千四百七十三話 ステータスとスキルの確認※への応援コメント
霊湖の水念瓶とレイブルハースの呼び声とレイブルハースとペマリラースの護符と霊湖水晶の外套が連動し、物理防御能力と水属性魔法威力が上昇し、水属性の攻撃を無効化することが多くなる
やべえ、レイブルハースとペマリラースの護符のことすっかり忘れてた。他の装備がそうだったから納得だけど、やっぱり相乗効果があるなら主人公が装備すべきでは?
血道・刃瑠馬怒のすげぇスキル解説が凄いことしか書いてねぇ。神槍技や光槍技の<戦神震戈・零><光穿・雷不>辺りを使ったら凄いことになりそう。
千四百六十八話 亜神夫婦の果樹園への応援コメント
「それを聞くと、<光魔王樹界ノ衛士>ルヴァロスは凄い眷属を獲得だな」
ルヴァロスは、凄い、眷属を、獲得だな このどこで言葉を切るかで意味が変わりそうなので知りたいです。今だとルヴァロスが眷属を獲得したというふうにも読めてしまうので。
二千二百十四話 魔軍夜行ノ槍業の真の道への応援コメント
掌の理を八槍卿の師匠陣から学び得ましたね。
これで、シュウヤさんの槍武術も更に深みが増した感が凄い。
以前の魔界の戦場でもそうでしたけど、やはり魔界での戦闘は成長著しいですね。
神界の裏切り者勢力は撤退したようですけど、魔界の諸勢力は健在。各個撃破あるのみw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
様々に渾名がある八槍卿ならではの一つ。掌の理。ただの掌底だけではないのは確実か。
魔界の諸勢力も虎視眈々と狙い続ける激動史
千四百六十三話 〝知記憶の王樹の器〟で記憶の共有への応援コメント
誤字?
「そうですね、生まれて初めて記憶を扱う秘宝を者は大概が
「そうですね、生まれて初めて記憶を扱う秘宝を使用する者は大概が
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
修正しました。
千四百五十九話 【世界樹キュルハ】と人型の知記憶の王樹キュルハ様への応援コメント
樹大国師ダイドーランかぁ…いや、ミミック系じゃなくトレント系でしたか(呆然)
千四百五十七話 〝闇遊ノ転移〟への応援コメント
しれっと情報開示がありましたね。時空属性は特別で、最上級の魔神でも魔法書が造れずその属性を司る神格でないと不可能なことが判明。だから今までは魔法書として見られなかったのか…やはり、トップクラスの神格。持ってる情報一つ一つがとんでもないですね。
千四百五十六話 キュルハとメファーラの宇内乾坤樹の欠片への応援コメント
もしや師匠か弟子か、十七人の高手の一人か?」
闇遊の姫魔鬼メファーラ様はキサラを見る。
キサラは、
「……はい、ジュカ姉です、シュウヤ様はジュカ姉を救ってくださった」
ここ、感極まっている為にまともに質問に答えないキサラという珍しい図。
ハマーヌさんですね」
「……うむ、
自分と対等の同盟を提案したので部下に敬語使われて微妙な気分になってるのか
千四百五十五話 イーフォスとララァの風属性と土属性の恵みへの応援コメント
<砂漠風皇ゴルディクス・イーフォスの縁>と<煉土皇ゴルディクス・ララァの縁>で、風と土の属性、砂漠属性のような属性を得た!
2属性を得るのは物凄い。でも、猫の群れのインパクトが正直勝ったwこれで契約できるアイテムも増えるし、今後の戦利品に期待かな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二属性を得たことで、シュウヤは更に進化。猫ちゃんの群れは、はい(笑
編集済
千四百五十四話 旧神の情報と<姫魔鬼連舞・闇遊閃>への応援コメント
ほら、いつもの渋くて可愛いキサラに戻ってくれ、な」
女性キャラへの褒め言葉で渋いって…凛々しいとか冷静なとか口にするのは別の言葉の方が良さそう。
千四百五十三話 髑髏武人のダモアヌンブリンガーの装備への応援コメント
魔皇メイジナ様と姫魔鬼メファーラ様の魔力の衝突は攻撃の類いではない両者とも神格の高い魔神だから
アーディン、ノクター、ガンゾウ/テーバロンテ、ギュラゼルバン、ケーゼンベルス/バードイン、ハザルハード、悪霊驍将軍ゲーラー、レイプルハース、ペマリラース、ベラホズマ、ララァ、イーフォス 神格落ち等バーヴァイ、アメンディ
直に会った面々はこんなイメージだけどメファーラとメイジナはどのへんなんだろ。下級、中級、上級の。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
基本、魔界セブドラの神絵巻に載る魔界の神々が、魔界と惑星セラにも影響を与えている最上級神ですね。
しかし、魔界にはセラに影響をあまり与えていない(信者など、魔界にはそれなり多い)闇神アーディンなどもいる。メイジナは復活したばかりで、最上級神ではないですね。
千四百五十一話 闇遊の姫魔鬼メファーラとの邂逅への応援コメント
俺も流れから片膝の頭で床を突こうとしたが、アドゥムブラリとヴィーネたちに止められた。なぜぇ。
残当で草。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
側近たちのガードが固すぎた。膝をつく自由すら許されませんでした(笑
総長、盟主、主の膝は、彼らにとってそれだけ重いものなのだと思います。
二千二百十三話 無音を裂く百鬼道ノ新頁と、裏切りの戦神の降臨への応援コメント
戦神系は、魔界の神とは違ったいやらしさがある強敵でしたね。神界系に慣れてないというのもあるか!
ボーフーン倒すだけあるって、あんたら倒せてないのに何を偉そうにと思ってしまうw
ナナシはここに来て色々な経験、知識があって有用!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、たしかにキル・ドッポは、魔戦神の力を融合させた元・戦神キヴェレイの大眷属。大平原コバトトアルの大戦場で幾星霜と結果を出し続けているだけはありましたね。極めて優秀な、戦国武者的な武人系統です。
あの言葉の質からは、過去に何度も狩魔の王ボーフーンと戦い、実際に惜しい場面もあったのだろうと憶測できますね。
また、ナナシは主にキュルレンスとの会話にて、当時「一兵卒」と語っていましたが、ローカルな戦いや魔界大戦を含む、凄まじい回数の戦いを経験済みです。ひょっとしたら、生き残るための泥臭い介者剣術的な手法に於いては、キスマリやルリゼゼを超えるほどの経験者だったりするかもしれませんね!
二千二百十三話 無音を裂く百鬼道ノ新頁と、裏切りの戦神の降臨への応援コメント
純粋な武術で圧倒。神界系のおかしな領域展開を、覚醒キサラの技でもって綻びを入れて、その隙をシュウヤさんが武技を叩き込むとか、カッコよすぎでしょう!
これが、◯き通る世界なのか!?とかなりそうな予感w至高の領域ですなww
とは言え、ドッポの術理は、攻守に優れたものでしたね。皆んながシュウヤさんを心配する描写があったほどの。
それを逆に、内功?でフルボッコ。発勁みたいな効果もあったりすんでしょうね。
しかし、ドッポの主の思惑も渦巻く魔界大戦。目が離せません!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔戦神キヴェレイの大眷属キル・ドッポ、本当に強敵でした。強力な戦神系結界で圧倒的な圧力をかけてくるドッポに対し、皆の協力と「神座:神律の適格者」の力が合わさり、キサラも久しぶりの<魔謳>、そして見事にシュウヤの神座や、闇遊の姫魔鬼メファーラとの絡みを合わせての、成長&覚醒をしてくれました!
