第19話 帝国製薬はまだ知らないへの応援コメント
ちゃんと分析できており情報収集も怠らない。無能なトップではないようだ。
編集済
第18話 ギルド本部との正式契約への応援コメント
まさかとは思うがギルドは備蓄用を通販価格と同じ100円で買い叩いて備品コスト大幅カットという思惑を持っているのでは。そうなるとあちこちの団体がギルドがやっているからという名目で経費節減のため買い占めるようになる。
(価格が適正価格と大きく乖離しているのと需要に供給が全然追いつかないのが根本的原因)
世の中には何でも適正価格というものがある。公的機関であるギルドは適正価格で買い取らねばならないのでは。佐伯がどう言おうと。
第31話 ビギナーズポーションの誤算への応援コメント
↓で書いてるけど
今まで10ポイントのHP回復したいけど100ポイント回復するスタンダードポーションしか無くてもったいないけど使ってた層が20ポイント回復するビギナーズポーション発売されたから買わなくなった説かな。
作者からの返信
理由は一つではありませんが、そのような認識で間違いないです!
編集済
第1話 役に立たない錬金術師への応援コメント
会社組織で働くからにはコスト意識は必要。よって商品は利益を出さねばならない。
赤売りは会社方針に従ってやるべきもので個人が勝手に決めることはありえない。その損失補填はどこから出るのかを考えるべき。
どうしても安く売りたいなら会社の看板を使わずソロで自分の責任でやること。
第31話 ビギナーズポーションの誤算への応援コメント
今まで「勿体ないけどコレしかねえし」と買って軽傷の時に渋々使ってた層が「やっすいのあんじゃん、これで十分だったな」ってなってるだけでは?
作者からの返信
はい、似たような理由ですね!
第30話 妙なレビューへの応援コメント
疲労がポンッと抜ける最新薬
ヒロポ◯と名付けよう
第25話 その市場に、価値があると?への応援コメント
市販の風邪薬なら効き目には個人差がありますで済ませられるけど
効き目が誰にも一様にはっきり出るポーションなら問題ですね
第25話 その市場に、価値があると?への応援コメント
あのー、お忘れのようですが「安物の材料」でエリクサー作ってんですわ、この方。
んでネックの「初心者が初期ポーションも買えねえ」が解消されたんなら「余裕できたしちょっといいポーション作るか」になるよ。
……欠損回復薬とか蘇生薬とか出来ても驚かんぞ
第23話 それだけは譲れないへの応援コメント
今後5年、10年にわたってリピーターになってくれる「次世代」の芽を潰してどうすんのさ。
第19話 帝国製薬はまだ知らないへの応援コメント
え、「お前らのところのクソ高いクセに飲んだら一瞬頭飛んで治るのも遅いし引き付けおこす不良品と違って1分足らずで負担無く治って即戦線復帰出来るからですけど?」って1級さんがSNSでハッキリ教えてるやん……。
え、まさかリサーチ部その投稿把握してないの???何のために居るの?仕事してないならそれこそ君らこそコストカットの対象では?www
作者からの返信
確かに
第28話 妙な購入者への応援コメント
これ、チームで飲むと価値が上がるな。
セット販売してくれー
第31話 ビギナーズポーションの誤算への応援コメント
こんなに仕事ができる人なのに、、、
第31話 ビギナーズポーションの誤算への応援コメント
黒木さん、ホントに仕事は出来るんだよなぁ。
佐伯さんとはGPSのマップ差し違えてるから致命的にズレてるけど。
職人過ぎて商売とか経済なんか欠片も視界に入ってないどころか下手すりゃ小学生以下な佐伯さんに、せめて技術水準だけでも分からせられれば、黒木さんにもワンチャンあるけど。
なお、佐伯さんが10年やれば誰でも出来ると言ったら、
『過去やったのがお前だけで、今から育成しても10年掛かる。つまり10年間はお前一人しか出来るやつが居ない』
といえば多分通る。彼自身の理だからね。
作者からの返信
黒木さん……
第31話 ビギナーズポーションの誤算への応援コメント
分析屋は後付けで味噌付ける
売れ過ぎちゃって困るの(笑)
編集済
第24話 なら、その場所をなくせばいいへの応援コメント
佐伯の薬草水がすでにギルドのお墨付きまで得て広く冒険者に支持されている以上、劣化品を同価格で大量販売したところで本物が駆逐されることはないと思う。
とはいえ、佐伯の薬草水を入手できず、かといって5千円のポーションは手が出ない大勢の冒険者には歓迎されるでしょうね。
作者からの返信
その通りですね
第18話 ギルド本部との正式契約への応援コメント
ギルド買い取り分はギルドが自主的に特別報酬とかを上乗せした方が良いような。
緊急時の使用で上乗せ分は冒険者からは徴収しないとか、無料で配布とかの条件もセットで。
作者からの返信
いい案だと思います
編集済
第29話 黒木、試作品を飲むへの応援コメント
エナドリが「元気の前借り」なのに対して、見る限りノーリスクでプラスの効果しかないこのクスリ、マジでヤバすぎるな…情だ抜きで「あらゆる界隈の疲れた人」達から目の色変えての争奪戦になりそうな効果
第30話 妙なレビューへの応援コメント
継続使用の影響を調べてみたら?
