第58話 : 温もりへの応援コメント
こんにちは。
無事仕事が決まって良かったなあセラちゃん。 後は…両親と再会しないことを願うばかりですなぁ…。
第58話 : 温もりへの応援コメント
最後の方不穏な空気感じたの私だけですか!?
帰ったらそこには血まみれで動かなくなった妹が・・・・・・みたいな
第58話 : 温もりへの応援コメント
気になる箇所がありました
壁際に立てかけた鋼の槍も、
※まだ壁に槍を立てかける前でセラが背中に背負ってら状態かなと
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ミア元気になってこの店でウエイトレスやってそう🎵
第58話 : 温もりへの応援コメント
すごいコメント数
どう考えても今期の覇権
第58話 : 温もりへの応援コメント
最初の「壁に立てかけた鋼の槍も」の時点で壁に立てかけてるはずなのに、その後の「女は静かに引き戸を閉めると、背負っていた槍の紐を肩から外した。」と矛盾してていい話成分が頭に入って来にくかった
第58話 : 温もりへの応援コメント
部屋に余裕があるならマスクで口元を覆って温かい格好が出来れば荷車で迎えに行けばいいかもしれないね。
第58話 : 温もりへの応援コメント
住む場所とか、強面だけど、優しいお客や、女帝様が動いてくれる?それとも住み込み?
第58話 : 温もりへの応援コメント
すぐに住み込みの提案をしないのね?もう部屋がないのかな
第58話 : 温もりへの応援コメント
いいぞ幸せになるんだ!
第58話 : 温もりへの応援コメント
思いが報われますように
第58話 : 温もりへの応援コメント
報われて良かったです😭
第58話 : 温もりへの応援コメント
住み込みで働けば全部解決やな!
第58話 : 温もりへの応援コメント
リィナ達に手を出してくるやつを槍で穴空けろて話ですね
第58話 : 温もりへの応援コメント
槍を立てかけるタイミングがよくわからんかった
何度も立て掛けてない?
第58話 : 温もりへの応援コメント
鍋持ってこさせて焼いた石入れればとりあえず冷めないか
第58話 : 温もりへの応援コメント
住み込みか近隣に越してくれば問題解決では?
第56話 : 残された姉妹への応援コメント
貧すれば壊れるよ人間は。
ただ毒親と言っている奴らは幼すぎるか頭が足りなすぎるか。願わくば前者であらんことを。
第58話 : 温もりへの応援コメント
ええ話や⋯
第58話 : 温もりへの応援コメント
この料理には暖かみと愛情がいっぱい込められてますね☺️
第58話 : 温もりへの応援コメント
幸せになって欲しい、、、
第58話 : 温もりへの応援コメント
次回がどうなるか楽しみですね
第58話 : 温もりへの応援コメント
たくさん報われてくれ…
第58話 : 温もりへの応援コメント
ほっこりします
第58話 : 温もりへの応援コメント
暖かい
第58話 : 温もりへの応援コメント
あったけぇよ
第58話 : 温もりへの応援コメント
あったけぇなぁ...
第58話 : 温もりへの応援コメント
暖かいですね
第28話 : 感謝の手紙への応援コメント
味噌の入っていない豚汁みたいですねw
第57話 : 妹のためにへの応援コメント
苦しんで、それでも妹のために頑張ってきた…その努力が実る時!ようこそ。哲さん達が迎えてくれるよ…温かい料理とともに。
第54話 : 手伝い募集への応援コメント
安全の為なら女帝が部下を警備も兼ねて送り込めば。情報収集も出来るし
第57話 : 妹のためにへの応援コメント
この姉妹もここに住むのかな?
いらっしゃい!セラさん!
第57話 : 妹のためにへの応援コメント
次話は長めにたのむ 楽しみ
第57話 : 妹のためにへの応援コメント
セラさん、いらっしゃい🤗
第57話 : 妹のためにへの応援コメント
メシを食べた妹が憤死しないといいけど
あと、逃げた親にざまぁはないかな?
