第17話 そのころには、いましたへの応援コメント
ゴシップ(?)記者に全く餌を与えないスタンスに好感
作者からの返信
コメントありがとうございます!
日高としては「知らないことは知らない、今必要ないことは必要ない」っていう、ほんとそれだけなんですよね。
そのあたりのスタンスを好意的に受け取ってもらえて、すごく嬉しいです(*'▽')
第17話 そのころには、いましたへの応援コメント
球団広報がこの日本人記者を野放しにしているのが納得できない。この時代でも選手のプライベートな部分への執拗な質問は制限しているのではないか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに当時も球団の取材管理はありましたけど、今回の記者は日高が断ったところでそれ以上は追及していないんですよね…。
どこまで聞いてどこで引くかという点も含めて、引き続き見守ってもらえたら嬉しいです(*'▽')
第13話 書かれていないことへの応援コメント
いつまで父親探しのくだりやるんだろうか。
作者からの返信
ここまで読んでくださってありがとうございます!
率直なご感想感謝です。
この先の展開もぜひ見守ってもらえたら嬉しいです(*'▽')
第13話 書かれていないことへの応援コメント
米国での人種差別報道の方こそが、誰がその一文を増やしたのかを問われる話なのでは?少なくとも日本で差別があった事を見つけられなかったこの記者にとっては。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
トム自身も最初の記事がどう受け取られたかを振り返ることになりましたし、引き続き見守ってもらえたら嬉しいです(*'▽')
第13話 書かれていないことへの応援コメント
トムさん日本のマスゴミに期待しすぎ感
『日本で人種差別は売上にならない』『有名人のゴシップは部数増に繋がる』
本質的には見世物屋だからね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに「売上や部数に繋がるかどうか」っていうシビアな現実を見ると、トムは少し期待しすぎなところがあるのかもしれませんね(´・ω・`)
編集済
第13話 書かれていないことへの応援コメント
プライベートなゴシップは載せるのに、事なかれ主義で公式戦に出られなかった事には踏み込まない。
マスコミあるあるですね。
中学、高校、大学の監督もマスコミも、その方が『楽なんです』が全てですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに踏み込んで確かめるより触れずに済ませる方が楽なこともありますけど、それぞれが何を考えて判断したかはまた別のお話(>_<)
編集済
第13話 書かれていないことへの応援コメント
この男が日高の母親と離婚した人物だったのかの確認が先じゃないですか?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!めっちゃ参考になります!
今後の参考にさせていただきますね(*'▽')
編集済
第12話 触らないへの応援コメント
捏造記事やらでさんざんぱら叩かれた経験も有るから
そりゃセンシティブな記事は『書かない』選択の方がラクよ
自社の醜聞の扱いがやたらと小さい扱いな割に
同業他社の失態はここぞと叩きに回ってたけれど……
これも某芸能事務所社長の事案見ればわかるけれど
『リスキーな記事は故意に扱いを小さくする』カルテルを結んでても
ちっともオカシクはないんだよね……価格カルテルじゃないし
取材の自由とか聖域とか有るから『記事を書かない・載せない自由』に関しては何処も突っ込めないんだわ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
報道するリスクと報道しないことで生まれる問題、憶測で傷つけてはいけない一方でスルーが正しいとも限らないのが本当に難しいところです(>_<)
第10話 みんな知っているへの応援コメント
そろそろ野球に戻って欲しい
作者からの返信
コメントありがとうございます!
野球を楽しみに読んでいただいている中、取材編が続いていますからね……(´・ω・`)
率直なご意見、ありがとうございます。光の野球を待ってくださっていることも嬉しいです。
もう少しだけ。もう少しだけ、お付き合いいただけたら幸いです!
第10話 みんな知っているへの応援コメント
自分の通っていた中学校にアメリカとのハーフ(今は言わないのだったか?)の女子がいました。こっちは普通に接していたつもりでしたが自分の出自に悩んでいた時期もあったようで先生が話題に上げてクラス全員で話し合ったりとかもありました。ご両親も積極的にPTAに参加して気に掛けていたのを記憶しています。20歳で自分の国籍を決めるのを知ったのもその時です。
私にとっては若かりし時を思い出してしまう。そんな良い作品だと思います。応援しています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!温かい応援、めっちゃくちゃ嬉しいです!
