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  • 第33話 疑念への応援コメント

    うーん。
    てっきり、全ての黒幕はノアの父親と魔王だと思ってた。
    生半可な事では辞めないだろうから、小説家を諦めさせる為の一手として、今回の不倫劇を計画したのだとばかり。
    絶望したノアを、エルナが慰める事で、小説家を諦めて第四席の仕事に専念するように、リゼを利用して仕向けてたんだとばかり。

    ただノアの敵は、想定より多いだろうな。
    実績があるとはいえ、若造がいきなり第四席という大役を任されて、内心で妬んでいたり恨んでる奴は多いはず。
    ノアは確かに強いけど、搦手を使えば勝てない相手ではないだろうから。
    読む限り、かなり慢心しているようにも思う。
    そこを突かれそうだなぁ。

  • 第33話 疑念への応援コメント

    新キャラ出してそいつが陰謀企ててるパターンでない場合はもう残ってるノアの敵としたらラウル先輩くらいしか居ないのでは?ノアに持ってる者としてやたら嫉妬心丸出しで突っかかってたし
    最終的には能力で無理やり操って退場させられたから裏で糸轢いて二人を破局に持ち込むまではやりそう(エルドとも元セフレ同士のつながりも有りそうだし、捨てられたリゼ相手にワンチャンみたいな希望も持ってそうなキャラとしたらね
    まぁ、魔法だので魅了洗脳されてないならリゼが悪いのは変らんと思うけど

  • 第33話 疑念への応援コメント

    エルドがどんな目的あったとしても自分の意志で裏切ったなら関係ないのは確か
    ただ、リゼがエルドの婚約者関連を簡単に信じる&確認しない、且つあっさり浮気を続けたなど意味不明な事が多いのは確かなので、意識出来ないレベルで洗脳や魅了みたいな能力で操られていたのなら被害者でしかない
    その場合は今の境遇が悲惨すぎて胸糞が加速するし、ノアのダメージが更にヤバい事になるのが・・・

  • 第33話 疑念への応援コメント

    まー行動がおかしかったもんなー。そうすると死んだってのも怪しくなってきたな
    というか一応、万に一つリゼがなにかしらの力で誘導や洗脳されてたとか、もしかしたら仕方がなかった可能性もある・・・のか?

  • 第33話 疑念への応援コメント

    自分としてはてっきりエルドが自暴自棄になって。憧れていたノアの妻であるリゼとまぐわうことでくだらない優越感を満たそうとしていましたが。まさか裏があるかもしれないのか。まあどうであれリゼは自業自得なのでどうしようもならないですね、うん。

  • 第33話 疑念への応援コメント

    ドロドロとしていきそうですね。
    陰謀が背後にあったとしても不倫は不倫なので騙されていたから嵌められたからと言ってもやった事実は変わりません。最終的に元鞘になるにしても重要なのはどれだけ汚嫁が人として信用、信頼に値する人になれるか?でしょうね、堕ちるところまで堕ちて尊厳を破壊されてそこからどう自らの足で立ち上がるかが鍵かな。
    元鞘がないにしても人としてどれだけ立ち直れるか?は見たいですね。
    心から元夫の幸せを願う事ができる人になれるのか?それとも自分の不幸を嘆くだけになるのか楽しみです。

  • 第33話 疑念への応援コメント

    エルドパイセンの陰謀…これは事件の匂い
    ミステリー展開ですね、続きが楽しみですね

  • 第33話 疑念への応援コメント

    いやー更に面白くなってきました! エルドの自死も偽造の可能性がありますね エルドに必要とされてると思いハメられていたリゼが実は目的の為に嵌められていたと知ったら更にショックを受けるでしょうね 第3章も楽しみすぎて毎日の更新が待ちきれません 期待してます!

  • 第33話 疑念への応援コメント

    あーやっぱ作中キャラ視点で見てもなんか怪しいですよねエルド先輩


  • 編集済

    第32話 失うへの応援コメント

     リゼの父親、 ちょっと残念な男だね。我が子への愛情は 偽りだったんだね。本当の愛情は不遇のときにこそかけるべきなのに。
     この物語はどこへ向かうのだろう。某NTR専門作家さんのように ザマァで完結なのかな?もっと深い、人間ドラマが待っているのかな?

