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  • 第四節 ② 疑信への応援コメント

    市川が不自然に場を去ったのは怪しいと思いましたね。
    元々、抜け出すことは決まっていた、けれどもその後に行く場所も決まっていた?
    誰かと会う約束をした上で、待ち合わせを計画していた。
    こんがらがってきましたねw

  • 第四節 ② 疑信への応援コメント

    うーん……?
    みんなの言ってること、どこからどこまでがホントなのか。

    作者からの返信

    市川の章を挟んだこともあって、何がホントで何が嘘なのかわからなくなってきますよね汗


    コメント欄なのでメタいこと言いますけど…
    まだ市川殺しに関しては情報が少なすぎるので、この後どんな情報を得られるのか?!
    どの、誰の、情報が必要なのか?
    考察しながらお楽しみ下さいませ⭐︎

  • 第四節 ① 密会への応援コメント

    やはり刑事さん、鋭い……

    作者からの返信

    やはり春野さん、鋭い……笑

    春野さんが何をどこまで予想してるのか知りたくなりますね笑

    ここから物語が核心に迫っていく様子が見られるので、お楽しみに⭐︎

  • 第四節 ③ 凄惨への応援コメント

    コメント失礼いたします!
    非常に面白い展開でございました。

    美栄子の壮絶な最後。途中、悪役を見るような目で見てしまいましたが、
    懸命に生きるか弱い女性だったんだなと反省しました。

    ここでまた、スタートに戻りどんな物語を紡がれるのか楽しみにします。

    それでは、素敵な1日をお過ごし下さいませ🥰🫶

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    とても嬉しいです⭐︎

    美栄子に対しては、色々と思うところがある方は多いと思います。
    どうしても、誠実な市川の方につきたくもなりますよね笑

    ここからが本番です。
    どうぞこれからも、この物語の行く末を考察しつつ、お楽しみくださいませ。

    お言葉ありがとうございます。
    行雲さまの1日も、素敵なものになりますように。

  • 第四節 ① 密会への応援コメント

    ここからどう繋がっていくのか見ものですねぇ。
    私ももちろん、考察などをしていくつもりですが、今のところ全くといっていいほど捗っていませんw
    それだけ、森本様の作品のミステリーが素晴らしいということですね。

    今後も追わせていただきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます〜!
    僕のはですね、物語の色んなところにあからさまなヒントが撒き散らされているんですよね笑

    でも、そこは予想の範囲内として、わかって(バレて)いても構わないし、わかっていると話が進んでいくのが楽しくなるとも思うので、普通に感じたことを感じたように解釈したりしつつ、今後もよろしくお願いします⭐︎

  • 第四節 ④ 手段への応援コメント

    そうだそうだ、市川くん相手に語っちゃおう!
    だけど、覚えてないものをエピソード語れと言われましても……
    って困惑になるのも仕方ないですよね💦

    作者からの返信

    圭一にはそんな相手は市川しかいない…友達の少ない男です笑
    エピソードを語ることで未来が開ける…というのは霊視から出ていることなんですけど、榎田は「記憶が完全に戻ることはない」って言っちゃってるんですよね汗
    どうなることやらです…

  • 第四節 ③ 懐疑への応援コメント

    目的がわかってきましたね。みすずちゃんを探す。
    なるほど、怪異でも人となりでもなくて、記憶障害だったのね💭

    作者からの返信

    そうですね!
    リアルな人間と人間のサスペンスフルな物語なので、怪異とかそっちの類はいつか書こうと思っている「スピンオフ」で…⭐︎

  • 第四節 ② 懸念への応援コメント

    初回6000円! 商売っ気があるのかないのか!
    おー、でた、霊視!!! と思ったら、ちゃんと学問も修めていらっしゃる!

    作者からの返信

    田舎価格ですかね笑
    占い界隈からすると、優しい価格設定ですよね。

    あと、(フィクションだけどリアルで現実的な作品にしたかったので)ただの霊視だけにしたくなくて、こういった学問的な要素を加えて、最強人間に仕立て上げました笑笑

  • 第四節 ① 誘引への応援コメント

    ふぁっ!? 出たぞ、超能力的なやつ!
    現実onlyのお話なのかどうか、分からなかったんだよね!!

    作者からの返信

    自分がこういうスピやオカルトじみたお話が好きなので、そういうキャラを出したかったんですけど、
    当初の設定からはかなり進化しましたね、榎田くん。

  • 第三節 ③ 感悦への応援コメント

    おばあちゃんのしわしわな手が焼いてくれるのかな。
    いやーいいねえ。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そのシーン、こだわりました⭐︎

  • 第三節 ② 着火への応援コメント

    あれ?
    学年が離れてると卒アルに写真あるんだろうか🤔
    まずはいるかいないか見る感じかな。

    作者からの返信

    まさにその通りですね⭐︎
    念の為の確認をして潰しておく、的なことがしたかったんでしょう…多分ですけど笑

  • 第三節 ① 発端への応援コメント

    即行動って、手の早いお友達w
    なんだかんだ凸凹コンビで仲が良さそう。

    作者からの返信

    設定で、この二人の年齢は40歳オーバー(明記はしてませんが)なんですが…
    若い頃から手の早い男だったんでしょうかね?笑

  • 第二節 回帰への応援コメント

    お、女の子(回想)が出てきた!
    旧交温めるほっこりシーンに突如立ち上がってくる、すこしの違和感……ッ‼

    作者からの返信

    何故このタイミングで?!
    と、校歌がトリガーのようなあからさまな展開ですが、変な記憶の蘇り方には違和感しかありませんね笑

  • 第一節 予兆への応援コメント

    奥さんではないであろう……w
    これは対比構造ってやつかな💭

  • 独白 相羽圭一への応援コメント

    なんだなんだ、怪異の影響か❓
    ヒトトナリってやつかあ❓
    続きを読んでみます‼

  • 第三節 ③ 暗流への応援コメント

    さぁ、ここからがハイライト!という訳では全然ないのですが、読んでいて今かなーり自分の中でも盛り上がってます。
    ちょっと、不謹慎ですよね、と思いつつも考察していかなければという、ミステリー好きの悪い癖が出てしまってますw

    作者からの返信

    いえいえ、「不謹慎」という言葉が思わず出てしまうほど、フィクションである作品の登場人物をリアルに捉えていただいているんでしょうか?ありがたいです!

