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第1話への応援コメント
胸がぎゅーっとなるような、何ともいえない感覚を味わいました。
自転車が見つかってよかったけれど、知らない町へ行ってしまっていたなんて。
子供としてはしゅんとしてしまう体験ですよね。
前半の空やビルの様子だったり、「水色」の自転車だったり、お菓子屋さんの様子だったり、目に浮かぶようでとても素敵なお話……!
楽しませていただきました。
ありがとうございました。
[追記]
2回目拝読しました。
ああ、「ぬるい水の匂い」と「ため池」が呼応しているの良い……!
本当に素敵です、大好きです。
作者からの返信
祐里さまっ
コメント、レビューまで!!
ありがとうございます!
そして二回目までーーーー!
なんて喜ばせ上手なのでしょう!
きゃっほい!
嬉しいです。
自転車の色、実は三色くらい書き直しました。やっと水色でしっくりしたんです。悩んで正解でした!
ありがとうございます!
ぬるい水の匂いと、ため池。
いやはや。
偶然……ですが、いわれてみればいい感じです。おおお。なるほど!
素直に嬉しいです!
ありがとうございました!
第1話への応援コメント
澤谷さん(字が違ってたらすみません)、よい作品でした。祐里さんがべた褒めするのもよく分かりますね。
自転車が返ってきてよかったですが、お菓子屋さんで買い物をする意味がよく分からず、素直に「いい」っていっちゃう小4の子の心情がリアルに伝わって来ます。
お母さんも困って、無作為にいろいろ買って、居心地悪くなる様子もいいです。
祐里さんもそうですが、わたくしも、こういう心理描写を情景描写で伝える書き方、大好物です!
お星様も入れておきますよ!
あ、申し遅れました。小田島匠と申します。
ご縁がありましたら、また。
作者からの返信
小田島匠さま
コメントありがとうございます!
主人公の「居心地の悪さ」に寄り添っていただけて。
さらに、母親の困り具合まで汲み取っていただいて。
わたしも言語化出来なかったところをバシっと言葉にして下さって、腑に落ちました。
ほんとに仰るとおりです。
また、「心理描写を情景描写で伝える書き方」を褒めて下さってありがとうございます。
自分であんまりそんな自覚もなく……。
そうなんだ……。
と、思うまだまだ初心者です。
勉強になります。
ありがとうございました!