応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • これは有能書記官

  • 子育ては、地域で、集落で。子は宝。
    そこは竜も人も変わらないんでしょうかね。

  • >「片方は、そのうち空を飛ぶんだがな」
    >「もう片方だって、崖くらいは登るよ」

    さりげなく無意識にウチの子自慢が入っていてほっこり。
    番をすると主張しつつ居眠りしてしまう若竜にもほっこり?

  • 父ちゃん冥利に尽きる一声。
    あちこち痛いのなんて忘れるほど
    感動したでしょうねえ。

    そして体当たりスリスリされて
    自分が怪我してることを思い出すまでがワンセット。

    今日のことはぜひとも日記に残しておくことをお勧めしたい。
    子育て中の記録は宝物ですよー

  • 夜泣き。
    あれはもう、経験したものでなければ分からないかと思います。
    同じ家族だって、『俺には関係無い』とばかりに布団をかぶってしまわれると
    こちらも泣きたくなるもので。
    ウチの子は4歳半まで物凄かったです。
    一晩に5〜12回ほど起きて泣き喚きましたねえ。
    酷い時は起き上がって部屋中ぐるぐる走り回りましたよ、泣きながら。

    マメちゃんにも使えるおんぶ紐や
    ベビーカーになる荷車でもあると良いですね。
    乗せて前後にゆらゆらさせるだけでも
    少しは落ち着いてくれるものです。

  • 丁寧な描写がされていて、情景を思い浮かべやすいです。
    そして理不尽な目に合わされたのに、八つ当たりもせず
    転がり込んできた生命を救おうとする主人公の優しさが嬉しいです。

    子育ては手間も暇もお金も掛かること。
    そんなことを気にもせず、当然の如く保護下に置く主人公。
    今後の物語がどうなっていくのか、楽しみにフォローさせて頂きます。

  • >昨日、山羊を連れていた女だ。
    前話で出会ってから6日は経っていませんか。

  • 騎士団手がドリルでできてますかぁ?(煽り)

  • ドラゴンたちとのスローライフは良いですなあ。古巣の騎士団の地獄もまた良いですなあ。

  • あらやだ微笑ましい

  • とっても面白いです。
    作者の個性が反映されているのでしょうか。子育ての経験が有る人は共感が大きいと思います。
    更新ありがとうございます。

  • 第20話 娘だと言われた日への応援コメント

    20話について。同じことを1人称の視点と、俯瞰で見た視点からとで重ねて2回ずつ言っていて、違和感があります。掲載ミスかな?と思う水準。お話自体はすごく面白いです。続きが楽しみ。

  • え、ヤバ…
    なんかうるうるしてきちゃったw

  • なぜ相手を見逃してあげるのか?
    痛い目見せなければまた来るでしょ。

  • 朝の練習を終えてから竜捕りを迎えに行く主人公の淡々とした強さが印象的でした。丸木橋で竜たちが静かに姿を現す場面も迫力満点。最後に登場した銀色の山が何を意味するのか、次話への期待が高まります!

  • 第20話 娘だと言われた日への応援コメント

    マメは俺の腰に背中をつけて、腹を上にして寝ている。
    この情景描写は少し不自然では無いでしょうか?マメが腹を上にして寝る為にはへそ天状態で寝てないと無理なので
    俺の腰に背中をつけて寝るのは不可能かと思うのですが…

  • 親と子の、情愛と親愛。なろうとカクヨムで見る事は滅多にないけれど、書いてくれてありがとうございます。子は忘れてしまうけど、親の愛はずっとあるんですよ。(一部の例外を除いて

  • 第13話 俺の名前で通すなへの応援コメント

    タイトルや文章を改訂されましたか?
    記憶違いだったら申し訳ありません。

  • 更新ありがとうございます。

    「とう」は言えても
    足印は初めてなこともあって
    イヤだったみたいですねw
    まぁまだ生まれたばかりだから
    仕方ないかもですが。

  • ミナとの駆け引きがいいですね~


  • 編集済

     む?もしか、この仔山羊様は、マメ様の乳兄弟になるの
    かな?
    (;´∀`)✨

  •  と、とりあえず
    落とし所決まった?!^^;
    と(たぶん〜)

    静かになり良かった〜
    お乳あげなくては、ねんねんころり〜
    ♪
    (;´∀`)

  • 面白いです!
    不器用ながらも、子?育てしてる姿が目に浮かぶ‥
    慣れてないところにハラハラドキドキ、大丈夫かなぁ?
    と思いつつ、でもどこかワクワク感を感じさせるところが
    とても良いです。

    さぁ〜て、それでは続ききを読もう!