    なにか閃きがありましたら、考察を是非コメントに残していってください⭐︎

  • 第三節 ② 震駭への応援コメント

    え?し、死んだ?
    ちょっと、急展開過ぎて状況が飲み込めずにいます
    じっくりと考えていかなくては!

    作者からの返信

    タグにある「殺人事件」が遂に起きてしまいました…
    これまで、このキャラは何故こんな行動を取るんだろう?
    何故ここまでして…などなどありましたが、ここにきて、何故殺されなければならなかったのか?に焦点が当たります。

    全ては繋がっています…。

  • 第三節 ③ 暗流への応援コメント

    どうなっちゃうの……

    作者からの返信

    ある意味中心人物の市川が何者かに殺され…ほんとこのあとどうなっちゃうんでしょう汗

  • 第三節 ② 震駭への応援コメント

    えええーーーっ!!市川くんが殺された!?
    ……となってるところで、衝撃冷めやらぬうちに、まさかの幼なじみ再び!?

    作者からの返信

    この流れは止められませんでした…汗
    (前回ラストに警察が来た時点で少しフラグ立ってたんでしょうけど笑)

    そして、また同級生っぽい人現れましたね…これは誰でしょう??
    (ヒント:これまでのエピソードで回想で出てきてます)

  • 第三節 ① 慈愛への応援コメント

    あぁ…辛い。本当にその一言に限るとは思うんですが、最後の部分で驚きが勝ってしまった。
    続きが気になる構成にしているのは本当に尊敬します!
    読む度に、続きが気になってしまいますよ。

    何話か貯めて読もうかと思うくらいにはw
    (今回は体調や予定で何話か溜まってしまいました)

    けれどリアルタイムで追えるようにしたいと思ってます!
    この作品のファンとして!

    個人的に、余命を告げられても前向きに生きる姿っていうんですかね。
    その部分が刺さると言いますか、自分がその立場だったら、そんなこと言える気がしないという見習いたさを感じました。
    ベタだとは思いますが、「人間味」を書くのが本当に上手だと思ってます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    カクヨムなどの構造上、エピソードをごとに引きが必要だなと途中で思って入れられるところは入れてます笑

    人間味に関しては、僕がモノを書く上で気にしている重要ポイントのひとつなので、その辺りを共感してくださったりお褒めいただけるのは嬉しい限りです!

    あと、
    普段の生活サイクルや、都合など色々ありますので、気になさらず楽しんで読んでいってくださいね。
    お気遣いのお言葉、感謝致します⭐︎

  • 第二節 ④ 希薄への応援コメント

    不倫してるって事実をすんなり言えるほど、圭さんのことを信用している。
    恋心があるからこその信用度なのですかねぇ。
    とびきり勇気がいる行動のようにも思えます。

    その後が気になるなぁ。

    作者からの返信

    そうなんですよね、他の方も、そのようなニュアンスのコメントをされてました!
    圭一がそれを受け入れたのは、恋は盲目…的な言葉もあるくらいで、客観的に見るとナシでも、ちょっと経験あるかも?…って人は多そうですが、

    美栄子側の打ち明けに関しては、好きな人に知られるってなかなかのリスクがないか?と思う人が、恐らく大半を占めますよね。
    美栄子のその肝の座りというかなんというか…ですね笑

  • 第二節 ③ 意義への応援コメント

    うわ〜これは社会ですねぇ。
    人としての正義を貫くか、会社としての正義を貫くか、どちらか片方を選ばなければならない…

    どちらも両立するってのはとにかくテクニカルさが必要になりますからねぇ。
    本当にこういう経験をした人は多いのではないかと思います。

    作者からの返信

    音沙汰なく、穏便に…
    圭一はそちらの選択をしたんですが、現代はカスハラなんて言葉もありますし、どこまでをラインとするのか?が明確にないと、サービス業の現場スタッフはキツいものがありますよね汗

    作品内のケースでは、美栄子の言葉に対して、圭一の中の何かが動いたような感じがしますねぇ…

  • 第二節 ② 失意への応援コメント

    熱があるときは、とことん突き進むが、ひょんな事で冷めてしまう。
    う〜ん痛いほど人間味があって、想像ができてしまった。

    私は小説を書くのを続けるぞ!とちょっと張り合いの気持ちすら生まれてしまいましたねw

    作者からの返信

    圭一のそういった人格形成は、どのようにして生まれたのか?
    などなど、人間のアイデンティティに対する探究心は、考えていてとても興味深いものなので、登場人物それぞれに個性があるように設定してます⭐︎

  • 第三節 ① 慈愛への応援コメント

    えっ……えええっ!?

    作者からの返信

    リアクション良っ!笑
    ありがとうございます⭐︎

    次回、必見です。


  • 編集済

    第三節 ① 慈愛への応援コメント

    福岡のどこかですれ違っていると思います(笑)森本さんの文章見る度に感激します。周りにも口コミ見て貰ったりするのですが、皆さん凄いって言ってます。森本さんの小説を読まれている方もいて、絶賛されています。何冊も小説を出版化されているプロの方よりも、凄いと思っています(^▽^)/

    作者からの返信

    福岡の街は狭いですからね、本当にあるかも知れません⭐︎

    というか褒めすぎです汗
    自己満足で書き進めているだけで、全然そんなことないです笑
    霧島さんそんなこと言ってますけど『ピーマンと呼ばれた魔王』も大概凄いですよ!大好きな作品です!

