第33話 疑念への応援コメント
まー行動がおかしかったもんなー。そうすると死んだってのも怪しくなってきたな
というか一応、万に一つリゼがなにかしらの力で誘導や洗脳されてたとか、もしかしたら仕方がなかった可能性もある・・・のか?
第33話 疑念への応援コメント
自分としてはてっきりエルドが自暴自棄になって。憧れていたノアの妻であるリゼとまぐわうことでくだらない優越感を満たそうとしていましたが。まさか裏があるかもしれないのか。まあどうであれリゼは自業自得なのでどうしようもならないですね、うん。
第33話 疑念への応援コメント
エルドパイセンの陰謀…これは事件の匂い
ミステリー展開ですね、続きが楽しみですね
第32話 失うへの応援コメント
地の底まで落ちた評価と体質のことも考えたらこういう仕事に行き着くわな~
ただ名前出して売り出すならもっとプレミア価格で高い金とれると思うけどね。自暴自棄になるのは仕方ないが、少しでも状況よくして抜け出すためには冷静になりたいところ
第32話 失うへの応援コメント
いや、エルドもういいだろ。あんな、しょぼい逃げしか出来なかった奴なんだし。
まあ、予想した落ちぶれっぷりで良いですね。
もう一つ下の地獄の蓋開けてみても良さそう。
第32話 失うへの応援コメント
悲惨な状況だなぁと思いつつ、、
いまだにエルド先輩に連絡取ろうとしたり、後悔してるのも色々失ったからで
ノアを裏切って傷つけたからじゃ無いんだよね。
やっぱりホント~にただの浮気女でした。
現状は因果応報です。どうもありがとうございました。
第30話 禁断の小説への応援コメント
>「ええ。今朝、黎明書房の人が届けてくれたわ」
>「悔しいけど、途中で読むのを止められなかった。昨日の夜に読み始めて、気がついたら朝になってたもの」
時系列おかしくね?自分の勘違いかな?
第31話 地獄への応援コメント
更新、お疲れ様です。
愚かな父娘は方的手段も取れるとは思いますが…
更なる地獄に堕ちるだけか…
第31話 地獄への応援コメント
エルドが本当に死のうとしてたのか、リゼを騙して関係を結んだのかは謎のままか・・・
リゼは本能としては本当はもっと性に奔放に生きたかったっぽいから、これからは窮屈な暮らしをしなくてすむんじゃないかな? 地獄なのは今だけかもよ?
第31話 地獄への応援コメント
リゼは言うまでもなくおバカ。間男との関係を切るべきなのに連絡を取ろうとし続ける辺りが最高にクズ。
エルドは最初の時点で自死させとくべきでしたねぇ。これだけ精神的に脆いと、今回の件がなくても作品批判とか受けたらどのみち病んでたでしょうし。
で、クラウスが1番酷い。娘可愛さに色々やらかした結果、会社に損害を与えた時点で社会人としてアウト。娘の話を鵜呑みにし、義理の息子に対して一方的な糾弾をした時点で人としてアウト。
そして、自分のやらかしを棚に上げて娘に全ての責任があると激怒する……親としてもアウト。
こいつが先走らずにちゃんと双方から話を聞いて物事を進めていれば、内々の話で片付いたかもしれないのに。
第31話 地獄への応援コメント
間男エルド突然のナレ死
リゼは夫を裏切って命を守ったつもりが地雷を踏み抜いただけでホント無念ですね
第31話 地獄への応援コメント
これはリゼさん、パパから性的暴行される流れですかねぇ~。
それで精気を補いつつ生き地獄を味わってくのかな。
編集済
第31話 地獄への応援コメント
結局、エルド君死ぬんかい!
リゼは文字通り体張って止めた意味ないやん。
第31話 地獄への応援コメント
んーエルド自死で逃げるのはよくないなー。社会的にも、そして拷問あたりで死ねば良かったのに。
第30話 禁断の小説への応援コメント
どういうつもりでやったかはともかく、相手の人生を一度破壊するレベルの復讐にはなってると思う。出版して多くに暴露したことで、現代のネットが如く大量のファンネルをとばしたノアは恐ろしい
第30話 禁断の小説への応援コメント
更新、お疲れ様です。
離婚直後からのリゼ&クラウスsideのお話を是非!
