第8話 ……普通の作業、だと?への応援コメント
もしや、陶磁器物産展の数千円の皿の中に、
人間国宝の焼き物の皿が100円以下で叩き売られているような感じ??
価格破壊が。
第26話 奪ったはずの市場への応援コメント
佐伯ではなく、黒木が先を見えないだけでは・・・😏ニヤリ
第26話 奪ったはずの市場への応援コメント
黒木さん、見え過ぎて見なくてもいいものまで見てる(笑)。
彼は怪我する人しか見てないよ。
市場なんか欠片も視界に入ってないって。
ああ、悲しき一人相撲。
作者からの返信
佐伯さんも勘違い癖がありますが黒木も深読みしすぎるという……
第11話 その噂は帝国製薬へへの応援コメント
利益と効率を求める会社なんて、こんなもんでしょ。
編集済
第1話 役に立たない錬金術師への応援コメント
会社の方針も分かる。
けれども初心者だって、将来的には強くなる。
その時にこの会社の回復薬を買うかどうか。
商売ってのは工夫次第で利益なんて取れる。
第25話 その市場に、価値があると?への応援コメント
ただでさえ効果がエリクサー級なのに、これ以上効果が強いって復活薬とか出来ちゃうやつwww
第25話 その市場に、価値があると?への応援コメント
黒木たち、アホ以下だな・・・😳
そんな中で佐伯が新たな性能を上げたポーションを、そこそこの値段で販売したら・・・⁉️😱
黒木たちの足元に近付くのは、破滅の足音だけだな・・・😮💨
第25話 その市場に、価値があると?への応援コメント
バカだコイツらwww
第25話 その市場に、価値があると?への応援コメント
レビューでフルボッコされるなぁ(爆)
第25話 その市場に、価値があると?への応援コメント
こうして世界は佐伯さんの望む方向へ…w
第25話 その市場に、価値があると?への応援コメント
いくら製造畑とはいえ十年単位で会社というものを味わってたのにこの反応。
リアルな世界に比べて薬というものが治療だけでなく救命に大きく影響する世界での製薬企業。
こういう人種は一定数いるんだろうが単に公益でなく利益というぶぶんだけでなく訴訟リスク含めて考えてしまうとこの話成立しないかも。(これに言及がないゴミ役員も)
リアル日本のような命の賠償金設定が低いならともいえそうだが、一定の薬効を明示してこその薬だろうから、その低品質(過去に戻るともいえそうだが)低価格で栄養ドリンク市場と違い命の対価として成立するのかマジに考えてしまう。
第25話 その市場に、価値があると?への応援コメント
若しくは割れると悪いから、固形化するとか。
第25話 その市場に、価値があると?への応援コメント
黒木はなんもわかってないな、望みは冒険者が助かったという結果だけなのに。
第22話 断る理由などないへの応援コメント
最後にやろうとしてたのが300円の激安ポーションの開発・販売だったからな
方向性が全く違う、効能などで適正価格を決めそれに沿って販売するのと採算度返しで怪我する初心者を支援、方向性が違うバンドと同じで解散したんだろう
ザマァされるほど酷い人間でもない、再三非効率な事は見逃されていたが忠告にも従わず初心者応援として製品を勝手に作り値札を決めそれが流通したら赤字確定だと警告した上司に駄々をこねたのでさすがに面倒は見切れないと退職させて本人も同意した
技術継承も特にせず長年いればやれると何を除去しているのか、何を基準に温度管理などしているのかなど一切の資料を用意せずに退職金までもらって辞めている
どちらかと言うと業務改善を無視して手作業にこだわり勝手に激安ポーション(赤字確定)を作り用意して自己満足している
部下にも慣れだよなれと特殊な技能を学ぼうとした部下を慣れだよなれとあしらい、指導していないので独り言しか覚えていないという
問題は主人公サイドだと思うな、少しでもプレゼンできているなら300円のポーションとスタンダードのポーションを比較して売り込めばよかったんだし物が作れて売れればいいやだと経営なんて出来ない、黒木は我慢したほうだと思うぞ
作者からの返信
佐伯の直接の上司は荻野部長で黒木は伝言程度でしか佐伯の実態を知らなかったんですよね……
佐伯が完璧超人でしっかりプレゼンもできるような人であれば解雇されることもなかったでしょうが
第1話 役に立たない錬金術師への応援コメント
このタイプで珍しく(失礼)会社の意見ががマトモなやつだ。気持ちは分かるが民業じゃ限界がね……
低再現性の属人技術による価格破壊と同業の撤退。これやると職人の没後に市場が詰むやつ。
作者からの返信
はい、会社側の解雇理由に説得力を持たせるためにマトモになるように調整しました。
第24話 なら、その場所をなくせばいいへの応援コメント
邪推した結果正解を引き当てるあたりこいつやはり有能だなw
主人公の好感度上げてくスタイル
単純な嫌がらせじゃないあたり善性の人だな
第24話 なら、その場所をなくせばいいへの応援コメント
おっ、初心者に安いの流通したら佐伯さんの本願叶って喜ぶだけだし、初心者も色々選べるようになるから、winwinだね〜
第23話 それだけは譲れないへの応援コメント
職人さんだからなぁ〜
第22話 断る理由などないへの応援コメント
料理上手そう…w
第11話 その噂は帝国製薬へへの応援コメント
ドモホル◯リ◯クル?
