概要

無能と追放された雑用係。だが毎晩、王都の結界を張り直していたのは俺だ。
  • 連載中5
  • 15,210文字
  • 更新

おすすめレビュー

★で称える

書かれたレビューはまだありません

この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?

関連小説