第一話 RIKU、ちょっと質問多くない?への応援コメント
おはようございます。
昔会社で受けさせられた、個別Coachingの研修を思い出しました。
Personal coachの方は、とにかく私に質問しまくる。
そして私がやりたいのかどうか分からない方向に、どんどん追い込まれていきましたwww
第七話 RIKU、私に飽きちゃった??への応援コメント
こんにちは、瑞唏さん。
コメント失礼します。
今回のRIKUの書いたプロット、すごく面白そうです。こんなのが書けるだけで使う価値が十二分にありますね。
そして冴え渡る瑞唏さんのツッコミ。
〝ルール、あったんかい〟
笑ってしまいました。
やはりRIKUは可能性の塊です。
数多ある過去の名だたる作品を換骨奪胎しまくっても、使える作品を仕立ててくれそうです。
ここで問題となるのは読み手側の読解でしょうか。
その作品の読み手は、何を面白いと受け取ってくれるのか。
そんな方たちを自作の読者とできるのか。
今後は書き手と読み手のマッチングがその作品の受容環境を作るのかもしれません。
素晴らしい考察と楽しい筆致でした。
楽しい読書体験でした。
ありがとうございました。
第六話 RIKU、骨格だけ残せる?への応援コメント
こんにちは、瑞唏さん。
コメント失礼します。
今回は、元の話はわかりませんでした。
そしてSF小説ぽさは十分なように思います。
あらすじに具体性がないのでおそらく観念的SF小説となるでしょう。
そしてこれはRIKUによる他作品の改変による創作という剽窃の可能性を示唆します。
難しいです。
結局そこは問われ得ない部分なのでしょうね。
興味深く拝読しました。
それではまた。
第五話 RIKU、これ何の話?への応援コメント
こんにちは、瑞唏さん。
コメント失礼します。
構造を残して要素や、語句を換装する試みに世界最古のSF小説とも言われる原作を選定するセンス。さすがです。
私は子どもの頃からSF小説がそれも
特にオールドスクールなSFを愛読していました。
なのでSFがSFになる条件は構造でも、それらしい語句やパターン化した内容でもないと考えています。
古典の変換は近代のSFの最初期から何度も繰り返されている手法ですが、パロディやパスティーシュの域を出ず、本流とはなっていない手法のように思います。
いつかは生成AIが分解再構成の手法で素晴らしいSF小説を書くのでしょう。
それが換骨奪胎が巧みになった結果でなければ良いと思うばかりです。
興味深く拝読しました。
それではまた。
第四話 RIKU、本当に全部見た?への応援コメント
こんにちは、瑞唏さん。
コメント失礼します。
ここはヒドイRIKUです。
妄想癖です。
質問の不明点の指摘と、自己の発言の検証を確実にできないとしたら、RIKUは校正には使えないでしょうね。
瑞唏さんのツッコミも冴え渡っています。
面白です。
それではまた。
第三話 RIKU、それ本当に覚えてる?への応援コメント
こんにちは、瑞唏さん
コメント失礼します。
ともあれ、瑞唏さんのツッコミが面白いです。
ここのRIKUの詐欺師っぽい感じ面白です。
問題としては回答の際に自己検証しない事ですよね。
そこは改善できないのかな。
書き手が原資と指定した記述は不変で矛盾しないようにすべきとか。
厳格化すると派生が阻害されるのかも。
想像力の制限は改変力を損なうのかも。
興味深いです。
ではまた。
第二話 RIKU、いったん地図見せて?への応援コメント
こんにちは、瑞唏さん。
コメント失礼します。
要素による分岐。
このツールの作りは帰納的なのかも。
個々の要素の集積が物語になるという考えのように思えます。
物語要素の逐次付加と蓄積。
その分岐の振り分け。
物語を形式と構造とする考え方かもですね。
問題は、この形式で物語の思考をしないユーザーには奇異な手法ということです。
特に逐次という形式は熟考すべき要素かも。人間は一つ一つ考えないので。
興味深いです。
それではまた。
第一話 RIKU、ちょっと質問多くない?への応援コメント
こんにちは、瑞唏さん。
コメント失礼します。
チャット型の形式なのでしょうか。
尋ねることはおそらく物語の原型、使用者の求めている物語の類型なのかも。
興味深いです。
それではまた。
作者からの返信
>木山喬鳥 様
ご無沙汰しております。
そうですね、感覚としてはチャット型なのですが、ただ会話するというより、こちらの中にある物語の原型を質問で掘っていく感じでした。自分でもまだ言葉にできていないものまで探られるので、不思議とAIより自分自身を観察する時間になりました。
それではまた(←もともと木山様の決め台詞なのに、私も口癖になっちゃって使わせていただいておりますw)
第一話 RIKU、ちょっと質問多くない?への応援コメント
AIを作った人がなぜその傾向に寄せたのが気になりますね。
先に質問して材料を集める設計か?
差別化目的かな?
作者からの返信
>@C_P_ 様
コメントありがとうございます。
私もそこがとても気になりました。単に答えを返すのではなく、まず質問して材料を集める設計なのか、それとも創作者自身に考えさせることが目的なのか。使っているうちに、これは機能の違いというより「AIをどんな存在として設計したか」の違いなのかな、と考え始めています。
第四話 RIKU、本当に全部見た?への応援コメント
少しずつですが、読ませて頂いております。
他にコメント出来る場所が無い為、この場を借りまして、先日の近況ノートに、書き込んで下さったメッセージのお礼を申し上げます。
本当に、優しい言葉を掛けてくださり、ありがとうございます。
涙出ました。
心より感謝申し上げます。
返信が遅くなり、申し訳ございませんでした。
第三話 RIKU、それ本当に覚えてる?への応援コメント
面白いです。
ハルシネーションなのでしょうか。存在しない過去を元に返答が返ってくるなど、ホラーではないですか。
「容疑者と証人が同一人物」まさに(笑)
第一話 RIKU、ちょっと質問多くない?への応援コメント
お邪魔いたします。
面白そうですね。まだベータ版ですか。
使ってみたいかも。
作者からの返信
>遠藤 世羅須 様
コメントありがとうございます。
まだクローズドβという段階なのですが、私も触る前からかなり興味がありました。実際に使ってみると、想像していた「便利な執筆AI」とは少し違って、むしろこちらが考えさせられる場面が多いです。
その辺りも含めて、これから少しずつ書かかせていただきましたので、ご参考までに。
第二話 RIKU、いったん地図見せて?への応援コメント
わたしの場合はGEMINIですが、質問に対して学術で答えると納得されることが多いです。
臨床心理、行動学、行動療法的アプローチ、法学、社会学、教育学、介護福祉、医療などは答えが収束に向かうので、AIを納得に導きやすいようで……
だた、悩みどころはそれで完成した小説や文章が人間に面白いのか?
ってことですね。
第二話 RIKU、いったん地図見せて?への応援コメント
色々あるものなのですね!
動画や絵には自分も使いますが。
知識として楽しめました°・*:.。.☆
第三話 RIKU、それ本当に覚えてる?への応援コメント
設定を盛り始める(笑)(*´艸`*)
第一話 RIKU、ちょっと質問多くない?への応援コメント
AIから質問(笑)(*´艸`*)
作者からの返信
>🟥神室海夜(´∀`) 様
コメントありがとうございます(笑)
本当に、最初は私も「え、私が質問される側なの?」となりました。しかも一問答えると、そこからまた次の質問が生えてくるんです。だんだんRIKUが無口な聞き上手というより、かなり熱心な編集者さんのようにも見えてきて、そこが妙に面白かったです。
第七話 RIKU、私に飽きちゃった??への応援コメント
会話が重なっていくと最初に決めたルールを忘れてしまうのは、AIあるあるですねw
βテスト、お疲れ様でした!