    この後『よすが』も全体の後半に入っていき、かなり動きがあります。
    色々考察したりして楽しんでください⭐︎

  • 第二節 ④ 希薄への応援コメント

    圭ちゃん器がデカい……

    そしてみずきちゃんの「協力したい」がなんだか気になります……

    作者からの返信

    多分、客からのセクハラからの「助けてよ!」の一件がぶっ刺さってるんですよね。
    お姫様的な女性がタイプだとは言ってたけど、不倫はええんかい!と。

    あとはみずきですよね…
    この辺りになると、もう何でも怪しく感じますよね汗

  • 第三節 ② 着火への応援コメント

    みすず…気になります。
    出てくるのか来ないのか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます⭐︎
    みすず…
    歪さんも一緒に探してみてはいかがでしょう…?
    この物語の結末を、是非ご覧になってください!

  • 第二節 ③ 意義への応援コメント

    ふむふむ、そういう馴れ初めが……ん?市川くんがバイト雇うことを提案して、その後みーちゃんが応募?てことはやっぱり、狙って……?

    作者からの返信

    そういうことになりますね…
    第二章で市川の泊まってるホテルで色々事情を聞いて〜のあと、お店に潜入する計画を立てて、成功したってことですね。

    …と書いている自分が笑ってしまうくらいに、裏工作が笑
    美栄子は少し狂気じみたところがありますが、ほんと、この性格ってどう形成されたんでしょうね?

  • 第二節 ② 失意への応援コメント

    う~ん、
    みずき相手にみ~ちゃんのことを話すのは、
    今後の展開がドキドキします(◎-◎;)!!

    作者からの返信

    おぉ〜⭐︎
    ダブルヒロイン的な要素もある感じが漂ってますよね。
    死別した妻である美栄子…
    高校時代のひと目惚れの相手であるみずき…

  • 第二節 ② 失意への応援コメント

    親不孝通り。二十年以上前、よく言ってました。森本さんは、福岡詳しいから、住んでいたことがあるんだと思います。

    作者からの返信

    ええ、住んでおりました笑
    二十年以上前…もしかしたら道ですれ違
    ったりしているかも知れませんね⭐︎

    ちなみに、
    治安を良くするために"親富孝"通りって漢字が変わって、それは知ってたんですけど…
    何年か前に、また"親不孝"に戻ったらしいです笑

  • 第二節 ② 失意への応援コメント

    はてさて?どのようにみーちゃんとの結婚に繋がっていくのか……

    作者からの返信

    美栄子が膵臓がんで亡くなった話以外で、圭一の口から初めて美栄子のことが語られます。

    ただ…みずきが聞き手なので、圭一の性格上どうなんでしょうね汗

  • 第二節 ① 胡桃への応援コメント

    どうしてどうして?(前のめり)

    作者からの返信

    本当どうしてどうして?ですよね笑

    まだ圭一とのエピソードトークも始まったばかりなのに、みずきが来た途端に退場って…第二章で結構重たい感じだったのに…汗

  • 第二節 ① 胡桃への応援コメント

    前回のコメントでは失礼いたしました!
    作者様が大切にされている登場人物の名前を誤字してしまうなんて😭
    みずきと圭ちゃんの邂逅で、
    市川君恐ろしい程の速度で退場!
    続きが楽しみです!

    作者からの返信

    いやいや全然問題ないですよ⭐︎
    「みすず」とか「みずき」とか「みえこ」とか、似たような名前で笑

    市川来たら帰ろうと思ってたくらいの勢いで退場しましたね汗
    第二章読まれてる皆さんからすると、「責任感とは?」って感じですよね笑

    さぁ、このあとどうなるのやら…

  • 第一節 ③ 邂逅への応援コメント

    なんと。みずきはここで登場するんですね。
    どうなるんでしょうか。先が気になります。

    作者からの返信

    そうなんです。
    当初の構成では、市川視点の第二章は第三章だったので、みずきの登場が遅れました笑
    今は市川視点を二章にして良かったと思ってます。
    物語の主要登場人物のひとりである「みずき」がどう物語に影響を与えるのか…お楽しみに⭐︎

  • 独白 相羽圭一への応援コメント

    ふらっとこちらに立ち寄らせて頂きました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    是非またお立ち寄りくださいね⭐︎

  • 第一節 ③ 邂逅への応援コメント

    コメント失礼いたします!
    えっ?
    みすずがいる?
    続きが気になり過ぎて…💦
    続き楽しみにしてます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    多分入力間違いだと思うんですけど、みすずじゃなくて、みずきですね⭐︎

    まさかのご本人登場です!
    今後どう彼女が絡んでくるのか…お楽しみに!

  • 第一節 ③ 邂逅への応援コメント

    あら!Σ(゚Д゚)

    作者からの返信

    あら!
    ご本人登場〜〜ですね笑

  • 独白 相羽圭一への応援コメント

    ◎ 俺は、少年時代の記憶がほとんどない。
    ⬆️最初の書き出し(スタート)、良いですね。

    【開き直るわけではないが、人の本質はそうそう変わらない。】
    ⬆️ここの一文、好きです、強く共感します。

    物事を覚えられない、と聞かされるとやっぱり……『睡眠不足』が思い浮かびます。
    これから定期的に読みに参るつもりなので、どうぞよろしくお願いします🪭

    作者からの返信

    コメントを残してくださりありがとうございます!

    お褒めの言葉や共感と、具体的にありがとうございます。
    登場人物たちに感情移入しながら読んでいただけると幸いです。

    こちらこそ、よろしくお願いします⭐︎

  • 第一節 ② 微熱への応援コメント

    コメント失礼します。
    …みずきちゃんとみ~ちゃんに何か繋がりはあるのでしょうか。
    う~ん、
    それとも圭ちゃんが立ち直るきっかけになったりするんでしょうか。
    今後の展開目が離せませんね!

    作者からの返信

    おぉ、素晴らしい考察ですね!
    ここに来て最初に語られる圭一のエピソードトーク…なにか意味がありそうですよね!
    新しい登場人物たちとの展開も含めてお楽しみ下さい⭐︎

  • 第一節 ② 微熱への応援コメント

    おやおや?