     でも この物語、ノアの再生がテーマじゃないのかな?それには きっと リゼが関係するはず⁉️

  • 第32話 失うへの応援コメント

    自業自得、因果応報としか思いませんね。
    リアルの股の緩いメンヘラかまってちゃんとなんら変わらない。
    この親子は自分に甘い人なだけ。一見して優しい人に見える人って実際は責任を取りたくないから自分にも他人にも甘いだけでいざ追い詰められてみると本性が出てくる。
    自分に甘いから最悪の結果を考慮していないので最後は他責思考で自分は悪くないとなる。
    ただ娼婦になってやっと自分がどれだけ恵まれていてどれだけ愛されていたかを理解したようで何よりです。

  • 第32話 失うへの応援コメント

    地の底まで落ちた評価と体質のことも考えたらこういう仕事に行き着くわな~

    ただ名前出して売り出すならもっとプレミア価格で高い金とれると思うけどね。自暴自棄になるのは仕方ないが、少しでも状況よくして抜け出すためには冷静になりたいところ

  • 第32話 失うへの応援コメント

    いや、エルドもういいだろ。あんな、しょぼい逃げしか出来なかった奴なんだし。
    まあ、予想した落ちぶれっぷりで良いですね。
    もう一つ下の地獄の蓋開けてみても良さそう。


  • 編集済

    第32話 失うへの応援コメント

    うーん
    いや自業自得ではあるんだが尊厳破壊レベルの環境になるのはな~
    ノアはこの状態になるのは予想してただろうが、実際にその状態であるのを知って飲み込めるんかな?
    元凶のエルドが死に逃げしてるせいでヘイトが全てリゼに向いてるのがちょっとモニョるな

    まあ、今回の件がなくてもリゼの性質的に何れやらかしそうだけども
    子供でもいたら違ったんかね~

  • 第31話 地獄への応援コメント

    パイセンの命を救うためという建前だったのに、結局自死してるのが最高です。まだ連絡を取ろうとしているところもクズ感があっていいですね。

  • 第32話 失うへの応援コメント

    悲惨な状況だなぁと思いつつ、、

    いまだにエルド先輩に連絡取ろうとしたり、後悔してるのも色々失ったからで
    ノアを裏切って傷つけたからじゃ無いんだよね。

    やっぱりホント~にただの浮気女でした。
    現状は因果応報です。どうもありがとうございました。

  • 第32話 失うへの応援コメント

    ラウル先輩に連絡したり、サキュバスの力みたいなものが覚醒したりしないかな。

  • 第32話 失うへの応援コメント

    落ちるところまで落ちましたね 父親に嘘をつきあれだけの愛を注いでくれたノアに罪を被せようとしたのだから自業自得ですね まさか復縁はないだろうが優しいノアがリゼのこの状況を知ったら何を思うんだろうか

  • 第31話 地獄への応援コメント

    一般的な復縁すがりつく小説と違うのは、この間も誰かに抱かれてるわけでしょ?
    なんか普通に生きてるってことはずっとやっとる

  • 第30話 禁断の小説への応援コメント

    >「ええ。今朝、黎明書房の人が届けてくれたわ」

    >「悔しいけど、途中で読むのを止められなかった。昨日の夜に読み始めて、気がついたら朝になってたもの」

    時系列おかしくね?自分の勘違いかな?