第2話 百円の薬草水への応援コメント
「ギヤ」ということは、作者は技術職の方…?
第24話 なら、その場所をなくせばいいへの応援コメント
いざという時の安心の為に買える値段なら予備の予備とか家族友達の分とかストックの欲望はとどまることを知らないのが人の性。
それにしても100円薬草水の消費期限はどうなってるんだろうか。
第24話 なら、その場所をなくせばいいへの応援コメント
真っ当にビジネスで潰そうとするのは賞賛するよ。
暴力や権力で強制的に潰そうとするのかと思いきや、真っ向勝負に持ち込むとは。
作者からの返信
その発想は私にはありませんでした……
第24話 なら、その場所をなくせばいいへの応援コメント
最上級ポーションですら性能負けしてる状態なのに企業体力頼りで初心者向けポーション市場を奪おうとしても……。
売れば売るだけ赤字になって責任取らされるだけと違うんかな……。
作者からの返信
佐伯さんの薬は数が少ないですから!
第17話 ギルド本部からの依頼への応援コメント
(´ε`;)ウーン…ギルド管理とか言っているがダンジョンという死地に送り込んでいる組織に命綱を与える、なんか問題が起きそうな予感しかしないんだが?
第24話 なら、その場所をなくせばいいへの応援コメント
……結果として「初心者に安価なポーションが大量供給される」なら佐伯さんは喜ぶんじゃないのかな?
佐伯「やっと帝国製薬の偉い人たちも、初心者向けの安価なポーションの必要性を分かってくれたか!」
作者からの返信
正解!
第23話 それだけは譲れないへの応援コメント
話にならない人だなぁ
第23話 それだけは譲れないへの応援コメント
違うそうじゃない(例の画像を御想像下さい)
それはそうと、『購買力がない』ねぇ。
それ、『今は』って枕詞がつくよなぁ…
Sランク 潜り始めは ただの人
第23話 それだけは譲れないへの応援コメント
営業畑の人間でなくても相手が何を求めてるかというのを理解できないんだろうな。
命令になれてしまってお金や自分の利益が当然のものになる。
テンプレ展開だろうけど犯罪に走らず消えてくのを願う。
作者からの返信
薬で勝負します!
第23話 それだけは譲れないへの応援コメント
必要数に届いてないと、初心者には届いていないと現状を説明できれば戻ってくれる…のか?ダメっぽそうだなあ。目に見える範囲で「助かりました」ってレビューに一喜一憂して満足してる人だし。
作者からの返信
惜しい!
