はら、へった。めし、くいてえ。への応援コメント
最後平和でよかった。戦のせいで田植え出来なかったり、踏み荒らされたり、持っていかれたり農民は散々だったらしいですからね
作者からの返信
ありがとうございます🌟
平和で〆て、死が香っていたら、作者としては大成功ですぞい
(๑´◡`๑)
いくさのかほり、しのかほりへの応援コメント
戦場の土埃、血の匂い、草いきれに混じって敵味方の叫び声が聞こえてくるようです。重厚なリアルに圧倒されました。
作者からの返信
ありがとうございます✨
いにしえの戦場の雰囲気を感じ取っていただけたようで嬉しいです
(๑´◡`๑)
編集済
いくさのかほり、しのかほりへの応援コメント
五七調でこれほど血なまぐさい歌が作れるとはと第一に思いました。4首目の印地打ちを知らなかったので調べてみて歌の迫力に気圧されたのが第二。5首目は兵士の供給先としての農村の現実が垣間見えました。
9首目まで血なまぐさい戦場のリアルを歌って、10首目で戦場を脱した安らぎが歌われる。でも青空が真っ暗で土に伏すという言葉選びは死という形での戦場脱出を暗示する。まさにタイトル通りの迫真の歌作と思いました。
作者からの返信
ありがとうございます🌟
まだ、誰もやってなさそうなことを、やってみました
(๑•̀◡•́)و✧
戦国リアルになっていたら嬉しいです✨️
いくさのかほり、しのかほりへの応援コメント
座禅陣、捨て奸。
滅びの美学と言いますか。
殿戦法と共に戦のロマン、何というのでしょう、こうフツフツと込み上げるものが有ります。
それを表現されておられる筆のお力、お見事でございます。
作者からの返信
ありがとうございます🌟
戦争を当事者視点で見るの、超難しいのですが、成功していると思ってもらえたら超嬉しいです
(๑´◡`๑)