千七百八話 憤怒のゼアと死海騎士ヘーゼファン・ロズナルドの戦いへの応援コメント
魔界の大氣と完全なる融合を果たした防具は、神話級をも凌駕する。鑑定を行ったら神話級のアイテムに該当するが、どれも神話級を超えている。神超え、神破り、次元超級などと称され、そのような鑑定結果を生む装備類であろう。
神話級を超えるアイテムか…同じレア度でも差があるのは分かっていたけど最上級の神々の装備ともなればやはり特別か。
闇の獄骨騎、魔槍杖バルドークあたりが今鑑定したらそう変化しているかもしれない?
千七百七話 戦場で戦う皆と、リーシャとリミエッタの魂への応援コメント
<神魔乾坤術>は<死霊術>の遙か上位スキルであり、<召喚術>の上位でもある。
よかった、単なる死霊術だと光の血魔力とかで雑にどうにかなるし死にスキルになるけど、召喚術要素もあるのか…
千六百九十七話 薔薇の精霊に乾坤霊玉への応援コメント
今回討った精霊使いは強引に使役していたが、以前であったトフカも同じだったのかもしれない…
千六百九十三話 レムファルトとの戦いに【幻瞑暗黒回廊】からへの応援コメント
覇霊血武は霊血装ルシヴァルや血霊兵装隊杖的な感じですかね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、<血道>や<魔闘術>系統、魔槍杖バルドークとの連動が、最高部類性能発揮となるが、連動せずとも単体使用でもシュウヤの強化にはなる
千六百八十七話 元、天魔帝メリディアへの応援コメント
天帝フィフィンドは復活しないのか…
千六百七十六話 アドリアンヌの力への応援コメント
アドリアンヌは結局どこの誰の眷属なのか…
千六百七十話 イモリザの新曲に古の魔甲大亀グルガンヌの中身への応援コメント
<ギィルセルの戦骨腕><バセトニアルの戦骨兜>のスキルはどうなったんだろう。ギィルセルもバセトニアルも実体を得ているし、意識もあるのでゼメタス・アドモスと同じく召喚になるのか?
千六百六十九話 古の魔甲大亀グルガンヌのお尻と皆と合流への応援コメント
<バーヴァイの魔刃>は沸騎士たちつかえるのかな?ゼメタス・アドモスを介してみんなにルシヴァルの力が宿るというか魔甲大亀グルガンヌを通じて配下になったので<バーヴァイの螺旋暗赤刃><バーヴァイの魔風重大剣>等スキルも授与できるなら選択肢が増えそう。
千六百六十七話 クレインの子守唄と古の魔導機関への応援コメント
無粋だけど褒美受け取って戦力強化した方が今後の戦いに有利になりそう。どれも神話級の装備だろうし、魔法書もみんなの強化に寄与しそうだし。どんな魔槍だったんだろ、後で受け取るのか?期待します。
千六百六十一話 魔炎雷師サーグと百人沸騎士長ガズバルの魂への応援コメント
<神霊・蒼翔連穿>で久々のロロとの連携技獲得かな?
編集済
千六百五十二話 アムシャビスの<空の篝火>は生きているへの応援コメント
実質ロロの次に古い付き合いだからな。当初は余り戦力になってなかったけど感慨深い。それに過去迫害を受け、滅ばされた者たちとの和解を虐げられた側が行うのが凄い。奴隷になるようなものとかなしに新たな主に任せる意思表示がより心を震わせますね。それにしてもこういうのって迫害した側が反省して手を取り合うのが普通だけど、そんなの関係ないという感じがゼメタス・アドモスとシュウヤの絆を感じさせますね。
千六百五十話 光魔魔沸骸骨騎王への昇華への応援コメント
ゼメタスとアドモスが推定魔王級の諸侯クラスに!?大眷属の名に恥じない力を手にしたか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
光魔魔沸骸骨騎王のゼメタスとアドモスは、はい。大幅に強化。選ばれし眷属とほぼ同等
千六百四十二話 エルフィンベイル城の攻防とアリゾン平原の激突への応援コメント
魔公爵ゼンは本人は参戦せず、かな?
千六百四十一話 神々の合同直轄領から【グルガンヌ大亀亀裂地帯】への応援コメント
遂に魔界で大規模戦闘といった燃える展開ですね。古魔将アギュシュタンは活躍しそう。
千六百三十四話 イギル・ヴァイスナーの剣技への応援コメント
しょーもないことだけど【血星海月雷吸宵闇・大連盟】に早く新勢力を加入させないと。宵闇の女王の一派にしか見えないので、間に何かグループを追加するんだと思ってしまいます。順番が悪いよ順番が。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
順番はこのままですね、流れのまま、あの場で急ぎでもあった面もあるかと。
千六百三十三話 ラムー<従者長>になるへの応援コメント
マルア、アミラ、アギュシュタンは言及がありません。
千六百三十二話 ルビア<筆頭従者長>になるへの応援コメント
マルア、アミラ、アギュシュタンは眷属なのに言及がありません。魔命を司るメリアディは魔裁縫の女神アメンディ、魔皇メイジナに続く記憶を共有する魔界の女神ですが、味方陣営どころか直に会ってすらいない状態で繋がりが深まっているのが特異ですね。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
千六百三十一話 ナロミヴァス<筆頭従者長>となるへの応援コメント
マルア、アミラ、アギュシュタンは眷属なのに言及がありません。
千六百二十九話 クナ<筆頭従者長>になるへの応援コメント
マルア、アミラ、アギュシュタンは眷属なのに言及がありませんでした。
千六百二十三話 血銀行での戦いと<始祖ノ血槍術>への応援コメント
<赤炎刹筋万>
<飛怪槍血刃>
<死突>
<飛怪槍・五連>
等飛怪槍流の技を習得。しかし、飛怪槍血刃だけ飛怪槍刃じゃないのは血銀行の影響かな?