魔薬中毒とか労働過剰暴走(リーマンズハイ)とか
第30話 妙なレビューへの応援コメント
薬(草水)中になってるぞ黒木w
第30話 妙なレビューへの応援コメント
会社より個人を優先したw
第29話 黒木、試作品を飲むへの応援コメント
黒木さんの反応見たら、中◯性がありそうで怖いんですけどw
第30話 妙なレビューへの応援コメント
予想通りリピーター…というより中毒者になってて笑う
第30話 妙なレビューへの応援コメント
黒木、ライバルが増えることを警戒するなw
第30話 妙なレビューへの応援コメント
回線変えよう(笑)
第30話 妙なレビューへの応援コメント
その内、会社のプロジェクト立ち上げて同等のドリンク作らせそうで草。
第29話 黒木、試作品を飲むへの応援コメント
黒木「べっ、別に佐伯のお薬を愛用なんてしないんだからねっ!!」
第30話 妙なレビューへの応援コメント
ドはまりしてんじゃないかw
第30話 妙なレビューへの応援コメント
何だか、黒木が沼っているような・・・😅
第24話 なら、その場所をなくせばいいへの応援コメント
帝国の安売りに佐伯氏もニッコリや
第29話 黒木、試作品を飲むへの応援コメント
〜これは、おっさんがおっさんにツンデレする物語〜
第29話 黒木、試作品を飲むへの応援コメント
赤牛や緑の爪とそう変わらない値段でこれはしゅごい
第29話 黒木、試作品を飲むへの応援コメント
ケガ人以外にも冒険者以外も欲しがるクスリ、需要がヤバい
第29話 黒木、試作品を飲むへの応援コメント
ツンデレかw堕ちたな
第29話 黒木、試作品を飲むへの応援コメント
黄色と黒から始まるエナドリのcm思い出しますね
アレとは違ってガチで出来ちゃいそうなしろものですが
第29話 黒木、試作品を飲むへの応援コメント
競合他社の人間が欲しくなるのはヤバい
第29話 黒木、試作品を飲むへの応援コメント
なんか黒木可愛くなってきたな(笑)
編集済
第29話 黒木、試作品を飲むへの応援コメント
「24時間働けますか」のCMを思い出す
第27話 新しい回復薬への応援コメント
んー、、、製薬会社の重役って現場知らないままは流石にならないと思うんだけど。
まぁ、上に行く処世術ばかり良くてマトモに製薬の仕事できないやつだった可能性はあるかもだけど。
高価な素材=効力が高いはあんまりにも馬鹿の発想じゃの。
どっちかって言うと素材そのものは安いしありふれたものが殆ど、ソレをどう使うかを研究する段階で研究費が馬鹿みたいにかさむから薬の価格は高くなるだけだからなぁ。
第25話 その市場に、価値があると?への応援コメント
だから、ソレを最初から主人公と提携してやってれば完全にウィンウィンだっただろうに。。。
第23話 それだけは譲れないへの応援コメント
だからさぁ、なんで初心者には安く売って、かつソイツらが育ったら高く買ってもらうような販売方法考えないのか。。。
ライセンスとかあるくさいし、ランクFとか描いてるんだから。
幾らでもどうにか出来るじゃろ。ギルドも巻き込めばいいだけなんだから。
第22話 断る理由などないへの応援コメント
一番幸せなのはしっかり主人公の技術を後輩たちに伝えた上で、ソレを再現しつつ人の手の手間を減らす機械を開発し、主人公の理想通り初心者には安く売れるルートをしっかり確立し、中級以上の実力者にはちゃんと金を出させる様に販売を工夫すれば皆が幸せなんだがな。
第29話 黒木、試作品を飲むへの応援コメント
このドリンクは研究以外で使用すると経費で落ちるのか?1人毎日300円は累積すると結構な金額になるから、ブラックな上司なら抜け道捻り出すだろうな。むしろ600円で社員に売りつけてもう8時間働かせるとかいいかもしれない。