更にキル・ドッポが、魔戦神キヴェレイの力を融合させ、「戦神の血氣、龍神の骨髄、すべて我が武の理となれッ!」と鬼気迫る執念を見せたシーンは、書いていて私も最高に熱くなりました。
キサラがもたらした絶好の好機を、ドッポも<因果律改変>の接近戦で押し返し、軸となるシュウヤが危機に陥る場面もありました。
しかし、シュウヤもシュウヤ。あそこで、己の神格を有した槍武術や<縫合の理>をも、フェイクに使い、槍使いとしての「素の武」を基軸に戦う。その発想と覚悟こそが彼の真骨頂です。神だからこそ可能な<因果律改変>を逆に手玉に取る戦闘IQは、その背景が透けるほど、文字通り基礎を鬼のように繰り返し、セラでの修練を積み重ねてきた、まさに「定命」からの「成り上がり」だからこそか。それが魔界にて見事に炸裂した場面ですね。(また、微々たるものですが積み重ねに関連した恒久スキルの<魔界諸行>等も、光魔の皆には関係がある)
そして、まさに頂戴したご指摘の通り! キサラから受け継いだ<魔手太陰肺経>を活かした、拳と蹴りの熾烈な接近格闘戦(フルボッコ発勁効果!)を楽しんでいただけて本当に嬉しく思います。
千四百四十八話 肖像画を守るオルマルシティたちとの戦いへの応援コメント
正誤?
俺たちに近付いていたオルマルシィのゾンビ集団と道化帽子を被るオルマルシィ集団は逃げる暇もなく紅蓮の炎に飲まれる。
<闇透纏視>で見るもなく複数の魔素が一瞬で消えた。
俺たちに近付いていたオルマルシィのゾンビ集団と道化帽子を被るオルマルシィ集団は逃げる暇もなく紅蓮の炎に飲まれる。<闇透纏視>で見る間もなく複数の魔素が一瞬で消えた。
千四百四十三話 <飛怪槍・赤斂ノ戦炎刃>への応援コメント
正誤?
ガンジスは神槍ガンジスと魔斧槍でクロスさせた柄で鋼の魔槍の連続とした薙ぎ払いを防ぐと即座に魔斧槍を下に、振るいグラド師匠の足を狙い、神槍ガンジスでグラド師匠の腕を狙う。グラド師匠は鋼の魔槍を上下に突き出し、足払いと突きを弾く。
ガンジスは神槍ガンジスと魔斧槍でクロスさせた柄で鋼の魔槍の連続とした薙ぎ払いを防ぐと、即座に魔斧槍を下に振るいグラド師匠の足を狙い、神槍ガンジスでグラド師匠の腕を狙う。グラド師匠は鋼の魔槍を上下に突き出し、足払いと突きを弾く。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
修正しました。
千四百三十八話 闘霊本尊界レグィレスのネックレスへの応援コメント
「恐王ノクターこと魔商人ベクターも、当たり前ですが頭が切れますね」
逆では?どっちも楽しんでそうないい性格してそうな雰囲気ですけど。
女性です。武器は血魔槍レカーを主力に使う。シュウヤ様が気に入るほどのブロンドの髪の持ち主です。胸はヴィーネやわたしたちと変わりません、あ、メガネも無しですが、素敵なイヤリングと髪飾りは常に装備していました。男はいません
巨乳美人!レカーの部下にいないのかルグナドの眷属にいないのか(男が)
千四百三十一話 魔皇メイジナ様と共に地上へへの応援コメント
「……そ、そうなのね」
と、少し怯えた魔皇メイジナ様が可愛い。
素が垣間見えていいですね。神格落ちの魔裁縫の女神アメンディとは若干違うが似た感じかな?
千四百二十五話 六眼六腕の魔皇メイジナと魔界騎士たちへの応援コメント
きっかけはともかく、現在を知ってると同情はできそうにないなバーテ。
千四百二十三話 悪神ギュラゼルバンとの激闘への応援コメント
悪神ギュラゼルバン撃破。しかし、速度上昇系のスキルは幾つあってもいいので、闇神式・練迅、魔雷音・解と併せて使用することでさらなる成長が期待できそう。まだまだ上がある。
千四百二十二話 黒寿草の縁への応援コメント
即身仏?更に、その即身仏と見られる存在に一人の僧侶がいた。
即身仏2体と僧侶がひとりってこと?人数が良くわかりません。それとも即身仏の手入れをしている僧侶なのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大僧正の即身仏と、その傍らで黒い書物を捲っている生身の僧侶。
分かりやすく修正しときました。
千四百二十話 大広間の残党と旧神エフナドの秘奥黒寿宮殿への応援コメント
誤字?
『前にも聞いたが、【旧神たちの墓場】とは、ある種の知見を実際共有する体験だったか?』
実際に共有する
うむ。我は、シュバス=バッカスとアドルの秘境を共有した経験がある。
アドルの秘境を共有ってよく分からん表現だけど、旧神関係はそもそもよく分からんとです(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
修正しました。
アドルの秘境、これら【旧神】の領域は、クトゥルフ的なニュアンスです。
「人智を超えた、なんとなく分かる不気味さ」が活きる部分。また旧神ごとに異なる怪異の形を、ぜひシュウヤたちの体験を通してフワッと(笑 楽しんでいただければ幸いです!
千四百十九話 <魔皇獣咆ケーゼンベルス>と大広間の大公たちと激戦への応援コメント
キッカとイモリザとキッカとイモリザとリサナは石棺の上だ。
増えとる!悪神配下の眷属達は割と余裕だった?あとは本丸、悪神ギュラゼルバンのみ。いけぇケーゼンベルス、君に決めた(既に向かってる)
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
リサナなどの位置を修正しました。
二千二百十二話 無音に響く魂のビートへの応援コメント
むむむ、はキサラは元々は戦乙女だった?!
キヴェレイによって堕ちた所を、メファーラに目をかけらたか!?
そういえばホフマンから奪われたスキルも公になってなかったし、
まだまだ伏線残してたとは!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
キサラの黒魔女教団、光魔ルシヴァルへの親和性の高さの理由にも繋がりますね。
千四百十七話 翡翠のバジュラの輝きへの応援コメント
誤字?
「『悪神ギュラゼルバンと、その眷属共……我の縁、<夜の瞳>を有した混沌の槍使いシュウヤは我の魔界騎士候補である、更に、我の民と戦うということは我に喧嘩を売るということぞ!』」
「『悪神ギュラゼルバンと、その眷属共……我の縁、<夜の瞳>を有した混沌の槍使いシュウヤは我の魔界騎士候補である。更に、我の民と戦うということは我に喧嘩を売るということぞ!』」
千四百十五話 魑魅魍魎な魔貴族たちの晩餐会への応援コメント
誤字?
