第46話 : 骨を割り、出汁を引くへの応援コメント
内臓系は鮮度が命だからなあ…元々肉を直接解体する店や解体所のある地域以外で食えなかったものでもあるし。はてさてどうなる。
第46話 : 骨を割り、出汁を引くへの応援コメント
週末は思いっきりもつ煮食べに行こうかな……
第46話 : 骨を割り、出汁を引くへの応援コメント
入ってきた客が、残り香だけで気付きそうだな…
そして女帝が味見味見文句言いそう(笑)
第46話 : 骨を割り、出汁を引くへの応援コメント
開店したと同時に入店した客に匂いでバレない?
大丈夫?
第46話 : 骨を割り、出汁を引くへの応援コメント
モツ、ハズレ引いたことあってそれから無理なんだけど、これは食べてみたい…
第45話 : 職人の下拵えへの応援コメント
駄目だお酒🍺🎶🍺🎶🍺呑みたくなる🤤
第45話 : 職人の下拵えへの応援コメント
もつ鍋のしめはちゃんぽん麺一択!
第45話 : 職人の下拵えへの応援コメント
茹でこぼしをやるとやらないとでかなり違いますよね。
更新楽しみにしてます。
第45話 : 職人の下拵えへの応援コメント
煮汁にもつの旨味出てるのに捨てるのもったいなくない?
灰汁取りと野菜だけポイしてそのまま煮込みに使えよ…。
第45話 : 職人の下拵えへの応援コメント
もつ鍋かー……残った出汁に柚子胡椒足してご飯にぶっかけると美味いのよ。行儀悪いけど美味いのよw
第45話 : 職人の下拵えへの応援コメント
あーーーくいてーー!
編集済
第45話 : 職人の下拵えへの応援コメント
モツ鍋とモツ炒めか…(・∀・)イイネ!!
ごぼう…多分オマケかなんかで一緒に付いてきたんだろうな…
第45話 : 職人の下拵えへの応援コメント
八百屋さん、何に使うかよくわからない泥のついた木の根っこを何故売っていたんだ…?
第45話 : 職人の下拵えへの応援コメント
もつ煮こっちもそんな季節になりますね
第45話 : 職人の下拵えへの応援コメント
もつ煮なら、王宮でも作れるんか?
編集済
第10話 : 職人の目への応援コメント
やりようによっては、莫大な利権に成るのにタダで教えるとは恐れいる、価値を無視したやり方はこの文明だとかなり舐められ搾取対象として見られ主人公行方不明になるのでは?領地持ちの貴族が内の領地の生まれだと言い張ったりしたらかなりややこしくなり、エリザも助けようとしても庇いにくくなるし、その間に強制的に連れて行かれるんでは?例えやり方広めても、独占したい人間からしたらまだ有るだろと見なし攫うでしょバッドエンドゥー 主人公数年間の苦労を大事にしろよ。
第45話 : 職人の下拵えへの応援コメント
美味しそう☺️
第45話 : 職人の下拵えへの応援コメント
これメニューに追加されたら白米の振り方が尋常じゃなくなりそう…
ついでに酒を置いてくれって声が増大しそう
第45話 : 職人の下拵えへの応援コメント
あ~内臓だから煮込みの方か〜
内臓だから腸の方かと思ったわw
第45話 : 職人の下拵えへの応援コメント
あー読んでてお腹減ってきた😠どう責任とってくれるんだ!
第45話 : 職人の下拵えへの応援コメント
YouTubeの『@どん底からの復讐無双』chが内容、と言うか設定や名称を微妙に変更して丸朴李してるので報告。AI紙芝居にされたと喜ぶか著作権違反を怒るか。
作者からの返信
内藤権太さん、全然知らなかったです!
教えてくださりありがとうございます。
第45話 : 職人の下拵えへの応援コメント
煮込みと炒め物か
こりゃ酒が欲しくなるなぁ!飯も止まりそうにないぞ!
第44話 : 魔法より効く一皿への応援コメント
石工と荷運びの男のやりとりをエリザベートとヴァルターが聞いていたらこっそりと道の整備の手配とかしてくれたかも
ホルモンは食感で好みが分かれるけど、新鮮なものを適切な下処理すれば美味いよね
第44話 : 魔法より効く一皿への応援コメント
腸詰め、モツ煮、モツ焼き辺りかな?
喰いたい…
第44話 : 魔法より効く一皿への応援コメント
ウィンナーとか?
第44話 : 魔法より効く一皿への応援コメント
今日たまたま缶詰めだけどホルモンの辛味噌煮込み食ったばかり。旨かった。鍋物、煮物、焼き、串でもいいよな。
第44話 : 魔法より効く一皿への応援コメント
モツ煮かな
第44話 : 魔法より効く一皿への応援コメント
下処理が大変そうだけど、美味しいよね
第44話 : 魔法より効く一皿への応援コメント
ピリ辛ホルモン炒めとか人気でそう
第44話 : 魔法より効く一皿への応援コメント
美味いもん食べて幸せなら心にも余裕が出来るってもんだねえ
第44話 : 魔法より効く一皿への応援コメント
異世界食堂みたいにアニメになってほしいね
第44話 : 魔法より効く一皿への応援コメント
おっ?モツ煮込みかな?!