第12話 「百円の薬なんて」と笑ったB級冒険者への応援コメント
これ結局初心者の手に渡らなくなるやつじゃん。。。
一定ランク以上は購入不可能、一度の購入数制限。ダンジョンアタックの事実確認無いと再度の購入不可能とかやらないと。
第10話 百円の薬を……ギルドが検査する?への応援コメント
我々は一切口を挟みません
いやいやいやいや、どんだけ口挟んでんねん(;´Д`)
第9話 これをギルドとして見過ごせるのかへの応援コメント
結局のところ職人の異常な(失礼だけど(;´Д`))こだわりを再現できないから余計な金かけて無駄に高い設備で均一化して商品にしているわけだ。。。
いや、ソレが間違いだとかではなく、商品を大量に作る以上は一定ラインを誰でも出せるようにする、そのために設備投資するは正しいは正しいけど。
そもそもの基本中の基本を守らなくなってしまったから無駄に金かかってるのなら基本を見直さなきゃだよな。。。
あと、この基本中の基本とされる作り方で副作用出るなら他の錬金術師の作り方でも絶対に副作用でるんじゃね?
第29話 黒木、試作品を飲むへの応援コメント
なんと質の悪い中毒性なのだろうか
そう、現代人は疲れてるのですよ
ましてや黒木氏のように不要に疑心暗鬼を溜め込むタイプの人は余計に疲れも溜まるものです
第29話 黒木、試作品を飲むへの応援コメント
それってブラック企業がこれがあればもっと働けるね?って言って差し入れするタイプの薬なんじゃ?
精神疲労と睡眠欲求をどこまで抑えられるかが昇天ですね(あえて誤記)
作者からの返信
そ、それは世に出してはいけない薬だ……!!
第29話 黒木、試作品を飲むへの応援コメント
リピーターになりそう
第29話 黒木、試作品を飲むへの応援コメント
黒木よ、認めるべきだぞ・・・😮💨
第29話 黒木、試作品を飲むへの応援コメント
探索者業界よりも遥かにデカい需要がここにw
頑張れ帝国製薬! 今こそ大企業の底力を見せる時だ!
第25話 その市場に、価値があると?への応援コメント
さあ!!とうとう来ましたよ?
より高次元な薬の製薬🎶
待ってました«٩(*´ ꒳ `*)۶»
吠え面かかせてやりましょうww
第6話 一体、何を作っているんだへの応援コメント
冒険者ギルドの鑑定部門ってーと、査察扱いかな?
第25話 その市場に、価値があると?への応援コメント
それで佐伯の関心引けば良かったのにねぇ。。潰す方向じゃなくて。
第23話 それだけは譲れないへの応援コメント
下の人も書いてるけど、利益度外視で初級回復薬500本の販売約束とか作れば、自分の薬のすごさを理解していない佐伯は乗ってきそうなのに、このおじさん視野が狭いなぁ。
第28話 妙な購入者への応援コメント
ここまで読んだけど、【5000円の消耗品を高いから買わないという冒険者がクソ】という感想が一番やな。
まぁリアルでも、金が無いからと必要な事をやらない人達がいるからな。
車を自賠責だけで運転したり、
登山用品無しで登山したりと。
安全を軽視しすぎ、用意してからやれ、
用意できないなら、何かあった時に迷惑だからやるな。
それでもやる奴は、ただの害悪やからな。
あと帝国製薬が思ったよりまともで良き。
すっごい普通に頑張っていて憎めない。
頑張れ帝国製薬。
作者からの返信
はい、応援してあげてください
第28話 妙な購入者への応援コメント
回復薬の蓋は
12話木栓
13話キャップ
コルクに蝋封
とバージョンアップしてるのか表記揺れなのか
冒険者の方も
等級が数字だったりアルファベットだったり中級と表記されたりランクだったりキャラによる認識の違いなのか地域によって制度が違うのか
作者からの返信
12話の木栓は改稿漏れですね……ご指摘ありがとうございます!