千六百十四話 <古ノ聖戦士イギル・ヴァイスナーの絆>への応援コメント
危険そうな闇神リヴォグラフのアイテムを立て続けに回収か。持ってるだけで居場所の把握とかされそう。直接対面したら、奪い返されそうです。破壊もしくは浄化した方が良さそう。
千六百十二話 光の女神イリディア様の魂の欠片への応援コメント
戦闘型デバイスのアイテムボックスから神槍ガンジスと神槍ケルフィルと白蛇竜小神ゲン様の短槍を召喚。
チョイスが以外だった。由来の分かっている聖槍ラマドシュラーではなく神槍ケルフィルか、鑑定してましたっけ?神様と直接やり取りがあった方が迷いなく選ばれると思ってました。てか、ファーミリアとシキは結界の先に行って戻れるのだろうか…
千六百一話 橙魔皇レザクトニアの薙刀の鑑定と王都グロムハイムへの応援コメント
装備したら<橙炎魔力>が扱えるようになり、魔皇レザクトニアが愛用していた薙刀武術が学べるようになるようです。
青炎槍カラカンや魔槍斗宿ラキースの様に習得したら今度はシュウヤが使うのだろうか?シュウヤが試すのが先だと勘違いしていたので気分的に以外でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔皇レザクトニアはキサラの第二の槍武器になるかもしれないです。
シュウヤは、いつかは使うかも知れない。
千五百九十一話 地下オークション第二部閉幕からの剣呑な雰囲気への応援コメント
今更ながら〝知記憶の王樹の器〟が、憂いの篩に思えてきた…
千五百九十話 魔界六十八槍の一振り〝八尖魔迅両刃槍〟への応援コメント
普段から身内に色々配ってるのでみんなジャンジャン金を使えという感じなのが、普段の行いを表していますね。闇ギルドならそもそも盟主の采配でワンマンに近い印象だし資金は使うべき時に使ってこそなので出し惜しみしないのがいいですね。
千五百七十五話 <銀河闇騎士の絆>と魔杖レイズと魔杖ハキアヌスへの応援コメント
「放浪魔神との説もありますが、あることはあるようです。魔地図に〝時魔神パルパディの地〟と〝時闇の銀河街パディラ〟などが一定期間載る場合があると聞いたことがあります」
なるほどガンゾウと同じ放浪魔神。せらとセブドラで町ごと転移させてる!?さすがは魔界の時空神凄すぎる。時空属性の魔法書を入手の伝ができた?
千五百七十四話 時魔神パルパディとの邂逅への応援コメント
時魔神パルパディがここで登場か。名前が出た当初は魔界で零落したか、領地に興味ないタイプかと思ってました。まさかセラにいるとは。神格は保ったままなのかな?
千五百六十七話 ヴァルアの騎魔獣隊の装備一式への応援コメント
〝魔槍ヴァルア〟
〝風神セードノ戦兜〟
〝ヴァルアの甲武鎧・参式〟
〝ヴァルアの腕甲・暗器刀キルシュナ〟
〝ベジャルの魔剣〟
〝百人殺しの装具〟
〝陽迅弓ヘイズ〟
〝月迅影追矢ビスラの筒と束〟
〝フラミオンの魔酒樽〟
〝千宝ノ魔法盾ラミホス〟
〝フラミオン軍の騎兵軽装〟
〝フラミオン軍の具足〟
が、目の前に出現した。
有用な装備群をGET!身に付ける系はハルホンクに食べさせても良さそうだけと、もしや神界系?魔槍と魔酒くらいで他は分配かも。
千五百六十六話 軍事貴族ヴァルアの騎魔獣の使役への応援コメント
異界の軍事貴族を新たに使役!四体目だけど直ぐに馴染みそう。出身地は違うよね…
千五百六十五話 ザープたちと交渉と真実への応援コメント
話だけ話をしていたところだった」
形だけかな?
それにしてもアレだけの猛攻で仕留めきれないキュベラスはとんでもなく強い。味方になるなら、とんでもない戦力になりそう。
千五百五十八話 法魔ルピナスに乗りながらヴィーネとキスへの応援コメント
吸血王サリナスと血賢道の大魔導師アーヴィンが築いた地下祭壇
そういえば地下の探索は進んでいませんでしたね。血内道と血月陰陽は未習得だし新技の気配もないので半ば忘れ去っていました。祭壇を目指す冒険をするフラグが立った?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いつかは向かうかも知れない。ただ、世界は広いですからね。向かわない可能性もある。
千五百五十一話 ハティアの考察と荒神反魂香への応援コメント
魔力を込めると己のお尻の大きさに合う座布団と化し、その座布団に座って冥想を行うと、天啓が得られるという〝天啓の座布団〟ですわ。魔力も回復し、体力も僅かに増強されるとか、秘密の神ソクナーと植物の女神サデュラと時空の神クローセイヴィスが関係しているとも鑑定結果にはあります。
血脈瞑想で何かが起こるかも?楽しみですね。特に植物の女神サデュラとは接触済だし、神界の神々との繋がりが強化されるか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
〝天啓の座布団〟は冥想の修業の時に使うかもですね。ゆっくりする時があればですが。
十番隊と七番隊の隊長はナレ死したので、番号が小さい方が強いのか、単にライゾウのみが強いのか…それとも今回の総司令的な立場だった?
