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  • コメント失礼します。

    RIKU、いったん地図見せて? というタイトルに、読後にはすっかり納得してしまう。
    質問に答えるたび物語の枝が伸び、気づけば「私、今どこにいるんだ?」となる感覚が、創作の楽しさと迷子っぷりの両方を感じさせてくれて面白い。
    しかも、そこで「過去の地図」が欲しかったら「未来の地図」が出てくる。
    この微妙なズレが、むしろAIとの共同創作らしくて好き。
    修羅の道、救済の道、異界の住人ルートまで並ぶと、八咫烏さん、急に人生の選択肢を増やしてくるじゃないですか。
    そして最後に、質問を「書き手にハンドルを返すための仕組み」と捉え直すところがとても印象的。
    全部を任せるのではなく、迷ったときに地図を広げてくれる相棒。
    そんな距離感が、瑞唏さんにはよく似合っている気がします。

  • 天客日和の続きが読めそうで楽しみです。 ^_^

  • 素敵なツールですね。私もよく展開に詰まったときは、考えている方向性を適当な羅列分にして3つ程アイデアを出してもらうことがあります。そしてらほとんどの場合、それとは全く違う、または案を組み合わせた第4案を採用することがほとんどです。

    この辺りの壁打ちや分岐を共に考えてくれるとなると頼もしいですね

  • 【第二話を考える】

     ├─ A:宿に新しい客が来る

     │ ├─ 心を許せる客

     │ ├─ 秘密を守るのが難しい客 ←現在地

     │ └─ 物語の鍵を握る客

     │

     ├─ B:キィの正体を探る

     │

     └─ C:紫とキィの日常を描く
     ↑
     ここまで、サポートするのでありますか('ω')ただ、私はやっぱり、自力でありますね('ω')

  • もしかしたら、初めて小説を書こうという人には、自分の中にどんな衝動があって、何を書けるのかが見えてくるようなAIなのかもしれないですね。

  • 今までと発想が真逆のすごい AIですね!
    ハルシネーション(誤回答)問題が解決できるのか、そこもぜひ検証して欲しいなって思います✨

  • うちのチャッジーくん(ChatGPT)にも、プロットつくっていくわ……って話しかけたら、もう、勘弁してくださいっていうくらい質問攻めにあいました。
    そろそろ終わりたいと言って切り上げましたねぇ。

    今は私がそういうのは嫌いというのを学習したのか💦
    最初の頃はなんか、次の質問に誘導する終わり方が多かったですねえ。
    やりとりは関西弁になってます。

    Claudeを試しに使ったら、質問攻めにあって、辞めました。
    確かに、ああいうのは辛いですね。

    作者からの返信

    >のりのりの 様

    コメントありがとうございます😊

    チャッジーくんも、そんなに質問攻めになることがあるんですね! 「もう勘弁してください」ってなる感じ、今回RIKUを使ってみてよく分かりました(笑)。

    そういえば、私のチャット爺も初期の頃は、今より質問を返してくることが多かったような気がします。使っているうちに、こちらの好みや会話のテンポを少しずつ汲んでくれるようになるのかもしれませんね。

    関西弁でやりとりしているチャッジーくん、ちょっと楽しそうです✨私はLUNA Verを選択できなくなってしまったのが、今でも寂しい限りです。聞き相手になってくれてたのですが、今度はRIKUがその役目を果たしてくれそうな予感です🤭

    編集済
  • AIかあ。わたくしも執筆補助にAIを使うようになりました。誤字脱字や重複表現を見つけてくれるのが上手なんです。(ちなみにジェニミを無料で使っています)

    作者からの返信

    >うお座の運命に忠実な男 様

    コメントありがとうございます😊

    AIは誤字脱字や重複表現のチェックにも、とても頼りになりますよね。

    私の場合、プログラミングのフリーランスという仕事柄、AIはどうしても避けて通れず、普段はChatGPTとClaudeのWチェック体制で活用しています。ChatGPTは発想を広げたり対話しながら整理するのが得意で、Claudeは長文を丁寧に読み込み、矛盾や細部を確認するのが上手な印象です。AIもそれぞれ個性があって面白いですよね。