「はい、完全に予想外。嘗ての魔皇メイジナか、他の神々が祀られて地下遺跡を、悪神ギュラゼルバン側が利用していた? そして、侵略目的は、無数の魂が行き交うことを想定した戦場を利用し、魂を吸収した古代遺跡を可動させるためでしょうか」
「はい、完全に予想外。嘗ての魔皇メイジナか、他の神々が祀られていた地下遺跡を、悪神ギュラゼルバン側が利用していた? そして侵略目的は、無数の魂が行き交うことを想定した戦場を利用し、魂を吸収した古代遺跡を可動させるためでしょうか」
【すると、魔法陣から遺跡の出入り口付近に急降下。】
【すると、魔法陣が遺跡の出入り口付近に急降下。】
「大眷属を逃がさず、キッチリと仕留められるような濃度の高い戦闘もかなり珍しい」と言う発言に、魔界に来てから不死身やそれに近い再生力に復活方法を事前に用意していることも珍しくないらく、総じてタフなため兎に角決着がつきづらいんだなと思いました。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
少し弄りました。
千四百十四話 漆黒の虚炎魔神ガラビリスへの応援コメント
漆黒の虚炎魔神ガラビリスよく分からんまま消えたけど、結局何だったんだコイツ…
千四百十三 悪霊驍将軍ゲーラーとの戦いへの応援コメント
『うむ、<神破土声>、<魔厳波動>、<龍言語魔法>、<魔龍言語魔法>、<魔魂破魔法>、<魔声シャウト>は魔界セブドラでは比較的に使われることが多い』
比較的使われることが多いで、「に」は無しでいいと思います。
千四百七話 作戦会議と古魔将アギュシュタンの髑髏指環への応援コメント
あぁ、古魔将アギュシュタンだ。普段は髑髏指輪だが、このように召喚が可能。バーヴァイ城にも<古兵・剣冑師鐔>のシタンという強者を防御に回している存在がいる
強者を防御に回している存在がいる、とはどういう意味なのでしょうか?今一読んでいてもわかりません。この存在はシュウヤのことてますか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「強者を防御に回している存在がいる」というのはシュウヤのことではなく、シタンという強者がバーヴァイ城(あるいは鏡)の防衛に就いている。分かりやすく削りました。
編集済
千三百九十九話 明櫂戦仙女ニナとシュアノとの戦いへの応援コメント
<闘気玄装>と<無方南華>に<武行氣>は極めて相性がいい――。
武行氣は使ってないけど相性いいことがわかってるのは何故だろう。そして、総帥扱いだけど多分高弟達の方から習う立場な気がする。杖楽昇堕閃と魔仙花刃と魔仙萼穿以外を教わるんだ!槍技3つだけなのは格好つかんでしょう。
千三百九十一話 <魔神ガンゾウの恩寵>と魔犀花流の弟子への応援コメント
魔界セブドラに斜陽を起こした魔界王子テーバロンテは魔界の一柱じゃ、滅するのは普通ではない所業ではある
魔界の神若しくは魔神が正しい?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最上級神は一柱とも呼ばれることがあるので現状のママですね。
千三百八十二話 魔人武王ガンジスの弟子ドヌガと激闘への応援コメント
ドヌガに勝利!槍のみで勝ったとは言いきれないけど、ガングリフ以来の強敵でしたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、ドヌガもなかなかの強者。そしてガングリフのような強者が際立つか。
編集済
千三百七十五話 三叉の魔槍の試しとキサラたちと待ちあわせへの応援コメント
バーヴァイの螺旋暗赤刃も落ち着いたら眷属全員に授与かな?バーヴァイの魔風重大剣のほうはどうするんだろう。使い手が余り居ない気がする。新たに達人クラスが加入するまで死蔵することになりそう?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
<バーヴァイの魔刃>があるので、魔風重大剣は使わないかもですね。
千三百六十四話 イルヴェーヌ師匠、吸血神ルグナド様への一撃への応援コメント
断罪ノ半化身を覚えられたら上位のスキルに前話登場した、断罪ノ化身を目指すことになりそう。
千三百五十八話 ラムラントと皆との情事に魔煙草への応援コメント
そりゃ、ロロとメトが怒るのも仕方ない。こんなことで怒るなよみたいな言動だけど、嗅覚が優れているだろうから武行気でニオイのこもらない所に飛んであげればいいのに。現実でも犬猫の方が嗅覚発達してるの知ってるだろうし相棒を気遣って欲しい。
それにしても猫はいいですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、ただ、あの場でシュウヤがいるからこその二匹ちゃんの感情があります。相棒と|銀灰猫《メト》は最高に可愛い。
千三百五十六話 ラムラント<従者長>と、成るへの応援コメント
闇雷の衣を着たアーディン様と似た幻影が黒衣の王の魔大斧と斧槍を持ちながら出現。
これもしや、魔神バーヴァイ?そうでないと黒衣の王装備の武具を分捕られて消滅済みな感じになってしまうので闇神アーディンではないといいな。さすがに、悲しすぎる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔神バーヴァイですね。
千三百五十四話 吸血鬼の女将ハブラゼルと妹のモミジへの応援コメント
今更だけどなんで筆頭従者長のことルビで選ばれし者って呼んでるんだろう…別にルビふらなくても、立場の重要性はみんなわかってると思うんですけど。そもそもほかの人は兎も角選ぶ側の主人公が言ってんのが一番の違和感。眷属自身なら、我々は選ばれた!みたいな心情も分かるんですけどね。普通にルビなしの筆頭従者長の方がかっこよく感じるので過去に言及等あったら気になるので、教えてほしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最高眷属たちの呼び名が複数ある。と、考えて頂けたら良いかと。
編集済
千三百五十二話 魔猫ブギーと、うり坊のような魔獣への応援コメント
すると、数匹の成猫が、黒猫ロロと銀灰猫メトに頭を下げる? と右の廃墟とハブラゼルの魔宿の間の路地へと誘うように鳴いては振り返ってきた。
「?」「と」の部分に余白ができています。
編集済
千三百二十六話 魔傭兵ドムラチュアとイルヴェーヌ師匠の手足への応援コメント
イルヴェーヌ師匠の片腕は無事、ラマガンの肩口からの切り離しに成功――。
そのまま、そのイルヴェーヌの右腕を回収。
更に、ラマガンの反対の腕として活用されていたイルヴェーヌの左腕と、そのラマガンの体の繋ぎ目を凝視しながら、そこに<豪閃>――。
師匠ついてるのとついてないのが、混じってますよ。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
修正しました。
千三百二十五話 【レン・サキナガの峰閣砦】の見学と廃墟に血の匂いへの応援コメント
予想だと、暴虐の王ボシアド様、闇神アーディン様、宵闇の女王レブラ様、淫魔の王女ディスペル様辺りか? 悪夢の女神ヴァーミナ様と魔毒の女神ミセア様の神像があったらお祈りしておくか。
淫魔の王女ディスペル、多分誤字?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
千三百十四話 ムテキング走りへの応援コメント
魔槍グルンバウダーは黒衣の王装備だし結構有用かな?バーヴァイの魔刃の様に何らかの相乗効果が隠し効果みたいに存在するかも?魔神の遍在大斧の様に、自在に出し入れできると無名無礼以外の選択肢が出て便利ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、<魔神ノ遍在大斧>もあるので魔槍グルンバウダーの使用頻度は低いですが、瞬時に召喚でき遠距離攻撃の<バーヴァイの螺旋暗赤刃>もあるので、便利は便利ですね。
千三百十三話 【レン・サキナガの峰閣砦】のどんちゃん騒ぎへの応援コメント
宵闇魔槍レブラと宵闇魔剣レブラってマジ?神の名を冠する武具って中々ヤバそう。名前だけじゃなく実際に狙われてることも含めて神話級は確実?宵闇の女王レブラとの邂逅フラグとなるか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本物なら|神話《ミソロジー》級は確定ですね。ただ、コレクターのシキはレンに対して、特に指摘していないので、何か理由がありそう。
千三百十二話 魔鳥バーラーと魔鳥マグルーンの焼き鳥への応援コメント
アミラの魔槍具装甲は皆の会話を聞きながら大人しくマルアと共に歩いている。時々黒髪の先端で、地面に絵を互いに描き合って笑っていた。
「アミラは」でいいと思います。喋ってる時は人型のはずなので。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
千三百六話 キスマリ<従者長>に成るへの応援コメント
「そして、新たなる懸念、魔公爵フォンマリオンだが、我は知らぬ相手、だが、攻めてきたら我が撃退してやる! 勿論、恐王ノクターに悪神ギュラゼルバンもだ!」
「そして、新たなる懸念魔公爵フォンマリオンだが、我は知らぬ相手だが、攻めてきたら我が撃退してやる! 勿論、恐王ノクターに悪神ギュラゼルバンもだ!」
読点はこのくらいが読みやすいとおもいます。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正はするかもしれないですが、今はそのままです。
千三百五話 煉霊攝の黒衣を喰らうハルホンクへの応援コメント
色々感想を送っていますが、好きな作品なだけに主人公が裸族の露出狂なのは凄いもにょる。装備の出し入れは全部ではなく一部残してとか、着ている装備に重ね着する形で展開して、その後に収納とか無理なのかな…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
氣にいって頂きありがとうございます。装備展開は極々一瞬、常時裸でいるわけではないので、別段、露出狂ではないですね。素材の出し入れの部分ですから一部を残すのもあまり現実的ではないか。
千二百九十九話 皆と団欒に情報共有への応援コメント
ウォォォ、主!! 我は大戦果を上げたぞおお!
