第49話 妊娠への応援コメント
ノアよ、幸せは目の前にあるぞ!
第48話 初めてへの応援コメント
うんうん、やっぱりリゼは「間違い」だったんだね
当時はノアも大切な人達を失った傷を抱えて、つい間違った選択をしてしまったんだろう
そう思ったら自分的にはリゼへの怒りは薄まった気がする
ノアもそうなるんじゃないかな?
第48話 初めてへの応援コメント
良かったよー。エルナー
第47話 意識への応援コメント
ダビスタ的には愛がなくても子さえできれば問題はないわな。
ただ市井にあふれるノアの子が純血のアレとかに奪われる危険性も考えないとならんが。
赤の他人から見れば、エルナは抱かないほうがいいと思うけどな。
今くらいのほんのり不幸が現状いちばん安定してる。シュレディンガーの猫。
改善もありうるが改悪もありうる。
それをするならノアが満たされないとならんだろうが、満たされなかったら地獄。
第43話 右腕への応援コメント
もう付き合っちゃえよ!
第42話 レイドへの応援コメント
ひとつだけ引っかかるのは、裏切って魔族に奇襲したエルフ族。
この感じだとそこの清算もしないまま現王は他種族との和解を試みたようだが。
人族とエルフ族には現行勝てないという事実は確かのようだが、種絶はやり過ぎであろうが、戦時中とはいえ民間人を攫い裏切り奇襲をかける国と和解と言われても納得しがたいものがあるのはわかる。
まあそんな事情や過去貪られた被害者のことはノアには何の関係もないが。
第41話 純血の牙への応援コメント
元妻の事はどうでもいい、お前は母と姉のかたきだ
第41話 純血の牙への応援コメント
ワタシにも辛いことがあったんだ、と。
実際残酷な過去ではある。
が、それで同意もしくは同士を求めるなら、母と姉を殺してはいかんかったな。
100歩譲って理屈が正しくても、何の罪もない家族を殺した奴と握手なんかできんぜ。
ノアは割と私怨にこだわる派だろうしな。
第29話 新作への応援コメント
ちょっとゲス過ぎやしませんかねえ。
第18話 報告への応援コメント
何かサキュバスについて聞きそびれていることがあるような。。。
第41話 純血の牙への応援コメント
ボス戦においても隙あらばリゼがクソ女判定されてナイス
第40話 手紙への応援コメント
見え見えの罠ではあるが同時に、妻を男に寝取らせるなんて下らん手段で罠をかけるテロリストw
じゅんけつ(笑)
私的な恨みがあるからノアが乗るのは手堅いが、別にノアは行かなくても損もないしな。
微妙に小ざかしいというか、小物臭がする。
新世界の紙になるw的な。
第39話 元嫁への応援コメント
やっぱサキュバスの血引いてる女は嫁になんてできねえな
娼婦がお似合いだよ
第39話 元嫁への応援コメント
そこでたとえ殺されてでも会いたいという気概があるならなぁ
そんな気概があったら浮気なんかしないか
第39話 元嫁への応援コメント
う~ん、リゼはやっぱりそのまんまだったのか
自分もちょっとエルナ的に考えていたんだけど
こりゃもう、このままご退場いただいても自分的にはオッケーです
第39話 元嫁への応援コメント
私的にはリゼがやったことは(あえて軽んじて言うが)たかが浮気ではある。
が、公式には四天王の一角に対する陰謀でありその片棒をかつぎ今もかつぎつつある、となれば場合によっては殺すも選択肢に入るわな。
過去のテロの再来が起きれば目も当てられん。
ところで前魔王、なにを思ってこんな危険な鎧作ったんだ?
王の器が着れば白と黒が合わさり最強に見えるみたいなブーストでもかかるのか?
