応援コメント

二千二百三十六話 大神獣・翡波鶴と書いてツィバホーの獲得」への応援コメント


  • 編集済

    黒泥に埋もれていた装備は、璃水一族の秘宝だったのか。装備品の中には、薄い素材の腕防具もあったはず。

    神魔山シャドクシャリーの入口は、闇神リヴォグラフたちが神界への侵入経路として利用していた場所だし、待ち構えている戦神たちに返り討ちに遭う可能性が高そう。
    仮に戦闘になれば余計な恨みを買うだけでしょうし、現状ではリスクの方が圧倒的に大きいと感じる。

    「大神獣」という呼び方は、違和感があるし、神鳥・仙鳥に直した方がいいのでは?

    水(みつ)の道があるのだから、他の道があるのは想像に容易いのに、空・風・火・土の道について、誰も言及しないのは、少し不自然にも感じる。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    薄い腕防具など加筆しました。
    神魔山シャドクシャリーの頂上からの先、神界セウロス側も係争地のようですから、その可能性はありますね。
    大神獣は、うーん。どうでしょうかね。ひとまずはこのままで。
    今は水(みつ)の道が自然な流れですね。