千五百四十九話 レグとコジロウと魔導生命体:生命維持装置への応援コメント
:古竜バルドークの短剣×27
:古竜バルドークの長剣×1
:古竜バルドークの鱗×138
:古竜バルドークの小鱗×243
:古竜バルドークの髭×10
バルドーク素材死蔵し過ぎでは?ザガとボンに加工してもらうか?と思ったけど、短剣はある程度配ってよさそう。血想剣も使用頻度低いし、10本も要らなそう。
千五百三十三話 ファーミリアとシキとミスティの活躍への応援コメント
「あぁ、<紅蓮嵐穿>のような<魔槍技>か<武槍技>かな」
「はい、この血の魔剣はサンスクリットの血霊剣ですわ。<魔槍技>は、<血霊ちれいノ血剣大貫刃グランドソードブラッディー>の一撃です」
妙だな、剣とソードが技名なのに魔槍技に武槍技?
千五百三十一話 武術街の自宅に一時帰還し、皆と合流への応援コメント
「そうだな、あ、シュウヤ、ここの路地に居ると、他の魔人たちがやってくるってことか?」
ザガの言葉にミレイヴァルが背後の路地を見る。
だれもいない。
レガランターラはヴィーネが出た大通りを見るが、ヴィーネ以外に、魔素の気配はない。
「では、武術街の家に行こう――」
「はい――」
気配の確認したあとザガに返事してから移動しよう発言でいいのでは?問いかけを無視したようにも見えます。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
千五百三十話 リャインとコソデイローたちとの戦いへの応援コメント
金漠の悪夢槍で<闇雷・一穿>――。
紫電の勢いで金漠の悪夢槍の片鎌槍がチャスラの魔槍を弾き、レムカの胸元を穿つ――。
そのまま前進加速し、レムカの体を突き抜けた金漠の悪夢槍を右手で掴む。
レムカの頭部が斜め上に跳ぶ。
「ぐあぁぁぁ――」
そのレムカはまだ生きている?
ピコーン※<悪夢・烈雷抜穿>※スキル獲得※
突き技っぽいけど投擲してる?体を突き抜けた金漠の悪夢槍を右手で掴むっていうのも、手放した後ダッシュで回り込んでると思うとなんかシュールに感じる。今一状況がイメージできないので、なんか強そうとしか分からないけどステータス回での解説待ってます!
千五百二十六話 ん、光と闇がシュウヤの自宅に集結した!への応援コメント
空戦魔導師ビロユアンと大騎士ガルキエフと猫好き同士語り合う可能性もあったんだよな…
千五百二十四話 <九山八海仙宝図>とシャナたちと記憶共有への応援コメント
客たちが不満そうな声を発したが、「悪いな、迷宮の宿り月の常連は、いやでも情報を得ることなるさ、では――」と客たちに挨拶をしてから、食堂の右にある扉を開けて螺旋階段のを下りていく。
いや、今までの話貸し切りとかでなかったんかい!狙われたり敵対者多いんだし情報管理もして、重要な情報は地下で身内だけにしたらやかったんじゃないですかね。客巻き込んでそうなんですがそれは…
二千二百十六話 縫合の理と埋伏の毒への応援コメント
これ、ミトンを迎え入れたことによる効果は、かなり凄いんでは??
読んでいて、もしかしたら限定的だった血文字が、他の眷属も使用可能、そしてシュウヤさんの魂や紋章樹経由で次元の壁を越えての通信が確立するのでは、と思いました。
いつぞやか、映像も送れる云々があったかと記憶してますが、まさにスターリンクならぬ「光魔リンク」。
にしても、リヴォグラフ軍は、本当に陰湿だな。多方面で各勢力との戦線を維持するだけはあるか。シュウヤさん、出番ですw肉布団野郎を蹴散らして下さいw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、そうですね。
シュウヤは現在、外部アイテムと自らの神格と血魔力を掛け合わせることで、不可能とされていた「次元を越えた通信」を成功させている。|肩の竜頭装甲《ハルホンク》が取り込んだ伝説級アイテム〝紅翼の宝冠〟の次元干渉能力と、アムシャビス族の魔導具〝光紋の腕輪〟、そして砂城タータイムのシステムを連動させ、魔界から惑星セラのサイデイルにいるキッシュたちへ膨大な<血魔力>を送り込みました。この際、単なる文字が浮かぶだけでなく、キッシュやジョディたちの姿(輪郭)が薄く現れ、音声までもが重なって届くという現象が起きた。
これを目の当たりにしたビュシエとエトアは「吸血神ルグナド様が使う<血映像>を彷彿とさせる」と驚愕していた。すでに血文字がテキストベースから「音声と映像を伴うホログラム通信(血映像)」へと進化しつつあった。だからこそ、huumanotobikatouさん仰ったように第30番目の<筆頭従者長>となったミトリ・ミトンの加入によって、血文字が通信技術としての進化だけでなく、「ルシヴァルの紋章樹」というネットワークの質そのものも、劇的な進化を遂げるかもですね。
ミトンが初めて送った血文字は通常の<血魔力>を活かしつつも、母、縫境ノ織神アハシュムロンから継承した「神秘的な銀翠の光糸」も合わさっていた。更に「受信した眷属たち全員に、魂の癒やしや修復(バフ効果)を瞬時に行き渡らせる広域システム」も確定。
〝ルグナドの灯火〟の恩恵もあるので、血道系の次の進化辺りにきそうな予感。
千五百十四話 大騎士ガルキエフへの応援コメント
大騎士ガルキエフ、第二王子を守り最期まで立ち続ける。猫好きの同志として再会を願っていたが…仇は取らねばな
千五百三話 ファーミリアとの会合への応援コメント
「あ、はい。押し付けたようでごめんなさい」
悪いと思ってないし、上から目線が多いな。これで、ケンカ売ってないとか、舐めてないわ無理がある。信用皆無な上にマイナスよりなの知らないにしても色々アレでしたね、ファーミリア。
千五百二話 ファーミリア・ラヴァレ・ヴァルマスク・ルグナドへの応援コメント
召喚魔槍・鳳凰ラーガマウダーを左手に召喚したところで
お、やるのか今、ここで!