第23話 それだけは譲れないへの応援コメント
金を出せば喜ぶと思ってるのが間違いだと気付く日は来なさそうだな
第22話 断る理由などないへの応援コメント
肉じゃがは晩酌で食べたい。
第23話 それだけは譲れないへの応援コメント
経営理念も違えば価値観も違う。
経営者と個人事業主の職人じゃ、違って当たり前。
それがわからず、自分の価値観に従って自分なら受ける条件を出すだけじゃダメなんだよなあ。
第23話 それだけは譲れないへの応援コメント
せめて自動生成ポーションを赤字上等新規客獲得の投資と割り切って50〜500円程度で販売するくらいすればね、、、。
高性能の道具に頼って身の丈に合わない無謀な探索するような探索者が出てくるかもしれないので実際危険でもある。
第23話 それだけは譲れないへの応援コメント
利益だけしか見てない帝国と、今の冒険者を見てる佐伯とでは価値観そのものが違うのに金と名誉を与えれば簡単に靡くって考えてる時点で職人気質の人間をまるで理解してないなぁ。
第23話 それだけは譲れないへの応援コメント
「百円なら、十本買えるんです」
実際のところ一人10本も買えません。
て言うか、この世界のダンジョンしょぼすぎ底辺冒険者が貧乏過ぎ。
作者からの返信
一日300本しか出品されないですもんね……
第23話 それだけは譲れないへの応援コメント
経営理念が違うのに
金額吊り上げていけると思うのは
経営に向いてないよね
第22話 断る理由などないへの応援コメント
いるよね、自分の価値観でしか思考できない人……
第22話 断る理由などないへの応援コメント
すごい勉強できるけど馬鹿の見本、それが黒木
第21話 佐伯は作業中に何を見ていた?への応援コメント
んんん? ちょっと疑問。
佐伯さんは十五年の積み重ねって言ってるけど、十五年間クレーム率ほぼゼロ返品ゼロ等など、一年目から既に技量が突出しちゃってるのでは?
作者からの返信
彼が帝国製薬に来る前はどこにいたのか……
まだ書かれていませんね。
第20話 帝国製薬は分析するへの応援コメント
会社としては佐伯の意見を聞いて初心者層をターゲットにしたラインを作って佐伯ブランド?ブレンド?で最上級ポーションとして1日200本販売にした方が良かったよなぁ
現場をみないで数字しかみない弊害だなぁ
もったいないことしたね
第20話 帝国製薬は分析するへの応援コメント
今の製造環境は見ないほうがいいんじゃないかなぁ
元豆腐屋の建物でコンロと包丁で作ってるとか
高級設備至上主義の人が見たら精神衛生に悪いよ
第20話 帝国製薬は分析するへの応援コメント
黒木さん、然程無能ではないのね。
ただ、スループットの高い高精度な全数検査は投資が莫大になって低額商品には使えないなぁ。
かつてのホンダみたいに工作機械への設備投資で会社が傾く位の覚悟が要りそう。
第19話 帝国製薬はまだ知らないへの応援コメント
効率が高いと言う事は、企業側の提示するスペックとユーザーが求めるそれにズレがあると言う事で、企業側の提示するのは組織内部の事情を慮った上でのスペックゆえ痒い所に手が届いていないのかも知れない。
第1話 役に立たない錬金術師への応援コメント
読む前はまーた超絶ブラック企業ってやつかな?って思ったらめっちゃ正論やんけ・・・
高額であればヨシ!って訳でもないんだけど会社ってのはボランティアでは無いからなぁ。
会社側がザマァされてしまうみたいだけど高性能で安価みたいなのが蔓延すると他企業を皆殺しにして焼け野原になってしまうのでは???
作者からの返信
佐伯さんは大量に薬を作れないのでそういう事態にはならないです、ご安心ください!
第19話 帝国製薬はまだ知らないへの応援コメント
えぇ……?「滅茶苦茶効果が高い」って使用者のコメントが溢れてるのに、なんでそれをコイツラ把握してないの?
作者からの返信
認めたくなかったのかもしれませんね。
第17話 ギルド本部からの依頼への応援コメント
とゆーかどこぞの大企業様が前処理工程の人間切り捨てたよな?