    作者からの返信

    おやおやおや?
    近況ノートの女子高生は、この『松井みずき』でした!
    このあと、みずきとの関係はどうなるのか?!圭一の性格が良く出るエピソードになっているので、お楽しみに⭐︎

  • 独白 市川善明への応援コメント

    やっぱり市川くん何か知っていたんですね。圭くんの事を大好きな市川くんが、圭のトラウマにどんな関わりを持っているのでしょう?「『あの秘密』以外の、圭くんに必要な部分だけを、どう打ち明けるのか」好奇心をそそられます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうです、第二章は市川の章です。
    第一章で、圭一から見た市川への想いや見解が色々と語られましたが、市川側はどうなんでしょう?
    お楽しみ下さい〜⭐︎

  • 第一節 ① 開始への応援コメント

    森本さんの方言の使い方が好きです。今は関西弁に囲まれています(笑)関西の方も世話好きな人が多く、居心地がいいです。

    作者からの返信

    僕も20〜30代は、色々な方言に囲まれてました(博多弁、長崎弁、鹿児島弁、関西弁、東北弁…などなど)
    そして故郷の山口弁もですね。
    その経験が登場人物に反映されてます⭐︎

  • 第一節 ① 開始への応援コメント

    あら、前話までと雰囲気が違うような?😮

    作者からの返信

    第二章から第三章の独白まで、不穏すぎる感じでしたからね汗
    時系列的に第一章の続きなので…もう少しお待ちください(なにを)笑

  • 第一節 ① 開始への応援コメント

    連続コメント失礼いたします!
    う~ん、
    こういうところにキッズスペースがあると凄く嬉しいんですけどね w
    特にうちの子は長時間こういうところにいられないのでキッズスペース凄く助かります w

    作者からの返信

    いえいえ!
    連続コメントありがとうございます⭐︎

    やはりお子さんがいる方はそうですよね〜
    市が運営する施設はすべての世代に合わせてあっていいですよね。

  • 独白 相羽圭一②への応援コメント

    コメント失礼いたします!
    圭ちゃん…。
    ってなりました!
    う~ん、
    市川君が止めたのは『運命』に感じてしまいます💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    圭一は美栄子を失ってかなりボロボロでした…。
    市川が発見して止められたのは本当に運命としか言いようがありませんね!

  • 独白 相羽圭一②への応援コメント

    待っていました!という言葉が出ましたが、始まってみれば、新展開すぎて「おお?」となっていますw

    作者からの返信

    お待ちいただきありがとうございます⭐︎

    章の"独白"は、その章を示唆するような構成になっているので、どうなっていくんでしょうね…

    後悔を重ねていく主人公『圭一』や、登場人物たちの行く末を、今後も何卒見守ってあげてください!

  • 独白 相羽圭一②への応援コメント

    圭くん……(´・ω・`)
    みーちゃんは圭くんの孤独感や虚無感に気付いていたのだろうか?

    作者からの返信

    どうなんでしょうね…
    第二章でもわかるように、美栄子はかなり、相手というより自分って性格ですからね汗

    何故こうなっちゃったのか…

    何故と言えば、圭一もなんですが汗

  • 第四節 ③ 凄惨への応援コメント

    森本さんの本質をついた魅力のある文章力に、いつも感激しています。他の作品も読みたいです!福岡には19年住んでいました。懐かしいです。

    作者からの返信

    自分の好きな作品を執筆されている霧島さんに、そんな風に言っていただけると嬉しさ100倍です!
    僕は一球入魂型のようで…本作が終わらないと無理っぽいです(思いついたアイデアをメモはしてますが…)

    福岡に19年!
    市川の自宅を薬院にしようか、あえて南区の清水あたりにしようか悩んだんですが、社長なので薬院にしました。

    霧島さんが19歳まで住んでいたのか、大人になって19年住んだのかで年齢がかなり違うと思いつつも、生まれ故郷に住んでいたというような言い回しはしないかな?
    "霧島"というペンネームということは…などなど…考察だけしておきます。
    僕の悪い癖…笑

  • 第四節 ③ 凄惨への応援コメント

    二章まで執筆お疲れ様でした。

    手紙気になりますね。市川くんは上手く誘導出来るのか、張り巡らされた伏線とどう繋がるのか。三章も楽しみにしております。

    作者からの返信

    ここまで読んでいただきありがとうございます!

    手紙の内容ですよね…
    どんなことが書かれているんでしょうか?

    手紙の内容はさておき、
    ここまで読んだ読者の皆さんは、おおまかなポイントは考察できていると思います。市川の回想によってかなり開示されているので…

    しかし、この物語は"行動""発言"など「人は何故そうするのか?」がテーマとなっているので、これからも物語と一緒に、「なにゆえに?」を感じていっていただけると幸いです。

  • 第四節 ③ 凄惨への応援コメント

    まさかここで現在に戻るとは。
    第3章の動きが気になりますね。
    もう一度、最初から読み直しておきます!

    作者からの返信

    ええ、行ったり来たりしてまして…笑
    読み直しありがとうございます!
    ここで一旦読み直して、関係性や、ところどころの発言を再確認するのはおすすめです!
    なぜなら、第三章で新キャラが二人(両方とも、圭一と市川の同級生)出てきますし、新たな展開が起きますので…

    ふと思えば、第二章まででまだ5万弱の文字数。
    アズキさんの「2人のサイコパス」の半分も行ってません汗
    これからもペースアップ頑張ります!

  • 第四節 ③ 凄惨への応援コメント

    やはり……みーちゃんはひどいことをされていたか……

    そして、ここで現在に戻る!
    どうなるのか予想できる部分と、全く予想がつかない部分がありますね。

    作者からの返信

    まずは、第二章までお読みいただきありがとうございます!
    そして、先の展開の予想や考察もしながら楽しんでいただけているようで嬉しいです。
    まさに、予想できるところはできやすく、つかない部分はつきにくく、だが、伏線やヒントはある。
    そんな構成になっているので、今後もよろしくお願いします⭐︎

  • 第四節 ② 蜜謀への応援コメント

    お、おい…まさか。
    気持ちの整理が難しいですねぇ。
    本当にこういう場面がありそうなのがリアルすぎて怖いです😱

    作者からの返信

    読者をも翻弄する美栄子…笑
    リアルに感じていただいてありがたいです。

    さて次回、子供には見せられません!
    (冗談ぽく書いてますが、半分ホントです)

    真面目に書くなら、
    次回、第二章ラストです。
    よろしくお願いします!

