応援コメント

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  • 編集済

    考えすぎてしまうからこそ思考を手放そうとする、その泥臭い足掻きにとても共感します。
    理屈では処理しきれない感情の濁りがそのまま残るような着地に、不思議な余韻がありました。

  • 第1話 高校生の朝は早いへの応援コメント

    朝の空気感や高校生ならではの気怠さが、とてもリアルで自然と引き込まれました。
    何気ない日常の描写の中に、言葉では言い表せない独特の生っぽさを感じます。

    作者からの返信

    冒頭は、理想と現実、という見出しを少し強調させるようなシーンとなっております。
    汲み取ってくださって感謝感謝です🙇