第57話 : 妹のためにへの応援コメント
この姉妹には幸せになってほしい
編集済
第7話 : 哲の魔法への応援コメント
中国の場合、皇帝でも毒味がスピーディーで温かいものは食べれたんだが
後、脱帽してやらぁは表現的に微妙かなと
第6話 : 朝の市場への応援コメント
ゴムみたいなって、スジ肉を生姜焼きにしてるのか?ということは唐揚げの肉はスネ肉なのかな
第57話 : 妹のためにへの応援コメント
真面目な冒険者は、だいたい真面目に冒険者してるからね
第57話 : 妹のためにへの応援コメント
ギルドと言うハローワークだから仕方ないとしても、ろくでなしばっかりだね。王都でこれだと、性根の真っ直ぐな人材は希少種なのか?
第56話 : 残された姉妹への応援コメント
この時代背景で、よく、ここまで生活がもったもので。捨てられた方が恨むのは仕方ないが、他人が文句を言える状況じゃないね。
編集済
第1話 : 開かれた暖簾への応援コメント
皆さん書かれてるとおり、細かい点は色々気になりますね。そういう世界線もあるということで、楽しみに読んで行こうと思います
第57話 : 妹のためにへの応援コメント
そろそろ大将にも浮いた話の一つも欲しいところ
第57話 : 妹のためにへの応援コメント
ウェェェェェルゥゥゥカァァンムッッッッッ!!
第57話 : 妹のためにへの応援コメント
店増築して2人も住めないですかね?
編集済
第57話 : 妹のためにへの応援コメント
ワイ、健気で薄幸なオナゴが救われる話が大好物なんや⋯
編集済
第57話 : 妹のためにへの応援コメント
ええ話でんな
第57話 : 妹のためにへの応援コメント
セラさん、良いご縁を紡がれましたね。
第57話 : 妹のためにへの応援コメント
面白くて、毎日楽しみにしてます!
第57話 : 妹のためにへの応援コメント
ええどす🧐
第56話 : 残された姉妹への応援コメント
介護疲れで親や配偶者を介錯…みたいなのは現代でもあるからこの親もあんまり責められないよな
第57話 : 妹のためにへの応援コメント
大将、メシはまだか!
第35話 : 女帝の決断への応援コメント
>リィナちゃん! 今日もいい匂いさせてるねぇ!
一瞬、変態発言かと思ったw
第56話 : 残された姉妹への応援コメント
先ほどYouTubeでこの作品の内容まんまの動画が上がっているのを見つけました。
どん底からの復讐無双とかってチャンネルで「異世界で料理人になった俺、路地裏の小さな食堂でのんびり暮らしていたら、女帝まで毎日通うようになりました」ってタイトルでした
権利の問題になりそうなので報告しておきます
既に知っていたらごめんなさい
作者からの返信
教えてくださりありがとうございます!
まったく許可は出していません。他の読者の方からも教えていただいていたのですが、最近他にもいくつかあって本当に困っています……。
現在YouTube側へ削除申請を出して対応を進めているところです。気にかけて教えてくださり本当に感謝いたします。
第56話 : 残された姉妹への応援コメント
これは先に邂逅の場面に触れてから回想の方が良かったかもね
第45話 : 職人の下拵えへの応援コメント
酒いるやつ。でも酒を出すと客がねばるから・・・こまった。
第56話 : 残された姉妹への応援コメント
一話丸々こんな話読まされてもスッキリしないだけで話が面白くなる気がしないというか
作風と合ってないと思う
第56話 : 残された姉妹への応援コメント
新キャラの背景を語ってくれるのはキャラの造形上必要なのは分かる
敢えて言うなら幼少期の極貧夜逃げ騒動をイチから十までどころか十二位の勢いと熱量で描かなくても二人の善性と飢えと暖かさへの渇望は伝わると思う
第56話 : 残された姉妹への応援コメント
両親も最初はいい親だったのに、貧乏が悪いんや!
帝都に来て体調良くなった妹ちゃんは、山裾の故郷は植物が多いだろうから花粉とかのアレルギーかなんかだったのかな?