使い分けはこんな感じです。
100円の薬草水:キャップ(捻って開けるスクリュー式)
300円の深層探索用試作薬:コルク栓+蝋封
ランクについては階層に割り振られているものでその階層まで行ける冒険者をBランクやCランクと呼びます。
数字の等級に関しては階層とは別の指標で、地域による違いではなく混在しています。
中級に関しては「一流の○○」みたいな感じの意味合いで、特定のランクを指す目的では使っていませんね。
ややこしいと感じる方が多い場合は修正するかもしれません。
ご指摘ありがとうございました!
第25話 その市場に、価値があると?への応援コメント
ネガティブ方向(妨害工作等)に走らない辺り良いですね、固定客化を視野に入れてるなら会社の上層部も納得させれますし
多くの作品だと安易な妨害工作に走って自滅ってのが多いので(笑)
第24話 なら、その場所をなくせばいいへの応援コメント
製薬会社が安価な商品だして初心者層に売れる
佐伯さんのは中級から上級に売れる
製薬会社は高額商品が売れなくなって涙目……かな?
作者からの返信
惜しいです!
第28話 妙な購入者への応援コメント
まあ、材料費から計算したら300円になったのでは。
ぼったくる気は無いだろうし、自分の技術の価値を理解してないから、技術料も低く見積もってるだろうし。
第28話 妙な購入者への応援コメント
安くする意味はないよなぁ
第25話 その市場に、価値があると?への応援コメント
うわぁ…すっげぇ回復薬が爆誕しそうwww
第23話 それだけは譲れないへの応援コメント
もし帝国製薬が本気で佐伯氏を取り込みたいってんなら、下にもあったけど「利益を考えない値段で販売する初心者用ポーション(販売対象を初級冒険者に限定すりゃいい)」ってラインを作ればいいんだろうけど…ここの経営陣って「損して得取れ」って言葉知らないんだろうなぁ…
実際、初心者を救済しながらベテラン相手に儲けを出した方がいいと思うんだがねぇ
第22話 断る理由などないへの応援コメント
生活サイクル、JOJO執筆者してた「週休二日休日の漫画家」荒木飛呂彦さん思い出したわw
それはそうと、自分らが「どんな対話をして、佐伯氏を解雇したのか」をもう覚えて無いんだなぁ…間違いなく「頭のいい無能」だわこりゃ( ̄▽ ̄;)
第28話 妙な購入者への応援コメント
新人だから100円で売る理由があったのに
Aランク相手になんで最低価格にするの?
第28話 妙な購入者への応援コメント
更に製品改良をしたら、前職の製薬会社は・・・⁉️😰
第27話 新しい回復薬への応援コメント
金属イオンの溶出が魔力を濁らせるならば、釜の表面は何かでコーティングしてるか、アルマイトか、またはステンか。
あと材料を投入した時の溶媒の温度の揺らぎも嫌うと思うのでかなり肉厚の釜と思われ。あー、釜の蓋の開け閉めの時間も効きそうだ。
編集済
第26話 奪ったはずの市場への応援コメント
俺が黒木さんならおっさんの薬をハイエンド側に追い込んで大多数のユーザーから見ないようにするけど。
ええとですね、ごく少人数のトップ中のトップにのみ薬をオーダーメードで納品する形態にもっていくんですよ。数多くのユーザーさんは弊社が支えますとか言って。
そうするとおっさんは今回のケースのように、より大変な仕事をする人向けの薬を作るようになると。
これを何回か繰り返すと、99%以上の探索者の目に映らない薬を作る人のできあがりで、製薬会社の仕事にも影響を受けなくなると。
作者からの返信
詳しく教えていただけませんか、興味があります。
追記
なるほど、ありがとうございます!