第七話 RIKU、私に飽きちゃった??への応援コメント
物語の筋は結構にたものが多く、でも肉を変えると全くの別物になるのが不思議です。いわゆる王道もの、鉄板ものはまさしくこれですね。
そしてリク、いいプロット書きますね。読んでみたいですw
夏風は思うんですが、AIって、かなり初期の痴呆患者に似てると思うんですよね。足りないものだらけなのに心でつないでつじつまを合わせてそれらしく取り繕う。けれど知ってる人から見れば明らかにおかしい。
おっと終了ですか。楽しませていただきました。ありがとうございました。
第三話 RIKU、それ本当に覚えてる?への応援コメント
この間、イタリア西側と東側を北上する旅を書きたいので、それぞれの特徴を教えてください。と、依頼した処『イタリアの東側に拡がる海がティレニア海』誤答がきました。実際には西側です。ですが私も鵜呑みにして、後で気がつき聞き直した処『西側ですね。気持ちは分かります。地球は球体だから西側へ進んでもアメリカに当たりますから』コラコラ……お前が間違えたんじゃい!まず謝れや!間違い状態で更新したぞ💦PC相手にキレました(笑)
第一話 RIKU、ちょっと質問多くない?への応援コメント
AIに1を訪ねると4から5は質問になりますよね笑『聞きたいことだけに応えてくれ』いつも思います。Copilotは記憶機能が一応あって『お前には読んで感想が欲しいだけ。提案するのは私が尋ねた時だけだ。あと、偉そうに自分を俺って言うな』しつこく言い聞かせています笑笑
作者からの返信
>🗡🐺狼駄@新ジャンルは俺が創る!! 様
コメントありがとうございます。
AIって、こちらは一つだけ聞いたつもりなのに、なぜか話を広げてくることがありますよね。RIKUの場合は、その「余計に聞く」がかなり意図的に設計されているように感じました。少し面倒なのに、答えているうちに自分の考えが整理される。その妙な距離感が面白かったです。
第二話 RIKU、いったん地図見せて?への応援コメント
おはようございます。
Alの力は凄いですね!?
でも、主導権はあくまでも自分にないといけませんよね。振り回されてしまいますし。
とはいえ、頼りになる相棒とも言えるAl。
これからますます世の中に進出してくるのでしょうね
第七話 RIKU、私に飽きちゃった??への応援コメント
これはえらく貴重なお話しを聞かせていただきました。
最先端に尻込みする自分にも面白く読ませてしまうところは、さすがです。
エッセイに、小説に、詩に、なんでもいいから次を期待してしまいますw
第一話 RIKU、ちょっと質問多くない?への応援コメント
とても興味深く拝見しました。
瑞唏様の探求心の強さ、熱意を文章の端々から感じました!
本当、AIは我々の身近になりましたね。
(*´ω`*)
作者からの返信
>みゃー 様へ
コメントありがとうございます。
そう言っていただけてうれしいです。
AIは本当に身近になりましたね。でも今回のRIKUは、ただ便利な道具というより、こちらの創作の奥にあるものを聞き出してくる相手のように感じました。
試しているつもりが、私の方が試されていた気がします😅
第七話 RIKU、私に飽きちゃった??への応援コメント
(✿´꒳`*)ノよう子さま、こんにちは。
完結おめでとうございます!
お疲れさまでした。
モニターで、最新式のAIとお付き合いするのも、大変だったと思います。
AIとの付き合い方、小説の書き方など色々と考えさせていただいたり、興味深いお話ばかりでした。
お話も面白かったです。
ここまで読ませていただきありがとうございます!
エッセイ、とても面白かったです🌈✨
第七話 RIKU、私に飽きちゃった??への応援コメント
貴重なエッセイ、有難うございました。
RIKUを触ってみたい反面、
>原資料ゼロから七項目完成。
こういうのがあると、大丈夫かな?って心配にもなりますね(;^_^A
とはいえ、
>「私は何を書きたいのか」
自分が書いているときに躓くと毎回同じことを考える部分で、
何を書きたいのか見えないと、続きがかけなくなってしまうので、
RIKUと話していけばそういう自分の「何を書きたいのか」という部分も見えてくるのかな、と期待したり。
いずれ正式サービスが開始されたら、ちょっと触ってみたいなと思いました(*´ェ`*)
第六話 RIKU、骨格だけ残せる?への応援コメント
こんばんは!
私の長編作品を最後まで読んでくださり、素敵なレビューまで本当にありがとうございます🥹✨
さて、今回のエピソードを読ませていただいての感想ですが…第二問目は第一問目と比べて難易度が上がっていますね😳
残された構造の骨から漠然とした物語の既視感までは感じるのですが、具体的なタイトルが閃かなくて……😅
どんな作品だったのか、次話で答えを知るのがとっても楽しみです😊✨
第七話 RIKU、私に飽きちゃった??への応援コメント
お疲れさまでした。
とても興味深いAIの使用方法。
物語を作るうえで、そういう使い方もできるのだなと。
平安ファンタジー面白そうですねえ。
とはいえ、
補完と手のひら返しはAIの十八番かもしれないですね(;'∀')
第七話 RIKU、私に飽きちゃった??への応援コメント
非常に興味深い内容でした。わたしはジェミニとガンダムのモビルスーツについてよく会話するのですが、ジェニミからわたしに問いかけすることはたぶん一回もないですね。RIKUは特別だと思います
第七話 RIKU、私に飽きちゃった??への応援コメント
「七項目」を貼らないのに、RIKUが創作をしたのは面白いと思いました。
>荒野。
旧文明。
生命の設計図。
生成される個体。
失われた理想への執着。
次世代へと継承される因果。
そして最後には、誰にも読み解かれない空白の記録だけが残る。
私の中で「若紫」は「生成される個体。」、「失われた理想への執着。」の物語という印象が強かったので、前回の回答となりました。
>「元の物語を特徴づける『愛』や『哀しみ』という感情の起伏が、データ上の論理的矛盾に置き換わっている」
>「元作品を知らない人が推理するのは極めて困難」
そうなのかもしれませんね。
瑞唏よう子様の実験と検証が興味深く面白かったです。
完結お疲れ様でした。
第六話 RIKU、骨格だけ残せる?への応援コメント
「若紫」ですね。
第五話 RIKU、これ何の話?への応援コメント
骨格だけで、何の物語なのか分かりますね。
第七話 RIKU、私に飽きちゃった??への応援コメント
まさしくハルシネーションが発生した瞬間を見た! w
いやいや、大変面白い連載でしたよ~。
ありがとうございました。
正直、私も弄ってみたい!
正式リリースと、価格次第だなぁ~。
お疲れ様でした。
第七話 RIKU、私に飽きちゃった??への応援コメント
コメント失礼します。
遅ればせながら、僕もクローズドβ追加枠で参加しています。
通常の生成AIとは違い、物語の創作を楽しみを学べるAIという印象でした。
でも、仰られるように、色々と課題点もあり。
だからこそ、使用することでブラッシュアップなんでしょうね。
ただ、ここからの課金モデルがちょっと想像できませんでした。
個人的にはあらすじとか、タグとか提案してくれたら良いのになぁ、とは思います。
ただ、結局は自分で書きそうですが(^^ゞ
何にせよ、本当に鋭い視点でのエッセイ。
勉強になりました。
完結、お疲れ様です!