第39話 元嫁への応援コメント
結婚するまでぐらいのリゼはなんだったんだという別人っぷり。あまりにも自分自分でこれが本性ならノアは好きになってなかっただろうな
これなら洗脳されてるとかの方がまだノアにとっては救いがあった
第38話 日常への応援コメント
自分の価値を安く見積もり過ぎなんだよなぁ・・・
噂の小説の悪女、あの英雄の元妻をって目的で来てるんだったらもっとやりようがあるって。もっと上を目指せるよ
第38話 日常への応援コメント
汚嫁の転換点となりそうな流れですね。安易な復縁ルートにならない事を願います。人として本当に大切なのは隣に居続ける事ではなく離れていても相手の幸せを願える事だと思うので人の欲望を直視する娼婦になったからこそ真の意味で自分に何が足りなかったのか?を見つめ直してほしいです。
いわゆるクソ客は一定数いるでしょうけどイヤイヤ相手しているうちはまあクソ客は減らないでしょうね。娼婦だろうと客をもてなす意識があればクソ客は減っていきますから。人気嬢は店にも客にも大切にされますからね。
生きるために選んだ道なのだからプロ意識を持たないといつまでも人間性がクソ客達と同じままでしょう。
第36話 浮気相手への応援コメント
リゼは催眠されていた、被害者だから仕方ないみたいな温いメアリー・スー展開を恐れていたが、きちんとリゼは普通に堕落していたみたいだな。良し。
恋人の件も案の定うそだったが、自殺()は本当だったのでなお良し。
ただ思ったより適当な計画で取るに足りない小物でもあったが、逆に言えばこんな杜撰な謀略にかかったリゼの股間か脳みそがアレだな。
編集済
第36話 浮気相手への応援コメント
明らかにリスク高すぎる上に報酬が貰える確証も全く無い依頼受けるのはおかしすぎでしょう
せめて前金でも貰っていないと理由が…
第36話 浮気相手への応援コメント
てことはリゼに関しては騙されたとはいえ、ふつうに気持ちが動いて裏切ってただけ、ということになってしまったか・・・ ただのクソ女じゃねーか
こうもあっけなく裏切るんなら、騙されなくてもいつか浮気してたんだろうな
第36話 浮気相手への応援コメント
ほう、そこまでショボくない死に方でニッコリ。
第35話 第四席の妹への応援コメント
リアさん 流石❗️面白くなってきた。単なるNTRザマァ物語ではないんだな。
リゼの浮気、テロリストがノアへの復讐で暗躍してたとしたら面白い。魔法で心を操って裏切らせたとしたら⁉️所謂、精神干渉魔法。
最後はエルナの恋が実るのだろうけど、ノアの再生にはリゼが大きく関わるのかな?自らの命を捧げても❗️
第35話 第四席の妹への応援コメント
良い妹だった 8年想い続けたエルナならノアを癒してくれそうです 再婚してノアが魔王になり小説の最後も本当になるのかな?
第34話 テロリストへの応援コメント
エルドの正体が最強とよばれた元魔王アトラかアトラと同じ力を持つ鎧を破壊したノアに興味を持ったそういう事かな寝取ったのかまでは分からないけど。
第32話 失うへの応援コメント
徹頭徹尾自分のことしか考えてないな…
第34話 テロリストへの応援コメント
真相、かぁ・・・
エルナが片思いを拗らせ続けた末になにかしたとかじゃなければいいが
第34話 テロリストへの応援コメント
リゼとの出会いも青春ぽくて読み応えがあったがこちらの壮絶な出会いも引き込まれました エルナの8年越しの想いが間もなく叶いそうですね エルドもテロリスト関係者だろうか? 夫婦仲を壊す以上の目的があって近づいてきたのか この先も楽しみです
第27話 冤罪への応援コメント
こんな簡単に信じるなら妻も浮気してるんじゃない?
