第四節 ③ 凄惨への応援コメント
コメント失礼いたします!
非常に面白い展開でございました。
美栄子の壮絶な最後。途中、悪役を見るような目で見てしまいましたが、
懸命に生きるか弱い女性だったんだなと反省しました。
ここでまた、スタートに戻りどんな物語を紡がれるのか楽しみにします。
それでは、素敵な1日をお過ごし下さいませ🥰🫶
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とても嬉しいです⭐︎
美栄子に対しては、色々と思うところがある方は多いと思います。
どうしても、誠実な市川の方につきたくもなりますよね笑
ここからが本番です。
どうぞこれからも、この物語の行く末を考察しつつ、お楽しみくださいませ。
お言葉ありがとうございます。
行雲さまの1日も、素敵なものになりますように。
第三節 ① 慈愛への応援コメント
あぁ…辛い。本当にその一言に限るとは思うんですが、最後の部分で驚きが勝ってしまった。
続きが気になる構成にしているのは本当に尊敬します!
読む度に、続きが気になってしまいますよ。
何話か貯めて読もうかと思うくらいにはw
(今回は体調や予定で何話か溜まってしまいました)
けれどリアルタイムで追えるようにしたいと思ってます!
この作品のファンとして!
個人的に、余命を告げられても前向きに生きる姿っていうんですかね。
その部分が刺さると言いますか、自分がその立場だったら、そんなこと言える気がしないという見習いたさを感じました。
ベタだとは思いますが、「人間味」を書くのが本当に上手だと思ってます。
作者からの返信
ありがとうございます!
カクヨムなどの構造上、エピソードをごとに引きが必要だなと途中で思って入れられるところは入れてます笑
人間味に関しては、僕がモノを書く上で気にしている重要ポイントのひとつなので、その辺りを共感してくださったりお褒めいただけるのは嬉しい限りです!
あと、
普段の生活サイクルや、都合など色々ありますので、気になさらず楽しんで読んでいってくださいね。
お気遣いのお言葉、感謝致します⭐︎
第二節 ④ 希薄への応援コメント
不倫してるって事実をすんなり言えるほど、圭さんのことを信用している。
恋心があるからこその信用度なのですかねぇ。
とびきり勇気がいる行動のようにも思えます。
その後が気になるなぁ。
作者からの返信
そうなんですよね、他の方も、そのようなニュアンスのコメントをされてました!
圭一がそれを受け入れたのは、恋は盲目…的な言葉もあるくらいで、客観的に見るとナシでも、ちょっと経験あるかも?…って人は多そうですが、
美栄子側の打ち明けに関しては、好きな人に知られるってなかなかのリスクがないか?と思う人が、恐らく大半を占めますよね。
美栄子のその肝の座りというかなんというか…ですね笑
編集済
第三節 ① 慈愛への応援コメント
福岡のどこかですれ違っていると思います(笑)森本さんの文章見る度に感激します。周りにも口コミ見て貰ったりするのですが、皆さん凄いって言ってます。森本さんの小説を読まれている方もいて、絶賛されています。何冊も小説を出版化されているプロの方よりも、凄いと思っています(^▽^)/
作者からの返信
福岡の街は狭いですからね、本当にあるかも知れません⭐︎
というか褒めすぎです汗
自己満足で書き進めているだけで、全然そんなことないです笑
霧島さんそんなこと言ってますけど『ピーマンと呼ばれた魔王』も大概凄いですよ!大好きな作品です!
この後『よすが』も全体の後半に入っていき、かなり動きがあります。
色々考察したりして楽しんでください⭐︎
第四節 ③ 凄惨への応援コメント
森本さんの本質をついた魅力のある文章力に、いつも感激しています。他の作品も読みたいです!福岡には19年住んでいました。懐かしいです。
作者からの返信
自分の好きな作品を執筆されている霧島さんに、そんな風に言っていただけると嬉しさ100倍です!
僕は一球入魂型のようで…本作が終わらないと無理っぽいです(思いついたアイデアをメモはしてますが…)
福岡に19年!
市川の自宅を薬院にしようか、あえて南区の清水あたりにしようか悩んだんですが、社長なので薬院にしました。
霧島さんが19歳まで住んでいたのか、大人になって19年住んだのかで年齢がかなり違うと思いつつも、生まれ故郷に住んでいたというような言い回しはしないかな?
"霧島"というペンネームということは…などなど…考察だけしておきます。
僕の悪い癖…笑
第四節 ③ 凄惨への応援コメント
二章まで執筆お疲れ様でした。
手紙気になりますね。市川くんは上手く誘導出来るのか、張り巡らされた伏線とどう繋がるのか。三章も楽しみにしております。
作者からの返信
ここまで読んでいただきありがとうございます!
手紙の内容ですよね…
どんなことが書かれているんでしょうか?
手紙の内容はさておき、
ここまで読んだ読者の皆さんは、おおまかなポイントは考察できていると思います。市川の回想によってかなり開示されているので…
しかし、この物語は"行動""発言"など「人は何故そうするのか?」がテーマとなっているので、これからも物語と一緒に、「なにゆえに?」を感じていっていただけると幸いです。
独白 相羽圭一への応援コメント
はじめまして。
ふらりと立ち寄らせていただきましたので、コメント失礼します。
ほとんどの少年時代を忘れているのに、なぜか数年に一度だけ蘇る「甘く切ない光景」。
忘れてしまった記憶よりも、むしろ「なぜこの記憶だけ残っているんだろう?」というところが気になりました。
作者からの返信
はじめまして!