  • 第四節 ② 蜜謀への応援コメント

    むむむ?

    作者からの返信

    むむむ…?
    色々考慮して、最小限のコメントありがとうございます笑

  • 第四節 ② 蜜謀への応援コメント

    コメント失礼いたします。
    飲み直しであって欲しいなぁ。
    飲み直しがいいなぁ。
    と他の可能性を疑う私をお許しください😭

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    飲み直しですかね…
    普通に飲み直しがいいですよね…
    なんだか美栄子は、圭一を目にしてなにかを決心したようですね…

  • 独白 相羽圭一への応援コメント

    はじめまして。
    ふらりと立ち寄らせていただきましたので、コメント失礼します。

    ほとんどの少年時代を忘れているのに、なぜか数年に一度だけ蘇る「甘く切ない光景」。

    忘れてしまった記憶よりも、むしろ「なぜこの記憶だけ残っているんだろう?」というところが気になりました。

    作者からの返信

    はじめまして!
    お立ち寄りだけでなくコメントまで残していただいて、ありがとうございます。

    その気になる点、素晴らしくて少し声が出てしまいました…
    もちろん、ミステリーですので、忘れている方にも一部は核心に迫るものがあるのですが、ほぼ記憶がないのに、なんでそれだけは覚えているのか?は、今後の展開の鍵になりますね。

    甘く切ないに関しては、大人になって後付けしているということも多少ありますが。

    これからも考察していってほしいです!

  • 第四節 ④ 手段への応援コメント

    森本 壊  様

    初めまして、天音空と申します。
    応援、フォロー、レビューを頂きまして有難うございます。
    とても嬉しいです。
    宜しければ、時々は他の小説も読みにいらして下さい。

    コメント失礼します。
    記憶障害の理由は何か、みすずは何者なのか、謎の連鎖で第一章を一気読みしてしまいました。とても魅力があり没入できる一篇ですね。
    少しずつですが、読み進ませていただきます。

    今後のご活躍を心より応援しております。 天音空

    作者からの返信

    はじめまして!
    ご丁寧にありがとうございます。
    素敵な作品に出会えて、こちらこそ嬉しいですよ。
    もちろん、他の作品も読みに参りますね!

    そして、第一章一気読みありがとうございます。
    第二章からガラッと展開が変わりますので、各エピソードの応援コメントや僕の返信もチラ見しつつ、この「よすが」というサスペンスミステリーの世界をお楽しみいただければ幸せいっぱいです!

    今後ともよろしくお願い致します。

  • 第四節 ① 久闊への応援コメント

    この先が気になります!

    作者からの返信

    一気読みしていただいたようで、ありがとうございます!
    2日に1回くらいのペースで更新していきたいと思いますので、この続きもお楽しみくださいませ。

  • 第三節 ② 懐古への応援コメント

    可能性がほぼ無い中で
    玉砕覚悟の広電が来るタイミングでの一言。

    やはり玉砕となってしまいましたが、
    シンプルとはいかない関係性と
    まだまだ明らかにならない多くの謎、
    続きが楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    市川には申し訳ないんですが、
    広島の路面電車の風景と、乗り換え電停という分岐点を、人生の岐路と重ねる…など、結構こだわらせていただきました。

    この節に関しては、近況ノートで「第二章も中盤です」というタイトルで触れているので、まだでしたらぜひご覧になってください⭐︎
    伏線回収に関して読者の皆さんが、はっ!となることが書いてありますよ。

  • 第四節 ① 久闊への応援コメント

    腕はDVということは無いですよね💦
    私の基本スペックがDVかどうか疑う…なもので💦

    作者からの返信

    基本スペックなだけあって敏感でいらっしゃいますね汗

    現在、第二章後半(残り2話)の佳境となっております…。
    あらすじに記載してるので、この展開を隠してはいませんけども、この辺りは少し警戒してください。

  • 第四節 ① 久闊への応援コメント

    ふむ……毎回、気になる表現や描写を入れてきますね……
    みーちゃんにいったい何が?
    不倫してるなら、いいことではなさそう。

    作者からの返信

    ですね……
    段々とこの時期(圭一が地元に帰った頃を現在として、10年くらい前ですね)の裏側が確信に迫ってきてる感じがしますね。

  • 第四節 ④ 手段への応援コメント

    第一章、とても楽しく読ませていただきました!

    校歌をきっかけに過去の記憶が一部よみがえる場面では、それまでの穏やかな空気が一変し、これから何が明らかになっていくのかとても気になりました!

    圭一が顔を思い出せないみすずとは一体誰なのか。
    そして過去に何があったのか。
    榎田や市川が、これから圭一にどのような影響を与えていくのか。
    これから少しずつ記憶のピースがつながっていくのが楽しみです!

    続きを楽しみに読ませていただきます!
    ありがとうごさました!!

    作者からの返信

    この物語の「きっかけ」となる章をじっくり読んでいただいたみたいで、ありがとうございます!

    第二章からはお話が急展開して、色々と明らかになってきます。

    人と人との繋がり、行動や発言の意図…そういった人の内面が、どこから湧き上がってくるものなのか?を登場人物たちに感情移入しながら読んでいただけると幸いです。

    これからもよろしくお願いします!

  • 第三節 ③ 上京への応援コメント

    役者目指して不倫してと、リアル過ぎてなんだかこちらの胸が締め付けられます。
    市川君良くも悪くも振り回されてますね〜

    作者からの返信

    夢、東京、大人…なりたかった自分、なってしまった自分…といった、
    様々な内面の渦巻きを表現しているつもりです。
    市川も本当にその通りで、恋なのか友情なのか、好奇心なのかが自分でもよくわからなくなってまして。

    この辺りの行動心理などが、タイトルの「よすが」にも関わってきてます。
    そんな登場人物の「何故そう在るのか」がこの作品の核になってますので、これからもよろしくお願いします!