第44話 : 魔法より効く一皿への応援コメント
冬場なら…もつ煮込み…
第44話 : 魔法より効く一皿への応援コメント
ホルモンは煮ても焼いても炒めても美味いからな
とは言え捨てるような部位やし、お貴族様の反応が気になるところw
第44話 : 魔法より効く一皿への応援コメント
まったく、生姜ないな
第44話 : 魔法より効く一皿への応援コメント
新しいメニューが想像通りのものなら、パンにも合うから持ち帰りも出来るな
第44話 : 魔法より効く一皿への応援コメント
鍋だな・・・(じゅるり
第44話 : 魔法より効く一皿への応援コメント
なんだろうなぁ
煮るのかな
第44話 : 魔法より効く一皿への応援コメント
コリコリした食感☺️
第44話 : 魔法より効く一皿への応援コメント
腸ならアレだよね…中に詰めるのはハーブ効かせたヤツか胡椒のヤツか…
マスタードつけて食べると酒が止まらなくなるヤツ…
第42話 : 未熟な衣への応援コメント
初めて作る相手が、女帝と宰相だなんて。
この2人の後なら、誰相手でも大丈夫ですね。
第43話 : お客さんのためにへの応援コメント
レバニラかな?調味料はなんだ?
第43話 : お客さんのためにへの応援コメント
次はモツ煮かホルモン焼きか?
第43話 : お客さんのためにへの応援コメント
最高の上司だなぁ😂
第43話 : お客さんのためにへの応援コメント
ホルモンは酒呑みが酒を呑ませてくれってなる未来しか見えんぞ
第43話 : お客さんのためにへの応援コメント
ホルモン来たー!
第43話 : お客さんのためにへの応援コメント
何の内臓肉なのかにもよるが、牛なら焼き肉なり炊き物、鶏なら
焼き鳥だな。下処理大変だけど。
第43話 : お客さんのためにへの応援コメント
これからこれから!
第43話 : お客さんのためにへの応援コメント
もつ鍋!
第36話 : 相棒の限界への応援コメント
出禁が都レベルではなく、国レベルだった
第43話 : お客さんのためにへの応援コメント
次は「もつ煮」かな?
書いてたらもつ煮食いたくなったので、台風過ぎたら食材買いに行こう
第43話 : お客さんのためにへの応援コメント
期待してる哲の愛弟子よ
第42話 : 未熟な衣への応援コメント
店の成り立ちを考えるとなんかこう…哲の食(店)に対するポリシーを聞いてみたくなるな
第42話 : 未熟な衣への応援コメント
味噌カツ丼🥰おねがい致します
第42話 : 未熟な衣への応援コメント
哲を納得させるのは至難
そして身内に作るのと客に作るのは別物
ましてはそれが常連中の常連
客に作る怖さも感じただろうね
編集済
第42話 : 未熟な衣への応援コメント
体調は復調しましたか。 再開してくれて嬉しいです。 無理だけはできるだけしないように。
ルカ達二人が来てどのくらいの時が経っているんだろう? まだひと月位しか経っていないかと思っていたんだけど、もうメインを任せるとは正直驚いた。
第42話 : 未熟な衣への応援コメント
女帝と宰相の器がデカい!
普通ならまずは身内で試験よね。
哲の性格からしたら、客に出す前に確認しそうだし
第42話 : 未熟な衣への応援コメント
日本ならってのはあるけど、ここは異世界だしなぁ。
でもまぁ、身内(仲間内)ならそういう事は言わないと分かっていても、どうしても贔屓目になってしまうかも知れないからかな。だからどうしてもお客側からのリアルな声が知りたかったんだろうね(さすがに常連以外には主人公が出させないだろうし)
第42話 : 未熟な衣への応援コメント
いきなり客相手に振る舞うのはな~(;'∀')
最初は自分達の賄から学ばせた方が良かったんじゃないかな?
第42話 : 未熟な衣への応援コメント
うーん。まあファンタジーだから、まあ。
第42話 : 未熟な衣への応援コメント
なぜに、お新香がないんじゃ!?
第42話 : 未熟な衣への応援コメント
定食屋なら、カキフライ、ホッケ開き、麻婆豆腐とかもあったらいいなあ。
で、哲さんの技をひと通り引き継げたら、のれん分けも考えたいですねえ
第42話 : 未熟な衣への応援コメント
一流の料理人は自分が納得出来ないものは例えお代は無くとも、自分の客に食べさせるか?
優しいお客様で良かったね。
第42話 : 未熟な衣への応援コメント
料理の技術には終わりがないワン!