それはさておき、朱雀の纏との相性もいいかも?右手に青炎槍カラカンで二槍流に朱雀を纏うとかカッコ良さそう。派手な絵面が想像できる。
千四百九十九話 アシュラー教団とデボンチッチとレザライサとの再会への応援コメント
魔法のフィールド魔法にも見えてくる。
魔法のフィールドかフィールド魔法のどちらかでいいと思います。
千四百九十五話 クラブアイスの墓の解放への応援コメント
セブドラの冒険もいいですがセラもまだまだ見たことないところは多いので先輩達に面白そうな情報を聞けるといいですね。
めでたい
ルシヴァルの紋章樹の名前も気づけば増えて大家族
作者からの返信
感想ありがとうございます。
はい、三十人という結構な大所帯ですね。
千四百九十三話 グラナダの道とセラに帰還への応援コメント
そして、テーバロンテの第一王女、ギュルアルデベロンテ、第二王女ベベアルロンテ……第三王女トキュルンロンテ、第四王女ギュリアロンテ、第五王女ラガメラロンテのテーバロンテの奥さんたちは
?家系図がよく分からない。王婆が祖母、テーバロンテがその孫、王女はその子達だと思ったんですけど妻だった??
作者からの返信
コメントありがとうございます。
修正しました。
千四百九十二話 峰閣砦の皆と記憶共有への応援コメント
が、俺が俺で……ないような……魔界セブドラの大地に根付くキュルハ様に関連した集団の意識と、個の自意識が綯い交ぜに成っている世界と融合してしまったような……いかん、俺は俺。
しれっと自我押し流されかけてて笑えない。割と重篤な副作用では?
千四百八十九話 ルマルディたちと記憶の共有への応援コメント
「それに皆もシュウヤ様の記憶に見ただろう、闇遊の姫魔鬼メファーラ様の周りにいた魔猫たちの集団を! あの魔猫たちは皆、神格を持っているような魔猫集団にちがいない、スーパーCat集団だった! シュウヤ様も、<砂漠風皇ゴルディクス・イーフォスの縁>と<煉土皇ゴルディクス・ララァの縁>を得られた、魔猫様を特別に眷属にする能力をいつか、闇遊の姫魔鬼メファーラ様から授かるかもしれない!」
これは初の猫のルシヴァル化のフラグか!?(笑)勢い凄くて腹筋にくるw
千四百八十三話 レガランターラの故郷の話への応援コメント
魔裁縫の女神ノ悲恋とはアメンディのことかな?メイジナと同じく本になってる?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
〝魔裁縫の女神ノ悲恋〟は、そうですね。本になってます
千四百八十二話 鳳凰ラーガマウダーとレガランターラへの応援コメント
ん、シュウヤ、レガランターラの龍の罰は厳しすぎると思ったけど、大龍王様に罰を受けるだけのことはしていたからね
レガランターラは一体何をやらかしたんだ…?
千四百八十話 六眼妄卵王アモダンたちとの戦いへの応援コメント
<水極・魔疾連穿>はいいスキルだけど、組み合わせの相性的にどうなんでしょう?使った魔槍2本とも炎…これが闇や雷系の連続技ならよかったのにとか、無粋な感想が湧いてきます。
千四百七十七話 <召喚魔槍・鳳凰ラーガマウダー>恒久スキルへの応援コメント
鳳凰ラーガマウダーの鳳凰が思ったよりデカい。実体化したら比較対象がケーゼンベルスや神獣形態のロロ、バミアル・キルトレイアの最大サイズレベルになる?炎を纏う魔槍で使い手も纏っているのは、とてもカッコよくて浪漫がありますね。
千四百七十六話 魔槍鳳凰技・滅陣ノ秘碑への応援コメント
<水血ノ魂魄>を発動し、<霊呪網鎖>も発動した。
これ、単に魔槍を手に入れたというより、眷属化しているのか…
千四百七十三話 ステータスとスキルの確認※への応援コメント
霊湖の水念瓶とレイブルハースの呼び声とレイブルハースとペマリラースの護符と霊湖水晶の外套が連動し、物理防御能力と水属性魔法威力が上昇し、水属性の攻撃を無効化することが多くなる
やべえ、レイブルハースとペマリラースの護符のことすっかり忘れてた。他の装備がそうだったから納得だけど、やっぱり相乗効果があるなら主人公が装備すべきでは?
血道・刃瑠馬怒のすげぇスキル解説が凄いことしか書いてねぇ。神槍技や光槍技の<戦神震戈・零><光穿・雷不>辺りを使ったら凄いことになりそう。
千四百六十八話 亜神夫婦の果樹園への応援コメント
「それを聞くと、<光魔王樹界ノ衛士>ルヴァロスは凄い眷属を獲得だな」
ルヴァロスは、凄い、眷属を、獲得だな このどこで言葉を切るかで意味が変わりそうなので知りたいです。今だとルヴァロスが眷属を獲得したというふうにも読めてしまうので。
二千二百十四話 魔軍夜行ノ槍業の真の道への応援コメント
掌の理を八槍卿の師匠陣から学び得ましたね。
これで、シュウヤさんの槍武術も更に深みが増した感が凄い。
以前の魔界の戦場でもそうでしたけど、やはり魔界での戦闘は成長著しいですね。
神界の裏切り者勢力は撤退したようですけど、魔界の諸勢力は健在。各個撃破あるのみw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
様々に渾名がある八槍卿ならではの一つ。掌の理。ただの掌底だけではないのは確実か。
魔界の諸勢力も虎視眈々と狙い続ける激動史
千四百六十三話 〝知記憶の王樹の器〟で記憶の共有への応援コメント
誤字?
