そんな時には、ヘンゼルの手をへの応援コメント
snowdrop様の書評ページからお邪魔いたしましたm(_ _)m
https://kakuyomu.jp/works/2912051601511066275/episodes/2912051607236256393
幻想的で、でも、子供だましではなく、むしろ大人が楽しめるストーリー。とても素敵!
作者からの返信
ありがとうございます!!
高校生の身分ながら大人の目線で書くのは少し勇気が入りましたが、共感できると言っていただけて本当に嬉しいです。読んでくださった方の心が少しでも楽になるようにとの思いを込めて書いたので、一番伝えたかったところを汲み取っていただき、とても感動しています✨️励みになります。読んでくださり、ありがとうございました!- ̗̀ ( ˶'ᵕ'˶) ̖́-
そんな時には、ヘンゼルの手をへの応援コメント
いつも通り幻想的で物語に惹き込まれる素晴らしい表現、例えばこの世ならざる木なのに、見たことないはずなのにスミレ色した、艶の実をつけた木が普通に頭の中で描けるし、チョコレートケーキもただのチョコレートケーキじゃなくてさくらんぼと指定があるからか、それとも黒い池がいい味をだしているのかより本当に出されたような気分になれるのでこの表現好き!と、思いながら読み進めていました。最後に夢、理想だったと明かされ、ああ…やっぱり凄いなと思いました。語彙が最後溶けましたが本当に読んでいるとき夢を私も見させてもらった気がしました。
作者からの返信
ありがとうございます!!✨️
ずっと表現したいと思っていた世界観でしたので、同じときめきを共有できて嬉しいです(*´ ˘ `*)♡
素敵なご感想をいただけて、本当に報われる思いです。いつも読んでいただき、本当にありがとうございます(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”
そんな時には、ヘンゼルの手をへの応援コメント
夢の中の世界に逃げて、今の自分を曝け出させ、、、心を和ませてくれる夢の中の世界。また来てねって言ってくれるそんな夢。私も一度でいいから見てみたい夢と思いました。主人公のミヨはそんな夢の中へ、、、。その時に出逢う、幼く見えるラムと姫がミヨの苦しみを曝け出すきっかけをくれ、優しく寄り添ってくれ、現実世界での苦しみを和らげてくれる。物語の中で、姫からチョコケーキを出される。普通は、甘くて美味しいと言うはずなのに、言わず、涙を流すミヨ。優しさや、嬉しい気持ちより、自分自身の弱音は甘さと感じるミヨ。そう感じさせる現実の自分に帰りたくない気持ち。夢の中では、弱音や自分を曝け出せるのに現実は、、、いえない。だからこそ、ここにいたいと強く願う気持ちがよくわかる。最後に『またおいで』と優しく眠りにつかせて、現実にかえす。この優しく寄り添ってくれる夢の中の世界。改めて、私も行ってみたいなと思う。この物語は、どなたでも共感でき、特に、中高生である精一杯頑張って生きている子の悩みを和らげ、こんな世界がみんなにもあるよ。ゆっくり寝て休んでいいんだからねって、、、。休んで、頑張って、を繰り返していけば、弱音=甘い、、、の考えが薄れ『ほんとに甘くて美味しいケーキだねって』言える。成長できるし、乗り切れる。自分を信じていいよって、、、作者の願いが込められた作品と感じました。