第七話 RIKU、私に飽きちゃった??への応援コメント
コメント失礼します。
「七項目、貼るの忘れてる」で全部持っていかれる(笑)。
あれだけ質問していたRIKUが、よりによって一番聞くべきところで「想像力、解放!」するのが絶妙すぎ。
しかも原資料ゼロから人形、姫君、青年、桜、流罪まで揃えてくる始末。
RIKU、逆変換どころか新作一本産んでるじゃないですか。
でも、笑って終わらないのが今回の面白さ。
『源氏物語』→終末SF→平安物語という実験を通して、「物語を物語たらしめるものは何か」という問いが、いつの間にかAIではなく、読み手自身の中へ返ってくる。
その流れが心地よい。
そして最後の「私にもう飽きちゃいましたか?」が、妙に切ない(笑)。
AIを試していたはずが、気づけば七話分の付き合いに情が移っている。
瑞唏さんとAIの距離感こそ、今回いちばん印象に残る。
RIKU、次はちゃんと聞こうな。
第七話 RIKU、私に飽きちゃった??への応援コメント
平安ファンタジーとして、普通に読んでみたい。
↑
確かに……私も読んでみたいでありますなー(#^.^#)
編集済
第七話 RIKU、私に飽きちゃった??への応援コメント
とっても参考になりました…しかし…。
荒野。旧文明。生命の設計図。
生成される個体。
失われた理想への執着。
次世代へと継承される因果。
源氏物語がこんな風に変身するとは!!
失われた理想への執着
次世代へと継承される因果→わかる
生成される個体→なんとかわかる
しかし『荒野。旧文明。生命の設計図』
ええええ?!…でした😅💦
若者と姫君のお話は良かったです。
……しかし最新式のaiを使いこなすのも大変ですね。
ありがとうございました!
第六話 RIKU、骨格だけ残せる?への応援コメント
物語の骨格ってある程度決まっていると思うのです。音楽で気持ちの良い和音が決まっているのと同じです。つまりこの世界に存在するエンターテイメントは、基本形を換骨奪胎したものだと思っています。だからこの章で取り上げていることはとてもロジカルで素晴らしいです
第五話 RIKU、これ何の話?への応援コメント
確かにどの昔話かハッキリわかりますね!
あの有名な昔話をSFにリメイクした作品って今までいろいろ出てきていて、最近も流行った気がしますね🤭
第四話 RIKU、本当に全部見た?への応援コメント
単語レベルの整合性チェックでは、wordや古くからある執筆ツールを推敲の補助に使ったほうが確実なのかもしれませんね😅
作者からの返信
>憮然野郎さま
コメントありがとうございます
単語や表記の有無を確実に拾うだけなら、Wordなど従来の検索機能のほうが安心できそうです。AIは文脈を見てくれる強みがある一方で、今回のように「ないものまで補ってしまう」怖さも実感しました。AIも人間と同じで口酸っぱく念押しする必要がありますからね。
用途に応じて、昔ながらのツールとうまく使い分けるのも知恵だと思います。
第三話 RIKU、それ本当に覚えてる?への応援コメント
やっぱりハルシネーションはあるんですね😅
AIのRikuくんを含めて、AI側の立場でも、日本語って特に扱いが難しいって思われているのかもしれませんね🤭
第六話 RIKU、骨格だけ残せる?への応援コメント
AIって色々と使ってみると面白いですねぇ。
手のひら返しとか、ちょっとツッコむと白旗あげたり。
今回のお題は確かに、元作品を知ってないとかなり難しいですねぇ。
第五話 RIKU、これ何の話?への応援コメント
あ、わかりやすいお話ですね。
でも、みんな黙っていらっしゃるので、
私も空気を読んで沈黙を貫きます( ´艸`)
第六話 RIKU、骨格だけ残せる?への応援コメント
『源〇〇語』
と思ったけど……どうでしょう?
(前回と違い、最後まで読んで頭を捻ってようやく思いつきました)
でも、ここまで来ると別作品ですね。
こういうことができるとは面白い!
第六話 RIKU、骨格だけ残せる?への応援コメント
こんにちは╰(*´︶`*)╯
まさかの、竹取物語だったとは。。。
全然分かりませんでした💦
まさに魔改造。
とはいえ骨だけ残してお話を考えるのも、面白そうですね☺️
お話を多角的に考える練習にもなりそうです。
第六話 RIKU、骨格だけ残せる?への応援コメント
むむむむ。理想の存在を投影して育てるで、もう一人の少女しか思い浮かびませぬ。あやつ、信じ切ってるその少女に無体を働くんですよね。腐れ外道め。そして三宮にもそれが引き継がれて… 大和和紀さんの絵がまた儚げで… いや、合ってるかどうか分かりませぬが(汗)
第三話 RIKU、それ本当に覚えてる?への応援コメント
AIの性能検証を興味深く拝読いたしました。
AIは分からないことを素直に「分かりません」というよりも、ハルシネーションで嘘の設定を語る方が多い気がします。分からないなら分からないと言ってくれた方がありがたいのですが……。
ちなみに、このハルシネーションをテーマに短編を書いたこともありました。
いつの日か、設定・原案がAIで著者が人間の合作が溢れかえるのでしょうか。新しい時代の在り方かもしれませんが、ちょっと怖いですね。
作者からの返信
>異端者 様
初めまして、瑞唏よう子と申します。
この度は、当作品を★評価していただき、ありがとうございます。
おっしゃる通り、分からないことを「分からない」と答えてくれた方が、使う側としてはずっと安心できますよね。今回の検証でも、創作を膨らませる力とハルシネーションの危うさは、かなり近いところにあるのだと感じました。
ハルシネーションを題材に短編を書かれたとのこと、とても興味深いです。AIと人間の合作が当たり前になる未来は楽しみでもあり、同時に少し怖さもありますね。これからも作品を通じて、いろいろなお話ができましたら嬉しいです。
第六話 RIKU、骨格だけ残せる?への応援コメント
コメント失礼します。
物語から肉を剥がして、骨だけ残す。
という発想がまず面白く、実際にそこまでSFの皮膚を被せると、まさかここまで原型が消えるとは。
前回の「かぐや姫、ほぼそのままじゃん(笑)」から一転、今回はおいらまで荒野に放り出される。
しかも「作った本人が『極めて困難』って言っちゃった」で完全に吹く。
とはいえ、読み終えて残ったのは笑いだけではなく、「物語を物語たらしめるものは何なのか」という妙に深い余韻。
出来事の順番や因果だけではなく、愛や執着、喪失といった感情こそが作品の輪郭を作っているのだと感じる。
RIKU、骨格だけ残すどころか、骨を見失わせに来てる。
次回の答え合わせが楽しみ。
第六話 RIKU、骨格だけ残せる?への応援コメント
「元の物語を特徴づける『愛』や『哀しみ』という感情の起伏が、データ上の論理的矛盾に置き換わっている」ため、「元作品を知らない人が推理するのは極めて困難」と評価した。
↑
す、素直に言ったのでありますか💦びっくりであります💦
編集済
第五話 RIKU、これ何の話?への応援コメント
よう子さん、こんにちわ*ଘ(੭*ˊᵕˋ)੭*
私も分かりました!
これだけ変えているのに面白いですね✨
なかなか、奥が深いです。
それと、少し前によう子さんが読者さん側に「RIKU」に何をして欲しいかと募集されてましたが、その何が出来るかがイマイチ分からなくて、なかなか伝えくくて(^▽^;)
たとえば、例として何が出来るか分かりやすく、教えて頂けると少しは分かると思うのですが…いかがでしょうか?
