プロローグ 朝は、まだ朝だったへの応援コメント
コメント失礼します。応援のお礼に足跡から伺いました。
「朝は朝だった」
意味を考えてみました。
深いようで深くない。浅いようで浅くない。
いつの間にか長く考えてしまうこの感覚が不思議でした。
今後の展開を楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「朝は朝だった」、そこまで立ち止まって考えていただけたのがうれしいです。
深いのか、ただ変なのか……佐伯の文章は本人もたぶんわかっていません(笑)
そこから赤ペンがどう入って、文乃とのやり取りがどう変わっていくのか、ぜひ続きも楽しんでいただけたらうれしいです。
有賀斗真
第3話 心を開店しないでくださいへの応援コメント
おもしろいです。
いろいろな表現のしかたが出てくるのもすごいです。
ネガティブ表現じゃないです
→私が活字初心者だからだと思いますが、時々どっちが話してるのかわからなくなって読み返して意味がわかった時に更におもしろくて笑ってしまうのが、また私的に楽しくて(笑)
次に読める時間が楽しみです
プロローグ 朝は、まだ朝だったへの応援コメント
小説書いてるくせに活字が苦手な私が、
続きが読みたいって思う作品でした。
ほんとどんどん読めます。
朝は朝だった、
ワクワクします
作者からの返信
ありがとうございます。
活字が苦手とのことなのに、「続きが読みたい」「どんどん読める」と思っていただけたのが本当にうれしいです。
そして《朝は朝だった》にワクワクしてもらえたのも嬉しいです(笑) ここから赤ペンと一緒に、さらに妙な原稿が増えていきます。
読んでくださって、本当にありがとうございます!
有賀斗真
第1話 口頭注意で済む量ではありませんへの応援コメント
アカムラサキです。
ちょっと怖くなりました。作者様の力量についてです。佐伯の文章に文乃が腹を立てているたびに、作者は文乃のようにここまで考えて文章を書かれるほどの技術理論をもたれている。。。
あと、こちら面白かったです。
続きを楽しみにしているわけじゃない。このまま放置したら何が起きるのか、最後まで確認したいだけだ。
そういう、読者の読みの引きもあるのか、と膝を打ちました。確かに自分も経験あるなぁ······っ、と。
作者からの返信
ありがとうございます! そこまで読み込んでいただけて、本当に嬉しいです。
「続きを楽しみにしているわけじゃない」のところまで拾っていただけたのも、書いた側としてニヤリとしてしまいました(笑)
そして『雨が消える』、こちらもやられました。
お姉ちゃんの「本当」と「嘘」が何度もひっくり返るところ、澪と一緒に何を信じればいいのかわからなくなって、かなり怖かったです。
そこから「鬼狩りの巫女だから」ではなく、「水口さんを助けたいから」で立ち上がるのがすごく良かったです。
タイトルの「雨が消えた」が、景色だけじゃなく澪自身の迷いまで晴れたように感じられて、印象に残りました。
有賀斗真
プロローグ 朝は、まだ朝だったへの応援コメント
「朝は朝だった」なんて書かれていたら、絶対に引っかかる。
共感性が凄くて、リアルでニヤニヤとしてしまった。
作者からの返信
ありがとうございます!
「朝は朝だった」、そこに引っかかっていただけたのが嬉しいです(笑)。 書いている本人は真剣なのに、読む側からすると「いや、朝は朝だよ」と言いたくなる――あの感じを楽しんでもらえたなら何よりです。
共感性がリアルと言っていただけるのも、とても励みになります。 ニヤニヤしながら読んでいただけたとのこと、嬉しいコメントをありがとうございました!