当時のクラスでの話し合いやご両親のことまで覚えているなんてすごいですね、大人になって振り返るとまた違って見えますよね(>_<)
この作品をきっかけに大切な思い出を振り返っていただけて、本当に嬉しいです(*'▽')
第10話 みんな知っているへの応援コメント
人種差別をされている! している! と声を上げる人が、一番、人種差別をしている。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
差別という言葉を使うときほど、誰かを一方的に決めつけていないか、気をつけたいところですね。
何が事実で、どこからが推測なのか。トムの取材を引き続き見守っていただけたら嬉しいです!
編集済
第10話 みんな知っているへの応援コメント
人種差別の話題への関心や興味のたぐい、人種差別への見解や思考はどのように育まれたか聞かれたら、小学生の時って答えるかなぁ。アメリカだとどうだろうかは疑問だが日本じゃノルマントンがあまりにも有名すぎるんよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ノルマントン号事件、懐かしいですね!
アメリカだとどんな出来事がきっかけになるのか確かに気になります
引き続き物語を楽しんでもらえたら嬉しいです(*'▽')
編集済
第10話 みんな知っているへの応援コメント
トムは自分の記事で人種的偏見の確たる証拠が無いので書かなかった→他社だって同じでしょう?差別の可能性を匂わせたら名誉毀損の責任問題ですよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何が事実でどこからが推測なのか、引き続きトムの取材を一緒に見守ってもらえたら嬉しいです(*'▽')
第10話 みんな知っているへの応援コメント
野球から離れた煮え切らない話題が続いてて若干食傷気味です。
昭和40年代半ば毎日新聞やTBSに対する解放同盟の糾弾闘争の結果、部落民や半島人を受け入れる優先枠が出来たのが避け始めた原因ですね。
『朝まで生TV』で解放同盟の代表?が戦果報告の如く意気揚々と語っていた様に記憶しています。
差別を扱えば扱いが足りないとドヤドヤ集団で殴り込まれ足を踏み付けて置いて失敬で済ませる輩が来る原因をメディア会社が作りたい訳がない。挙句に偏った無能を送り込まれるとか....
今の左派系メディアのルーツはそこから。戦前は朝日とか右翼新聞だったのに。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
率直なご意見、今後のテンポ作りの参考にさせていただきますね(>_<)
これからも一つずつ丁寧に描いていきますので、引き続きよろしくお願いします(*'▽')
第8話 そこには、あったへの応援コメント
記者さん自体は誠実ですね
どんな判断から削られたのか楽しみにしています
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いったいどんな判断で削られてしまったのか、この先の展開もぜひ楽しみに待っててもらえたら嬉しいです(*'ω'*)
第8話 そこには、あったへの応援コメント
日高屋選手を巡るアレコレ。
何かオカルトめいてきた・・・
見えない何かの力が働いているかのような。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
裏でいったい何が起きてるのか、引き続きトムの取材をハラハラしながら楽しんでもらえたら嬉しいです(*'▽')
第8話 そこには、あったへの応援コメント
毎日面白い物語を読ませていただきありがとうございます。日本のマスコミはジャニーさん事件の時に海外のマスコミからめちゃくちゃ怒られてましたね。
作者からの返信
毎日読んでくださって本当にありがとうございます!めっちゃ励みになります!
この先トムの取材がどう転がっていくのか、ぜひハラハラしながら見守ってもらえたら嬉しいです(*'▽')
第5話 助かる、と言われたへの応援コメント
前話にて今度はタダじゃないと言ったのは主人公だったのに今回では母親が言ったことになっています
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
ご指摘の箇所、さっそく修正いたしました!
細かく読んでいただけてとても嬉しいです、
引き続きよろしくお願いいたします!(^^)
第17.5話 俺より、投げていたへの応援コメント
こんなこと言いたくないけど居心地の悪さの中に
野球関係者から見たら「日本の環境のいい二軍寮で育ち(リーグとしてはメジャーに劣る)2位のNPBリーグで活躍する自分」と
「地獄のマイナーから這い上がってメジャーリーグで活躍する日高」に対する野球選手としての実力差を見せつけられたからってのもありそう
作者からの返信
コメントありがとうございます!