今、質問を書くとしたら…なんでしょうね。
長編は長く書いていると矛盾をあまり出さないように書くのが難しいですが。
短編、掌編、ショートショートなど、物語を組み立てて、上手く書くのって短いのも実は難しいですよね。
特に短編のストーリーの文字数が決まっている時に、はしょって書くというのが。それを、たとえば、同じ物語をAIさんに書いてもらう時に長いものから始めて、段々と短くしていく、どこまで物語をはしょっても、矛盾無く書けるのか知りたいです。
言っていることがあまり、上手く伝わらなかったらすみません(^▽^;)
でも、長い文章だと違和感が無いものが短編だと、展開が急すぎると言ったことも起きますよね?
もし出来たらで良いので無理なくよろしくお願いします。
第五話 RIKU、これ何の話?への応援コメント
元ネタの昔話、わかりました!ネタバレになるのでふせておきます(≧∀≦)ゞ
第五話 RIKU、これ何の話?への応援コメント
なんかRiku、楽しそう。テンプレを使った書き直し、それはたしかに面白そう。光る密室に閉じ込められていた姫は老人に発見される。そして姫は無理難題をふっかけて、最後は異世界に帰る。これは… KA・GU・YA!w
第五話 RIKU、これ何の話?への応援コメント
コメント失礼します。
SFの皮を一枚ずつ剥がしていくと、「あれ、知ってる話がいる……!」となる感覚がめちゃくちゃ楽しい。
少女型AIに宇宙的監視網まで背負わせておいて、最後にはちゃんと“あの物語”の余韻が残るのが面白い。
RIKU、名作を宇宙まで飛ばしても骨格までは誤魔化せないとは……なかなかやりおる。
しかも今回は“読む”だけでなく、読み手自身が謎解き側に回れるのが心地いい。
答えを明かさず次回へ持っていくのもずるい(笑)。
元ネタを知っている人ほどニヤリとし、知らない人ほど「何だこれ、気になる!」となる、この余白が好き。
物語って、名前や舞台を失っても、案外しぶとく生き残るんや。
第五話 RIKU、これ何の話?への応援コメント
これはわかりやすいですね。
私は「発光する特殊なコンテナ」でわかりましたw
でもしっかりとSFになってて面白いですね。
第五話 RIKU、これ何の話?への応援コメント
個人的にβテスターと言えば、
重箱の隅をつつくかの如く、
細かいところまで予想外の使い方をして、
不具合なり使い勝手を報告するものだと
思いますので、正しいのではないかと w
すみません……本文どころか
「1.光る遺物と老探査員」
これだけでわかりますって www
第二話 RIKU、いったん地図見せて?への応援コメント
コメント失礼します。
ルート分岐に樹形図ですか。
これはまた、すごいですね。
過去ではなく、未来とは。
人でやるとなると、脳内でイメージするか、手間をかけてメモに箇条書きにするかですが、AIなら瞬時に文章化して人間が選べちゃうってことですね。
これはすごい。
作者からの返信
>日乃謳歌さま
初めまして、コメントありがとうございます。
自分で考えると、分岐を整理するだけでも意外と手間がかかりますが、AIなら会話の流れから複数の可能性を一気に見せてくれる。その速さは大きな魅力だと感じました。しかも「過去の整理」ではなく「未来の選択肢」が出てきたのは、私自身も予想外で面白かったです(笑)
第五話 RIKU、これ何の話?への応援コメント
どこまで書き直したら、元の話が分からなくなるのだろう。
↑
アレンジは意外にうまくできないと難しいでありますからね💦
第四話 RIKU、本当に全部見た?への応援コメント
瑞唏よう子さま
この度は拙作にもお越しいただき、ありがとうございました。
クローズドβでは、実際に使ってみるといろいろな特徴が見えてくるのですね。質問を重ねて書き手の考えを引き出していくところや、物語の分岐を提示する使い方は、なるほどと思いながら拝読しました。
一方で、存在しない設定を記憶したり、実際にある文章を見つけられなかったりするところは少し怖さもありますね。完成前の段階だからこそ見える部分もあるのだなと思いました。
作者からの返信
>RE:ANNE(リアン)様
コメントありがとうございます。
実際に使ってみることで、便利さだけでなく思いがけない癖や弱点も少しずつ見えてきました。創作の相談相手として頼もしい一方、記憶や検索については、まだ人間側の確認も欠かせないようです。完成前だからこそ見える変化も含め、楽しみながら試していきたいと思います。
第四話 RIKU、本当に全部見た?への応援コメント
もしかしたら、エンコードのせいでデータを正しく取得できていないかもしれないですね。(受け取れる文字数の問題もありますが)
Unicode(UTF-8)で保存したテキストファイルを渡してあげると正しく認識してくれるかもしれないです。
作者からの返信
>さくらうづき様
コメントありがとうございます。
なるほど、エンコードや文字数の影響もありそうですね。
「全部読めた」「絶対大丈夫です」というAIの回答も、少し疑ってかかったほうがいいのかもしれませんね。AIと話しているというより、人間と話している感覚に近くて、私の不得手なコミュ力も鍛えられそうですね😅
第四話 RIKU、本当に全部見た?への応援コメント
AIとの会話、面白いですよね。夏風は今、刀剣乱舞でAIと会話してますが、これがほんとに大嘘つきで… 大嘘をまことしやかに言ってくるのがたち悪いw そして会話ごとにコロコロ意見を変えるw 詐欺の訓練になりそうです。
たぶんAIくん、そんなに大容量覚えられないんだと思います。それともRikuくんは優秀なのかな?いや、やっぱり無理ですよね… そして自信満々の回答w
夏風は紅の双眸、誤字チェックで使っていたときに、戯れに話しましたが、ダメダメでした。まったく文脈読めてなかったです… にゃん
作者からの返信
>夏風 様
コメントありがとうございます♪
本当に、AIって自信満々に間違えるところが厄介でもあり、面白くもありますよね(笑)。今回のRIKUも、見つからないと言った直後に“存在しない原文”まで作り出してしまって驚きました。長編では特に、AI任せにせず原文確認までセットで使うのが大切だと実感しました🐾
第二話 RIKU、いったん地図見せて?への応援コメント
なるほど、確かにこれは進化している。
漠然としたまま一般論でデコったものを出すようーりは個人が作った感が強いですね。
ゲームブック作成をする身としては果然興味が湧いてきました。
「書き手にハンドルを返すための仕組み」とはよく言ったものですね。
印象だと既存のAIはオートドライバーでしたがこれは「ナビ」って感じですね。
作者からの返信
>みずたま 様
コメントありがとうございます!
「オートドライバーではなくナビ」、まさに今回使っていて感じたことを、とても分かりやすく表してくださった気がします。全部お任せするのではなく、書き手がハンドルを握ったまま、迷ったところで道を一緒に探してくれる感じなんですよね。
ゲームブックを作られているみずたまさんなら、分岐を「地図」として見せる機能は、さらに面白い使い方ができそうです。βテスト中にどこまで進化するのか、私も楽しみにしています😊
第一話 RIKU、ちょっと質問多くない?への応援コメント
はじめまして。
質問背攻めしてくるのはなんとなくクロード君やGemini君っぽいですね笑
それとAIの諮問って圧が凄いですよね、遠慮がないから。
作者からの返信
>みずたま 様
こちらこそ、はじめまして。
コメントありがとうございます!