吠え声に見えて一瞬、魔皇獣砲ケーゼンベルスと間違えましたwキスマリと意外と口調似てるの気づきませんでした。よく読んだら違うの直ぐに分かるんですけどね。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
キスマリを分かりやすくしました。
千二百九十八話 円樹鍛冶宝具の真実への応援コメント
今更だけど、この作品の樹木系の素材大分頑丈だなあ。大抵壊れやすいけど再生するのが木属性的なイメージ。まぁファンタジー素材だし、頑丈でも全然いいことだと思いますけど。火系統が弱点どころか、鍛冶道具なのが他の作品では中々見ないので独自性が感じられて凄いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
円樹鍛冶宝具といい、金剛樹もですが、そうですね。
樹系は結構頑丈。鋼と似ている。
(有機高分子)分子、原子レベルでの滑りへの変形、セルロース系、複合材料の素材として優秀。
千二百八十七話 <魔次元の悪夢>と金漠の悪夢槍への応援コメント
金漠の悪夢槍GET個人的には一番嬉しいか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
金漠の悪夢槍はベラホズマから直の褒美、旧神が関係しているので、シュウヤ的にどうなるか。しかし、そこから<悪夢・烈雷抜穿>と<神槍・烈業抜穿>にまで発展させてますからね。
千二百六十九話 ここほれわんわんと<夢闇祝>への応援コメント
こういうときに「ニオイの元が○○です」みたいのはいいんだけど、近寄るたびに「○○の香りがする」とか、かなりの頻度で主人公が内心で話しているのが大分キショい。あと、そのせいで女性陣が香水臭いイメージがある。せいぜい初対面や初めてニオイを感じた際にどんなものか聞いたり、感想を思い浮かべるくらいでいいと思う。毎回毎回いうのは、偏執的で不気味で気持ち悪い。いい香りがする、○○からはいい香りが〜くらいで十分。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公シュウヤの描写についてですが、彼は自身の鋭い五感を通して感じたことをそのまま表現しているだけであり、そこに他意や偏狭な意図は一切ありません。むしろ、仲間に対する彼なりの肯定的な思いの表れとして描いております。そのため、ご自身の個人的な価値観や思想を本作に当てはめ、押し付けようとされるのはご遠慮ください。今後もこの執筆スタンスが変わることはありません。本作の表現がご自身の氣に合わないようでしたら、無理に読み進めずブラウザバックしていただいて構いません。
千二百六十三話 〝真なる黒衣の王〟の意味への応援コメント
〝黒衣のバリィアン王〟をシュウヤが回収して<祭祀大綱権>を得てパセフティに授ける方が良いのでは、奪われづらくなりそうな気がする。不正利用よりも正規使用すべき。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
<祭祀大綱権>に関してはどうでしょうかね。魔神バーヴァイの品でもある〝黒衣の王〟関連装備も知らず知らずに流通している可能性もある以上は、現在のままのほうが有効かもしれない。
千二百五十九話 パセフティとラムラントとボトムラウへの応援コメント
「否だ。〝黒衣の王〟の装備は我らの力ぞ……それをみすみす奪われ、この地を撤退など……」
どうみてもバーヴァイ族じゃないし、魔界だと見つけたもの勝ち・奪った者が強ければそいつのものみたいな所あるよね。まあ、どうも戦国乱世って感じで有力な諸侯はいても統一の気配は欠片もないので、勝者こそが正義で力を持つ者が正しい風習っぽい。でも心配するな、より正当性のある強者が現れて全てもってくだけや。黒衣の王装備献上したほうが身のためや、いろいろ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、シュウヤは返還するつもりのようですが〝黒衣の王〟の強者の論理、弱肉強食の魔界だからこその面が強いですね。
千二百三十二話 外法シャルードゥとの戦いと<青炎・朧突き>への応援コメント
青炎槍カラカンはやはり相性良さげ?古竜の力を宿す点が魔槍杖バルドークと似通う故か。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。素材と歴史も噛み合うか。
千二百二十五話 魔裁縫の女神アメンディ様の救出と報酬への応援コメント
魔裁縫の女神アメンディは右手の背後から背から出ていた幻影の手を通す。
右手の背後から背からってどっちですか?