    コメントが嬉しくて長文になってしまいました汗

  • 第三節 ③ 上京への応援コメント

    感情のジェットコースター…
    市川よ…なぜそんなに冷静に会うのを楽しみにできるんや…
    補正か!補正がかかっとんのか!

    作者からの返信

    補正かかっとる笑

    それもあるかもですが、
    ちょっと嫌な言い方をすると、心の片隅で、ほんの少しだけ自分の人生で勝ち得たものに対する優越感があるのかも知れませんね…
    市川はこの約10年ほどでめちゃ頑張ってるので。

    あと、第一章冒頭でもあるように、時系列で現在の市川は、奥さん"ではない"女性を連れて、東京の圭一の前に現れたりしてますからね笑

    長文失礼しました。

  • 第三節 ③ 上京への応援コメント

    み、みーちゃんが不倫?

    作者からの返信

    不倫しちゃってますね汗
    なんでよ…って感じです。

    市川がこれを聞いたとき、家庭を持って充実した日常を過ごしていて良かったと思いますね。
    重ねた年月や、そのお陰もあってダメージは大きくないように思います。

    編集済
  • 第三節 ② 懐古への応援コメント

    はぶてるという言葉が懐かしいです。確か、広島、山口、福岡、長崎辺りで使われている方言だと思います。故郷が懐かしくなりました。

    作者からの返信

    おぉ…そこのピックアップ嬉しいです!
    方言知らないと触れないですからね。
    故郷がそちらの地域でしたら、この後も懐かしい方言がチラホラ出てきますよ。

  • 第三節 ② 懐古への応援コメント

    もどかしかった!すごくもどかしかった!
    でも、今回で言ってくれて良かった!
    マジでよく言った!
    けど少し虚しさがきますね。
    もどかしい関係性の描き方がリアルすぎて辛いです(褒め言葉)

    作者からの返信

    市川の応援ありがとうございます!
    見事に玉砕しましたが、あの時伝えればよかった…と後悔するよりも、そうじゃない道を選ぶ、そんな男の生き様でした。

    ちなみに(作者がメタい発言)
    描かれていないシーンですが、多分市川はこの後、意味なく次の駅まで歩いてると思います。
    年末で寒いのに…kickのクリスマスイブラップでも口ずさんでたのかなぁ…なんて。

    編集済
  • 第三節 ② 懐古への応援コメント

    他にもいろいろ……ヒーロー……
    みーちゃん、気になることばかり言うなあ。

    作者からの返信

    なんか気になりますよね。
    この市川の視点で一部の伏線回収と、新たな伏線があるのですが、やはり良いところを読み解いてますね。
    いつもありがとうございます!

  • 第三節 ② 懐古への応援コメント

    コメント失礼いたします。
    偉いなぁ。
    市川君!
    この話を聞いた後でちゃんと言ったんですね。
    過去の私に見せ付けに行きたいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    美恵子は好きだとは言っているけど、現状は脈なしの様子をみて、今時の言い方でワンチャンあるかも?!と思ったのかも知れないですね。
    こういった時以外にも、人生で後悔しないように突き進む性格なんですよね…色んな意味で。

  • 第三節 ① 動揺への応援コメント

    コメント失礼いたします!
    これ、市川君の気持ちをみ~ちゃんわかってて…ですよね。
    涙を溜めている理由も気になりますが純粋に好きという気持ちだけなのかも…なんだか最初から読み直して来たいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうですね…わかってると思いますよ…多分ですけど汗

    市川というこんなに良い奴の気持ちをもてあそぶようにして、何をそこまで…って感じですよね。

    美栄子はただ純粋なのか?
    それとも、悪女なのか?
    捉え方は読者の皆様それぞれです。

    この章は、市川と美栄子のみが知る、主人公の圭一が知らないところで起きているお話ですので…
    この先どう展開していくのか、お楽しみに!

  • 第三節 ① 動揺への応援コメント

    普通は甘酸っぱくほろ苦い展開になりそうな場面なのに、ここでも不穏な雰囲気……?
    「みーちゃんは見た目から想像できないほどに、グイグイ行く積極的な女性だった」程度では終わらなさそうな予感。

    作者からの返信

    考察ありがとうございますー!
    そうなんですよね、ただの"積極的な女の子"というには少し行き過ぎたというか、狂気じみた雰囲気を感じますよね汗

    それぞれが同級生という枠を超えて、苦しみながらも関係を続けている"理由"を考えながら、これからもお楽しみください。

  • 第二節 ② 計略への応援コメント

    偶然に思うことが実は相手のしたたかさな計画の一端だったのではないかと思うことってありますよね。それがせめて自分への想いであれば可愛いものですが、市川くんの場合はつらいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうなんですよね…そういった、他人に見せない人間の言動・発言の意図、内面、背景…。
    思いやりや気遣いのようなプラスのモノもあれば、今回の市川が感じてしまっているようなマイナスのモノがありますよね。

    市川はなぜ、過去にここまでの仕打ち?をされて、まだ美栄子を想っていたのか?死の直前まで関係は続いていた。
    その理由はなんなのか…。
    お楽しみに。

    編集済
  • 第二節 ② 計略への応援コメント

    榎田さんが登場したあたりから、一気に引き込まれました。一日で全部読んでしまいました。続き楽しみにしています!

    作者からの返信

    コメント、そして一気読み、ありがとうございます!