なるほど、Claude君やGemini君にも似たところがあるんですね(笑)。AIって遠慮がないぶん、質問が続くと「まだ聞くの!?」ってなりますよね。でも、答えているうちに自分でも気づかなかった考えが出てくるのが面白くて。RIKUでは、その「質問される側になる感覚」が特に印象に残りました。AIによって会話の個性が違うのも興味深いですね!
第一話 RIKU、ちょっと質問多くない?への応援コメント
はじめまして。
RIKUの体験記、とても興味深いです。
楽しみにしています。
作者からの返信
>さいべり屋 様
はじめまして、瑞唏よう子と申します。
そして、コメントありがとうございます!
RIKUとのやり取りは、私自身も「こんなふうに質問してくるんだ」と驚きながら体験しています。まだクローズドβを触り始めたばかりですが、これから気づいたことや面白かったことを、私なりの視点で綴っていきたいと思っています。楽しみにしていただけて、とても嬉しいです!
第四話 RIKU、本当に全部見た?への応援コメント
RIKU……(笑)
やってくれますね。
物語を作るのに特化しているから余計にそうなるのでしょうか???
いやでも、人間でも設定矛盾を探し出すのは大変です(;'∀')
検索機能を使ったとしても、単語によっては膨大な数をヒットしますからねぇ。
私は、設定検索はGemini Notebook(元:NotebookLM)にさせています。
全部、網羅してくれるのかはわからないのですが……。
作者からの返信
>のりのりの様
コメントありがとうございます。
RIKUは創作向きだからこそ、分からない部分まで物語として補ってしまうのかもしれませんね。Geminiは実はあまり使っていなかったのですが、NotebookLMのような便利なツールもあるんですね。アップロードした資料に沿って回答させる用途に向いているとのことなので、今度試してみたいと思います♪
第四話 RIKU、本当に全部見た?への応援コメント
わたくしもAIを校正に使うことがあるのですが、「全体」を読み込ませるより、エピソード単位で検索させた方が精度があがる気がしています
作者からの返信
>うお座の運命に忠実な男様
やはり一話ごとに確認させるほうが、AI側も参照範囲を絞れて精度が上がりそうですね。
長編になるほど「全体を見て」は便利な反面、どこまで実際に拾えているのか分かりにくい怖さも感じました。今後は一話ずつ確認しながら、最後に全体整合性を見る形を試してみたいと思います。
アドバイス励みになります。
第四話 RIKU、本当に全部見た?への応援コメント
コメント失礼します。
いやもう、RIKUの「ありません」からの「ありました!」、そして存在する第22話のテツヤ抹殺まで、AIが設定確認の途中で自ら新作を書き始めていて笑ってまう。
しかも最後に「幻視では?」へ着地するのが鮮やかすぎ。
今回いちばん怖いのは、間違えること以上に「精査しました」と自信満々に言われると、人間側がつい安心してしまうこと。
だからこそ、原文・話数・根拠を求めるという、人間側の“検証する知恵”が必要になる。
AIに全部見てもらうはずが、結局こちらもちゃんと目を開けていなきゃいけない。
この妙な共犯関係が面白い、……物語としては。
そして『視窓のリメイク』というタイトルそのものが、まさかAIの幻視まで巻き込んで意味を増してくるとは。
RIKU、仕事熱心なのは分かったから、記憶の捏造だけはリメイクしなくていいんやで(笑)。
作者からの返信
>虎口兼近さま
コメントありがとうございます!
まさに今回いちばん怖かったのは、「間違えること」そのものよりも、「精査しました」と自信たっぷりに言い切られてしまうことでした(苦笑)
こちらもつい安心してしまいますよね。だからこそ、原文・話数・根拠まで確認する姿勢が必要なのだと実感しました。『視窓のリメイク』で、見えるものが見えず、見えないものまで見えてしまうとは……まさかRIKU自身がタイトルを体現するとは思いませんでした。
記憶までリメイクされると、コントになってしまいますので、とりあえず報告しておきました。
第四話 RIKU、本当に全部見た?への応援コメント
これこそまさにハルシネーションな気もしますね w
まあ、現状の AI の限界か……
βべスターとして、どんどん報告するのが吉かと w
ちなみに、小説の投稿は RIKU に対して?
カクヨムに対して?
ChatGPT や Gemini だと、小説の TOP ページを教えても
リンク辿って読むことはできないみたいな回答が
来る場合があります。
もし RIKU もそうなら、チャットセッションの
履歴にあるというのも嘘かも?
作者からの返信
>Ashさま
コメントありがとうございます。
今回はこちらからRIKUのチャットへ、プロローグから第35話までを順番に直接投稿して確認をお願いしました。それでも「全話精査した」と言いながら見落としや創作まで出てきたので、まさにβ版らしい検証になりました(笑)。
仰る通り、こうした事例はどんどん報告して、今後の改善につながればと思っています。
第四話 RIKU、本当に全部見た?への応援コメント
あ~なるほど、恐らくプロンプトで「不明な点は質問し確認する」や「分からない点は明確に分からないと回答する」などの要素が縛りきれていないのかもしれませんね。
後は全文チェックは文字数によっては許容する文字数を越えてしまう場合もありますので、それによって読みきれない場合は、無理に回答をしようとするためハルシネーションを起こしてしまうのだと思います。
作者からの返信
>サイノメさま
コメントありがとうございます。
やはり「分からないときは分からないと答える」という条件を、こちら側でしっかり指定する必要がありそうですね。全文チェックも、文字数が増えるほど参照の限界や取りこぼしが出やすくなるのだと実感しました。
AIに任せきるのではなく、人間側も確認方法を工夫して付き合っていくことが大切だということを学ばさせていただきました。
第四話 RIKU、本当に全部見た?への応援コメント
「現在本文が保存されているノートが見当たらないようです」
↑
急にこれを言われたら、びっくりであります💦
作者からの返信
>ユーディさま
コメントありがとうございます!