それを集めて前処理…洗浄だけでも任せるとか、瓶詰め箱詰めを任せるとか……と考えたところでネックになる100円の壁…
第2話 百円の薬草水への応援コメント
設備も消耗品だしなあ
年代物の中古だと使えなくなるまでの期間もそれほど長くないだろうし家賃や生きるための食料品とかも補わないといけないと考えると普通にマイナスになりそう
第8話 ……普通の作業、だと?への応援コメント
神崎『普通とはいったい…うごごご…』
第20話 帝国製薬は分析するへの応援コメント
酒造りの杜氏の世界だな。
室温や湿度を肌で感じて酒酵母のふり方変えたり
発酵状態を目視で判断して かき混ぜ具合変えるとか。
第8話 ……普通の作業、だと?への応援コメント
普通を極めたら普通じゃなくなるんやで
大谷翔平だって、ボール投げてバット振って走ってるだけ
と表現してしまえば「普通」をしてるだけなんやで
作者からの返信
なるほど……勉強になります
第19話 帝国製薬はまだ知らないへの応援コメント
簡単な話、機械の設備投資が間に合ってないって話な気がする。生産量ばかりで質を上げる開発がなされてなかったってことでしょ。
帝国製薬の機械が人の手でつくったより大きく品質が下がるのが発覚したんだから主人公と関係なくどっかの企業が独自開発で品質が下がらない機械を作って市場を奪いそう。主人公が資金あるとこと協力しなくても主人公って製造工程を隠している感じでないんだから主人公みてもあんまり意味ない気がする。
第13話 S級冒険者が百円の薬を試してみたへの応援コメント
あ〜全話ではまだその域には至っていなかったか?
しかし、このままでは初心者には届きそうにもないよなぁ
作者からの返信
はい、届かなくなってしまいます
第12話 「百円の薬なんて」と笑ったB級冒険者への応援コメント
ん〜?ここまで広がった高い評価に周りが集まってきている中で手作業での越えられない限度数に対しサクッと買えちゃうような描写が違和感
100〜200程度、分……下手すれば秒単位で売り切れるのでは?
作者からの返信
そうですね……要調整です
第1話 役に立たない錬金術師への応援コメント
現実でもありますよね…
めちゃくちゃ技術の安売りする人間のせいで他の同業他社が値段下げなければならなくなって、社員一人一人の給料も下がってしまうこと。
でもまあこの場合医薬品だから違うのかな
他で収入あれば研究員や社員も納得するのでしょうけど
作者からの返信
納得できないからこそ、彼は解雇されたんです
第17話 ギルド本部からの依頼への応援コメント
素材購入や瓶詰めと発送とかの雑用任せるだけでも楽になるだろうけど安く売り過ぎてバイト雇うほど儲けてないんだよね
というか5000円の回復薬が買えない人たちは普段の儲け幾らなんだろ?まずコンビニバイトで稼ぐことも出来ないアホしかいないのかな?
この世界の金の価値が、いまいち不明です
第3話 初めてのお客様への応援コメント
こ、この世界の絆創膏は一体いくらするんだろうか。ポーションに100円しか出せないって、普通のの消毒液や絆創膏だって100円以上するのに。
第1話 役に立たない錬金術師への応援コメント
す、すごいパワハラですね主人公さん。
俺が出来るからお前も出来る、やれっ!はいっ!
ってやつですか。
作者からの返信
バイトの先輩とかだと困っちゃいますよね……
ねぇ簡単でしょう?ってやつです。
編集済
第2話 百円の薬草水への応援コメント
初心者応援にしても、100円の薬を信じられるでしょうか?
初めてダンジョンに行くにしても、装備はバイトをして揃えるでしょう。
貧乏だからって回復薬も買わずに行くのは無謀だと思います。冒険者失格というか、自分命を安く考えてる、もしくは自分の実力を無駄に高く評価している…のかもしれませんけれど。
高校生が金属バット一本でダンジョンに向かう話もありますけれどね。そういう世界観なのかな?