裁縫の女神様ということは今後繊維素材を加工してもらえる伝ができたと言える。信頼できる名工は身内に引き込むと恩恵がデカい。勢力図が変わるほどの影響に将来的になるかも?楽しみですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
腕関連を修正しました。
そうですね、相棒もすでに強化されている。
生産的な面なら裁縫類の品、主にコットン系はバーヴァイ地方では豊富に採取できる。
蚕から採れるような絹糸っぽさもあるようですし、すでに産業。
更に、セラ側のセナアプア下界【血銀昆虫の街】には、複数の魔の昆虫が育てる環境があり、その魔の昆虫を育てていける技術、専門的なスキル持ち、虫、蟲使い、職人が豊富にいる。
中には蚕のような昆虫もいる。紡績関連は当初のシュウヤたちも考えたように発展している最中か。
千二百二十二話 バーヴァイ城の地下回廊から冥界シャロアルへへの応援コメント
ヴィーネはガドリセスの赤燐の鞘からガドリセスを抜いた。
この書き方だと鞘から抜いた武器の名前も書いたほうがバランスがいいと思います。今は少し不自然なので、赤燐の鞘から武器名○○を抜いたに変えても良くなるかもしれません。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
修正しました。
魔力を込めた時血魔力ではなかったのか。こういう時血魔力を込めているイメージだったので珍しい。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
修正しました。
裏切る事象は知っていますし……知・っている」
繰り返しになってます。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
千百九十五話 霊湖水晶の外套と<水晶魔術>への応援コメント
無詠唱で水晶剣の召喚――。
己の魔力に才覚で強度と切れ味が変化するようだな。
『煌びやかな槍と剣! それが<水晶魔術>!』
どっから槍出てきたんです?それから、血魔法(ブラッドマジック)に続き水晶魔術の習得!新たな基本属性以外の系統は対策されづらくて今後に期待がもてますね。
それにしてもこの作品読んでると動物園行きたくなるw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
修正しました。
千百九十三話 護符の鑑定結果と霊湖の水念瓶への応援コメント
ムクラウエモンの語りはごもっともだが、よりよい選択をしたいじゃないか。とは言わない。
主が装備すればいいんだ。全員それで納得する。それか、主が直に、だれかに与えると明言すべきだ。
ムクラウエモンの発言通りにすることがよりよい選択だと思う。頑張れムクラウエモン、それいけムクラウエモン(笑)
千百六十八話 激戦と地下道の行き止まりの壁への応援コメント
二つの<鎖>を消しながら<導想魔手>を蹴って前に跳び、下水道の水とへどろに両足が浸かる直前|水流操作《ウォーターコントロール》を用いた。
直前以降がほぼルビになってます。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
千百六十五話 光の花曼荼羅への応援コメント
※<魔闘術>系統が優れた光魔ルシヴァルで、希少な選ばれし者たちだからこそ獲得できたスキル※
※ある種の武威を得ることにより自身の経脈を弄れるようになる※
何のスキル解説でしょうか?それから、
更に右手に持つ魔槍杖バルドークと――。
<血想槍>の槍で<霊仙八式槍舞>を発動――。
〜〜
前進しながら左手の雷炎槍エフィルマゾルを消し、神槍ガンジスを両手に握りに移行させる――。
せっかく借りた雷炎槍エフィルマゾルなのに、技を使わずに消してるんですよね…何かスキルを使用しないのは不自然に感じました。
でも、ガングリフは「不死族ノ<超腐蟲氣法>」を戦場で得ている発言をしたので強者であること以外の素性が結局不明で終わりました…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
修正しました。
雷炎槍エフィルマゾルは、どうでしょうかね、未知な魔界の強者には、やはり光属性の愛用している神槍ガンジスを使うのも、必然か。不死族ノ<超腐蟲氣法>は今後出るかもですが、世に出ず、消えてしまう<魔闘術>系統は多いのかも知れない。
千百五十五話 神獣ロロディーヌの活躍と状況把握への応援コメント
まさにデクラスな一撃と言えるだろう。
どういう意味なのでしょうか。検索しても情報公開とか出てくるので意図がさっぱりわかりません。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
五百八十二話 キッシュの新衣装への応援コメント
ユイが長い旅だったと言っていますが地下に入ってから出て来るまでにどのくらいの時間が照っているんでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たしか一ヶ月ぐらいでしょうか。
シュウヤたちからしたら長い感覚なんでしょう。
二千二百六話 光闇の奔流と黄金比への応援コメント
罠を与えたら、想像以上に成長して乗り越えてくるのに…w
自己を見つめ直し、結果的に成長促してしまった!
シュウヤは、色々思惑がありそうな他とスタートから違ったのもあったけど、闇神よりも上位の闇とか…
向こうからしたら闇を前面に出して戦ったらあかんとは、また一段とハードル上がってしまった
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、クリティカルな攻撃なほど糧にしてしまう。
吸血神ルグナドから取り込み研究を続けて<闇の血魔力>を得てきた闇神リヴォグラフ側の中枢としては、光魔ルシヴァルの存在は厄介極まりないでしょうね。だからこそ、今の動きなのかもしれない。
二千二百六話 光闇の奔流と黄金比への応援コメント
今まで虎邪神やヴァーミナ等、シュウヤを利用しようとして仕掛けしてきた神々はいたけど、悉く逆利用してきた。今回のヴィーネへの「微」も、体よく逆利用ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、神格を得たヴィーネへの「微」もシュウヤの最初の<筆頭従者長(選ばれし眷属)>だからこそ可能な奇跡的な進化の兆しか。
二千二百六話 光闇の奔流と黄金比への応援コメント
前話でヴィーネに仕込まれたリヴォグラフの毒。読んでて凄く嫌な感じがしました。
でも、シュウヤさんの能力と言うか権能的な力でもって、リヴォグラフの毒を上書きとか最っ高にスカッとしました!
又、その際の描写で各眷属への深い愛も感じられて、シュウヤさんに根ざす優しさが分かったのはとっても良かったです。
ふと思いましたが、シュウヤさんはよく女神様たちから色んな印wをもらいまくってますけど、シュウヤさんが今回ヴィーネに施した事象は、それと同じ又は類似的なんでしょうか?神格あるなしは別として、シュウヤさんは、眷属から見れば神そのものとも言えるんだろうし。ヴィーネは、シュウヤの加護を得た!みたいな。
とにもかくにも、シュウヤさんにとって、闇と光に善と悪ではなく、両方を平等に受け入れつつ家族への想いが全てだということですね。
そして、してやったりとか思ってるリヴォグラフ。シュウヤさんの逆鱗に触れる結果だけが残りましたなw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
闇神リヴォグラフの毒はなかなかに、巧妙な罠。
しかし、シュウヤらしい普遍性の愛を用いての解決でした。
またヴィーネに、とっても、今後どのような『道』になるのか。
はい、できる限りフラット。
同時に家族への想いを優先する。
リヴォグラフにとってはシュウヤを恐怖した以上の結果になるかもですね。
千六十七話 闇雷精霊グィヴァと本契約に闇神アーディンとの稽古への応援コメント
この時点で魔界の武神である闇神アーディンは圧倒的格上か。描写がないだけでそれなりの長時間稽古を受けていた模様。少しとはいえ反撃を食らわせたのは快挙なのでは?戦闘職業を得たもののまだまだ入門編のようだ。今後、本神と出会うことでより上位の技を覚えるかも?ここまで手も足も出ないのは修行開始時のアキレス師匠以来の物凄い出来事でしたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、格上ですね。闇神アーディンは槍を扱う中の魔神の中でも際立って強い。武神系と呼べるボシアドやヴァイスとは、また一味違う、格、孤高さを持つ。たしかに反撃ができている時点で、土俵に上がれ稽古ができている時点で、もう、はい。
本神と出会う、戦うか、稽古をしたら魔槍雷飛流、闇雷槍武術などは進化するはず。
二千百九十二話 霊穿・籟戈の光柱と大戦場の激戦区への応援コメント
今のところ、漆黒の魔将と影の女って最高の隠密能力と短距離転移能力だな。