  • 第31話 地獄への応援コメント

    更新、お疲れ様です。
    愚かな父娘は方的手段も取れるとは思いますが…
    更なる地獄に堕ちるだけか…


  • 編集済

    第31話 地獄への応援コメント

    浮気相手との情事を旦那に目撃されたバカな奥さんが。
    居たんですよ ̄∨ ̄ ̄
    /`∧_∧ `∧_∧
    (-Д- ) (´・ω)
    \/〇と_丿 ( つつ| ̄ ̄| Y
    人し―(_)__| (_)J

    なぁ~~「7― ̄ ̄―、 にぃ~[]二二二二=} ~!! 「やっちまったなぁ!」

  • 第31話 地獄への応援コメント

     リゼはノアから絶縁されて 精気はどうやって補給してるのかな?ここまで有名?になって 精気をくれるまともな男はいるのかな?底辺の男達に弄ばれる地獄に落ちるのかな?これだと単純なNTRザマァ物語になるな。小説としての面白みや深さはなくなるね。
     それとも、ノアへの愛を貫き衰弱死するのかな?その時、ノアはどうする?ノアの私小説は、リゼへの愛は完全には消えてない逆説的な証だと思うが⁉️

  • 第31話 地獄への応援コメント

    エルドが本当に死のうとしてたのか、リゼを騙して関係を結んだのかは謎のままか・・・ 
    リゼは本能としては本当はもっと性に奔放に生きたかったっぽいから、これからは窮屈な暮らしをしなくてすむんじゃないかな? 地獄なのは今だけかもよ?

  • 第31話 地獄への応援コメント

    種族の事も批判材料にってそりゃそういう種族だからな
    それでも種族特有の「精気が無いと命に関わるから」が「主人公は生命力?が桁違いでちゃんと定期的に精気分け与えて十分だった」って事が有る以上はその種族特有の理由だけでは言い訳にならんからな
    それこそ「生命維持には必要ないけどデザートは別腹」的なノリで浮気してたんじゃない?やっぱサキュバスって根本がビッチなんだよって批判されても仕方ない事してるし


  • 編集済

    第31話 地獄への応援コメント

    リゼのことも同情せざるを得ない。
    種族本来の生き方が、
    ノアとの出会いによって無理やりねじ曲げられてしまったのだから
    まるで魚に鳥の人生を強要するように。
    ようやく自分に合った生き方に戻れるのではないだろうか。

  • 第31話 地獄への応援コメント

    リゼは言うまでもなくおバカ。間男との関係を切るべきなのに連絡を取ろうとし続ける辺りが最高にクズ。
    エルドは最初の時点で自死させとくべきでしたねぇ。これだけ精神的に脆いと、今回の件がなくても作品批判とか受けたらどのみち病んでたでしょうし。
    で、クラウスが1番酷い。娘可愛さに色々やらかした結果、会社に損害を与えた時点で社会人としてアウト。娘の話を鵜呑みにし、義理の息子に対して一方的な糾弾をした時点で人としてアウト。
    そして、自分のやらかしを棚に上げて娘に全ての責任があると激怒する……親としてもアウト。
    こいつが先走らずにちゃんと双方から話を聞いて物事を進めていれば、内々の話で片付いたかもしれないのに。

  • 第31話 地獄への応援コメント

    間男エルド突然のナレ死
    リゼは夫を裏切って命を守ったつもりが地雷を踏み抜いただけでホント無念ですね

  • 第31話 地獄への応援コメント

    間男死に逃げかあ
    ショボい最後だったな

  • 第31話 地獄への応援コメント

    これはリゼさん、パパから性的暴行される流れですかねぇ~。
    それで精気を補いつつ生き地獄を味わってくのかな。

  • 第31話 地獄への応援コメント

    リゼの自業自得ですが、原因となった野郎があっさり死に逃げしてるせいで全く無意味無駄な事で破滅する様は救われ無さすぎてシンドイ
    リゼは高校時代苦労したし馬鹿な事しないで幸せになって欲しかったけどな~


  • 編集済

    第31話 地獄への応援コメント

    結局、エルド君死ぬんかい!
    リゼは文字通り体張って止めた意味ないやん。

  • 第31話 地獄への応援コメント

    間男のショボさが…
    この手のタイプの人って覚悟もなく行動して望む結果にならないと簡単に逃げますよね。
    汚嫁に関しては種族の特性から考えても娼婦ぐらいしか生きる道が残されていないという。
    せめて素直に離婚を認めて嘘を親に言っていなければまだ他の道も残されていたのでしょうけど。
    不穏な終わり方からすると父親の生活費を体を売って稼がせられるのか?はたまた父親から性的虐待を受けるようになるのかな?