「そうですね、生まれて初めて記憶を扱う秘宝を者は大概が
「そうですね、生まれて初めて記憶を扱う秘宝を使用する者は大概が
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
修正しました。
千四百五十九話 【世界樹キュルハ】と人型の知記憶の王樹キュルハ様への応援コメント
樹大国師ダイドーランかぁ…いや、ミミック系じゃなくトレント系でしたか(呆然)
千四百五十七話 〝闇遊ノ転移〟への応援コメント
しれっと情報開示がありましたね。時空属性は特別で、最上級の魔神でも魔法書が造れずその属性を司る神格でないと不可能なことが判明。だから今までは魔法書として見られなかったのか…やはり、トップクラスの神格。持ってる情報一つ一つがとんでもないですね。
千四百五十六話 キュルハとメファーラの宇内乾坤樹の欠片への応援コメント
もしや師匠か弟子か、十七人の高手の一人か?」
闇遊の姫魔鬼メファーラ様はキサラを見る。
キサラは、
「……はい、ジュカ姉です、シュウヤ様はジュカ姉を救ってくださった」
ここ、感極まっている為にまともに質問に答えないキサラという珍しい図。
ハマーヌさんですね」
「……うむ、
自分と対等の同盟を提案したので部下に敬語使われて微妙な気分になってるのか
千四百五十五話 イーフォスとララァの風属性と土属性の恵みへの応援コメント
<砂漠風皇ゴルディクス・イーフォスの縁>と<煉土皇ゴルディクス・ララァの縁>で、風と土の属性、砂漠属性のような属性を得た!
2属性を得るのは物凄い。でも、猫の群れのインパクトが正直勝ったwこれで契約できるアイテムも増えるし、今後の戦利品に期待かな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二属性を得たことで、シュウヤは更に進化。猫ちゃんの群れは、はい(笑
編集済
千四百五十四話 旧神の情報と<姫魔鬼連舞・闇遊閃>への応援コメント
ほら、いつもの渋くて可愛いキサラに戻ってくれ、な」
女性キャラへの褒め言葉で渋いって…凛々しいとか冷静なとか口にするのは別の言葉の方が良さそう。
千四百五十三話 髑髏武人のダモアヌンブリンガーの装備への応援コメント
魔皇メイジナ様と姫魔鬼メファーラ様の魔力の衝突は攻撃の類いではない両者とも神格の高い魔神だから
アーディン、ノクター、ガンゾウ/テーバロンテ、ギュラゼルバン、ケーゼンベルス/バードイン、ハザルハード、悪霊驍将軍ゲーラー、レイプルハース、ペマリラース、ベラホズマ、ララァ、イーフォス 神格落ち等バーヴァイ、アメンディ
直に会った面々はこんなイメージだけどメファーラとメイジナはどのへんなんだろ。下級、中級、上級の。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
基本、魔界セブドラの神絵巻に載る魔界の神々が、魔界と惑星セラにも影響を与えている最上級神ですね。
しかし、魔界にはセラに影響をあまり与えていない(信者など、魔界にはそれなり多い)闇神アーディンなどもいる。メイジナは復活したばかりで、最上級神ではないですね。
千四百五十一話 闇遊の姫魔鬼メファーラとの邂逅への応援コメント
俺も流れから片膝の頭で床を突こうとしたが、アドゥムブラリとヴィーネたちに止められた。なぜぇ。
残当で草。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
側近たちのガードが固すぎた。膝をつく自由すら許されませんでした(笑
総長、盟主、主の膝は、彼らにとってそれだけ重いものなのだと思います。
二千二百十三話 無音を裂く百鬼道ノ新頁と、裏切りの戦神の降臨への応援コメント
戦神系は、魔界の神とは違ったいやらしさがある強敵でしたね。神界系に慣れてないというのもあるか!
ボーフーン倒すだけあるって、あんたら倒せてないのに何を偉そうにと思ってしまうw
ナナシはここに来て色々な経験、知識があって有用!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、たしかにキル・ドッポは、魔戦神の力を融合させた元・戦神キヴェレイの大眷属。大平原コバトトアルの大戦場で幾星霜と結果を出し続けているだけはありましたね。極めて優秀な、戦国武者的な武人系統です。
あの言葉の質からは、過去に何度も狩魔の王ボーフーンと戦い、実際に惜しい場面もあったのだろうと憶測できますね。
また、ナナシは主にキュルレンスとの会話にて、当時「一兵卒」と語っていましたが、ローカルな戦いや魔界大戦を含む、凄まじい回数の戦いを経験済みです。ひょっとしたら、生き残るための泥臭い介者剣術的な手法に於いては、キスマリやルリゼゼを超えるほどの経験者だったりするかもしれませんね!
二千二百十三話 無音を裂く百鬼道ノ新頁と、裏切りの戦神の降臨への応援コメント
純粋な武術で圧倒。神界系のおかしな領域展開を、覚醒キサラの技でもって綻びを入れて、その隙をシュウヤさんが武技を叩き込むとか、カッコよすぎでしょう!
