応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 拝読させて頂きました。
    戦闘描写、日常描写、そして過去の遺物の描写に至るまで、見事でした。

    追記なのですが、ルビが多分ちゃんと機能していません。
    途中のひらがなが挟まる所で機能不全になっています。
    |を使用をお勧めします。
    例として、
    |雷の巻物《いかづちのまきもの》
    と表記すると問題は解消されるかと思います。
    こちらの感想は問題解消次第削除して頂けますと幸いです。
    また感想書きに来ますので!

  • 第12展示 やるべき事への応援コメント

    やっぱりこの子義手だけじゃ無さそう!

    作者からの返信

    サイボーグですもん……!!

  • 第8展示 お前は誰だ?への応援コメント

    わぁお、この宝剣は塵にならなかったのが良く分かる。恐ろしい話だ……。

    作者からの返信

    マジモンの悪霊です……

  • 第7展示 追放の代償への応援コメント

    ひえ、狂ってしまったのか?
    いや、きっと宝剣が悪いってことにしよう。
    静かな恐怖感が良いですね!
    本当に宝剣が呪われてたでも良いし、狂ったでも面白い!

    作者からの返信

    何が、何が起きてる……!?

  • 義手から紅茶出してて草、いや茶葉生える。
    機械いじりが好き→私こういう子好きー!
    魔導具やカラクリを作って改造して
    →分かるマーン!さては発明家だな!?最高ですね!
    自分を魔導サイボーグに
    →おっ、大丈夫?義手だけで済んでる?背中は届かないからって言って身体もあちこち改造してない……?

    作者からの返信

    メカメイド、かわいいねぇ……

  • コメント失礼します。
    たかが食器、たかが樽の一つ。足跡の一つ。
    と思う方も居るでしょう。
    ですが、それはそこに居た人々が確かにそこで生活をしていた、言わば証人です。
    人はやがて亡くなります。居なくなります。
    記憶もやがて薄れていきます。
    ですが、そうした物品や足跡に至るまで、それは時に人よりも饒舌になります。
    読み途中でしたが、大変面白く、そして破壊されたそれらを思うとやるせない気持ちで一杯になり、コメント失礼しました。
    もし、お邪魔でしたら削除をお願い致します…

    作者からの返信

    そうだ。こうやって踏み躙られていいわけがない……