第42話 : 未熟な衣への応援コメント
この二人に及第点もらったなら、一般人相手だと一人前だな
第42話 : 未熟な衣への応援コメント
贅沢な試験官
第42話 : 未熟な衣への応援コメント
頑張って下さい。
そろそろ涼しくなりますのでカレーなんかも出たらいいな。
第35話 : 女帝の決断への応援コメント
素晴らしい展開
第25話 : 少しばかり大きな家への応援コメント
この城からお忍びで外出する。
陛下も底が知れないな
第24話 : 懐柔された宰相への応援コメント
テンポよく話が進む。いい
この国の大きさがわかりそうで次回が楽しみだ
第20話 : 代えの効かない仕事への応援コメント
シンプルで、よい話だ
第11話 : 職人の背中への応援コメント
細くないところも端折って、書きたいことをどんどん書く作風だろうか。不思議な爽快感がある。続きが楽しみ
第6話 : 朝の市場への応援コメント
食えないものを売る市場か。誰が買いにくるんだろう。
第2話 : 眠れぬ夜への応援コメント
勢いが面白い。
第1話 : 開かれた暖簾への応援コメント
第一話がここまで進むとは、展開が早い。
編集済
第11話 : 職人の背中への応援コメント
「この世界に来てから丸々五年」って料理長にどう受け取られたんだろう?
ショックで聞いてないか?🤣
編集済
第10話 : 職人の目への応援コメント
料理長視点で醤油って言葉が出てきているけど、この世界の人は醤油を知らないよね?
第11話 : 職人の背中への応援コメント
思わず目頭が熱くなった。
第41話 : やることは一つへの応援コメント
『昨日ぶり』って、作者は20代?
第41話 : やることは一つへの応援コメント
女帝も宰相も流石に朝っぱらから来ないか
第41話 : やることは一つへの応援コメント
次はテイクアウトですかね
第41話 : やることは一つへの応援コメント
味噌か醬油か思ってたら味噌煮だったのね。どっちも仕込まないと枯渇するわ。鯖の味噌煮が食べたい・・・
第41話 : やることは一つへの応援コメント
ルカへの試練として、冒険者向けの携帯食を開発させても面白そう。
第41話 : やることは一つへの応援コメント
店デカくしたのに全然足りなくなりそう
のぶとか読んでても思うんだけど、宮廷でも食えないレベルの料理を安価で出す飯屋ってそこそこ以上の金持ちがみんな毎日のように食いにきてどう考えてもスペース足りなくならね?っていう
第41話 : やることは一つへの応援コメント
これから弟子が増えたり、お店が更に大きくなったり、ルカ君が独立したり(?)、不味〜〜〜いモノしか知らなかった人達が「美味しい」を知ってしまって、この世界がどんな風に変わっていくのでしょうね?
第39話 : 二人への贈り物への応援コメント
企みを握ろうとする者は胃袋を握られるのだ……。
編集済
第41話 : やることは一つへの応援コメント
食堂のせいでおそらく人口増えてるんだろうけどどれだけ増えてるのか気になる
地味に税収増えてそう
第38話 : 初めての給料への応援コメント
あかんて……その話は涙腺に素早く届く……。
第29話 : 恩返しへの応援コメント
メルディス先生から孤児院での食事作りのことを聞いたエリザベート陛下と宰相が支援してくれたりするようになるといいな
次に来たときに、ルカとリィナがビックリするエピソードとか番外で入ったりしたら、読者の一人として嬉しい
例え小説の中でも、子供達がお腹を空かせてたりするのは嫌だから
第40話 : 美味いのが悪いへの応援コメント
弟子入り増えそうやね
第40話 : 美味いのが悪いへの応援コメント
肉、魚ときたから、次は汁物系かな?汁は汁で場所を取っちゃうし、物によっては完成までつきっきりで見てなきゃいけないけど、この店面子なら大丈夫でしょう(衛生も今のところ問題ないですし)
第40話 : 美味いのが悪いへの応援コメント
堕ちたな…(飯の旨さに)
第40話 : 美味いのが悪いへの応援コメント
なるほど…うまあじが暴れ申したか!
第40話 : 美味いのが悪いへの応援コメント
揚げたての揚げ物に餡かけてジュッ!は匂いも音も反則だよぉ!飯テロ!!
第40話 : 美味いのが悪いへの応援コメント
サンマ値下がりしてきたから
終末焼いて食べよかな
第40話 : 美味いのが悪いへの応援コメント
スーパーでアジの甘酢あんかけ買っちゃった
第40話 : 美味いのが悪いへの応援コメント
この女帝と爺ちゃん、仕事モードになるとキッチリかますからなぁw
第40話 : 美味いのが悪いへの応援コメント
揚げたての魚の素揚げにトロトロの甘酢餡を掛けて食う。゚(゚´Д`゚)゚。
パリパリとトロトロでちょい酸っぱい所が食欲をそそる・:*+.\(( °ω° ))/.:+
第46話 : 骨を割り、出汁を引くへの応援コメント
コカトリスの脂とか美味そう