これが、◯き通る世界なのか!?とかなりそうな予感w至高の領域ですなww
とは言え、ドッポの術理は、攻守に優れたものでしたね。皆んながシュウヤさんを心配する描写があったほどの。
それを逆に、内功?でフルボッコ。発勁みたいな効果もあったりすんでしょうね。
しかし、ドッポの主の思惑も渦巻く魔界大戦。目が離せません!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔戦神キヴェレイの大眷属キル・ドッポ、本当に強敵でした。強力な戦神系結界で圧倒的な圧力をかけてくるドッポに対し、皆の協力と「神座:神律の適格者」の力が合わさり、キサラも久しぶりの<魔謳>、そして見事にシュウヤの神座や、闇遊の姫魔鬼メファーラとの絡みを合わせての、成長&覚醒をしてくれました!
更にキル・ドッポが、魔戦神キヴェレイの力を融合させ、「戦神の血氣、龍神の骨髄、すべて我が武の理となれッ!」と鬼気迫る執念を見せたシーンは、書いていて私も最高に熱くなりました。
キサラがもたらした絶好の好機を、ドッポも<因果律改変>の接近戦で押し返し、軸となるシュウヤが危機に陥る場面もありました。
しかし、シュウヤもシュウヤ。あそこで、己の神格を有した槍武術や<縫合の理>をも、フェイクに使い、槍使いとしての「素の武」を基軸に戦う。その発想と覚悟こそが彼の真骨頂です。神だからこそ可能な<因果律改変>を逆に手玉に取る戦闘IQは、その背景が透けるほど、文字通り基礎を鬼のように繰り返し、セラでの修練を積み重ねてきた、まさに「定命」からの「成り上がり」だからこそか。それが魔界にて見事に炸裂した場面ですね。(また、微々たるものですが積み重ねに関連した恒久スキルの<魔界諸行>等も、光魔の皆には関係がある)
そして、まさに頂戴したご指摘の通り! キサラから受け継いだ<魔手太陰肺経>を活かした、拳と蹴りの熾烈な接近格闘戦(フルボッコ発勁効果!)を楽しんでいただけて本当に嬉しく思います。
千四百四十八話 肖像画を守るオルマルシティたちとの戦いへの応援コメント
正誤?
俺たちに近付いていたオルマルシィのゾンビ集団と道化帽子を被るオルマルシィ集団は逃げる暇もなく紅蓮の炎に飲まれる。
<闇透纏視>で見るもなく複数の魔素が一瞬で消えた。
俺たちに近付いていたオルマルシィのゾンビ集団と道化帽子を被るオルマルシィ集団は逃げる暇もなく紅蓮の炎に飲まれる。<闇透纏視>で見る間もなく複数の魔素が一瞬で消えた。
千四百四十三話 <飛怪槍・赤斂ノ戦炎刃>への応援コメント
正誤?
ガンジスは神槍ガンジスと魔斧槍でクロスさせた柄で鋼の魔槍の連続とした薙ぎ払いを防ぐと即座に魔斧槍を下に、振るいグラド師匠の足を狙い、神槍ガンジスでグラド師匠の腕を狙う。グラド師匠は鋼の魔槍を上下に突き出し、足払いと突きを弾く。
ガンジスは神槍ガンジスと魔斧槍でクロスさせた柄で鋼の魔槍の連続とした薙ぎ払いを防ぐと、即座に魔斧槍を下に振るいグラド師匠の足を狙い、神槍ガンジスでグラド師匠の腕を狙う。グラド師匠は鋼の魔槍を上下に突き出し、足払いと突きを弾く。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
修正しました。
千四百三十八話 闘霊本尊界レグィレスのネックレスへの応援コメント
「恐王ノクターこと魔商人ベクターも、当たり前ですが頭が切れますね」
逆では?どっちも楽しんでそうないい性格してそうな雰囲気ですけど。
女性です。武器は血魔槍レカーを主力に使う。シュウヤ様が気に入るほどのブロンドの髪の持ち主です。胸はヴィーネやわたしたちと変わりません、あ、メガネも無しですが、素敵なイヤリングと髪飾りは常に装備していました。男はいません
巨乳美人!レカーの部下にいないのかルグナドの眷属にいないのか(男が)
千四百三十一話 魔皇メイジナ様と共に地上へへの応援コメント
「……そ、そうなのね」
と、少し怯えた魔皇メイジナ様が可愛い。
素が垣間見えていいですね。神格落ちの魔裁縫の女神アメンディとは若干違うが似た感じかな?
千四百二十五話 六眼六腕の魔皇メイジナと魔界騎士たちへの応援コメント
きっかけはともかく、現在を知ってると同情はできそうにないなバーテ。
千四百二十三話 悪神ギュラゼルバンとの激闘への応援コメント
悪神ギュラゼルバン撃破。しかし、速度上昇系のスキルは幾つあってもいいので、闇神式・練迅、魔雷音・解と併せて使用することでさらなる成長が期待できそう。まだまだ上がある。
千四百二十二話 黒寿草の縁への応援コメント
即身仏?更に、その即身仏と見られる存在に一人の僧侶がいた。
即身仏2体と僧侶がひとりってこと?人数が良くわかりません。それとも即身仏の手入れをしている僧侶なのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大僧正の即身仏と、その傍らで黒い書物を捲っている生身の僧侶。
分かりやすく修正しときました。
千四百二十話 大広間の残党と旧神エフナドの秘奥黒寿宮殿への応援コメント
誤字?
『前にも聞いたが、【旧神たちの墓場】とは、ある種の知見を実際共有する体験だったか?』
実際に共有する
うむ。我は、シュバス=バッカスとアドルの秘境を共有した経験がある。
アドルの秘境を共有ってよく分からん表現だけど、旧神関係はそもそもよく分からんとです(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
修正しました。
アドルの秘境、これら【旧神】の領域は、クトゥルフ的なニュアンスです。
「人智を超えた、なんとなく分かる不気味さ」が活きる部分。また旧神ごとに異なる怪異の形を、ぜひシュウヤたちの体験を通してフワッと(笑 楽しんでいただければ幸いです!