第30話 禁断の小説への応援コメント
仲違い以降、リゼがどうやって精気を融通して貰っているのか・・考えるだけでも嫌な気分になりますね
主人公との復縁はとうに諦めたのでしょうか
第30話 禁断の小説への応援コメント
まあ裁判しても泥沼だしそもそも売れっ子作家相手に裁判しても金で終わり。逆に裁判した方が主人公的には炎上商法になるまであるのよね。地位もあり作家としても稼いでいる人と不倫した汚嫁じゃ世論もね。
結婚までの経過と不倫発覚時の汚嫁の立ち回り、そして義父の暴言まで暴露してしまっているから裁判で負けても世論がさらに同情的になるだけかな。
裁判の結果で発禁になったらなったで世に出ている分はプレミアつくまであると言う。
この先どのような方向に向かうのか楽しみです。
第30話 禁断の小説への応援コメント
批判を受けようとも小説家として書かずにはいられなかったんでしょうね この騒動の中精気を受け取らないと生きていけないリゼはどういった行動にですのか楽しみです 娘を思う親心だったんだろうけどクラウスさんにも最大限の後悔をして欲しい
第29話 新作への応援コメント
しかし魔王国の身分制度と権限はわからんが、四天王つまり国に4人しかいない重鎮に対する不祥事でもあるから、発表すればよりただではすまんだろうな。
あるいは魔王みずから発表を抑えるかもしれん。
四天王を軽んじて泥を塗られた行為の発信だからな。
すげえ下ネタの率直な感想だが、倫理的にはもちろんのこと社会的に地獄ほど不味い行為をやったわけだが、そんなにピーがいいのか?
ある意味、生物ってのは機械だな。
分泌される快楽物質の前では愛などゴミくず。
第27話 冤罪への応援コメント
こうなってくると、親父の妻である純サキュバスの母親はどうなのかという疑問が。
娘がこうなら母もダメのほうに一票だが、仮に母が貞淑なら、ハーフである娘はなおのこととか親父が考えたのかもな。
まあどっちにしろ、根本的には股がゆるいことよりも、平気で裏切り嘘をつくほうが問題。
ここはサキュバスの血筋は関係ない。
第28話 副官への応援コメント
主人公の性格から、暴露・糾弾のような目的で作品を書くとは思えないので
どんな内容なのか興味津々です
第28話 副官への応援コメント
ツラい経験をさせられ、だからこそいいものが書けてそうってのは皮肉なもんだね
第27話 冤罪への応援コメント
自分の為にそこまでするのかw そんな振り切ってくれると逆に清々しいw
自己保身と離婚されたくないからって無理筋なことをして余計失望させてしまったな
親も親だし、蓋を開けてみたらこんな醜悪な奴らだったのね
第27話 冤罪への応援コメント
間男に吹き込まれたのか最悪な状況で最悪の選択をしたリゼ、父親も揃って無能で残念です
出版社もろとも制裁の予感・・続きを楽しみにしています
第26話 心情への応援コメント
どうしてこうなったかわからない→自分が特別な存在になった優越感言ってるじゃんw
自殺しそうになった→なってないし勝手にそう思っただけじゃんw
結局自分を正当化しようとしてるようにしか見えないなぁw
第26話 心情への応援コメント
言い訳してたけどちゃんと気持ちも動いてますやんw
あれだけ寄り添ってくれたのに、よく浮気できたし平然と騙しながら生活できてたなこの女
間男に必要とされて嬉しいんなら、ノア裏切ってどうぞそのままくっついてくれ
そもそも関係要求してくる奴なんかが言ってる婚約者の話が本当なのか疑っちゃうなぁ
第26話 心情への応援コメント
・・・公私メチャクチャで業界人としても失格ですね・・・
なんか、生まれつき貞操観念がズレているというか、セックスで人助けという感覚そのものが、生涯理解しあえない別の生き物なんだなと思いました
第26話 心情への応援コメント
まあ100歩譲って、言う通り1回目だけはアリかもしれん。譲ってな。
命>貞操、だから焼き土下座で許された可能性はそれなり。
でも現実は2ヶ月ヤリまくりで、愛している(笑)夫にも嘘つき。
ギニアス中将が指刺して嗤うわ。
愛など粘膜の生み出した幻想、まさにそのまま。
第25話 離婚への応援コメント
こうなってくると既婚者なのに愛を囁いていたエルナもどうだか。
というふうになるだろうな。
愛している、という言葉が綿埃ほどに軽い。
さてこうなってくると間男も終わりだな。
四天王制度の一角の妻を寝取り。
貴公の首は柱から吊るされるのがお似合いだ。
恋人を亡くしたってのも眉唾。
嘘でも屑だし本当でもクズ。
編集済
第26話 心情への応援コメント
>あのときの選択まで間違いだったとは、今でも思いたくない。
間違いですって。
リゼの身の上を考えれば、ノアの愛情は奇跡のような幸運だったのに。
身体の関係に関して普通の人よりもハードルが低いのは仕方が無いけど、
自分の持っているモノの価値が分かっていれば踏みとどまれたはず。
というか、分かってなかったんかーい!