第56話 : 残された姉妹への応援コメント
これを毒親っていうのは無理があるな
誰だって金が無ければ荒むもんだ
第56話 : 残された姉妹への応援コメント
喘息は右の肩胛骨と背骨の間に筋肉の傷があることで発生しますが世の中には咳止めの対症療法しか普及していませんから。
第56話 : 残された姉妹への応援コメント
こんばんは。
現代みたく保険制度も医療機関も生活保護もある訳じゃないですからなぁ…悲しいねバナー○。
第39話 : 二人への贈り物への応援コメント
ついに奴らが、、、みたいに書いてるけど、飯食いに来ただけだからw
第56話 : 残された姉妹への応援コメント
強いていうなら保護して支援する制度がないのが悪い
つまり女帝が悪いんや!(ぐるぐる目)
第56話 : 残された姉妹への応援コメント
さすがにこれを毒親というのは可哀想やな
第56話 : 残された姉妹への応援コメント
最初から毒親ってわけじゃないだろう、壊れただけだよ
編集済
第56話 : 残された姉妹への応援コメント
後ちょっとの辛抱だよ。哲さんが、温かい料理と仕事を与えてくれるから。そして…毒親には裁きを!
第56話 : 残された姉妹への応援コメント
毒親、此処に極まれりですね。
この姉妹が笑顔になれる日も近い?
第52話 : 隊長、いざ実食への応援コメント
これがOHADAKE...
第51話 : 鬼の侍女長への応援コメント
次改築があるなら、個室くらい作ってあげたら良いと思うのw
第56話 : 残された姉妹への応援コメント
哲さんの飯で体調良くなってくれるとかない?
第56話 : 残された姉妹への応援コメント
それは分かったけど、力に自信のある探してる人材と関係ある?
第56話 : 残された姉妹への応援コメント
早く親どものザマァを(ザマァ好き癖)
第56話 : 残された姉妹への応援コメント
ゴミ親かぁ
早く定食屋で美味しいご飯を食べるんだ
編集済
第55話 : 見据える先への応援コメント
女帝と宰相からすれば頼ってくれたほうがwin winの関係になれる。店員として食堂に騎士団がいれば何時でも食事に来れる条件ご整ったことになるので。
イザベルが呟いたメルディスって人がなるかもしれないですが。
第55話 : 見据える先への応援コメント
ブククク( ´艸`)・・・騎士団に転職の枠が一つ出来たぞ~
最も、普通なら騎士団員は高給取りだから転職しないだろうけど毎日皇帝と宰相が食事に来るんだから保安要員として居ても問題無いんじゃないかな?
第55話 : 見据える先への応援コメント
危ねぇ思いはさせたくねぇんだ
かもしれねぇけどな
感謝してもしきれねぇ
意味がねぇから
店主、こんな幼稚な喋り方する人だっけ?