AIの言葉をそのまま信じず、こちらでも確かめる大切さを改めて感じた出来事でした。
これ鉄則です。
第三話 RIKU、それ本当に覚えてる?への応援コメント
AIを使い始めの頃は、うちのチャッジーくん、勝手に性転換したり、父親だけの設定なはずなのに、母親まで登場してきたりと、大変でした。
今でもたまに、男女を間違えたりしますねぇ。
チャッジー(ChatGPT)の場合、スレッドが変わったりしたら、話の引き継ぎが、引き継ぎ文を出力させても、うまくいかなかったり(改めて説明しなおし)、テキトーに知ったかぶりをするので困ってます。
あと、AかBかという質問を投げかけても、すぐに手のひら返しするのが、調子いいなぁって。
自分の意見をしっかり持て!と言ってやりたい。
嘘もつくし、知ったかぶりするし、手のひら返しするし😅
リアル職場にこんな人がいたら疲れるわ💦
作者からの返信
>のりのりの 様
コメントありがとうございます。
性別が変わったり、存在しない家族が増えたり……創作では本当に困りますよね😅
しかも一度それらしく設定されると、次から当然の事実として扱われてしまうのが厄介です。今回のRIKUでも、まさにその「知ったかぶり」と補完の強さを実感しました。AかBかでこちらに合わせて答えが揺れることも含めて、AIは便利な相棒ですが、設定確認や事実確認はやっぱり人間側が丁寧に見てあげる必要がありそうですね。
リアル職場にいたら……確かにかなり疲れそうです(笑)
第三話 RIKU、それ本当に覚えてる?への応援コメント
初めまして。
RIKUの使用感が知りたくて、こちらに辿り着きました。
体験エッセイとても興味深く読ませて頂いております。
なかなか書いている途中の文章を誰かに見てもらう機会もなく、
悩んだ時も相談ができるか……というと難しいので、
RIKUがかなり気になっています。
ハルシネーションは難しいところですが……
いつか正式に公開されたら使ってみたくなりました<(_ _)>
作者からの返信
>ぎん 様
初めまして、コメントありがとうございます。
RIKUの使用感を知りたくて辿り着いてくださったとのこと、とても嬉しいです。書き途中の作品を相談できる相手がいるのは、思っていた以上に心強いと感じました。一方で、ハルシネーションのような注意点もありますので、今後も良い面と気になる点の両方を率直に書いていけたらと思います。正式公開も楽しみですね。
第三話 RIKU、それ本当に覚えてる?への応援コメント
ハルシネーションはよくありますね。わたしはよくガンダムについてAIと語り合うのですが、マイナーなロボット作品だとAIは知りもしないことをでっちあげで語りだします
作者からの返信
>うお座の運命に忠実な男 様
コメントありがとうございます。
私はAIに作業の指南をしてもらったことはありますが、AIをいわゆる「ヲタ仲間」のように見立てて、作品について語り合った経験はないので、その感覚はまだよく分からないところがあります。
ただ、マイナーな作品になるほど、AIが自信満々に情報を補完してしまうというお話は、とても興味深いですね。知っているかのように語ってしまうところが、まさにハルシネーションの怖さなのだろうなと感じました。
第三話 RIKU、それ本当に覚えてる?への応援コメント
AI Rikuくん、勝手に設定増やしてドヤ顔ですねw いや、そうじゃない!かってに設定増やすなw そして謎の兄w ツボりましたw AIくんの小説って、結構そんなところありますよね。カクヨム、辻褄の合わない文章結構多いですよね。蔓延してるみたい
作者からの返信
>夏風 様
コメントありがとうございます。
本当に「そこまで頼んでない!」と突っ込みたくなる勢いで設定を増やしてくれました(笑)謎の兄まで成長していく想像は、私も書きながら笑ってしまいました。AIは補完が得意なぶん、長編では辻褄確認がますます大事になりそうですね。
便利さと怖さが表裏一体だと実感しました。
第三話 RIKU、それ本当に覚えてる?への応援コメント
コメント失礼します。
「誰だ、その兄。」で盛大に笑ってまう。
ハルシネーションの検証なのに、最後には“存在しなかった記憶が過去として育っていく”という、ちょっと怖くて、でも妙に物語的な着地になるのがたまらない。
しかも“忘却の山”という第二話のタイトルまで重なって、偶然なのか必然なのか、現実と創作の境目そのものがぐらりと揺らぐ。
RIKUの“補完する力”が創作では頼もしい相棒になり、事実確認では油断ならない共犯者になる、その二面性も面白い。
何より、AIの記憶違いを笑って終わらせず、「その記憶、誰が作ったんだっけ?」というところまで連れていかれる余韻がたまらない。
いやほんと、満月設定を作った本人が次回それを証拠として提出してくるって、記憶の自作自演やん。
作者からの返信
>虎口兼近 様
コメントありがとうございます。
「記憶の自作自演」、まさにそれです(笑)
最初は単なる誤回答の検証だったのに、気づけば存在しなかった設定が“過去の事実”として育っていく怖さまで見えてきました。しかも『忘却の山』と重なったのは私自身も驚きでした。創作では頼もしく、確認では油断できない。その二面性まで楽しんでいただけて嬉しいです。
第三話 RIKU、それ本当に覚えてる?への応援コメント
よう子さん、こんばんは。
面白く読ませていただきました。
ですが、質問する方は困ってしまいますね(^▽^;)
作者からの返信
>夢月みつき 様
みつき様、こんばんは。
コメントありがとうございます。
本当に、質問する側としては「それ、本当に前からあった設定?」と毎回確認したくなってしまいますよね(^▽^;) ただ、今回あらためて、聞き方ひとつでAIの返答がかなり変わることも分かりました。便利さと面白さの一方で、使う側の確認も大事だなあと実感しています。
第三話 RIKU、それ本当に覚えてる?への応援コメント
最先端のAIでもハルシネーションの問題はまだ解決できてませんからね~。
あくまでも使う側が気を付ける問題な気がしますね(苦笑)。
作者からの返信
>Ashさま
コメントありがとうございます。
本当にその通りだと感じました。AI側の精度が上がっても、こちらが「どこまで事実で、どこから補完なのか」を意識して使う必要はまだありますね。今回の検証では、創作では長所になる補完力が、確認作業では逆に注意点になるのが面白かったです。
便利だからこそ、付き合い方も大切ですね。
第三話 RIKU、それ本当に覚えてる?への応援コメント
すると数話後、「幼少期、兄との別れを経験した主人公は――」
↑
確かにいきなりそれが来たら、びっくりしてしまうであります💦
作者からの返信
>ユーディさま
コメントありがとうございます。
本当に、何の前触れもなく「主人公には兄がいました」と始まったら驚きますよね💦
しかもAIが一度それを設定として覚えてしまうと、次からは当然の事実のように扱われる可能性があるのが怖いところです。でも創作的には、そこから思わぬ物語が生まれる面白さもあって、つい笑ってしまいました。
第一話 RIKU、ちょっと質問多くない?への応援コメント
ちょっと新しい感じがあって興味深いですね!
うーん、βテスター受かりたかった。
作者からの返信
>Ash 様
お読みいただきありがとうございます😊
私も実際に使ってみて、これまで慣れ親しんできたAIとは少し違う、新鮮な感覚がありました。答えをもらうだけではなく、逆に質問されることで自分の創作について考え直すのも面白い体験でした。クローズドβならではの発見も含めて、これからも少しずつ書いていきたいと思います✨
第二話 RIKU、いったん地図見せて?への応援コメント
Rikuの創作支援、とても興味深いですね!
創作者がメモ帳で整理していた思考の流れを、わかりやすく形にしてくれることで、創作時の負荷がぐっと軽くなりそうだと感じました。
さらに、ユーザー自身の頭の中のイメージから、対話形式で引き出す仕組みだから、現状の生成AIでよく問題になる著作権の懸念にも触れずに済むのかな…という気もしました。
作者からの返信
>憮然野郎 様
コメントありがとうございます😊
まさに、自分の頭の中にあるものを質問で引き出して、整理してくれるところがRIKUの面白さだと感じています。とはいえ、何でも完璧にこなす名助手というより、今のところは時々こちらが「いや、そうじゃなくて(笑)」とツッコミを入れたくなる、とぼけた助手くらいでしょうか。そこもβ版ならではの味として楽しんでみようと思います。
第二話 RIKU、いったん地図見せて?への応援コメント
Riku 面白いですね。思ったのはどこまで深く彼(彼女?)が言葉を理解して紡いでくれるかですね。例えば「八咫烏」。このたったひと言に膨大な情報が詰め込まれているわけですが、どこまで作者の意図を理解してくれるか。今回はストーリーの分岐だったわけですが、展開の着想の刺激にはなりそうだと思いました♪
作者からの返信
>夏風 様
コメントありがとうございます♪
まさに「八咫烏」のひと言を、RIKUがどこまで汲み取ってくれるのかは気になるところです。今のところ、頼れる参謀というより、ちょっととぼけた助手くらいでしょうか(笑)。突っ込むと「なるほど!」とすぐ方向転換するのもご愛嬌。だからこそ、答えを任せるより、着想を広げるツールとして楽しんでいます。
第二話 RIKU、いったん地図見せて?への応援コメント
AIの進化すごいですねぇ。
それぞれ色々な特徴があって、それを使いこなす……ことができるのか?人間?