  • 第25話 離婚への応援コメント

    そもそも昔の男が来た時点で担当変えて貰えよって話ですからねえ
    なんの為に関係切ったんだよっていう

  • 第31話 地獄への応援コメント

    んーエルド自死で逃げるのはよくないなー。社会的にも、そして拷問あたりで死ねば良かったのに。

  • 第31話 地獄への応援コメント

    正に地獄の様ですね 自業自得ですけれど まだ底ではないんでしょうね 生きている限り誰かから精気を受け取っていると殆どの人にバレてる訳ですしね 学生時代のリゼを思い出すと少し辛い部分もありますがリゼの結末楽しみにしています

  • 第30話 禁断の小説への応援コメント

    どういうつもりでやったかはともかく、相手の人生を一度破壊するレベルの復讐にはなってると思う。出版して多くに暴露したことで、現代のネットが如く大量のファンネルをとばしたノアは恐ろしい

  • 第30話 禁断の小説への応援コメント

    更新、お疲れ様です。
    離婚直後からのリゼ&クラウスsideのお話を是非!

  • 第30話 禁断の小説への応援コメント

    仲違い以降、リゼがどうやって精気を融通して貰っているのか・・考えるだけでも嫌な気分になりますね
    主人公との復縁はとうに諦めたのでしょうか

  • 第30話 禁断の小説への応援コメント

    まあ裁判しても泥沼だしそもそも売れっ子作家相手に裁判しても金で終わり。逆に裁判した方が主人公的には炎上商法になるまであるのよね。地位もあり作家としても稼いでいる人と不倫した汚嫁じゃ世論もね。
    結婚までの経過と不倫発覚時の汚嫁の立ち回り、そして義父の暴言まで暴露してしまっているから裁判で負けても世論がさらに同情的になるだけかな。
    裁判の結果で発禁になったらなったで世に出ている分はプレミアつくまであると言う。
    この先どのような方向に向かうのか楽しみです。

  • 第30話 禁断の小説への応援コメント

    批判を受けようとも小説家として書かずにはいられなかったんでしょうね この騒動の中精気を受け取らないと生きていけないリゼはどういった行動にですのか楽しみです 娘を思う親心だったんだろうけどクラウスさんにも最大限の後悔をして欲しい


  • 編集済

    第29話 新作への応援コメント

    魔王様、ノアと会った時に幹部の席を空席にしてでも引き入れる程気に入ってた・小説も読んでると言ってる・恋人の有無聞いた時に娘の恋を応援する気マンマンで相手が居ると知った時に残念そうってあったからコレ読んで知ったらヤバイ事になりそう&フィクションですって言ってるけどノアがその気なら娘とくっつけてマジで魔王にしようと動きそうやな(呪いの鎧の話で魔王と同等の力がある事は既に知ってるし

  • 第29話 新作への応援コメント

    しかし魔王国の身分制度と権限はわからんが、四天王つまり国に4人しかいない重鎮に対する不祥事でもあるから、発表すればよりただではすまんだろうな。
    あるいは魔王みずから発表を抑えるかもしれん。
    四天王を軽んじて泥を塗られた行為の発信だからな。

    すげえ下ネタの率直な感想だが、倫理的にはもちろんのこと社会的に地獄ほど不味い行為をやったわけだが、そんなにピーがいいのか?
    ある意味、生物ってのは機械だな。
    分泌される快楽物質の前では愛などゴミくず。

  • 第29話 新作への応援コメント

    賛否両論は間違いなく出るでしょうが脚色なしでノンフィクションとして出版するなら個人的には信用できる作家さんに感じますね。
    作者のバックボーンがわかるとより作品が刺さると思います。

  • 第29話 新作への応援コメント

    ノアの苦悩や葛藤が全てこの小説に込められてるんでしょうね この作品の世界観に相応しいざまぁだと思います どれだけの反応が返ってくるのか楽しみでなりません

  • 第27話 冤罪への応援コメント

    こうなってくると、親父の妻である純サキュバスの母親はどうなのかという疑問が。
    娘がこうなら母もダメのほうに一票だが、仮に母が貞淑なら、ハーフである娘はなおのこととか親父が考えたのかもな。