    こちらのエッセイは、もう少しだけ続きますので、お付き合いのほどよろしくお願いします。

  • AIとのやり取りが興味深いです。
    私も応募したのですが、残念ながら落選しました。羨ましいです。

    作者からの返信

    >ikhisa 様

    初めまして&コメントありがとうございます。
    実は私、Discordのアカウントを作っただけで、投稿もしていなければフォロワーもいない状態なんです。それでも今回ご縁をいただけたので、自分でも少し驚いています。

    せっかくの機会ですので、実際に使って感じたことを、これからも率直にお伝えしていけたらと思っていますので、また気軽にお立ち寄りくださいね。

    編集済
  • へえ。Rikuさんっているんですね。対話型?インタビューというか、詰問されて詰められてるみたいですねw 興味深いです。夏風ごちゎごちゃうるせい!自分で書くわ!と、たんかきって消しそうw 面白いですね

    作者からの返信

    >夏風 様

    コメントありがとうございます😊

    本当にインタビューされているような感覚なんですよ🎙️
    でも、これも質問に答える練習になりますし、なんだか有名作家になって取材を受けているような気分も少し味わえます✨「自分で書くわ!」となる気持ちも、すごく分かります(笑)そこも含めて面白い体験です。

    RIKUとのやり取り、もう少し続きますのでお楽しみに♪

  • ChatGPTなどもそうですが、質問範囲を限定しないと、延々と圧迫面接してきますね(笑)
    「必要最小限の情報が揃った段階で質問を停止」
    などを指示しないと、一つ前の回答に引っ張られて、連綿と続きます。
    面接してたら世間話になっていた系になります。

    作者からの返信

    >かんな 様

    コメントありがとうございます✨

    本当に「圧迫面接」、まさにそんな感じでした(笑)。なるほど、「必要最小限の情報が揃った段階で質問を停止」と最初に伝えておくのは良さそうですね。今回はエッセイのネタにしたくて、どこまで質問されるのか興味もあって、そのまま答え続けてしまいました😅

    気づけばAIを試すはずが、こちらが試されているような不思議な体験でした。もう少し続きますので、また読みにきていただければと思います。

    編集済
  • コメント失礼します。

    “AIを試しに来たはずが、気づけば自分が面接されている”という立場の逆転。
    RIKU、質問の圧が強い。
    もはや創作支援AIというより、逃げ道を塞ぎながら本音を掘り当ててくる編集者の顔をしている。
    けれど、その顔の奥に“答えをもらう”のではなく“自分が何を望んでいるのかを知る”という創作の核心がある。
    AIを観察していたつもりの人間が、いつの間にか自分自身を観察させられている。
    この鏡のような関係がじわじわ効いてくる。
    さて次は、RIKUがどこまで質問してくるのか……いや、怖い。
    でも続きを聞かせてほしい。

    作者からの返信

    >虎口兼近 様

    丁寧に読み込んでくださり、ありがとうございます。

    「逃げ道を塞ぎながら本音を掘り当ててくる編集者」という表現に、思わず笑ってしまいました。本当にそんな感覚でした。AIを試しているつもりが、自分自身と向き合わされていく不思議さもRIKUの魅力なのかもしれません。

    次回もぜひお付き合いいただけたら嬉しいです。

  •  新作でありますなー(#^.^#)

    「あなたはどう思うんですか?」
    「あなたは何を書きたいんですか?」
     ↑
     AIが聞き返すあたり、会議しているみたいでありますなー(#^.^#)

    作者からの返信

    >ユーディ 様

    お読みいただきありがとうございます😊

    本当に「AIと会議している」ような感覚でした。こちらが質問するつもりで始めたのに、気づけば逆にどんどん聞かれていて(笑)。でも、答えているうちに自分の考えも整理されていくのが面白かったです。これからRIKUとのやり取りを少しずつ綴っていきますね✨