どの勢力なのかもあるけど、ここまでの特化型で引き際も見事なのはなかなか見ない。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、極めて優秀ですね。特化型で、あの環境とタイミングならば、魔人武王ガンジスにも匹敵、或いは、傷を与えることも可能なレベル。
二千百八十九話 厖婦闇眼ドミエルとの決戦<霊穿・籟戈>への応援コメント
作中にはそんな表現は出てなかったと思うのですが、なぜかドミエルはデサロビアの劣化版みたいな印象がある。
まあ、実際にはそんなことないんだろうけど、直接的な妨害だったりは直接対決の今回までに少ない方で名前が出てきた回数だけ多かったからだろうけど。
しかし、ドミエルは下級神にえらくこだわってる感じがしたから、実は自分が下級からの成り上がりでそうやって貶された経験があったりするんだろうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
厖婦闇眼ドミエルは、ミトリ・ミトンや大厖魔街異獣ボベルファが移動している時に結構、魔傀儡師ホークと共に絡んでいた。彼女たち鬼魔人たちの大敵でした。そのシーンも書こうかな~とは、前に考えていたこともありました。ドミエルはそうですね、そうした背景、相当な修羅場を潜り抜けての、あの位置だった。
二千百七十六話 すべの槍を活かす者への応援コメント
グラキアスって傷場も使えてたし、場合によっては神格を得てボーフーンも超えれてたかもというくらい多彩だなあ。
あと、震戈って熟語あったっけとなんとなくgoogle検索したら、『槍使いと、黒猫。』などの必殺技として使用されてますというAI回答が出て、最近のAIはすごいなあと思った。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
グラキアスは、そうですね。長く傷場を守っていた立場。
<光槍技>の<戦神震戈・零>は使用頻度は少ないですが、さすがですね。
九百九十七話 <光邪ノ使徒>の選ばれし狙撃手ピュリンへの応援コメント
初の魔界の神の一柱と激突!激戦を予感させますね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
魔界セブドラの神の一柱、魔界王子テーバロンテとの決戦ですね。
この戦いは、単なる強敵との激突というミクロな視点だけでなく、彼が支配していた領域や「傷場」の権利、そして周囲の諸侯たちへどう影響していくかというマクロな視点においても重要な意味を持ちます。
まさに、今後の魔界セブドラ――【デアンホザーの地】や【メイジナ地方】、【バーヴァイ地方】に住まうすべての知的生命体の運命を大きく変える「大転換点」となる一戦です。
個の圧倒的な武のぶつかり合い(激戦)と、それによって引き起こされる魔界の大きな潮流(バタフライエフェクト)。その両方の観点から、これからの展開を深く楽しんでいただけるはずです。シュウヤ一門がこの大いなる因果をどう切り拓いていくのか、どうぞご期待ください。
二千二百四話 レンとの共闘への応援コメント
前も思ったけど、光魔連中(特にシュウヤ)はアンチ闇神よのう…相手のいい部分を取り込むのはどこの陣営も同じだけど、ハルちゃんみたいに目の前で攻撃食べられて、そのまま改変されて返されるのは来るものがあるな!🤭
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仰る通り、光魔ルシヴァル、特にシュウヤの容赦ない「闇神殺し」の戦闘スタイルは、敵陣営にとって本当に悪夢ですよね🤭
はい、たしかに、どこの陣営も相手のいい部分を取り込もうとするのは同じ。しかし、ハルちゃんも「ングゥゥィィ」があるようにかなり特殊な覇王で暴食ちゃん。目の前で攻撃を丸ごと喰らって、それを自分の「法」に改変して撃ち返してくるのは、向こう側からしたら、まさに反則級の絶望感だと思います。
闇神リヴォグラフ側からしても、同じ闇の源流を感じる相手だからこそ、余計にその異質さと圧倒的な「光と闇の均衡」の力に、プライドを打ち砕かれるような感覚があるのかもしれません。
二千二百二話 コーイルの遺産とホークと魔界八賢師の真実への応援コメント
「羅刹キアルホヴォスの魔宝箱」は、偽クナからアイテムボックス奪ったときに、既に中に入ってましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最初の頃ではなく、羅刹キアルホヴォスの魔宝箱は火山で拾った時かな。
七百五十六話 【武式・魔四腕団】と賢者ゼーレとの戦いへの応援コメント
「――はい。新しい豊潤でフィナプルスの夜会は幸せです」
文章が少し不自然です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
修正しました。
二千二百二話 コーイルの遺産とホークと魔界八賢師の真実への応援コメント
ついに師匠陣を招集!何度、激戦にいてくれたらなと思ってました!
思えば、サシィに会いマミからくんずほぐれつで新たな魔闘術を体得してから立花の変、ボーフーン戦からの大乱戦(戦国風だとコバトトアルの合戦かなw)と息つく暇もないですから。
セブドラに来るのは、師匠陣と誰かが着いてきたりするかもですね。
それにしても、シュウヤさんは何気に凄い「理」を得ましたね。アメンディ様の権能とも相性が良さげな予感。
そしてまだまだ、巨大な利権を得ようとする神々の争いが続いてますが何とか大攻勢に転じられたら良いですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
サシィの【源左サシィの槍斧ヶ丘】で今も訓練を続けているアキレス師匠、そしてムーやレファも、この魔界の風雲には間違いなく氣が氣でないでしょう。
読者様が仰る通り、お馴染みのビュシエ、ハンカイ、クレイン、ママニ、サザー、フー、サラといったセラ側の頼もしい面々や八槍卿たちが、この大乱戦にどう絡んでくるか、想像するだけで胸が熱くなりますね!
一方で、レザライサ、アドリアンヌ、シキ辺りは、内外の脅威の排除に追われる【血星海月雷吸宵闇・大連盟】での重責もあります。レフテン王国、サーマリア王国、オセべリア王国の近隣王国にはシュウヤ側組織の力が多大に影響しているとはいえ、南マハハイム地方の利権は、まさに千差万別。それでいて魔界の神々や諸侯、セラ側の各地下地上の地方の中小の戦力(闇ギルドを含めた権力層)も巨大な権益を虎視眈々と狙っています。また「傷場」を中心とした権益も膨大、魔界側の神々や諸侯と結びついた恩寵(利権)で動く。更に、邪界ヘルローネ(異世界)の邪神グループと直に繋がっている迷宮都市ペルネーテの黒き環ザララープ。更に、他の黒き環は、地底神たちの大本の獄界ゴドローン(異世界)にも繋がっているものがある。
そうした邪神、地底神グループの恩寵を受けられる眷属、使徒たちは、それを背景に惑星セラで暮らしている知的生命体の無数の利権に、巨大な樹の根っこの如く、絡み付いている。
更に、そうした傷場や黒き環から離れた地であっても、己の勢力に有効な資源があれば、強欲に奪取へ動く……そうした過酷な地政学的争いがあるからこそ、南マハハイム地方を中心としている大連盟の首脳部も容易には動けない事情があります。レザライサ本人は、今すぐにでも魔界へ乱入したいという氣持ちは山々でしょうが、過酷な地政学的争いという現実がそれを阻んでいるのが、群像劇としての惑星セラや多次元世界の一つの魔界の難しさです。
特に、サーマリアの王都ハルフォニアでは、ロルジュ公爵とソーグブライト王太子、そして隠れた王族との間で激動の歴史が動いた直後ですからね。レザライサたちも、今すぐにでも魔界へ乱入したいという氣持ちは山々でしょうが、現実の情勢がそれをなかなかに難しくさせています。
そして、同じ魔界にいる源左砦のサシィや【峰閣砦】のバーソロンは、<従者長>ラムラント&<従者長>アチ、デラバイン族&百足魔族デアンホザーと百足高魔族ハイデアンホザー(『百足の覚醒』運用)、恐王ノクター側(大眷属ヴティガ、恐蒼将軍マドヴァ)、吸血神ルグナド側(筆頭従者長レカー)、ペントリアム魔傭兵団長メリア・ローランド、等の重要な『マセグド大平原統合協定』の高度規定の枠組で動く光魔ルシヴァル軍側の大遊軍を、血文字で指示をしている参謀将校であり、同時に強力な重強襲戦力として睨みを利かせています。
魔皇メイジナや神魔の女神バルドークも、周辺地域の警邏、そして重要な【デアンホザーの地】の「傷場」の防衛を担っているため、シュウヤたちの戦いに加わりたくとも防衛上は絶対に動けないという大局の縛りがあります。また、それを補って余りあるほど、読者様が注目してくださったシュウヤの「縫合の理(法)」は強力な一手ですね。
アメンディ様の権能との相性についても鋭いご予感をありがとうございます。 たしかに合いそうですね。
ボーフーンやドミエルが敗れて大空白地帯となったコバトトアルの大戦場。そこへ群がる神々や諸侯の大攻勢の横っ腹を、シュウヤたちが大厖魔街異獣ボベルファ、鬼魔人、そして仙妖魔の軍と共にいかに突き崩していくか、これからの大反撃の展開にぜひご期待ください!