同じ選手だからこそ感じるもやもやも含めて、この先を見守って頂けると嬉しいです!( ´ ▽ ` )ノ
第6話 言葉が変わっているへの応援コメント
部落という言葉にしても東日本では村落という意味合いぐらいしか意味はないし、移動の自由がある現在では西日本でも大した意味はないのでは。昔は日本に限らず諸外国で人の移動には何らかの制限が物理的にも法律的にもありました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
地域や時代による受け止め方の違いも含めて、トムがこの先何を見つけていくのか見守っていただけると嬉しいです!( ´ ▽ ` )ノ
第3話 何も起きていないへの応援コメント
強豪校なら投手のやりくりが必要なので野手から投手というのも偶に聞きますが、2回戦、3回戦が精々の高校だとどうなのでしょうね。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
現場ごとのリアルな台所事情も含めて、この先の展開もぜひぜひ楽しみにしていただければ嬉しいです!(・∀・)
第1話 そこまで書いていないへの応援コメント
そこまで書いていないというのが肝。解釈の余地を残したツケともいえる。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
ここからトムの取材がどう動いていくのか、ぜひ楽しみにしていただければ嬉しいです!( ´ ▽ ` )ノ
第6話 言葉が変わっているへの応援コメント
アメリカ程日本人は肌の色で差別はしない。部落問題が根深いのは出自によって育成環境が異なり、それが性格形成に深く関与するし、「氏より育ち」とはその価値観に根ざしている。恨みを抱えた家族や親族に関わっていれば本来の性格から変わってしまうこともある。
陸上やサッカーの代表を見れば能力主義なのは一目瞭然。
部落問題など既に過去の「異物」だかそれが無くならないのは部落解放同盟やそれに群がる人たちが利権を手放したくないからだろう。
頭の中に何が在ろうとも行動や言葉に出さなければ何の問題もない。日ハムやブリヂストンの創業者の出自はどう考えても被差別者。それで現代社会で問題になったことはあるのだろうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この先トムがどんな答えに辿り着くのか、
ぜひ楽しみにしていただければ嬉しいです!(^^)
第4話 同じところがないへの応援コメント
今回のトムの行動には意味が無いと思う。アメリカ国内では自分の意図しない差別問題が拡散された、日本では何故スルーされるのか?比較は学者の仕事です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに学者の仕事かもしれませんね(*'▽')
記者の好奇心、厄介なものです(笑)
第4話 同じところがないへの応援コメント
報道の自由、知る権利。でも尺や時間の都合で全ての情報を載せれない。情報の取捨選択の特権。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その判断で読者に伝わるものが変わる。
そこが難しくもあり、怖いところだと思います(*'ω'*)
第4話 同じところがないへの応援コメント
犯人は居ない、現象としてそこにある奇妙な錯覚。
火のない所に煙はたつのだという感じがサイコ・ホラーな印象を受けるのですよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
考えるとサイコホラーにも通じる怖さがありますね(*´ω`*)
第3話 何も起きていないへの応援コメント
本人の姿の描写があまり無かったので見た目は大柄な人という印象ぐらいで日本人離れした外見ではなかった気がします。
名前もアレックスとかアレサンドロとかロペスのような海外を意識させる名前ではないので人種まで思い浮かべる人は居ないんでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
光をどう思い描いていたのか、知ることができて嬉しいですφ(・ω・`)
編集済
第3話 何も起きていないへの応援コメント
日本では、人種差別が身近に無いから実感が湧かないのか数字に成らないから記事にしないのか想像しながら読んでます。考えさせられますね。
人種差別はさておき中高に限っては、母子家庭に対する軽視はあったのかなと思ってしまいます。声の大きい相手を対処してればマイナスが無さそうと無意識にでも監督や関係者が感じていたかもしれませんし
作者からの返信
コメントありがとうございます!
考察しながら読んでいただけて嬉しいです(*´ω`*)
編集済
第1話 そこまで書いていないへの応援コメント
話題は見つけるものでなく作り出すものだ。都合のいい部分を空想で膨らませて都合の悪い部分は尺の制限で削除ですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何を取り上げて、何を省くかで、印象もずいぶん変わりますよね(^^;)
第1話 そこまで書いていないへの応援コメント
結局、人種差別だと思うよ
普通の日本人だったら使ってるよ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そういう見方もありますよね。なかなか難しい問題だと思います(^^)
第1話 そこまで書いていないへの応援コメント
配球やコーチ、データアナリストとの静かな攻防に話が流れていくかと思ったらこっちか。
感想欄もそう思う人が多かったから妥当な流れだと思うけどどうなっていくんだろう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
少し違った角度からのお話になりましたが、こちらも楽しんでいただければ嬉しいです(^^)
第1話 そこまで書いていないへの応援コメント
ニュースで見てると、日本とアメリカでの人種差別問題は火の燃えかたが違うだろうから恐いね
これに父親の謎まで絡んでくるとヤバい予感が…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
国によって受け止め方が違うのも、難しいところですよね(^^;)
第16話 似ていますかへの応援コメント
佐伯って誰だっけ?
