応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント


  • 編集済

    第1話(一話完結)への応援コメント

    シャアはその自転車をある家のそばに停めてグラウンドに歩きに来る

    ちょっとこの周辺の文章にウケてしまい、一瞬自分が何を読んでいるのかわからなくなりました(笑)

    自分にしか見えない斜めおばさん、怖いですね。斜めにひしゃげてる理由は予想できますが、恐ろしすぎて言葉にしたくないというか……

    夫は本当に見えてないのかどうか確認するのも怖いので、そのままにしておきましょう!

    ちなみに、シャアが出てきてから、斜めおばさんの描写の時にも、他の方の描写の時にも、視界の片隅にシャア(赤い何かしらの洋服を着用しているおじさん)がいました。

    おもしろ怖いお話でした。
    ありがとうございます!評価もさせていただきますね。

    作者からの返信

    夏露さん

    読んで頂きコメントと星三つもありがとうございました♪
    なぜそのあたりで受けたのか不思議ですが、喜んでもらえて嬉しいです!
    今朝のシャアの様子は今朝の近況ノートに載せてますのでよかったら来てください(*^^*)

  • 第1話(一話完結)への応援コメント

    平和な日常に突然入ってきたホラー! 明日もまた出会うのかも、と思うと怖いです!
    しかし、あだ名のインパクトがすごいですね。ウォーキングが楽しそうで何よりです。

    作者からの返信

    志草さん

    素敵なレビューコメントをありがとうございました♪
    そうなのです。ほとんど全部ホントのこと、ほんの一部だけ嘘ですね〜。
    土日は休んで明日からまた再開です。斜めおばさん、いるかなぁ。

  • 第1話(一話完結)への応援コメント

    隣の人と自分とで見えている世界が同じとは限らないというのを聞いたことがあります。
    同じ風景の絵を描いても違いが出るのは画力の違いだけではないのかもしれません。
    運悪く、何かが繋がってしまったんでしょうね。
    怖い怖い。
    面白かったです!

    作者からの返信

    志乃亜さん

    コメントと星三つをありがとうございました♪
    隣の人と見えている世界が同じとは限らない、なるほど、そうなのかもしれないですね!
    残念ながら私自身は全く霊感がなく、一度でいいから幽霊を見てみたいのですが。
    面白かったというお言葉、嬉しいです!

  • 第1話(一話完結)への応援コメント

    平凡な日常から違和感が芽生え、やがて怖いオチに!
    あだ名の付け方が面白くて油断して読んでいたので、思わずゾワッときました!
    ムダに力むことなく、読みやすい明るい文章なので、怖さが引き立ちました!

    作者からの返信

    鉄之助さん

    読んで頂きコメントと星三つ遠ありがとうございました♪
    あだ名、面白かったですか?全部ホントの事なんで、失礼な奴ですよね〜(笑)
    お、油断してくれましたか?それは良かった、思惑通りです(笑)
    読みやすい明るい文章とのお言葉、とても嬉しいです♪

  • 第1話(一話完結)への応援コメント

    じわじわと怖いですね(^-^;

    作者からの返信

    縞間さん

    コメントと星三つ、ありがとうございました♪
    怖いですか?
    もっと怖くしたかったのですけどねぇ。
    幽霊さんに会ったことないんで、怖さがわからないのです(笑)

  • 第1話(一話完結)への応援コメント

    私は、渾名付けられていそうだな。

    「見切り品ジジイ」とか「両替ジジイ」とか。

    それにしても、「解除」はないらしい。可哀想。

    誰かのカスハラのせいで、従業員のネームプレートが全部「スタッフ」。
    本店支店全部。

    〇〇さん、って話しかけても、スルー。

    あ。私じゃないですよー。

    クライングフリーマン

    作者からの返信

    フリーマンさん

    わぁ、コメントと星三つをありがとうございました♪
    まぁ、あだ名はつけたくなりますよね!いいんじゃないですか、相手がフリーマンさんをちゃんと意識してくれてるってことで!私たちも、敵意があってつけてるわけじゃないですもの!
    何だか、住みにくい世界になってしまいました。
    昔に戻りたいと思うのは、昭和世代の私たちだけでしょうかねぇ。

  • 第1話(一話完結)への応援コメント

    こ、コレは、😳!
    何か、シックス・センスのような名作ホラーにつなげられるような気がしました。
    ただの、赤ジャンパーよりも、
    シャアですよ!
    あだ名をつけると、スゴく、記憶に残る。
    だから、シレ〜っと書いてても、読書の印象には残ります👀
    ホラーって、
    コッワい雰囲気を出してってのよりも、日常の中の非日常の方が、絶対にコワいと思います👻
    エッセイのようで、奥の深いお作品でした🤗⭐✨

    作者からの返信

    宮本さん

    コメントと星三つ、ありがとうございました♪
    シャアはほぼ毎日見かけますが、この暑いのに長袖のジャンパーは必ず着てるんです。何でかなぁって夫と不思議がってます。私も日焼け防止に長袖着てますが、薄い白で、下にはブラトップだけ(笑)それでも歩いた後は汗だくなのに、シャアは暑くないんかな。
    実はシャアもこの世の人ではないとか⁈😱

    奥の深い作品というお言葉、嬉しいです!

  • 第1話(一話完結)への応援コメント

    こわい!!
    やっぱり、七月七日さんのお話が、ダーリンとの楽しいお散歩風景だけで終わるわけなかった、、!