第25話 離婚への応援コメント
ノアがいないと生きていけない(言葉通りの意味で愛ではない)
何かあったとき相談できない、なにかした時は騙し続ける、浮気よりも「そこに至るまで何をしたか」が問題なので、二度としないとか言われても問題点はそこじゃないよっていう
第33話 疑念への応援コメント
これが小説だからというメタな理由を除けば、エルドがアホな不倫をしかけて破滅なんてもんはさほど珍しい話でもない。
アホはアホなのでいまこの瞬間の欲求に流されてアホなことをしでかして破滅するのはバカッター見てれば例はいくらでも。
そんなに人間は理性的に身を正すものではないのはリゼ見りゃわかる。
あと仮にエルドが死んだふりとか彼女が死んだのも嘘で何かの陰謀を企んでいたとしても、それとリゼが股がゆるいのは別の話だしな。
リゼは素でビッチではないかと。
第33話 疑念への応援コメント
うーん。
てっきり、全ての黒幕はノアの父親と魔王だと思ってた。
生半可な事では辞めないだろうから、小説家を諦めさせる為の一手として、今回の不倫劇を計画したのだとばかり。
絶望したノアを、エルナが慰める事で、小説家を諦めて第四席の仕事に専念するように、リゼを利用して仕向けてたんだとばかり。
ただノアの敵は、想定より多いだろうな。
実績があるとはいえ、若造がいきなり第四席という大役を任されて、内心で妬んでいたり恨んでる奴は多いはず。
ノアは確かに強いけど、搦手を使えば勝てない相手ではないだろうから。
読む限り、かなり慢心しているようにも思う。
そこを突かれそうだなぁ。
第33話 疑念への応援コメント
まー行動がおかしかったもんなー。そうすると死んだってのも怪しくなってきたな
というか一応、万に一つリゼがなにかしらの力で誘導や洗脳されてたとか、もしかしたら仕方がなかった可能性もある・・・のか?
第33話 疑念への応援コメント
自分としてはてっきりエルドが自暴自棄になって。憧れていたノアの妻であるリゼとまぐわうことでくだらない優越感を満たそうとしていましたが。まさか裏があるかもしれないのか。まあどうであれリゼは自業自得なのでどうしようもならないですね、うん。
第33話 疑念への応援コメント
エルドパイセンの陰謀…これは事件の匂い
ミステリー展開ですね、続きが楽しみですね
第32話 失うへの応援コメント
地の底まで落ちた評価と体質のことも考えたらこういう仕事に行き着くわな~
ただ名前出して売り出すならもっとプレミア価格で高い金とれると思うけどね。自暴自棄になるのは仕方ないが、少しでも状況よくして抜け出すためには冷静になりたいところ
第32話 失うへの応援コメント
いや、エルドもういいだろ。あんな、しょぼい逃げしか出来なかった奴なんだし。
まあ、予想した落ちぶれっぷりで良いですね。
もう一つ下の地獄の蓋開けてみても良さそう。
第32話 失うへの応援コメント
悲惨な状況だなぁと思いつつ、、
いまだにエルド先輩に連絡取ろうとしたり、後悔してるのも色々失ったからで
ノアを裏切って傷つけたからじゃ無いんだよね。
やっぱりホント~にただの浮気女でした。
現状は因果応報です。どうもありがとうございました。
第30話 禁断の小説への応援コメント
>「ええ。今朝、黎明書房の人が届けてくれたわ」
>「悔しいけど、途中で読むのを止められなかった。昨日の夜に読み始めて、気がついたら朝になってたもの」
時系列おかしくね?自分の勘違いかな?
第31話 地獄への応援コメント
更新、お疲れ様です。
愚かな父娘は方的手段も取れるとは思いますが…
更なる地獄に堕ちるだけか…
第31話 地獄への応援コメント
エルドが本当に死のうとしてたのか、リゼを騙して関係を結んだのかは謎のままか・・・
リゼは本能としては本当はもっと性に奔放に生きたかったっぽいから、これからは窮屈な暮らしをしなくてすむんじゃないかな? 地獄なのは今だけかもよ?
第31話 地獄への応援コメント
リゼは言うまでもなくおバカ。間男との関係を切るべきなのに連絡を取ろうとし続ける辺りが最高にクズ。
エルドは最初の時点で自死させとくべきでしたねぇ。これだけ精神的に脆いと、今回の件がなくても作品批判とか受けたらどのみち病んでたでしょうし。
で、クラウスが1番酷い。娘可愛さに色々やらかした結果、会社に損害を与えた時点で社会人としてアウト。娘の話を鵜呑みにし、義理の息子に対して一方的な糾弾をした時点で人としてアウト。
そして、自分のやらかしを棚に上げて娘に全ての責任があると激怒する……親としてもアウト。
こいつが先走らずにちゃんと双方から話を聞いて物事を進めていれば、内々の話で片付いたかもしれないのに。
編集済
第49話 妊娠への応援コメント
これ周りの女の人なんでエルナだけってならないかな…そこ不安