親切心かもしれんが、母子家庭の相手に父親報道のネタを一々見せてくる人は、敵じゃね?
ペナント中の選手が精神やられるかもとか想像つかないのか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
佐伯の行動も、受け取り方によって印象が変わりますよね。日本人通訳…(^^;)
編集済
第16話 似ていますかへの応援コメント
『明るい人だった』日高の思い出の中に明るい母親は出てきませんよ。養育費も払わない奴を父親候補と呼べるか!
球団の法務部はゴシップ記事に釘を刺しておいたほうが良いんじゃないですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに、記事の内容だけで判断するのは難しいですよね(^^;)
第9話 二つ目の対策への応援コメント
表紙には、色鮮やかな花と『ジャポニカ学習帳』の文字があった。
シリアスな作戦会議のラストにこれか😀
作者からの返信
コメントありがとうございます!
真剣な場面とのギャップも楽しんでいただけたなら嬉しいです(^^)
編集済
第6話 球拾いの場所への応援コメント
こんにちは!
いつも楽しく読ませていただいています。
日高選手が不遇(球拾い・ブルペン捕手・ブルペン投手)な扱いに負けずに、それぞれのポジションで身につけてきたスキルを武器にして頂点を目指すのは熱い😆
たまたま、すっぽ抜けた球がチェンジアップみたいになって開眼するとか
作者からの返信
いつも読んでいただき、ありがとうございます!
これまでの経験がどう生きるのか、楽しんでいただければ嬉しいです(^^)
第15話 父親が、見つかったらしいへの応援コメント
日本で訴えられても週刊誌は賠償金払えますけど、訴訟大国アメリカの選手相手だと裁判アメリカになるのでは?賠償金いくらになるのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
裁判となると、国による違いも気になるところですね(^^)
編集済
第15話 父親が、見つかったらしいへの応援コメント
ここまで主人公のピッチング描写しかないけどフィールディングとかバッティング能力は如何程の物なのか…
バットとか握って練習してる描写もないよね
今まで1人親で育ててくれた母親の事を無許可で勝手に根掘り葉掘り調べて憶測で記事にして顔写真も晒されてるのに怒りもせずに反応が淡白過ぎてこの主人公どっかしらイカれてるやろなぁ…と
作者からの返信
コメントありがとうございます!
守備や打撃も気になるところですよね。
日高の反応についても、そう感じられるのは分かります。なかなか独特な感性の持ち主です(^^;)
編集済
第15話 父親が、見つかったらしいへの応援コメント
これで父親?として名乗り出たなら、絵に描いたような『どの面さげて』ですね(怒)。まだトムの取材内容が広まってないようですから、学生時代の監督・顧問と一緒に叩いて貰えますよ(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なかなか穏やかではない展開ですね(笑)
引き続きお楽しみいただければ嬉しいです(^^)
第15話 父親が、見つかったらしいへの応援コメント
有名人ピッチャーになったからって、母親本人の了解なく顔写真出していいの?
それも一緒に写っている誰かもあやふやな情報で?
肖像権の侵害だし、間違っていたらそれこそ大問題になりますよね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに、報道する側にも慎重さが求められますね(^^)
編集済
第14話 なら、見せなければいいへの応援コメント
日高は打者の狙いや読みを全て理詰めで考えているけど、こういった攻守の駆け引きは中学・高校の学生野球の間に体で覚えているものなのでしょうね。対外試合も紅白戦も試合出場の機会を貰えなかった弊害がここまで祟るとは⋯
作者からの返信
コメントありがとうございます!
練習で覚えることと、実際の試合でしか得られないものは、また違うのかもしれませんね。日高がこれからどう向き合うのか、見守っていただければ嬉しいです(^^)
第12話 去年も、見ましたへの応援コメント
他の方も書いてるけど1年待つ理由は納得できないですね
1日でダメなら違う日に練習試合でもブルペンででも投げさせればいいと思うのですが…
面白いのでこのまま一気読み続けますが!笑
作者からの返信
ありがとうございます!