    オカルト系がお好きなんですかね?
    実は榎田でスピンオフを計画してます笑
    まだまだ先ですが…

    とりあえずは、今後とも本編をお願いいたします。

    編集済
  • 第四節 ④ 手段への応援コメント

    第一章執筆お疲れ様でした。
    過去のことを辿るのって言いようのないドキドキ感がありますよね。先も気になるし、読みやすい文章でとても楽しませて頂いています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    自分が他人に見せる姿、自分から見る他人の姿。過去を辿り、キャラクターそれぞれの本当の内面を見ることができるのは、読者の皆さんのみです。これからも楽しんでいただけると幸いです。

    毛布さんの作品も、「内見」から知って、今は「蛇になりて」を読んでいます。ゆっくりですが、楽しませていただいてます。ありがとうございます。

  • 第二節 ② 計略への応援コメント

    む、最後の意味は……?
    みーちゃんの本性やいかに……

    作者からの返信

    さていかに…ですね。

    時系列ではこのエピソードよりもずっと後ですが、市川がお見舞いに行った際も、仲は良いけれど不思議な関係性でしたよね…

    今後の展開をお楽しみに。

  • 第二節 回帰への応援コメント

    コメント失礼します。
    ここまで楽しく読ませていただいております。

    長い年月を経た故郷と友人たちとの再会が、自然な会話の中で丁寧に描かれていて素敵ですね。
    市川くんとの友情や、周囲の人々から語られる内容が本人の記憶と重なっていく流れが印象的で、少女の記憶は温かさと不穏さがあり気になるところですね。
    記憶を積み重ねてから謎を提示する構成に惹かれました。

    わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    しっかりと読み進めていただいて、とても嬉しいです。

    照春さんとはジャンルも雰囲気も違う作品ですが、今後も読み進めていただき、是非ともアドバイスをいただきたいです。

    こちらこそ、
    これからも楽しませていただきます。

  • 第二節 ① 牡丹への応援コメント

    「圭くんを裏切るようなものじゃない」とか言ってるけど、既に静かな不穏さを感じているんですが……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    人の主観とはだいたい身勝手なものですよね…市川のいう「裏切ってない」がどんな思考や感情で言ってるのか分かりませんが、

    隠し事、もしくは、隠し事の質?大きさ?で、人は十分「裏切られた」認識するものだと、僕も思います。

    そういう、人の内面や自分主観な身勝手な考え方、掘っていただいて嬉しいです。

    いつもありがとうございます。

  • 第一節 忸怩への応援コメント

    コメント失礼いたします。
    実は私も「この薬が効かなかったら命は諦めてください」的なことを言われたことがあります。
    40度に届きそうな熱が1週間続き、
    食べ物も飲み物も摂取できずにいました。
    その時のことを思い出して涙が出ました。
    私事ですみません💦

    作者からの返信

    エッセイを読ませていただいてますが、本当に色々と経験されてますよね。
    この章は市川の視点なので、美栄子の内面は表面上のことしか感じられません。

    しかし、今後の展開からすると、第二章は、stellaさんにはなかなかしんどい内容になるかも知れません…
    (でも読むのやめないで涙)

  • 第一節 忸怩への応援コメント

    みーちゃん……出会い……まあ、ここでみんな同じこと考えると思うけど、それはミスリードなのかしら。

    作者からの返信

    どうなんでしょう?笑
    少しずつ過去が明るみに出ることで、"現在"の行動の背景や意図が見えてきますよね。
    考察していただいてありがとうございます。当たってる、当たってない関係なく、予想や考えはどんどんコメントしていただけると幸せです。
    ミステリーなので。

  • 独白 市川善明への応援コメント

    い、いきなり不穏……?

    作者からの返信

    いきなり不穏ですね。
    え? ってなりました?笑

  • 独白 相羽圭一への応援コメント

    応援コメントありがとうございます、朝日奈 結です!
    描写が想像しやすくて、細かいですね!
    とても読みやすくて尊敬します!
    これからもよろしくお願いします!
    お互い頑張っていきましょう!

    作者からの返信

    こちらこそありがとうございます。
    固い文章なので手が出にくいかも知れませんが、この物語の特性上、それを崩すわけにはいかないので、キャラクターに好きな俳優さんを割り当てて頭の中で想像しながら読むとより入りやすいかと思います笑

    読み進めるつもりでいたのに、作品をフォローするのを忘れてましてごめんなさい。僕はこんな作品ですが、朝日奈さんの書いているような恋愛モノも読みます。
    これからも楽しみにしています。

  • 独白 相羽圭一への応援コメント

    「十二歳以前の記憶がほとんどない」という告白から、一気に引き込まれました。

    人に興味を持てない自分を冷静に見つめながら、変わろうとしてもなかなか変われない——そんな語りがとても生々しく、主人公の輪郭が静かに浮かび上がってきます。

    多くの記憶を失っている彼だからこそ、今も数年に一度よみがえる「甘く切ない光景」が、どれほど特別なものなのか伝わってきました。

    それは現実なのか、それとも夢なのか。そして「みすず」という人物がどう関わってくるのか……。『よすが』という題名の意味も含めて、記憶の先に何が待っているのか気になる導入でした✨

    作者からの返信

    丁寧なコメントを頂き、本当にありがとうございます。
    一晩語り明かしましたっけ?という程に、レビューが上手くて鳥肌です。
    今後とも刺激をいただけると幸いです。

  • 独白 相羽圭一への応援コメント

    コメント失礼します。
    今思ってみれば中学2年生までの記憶がほとんど飛んでる、、、
    描写が細かくて読みやすいです!(*´꒳`*)
    ここからどんな物語になるのか続きが楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この作品を掲載し始めて、幼い頃〜10代の記憶がほとんどない方が結構いらっしゃることを知りました。
    主人公の圭一には、何か理由がありそうな空気が流れていますが…
    つづきもお楽しみください。

  • 第四節 ④ 手段への応援コメント

    めちゃくちゃいいところで第一章が終わってしまったッ!!
    方言は自分が体感的に知ってるのじゃないと描写が難しい部分がありますよね。
    続きも楽しみしています。

    作者からの返信

    ナイスリアクションありがとうございます。
    そうなんですよ、でも市川は設定上、博多弁と山口弁が混ざってます。
    (かなり微妙なニュアンス)
    ちらっとセリフがあったように、美栄子は関西弁です。

    次回から第二章、お楽しみに。
    今後ともリアクション是非ともお願い致します。

  • 第四節 ④ 手段への応援コメント

    コメント失礼いたします。

    私も失くした記憶を取り戻したいと思いました。
    でも、思い出すと精神崩壊すると言われました。
    兄が仕事を中断して病院に送ってくれた記憶も、
    何も食べられず毎日点滴に通った記憶もありません。
    いつか自分で受け入れられるようになったら思い出す努力をしたいと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    大変な思いをされてきたのですね…
    当時の記憶がなくても、例え聞かされたエピソードだったとしても、
    そうやって支えてくれたお兄様の愛は事実ですし、感謝はしてらっしゃるんですね。素敵です。