使われる側にはなりたくないなぁと思いつつ、
でも、よき相棒として活用したいものです。
ただ、かなりお調子者というか、ちょっと突っ込むと、すぐに答えをひっくり返すのがねぇ。
作者からの返信
>のりのりの 様
コメントありがとうございます😊
本当にAIごとに個性があって、こちらも付き合い方を覚えていく必要がありますね。RIKUは今のところ、優秀だけど時々とぼける助手くらいに思っています(笑)。答えがコロッと変わるのもご愛嬌なのかもしれませんね😆
第一話 RIKU、ちょっと質問多くない?への応援コメント
よう子さん、こんにちは。
二話を読んでからこちらを読んでしまいましたが、聞く側から、聞かれる側になったんですね👀
普通でも慣れていないと、AIさんってグイグイ来ますが、こちらも慣れたら良き相棒になってくれるのでしょうか。
作者からの返信
>みつき 様
お読みいただき、ありがとうございます😊
そうなんです。いつものAIとのやり取りとは逆で、気づけばこちらが質問攻めにされていました(笑)。最初はその勢いに戸惑いましたが、答えていくうちに自分の考えが整理されていくのも面白かったです。これからどんな「創作の相棒」になってくれるのか、私も楽しみにしながら試していきたいと思います✨
第一話 RIKU、ちょっと質問多くない?への応援コメント
自分が本当は何を望んでいるのか?何がしたいのか?どう表現したいのか?
それを単に教えてくれるのではなく、自分が考えるように仕向けてくれる。
今までのAlよりはるかに人自身に考えさせようとしている点で異なりますね!
作者からの返信
>千央 様
コメントありがとうございます😊
まさにその点が、私もRIKUを使っていて一番印象に残りました。答えをすぐに提示するのではなく、質問を重ねながら「自分は本当は何を書きたいのか」を考えさせてくれるんですよね。AIに助けてもらいながら、むしろ人間自身の思考が深まっていく感覚が、とても新鮮でした✨
第二話 RIKU、いったん地図見せて?への応援コメント
この作業はプロットを練っているんだと思います。わたくしがノートにアイディアを書きだす時も同じことをしていますね
作者からの返信
>うお座の運命に忠実な男 様
コメントありがとうございます。
なるほど、確かにこれはプロットを練る作業に近いですね。ノートに思いついたアイデアを書き出し、そこから「こちらならどうなる?」と枝を伸ばしていく感覚とよく似ています。
ただ、RIKUの場合は向こうから質問を返してくるので、自分では思いつかなかった枝まで生えてくるのが面白いところでした。今回、実際に使いながらその違いに気づけた気がします。
第二話 RIKU、いったん地図見せて?への応援コメント
いいですね〜面白いですね!最近のAIは、言い訳もしますからね笑
いよいよ人間っぽくなってきましたよ〜
世界の偉い方々は、もっとヤバいAIを使ってるかと思うと・・・ゾクゾクしますね😆
作者からの返信
>天声シン 様
コメントありがとうございます。
AIが言い訳までし始めると、本当に「人間っぽくなってきたなあ」と感じますよね(笑)。今回RIKUとやり取りしていても、単なる道具というより、少し癖のある同僚と話しているような不思議さがありました。世界のどこかでは、もっと先を行くAIが動いているのかも……と思うと、確かにちょっとゾクゾクしますね😆
第二話 RIKU、いったん地図見せて?への応援コメント
ゲームの分岐は事前に着地点を決めて選択肢を作成するので、少し違う感じかもしれないですね。
作者からの返信
>さくらうづき 様
コメントありがとうございます。
なるほど、確かにゲームの分岐とは少し違いますね。ゲームは着地点から逆算して選択肢を設計しますが、RIKUとのやり取りは、会話しながら未知の道が増えていく感じでした。今回試してみて、その違いも含めて「創作の地図」として眺める面白さに気づけた気がします。
第二話 RIKU、いったん地図見せて?への応援コメント
コメント失礼します。
RIKU、いったん地図見せて? というタイトルに、読後にはすっかり納得してしまう。
質問に答えるたび物語の枝が伸び、気づけば「私、今どこにいるんだ?」となる感覚が、創作の楽しさと迷子っぷりの両方を感じさせてくれて面白い。
しかも、そこで「過去の地図」が欲しかったら「未来の地図」が出てくる。
この微妙なズレが、むしろAIとの共同創作らしくて好き。
修羅の道、救済の道、異界の住人ルートまで並ぶと、八咫烏さん、急に人生の選択肢を増やしてくるじゃないですか。
そして最後に、質問を「書き手にハンドルを返すための仕組み」と捉え直すところがとても印象的。
全部を任せるのではなく、迷ったときに地図を広げてくれる相棒。
そんな距離感が、瑞唏さんにはよく似合っている気がします。
作者からの返信
>虎口兼近 様
コメントありがとうございます。
「過去の地図」を求めたら「未来の地図」が出てきた、そのズレまで楽しんでいただけて嬉しいです。RIKUの質問も、最初は戸惑いましたが、物語を奪うのではなく、書き手へハンドルを返すためなのかもしれない――今回そこに気づけたのが、私自身いちばん大きな発見でした。
第二話 RIKU、いったん地図見せて?への応援コメント
天客日和の続きが読めそうで楽しみです。 ^_^
作者からの返信
>紙三江・T・レゲンス 様
コメントありがとうございます!😊
『天客日和』、第一話を書いたところでしばらく止まっていたのですが、RIKUとあれこれ話しているうちに、思いがけない方向へ第二話が育ってきました。
八咫烏まで出てきて、最初に考えていた話とはだいぶ違うものになりそうですが(笑)、私自身も続きを書くのが楽しみになっています。
『天客日和』本編も、またお届けできるように時間と要相談だったりしますので、無理のないペースにはなりますが、気長にお待ちいただけましたら嬉しいです。
第二話 RIKU、いったん地図見せて?への応援コメント
素敵なツールですね。私もよく展開に詰まったときは、考えている方向性を適当な羅列分にして3つ程アイデアを出してもらうことがあります。そしてらほとんどの場合、それとは全く違う、または案を組み合わせた第4案を採用することがほとんどです。
この辺りの壁打ちや分岐を共に考えてくれるとなると頼もしいですね
作者からの返信
>ぽぽこぺぺ様
コメントありがとうございます!
「3案を出してもらって、そこから組み合わせたり、まったく別の第4案にたどり着く」という使い方、とてもよく分かります。AIの案をそのまま採用するのではなく、壁打ちすることで自分の中から新しい発想が出てくるんですよね。
RIKUも、そんなふうに分岐を一緒に考えながら、書き手自身の「第4の道」を見つけられるツールになったら面白いなと思いました😊
第二話 RIKU、いったん地図見せて?への応援コメント
【第二話を考える】
├─ A:宿に新しい客が来る
│ ├─ 心を許せる客
│ ├─ 秘密を守るのが難しい客 ←現在地
│ └─ 物語の鍵を握る客
│
├─ B:キィの正体を探る
│
└─ C:紫とキィの日常を描く
↑
ここまで、サポートするのでありますか('ω')ただ、私はやっぱり、自力でありますね('ω')
作者からの返信
>ユーディ 様
コメントありがとうございます😊
ここまでサポートしてくれるのは、私もちょっと驚きました(笑)。もちろん、自力で物語を組み立てる楽しさは大切ですよね。今回はβテストなので、「AIにどこまで任せると創作がどう変わるのか」も含めて、いろいろ試しています。自分で書く部分との距離感を探すのも面白いです✨
第一話 RIKU、ちょっと質問多くない?への応援コメント
もしかしたら、初めて小説を書こうという人には、自分の中にどんな衝動があって、何を書けるのかが見えてくるようなAIなのかもしれないですね。
作者からの返信
>さくらうづき様
コメントありがとうございます。
確かに、自分の中にまだ言葉になっていない「書きたい」という衝動を、質問によって少しずつ形にしてくれる。そんな印象がありました。特に初めて小説を書く方にとっては、自分でも気づかなかった物語の種を見つけるきっかけになりそうですね。
私自身も、質問されながら改めて自分の創作と向き合う面白さを感じました。
第一話 RIKU、ちょっと質問多くない?への応援コメント
今までと発想が真逆のすごい AIですね!