  • 楽しみにしてます

    最初の副団長との会話って3人で話してますか?
    「」の区切りがおかしいような.....

  • なんで村の住人の配置が分かっているんだろうか?
    まだ挨拶もしてないよね?

    作者からの返信

    まだ挨拶もしてないのに、山羊のいる家が坂を下って三軒目だと言い切るのは早すぎます。村を抜けたときに見た覚えがある、という程度の書き方に直します。見落としを拾っていただけて助かりました。

  • 遠い国とか、昔の民話や童話みたいな雰囲気がして、とても素敵。

    作者からの返信

    昔の民話や童話みたいな雰囲気、と言っていただけて、書いていたものが伝わったのだと思いました。霧と椀の数と獣の息だけで一日が進むように書いているので、そう届いたのなら狙ったところに届いたのだと思います。

  • 子供の頃、乳が出なくて山羊にもらい乳をした話を祖母から聞いたのを思い出した

    作者からの返信

    山羊にもらい乳をした話を祖母から聞いた、というお話に、こちらのほうが背筋が伸びました。乳をどう回すかだけで一日が決まる暮らしを書きたかったので、実際にあった暮らしとつながったのなら書いた意味があります。

  • 木の椀6個も何で?
    若いのは6杯飲みたいのかな?
    そしてそのお椀は何処から…

    作者からの返信

    木の椀の数は、あの朝に庭へ下りていた頭の数と同じです。何処から来たのかはガイル自身にも分かっていなくて、返しに行く先すら見当がついていません。そこを不思議に思いながら読んでいただけるのがありがたいです。

  • マメェ〜!かわいー!

    作者からの返信

    マメをかわいーと言ってもらえると、乳の椀を温める場面ばかり書いていてよかったと思えます。指から飲んでいたのが椀へ首ごと突っ込むようになるまで、ほんの数日でした。育つ速さには、わたしも書きながら驚いています。

  • ミナさん…?あなた…

    作者からの返信

    ミナさんの「うちの子も見てくれない」は、冗談の顔と本気の顔のちょうど真ん中で言わせました。笑うと三軒先まで届く声の人が、あの一言だけ声を落とすところに気づいていただけて、うれしくなりました。

  • 凄いワクワク。おじさんの父性と、生まれたての可愛さにやられたー

    作者からの返信

    湯加減を肘で測るところまで書ければよい、と思っていた話です。四十二で名簿から名前が消えた男に、おじさんの父性を見ていただけました。生まれたての側まで一緒に拾ってくださったことが、わたしには大きな支えになりました。

  • う〜ん、27年前の記憶が今でも目頭を熱くさせます。ある日突然「ぱぁぱ」と娘の口から溢れたとき、おかしな話ですが初めてそれまでとは明らかに違う父親としての自覚が生まれたんですよね。
    まだ「まま」と「まんま」の境目も明らかでない頃でした…
    1歳児のまだ発音もおぼつかない消え入るような声とはにかむような(に見えた)表情は一生の宝物です。

    作者からの返信

    まだ発音もおぼつかない声で一度だけ呼ばれる、その音を書きたかった場面です。一生の宝物という言葉の重さに、しばらく何も書けませんでした。ご自身の記憶と重ねていただいたことを、大事に受け取ります。

  • 初コメです。

    とう……ベタだけど『とうちゃん』だろうな。じいさん竜も主人公を『巣親』って呼んでるし。
    もし俺の考えが当たってるとして、マメが男女(それも異種族(人間)の性別)の判断がつくのすげーな。

    では、次話も楽しみにしておりやす。

    作者からの返信

    初コメ、ありがとうございます。じいさん竜の言う巣親は、竜の側から見た並びを表す呼び方として置きました。そこまで読んで考えていただけるのが、何よりの励みです。

  • 人間の赤子なら歩き始めたら直に喋りだします。マメは飛べるようになったら、かな?
    しかし未だに頓着してませんがマメちゃんは男の子女の子どちらなんでしょうね…?

    作者からの返信

    歩き始めたら喋りだす、という並べ方で読んでいただけて、わたしのほうが教わりました。マメの声は、いまのところくるるときゅの二つきりです。男の子か女の子かも、ボルクは確かめようとしていません。乳をやって、洗い物をして、それで日が暮れる男です。

  • かわいい🩷

    胎教もバッチリ👌

    作者からの返信

    かわいい、と言っていただけてうれしいです。卵に向かって延々と話しかけているだけの場面ですが、胎教という受け取り方をしていただけるとは思いませんでした。あのぎこちない語りかけを、そう読んでもらえたのがなによりです。