第一話 黒の呪術師、白の魔術師への応援コメント
最初から負け確感のあるロキさん、大丈夫かしら……
物騒美人なユーリさんはこの時点でロキを疑っているのかいないのか、ドキドキしますね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
進めば即死!戻る道は無し!
理不尽という名の運命に殴られるロキなのでした。(笑)
第零話 呪いが導くものへの応援コメント
最終話まで楽しませていただきました。
ハッピーエンドで何より!!
面白かったです♪
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
無事ハッピーエンドでございます🙌
これを第一章として、いつか続きを書きたいななんて思いつつ…!
完結までお付き合いいただき、改めてありがとうございました✨
編集済
第零話 呪いが導くものへの応援コメント
完結+α!!おめでとうございます✨✨
なんかいっぱい言いたかったことがあるはずなのに…「おもしれー女」現象に全部持っていかれて困っています…(´・ω・`)
会うべくして巡り合った飼い主とわんこに乾杯……🥂
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
「ふーん…おもしれー女」のアレです(伝われ)
でも言い換えてしまえば興味という名の一目惚れということ……!?
改めまして完結+オマケ話までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!✨
第六話 夜の街に潜むへの応援コメント
ぎゃー!!ユーーーリ様がぁっごいい……😭
治癒出来たら逆も…ね😉
ロキくんも首輪返してって…ヴヴヴ(震え)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
治せるということは壊せるというわけ…🥹(暴論)
そしてヘタレなのに首輪にちょっと未練出ちゃう🐶さん…!
第零話 呪いが導くものへの応援コメント
なるほど、ロキくんはユーリ様が予想したどの反応もしなかったわけですね。天才の思考や予想を超えていく存在。首輪をつけてつれまわして観察して、より興味が湧いたなら
ロキくんの人生における僥倖なのでは、なんて思ったり。
出会った2人になんかしらの幸あれ、と願ってしまいます。そんな想像(妄想)の楽しいおまけの1話をありがとうございます🙇♂️!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
これなんて言うんでしたっけ……「おもしれー女」現象…?笑
ある意味で興味を引いてしまったのかもしれません🤭
実は回収しきれなかった伏線がもう一本あるのですが()それはいつかの続きで書けたらいいなぁと思いました!笑
第七話 犬の忠誠への応援コメント
はわあ…完全降伏から忠誠に至るロキくんよ…それを強いてしまうようなユーリ様の魅力のカンスト具合が熱いですね🙏明確に決着した力関係のように見えながら、ロキのために走る気概も見せる。そしてほんの些細な「異常」にロキだけが気づいているこの関係性の妙がほんっっとーーに、好きです。
拝読できてしあわせでございました🙇♂️✨️
思わず滾る物語を、ありがとうございます!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
いわゆる強キャラを書いてみたくて挑みました!本当は憧れのスパダリっぽくするつもりが、出来上がってみたら飼い主と犬に🐶笑
飼い主も、待たせてた犬がいなくなっててちょっと焦ったのかもしれません…🥹笑
完結まで追いかけていただき…本当にありがとうございました!そしてレビューコメントまで!✨
いつもながら依近さまのレビュー力には脱帽でございます…ものすごくモチベがぐんぐん上がってゆきます…!
第六話 夜の街に潜むへの応援コメント
白魔術師が言うセリフじゃないのが、本当にステキです😂
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
実は攻撃も得意な白魔術師!
なんなら攻撃している時の方がずっと楽しそうな顔をしています🥹笑
第六話 夜の街に潜むへの応援コメント
ご主人様、ユーリ様…!たいへんどイケかっこようございますスタンディングオベーションが鳴り止まないです…!😭👏👏👏👏✨️✨️✨️✨️ロキくんもなんやかんやで首輪に執着見せるところでアンミカスマイルしてしまいました…この絶妙に変化している関係性がもう、ほんまに堪らないです…!作者様の真骨頂を見る思いがします。最高最高最高~~~!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
ヒーラーよ、誰より格好よくあれ……!の気持ちで書きました🤭
首輪もリードも無くてもちゃんと見付けられるのです、ご主人様だから🥹笑
第三話 黒を拒む世界への応援コメント
えーんロキかわいそ可愛いです…
幸せになってくれ…
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
最後はなんとハッピーエンド……のはずです!
きっと、多分…!おそらく…?