    まあどっちにしろ、根本的には股がゆるいことよりも、平気で裏切り嘘をつくほうが問題。
    ここはサキュバスの血筋は関係ない。

  • 第28話 副官への応援コメント

    主人公の性格から、暴露・糾弾のような目的で作品を書くとは思えないので
    どんな内容なのか興味津々です

  • 第28話 副官への応援コメント

    そうきましたか!って感じです。
    暴力や権力でどうにかするのではない。とても良いと思います。
    とはいえ、復讐のために書くというより、自分自身を整理する・区切りをつけるために書いている気もします。
    やはり、この主人公は根が善人なんでしょうね。出版された後どうなるか分かりませんが、少しでも幸せになって欲しいものです。

  • 第28話 副官への応援コメント

    ツラい経験をさせられ、だからこそいいものが書けてそうってのは皮肉なもんだね

  • 第28話 副官への応援コメント

    ノンフィクション作で爆弾投下の予感。
    作家らしく剣ではなくペンで戦うって感じでしょうか?

  • 第28話 副官への応援コメント

    どんな内容の小説かとても気になります エルナの献身にもしっかりと報いないといけないし、リゼ達にはどんなざまぁが待ってるのか 早く続き読みたい 更新が楽しみです!

  • 第27話 冤罪への応援コメント

    1章のあれこれなんだったの?ってくらいあっさりクズ化しましたね

  • 第27話 冤罪への応援コメント

    自分の為にそこまでするのかw そんな振り切ってくれると逆に清々しいw
    自己保身と離婚されたくないからって無理筋なことをして余計失望させてしまったな
    親も親だし、蓋を開けてみたらこんな醜悪な奴らだったのね

  • 第27話 冤罪への応援コメント

    面白くなってきました。

  • 第27話 冤罪への応援コメント

    間男に吹き込まれたのか最悪な状況で最悪の選択をしたリゼ、父親も揃って無能で残念です
    出版社もろとも制裁の予感・・続きを楽しみにしています

  • 第27話 冤罪への応援コメント

    とりあえず、間男含めて関係者には徹底的な報復をして欲しいところ。この主人公は基本的に甘いからどうなるか分からないけど。
    守るべきものがなくなり、軍を辞め故郷を捨てて移り住むこともできる。再びテロリストの脅威に晒されようと、見捨てて無視することすらできる。それだけの力は持っているし、やらない理由もない。
    主人公が国にとってどれほど貴重な存在か、もう少し周知させるべきなのでは、と思う。国王も父親も情に訴えてどうにかしようとするのはやめたほうがいい。

  • 第27話 冤罪への応援コメント

    追い詰められた時にこそ人の本質が見えてくると言いますが、親子揃ってクズでしたね。
    一見していい人そうな人の方が本質的にどうしようもないクズな事はよくある事ですね。
    こうなるともう親子揃って破滅の未来しか見えない。

  • 第27話 冤罪への応援コメント

    娘が娘なら親も親だったw しかし嘘まで吐くとは学生時代のリゼはどこに行ってしまったのか ノアの優しさを踏みにじったこの親子にはそれなりの報いを受けて欲しい 魔王軍幹部の妻に手を出した間男にも

  • 第25話 離婚への応援コメント

    ふつうの浮気でしたかぁ

    エルド先輩は恩を仇で返してるようなもんだし、世間に知られたらどうなることやら。出版社もとばっちり食らいそう。そうなるとお義父さん可哀そうだな・・・

  • 第26話 心情への応援コメント

    まずいくら事情があれど不特定多数の男と関係持ってた時点で普通は評価点マイナスなんですよ
    それ受け入れてくれる度量を持った相手をさぁ…


  • 編集済

    第26話 心情への応援コメント

    コイツなんか同族のサキュバスからも割り切ってビッチで貫き通すか愛を貫くかも出来ない半端者扱いされて笑い飛ばされそうなムーブしてんな

    父親は妻の体質知っていながらあくまでも食事扱いで愛情は別だって言ってるからキッチリ割り切ってたし、付き合う前は同じような事してたって事は結婚してからは当然そんな事してないんだろう…周囲の目があるぶん純血のサキュバスの母親の方が有る意味で貞操観念高そうなのは笑うわ