千四百十九話 <魔皇獣咆ケーゼンベルス>と大広間の大公たちと激戦への応援コメント
キッカとイモリザとキッカとイモリザとリサナは石棺の上だ。
増えとる!悪神配下の眷属達は割と余裕だった?あとは本丸、悪神ギュラゼルバンのみ。いけぇケーゼンベルス、君に決めた(既に向かってる)
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
リサナなどの位置を修正しました。
二千二百十二話 無音に響く魂のビートへの応援コメント
むむむ、はキサラは元々は戦乙女だった?!
キヴェレイによって堕ちた所を、メファーラに目をかけらたか!?
そういえばホフマンから奪われたスキルも公になってなかったし、
まだまだ伏線残してたとは!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
キサラの黒魔女教団、光魔ルシヴァルへの親和性の高さの理由にも繋がりますね。
千四百十七話 翡翠のバジュラの輝きへの応援コメント
誤字?
「『悪神ギュラゼルバンと、その眷属共……我の縁、<夜の瞳>を有した混沌の槍使いシュウヤは我の魔界騎士候補である、更に、我の民と戦うということは我に喧嘩を売るということぞ!』」
「『悪神ギュラゼルバンと、その眷属共……我の縁、<夜の瞳>を有した混沌の槍使いシュウヤは我の魔界騎士候補である。更に、我の民と戦うということは我に喧嘩を売るということぞ!』」
千四百十五話 魑魅魍魎な魔貴族たちの晩餐会への応援コメント
誤字?
「はい、完全に予想外。嘗ての魔皇メイジナか、他の神々が祀られて地下遺跡を、悪神ギュラゼルバン側が利用していた? そして、侵略目的は、無数の魂が行き交うことを想定した戦場を利用し、魂を吸収した古代遺跡を可動させるためでしょうか」
「はい、完全に予想外。嘗ての魔皇メイジナか、他の神々が祀られていた地下遺跡を、悪神ギュラゼルバン側が利用していた? そして侵略目的は、無数の魂が行き交うことを想定した戦場を利用し、魂を吸収した古代遺跡を可動させるためでしょうか」
【すると、魔法陣から遺跡の出入り口付近に急降下。】
【すると、魔法陣が遺跡の出入り口付近に急降下。】
「大眷属を逃がさず、キッチリと仕留められるような濃度の高い戦闘もかなり珍しい」と言う発言に、魔界に来てから不死身やそれに近い再生力に復活方法を事前に用意していることも珍しくないらく、総じてタフなため兎に角決着がつきづらいんだなと思いました。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
少し弄りました。
千四百十四話 漆黒の虚炎魔神ガラビリスへの応援コメント
漆黒の虚炎魔神ガラビリスよく分からんまま消えたけど、結局何だったんだコイツ…
千四百十三 悪霊驍将軍ゲーラーとの戦いへの応援コメント
『うむ、<神破土声>、<魔厳波動>、<龍言語魔法>、<魔龍言語魔法>、<魔魂破魔法>、<魔声シャウト>は魔界セブドラでは比較的に使われることが多い』
比較的使われることが多いで、「に」は無しでいいと思います。
千四百七話 作戦会議と古魔将アギュシュタンの髑髏指環への応援コメント
あぁ、古魔将アギュシュタンだ。普段は髑髏指輪だが、このように召喚が可能。バーヴァイ城にも<古兵・剣冑師鐔>のシタンという強者を防御に回している存在がいる
強者を防御に回している存在がいる、とはどういう意味なのでしょうか?今一読んでいてもわかりません。この存在はシュウヤのことてますか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「強者を防御に回している存在がいる」というのはシュウヤのことではなく、シタンという強者がバーヴァイ城(あるいは鏡)の防衛に就いている。分かりやすく削りました。
編集済
千三百九十九話 明櫂戦仙女ニナとシュアノとの戦いへの応援コメント
<闘気玄装>と<無方南華>に<武行氣>は極めて相性がいい――。
武行氣は使ってないけど相性いいことがわかってるのは何故だろう。そして、総帥扱いだけど多分高弟達の方から習う立場な気がする。杖楽昇堕閃と魔仙花刃と魔仙萼穿以外を教わるんだ!槍技3つだけなのは格好つかんでしょう。
千三百九十一話 <魔神ガンゾウの恩寵>と魔犀花流の弟子への応援コメント
魔界セブドラに斜陽を起こした魔界王子テーバロンテは魔界の一柱じゃ、滅するのは普通ではない所業ではある
魔界の神若しくは魔神が正しい?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最上級神は一柱とも呼ばれることがあるので現状のママですね。
千三百八十二話 魔人武王ガンジスの弟子ドヌガと激闘への応援コメント
ドヌガに勝利!槍のみで勝ったとは言いきれないけど、ガングリフ以来の強敵でしたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、ドヌガもなかなかの強者。そしてガングリフのような強者が際立つか。
編集済
千三百七十五話 三叉の魔槍の試しとキサラたちと待ちあわせへの応援コメント
バーヴァイの螺旋暗赤刃も落ち着いたら眷属全員に授与かな?バーヴァイの魔風重大剣のほうはどうするんだろう。使い手が余り居ない気がする。新たに達人クラスが加入するまで死蔵することになりそう?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
<バーヴァイの魔刃>があるので、魔風重大剣は使わないかもですね。
千三百六十四話 イルヴェーヌ師匠、吸血神ルグナド様への一撃への応援コメント
断罪ノ半化身を覚えられたら上位のスキルに前話登場した、断罪ノ化身を目指すことになりそう。
千三百五十八話 ラムラントと皆との情事に魔煙草への応援コメント
