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  • 鬼を書くへの応援コメント

    今回も物凄かったです!!!
    このライターさんは、「話を聞かせて」のライターさんと同じ方ですよね。あ、「鬼が語る」の回の「雷太」のところには、ちょっと吹き出してしまいました (>▽<*)ww
    たとえ彼の摘んできた狗尾草が病の原因だとしても、その罪悪感から鬼を彫ることにしたのだとしても、彼を責めることはできませんよね……。
    「この間の穢病み風は随分と大きくて」のところで「もしかしてコロナのこと?」と思ったのですが、やはりそうだったのですね。コロナからもひとびとを守れるなんて、さすが鬼の力は強大です!
    ちなみに私も1日でも文章を書かないでいると落ち着かないので、ちょっと鬼になりかかっているのかもしれません (・ω・;

    作者からの返信

     こんばんは。ここまでお読みくださって、本当にありがとうございますー!

     わーい! 素敵なお言葉をいただけて嬉しいです!
     そして、ですです、あのライターです!
     「雷太」で笑っていただけて良かったですー(笑) 雷太ーの方も、「なんか変だけど、ま、いいか」って、流してそうです。
     ご推察通り、あの風は「小っ人」さんをイメージしてます。鬼、頑張ったのですよ……。

     「鬼になりかかっているのかもしれません」……ハル様のように素敵なお話を書かれる鬼なら、皆様大歓迎まちがいなしかと(笑)

  • 鬼を書くへの応援コメント

     今回も素敵な作品でした。

     あの「火の鳥 鳳凰編」の我王みたいに、肉体が壊れてもなお「創る」ことに専心する感じ。

     鬼になるほどの強い想いの根底にあるのが「贖罪の念」というの、すごく考えさせられるテーマですね。

     創作全般に専念する人間って、何かしら心の中に抱えてるものがあって、それが「熱意」に昇華されてる部分もあるかもしれないなあ、とか色々と紐解いてみたくもなりました。

     夏の最後を締めくくるような迫力のある作品、読み応えあって最高でした!

    作者からの返信

     こんばんは。ここまでお読みくださって、本当にありがとうございます……!

     わーい! 私の方こそ、最高のお言葉をいただけて、こんなに光栄なことはありません! 嬉しすぎて、部屋をめっちゃ転げまわりました(笑)

     「それが『熱意』に昇華されてる」……良くも悪くも手放せない想いがあるから書けるのかな、と。自分ですらそうなのだから、黒澤様のようにプロフェッショナルな方は、どれ程の想いを秘めてらっしゃるのだろう、と思うのです。

     改めまして、素敵なご感想、レビューコメントを、本当にありがとうございます!
     黒澤様に、心からの感謝を込めて。

  • 鬼を書くへの応援コメント

    こんばんは

    罪滅ぼしのために鬼神像を彫りつづけ、鬼と化したひと
    彼のおかげで多くのひとびとが、知らず救われていたとしても、
    彼自身の救われる日が果たしてくるのか
    鑿をふるい続けている間だけ、自分をゆるしてやっているのか
    透明な余韻の残る物語

    ありがとうございました

    作者からの返信

     ここまでお読みくださって、本当にありがとうございます……!

     罰することでしか己を赦せない
     誰にも知られず、只管に鑿を振るい続ける……なんか、書いてて気の毒になってきました(←もう何度目の「お前が言う!?」感……)
     ・みすみ・ 様から頂いた心の籠ったお言葉で、鬼は報われています、確実に
     彼と共に、厚く御礼申し上げます!

     改めまして、素敵なご感想、レビューコメントを、本当にありがとうございます!
     心からの感謝を、・みすみ・ 様に……

  • 鬼を書くへの応援コメント

    鑿が橄欖岩を穿つ…これは物凄い事です。
    そして疫病風は世界に未曾有のダメージを与えた
    あの?矢張り、鬼は強いモノなのだという事が
    静かな感動となって胸に迫りました。
    …本当に、素晴らしい作品を描かれる。流石です!

    作者からの返信

     ここまでお読みくださって、本当にありがとうございますー!

     そう、あの風は「小っ人」さんです。そして、確か橄欖岩のモース硬度は7(←ちゃんと調べなさいよ、自分……)。普通の鑿で穿つって、超常現象にも程がある! そんな、鬼の物語でした。

     改めまして、素敵なご感想、レビューコメントを、本当にありがとうございます……!
     小野塚 様に、心からの感謝を込めて。

  • 鬼が語るへの応援コメント

    雷太ー、鬼の心を掴む。巧い構成は、流石の
    右喬様ならでは✨!!

    作者からの返信

     やったー! 小野塚 様から「巧い」のお言葉をいただけましたよー! 誰かに自慢したーい!

     因みに、雷太ーが鬼にご馳走したのは「卵サンド」と「アクエリアス」という設定です(笑)

  • 鬼を彫るへの応援コメント

    こんばんは

    このエピソードだけで1編の小説たりうる迫力ですね!
    続きも楽しみです

    作者からの返信

     こんばんは。拙作をお読みくださって、本当にありがとうございます……!

     やったー! ふふっ、お褒めいただけて嬉しいです!
     ……実は、この一話目で終わらせようと思っていたのです……(笑)

  • 鬼に征くへの応援コメント

    山の⛰️空気が辺りに満ちます。とても臨場感に
    富んだ怪異探訪!一体何が待ち構えているのか…。

    作者からの返信

     ふふ、山登りの疲れに因る幻覚が待っているのですよー(←何故そんな大嘘を……)

  • 鬼を彫るへの応援コメント

    🎐納涼怪談会🍉御参加有難う御座います!!
    おおぉッ…これはッ✨!物凄い譚を…!!
    嬉しいです!!こんな凄い物語は一体どこへ
    行くのか…。じっくり拝読してレビューしたい!と
    思っています!
    🍙(御礼)

    作者からの返信

     こんばんは。拙作をお読みくださって、本当にありがとうございますー!

     素敵な企画に、またもや乗っからせていただいちゃいましたよー! 大盛況の🎐納涼怪談会🍉、拙作も少しは賑やかしになれてるといいなあ。