第四話 白の魔法への応援コメント
100%本気だろうなこの人……と伝わるほどの清々しさですユーリ様🙏🙏不幸貯金をどこまでも積み上げていくロキよ……憐れなような、人生のツケのような。それでもユーリ様の荷物持ちでいたほうがなんやかんや幸せなんちゃう??とかって錯覚してしまうし、無理に抜け出そうともしないだろうな、って思ってしまう謎の信頼(?)がありますね😌安心安定パワーバランス⚖️
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
少なくともここにはあったかいお布団と美味しいご飯がございますのでね…!笑
そしてなんか便利なレアアイテム…いや犬用の首輪まで完備。
本人はまだ湿っぽくて薄暗い洞穴が恋しいかもしれませんが🤭
第三話 黒を拒む世界への応援コメント
ロキくんがだんだん可哀想可愛いになってきたし、ユーリさんのつよつよ発言にも磨きが🤭✨
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
本日から「かわいそかわいい系主人公」を名乗っていただきましょう🥹笑
第三話 黒を拒む世界への応援コメント
罪悪感に押しつぶされそうということもなく、ちゃっかり幸せの分銅に身を任せそうになってるクズっぷりが好感度高いなあとも思い
それにしても周囲の人の反応見るとそうなっちゃうのもまあ仕方ないよね、とも思っちゃう憎めなさ🥲金と知識だけがよすがでありつつも、そこまで世の中を憎むこともできずに、小さな幸せを喜ぶ様が、なんかちょっと健気にも見えてきました。
見逃してくれ…はしないだろうな、ユーリ様…😂😂
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
冷や汗ダラダラでもちゃっかり美味しいものを食べて、綺麗なお布団で寝て、幸せ~となれるタイプ…。実はメンタルがつよい🤔
第三話 黒を拒む世界への応援コメント
ロキが可哀想で大変ステキです(´・ω・`)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
自業自得と可哀想がぶつかるタイプのクズです…。笑
でも殴られてないのでOKです☆
第一話 黒の呪術師、白の魔術師への応援コメント
自分が呪った相手から逆探知の依頼……!
(呪われてしまえ)
で笑ってしまいました!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
おまゆう!案件ですね。
棚上げと現実逃避は得意なタイプです、きっと…。笑
編集済
第一話 黒の呪術師、白の魔術師への応援コメント
ヒェッ!自業自得!笑
でもお仕事なのでしょうがない😌
ロキはどうなってしまうのか…!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
まさか本人が来るなんて思わないもん! とは本人の談……。
残念な引きこもりの戦いが今、始まる——!
第一話 黒の呪術師、白の魔術師への応援コメント
自業自得な戦いが本当に始まっていて、ワクワクしております🤣
すごく好きです✨
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
金につられて手出しちゃいけないところに出してしまった呪術師の、100%自業自得な戦いが始まります…!!✨
第一話 黒の呪術師、白の魔術師への応援コメント
こわこわ…と思いながらニコニコしてしまうのは、私だけじゃないですねっ♫ワクワク
あっ!老婆心ながら、近況ノートに作品URL貼っていただけますと、読みたいっ!と思った人がサクッと飛んでくるかと思いますっ💨💨💨
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
ニコニコありがとうございます!
そんな方法が…!!ありがとうございます🙌急ぎURLペタリしてきます!……今までのもの、全部!笑
第一話 黒の呪術師、白の魔術師への応援コメント
チョロロキさん……!1話から大ピンチ…!美貌の白魔術ユーリさんの依頼をどう切り抜けていくのでしょうか。光の刺さない穴蔵での攻防戦。目の前にいる対象、強すぎる相手。ワクワク要素が揃いすぎてて続きがとても楽しみです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
チョロロキでございます…!
金にチョロいやつは性格もクズ(であってほしい)という持論がございまして、次回からもしっかりチョロクズしていてほしいと思います✨
第一話 黒の呪術師、白の魔術師への応援コメント
これはまた癖の作品がきました🤤
白魔術師なのに口が悪くて美しい。呪術師は前の依頼が彼を呪えだったから呪ったものの、はてさてどうなるか。
白魔術師なのに呪いの相手を見つけて本当に殺すのかどうなのかが楽しみですっ♪
短編だからさっくり読めますね。くうぅ~ありがたい!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
詰みからスタートしております!終わった…。
白魔術使いとはいえ性格までホワイトとは限らなかったお話でございます🤭
第零話 呪いが導くものへの応援コメント
大変面白かったです!
ハピエンで良かった
最後はちょっと泣けました
ロキくんにかけられた呪いを解いてくれたのは、ロキくんが呪った相手だったなんて、なんだか運命ですね
これからはスパダリ・ユーリさまのワンコ人生で幸せになってくれ!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
なんと一気読み…!🙌
本当に嬉しいです!
作者の語彙力が無いために上手く書けなかったものを一文で完璧に形にしていただきありがとうございます…!そう、つまりそういうものが書きたかったのです(?)