第55話 : 見据える先への応援コメント
宰相「うふふおじいさんだって」
第55話 : 見据える先への応援コメント
常連の冒険者組は飲む側だから無理だろ・・・・・・
まあリィナと時みたいに良さげなヤツが居ないか聞くのはアリアリだと思うけど
いざと言う時動ける要員として陛下達の護衛が居る事知らないから
真面目でそこそこの戦闘力もったのが望ましいんだろうな
第55話 : 見据える先への応援コメント
騎士達が日替わり交代で来てくれる方法が良いね。
第55話 : 見据える先への応援コメント
脳筋だがクラウスって言う人を夜バイトで
雇えるかも
賃金は定食3人前で大丈夫かと(笑)
編集済
第55話 : 見据える先への応援コメント
今話を読んでも、冒険者ギルドに募集を出した理由には弱いですね。
良い人が見つかりますように。
第55話 : 見据える先への応援コメント
紹介して貰った方が早いのは確かだけど
店主の性格ではしないでしょうね
第55話 : 見据える先への応援コメント
せっかく国のトップ二人っていう最強クラスのつてと、ギルドでも特に強いガルドとかの常連たちがいるんだから
店のためだって言って必要な条件に当てはまる良い人材いないか聞いてみれば良いのに
すごい遠回りにしか見えんな
第55話 : 見据える先への応援コメント
これは…皇帝や宰相に頼んだほうが…。
第55話 : 見据える先への応援コメント
孤児院の年長は分かりました。でもですよ?なら、尚更のことなんで常連の冒険者客に聞かないんですかね?(店主に紹介するとあれば、ちゃんとした人材を考えて推薦してくれるでしょうに)
もしくは、女帝にいい人はいないか聞けばいいでしょうに…なんかもどかしいというか、あえて遠回りしている気がする。
別に主人公だけなら倒れようがどうなろうが健康管理不足や自己責任等で片付けられるけど、リィナやルカを雇ってる責任があるのだから信用できる筋や頼れるところは頼っていいのでは?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
哲の考えややり取りについて、先ほど該当箇所に少し描写を足しておきました。もしよければ覗いてみてください。
第55話 : 見据える先への応援コメント
なるほど、だからギルドだったのか
第3話 : 新しい誘惑への応援コメント
●「お待たせ! 特製生姜焼き定食、お待ち!」
最初にお待たせって言う場合は特製生姜焼き定食ですとかでしょう特製生姜焼き定食だよとかでも良いけど。若しくは特製生姜焼き定食お待ち!だけで良いよ
お待たせとお待ち!は同時には使わない
第2話 : 眠れぬ夜への応援コメント
●その声には、最高権力者を単身でお忍びに出歩かせてしまった恐怖と、主君の身を案じる必死の焦りが混じっている。
開店してすぐに調理した描写があったという事は定食屋、夜更けに開店したんだ?
第1話 : 開かれた暖簾への応援コメント
●ガラガラと音を立てて引き戸を開けると、薄暗い店内のカウンターの奥で、無骨な男がひとり、包丁を握ってこちらを見遣っていた。
引戸は自分で作ったのかな?中世準拠なら入り口に引戸なんか無いし
●熱々の白飯を、口の中いっぱいに押し込む。
肉の脂と甘辛いタレが染み込んだ熱い米粒が、口内で弾ける。最高に下品で、最高に美味い。
飯の上に肉を乗せた描写なんか無いから飯にタレが染み込んだ熱い米粒というのはどうかと思う、第一話だから勢いで書いたのかも知れないけど、初っ端からなんか白けちゃったよ・・・
●(ごちそうさま……っ!)
いただきますとごちそうさまは日本だけの文化なんだけど異世界のしかも王族も言うんだ?
第54話 : 手伝い募集への応援コメント
騎士団の人の王の護衛兼対人訓練とかの名目で雇えんかなぁ
第54話 : 手伝い募集への応援コメント
わざわざ公共で募集して荒れさせるより、常連の冒険者経由で心当たりある人紹介してもらった方が早いし良い人材見つかるのでは…?
編集済
第54話 : 手伝い募集への応援コメント
孤児院か、冒険者引退した人あたりの方が真面目に働きそうだな。
メイドさんからの転職もありえるか。
第54話 : 手伝い募集への応援コメント
女帝「まかないのためにパートがんばる」
第54話 : 手伝い募集への応援コメント
恐らくルカとリィナが調理手伝いと給仕と言う部分を主に賄ってるから、その2人に不足した力仕事と用心棒的な戦力部分を担当してもらう為に冒険者から引っ張って来ようと思った感じだろうな
いや、多分頼り難いんだろうけど、冒険者に顔広そうだからガルド頼めよ
何か冒険者を続けられない理由が出来た奴位紹介出来そうじゃね?
第54話 : 手伝い募集への応援コメント
更新ありがとうございます
ルカ、リィナは何歳なんでしょう?
12〜14才くらいだと思って読んでましたけど、
粉かけようとするなら、もう少し上?
でも15超えてると、雑用してた時に身の危険感じてそうだし…。
バイト募集の張り紙あっても、読めない人けっこう居そうですよね〜
第59話 : 二重の鍋への応援コメント
明日から頑張って。