九十八話 黒猫との約束成就への応援コメント
知恵のなんとかはいらないんだっけ?
六百七十四話 双剣フゼルとの戦い&救出への応援コメント
頬ッと耳ッと右腕ッに喰らう。
一箇所なら兎も角ッ多すぎてなんかシュールです。
二千二百話 深紅の大魔公爵ヴェデルアモボロフへの応援コメント
レン、まさに戦国の姫武将ですね。サシィもそうなんでしょうが、見ていて惚れ惚れする強さw
光魔を舐めんなよ的な勢いは、爽快ですね。
何気に、シュウヤさんの女子衆は、ほぼ全員が超武闘派なので、見ていて楽しいです。
ヴェデルアモボロフに、やや焦りが見えますしw
いつも通り、混沌としていくのが良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レンとサシィは、まさにそうですね。姫武将。
はい、おまんらゆるさんぜよ。(少し古くてごめんなさい笑)太股に刻まれた血魔力の文字を煌めかせながらの一閃、返す魔斧槍の刃! そこから前景姿勢での、生足の太股を活かすような踏み込みからの袈裟掛けのような魔斧槍の斬り。タマランですね。
ホークがミトンに固執してたのも、織神をどうにしかしたかった故にか。
ミトン、ザンクワ、ボベルファら他の諸侯含め、こんな背景があったとは…
そしてちかいうちにミトンの眷属化!半神だし、また違った現象が起きるのか!?
領地占有出来たはいいけど守るとこ増えて安定するまでは、各々の負担が流石に増えてきそうですね。まぁ仲間も増えてるから上手く連携なりして守るんだろうけどw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、ホークにも彼なりの切実な理由がありました。そして魔界の神々(セブドラホスト)側にも、当然、それぞれの思惑や理由があります。イメージとしては、ありきたりですが、古代中国の歴史『合従軍』が合うか。
ボシアドは楚の項羽的な連想をして頂けると早いかな。
ミトンの眷属化についてもご期待いただき嬉しいです!
半神である彼女がどうなるか、ぜひ楽しみにしていてください。
また、領地防衛の件も仰る通りです。守るべき場所が増えて負担が大きくなる分、眷属の皆や大厖魔街異獣ボベルファ、鬼魔人と仙妖魔たち、そして魔毒の女神ミセアと淫魔の王女ディペリルとの同盟が、今後の盤石な連携において非常に重要になってきます。
初代の依代はどうする?。誰かに肉体を与えるための素材としては優秀なんじゃないか?。シュウヤがアドゥムブラリを復活させた時のように、シュウヤの血肉に加えてこの依り代を使うとか、ココ様のような肉体を失ってる神に肉体を与える時とかにも使えそう。放置したらアスタロトやホークに悪用されそうだし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
依代については、シュウヤが織神を得た時点で器としての役目を終えて消えかかり、その際にミトンが『何か』を得た……という描写になります。
それに合わせ、もう少し分かりやすくなるよう本編の文章を微修正いたしました。ミトンが何を得たのか、今後をお楽しみに!
四百七十四話 勿忘草色の空への応援コメント
尊敬できる相手だとしてもちょっと助けすぎな気がします。被害がないにしても眷属にも手を出されているわけですし。
あまり苦戦すると今まで戦ってきたキャラが相対的に弱く感じます。
二千百九十三話 毒薔薇特務大隊と鬼仮面ナナシ、アバドンの丘へへの応援コメント
セラでは長らく放置されてた光の丘に到達し、いろいろ解決したけど、魔界側は結構放置されてる場所多いですよね。魔皇シーフォと約束したシーフォの祠とか。こんなに早く故郷に行けるとは、ミトリ・ミトンは運がいい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、シーフォの件は後回しというか、忘れている可能性がある。
ミトリ・ミトンはタイミング、場所、流れからしても当然か。
二千百九十三話 毒薔薇特務大隊と鬼仮面ナナシ、アバドンの丘へへの応援コメント
久しぶり過ぎるナナシ登場。便利な召喚魔槍の筈なのにアイテムボックスやラーガマウダーの槍に出番食われ気味だったね。オーク編が始まったらまた活躍できるかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ナナシが宿る無名無礼の魔槍は、かなり渋くて味のある魔槍です。
更に、『天下八槍八翔槍、桜花鷹揚、義紫苜蓿、無名無礼』や『天下御免ノ槍商売、ナナシノ権兵衛、無名無礼トハ俺様ヨ――』といった独特の口上。
その槍の韻の秘密、事象も含めて、動かしていて楽しい存在です。
ご推察の通り。オーク八大神絡みは活躍しそう。更に、【闇神母衣衆】とも、結構な因縁があるようですから、今後は出番が増えるかもしれない。
二千百九十話 ボベルファの咆哮と、涙する四腕の魔法少女への応援コメント
女神バルドゥークやガンジスと邂逅しても神魔石の真価がまだまだ謎のままやったのが、今回は石の理ときたか!今回の理が結ばれて担い手の進化もあるのかな?!
そして、健康さんもサッカー詳しくて笑 今でも毎週球蹴りしてるので、めちゃわかりやすかったです🤭W杯楽しみですね!(各国怪我人多くて,残念ですが)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ミトリ・ミトンの純粋な祈りが結晶化した『聖なる膜』。神座:神律の適格者を得たシュウヤ自体と、左手に持つ神槍ガンジスの『石』の理。
<霊穿・籟戈>と神魔石の脈動の因果や、霊湖水晶の外套と〝霊湖の水念瓶〟の<水念把>の余波。
そして〝知記憶の王樹の器〟とミトリ・ミトンとの相性や、彼女の歴史。更に、大厖魔街異獣ボベルファの鳴き声――これらがどう交差していくか、ですね。
毎週ボールを蹴られているのですね、素晴らしいです!
私はドーハの悲劇をリアルタイムで観ていた、ラモスさんやセルジオ越後さん大好きな世代です(笑
サッカーのCLはもちろん、野球やバスケなど、どのスポーツもワールドカップなどの大きな大会は毎回熱くなります。怪我人が多いのは残念ですが、やはり楽しみです!
編集済
二千百八十九話 厖婦闇眼ドミエルとの決戦<霊穿・籟戈>への応援コメント
ミトリミトンも、サポート特化かな!?
まぁ攻撃も防御もボベルファという規格外の大きさの異獣がいるしねw
ドミエルも神格持ちでいやらしい多彩な攻撃してきたが、流石に常時成長してるシュウヤに対して滅せられたか
ボーフーン倒すほどの相手に様子見ならわかるけど、どうして下級神と侮って挑むのかっwボーフーンでさえ今まで倒されてなかった相手やのにっw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ミトリ・ミトンは仰る通り、『聖なる膜』を展開するなど防御面が非常に優秀です!
