですから。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正しました。


  • 編集済

    【誤変換?】
     と良いながら魔斧槍の薙ぎ払いを繰り出す。
       ↓
     と言いながら魔斧槍の薙ぎ払いを繰り出す。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正しました。

  • 誤字報告です。
    「――おらっ、人族に、エラ持ち屑魚人。早く降りろ。商館での商売に遅れるだろうがっ、おめぇらみてぇな海光崩れの蛮族奴隷を買ってくれる相手なんだぞ! もっとしゃきっとしろっ!」   ↓
               海賊崩れ
    誤字ですよね?
    面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    海光都市の者たちを、蔑む言葉として海光崩れですね。
    楽しんで頂ければ幸いです。

  • アゾーラ死んでしまいましたね。
    残念です。

  • 四十話 ハンカイ無双への応援コメント

    ククリ剣、残念ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、ククリ剣はそうですね。
    ただ、そこからは、色々な武器と防具を入手しますので、お楽しみに。

  • 【衍字?】※ 悪夢の女神悪夢の女神ヴァーミナ様

    はい。吸血神ルグナド様、悪夢の女神悪夢の女神ヴァーミナ様、恐王ノクター様の軍が各地域で連携し
       ↓
    はい。吸血神ルグナド様、悪夢の女神ヴァーミナ様、恐王ノクター様の軍が各地域で連携し

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正しました。

  • 長年、読み続けてきた読者としても懐かしさと嬉しさを感じる場面ですね。

    【誤変換?】立に→縦に?
     小屋の空き地に立に長いログキャビンを一瞬で造り上げる。
       ↓
     小屋の空き地に縦に長いログキャビンを一瞬で造り上げる。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、久しぶりの帰郷。師匠たちも元氣で良かった。
    誤字を修正しました。

  • シュウヤの身体強化系統の数の多さよ。最後は新界系の技で浄滅ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですね、強化系統の数は玄智の森での経験のおかげ。
    シュウヤの接近戦は相当強い。
    あの<風枝預け>による魔槍杖バルドークの相手への預けは、かなり強力か。

  • 途中で土属性の領域明らかになっちゃってる…
    水の時魂をはめたところで地下の洞窟とかが…水の領域がその後開放された描写があるのでおそらく挿入ミスかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    修正しましたが、また何かあれば、ご指摘をお願いいたします。

  • ベニー強すぎませんか…。そりゃあ奪還する自信あるよねという感じでしたね。世界の広さが感じられます。
    シュウヤじゃなければ、かなりの人数で囲んで倒さないと難しそうり

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ベニーは、とある理由で、かなり強化されていましたね。

  • 不気味なフニガモードも、あっさり討伐完了w
    炎と鎖の能力が相手方に知られてるのは痛いが、自分も研究対策されてると思わなかったのか!?シュウヤ側の成長速度が異常というのもあるか?!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、フニガモードは油断しすぎたか。
    そうですね、成長でもありますが、一度視ていることが最大の要因か。鏡と転移の仕組みを<隻眼修羅>で見切っての完勝。ですが、これはシュウヤだからこそ可能。

  • なんだかんだでヴァーミナは魔界の神々で1番シュウヤへの好感度と関わりが強かった感あるし納得のイベントやね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですね、なんだかんだとシュウヤに尽くしている。
    両者にはちょうど良い関係性か。

  • 蜘蛛は糸を出せるから紡績業やるなら味方に欲しいしいい案だね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    魔裁縫の女神アメンディ様の描写は少ないですが、はい。あの神様だからこそ、可能なことは多い。また、デラバイン族たちの中には紡績が得意な者も多い。

  • 現状冥界の神で友好的っぽいのが居ないな(獅子はあのまま会話してたらもしかしたら仲良くなってたかもだが)

  • 冥界なのに転移までできるのか、思ってたより凄い神様かもしれんね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    長所短所はあります。しかし、女神様ですからね。

  • 刀掴んで自力で攻撃したり夕闇を小規模に展開したりとか、どんどん戦い方がテクニカルになって来たな!

  •  ※神界セブドラの雷を司る女神ラ・ドオラがセラに知らず知らずに放っていた無数の雷を浴びていた金属で造られた雷式ラ・ドオラを、知らないうちに愛用している使い手に気付き興奮し、注目し始めた結果、雷式ラ・ドオラに変化の兆しあり※

    今まで知らなかったんかい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ナイスな突っ込み(笑

  • 久々に強敵だったな!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ですね、強敵との戦いは書いていて面白い。