    してきた経験は違いますが、主人公の圭一の立場と似ている感じがします。
    架空の人物ではありますが、この先も応援してあげてくださいね。
    いつもありがとうございます。

  • 第四節 ④ 手段への応援コメント

    わくわく……
    続きを楽しみにしております。
    不穏な雰囲気が漂っていますね……

    作者からの返信

    ここまでお付き合いいただきありがとうございます。
    次回より、第二章です。

  • 第四節 ③ 懐疑への応援コメント

    なるほど…記憶を自分自身が隠している。
    その考えはなかったですね。
    別の捉え方というか、可能性を考えていたゆえに、「なるほど!」となりました!
    今後の展開が気になりますね

    作者からの返信

    アズキさんありがとうございます。
    別の捉え方を聞いてみたいです。これからも考察などありましたらコメントをお待ちしております。

  • 第四節 ③ 懐疑への応援コメント

    テンポにヒタヒタとした不気味さがあって怖いです......

    作者からの返信

    サスペンス調のミステリーなので、そう感じてくださるのは嬉しいです。
    この章でキャラクターに感情移入してもらえると、第二章からもなかなか掴まれるのではないかと思います…

  • 第四節 ③ 懐疑への応援コメント

    うむむ……どういう展開になるのか……

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    人の言動や行動には、"意図"があります。
    こういった物語の登場人物は特に。
    次回で第一章ラストです、今後ともよろしくお願い致します。

  • 第四節 ② 懸念への応援コメント

    コメント失礼いたします。
    占いは好きですけど信じない派です w
    封じられた記憶、私にも沢山あります!
    医者にはPTSDと言われてます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    占いに関しての見解は僕も同じです。いいように解釈してます。

    PTSDの症状をお持ちなんですね。
    心が綺麗で繊細だと、生活しづらい世の中です。
    「よすが」は、あくまでもフィクションの物語ですが、サスペンス調のミステリーらしく、この先不穏な空気が流れるので、注意喚起しておきます笑

  • 第三節 ② 着火への応援コメント

    コメント失礼いたします。
    市川君できる男ですねぇ!
    これでみすずが見付かるのか!?
    ドキドキするので続きを拝読させていただきます(*^^*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    一気見していただいてるみたいで、嬉しいです。ありがとうございます。

    そうなんです。
    市川はめっちゃいい奴で、いい男なんです。
    そんな市川を気に入って下さったstellaさん…あと2話で新章に入るので、この先も活躍する市川を応援してやってください。よろしくお願いします。

  • 独白 相羽圭一への応援コメント

    コメント失礼いたします。
    私は幼稚園から高校に至るまで同級生のほとんど顔も名前も覚えていません!
    中学の同窓会に2~3度呼ばれましたが一文字間違えるどころか「誰?」となり顔も名前も覚えていなくて出席をやめました!
    このプロローグを拝読させていただき初めて、私おかしいのかな?と思いました💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    全然おかしくないですよ。
    僕もリアルでわからないことがありますし、誰にだってそういうことがあります。

    ただ、この物語の主人公には、ちゃんとした理由があって、段々と解明されていきます。
    是非とも、この先もお付き合いください。

  • 第四節 ② 懸念への応援コメント

    ショッピングモールのブースの占いコーナーの前で、うさんくさそうなのに足が止まってしまう感じに似てる......

    作者からの返信

    信じてないけど…いや、信じてないんだけどさ…だ、だって、気になるじゃん笑

    いつもありがとうございます。

  • 第四節 ② 懸念への応援コメント

    ほほう、それでそれで?(前のめり)

    作者からの返信

    も…もうちょっと待っててくださいね(後退り)

    いつもありがとうございます。

  • 第四節 ① 誘引への応援コメント

    (地方部の)人脈的なやつで後輩とか、知人とか芋蔓式にこういう人紹介されて「あ、いいです」って言えなくて関わり合いっていくのリアリティありますね。想像なんですが😱

    作者からの返信

    ありますね笑
    この物語の中では、圭一にとってどうなんでしょうね?
    次回をお楽しみに。

  • 第三節 ③ 感悦への応援コメント

    卒業アルバムを捨てた理由が気になります……

    作者からの返信

    なぜ捨てた(本人が捨てたと言っている以上、紛失ではなく、本当に捨てた自覚がある)かは、本編では触れられないので、ここで…と一瞬思ったんですが、野暮なので完結したらあとがきに書きますね笑

  • 第三節 ③ 感悦への応援コメント

    『みすず』のことも気になるんですが、『まちなか食堂』のたたずまいやお好み焼きの描写が感覚的にぐーっと来ました!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    こだわりました!
    そのシーンは、後日しれっと肉付けする可能性があります笑

  • 第三節 ② 着火への応援コメント

    はてさてどうなる……?

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    はてさて、どうなりますかね…?


  • 編集済

    第三節 ① 発端への応援コメント

    続きを楽しみに待ってます!

    作者からの返信

    読んでいただき、ありがとうございます。
    まだまだ動きがありませんが、そろそろ色々ありますので、お楽しみに。

  • 独白 相羽圭一への応援コメント

    はじめまして。描写がすごくリアルで、自分も子供時代の記憶が薄いタイプなんですが、何かあるのかなって怖くなりながら読ませていただきました💦続きが楽しみです。

    作者からの返信

    はじめまして。読んでいただきありがとうございます。
    フィクションの中でも、そんなありそうなことから着想を得て、ありえない物語を作っていってます笑

    第一章はきっかけ、第二章で読者に対する秘密の開示、第三章で事件が起きる、その後に真相に向かっていく…。
    と、まだまだこれからですので、気長にお付き合いしていただければ幸いです。

  • 第二節 回帰への応援コメント

    なぜ記憶が蘇ったときに、身体の不調が起きたのか?
    続きがとても気になります。
    続きを楽しみにしてます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    これからも物語が進むにつれて、伏線と回収がありますので、お楽しみに。