そりゃ、ロロとメトが怒るのも仕方ない。こんなことで怒るなよみたいな言動だけど、嗅覚が優れているだろうから武行気でニオイのこもらない所に飛んであげればいいのに。現実でも犬猫の方が嗅覚発達してるの知ってるだろうし相棒を気遣って欲しい。
それにしても猫はいいですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、ただ、あの場でシュウヤがいるからこその二匹ちゃんの感情があります。相棒と|銀灰猫《メト》は最高に可愛い。
千三百五十六話 ラムラント<従者長>と、成るへの応援コメント
闇雷の衣を着たアーディン様と似た幻影が黒衣の王の魔大斧と斧槍を持ちながら出現。
これもしや、魔神バーヴァイ?そうでないと黒衣の王装備の武具を分捕られて消滅済みな感じになってしまうので闇神アーディンではないといいな。さすがに、悲しすぎる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔神バーヴァイですね。
千三百五十四話 吸血鬼の女将ハブラゼルと妹のモミジへの応援コメント
今更だけどなんで筆頭従者長のことルビで選ばれし者って呼んでるんだろう…別にルビふらなくても、立場の重要性はみんなわかってると思うんですけど。そもそもほかの人は兎も角選ぶ側の主人公が言ってんのが一番の違和感。眷属自身なら、我々は選ばれた!みたいな心情も分かるんですけどね。普通にルビなしの筆頭従者長の方がかっこよく感じるので過去に言及等あったら気になるので、教えてほしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最高眷属たちの呼び名が複数ある。と、考えて頂けたら良いかと。
編集済
千三百五十二話 魔猫ブギーと、うり坊のような魔獣への応援コメント
すると、数匹の成猫が、黒猫ロロと銀灰猫メトに頭を下げる? と右の廃墟とハブラゼルの魔宿の間の路地へと誘うように鳴いては振り返ってきた。
「?」「と」の部分に余白ができています。
編集済
千三百二十六話 魔傭兵ドムラチュアとイルヴェーヌ師匠の手足への応援コメント
イルヴェーヌ師匠の片腕は無事、ラマガンの肩口からの切り離しに成功――。
そのまま、そのイルヴェーヌの右腕を回収。
更に、ラマガンの反対の腕として活用されていたイルヴェーヌの左腕と、そのラマガンの体の繋ぎ目を凝視しながら、そこに<豪閃>――。
師匠ついてるのとついてないのが、混じってますよ。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
修正しました。
千三百二十五話 【レン・サキナガの峰閣砦】の見学と廃墟に血の匂いへの応援コメント
予想だと、暴虐の王ボシアド様、闇神アーディン様、宵闇の女王レブラ様、淫魔の王女ディスペル様辺りか? 悪夢の女神ヴァーミナ様と魔毒の女神ミセア様の神像があったらお祈りしておくか。
淫魔の王女ディスペル、多分誤字?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
千三百十四話 ムテキング走りへの応援コメント
魔槍グルンバウダーは黒衣の王装備だし結構有用かな?バーヴァイの魔刃の様に何らかの相乗効果が隠し効果みたいに存在するかも?魔神の遍在大斧の様に、自在に出し入れできると無名無礼以外の選択肢が出て便利ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、<魔神ノ遍在大斧>もあるので魔槍グルンバウダーの使用頻度は低いですが、瞬時に召喚でき遠距離攻撃の<バーヴァイの螺旋暗赤刃>もあるので、便利は便利ですね。
千三百十三話 【レン・サキナガの峰閣砦】のどんちゃん騒ぎへの応援コメント
宵闇魔槍レブラと宵闇魔剣レブラってマジ?神の名を冠する武具って中々ヤバそう。名前だけじゃなく実際に狙われてることも含めて神話級は確実?宵闇の女王レブラとの邂逅フラグとなるか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本物なら|神話《ミソロジー》級は確定ですね。ただ、コレクターのシキはレンに対して、特に指摘していないので、何か理由がありそう。
千三百十二話 魔鳥バーラーと魔鳥マグルーンの焼き鳥への応援コメント
アミラの魔槍具装甲は皆の会話を聞きながら大人しくマルアと共に歩いている。時々黒髪の先端で、地面に絵を互いに描き合って笑っていた。
「アミラは」でいいと思います。喋ってる時は人型のはずなので。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
千三百六話 キスマリ<従者長>に成るへの応援コメント
「そして、新たなる懸念、魔公爵フォンマリオンだが、我は知らぬ相手、だが、攻めてきたら我が撃退してやる! 勿論、恐王ノクターに悪神ギュラゼルバンもだ!」
「そして、新たなる懸念魔公爵フォンマリオンだが、我は知らぬ相手だが、攻めてきたら我が撃退してやる! 勿論、恐王ノクターに悪神ギュラゼルバンもだ!」
読点はこのくらいが読みやすいとおもいます。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正はするかもしれないですが、今はそのままです。
千七百十一話 死海時計・表と裏に、死海騎士との絆への応援コメント
「いいさ、すぐではないし、その神座の高みへの道も、それはそれで大きな目標になり得る。が、何もなければ己の神格をエネルギー源に返還可能な魔皇碑石、墓碑、新古代碑、太古の土霊碑、魔大戦雷轟剛鳳石を探すことになるか」
何もなければ。どうしようフラグにしか感じられんw今後「神座の高みへの道」を目指すことになりそう。