第25話 その市場に、価値があると?への応援コメント
多分だけどラインの稼働率への負荷はそこそこあって、新たに設備投資が必要になるんじゃないかな。
また販売側に固定費は発生するし、顧客の数も多いだろうし。
それなりの品質も物を売らないとカスタマーサポートが逼迫するだろうし。
第24話 なら、その場所をなくせばいいへの応援コメント
あ、思ったよりマトモな対策。
金銭的な利益については、明日への投資の源泉と言った人もいるし、水や空気みたいなもんと言った人もいたし、一定以上が確保されればそれで充分なんすよ。
第26話 奪ったはずの市場への応援コメント
…なんだろう、なんか黒木さんがアイ○ズさまの神算鬼謀に慄くデミ○もんに見えてきたw
第22話 断る理由などないへの応援コメント
迎えるなら小規模で独立した研究所か...いや、でもユーザーに商品届けたいなら無理か
異なるパラダイムに根差した人が同じ組織で意思決定を争うのは...まあ不幸ですね
第25話 その市場に、価値があると?への応援コメント
⸜( ´ᐞ` )⸝オワター
佐伯の新商品…?
現状でもHPMPの急速回復&外傷の治癒というバカみたいな効果なのに…?
え、それ大丈夫?
リレイズとかリジェネとか生えない?
第21話 佐伯は作業中に何を見ていた?への応援コメント
色も湿り気も手触りも測定はできるはず
ただ設備投資が莫大になるだけで
職人の技を再現しようとする狂気の生産技術部隊こそ日本の恐ろしい所ゆえ
ま、でもそういう部署も冷や飯くってたりしますけど
第24話 なら、その場所をなくせばいいへの応援コメント
帝国製100円ポーションの利益が10円位だったとしても、500本売れたら5000円のポーションの利益を超えるんじゃぜ。
佐伯のポーションより効果は低いだろうけど、必要な個数を買えばいいから、逆に量が売れるようになって…ハイモデルよりも主力商品になりそうw
第20話 帝国製薬は分析するへの応援コメント
企業としては正解なんだよな。誰がやっても均一の商品を量産する仕組みを作る。
逆に主人公の方が15年やってるたのに専門知識をマニュアルや標準化に落とし込めてないから悪まである。
第27話 新しい回復薬への応援コメント
注目してたところの新作だとまあ売れるかー
第25話 その市場に、価値があると?への応援コメント
そうだよね、最初からその方針で生涯の安心と信頼を買えばよかったんよね
第12話 「百円の薬なんて」と笑ったB級冒険者への応援コメント
初心者以外が勝っていいもんなんか……
第3話 初めてのお客様への応援コメント
想定外の効果ってそれ、品質保証されないブレがあるものを同一価格で同一商品として売るってこと……?逆に効果があると思って買った人が効果を得られなかったら問題になると思うし、大袈裟な表現だと一蹴するの駄目だと思うんだけど……
第6話 一体、何を作っているんだへの応援コメント
電話1本で現場を見せてもらえると思う社会人は嘘だろ
第26話 奪ったはずの市場への応援コメント
佐伯さんの薬草水は数が限られているわけで、帝国さんが必要以上に気にしなくていい気がするんだけどなぁ。
第1話 役に立たない錬金術師への応援コメント
開発者が売値を決めるの?
物が良ければ会社が売値を決めて売ると思う。
技術を認めてるのに会社が解雇するのに違和感を感じます。
開発者の権利保護とかで売値を決めれる設定なのかな?