    ノアくんにわからせられたセフレの先輩の言ってた「こんなビッチと付き合ったら不幸になるぞ」って警告が当たってたという

  • 第26話 心情への応援コメント

    どうしてこうなったかわからない→自分が特別な存在になった優越感言ってるじゃんw

    自殺しそうになった→なってないし勝手にそう思っただけじゃんw

    結局自分を正当化しようとしてるようにしか見えないなぁw

  • 第26話 心情への応援コメント

    言い訳してたけどちゃんと気持ちも動いてますやんw
    あれだけ寄り添ってくれたのに、よく浮気できたし平然と騙しながら生活できてたなこの女
    間男に必要とされて嬉しいんなら、ノア裏切ってどうぞそのままくっついてくれ

    そもそも関係要求してくる奴なんかが言ってる婚約者の話が本当なのか疑っちゃうなぁ

  • 第26話 心情への応援コメント

    亡くなった婚約者をも裏切ってるように感じるけどね。さらに自分の夫が浮気見て死んだらどうすんだと。

  • 第26話 心情への応援コメント

    これでコソコソ隠れずに先輩とヤれるからよかったね

  • 第26話 心情への応援コメント

    ・・・公私メチャクチャで業界人としても失格ですね・・・

    なんか、生まれつき貞操観念がズレているというか、セックスで人助けという感覚そのものが、生涯理解しあえない別の生き物なんだなと思いました

  • 第26話 心情への応援コメント

    まあ100歩譲って、言う通り1回目だけはアリかもしれん。譲ってな。
    命>貞操、だから焼き土下座で許された可能性はそれなり。

    でも現実は2ヶ月ヤリまくりで、愛している(笑)夫にも嘘つき。
    ギニアス中将が指刺して嗤うわ。
    愛など粘膜の生み出した幻想、まさにそのまま。

  • 第25話 離婚への応援コメント

    こうなってくると既婚者なのに愛を囁いていたエルナもどうだか。
    というふうになるだろうな。
    愛している、という言葉が綿埃ほどに軽い。

    さてこうなってくると間男も終わりだな。
    四天王制度の一角の妻を寝取り。
    貴公の首は柱から吊るされるのがお似合いだ。
    恋人を亡くしたってのも眉唾。
    嘘でも屑だし本当でもクズ。


  • 編集済

    第26話 心情への応援コメント

    >あのときの選択まで間違いだったとは、今でも思いたくない。
    間違いですって。

    リゼの身の上を考えれば、ノアの愛情は奇跡のような幸運だったのに。
    身体の関係に関して普通の人よりもハードルが低いのは仕方が無いけど、
    自分の持っているモノの価値が分かっていれば踏みとどまれたはず。
    というか、分かってなかったんかーい!

  • 第26話 心情への応援コメント

    担当作家も死亡かな。

  • 第26話 心情への応援コメント

    1ミリも同情の余地がない汚嫁ムーブですね。結婚したら不倫1回でアウトだという事が理解できていない段階で結婚するべきではない人ですね。
    担当作家が自殺しそうになるたびに抱かれるのかな?
    死ぬ死ぬ詐欺したら股開いてくれるなら作家さん方みんな死ぬ死ぬ詐欺するでしょ。


  • 編集済

    第26話 心情への応援コメント

    最初は担当作家に書かせる為に枕営業みたいなものですね 次第に浮気を楽しんでしまっているし あれだけ愛し合った描写があったので辛いですが明確な裏切りなので捨てられるのもしょうがない これから生きる為には男共に股を開き続けるしかないのですね ノアへの想いを伝える為に死を覚悟して他の男とは交わらないぐらいして欲しいですが

