第1話(一話完結)への応援コメント
私は、渾名付けられていそうだな。
「見切り品ジジイ」とか「両替ジジイ」とか。
それにしても、「解除」はないらしい。可哀想。
誰かのカスハラのせいで、従業員のネームプレートが全部「スタッフ」。
本店支店全部。
〇〇さん、って話しかけても、スルー。
あ。私じゃないですよー。
クライングフリーマン
作者からの返信
フリーマンさん
わぁ、コメントと星三つをありがとうございました♪
まぁ、あだ名はつけたくなりますよね!いいんじゃないですか、相手がフリーマンさんをちゃんと意識してくれてるってことで!私たちも、敵意があってつけてるわけじゃないですもの!
何だか、住みにくい世界になってしまいました。
昔に戻りたいと思うのは、昭和世代の私たちだけでしょうかねぇ。
第1話(一話完結)への応援コメント
こ、コレは、😳!
何か、シックス・センスのような名作ホラーにつなげられるような気がしました。
ただの、赤ジャンパーよりも、
シャアですよ!
あだ名をつけると、スゴく、記憶に残る。
だから、シレ〜っと書いてても、読書の印象には残ります👀
ホラーって、
コッワい雰囲気を出してってのよりも、日常の中の非日常の方が、絶対にコワいと思います👻
エッセイのようで、奥の深いお作品でした🤗⭐✨
作者からの返信
宮本さん
コメントと星三つ、ありがとうございました♪
シャアはほぼ毎日見かけますが、この暑いのに長袖のジャンパーは必ず着てるんです。何でかなぁって夫と不思議がってます。私も日焼け防止に長袖着てますが、薄い白で、下にはブラトップだけ(笑)それでも歩いた後は汗だくなのに、シャアは暑くないんかな。
実はシャアもこの世の人ではないとか⁈😱
奥の深い作品というお言葉、嬉しいです!
第1話(一話完結)への応援コメント
これ、すごい覚えあります(あだ名をつける面で)
いつもおにぎり食べながら歩いてる人とか「おにぎり君」とかウチの両親が名付けて「今日も食べてる」とか窓から良く言ってますね(笑)。
でもこうしてあだ名をつけるのはみんなやってる可能性もあるから、フヅキさん夫妻も誰かからあだ名を付けられている可能性が……。
作者からの返信
黒澤さん
またまた素敵なレビューコメントをありがとうございました!
そうですよね、あだ名つけたくなりますよね!他にも“外で歯磨き男”とか“年中タンクトップ野郎”とか、夫があだ名を付けた人は沢山いるのです。
多分私達もウォーキング夫婦とかウォーキングおじおばとか言われよるやろうな、とは二人で話してます。
第1話(一話完結)への応援コメント
おっとー、実録エッセイかと思ったら、最後にホラーか?! 誰かさんの最新作を思い出しましたよw
いやー、夏らしいぞくっとくるお話でした。
考えてみれば、右半身がグチャグチャになった人が生きてるわけないですからね。
あと、ランニングファットさん、ドッグ ウイズ ピッグ、って、旦那さん口悪すぎですわ。まあフィクションかも知れないけどw
楽しく拝読させて頂きました。
お星様もパラパラしておきますよ!
作者からの返信
小田島さん
コメントと星三つ、ありがとうございました♪
そうなんですよ。昨日、小田島さんの新作読んで、あちゃーって思いました。
これ、月曜日くらいから書いてて、何度も推敲して、いつ投稿しようかなぁ、そうだ、お盆がいいな!って感じで今日になってしまいました。
ランニングファットさん、ドッグウイズピッグはマジ、夫がつけたあだ名です。わざと犬を連れた豚ではなく、豚を連れた犬にしたようですよ。失礼ですよね〜!
第1話(一話完結)への応援コメント
七月七日さま
こんにちは。
斜めおばさんだけでなく、ほかにも、人以外のものが混じっていたりしませんかね。ニワトリの声だって、怪しいかも! 七月七日さまの日常はこんなにもスリリングなのですね。次に大分に行ったときには、私も乱入してみようと思いました(笑)
でも、この、認知症を発症したあとの散歩は、本当に危険と隣り合わせです。ふたり暮らし、あるいは子供世代と一緒に暮らしていても、ふらりと出ていくのは防げませんからね。何度か、ひとりで知らぬ間に遠くまで来てしまった人を保護しましたが、もうあれがデフォルトになるのでしょう。危険なく散歩できるよう、車に気を付けてもらうしかないですね。
作者からの返信
佐藤さん
コメントと星三つ、ありがとうございます♪
ま、全て実在する人ですが、数名の方をこの世にいない人にしてしまいました。ごめんなさい💦💦
あの郵便局の向かいのグラウンドですよ。いつか来てみてください。本当に実在するのが分かります。
認知症は怖いですね。大分県警が発信してるまもめーるという事件事故速報メールで、よく行方不明のお知らせがあるのですが、年齢的に高齢者の場合、痴呆老人だろうなと思います。その方が無事発見された時は“無事”という文言がつき、そうでない場合はただ“発見されました”という文言で来ます。どちらかというと後者が多いかなぁ。
自分もそうならないとは限らないのですが。
編集済
第1話(一話完結)への応援コメント
シャアはその自転車をある家のそばに停めてグラウンドに歩きに来る
ちょっとこの周辺の文章にウケてしまい、一瞬自分が何を読んでいるのかわからなくなりました(笑)
自分にしか見えない斜めおばさん、怖いですね。斜めにひしゃげてる理由は予想できますが、恐ろしすぎて言葉にしたくないというか……
夫は本当に見えてないのかどうか確認するのも怖いので、そのままにしておきましょう!
ちなみに、シャアが出てきてから、斜めおばさんの描写の時にも、他の方の描写の時にも、視界の片隅にシャア(赤い何かしらの洋服を着用しているおじさん)がいました。
おもしろ怖いお話でした。
ありがとうございます!評価もさせていただきますね。
作者からの返信
夏露さん
読んで頂きコメントと星三つもありがとうございました♪
なぜそのあたりで受けたのか不思議ですが、喜んでもらえて嬉しいです!
今朝のシャアの様子は今朝の近況ノートに載せてますのでよかったら来てください(*^^*)