そのモヤモヤも含めて、この先を一気読みしてもらえたら嬉しいです(笑)
第7話 肩は、作ったへの応援コメント
この理不尽に対してこの後に納得いく答えがあるのかだろうか…
気になりつつ読みます
作者からの返信
コメントありがとうございます。
納得してもらえるところまで届くと嬉しいです(´・ω・`)
編集済
第13話 球が出る前への応援コメント
バッターは投げてくるコースを読む、バッテリーは打者の読みをかわす⋯、あれ?普通の野球じゃね??
作者からの返信
そうなんです(笑)
一周回って、普通の野球に戻ってきました。どこまで行っても野球は野球ですので( 一一)担
第13話 球が出る前への応援コメント
最終的にピッチカウント内ギリギリにサインを出すようになるんだろうか。
作者からの返信
ありがとうございます。
ただ、この時代はまだ今のMLBのようなピッチクロックがないので、直前まで情報を遅らせられるか、という方向になってきます。
第11話 一球、遅かったへの応援コメント
動きだけだと打者、キョロキョロして投げ始めてコソコソ動く状況ですか。強打者らしくないイメージです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
イメージとしては、打者が大きくキョロキョロしているわけではなく、目線やほんの小さな動きっぽいです(・・)
第8話 通訳の忙しい一日への応援コメント
通常打者のクセはわかつても教えないと思います
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この場面は、日高とうまく意思疎通ができないので、通訳が日高の見つけたことをほぼそのまま伝えた、という感じですね。
今回は日高とのコミュニケーション事情が大きいですw
第11話 一球、遅かったへの応援コメント
キャッチャーも何もかもを無視して「日高の行動だけ見て割り切ってる打席に立つ」相手チームの腹の括り方よ
作者からの返信
こめありがとうございます。
普通ならかなり怖い割り切り方ですよね。
編集済
第11話 一球、遅かったへの応援コメント
「なら、なんで投げた」コールは読みも配球もフレーミングも役に立っていない、他の投手の時はどう組み立てている?またコーチ陣は失点の責任配分をどう捉えている?誰か日高を助けてやってくれ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
誰か日高を助けてやってくれ、は本当にその通りですね(ΦωΦ)
第10話 ベンチを見たへの応援コメント
ム、くうッt、
敵もさるもの
、、、ひっかくモノ
(;•̀ω•́)ムムム:(っ`ω´c):
作者からの返信
こめありがとうございます!
研究されるだけでは終わらない相手になってきましたね(;•̀ω•́)ムムム
編集済
第10話 ベンチを見たへの応援コメント
投手が投球動作を始めているのに、打者が視線を外してベンチを見るのは無理があると思いますが?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
投球動作中ではなく、投球間にベンチを見ている場面なのですが、少し分かりにくい書き方になっていました。
修正します。ご指摘ありがとうございました!
第20話 ベンチでした【前】への応援コメント
自然に例のあの人で脳内映像が流れた
作者からの返信
ありがとうございます!
誰を思い浮かべたのかは、あえて聞かないでおきます( ˶ ᷇ 𖥦 ᷆ ˵ )
自然に脳内再生してもらえたなら嬉しいです。
第8話 通訳の忙しい一日への応援コメント
通訳というよりマネージャーでは?これだけ近くで個人情報も一人で握っていたら、大谷の通訳みたいなこともできるわけだ。一人体制って怖いな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たしかに、通訳の仕事をかなり越えてますね(笑)
一人体制だと距離が近すぎる怖さはあります…(・∀・)
第8話 通訳の忙しい一日への応援コメント
日高選手活躍=通訳が忙しい
佐伯さん給料の値上げ交渉しよう!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
日高が活躍するほど、佐伯さんも忙しくなります┌(; ̄◇ ̄)┘
第8話 通訳の忙しい一日への応援コメント
球団は佐伯通訳にボーナスや手当位払ってやれ
メジャー球団にとっては小銭みたいなもんだろう
作者からの返信
コメントありがとうございます!
佐伯さんへの労い、ありがとうございます(笑)
球団にもぜひ聞かせたい一言です。
第8話 通訳の忙しい一日への応援コメント
球団には日高の前に日本人選手がいなかったようだから日本語通訳の必要性が少なかったはず、佐伯さんは薄給で頑張っているのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
佐伯さん、実はもう登場してますよ(笑)
ふふふ……。
第6話 球拾いの場所への応援コメント
ただやっぱりそろそろ変化球は欲しいかも。
あと番外編で光が日本のプロテストを受けたらの話しはどう?
合格不合格は希望はあるけどお任せします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
変化球は欲しくなりますよね(*'▽')
日本のプロテストIFも面白そうです。番外編候補として考えてみます!