有賀斗真
第28話 私は、何に赤を入れていたんですかへの応援コメント
ヌーヴェル・スタイルの小説だな……と感心しながら、
いつも楽しく拝読しております。
近況ノートに載せている画も、とても素敵ですね。
余談ですが、家族が食材になる比喩は
映画『片腕マシンガール』と『東京残酷警察』を
つい思い出してしまう私なのでした……。
作者からの返信
ありがとうございます! 「ヌーヴェル・スタイルの小説」と言っていただけるのは嬉しいです。近況ノートのイラストまで見ていただき、ありがとうございます。
家族が食材になるくだりは、少しブラックなくらいの笑いを狙っていたので、そこを拾っていただけて嬉しいです。 いつも読んでいただき、本当にありがとうございます。
第3話 心を開店しないでくださいへの応援コメント
「分かりやすすぎて商店街です」で吹きました🤣
文乃さんの赤入れが容赦ないのに、最後はちゃんと佐伯さん自身の言葉に着地するのがいいですね。二人の距離も少しずつ変わっている感じがして、最後の「椀の形」の余韻も好きです。
第1話 口頭注意で済む量ではありませんへの応援コメント
初めまして。
「豆腐を休ませて」で笑いました😂
文乃さんのスピード感のあるツッコミがいいですね。
あれだけ文章が頭に残らなかったのに、佐伯さんの文章だけは嫌でも残るのがまた……。
続きも読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「豆腐を休ませて」に笑っていただけて嬉しいです。
文乃は、佐伯の言葉を受け流さずにすぐ返すので、書いていてもツッコミがどんどん強くなっていきます(笑)。
そして、あれだけ文章が頭に残らなかったのに、佐伯の文章だけは嫌でも残る――そこに気づいていただけたのも嬉しいです。
続きも読んでいただけるとのこと、ありがとうございます!
第1話 口頭注意で済む量ではありませんへの応援コメント
一気に引き込まれました……!
面白いな、面白いな……と進んでいったら、
豆腐の過労でもう駄目でした(笑)
口頭注意、行政処分。
真面目な言葉が文脈の違いだけでこんなに愉快に化けるとは。本人たちが真面目なだけに余計に笑いがこみ上げる。続きも読みます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「豆腐の過労」まで笑っていただけたの、すごく嬉しいです(笑)。
口頭注意や行政処分みたいな真面目な言葉を、本人たちは大真面目に使っているのに、置かれた文脈だけで妙におかしくなる感じは、この作品でかなり意識しているところです。
佐伯も文乃もふざけているつもりはないので、そのズレを楽しんでもらえたなら何よりです。
一気に読んでいただけたことも嬉しいです。続きもぜひ楽しんでください。
第1話 口頭注意で済む量ではありませんへの応援コメント
拝読させていただきました。
淡々とダメ出しをする文乃さん……。
それに真面目に答える佐伯さん……。
この二人のやり取りがとっても面白いお話ですね🌸
引き続き拝読させていただきますが、読むペースが遅いため、ひとまずお星さまだけ置かせていただきますね😊
ご了承いただけましたら幸いです。
作者からの返信
ありがとうございます!
文乃と佐伯のやり取りを楽しんでいただけて、とても嬉しいです🌸
あの二人は、噛み合っているようで少しずれているところも含めて、書いていて楽しい組み合わせです。
そして、お星さままで本当にありがとうございます😊
もちろん、読むペースはどうぞお気になさらず、ご都合のいい時にゆっくり楽しんでいただけたら嬉しいです。
引き続きよろしくお願いいたします!
有賀斗真
第4話 読めないのに、見えたへの応援コメント
文乃さん。やはり読めないんですね。
精神疾患や障がい、服用してる薬によっても読めなくなりますね。
自分にも集中や記憶、文字がすべる等経験があるので文乃さんの葛藤が分かる気がします。
訪問看護師さんが居るのは三十分位ですよね。三十分弱佐伯さんの小説に赤を入れる。時間のある限り寄り添ってくれる看護師の佐伯さんの優しさも伝わってきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「読もうとしているのに読めない」という感覚や、文乃の葛藤を受け取っていただけて嬉しいです。
佐伯も、限られた訪問時間の中で何ができるのかを考えながら関わっています。小説に赤を入れる時間も、ただ文章を直すのではなく、文乃にとっては誰かと一緒に「読める形」を探す時間なのだと思います。
佐伯の優しさまで感じ取っていただけたこと、とても嬉しかったです。ありがとうございます。
プロローグ 朝は、まだ朝だったへの応援コメント
こんばんは、初めまして。拙作に触れて頂きありがとうございます。
御作一話拝読しました。
訪問看護師さんが来ているということは主人公は何かしらの病気か障がいがあるのでしょうか?