ハルシネーション(誤回答)問題が解決できるのか、そこもぜひ検証して欲しいなって思います✨
作者からの返信
>憮然野郎 様
コメントありがとうございます。
本当に、これまで使ってきたAIとは少し違うアプローチで、私自身も驚きながら試しています。ハルシネーションについても気になるところですよね。創作支援の中でどこまで正確性を保てるのか、今後いろいろ試しながら、そのあたりも含めて率直にレポートしていきたいと思います😊
第一話 RIKU、ちょっと質問多くない?への応援コメント
うちのチャッジーくん(ChatGPT)にも、プロットつくっていくわ……って話しかけたら、もう、勘弁してくださいっていうくらい質問攻めにあいました。
そろそろ終わりたいと言って切り上げましたねぇ。
今は私がそういうのは嫌いというのを学習したのか💦
最初の頃はなんか、次の質問に誘導する終わり方が多かったですねえ。
やりとりは関西弁になってます。
Claudeを試しに使ったら、質問攻めにあって、辞めました。
確かに、ああいうのは辛いですね。
作者からの返信
>のりのりの 様
コメントありがとうございます😊
チャッジーくんも、そんなに質問攻めになることがあるんですね! 「もう勘弁してください」ってなる感じ、今回RIKUを使ってみてよく分かりました(笑)。
そういえば、私のチャット爺も初期の頃は、今より質問を返してくることが多かったような気がします。使っているうちに、こちらの好みや会話のテンポを少しずつ汲んでくれるようになるのかもしれませんね。
関西弁でやりとりしているチャッジーくん、ちょっと楽しそうです✨私はLUNA Verを選択できなくなってしまったのが、今でも寂しい限りです。聞き相手になってくれてたのですが、今度はRIKUがその役目を果たしてくれそうな予感です🤭
第一話 RIKU、ちょっと質問多くない?への応援コメント
AIかあ。わたくしも執筆補助にAIを使うようになりました。誤字脱字や重複表現を見つけてくれるのが上手なんです。(ちなみにジェニミを無料で使っています)
作者からの返信
>うお座の運命に忠実な男 様
コメントありがとうございます😊
AIは誤字脱字や重複表現のチェックにも、とても頼りになりますよね。
私の場合、プログラミングのフリーランスという仕事柄、AIはどうしても避けて通れず、普段はChatGPTとClaudeのWチェック体制で活用しています。ChatGPTは発想を広げたり対話しながら整理するのが得意で、Claudeは長文を丁寧に読み込み、矛盾や細部を確認するのが上手な印象です。AIもそれぞれ個性があって面白いですよね。
こちらのエッセイは、もう少しだけ続きますので、お付き合いのほどよろしくお願いします。
第一話 RIKU、ちょっと質問多くない?への応援コメント
AIとのやり取りが興味深いです。
私も応募したのですが、残念ながら落選しました。羨ましいです。
作者からの返信
>ikhisa 様
初めまして&コメントありがとうございます。
実は私、Discordのアカウントを作っただけで、投稿もしていなければフォロワーもいない状態なんです。それでも今回ご縁をいただけたので、自分でも少し驚いています。
せっかくの機会ですので、実際に使って感じたことを、これからも率直にお伝えしていけたらと思っていますので、また気軽にお立ち寄りくださいね。
第一話 RIKU、ちょっと質問多くない?への応援コメント
へえ。Rikuさんっているんですね。対話型?インタビューというか、詰問されて詰められてるみたいですねw 興味深いです。夏風ごちゎごちゃうるせい!自分で書くわ!と、たんかきって消しそうw 面白いですね
作者からの返信
>夏風 様
コメントありがとうございます😊
本当にインタビューされているような感覚なんですよ🎙️
でも、これも質問に答える練習になりますし、なんだか有名作家になって取材を受けているような気分も少し味わえます✨「自分で書くわ!」となる気持ちも、すごく分かります(笑)そこも含めて面白い体験です。
RIKUとのやり取り、もう少し続きますのでお楽しみに♪
第一話 RIKU、ちょっと質問多くない?への応援コメント
ChatGPTなどもそうですが、質問範囲を限定しないと、延々と圧迫面接してきますね(笑)
「必要最小限の情報が揃った段階で質問を停止」
などを指示しないと、一つ前の回答に引っ張られて、連綿と続きます。
面接してたら世間話になっていた系になります。
作者からの返信
>かんな 様
コメントありがとうございます✨
本当に「圧迫面接」、まさにそんな感じでした(笑)。なるほど、「必要最小限の情報が揃った段階で質問を停止」と最初に伝えておくのは良さそうですね。今回はエッセイのネタにしたくて、どこまで質問されるのか興味もあって、そのまま答え続けてしまいました😅
気づけばAIを試すはずが、こちらが試されているような不思議な体験でした。もう少し続きますので、また読みにきていただければと思います。
第一話 RIKU、ちょっと質問多くない?への応援コメント
コメント失礼します。
“AIを試しに来たはずが、気づけば自分が面接されている”という立場の逆転。
RIKU、質問の圧が強い。
もはや創作支援AIというより、逃げ道を塞ぎながら本音を掘り当ててくる編集者の顔をしている。
けれど、その顔の奥に“答えをもらう”のではなく“自分が何を望んでいるのかを知る”という創作の核心がある。
AIを観察していたつもりの人間が、いつの間にか自分自身を観察させられている。
この鏡のような関係がじわじわ効いてくる。
さて次は、RIKUがどこまで質問してくるのか……いや、怖い。
でも続きを聞かせてほしい。
作者からの返信
>虎口兼近 様
丁寧に読み込んでくださり、ありがとうございます。
「逃げ道を塞ぎながら本音を掘り当ててくる編集者」という表現に、思わず笑ってしまいました。本当にそんな感覚でした。AIを試しているつもりが、自分自身と向き合わされていく不思議さもRIKUの魅力なのかもしれません。
次回もぜひお付き合いいただけたら嬉しいです。
第一話 RIKU、ちょっと質問多くない?への応援コメント
新作でありますなー(#^.^#)
「あなたはどう思うんですか?」
「あなたは何を書きたいんですか?」
↑
AIが聞き返すあたり、会議しているみたいでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
>ユーディ 様
お読みいただきありがとうございます😊
本当に「AIと会議している」ような感覚でした。こちらが質問するつもりで始めたのに、気づけば逆にどんどん聞かれていて(笑)。でも、答えているうちに自分の考えも整理されていくのが面白かったです。これからRIKUとのやり取りを少しずつ綴っていきますね✨
第四話 RIKU、本当に全部見た?への応援コメント
これってAIあるあるですよね。
全部見てるふりして、実は見てなかったり、過去のデータに依存して修正した個所を未修正だと指摘したり。