  • 第25話 離婚への応援コメント

    浮気モノでの「あなたを愛してる・大切なの」とかの台詞は「愛してる・大切な相手を容易く裏切るような女です」って言ってるのと同じなんよな


  • 編集済

    第25話 離婚への応援コメント

    実時間でどれくらい結婚してから時間たってるのかわからないけど離婚まで早かったなあw
    リゼは種族的にも結婚はそもそも向いてないんじゃないかな。

    なんか理由があるのかと思ってけど普通に浮気してただけだった。
    その後の行動も典型的な浮気女のそれでガッカリ

    聞かれたときに嘘ついて本当のこと言わなかった時点でもう信用はないだろうね。
    バレなきゃずっと関係は続いていただろうし
    ノアが自宅で目撃してなかったら嘘もバレないくらい罪悪感もなく嘘ついてて嘘つきなれてる感じがして余罪ありそう。

    「でもノアへの気持ちがなくなったわけじゃない!」ってことは相手のほうがよかったってことでしょうね。じゃないとわざわざノアが毎日相手してるのにリスク取って
    自宅でヤるとは考えづらいし。

    ノアがいないと生きていけないとまで言って離婚を拒否するくらいノアを思ってるのにその割に簡単に浮気してそのあとの行動もテンプレ浮気女過ぎてリゼの言動と行動がチグハグで違和感がある。リゼ視点で見たいですね。
    ノアと寝るベットでヤるの頭ヤバすぎるw
    あれだけ好きだと言いながらノアを浮気相手と楽しむためにダシに使う屑にしか見えない。
    まだノアが嫌いでノアが苦しむようなことをしたって言われたほうが行動としては納得できるだよな。リゼがやってるのは相手に好きって言いながら相手にナイフを突き立てるような行為で矛盾を感じました。

    そんなに離れたくなかったら浮気しなきゃよかっただけの話
    そんなにいろんな男とヤりたいなら結婚しなきゃよかっただけの話

  • 第25話 離婚への応援コメント

    思ってたよりド直球で裏切ってただけだったかーそれならなおのことたちが悪いな
    性質上ひとよりは浮気へのハードルが低いとはいえ、だからこそふたりでこれまで乗り越えてきたのにね・・・
    結局は自分の欲の方がノアより優先されてしまったのは残念だし失望する。さぞ抑えてたんだろうからこれからは自分の欲求に正直になってもろて

  • 第25話 離婚への応援コメント

    王の器の力、リゼの本心を話させる方で使い、「あなたより相手の方が良かった」と言わせた方が、読者としても絶望感が高かったと思うな。
    リゼの本心を知りたいなら、その方が確実だし、これなら離婚する決定的な理由になる。

    あと「家を出ていけ」だと、一旦家を出ればまた戻ってこれるのでは?
    「二度と戻ってくるな」を追加しておかないと、泥沼の言い合いが続くだけだと思う。
    後は、浮気相手に対する制裁も気になるところ。
    何もしない、は流石にないよね?


  • 編集済

    第25話 離婚への応援コメント

    無数の男歴とか耐えられない苦悩を乗り越え愛されたことが、どれだけ尊い奇跡だったのか・・
    リゼは股を開くことに馴れすぎたのか、何もわかっていなかったようで胸糞の一言に尽きますね

    彼女はみじめな精気集めに逆戻りするのでしょうが因果応報、主人公には過去と決別し大きな幸せを手に入れてほしいです

  • 第25話 離婚への応援コメント

    想像以上に辛い回だったけど、凄く読み応えがありました 王の器をここで持ってくるとか愛し合った2人の別れがより残酷に表現されていました とは言えリゼの方は逃れられないサキュバスの習性でもなくただの浮気だった様で自業自得ですねリゼ視点も楽しみだしエルナのヒロイン力にも期待してます! いやーかなり心を抉られましたw

  • 第24話 絶望への応援コメント

    他の男とヤらないとならない重要な理由(妊娠や生命)が、
    ない:ただの性欲に溺れたバカ
    ある:エルナが報われない

    どっちに転んでも虚しさがあるな。
    理由がありかつエルナも混ぜたハーレムってルートもありうるだろうが、そこまでいけばノクタだしなあ。

  • 第23話 浮気への応援コメント

    ついに白黒がついてしまった。
    場面が出たから言うが、主人公は小説家なので小説のシーンではないかな?と思ってた。
    まあそれだとぬるくはあるしタグ胸糞に反するしどうかなと見守ってはいたが。

    黒かぁ。

  • 第24話 絶望への応援コメント

    種族の特性ゆえだと理解するにしても
    家に招き入れたことだけは許せないな

  • 第24話 絶望への応援コメント

    うーん、焦らすなw 毎日19:35が待ちきれません!