小中学生が冒険者になるとか。
物価が異様に安い世界なら、こういう話もアリだと思う。
物件借りる費用もキチガイじみて安いし。
第1話 役に立たない錬金術師への応援コメント
一瓶五千円の回復薬を何本か用意しておくのも、冒険者の必要装備じゃないでしょうか。
刃物だって、防具だって何万円かからするのですのですけれど、用意するでしょう。
それを用意せずに行ったのなら、自己責任だと思います。
作者からの返信
「自己責任」と片付けたくなかったのが主人公だったんですね。
第15話 転売屋からは買わないへの応援コメント
100円を最大300本買い占めでも3万円
GPUやゲーム機1台以下の出費だと転売屋にはあんまりダメージになってないなぁ……
第15話 転売屋からは買わないへの応援コメント
初心者応援の薬に手を出してイキッてる一級冒険者レオンの罪は重い
作者からの返信
はい、彼がSNSで宣伝しなければ今よりより多くの初心者の手に薬が渡っていたかもしれませんね……
時間が経てばどちらにせよ今のような状況になると思いますが。
第10話 百円の薬を……ギルドが検査する?への応援コメント
これ何がタチが悪いって、本人がもはや「異能」と言われてもおかしくない領域に肩まで使ってて、それを「普通」としか認識してない事だわな
作者からの返信
その通りですね……!
第8話 ……普通の作業、だと?への応援コメント
「普通」ってなんだろう(´・ω・`)
第1話 役に立たない錬金術師への応援コメント
異世界でもあるあるよなぁ、ポーション問題...
実際、金策が出来ないうちはポーションって「高嶺の花」「使わない事を前提にするお守り」だから...誰もが手にできる薬ってのは、本当ならギルドや協会みたいな「管理側」から支給出来るのが一番望ましい(´・ω・`)
作者からの返信
はい、ゆくゆくはギルドも協力してくれるような関係になります!
第14話 薬草水が足りないへの応援コメント
あ〜、やっぱりこうなりましたか…。
需要>>>供給
仮に何らかの方法で供給を需要に寄せれたとしたら、今度は弾かれた他の供給側がどうでるのやら?
『善良であるだけにたちが悪い』って事にならなければ良いのですが…
第1話 役に立たない錬金術師への応援コメント
え~と、機械で模倣する事がひどく難しい職人技のお話ですか。
確かに組織の中で評価するのはとても難しい。
開発で一品物の試作品を作る位ならともかく、量産品ではひどく立場無いだろうなあ。
作者からの返信
その通りですね……
第11話 その噂は帝国製薬へへの応援コメント
…うん、まだ認識出来てない。
無知ゆえに、『過去の主人公と同じように医薬品業界の関わってる一般人にしわ寄せがくる可能性に…。』
『売るな!』とか『もっと高額にしろ!』って話ではなく、波及効果を考えるべきかと…。
【冒険者に非ずんば人に非ずんば】って信条ならともかく…
作者からの返信
はい!存じております。
編集済
第3話 初めてのお客様への応援コメント
良かった…
ただそれでは終わらない…んですよね。
この手法だと市場を席巻して他を駆逐してしまうので…。
全ての需要に応じられるかはさておき、コレをやってしまうと、業界が干上がって関わってるサプライチェーンも干上がって多くの人が路頭に迷うのですが、そこまで考えてないですよね。
冒険者を救うのはけっこうなんですが、一般人の生活はどうでも良いの?ってなっちゃうんですが…。
数を絞ると転売されたり、回復薬目当ての初心者狩りがおこったりして本当に必要とする人に届かない状況になって、初心者が困りません?
あと初心者は100円でエリクサークラス、上級者は何万もだして足元にも及ばない回復薬を…は、道理が通らないかと…。
作者からの返信
はい!それらの問題も踏まえて今後書いていく予定ですね!
編集済
第13話 S級冒険者が百円の薬を試してみたへの応援コメント
薄利多売の200本が10本販売? 返信ありがとうございます✨
作者からの返信
前日
200本作製+販売
明日の分ついでに10本余分に作っておこう。
↓
当日
余分に作った10本、先に販売しておくか。
みたいな感覚です。
第2話 百円の薬草水への応援コメント
人件費と設備費が原価に入ってませんよ…
…大丈夫?色々と……
作者からの返信
一人での開業のため会計上、自分への人件費は発生しない形をとっていますが、仰る通り家賃や光熱費などの固定費・減価償却を考慮すると、現状の価格設定では生活費が出ないレベルのギリギリな状態ですね……!
第10話 百円の薬を……ギルドが検査する?への応援コメント
一切口を挟まないと言いながら質問連発で(薬草水だけに)草
イミフ過ぎて黙ってられないんだな…
編集済
第26話 奪ったはずの市場への応援コメント
黒木は盲目、恋じゃないのが残念だ(´;ω;`)