    私は今、もしかして善意がもはやこの世に存在しない人なのでは、、、と震えております😱

    作者からの返信

    ましらさん

    怖がっていただきありがとうございました♪
    殆どがいつもの散歩風景なのです。出てくる人も全部私が見かける人たちです。
    夫も見えてるかどうかは分かりませんが。

  • 第1話(一話完結)への応援コメント

    いつもの人には、色々と混ざっているのですね。旦那様と、お一人ずつ確認したら、怖い結果になるかもしれません。
    面白かったです。

    作者からの返信

    時輪さん

    コメントと星三つ、ありがとうございました♪
    一度でいいから、幽霊を見てみたい!という願望がこんな作品になりました(笑)
    もっと怖い展開にしたかったのですが、フィクションとノンフィクションが混じったこれくらいで終わりにしておきました。

  • 第1話(一話完結)への応援コメント

     これ、すごい覚えあります(あだ名をつける面で)

     いつもおにぎり食べながら歩いてる人とか「おにぎり君」とかウチの両親が名付けて「今日も食べてる」とか窓から良く言ってますね(笑)。

     でもこうしてあだ名をつけるのはみんなやってる可能性もあるから、フヅキさん夫妻も誰かからあだ名を付けられている可能性が……。

    作者からの返信

    黒澤さん

    またまた素敵なレビューコメントをありがとうございました!
    そうですよね、あだ名つけたくなりますよね!他にも“外で歯磨き男”とか“年中タンクトップ野郎”とか、夫があだ名を付けた人は沢山いるのです。
    多分私達もウォーキング夫婦とかウォーキングおじおばとか言われよるやろうな、とは二人で話してます。


  • 編集済

    第1話(一話完結)への応援コメント

     いつも居る面々だけれど、その陣容は人に依る、ということですか。
     ブラックなニックネームがつかないメンツは……
     フヅキさまの視界は……ええ、にぎやかそうですね。

     どこまでが実在で、どこからがフィクションか。
     いやはや、ゾッといたしました。

    作者からの返信

    咲野さん

    コメントと星三つ、ありがとうございました♪
    全部実在する人なのですが、数人だけ私しか視えないということにしました。
    斜めおばさんには、夫は“妖怪行ったり来たり”というあだ名を付けてます。
    ホント失礼な奴!(笑)

  • 第1話(一話完結)への応援コメント

     おっとー、実録エッセイかと思ったら、最後にホラーか?! 誰かさんの最新作を思い出しましたよw
     いやー、夏らしいぞくっとくるお話でした。
     考えてみれば、右半身がグチャグチャになった人が生きてるわけないですからね。
     
     あと、ランニングファットさん、ドッグ ウイズ ピッグ、って、旦那さん口悪すぎですわ。まあフィクションかも知れないけどw

     楽しく拝読させて頂きました。
     お星様もパラパラしておきますよ!

    作者からの返信

    小田島さん

    コメントと星三つ、ありがとうございました♪
    そうなんですよ。昨日、小田島さんの新作読んで、あちゃーって思いました。
    これ、月曜日くらいから書いてて、何度も推敲して、いつ投稿しようかなぁ、そうだ、お盆がいいな!って感じで今日になってしまいました。

    ランニングファットさん、ドッグウイズピッグはマジ、夫がつけたあだ名です。わざと犬を連れた豚ではなく、豚を連れた犬にしたようですよ。失礼ですよね〜!

  • 第1話(一話完結)への応援コメント

    七月さんは「視える」人なのですね。
    お盆だし。ひえぇー(^◇^;)

    作者からの返信

    まめいえさん

    コメントと星三つ、ありがとうございました♪
    そうなんですよ、実は視えるんです。
    なんちゃって!幽霊さんに一度お目にかかってみたいですね。金縛りにはよくなるのですが、一度も誰かが胸の上に乗っていたことはないんですよ、残念ながら(笑)

  • 第1話(一話完結)への応援コメント

    新聞配達のシャアさん、多分シャアさんがコウコクを挟んでますね、じおん。

    赤いろは波長がなげー電磁波なので、こうやって全国の読者にシャアさんの存在が届くのだろう、なーんて・・・

    ところで、日記っていいですよね、書いてみようかなあ🍄

    合掌🙏

    作者からの返信

    加賀倉師匠

    コメントありがとうございます♪
    あ、そういえば日記みたいですね。是非、書いてみて下さい!

    配達する人が広告を挟んでるんですか?ま、そんな場合もあるでしょうね!知らんけど。

  • 第1話(一話完結)への応援コメント

    七月七日さま

    こんにちは。
    斜めおばさんだけでなく、ほかにも、人以外のものが混じっていたりしませんかね。ニワトリの声だって、怪しいかも! 七月七日さまの日常はこんなにもスリリングなのですね。次に大分に行ったときには、私も乱入してみようと思いました(笑)
    でも、この、認知症を発症したあとの散歩は、本当に危険と隣り合わせです。ふたり暮らし、あるいは子供世代と一緒に暮らしていても、ふらりと出ていくのは防げませんからね。何度か、ひとりで知らぬ間に遠くまで来てしまった人を保護しましたが、もうあれがデフォルトになるのでしょう。危険なく散歩できるよう、車に気を付けてもらうしかないですね。

    作者からの返信

    佐藤さん

    コメントと星三つ、ありがとうございます♪
    ま、全て実在する人ですが、数名の方をこの世にいない人にしてしまいました。ごめんなさい💦💦
    あの郵便局の向かいのグラウンドですよ。いつか来てみてください。本当に実在するのが分かります。

    認知症は怖いですね。大分県警が発信してるまもめーるという事件事故速報メールで、よく行方不明のお知らせがあるのですが、年齢的に高齢者の場合、痴呆老人だろうなと思います。その方が無事発見された時は“無事”という文言がつき、そうでない場合はただ“発見されました”という文言で来ます。どちらかというと後者が多いかなぁ。
    自分もそうならないとは限らないのですが。