  • 第23話 浮気への応援コメント

    これまでのふたりの関係からするとえらくあっさりと裏切ったなという印象
    さすがになにか理由があるのか信じたいところではあるが・・・

  • 第23話 浮気への応援コメント

    魔王軍の幹部で魔王とその娘にも気に入られてる人を簡単に裏切るとか、リスク大きすぎてよく不倫できるなリゼ。バレたら破滅しかないでしょ。 何か理由があるのかな?


  • 編集済

    第23話 浮気への応援コメント

    せっかく苦難を乗り越えて一緒になったのに、何故信頼を踏みにじるような真似を・・魅了魔法とかで操られている?

    サキュバスの純愛が売りだったリゼ、もうダメなんですかね


  • 編集済

    第23話 浮気への応援コメント

    展開が早くて助かる 部屋に踏み込まないのは納得いきませんがw 魔王軍幹部第四席の自宅で妻に手を出す間男の度胸がすごい 何か事情があるのかもですが、ざまぁタグはリゼに対してかな? 早く続きが読みたいです!

  • 第22話 魔王の娘への応援コメント

    幸せに暮らしていくつもり「だった」と地の文ながら書いてるってことは、そうならなかった、なんだろうな。
    このあたりからプロローグに繋がっていくんだろうけど、無惨というか、残念というか。

  • 第22話 魔王の娘への応援コメント

    エルナが真ヒロインなんでしょうね キャラ的にも魅力的です この時点でリゼは浮気しているんでしょうけど、理由が気になって何も手につかないw

  • 第22話 魔王の娘への応援コメント

    一途なエルナ、ええやん

  • 第21話 結婚への応援コメント

    2章入るまではもっと穏便な着地するかと思っていたが、なんだかかなり嫌な感じですな。
    タグが意気揚々とアップを始めつつある。

  • 第21話 結婚への応援コメント

    これだけ愛に溢れた生活からの裏切りは凄まじい脳破壊になりそうです やはりサキュバスの性質なのか ただのビッチとは思いたくないですが 読むのが怖いけどそれ以上に楽しみです

  • 第20話 魔王への応援コメント

    リゼはエルナとの仲を疑っての浮気する事になるのかな それにしてもプロローグの間男はこのノアの妻に手を出したんだもんな 良い度胸してるなんてもんじゃないw

  • 第19話 第四席への応援コメント

    とても面白い作品に出会えました 設定や世界観が素晴らしい これだけノアを愛しているリゼがどうしてプロローグの状態に陥ったのか これからも更新を楽しみにしています

  • 第1話 出会いへの応援コメント

    小説家を目指すノアと、偶然原稿を読んだリゼとの出会いが印象的でした。特に「面白い」と初めて心から認めてもらう場面に温かさを感じます。ここから二人の関係やノアの夢がどう変わっていくのか、続きが気になります!

  • 第10話 告白への応援コメント

    これ自体は筋の通った話ではある。
    サキュバスという生物的な特性と弱点。

    だがプロローグと反するのだよな。
    成長しひとりぶんでは足りないとか、本能に負けたとかあたりが理由だろうが、だったら結婚という契約結ぶなって。

  • 第10話 告白への応援コメント

    もう未来を知っちゃってるから、口だけでただの好き者だったってことになるのかな~

  • 第5話 知らない男と……への応援コメント

    女は依存症を患ってるのだろうか
    お互い、出会ってしまったのが不運だ

  • プロローグへの応援コメント

    証拠を集めて、さよならですね