本が読めない。私も経験があります。2行でダウンなんてよくありました。今は薬のお陰で御作を読めています。主人公に共感する部分があります。
作者からの返信
こんばんは、初めまして。お読みいただき、そして丁寧なコメントまでありがとうございます。
主人公については、訪問看護を利用している理由も含めて、物語の中で少しずつ分かっていく形にしています。最初からすべて説明するというより、「本が読めない」という状態や日々の生活を通して描いていければと思っています。
実際に「本が読めない」経験をされた方から、主人公に共感する部分があると言っていただけたこと、とても嬉しいです。今は御作を読めているとのこと、その中でこの作品にも触れていただけたことに感謝しています。
文乃たちがどう向き合っていくのか、よろしければ今後も見守っていただけましたら嬉しいです。
コメント、本当にありがとうございました。
有賀斗真
第23話 少しだけならへの応援コメント
赤ペンのツッコミが毎回おもしろくて、つい笑ってしまいます(笑)
でもその軽快なやり取りの中で、文乃が少しずつ「読むこと」「書くこと」と向き合っていく姿が丁寧に描かれていていいですね!
文乃と佐伯の距離感もすごく好きです。続きも楽しみにしています!
作者からの返信
ありがとうございます。赤ペンのツッコミ、笑っていただけて嬉しいです(笑)
文乃が少しずつ「読むこと」「書くこと」に戻っていくところは、この物語で大切にしている部分なので、そう感じていただけてとても励みになります。
佐伯との距離も、急がず少しずつ変わっていく予定です。
続きも楽しんでいただけたら嬉しいです!
第2話 赤ペンに白衣を着せないでくださいへの応援コメント
「原稿は白衣着てないからね」という言葉が印象的でした。佐伯さんの「読んでほしい」と文乃の「読みたい」をきちんと分ける距離感がいいですね。朝への赤入れは相変わらず笑いました🤣
作者からの返信
ありがとうございます。
「原稿は白衣着てないからね」、印象に残ってもらえて嬉しいですね。 佐伯の「読んでほしい」が先走るだけではなく、文乃自身の「読みたい」をちゃんと待つ。医療職としての距離感は大事に書いているところなので、そこを拾っていただけて嬉しいです。
第1話 口頭注意で済む量ではありませんへの応援コメント
豆腐🤣思わず笑ってしまいました。
佐伯さんの原稿へのツッコミをきっかけに、文乃が再び赤ペンを握る流れがいいですね。少しずつ何かが戻り始めているようで気になります!
作者からの返信
ありがとうございます。
豆腐、笑っていただけて嬉しいです🤣
佐伯の原稿は真面目に書いているのに、なぜか文乃の赤ペンが止まらなくなるんですよね。
そのツッコミがきっかけで、文乃の中に少しずつ「読む」「直す」「書く」が戻ってくる流れは、この作品で大切にしている部分です。
この先、どこまで戻っていくのか見守っていただけたら嬉しいです。
プロローグ 朝は、まだ朝だったへの応援コメント
読めなくなった文乃が、佐伯さんの文章にだけ思わずツッコミを入れてしまう展開が面白かったです🤣
「朝」の連打が、思わぬきっかけになりそうで続きが気になります!
作者からの返信
ありがとうございます。
たくさんのコメント嬉しいです。引き続き次を楽しんで下さい!
第6話 勝手に閉じないでくださいへの応援コメント
肉汁のくだりはイイ!!