第24話 なら、その場所をなくせばいいへの応援コメント
帝国さんが100円ポーションを発売しても、佐伯さんの薬草水が売れなくなるわけじゃないのでは…。
第26話 奪ったはずの市場への応援コメント
2話での
自分が作った薬が見知らぬ誰かの役に立ち、無事に家へ帰る手助けができた。
製薬会社の会議室で「利益にならない」と切り捨てられ続けた俺の仕事が、確かに一つの命を支えたのだ。
何の為にポーションを作ってるかの黒木と佐伯の見てるところが全く違う
作者からの返信
人それぞれ、価値観、見え方違いますもんね
第26話 奪ったはずの市場への応援コメント
……これで、新しい高性能薬ができる。
需要があることが分かる。
深層攻略者なら高い薬も買える。
佐伯さんの薬は少量しか作れないから、帝国製薬が類似品を多少高く売っても需要はある。
帝国製薬が作らなくても、ライバル会社が作るはず。
またも新市場創造では?
編集済
第20話 帝国製薬は分析するへの応援コメント
帝国のも不純物のなさは同じなんですね。ギルドの人が薬草水に驚いていて、一級冒険者も薬酔いを気にしてたのでもう少し差があるかなと思ってました。そうするとどこで違いが出るんだろう…?
追記 コメントみてありがとうございます。
治癒速度も純度も、我が社の通常品と大差ありませんでした、とあるところ、その前の部分で不純物ゼロに驚いてるので、両方とも不純物は少ないけど、町工場の方は圧倒的に少ないのかなと理解しております。
作者からの返信
ありがとうございます。
不純物の量は同じではないですね、あまり特選上級ポーションを下げるのもよくないかと思いひかえめに比較させるように書いたため、誤解を生んでしまいました。
薬酔いの原因は不純物や急激な細胞活性化にあります。
編集済
第12話 「百円の薬なんて」と笑ったB級冒険者への応援コメント
あずーるさん、素敵な投稿ありがとうございます。
百円の価格は、初心者向けの配送補助あってのことだったかなと記憶しております。上級者向けだと赤字になったりしないでしょうか。少なくとも一定の級以上は価格百円で送料は購入者負担とかにしないと、商売が厳しくならないかなと気になりました。
追記
なるほど!物ベースだったんですね。理解いたしました。
作者からの返信
ありがとうございます。
初心者冒険者向けの商品に適用できるギルドの配送補助制度の事ですね。
これは薬草水という商品に適用される物なので上級者が購入してしまっても赤字になることはないです。
送料負担については多くの方から意見を頂いており、改稿を検討しています。
第26話 奪ったはずの市場への応援コメント
現場を知っていて、何が必要なのかが見えているかどうか。
それだけの違い。
第19話 帝国製薬はまだ知らないへの応援コメント
現場を知らない人間が会社を動かしているとこうなるのか。
第26話 奪ったはずの市場への応援コメント
ギルドとの販売契約が始まる前の話で外部に客層がばれている?
それと帝国の最低価格が5000円が80円になったら半額以下だぞでは済みません。
もしAIに書かせているならそう明記していただけると幸いです。
作者からの返信
ありがとうございます。
客層についてはオークションサイトの購入履歴から見られる情報ですね。隠されているわけではないので誰でも確認できます。
半額以下は確かに表現としてひかえめでしたね……。
AIについてはclaudeに初稿を読ませて矛盾点のチェックや構造の助言、誤字の確認をさせてはいますが、書かせているわけではないですね。
第26話 奪ったはずの市場への応援コメント
なんか見る方向によっては佐伯ポーションが周囲の店を低価格で駆逐して焼け野原にした癖にいつの間にか消えて何も無くなっていて客が困る状況に持っていく個人経営飲食店に見えてしまう。
作者からの返信
佐伯が万単位で薬を量産していたらそうなってしまいますよね。
第26話 奪ったはずの市場への応援コメント
間抜けすぎる。
薬草水の時点ですら、中上級者だって求める効能なんだから、値段のことを差し引けば本来はもっと強い人向け。
対して、新発売は初心者向けってだけで中上級者は見向きもしない。
まして、客のニーズに合わせた発展版が出たら、そりゃ客層が変わる。
編集済
第20話 帝国製薬は分析するへの応援コメント
職人技の常識を大量消費大量生産が前提の商品に適用することに無理がある。できる大企業はトヨタなど規模が大きい会社だけ。
そして今の情報では誰も佐伯の薬を再現できない。ノウハウ継承がなければいずれこの技術は無くなって終わり。公的機関であるギルドのバックアップのもと後継者育成すべきでは。それにより供給数不足問題も少しは解決できるのでは。