応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 座禅陣、捨て奸。
    滅びの美学と言いますか。
    殿戦法と共に戦のロマン、何というのでしょう、こうフツフツと込み上げるものが有ります。
    それを表現されておられる筆のお力、お見事でございます。

    作者からの返信

    ありがとうございます🌟

    戦争を当事者視点で見るの、超難しいのですが、成功していると思ってもらえたら超嬉しいです
    (๑´◡`๑)


  • 編集済

    作品解説への応援コメント

     完結おめでとうございます!戦をめぐって様々な時代に武士や詠み人としての臨場感を見せつけてくれる短歌集でした。

    漁村へと帰れば濁酒一掬い塩を舐めつつ小魚つまむ
     戦争とは違うかもしれませんが人間の生を感じられて私はこの歌が好きですね。
    拙作のレヴューもありがとうございました(^^)/

    作者からの返信

    ありがとうございます✨
    レビューも嬉しいです🌟
    サーファーなイケオジ短歌、めっちゃ良かったです。
    アレも『人間の生』が詰まってましたね!(๑•̀◡•́)و✧

  • 作品解説への応援コメント

    良い雰囲気でていたと思います w

    楽しませていただきました!

    作者からの返信

    ありがとうございます
    (◡`*ゞ)テヘッ

  • 最後平和でよかった。戦のせいで田植え出来なかったり、踏み荒らされたり、持っていかれたり農民は散々だったらしいですからね

    作者からの返信

    ありがとうございます🌟
    平和で〆て、死が香っていたら、作者としては大成功ですぞい
    (๑´◡`๑)


  • 編集済

    てつが、ひをはくへの応援コメント

    生々しいです。生の声みたい。

    作者からの返信

    そう! 現場の生々しさを出したかったのです!
    (๑•̀◡•́)و✧

  • てつが、ひをはくへの応援コメント

    時代が変わると雰囲気変わりますね~。

    作者からの返信

    近代兵器だと、肉体感覚は遠くなるようです🌟
    ありがとうございます(๑´◡`๑)

  • 戦場の土埃、血の匂い、草いきれに混じって敵味方の叫び声が聞こえてくるようです。重厚なリアルに圧倒されました。

    作者からの返信

    ありがとうございます✨
    いにしえの戦場の雰囲気を感じ取っていただけたようで嬉しいです
    (๑´◡`๑)


  • 編集済

    てつが、ひをはくへの応援コメント

    背後から背後の
    ついさっき、死ぬ側だったのに、いまは殺す側という
    因果応報で死ぬ側に回って終わるのではないのが、
    空戦の入れ替わりを想像させて一番好き(*´ω`*)
    生き残ったエースの詩という感じがします

    作者からの返信

    あ。あれは、実は零戦の木の葉落としを書いています〜(๑´◡`๑)

  • 五七調でこれほど血なまぐさい歌が作れるとはと第一に思いました。4首目の印地打ちを知らなかったので調べてみて歌の迫力に気圧されたのが第二。5首目は兵士の供給先としての農村の現実が垣間見えました。
    9首目まで血なまぐさい戦場のリアルを歌って、10首目で戦場を脱した安らぎが歌われる。でも青空が真っ暗で土に伏すという言葉選びは死という形での戦場脱出を暗示する。まさにタイトル通りの迫真の歌作と思いました。

    作者からの返信

    ありがとうございます🌟
    まだ、誰もやってなさそうなことを、やってみました
    (๑•̀◡•́)و✧
    戦国リアルになっていたら嬉しいです✨️