前衛みたいに独善ではなく、一般人にも感じ取ることができるし、一般家庭の食事のほんわかさをその表現はその存在と一緒に持っている。
ただ、
父、どんな人?主人公肉好きなのだろうが、なんだろう?父の像がノイズで揺れてる感じ?w(悪い意味ではないけど、一時的にわかんなくなってる感じ?)
推し推しと含めて表現の新開地?!
作者からの返信
肉汁のくだり、そこを拾っていただけたの嬉しいです!
そして父の像が「ちょっと揺れる」という感覚まで……そこに引っかかるとは鋭いですね。ありがとうございます!
「推し推し」も含めて表現の新境地と言っていただけるなら嬉しいです。
本人としては、新境地なのか赤ペン案件なのか、その境界を歩いている気もしますが(笑)。
ありがとうございます!
第2話 赤ペンに白衣を着せないでくださいへの応援コメント
うわ、結局校正されちゃったんだぁ、、、才能潰されたぁ、、、、、Orz
(新作でそういう方向のお願いします!♪)
>「次にこれ読む人、赤ペンの色まで知りたい?」
校正するつもりで無意識に?赤ペンを握り。そして校正を始めて、終わらせた。
という事実があった様ですがいらないのかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「才能潰された」は笑いました(笑)。
佐伯のあの方向性、思った以上に惜しまれていて嬉しいです。
そして赤ペンのところまで拾っていただけたのも嬉しいです。
文乃が無意識に握って、気づけば最後まで赤を入れていた、という部分は自分でも大事にしているところなので、そこに引っかかっていただけたのはありがたいです。
削るものと、残ってしまうもの。
そのあたりも含めて、この先も読んでいただけたら嬉しいです。
第1話 口頭注意で済む量ではありませんへの応援コメント
豆腐も温かった
豆腐が参加したことにより平凡な行が前と次をつなげるいい味出したつなぎになり、「暖かさ」をも引き継がせている。
父についても、直接言及無くして主人公家庭の父のイメージをおぼろげながらに作り出している。これは読者に依存するところが多いが、作者はそこを意図的に読者に依存させたのだろうか?
ナンスかコレ!!まじおもしれーー!!!
作者からの返信
ありがとうございます。
まさか「豆腐も温かった」まで、そこまで拾っていただけるとは……!
自分でも、なんだかものすごいところを見られている気分です(笑)。
父については、全部を説明して像を固めるより、食卓や何気ない描写から、読んだ方それぞれの中に少しずつ立ち上がればいいな、という意識はありました。
……とはいえ、そこまで全部を計算していたのかと言われると、自分でもちょっと怪しいです(笑)。
なので「読者に依存させたのか?」というところまで感じ取っていただけたのは、かなり嬉しいです。
そして最後の「ナンスかコレ!!」で全部持っていかれました(笑)。
ありがとうございます!
プロローグ 朝は、まだ朝だったへの応援コメント
朝は朝だった。
朝なので、朝の光が窓から入ってきた。
続きが読みたい!
この「朝推し」、凄い個性。
くどい言い回し等の小説は凄く多いし読む気が亡くなるwが、これは「そういうもの」みたいなので、中身が「推すとこは推すっ!!」みたいなのがいっぱいかもしれないっ!!!
そういう超なんかへんな空間を見てみたいものです。
今の時代なら、そういうのは潰されずに表にでてきても良いと思う。
作者からの返信
「朝推し」にそこまで反応していただけるとは(笑)。ありがとうございます!
《朝は朝だった。》《朝なので、朝の光が――》は、まさに「そこまで朝を推すのか」という佐伯の事故原稿から始まっています。
そしてご想像どおり、この先も「なぜそこをそんなに推した!?」という文章が次々と出てきます。文乃の赤ペンがどこまで耐えられるのかも含めて、ぜひこの妙な空間を見届けてください。
プロローグ 朝は、まだ朝だったへの応援コメント
マイテ:にゃはははは
面白いにゃにぇ😺💕
>朝なので、朝の光が窓から入ってきた。
マイテ:
わし、この一文、
好きにゃん😺💕にゃんとにゃく😺💕
作者からの返信
ありがとうございます。
おもしろがってもらえて嬉しいです!