防御面だけでなく、杖から放つ魔線など攻撃魔法も多種多様で、スキルも豊富なオールマイティな魔術師タイプですね。ボベルファとの組み合わせはまさに規格外です。
一方の厖婦闇眼ドミエルは、逃げるにしても自身の力や事前の転移対策などに結構な自信があったんでしょうね。1秒から5秒ほど、逃げるか戦うか迷った判断の遅れが、命取りになったのかもしれません。シュウヤの二腕二足という人族の見た目から侮ってしまったことや、そこから一氣に高まる規格外の魔力操作とずば抜けた推進力。例えるなら、中盤のプレスでボールを奪い取り、そのままワンツーやダブルタッチで前線へと一氣に駆け上がり、ゴールキーパーとの1対1でもアンリや三笘のように縦に抜けきってゴールを奪う――そんな圧倒的な突破力と心意気までは、さしもの神格持ちでも読み切れなかったのだと思います。加えて、「狩魔の王ボーフーンを討った直後であり、悪神デサロビアや諸勢力との連戦で、相当消耗しているはずだ」というドミエル側の計算もあったのかもしれませんね。
二千百八十八話 魔界狂想曲・激突編、紫光の女神と――への応援コメント
神格の獲得ラッシュの様ですね。神格と神座は異なるんでしょうか?シュウヤさんも最初は、神格を得て、神々を倒しまくって最初の神座(神眷の寵児)を得た様な覚えが、うろ覚えですみません。
でも、敵勢力にも神格持ちが多い魔界ですからね〜
ディぺリルもセラを行き来している言動があったし、シキ配下の霧魔皇ロナドもかつて神格を持っていた様ですし。そうなると、シキやアドリアンヌ辺りも元々は‥‥。眷属入り前であの強さですし。
アスタロト。何を企んでいるのやら。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご推察の通り、神格は「神座」というカテゴリーの大枠にあたります。
シュウヤは神々を倒して最初の神格、神座(神眷の寵児)を獲得しました。現在は、それを魔皇碑石に封じて砂城のエネルギー源にしています。
また、ディペリルやシキ、霧魔皇ロナド、アドリアンヌなどが神格を持っていた(あるいは持っている)という点も鋭いご指摘です。アドリアンヌたちは、まだ正式な眷族ではないですが、(配下ではある)は神格を有していたのは確実か。闇神アスタロト、裏で糸を引く策士だとすれば、配下のグレンデルの動きも彼の意図したものなのか、それとも……。今後の展開にもぜひご期待ください!
二千百八十八話 魔界狂想曲・激突編、紫光の女神と――への応援コメント
ミトリ・ミトンと厖魔街異獣ボベルファも来た!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、援軍として、巨大な魔街異獣に鬼魔人、仙妖魔たち到着。厖婦闇眼ドミエルとの関連で右往左往していたか。
三百九十話 リンゴ畑への旅への応援コメント
ここまでとても楽しく読ませていただいています。
ただ時間経過が分かりずらいように感じます。
その辺りの文章を見落としていたなら申し訳ありません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
改善しました。
二千五十八話 雷霆の咆哮と血脈を超えた絆への応援コメント
終盤辺りのファーミリアの台詞で
「承知しましたわ、どちらの傷場の奪還は容易×
「承知しましたわ、どちらの傷場も奪還は容易◯
かと思われます
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
二千五十六話 魔槍の連撃、六眼の魔将を穿つへの応援コメント
終盤の魔神具三基目壊した後の
『それを魔力を<火焔光背>で吸い寄せ、』×
『それを<火焔光背>で吸い寄せ、』○
かなと思われます
二十七話 お風呂×料理への応援コメント
ここに書いて良いのか分かりませんが、最近書籍版と交互に読み直ししていて思い出したのですが、確かこの回のな◯うの修正前版が非常に好きでした
カクヨムでなら修正前載せれたりしないかと思いコメントしてしまいましたスミマセン
作者からの返信
コメントありがとうございます。
書籍版との読み比べをしていただき、大変嬉しいです。なろうの初期バージョンは当時の勢いをそのままぶつけた描写も多く、私自身も試行錯誤しながら、書籍化の際やその後の更新で修正を重ねてまいりました。特に、「どの場面の演出か」「具体的にどのフレーズか」など。「なろう」のメッセージ機能や感想欄、またはこの「カクヨム」の最新の近況ノートや感想欄にて、ピンポイントに教えていただけると大変ありがたいです。長文になるようでしたら、文字数に余裕のあるメッセージ機能をご活用いただければ幸いです。そうした、いただいたご意見は今後の演出の参考にするか、あるいはそれに合わせた修正を行うかもしれません。いただいたお声を指針としつつ、当時の良さを「味」として残すか、更に洗練させるべきか、じっくりと吟味させていただきます。
二千四十二話 夜空駆ける神獣とゴルディーバの再会への応援コメント
何時になるかと待ち続けた師匠一家との再会が漸く見る事が出来て嬉しい
最近シュウヤとロロの会話が見受けられないのが寂しいです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アキレス師匠との対面と、そしてこれからの師匠たちの絡みもワクワクですね。
シュウヤとロロは、描写にないですが、いつも何か「ンン」と「なんだ、ごはんか?」とう流れで会話していますが、今後はちょくちょく増やすかもです
千九百九十九話 緋色の牙が告げるものへの応援コメント
そっかもう10年なんですね
あの当時、既に異世界転生チーレム物が乱立してましたけど、この作品の場合はあくまで導入部、舞台装置としてのフレーバー位でメインは壮大なスケール感で描かれる冒険、武侠物だったのでコピペな作品群とは別物でした
固有名詞一つとってもロロディーヌ、サイデイル、ペルネーテ等、名称1つとっても妥協なく創り上げて来られた世界観に魅了されます
これからもシュウヤとロロの冒険楽しみにしております
作者からの返信
温かいコメントをありがとうございます。
本当に、氣づけばいつの間にか10年という月日が経っていました。
導入の転移や謎の白い部屋、キャラメイク転生から始まり、ご指摘の通り、武侠やダークファンタジー、そして物理学の要素なども絡めながら、既存の枠に囚われない独自の世界をめざし、築いてきたつもりです。また、ロロディーヌたち固有名詞へのこだわりは、結構、謎な自信がある(笑 そういった細部も含めて深く味わっていただけているのは、まさに作者冥利に尽きます!
シュウヤとロロの果てしない冒険はまだまだ続きます。
これからも妥協なく彼らの世界を紡いでいきますので、引き続き応援よろしくお願いいたします!
編集済
千三百話 新しい眷属の<光魔ノ魔槍具・アミラ>の誕生への応援コメント
このバージョンは「小説」と同じ内容ですよね? じゃあ、主人公はいつハーレムの子を授かるんでしょうか? ルシバル帝国の後継者が必要なんです。
作者からの返信
書籍版と本作は基本の軸は同じ。ですが、オリジナルキャラのミラたちの存在が示すように、書籍版はわずかに枝分かれした世界の一つと言える。奇妙に折り重なった時間軸とも言えるか。その時間軸が、今後どう変化し、重なり合っていくかは未知数。まさに五次元チェス的な感覚ですね。ルシヴァル帝国の後継者! ……確かに氣になるところですよね。ネット版では書籍版と違い、あまり濃厚なエッチシーンは書けないという裏事情もありまして。(笑 それに描くならば、分娩や出産にもリアリティを持って挑戦したい。フィルター越しではない、真実を描くことが大事だという私なりのこだわりもあります。ですので、シュウヤたちが今後どのような家族の形を築いていくのか、子供を授かる時が来るのかは、今後の物語の展開次第……ということで、どうか見守っていてください。
千四百七十六話 魔槍鳳凰技・滅陣ノ秘碑への応援コメント
<水血ノ魂魄>を発動し、<霊呪網鎖>も発動した。
これ、単に魔槍を手に入れたというより、眷属化しているのか…