第6話 球拾いの場所への応援コメント
野球に頭が最適化されてますね。でも、会話用の外国語もそろそろ習得しないと流石に不味いのでは。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
野球方面にだけ妙に最適化されてます(笑)
第6話 球拾いの場所への応援コメント
この才能を見抜けてキャッチャーとして育っていたらのむさん以上の名捕手になりゆくゆくは名将と呼ばれる監督になっていた未来もあったかもなあ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そこまで先を想像してもらえて嬉しいです(*'ω'*)
第5話 球は、同じですへの応援コメント
長文じゃないけどキャッチャーと会話してる~!
アメリカ長くなって会話力も成長した?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
さすがにアメリカ生活も長くなって、短いやり取りなら少しずつですね(笑)
でも長文になると、まだ佐伯さんの出番です。
第5話 球は、同じですへの応援コメント
日高がキャッチャーと会話してるだと?実は通訳、佐伯氏が大忙しなのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そこはさすがに佐伯さんが裏で忙しなく頑張ってます(笑)
日高が急に英語ペラペラになったわけではないっす。
第5話 球は、同じですへの応援コメント
目がいいというかひたすら観察眼を鍛えたから読み合いに強い。心理戦は文章向きでいいですね。剛速球とか変化球は映像でないと伝わりにくい。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たしかに、相手を見る力が武器になってきているのかもしれませんね(*'▽')
第4話 待たれているへの応援コメント
日高様、
ピッチャーの意思 判断を、日高様から(おお!)
〜
期待∩(〃∇〃)∩!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつの間にか宗教みたいになってますね。
教祖日高(笑)
第4話 待たれているへの応援コメント
うーん、一試合目の早い段階でキャッチャーはアウトロー捨ててる事に気付くんじゃないかな。高校球児ですら気付きそうだがなんで修正できないんだろ。
だったら、バンバンアウトローでストライク要求すると思うが。
2ストライクになった時点でピッチャーが圧倒的に有利になる、目が離れたアウトロー、ボールでも打ちに行く判断を迫られるから。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
来る球が分かっていても打てない球ってありますので、日高もそこは狙って考えてます(*'▽')
編集済
第4話 待たれているへの応援コメント
首を振るのは初めてじゃないですか、1Aからのアウトロー、セイムボールはコーチや捕手の意見が強かったように思います。日高の投げたい球に期待しています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たしかに、これまではコーチや捕手の意図に合わせて投げる場面が多かったですね(*'▽')
第1話『五十二万五千ドル』への応援コメント
当時のレート的に5600万円ぐらいかな?当時って昇格して3年目まで調停が確か無かったはずだからすげえ妥当な金額やね。後、初寿司がアメリカってので逆にお母さんの凄さを感じた。絶対ご飯は炊いてくれるって事やんね。みんな幸せになれ〜
作者からの返信
コメントありがとうございます!
金額まわりまで見ていただけて嬉しいです。
(*'▽')
第1話『五十二万五千ドル』への応援コメント
今まで寿司食べた事ない、アメリカで食べるのが初寿司ってなんだか切なくなった…
お母さん1人でごはん食べさせて立派に育て上げたんだからそれだけで凄いよ!
日本に戻った時に親子で寿司食べて欲しいな~!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たしかに、アメリカで初めて寿司を食べることになるのは、少し切ないですね。( ;∀;)
第1話『五十二万五千ドル』への応援コメント
怪我とかなく無事に実績積み重ねて欲しい主人公。ただ英語が出来ないって代理人とか騙されてまた酷い目にあったりしないですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日高の先を心配しながら読んでもらえて、ありがたいです
(*´▽`人)
第十三話 二度目を、言わなかったへの応援コメント
打撃練習では助けてくれたとはっきり認識しているのに、全く返さずただ使い潰した。野球選手って現役時間限られているのに。一方的に利益を搾取して違和感ないものなのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そこまで引っかかりながら読んでもらえて、ありがたいです。
第1話『五十二万五千ドル』への応援コメント
リアルに併せるなら25歳未満からの契約で、二桁勝利とか30本塁打ぐらいに売りがあれば80万ドルぐらい行くのだろうけど
国際アマチュア契約からだし50万ドル超えは十分か
というマジレス
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こういうリアル寄りの見方までしてもらえるの、すごくありがたいです(*´▽`人)
第18話 握り直しただけへの応援コメント
読み合うよみあう、、、
互いにプロの、戦い⚾️
( •̀ㅁ•́;)