プロローグ 朝は、まだ朝だったへの応援コメント
なかなか面白い出だしですねー笑
作者からの返信
ありがとうございます!
出だしで「ちょっと先が気になる」と思ってもらえたなら嬉しいです笑
この先、じわじわ変な方向へ転がっていくので、ぜひ続きも楽しんでください。
第1話 口頭注意で済む量ではありませんへの応援コメント
重めの話かと思ったら、ここに来てコメディ笑
こういう転換好きです。
もう、★付けちゃいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
重めの空気からのコメディ転換、楽しんでいただけて嬉しいです。★まで本当にありがとうございます。これからも楽しんでもらえる作品を書いていきますので、ぜひ応援よろしくお願いします!
第3話 心を開店しないでくださいへの応援コメント
どうしたら文章が読みやすくなるのか、笑いながら勉強させていただきました:)
朝は増減するし、お豆腐は自由だし、でもなんだかんだ文乃さんに見せる佐伯くんがかわいい。文乃さんもかわいい。
言葉で言ってしまうのではなく、動きで見せる上品さがありますね。
ネットだとどこまで伝わるんだろうって思ってしまうこともありますが、気を付けてみます:)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
笑いながら読んでいただけたこと、そして文章の見せ方まで受け取っていただけて、とてもうれしいです。
朝もお豆腐も最後まで見守ってくださりありがとうございました。
これからも楽しんでもらえる作品を書いていきますので、引き続き応援していただけたらうれしいです。
第1話 口頭注意で済む量ではありませんへの応援コメント
右に左にお豆腐が忙しいですね、かわいい。
思わず笑っちゃいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お豆腐の忙しさを楽しんでいただけて嬉しいです。これからも笑っていただける作品を届けていきますので、よろしくお願いします!
第1話 口頭注意で済む量ではありませんへの応援コメント
偏屈な私は文乃よりも佐伯が気になりますね。
これから文乃がどうなるのか想像や予想は出来ますけど、
佐伯がどのようになるのか楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます!
引き続き応援よろしくお願いします🙇
プロローグ 朝は、まだ朝だったへの応援コメント
拙作に応援ありがとうございました。
こちらの作品名を読みどういう事だろうと興味がそそられ冒頭の文
>昔は、本を閉じる方が難しかった。あと1ページ。次の章まで。ここだけ読んだら寝る。そんな言い訳を重ねて朝になったこともある。誰かが黙れば理由を追い、雨が降れば濡れた石の匂いまで勝手に浮かんだ。
こちらを読み、昔の自分を思い出しました。
10代20代、バイト代や給料を使って月に数十冊文庫や新書を買いあさり
むさぼるように見ていた懐かしくも、もう戻れないあの頃、なぜあそこ迄集中して読めていたのか…若さもあったと思いますし、自分が経験できないことを代わりに経験できる…そんなわくわく感があったのかもしれません。
50歳を迎え朝まで読むというのが流石にできなくなってきている昨今
恥ずかしながら初めて自分も文章を書き始めました。
集中力が途切れやすくなっている自覚もあるので(苦笑)、こちらの作品ゆっくり拝読させていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
冒頭の文章から、ご自身の10代、20代の頃の読書の記憶まで思い出していただけたこと、とてもうれしいです。 「あと少しだけ」と思いながら、気づけば朝になっているあの感覚は、たしかに若さだけではなく、知らない人生を本の中で体験できるワクワクも大きかったのかもしれませんね。
そして今度は、ご自身で文章を書き始められたとのこと。そのお話も素敵だなと思いました。 読むことと書くことはまた違う楽しさがありますし、この作品も無理のないペースで、ゆっくり読んでいただけたらうれしいです。
丁寧なコメント、本当にありがとうございました。