第26話 心情への応援コメント
担当作家も死亡かな。
編集済
第25話 離婚への応援コメント
実時間でどれくらい結婚してから時間たってるのかわからないけど離婚まで早かったなあw
リゼは種族的にも結婚はそもそも向いてないんじゃないかな。
なんか理由があるのかと思ってけど普通に浮気してただけだった。
その後の行動も典型的な浮気女のそれでガッカリ
聞かれたときに嘘ついて本当のこと言わなかった時点でもう信用はないだろうね。
バレなきゃずっと関係は続いていただろうし
ノアが自宅で目撃してなかったら嘘もバレないくらい罪悪感もなく嘘ついてて嘘つきなれてる感じがして余罪ありそう。
「でもノアへの気持ちがなくなったわけじゃない!」ってことは相手のほうがよかったってことでしょうね。じゃないとわざわざノアが毎日相手してるのにリスク取って
自宅でヤるとは考えづらいし。
ノアがいないと生きていけないとまで言って離婚を拒否するくらいノアを思ってるのにその割に簡単に浮気してそのあとの行動もテンプレ浮気女過ぎてリゼの言動と行動がチグハグで違和感がある。リゼ視点で見たいですね。
ノアと寝るベットでヤるの頭ヤバすぎるw
あれだけ好きだと言いながらノアを浮気相手と楽しむためにダシに使う屑にしか見えない。
まだノアが嫌いでノアが苦しむようなことをしたって言われたほうが行動としては納得できるだよな。リゼがやってるのは相手に好きって言いながら相手にナイフを突き立てるような行為で矛盾を感じました。
そんなに離れたくなかったら浮気しなきゃよかっただけの話
そんなにいろんな男とヤりたいなら結婚しなきゃよかっただけの話
第25話 離婚への応援コメント
思ってたよりド直球で裏切ってただけだったかーそれならなおのことたちが悪いな
性質上ひとよりは浮気へのハードルが低いとはいえ、だからこそふたりでこれまで乗り越えてきたのにね・・・
結局は自分の欲の方がノアより優先されてしまったのは残念だし失望する。さぞ抑えてたんだろうからこれからは自分の欲求に正直になってもろて
編集済
第25話 離婚への応援コメント
無数の男歴とか耐えられない苦悩を乗り越え愛されたことが、どれだけ尊い奇跡だったのか・・
リゼは股を開くことに馴れすぎたのか、何もわかっていなかったようで胸糞の一言に尽きますね
彼女はみじめな精気集めに逆戻りするのでしょうが因果応報、主人公には過去と決別し大きな幸せを手に入れてほしいです
第24話 絶望への応援コメント
他の男とヤらないとならない重要な理由(妊娠や生命)が、
ない:ただの性欲に溺れたバカ
ある:エルナが報われない
どっちに転んでも虚しさがあるな。
理由がありかつエルナも混ぜたハーレムってルートもありうるだろうが、そこまでいけばノクタだしなあ。
第23話 浮気への応援コメント
ついに白黒がついてしまった。
場面が出たから言うが、主人公は小説家なので小説のシーンではないかな?と思ってた。
まあそれだとぬるくはあるしタグ胸糞に反するしどうかなと見守ってはいたが。
黒かぁ。
第23話 浮気への応援コメント
これまでのふたりの関係からするとえらくあっさりと裏切ったなという印象
さすがになにか理由があるのか信じたいところではあるが・・・
編集済
第23話 浮気への応援コメント
せっかく苦難を乗り越えて一緒になったのに、何故信頼を踏みにじるような真似を・・魅了魔法とかで操られている?
サキュバスの純愛が売りだったリゼ、もうダメなんですかね
第22話 魔王の娘への応援コメント
幸せに暮らしていくつもり「だった」と地の文ながら書いてるってことは、そうならなかった、なんだろうな。
このあたりからプロローグに繋がっていくんだろうけど、無惨というか、残念というか。
第22話 魔王の娘への応援コメント
一途なエルナ、ええやん
第21話 結婚への応援コメント
2章入るまではもっと穏便な着地するかと思っていたが、なんだかかなり嫌な感じですな。
タグが意気揚々とアップを始めつつある。
第10話 告白への応援コメント
これ自体は筋の通った話ではある。
サキュバスという生物的な特性と弱点。
だがプロローグと反するのだよな。
成長しひとりぶんでは足りないとか、本能に負けたとかあたりが理由だろうが、だったら結婚という契約結ぶなって。
第10話 告白への応援コメント
もう未来を知っちゃってるから、口だけでただの好き者だったってことになるのかな~
第5話 知らない男と……への応援コメント
女は依存症を患ってるのだろうか
お互い、出会ってしまったのが不運だ
第33話 疑念への応援コメント
うーん。
てっきり、全ての黒幕はノアの父親と魔王だと思ってた。
生半可な事では辞めないだろうから、小説家を諦めさせる為の一手として、今回の不倫劇を計画したのだとばかり。
絶望したノアを、エルナが慰める事で、小説家を諦めて第四席の仕事に専念するように、リゼを利用して仕向けてたんだとばかり。
ただノアの敵は、想定より多いだろうな。
実績があるとはいえ、若造がいきなり第四席という大役を任されて、内心で妬んでいたり恨んでる奴は多いはず。
ノアは確かに強いけど、搦手を使えば勝てない相手ではないだろうから。
読む限り、かなり慢心しているようにも思う。
そこを突かれそうだなぁ。