お立ち寄りだけでなくコメントまで残していただいて、ありがとうございます。
その気になる点、素晴らしくて少し声が出てしまいました…
もちろん、ミステリーですので、忘れている方にも一部は核心に迫るものがあるのですが、ほぼ記憶がないのに、なんでそれだけは覚えているのか?は、今後の展開の鍵になりますね。
甘く切ないに関しては、大人になって後付けしているということも多少ありますが。
これからも考察していってほしいです!
第四節 ④ 手段への応援コメント
森本 壊 様
初めまして、天音空と申します。
応援、フォロー、レビューを頂きまして有難うございます。
とても嬉しいです。
宜しければ、時々は他の小説も読みにいらして下さい。
コメント失礼します。
記憶障害の理由は何か、みすずは何者なのか、謎の連鎖で第一章を一気読みしてしまいました。とても魅力があり没入できる一篇ですね。
少しずつですが、読み進ませていただきます。
今後のご活躍を心より応援しております。 天音空
作者からの返信
はじめまして!
ご丁寧にありがとうございます。
素敵な作品に出会えて、こちらこそ嬉しいですよ。
もちろん、他の作品も読みに参りますね!
そして、第一章一気読みありがとうございます。
第二章からガラッと展開が変わりますので、各エピソードの応援コメントや僕の返信もチラ見しつつ、この「よすが」というサスペンスミステリーの世界をお楽しみいただければ幸せいっぱいです!
今後ともよろしくお願い致します。
第四節 ④ 手段への応援コメント
第一章、とても楽しく読ませていただきました!
校歌をきっかけに過去の記憶が一部よみがえる場面では、それまでの穏やかな空気が一変し、これから何が明らかになっていくのかとても気になりました!
圭一が顔を思い出せないみすずとは一体誰なのか。
そして過去に何があったのか。
榎田や市川が、これから圭一にどのような影響を与えていくのか。
これから少しずつ記憶のピースがつながっていくのが楽しみです!
続きを楽しみに読ませていただきます!
ありがとうごさました!!
作者からの返信
この物語の「きっかけ」となる章をじっくり読んでいただいたみたいで、ありがとうございます!
第二章からはお話が急展開して、色々と明らかになってきます。
人と人との繋がり、行動や発言の意図…そういった人の内面が、どこから湧き上がってくるものなのか?を登場人物たちに感情移入しながら読んでいただけると幸いです。
これからもよろしくお願いします!
第三節 ① 動揺への応援コメント
コメント失礼いたします!
これ、市川君の気持ちをみ~ちゃんわかってて…ですよね。
涙を溜めている理由も気になりますが純粋に好きという気持ちだけなのかも…なんだか最初から読み直して来たいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね…わかってると思いますよ…多分ですけど汗
市川というこんなに良い奴の気持ちをもてあそぶようにして、何をそこまで…って感じですよね。
美栄子はただ純粋なのか?
それとも、悪女なのか?
捉え方は読者の皆様それぞれです。
この章は、市川と美栄子のみが知る、主人公の圭一が知らないところで起きているお話ですので…
この先どう展開していくのか、お楽しみに!
第二節 ② 計略への応援コメント
偶然に思うことが実は相手のしたたかさな計画の一端だったのではないかと思うことってありますよね。それがせめて自分への想いであれば可愛いものですが、市川くんの場合はつらいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよね…そういった、他人に見せない人間の言動・発言の意図、内面、背景…。
思いやりや気遣いのようなプラスのモノもあれば、今回の市川が感じてしまっているようなマイナスのモノがありますよね。
市川はなぜ、過去にここまでの仕打ち?をされて、まだ美栄子を想っていたのか?死の直前まで関係は続いていた。
その理由はなんなのか…。
お楽しみに。
第二節 回帰への応援コメント
コメント失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいております。
長い年月を経た故郷と友人たちとの再会が、自然な会話の中で丁寧に描かれていて素敵ですね。
市川くんとの友情や、周囲の人々から語られる内容が本人の記憶と重なっていく流れが印象的で、少女の記憶は温かさと不穏さがあり気になるところですね。
記憶を積み重ねてから謎を提示する構成に惹かれました。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
しっかりと読み進めていただいて、とても嬉しいです。
照春さんとはジャンルも雰囲気も違う作品ですが、今後も読み進めていただき、是非ともアドバイスをいただきたいです。
こちらこそ、
これからも楽しませていただきます。
独白 相羽圭一への応援コメント
応援コメントありがとうございます、朝日奈 結です!
描写が想像しやすくて、細かいですね!
とても読みやすくて尊敬します!
これからもよろしくお願いします!
お互い頑張っていきましょう!
作者からの返信
こちらこそありがとうございます。
固い文章なので手が出にくいかも知れませんが、この物語の特性上、それを崩すわけにはいかないので、キャラクターに好きな俳優さんを割り当てて頭の中で想像しながら読むとより入りやすいかと思います笑
読み進めるつもりでいたのに、作品をフォローするのを忘れてましてごめんなさい。僕はこんな作品ですが、朝日奈さんの書いているような恋愛モノも読みます。
これからも楽しみにしています。
独白 相羽圭一への応援コメント
「十二歳以前の記憶がほとんどない」という告白から、一気に引き込まれました。
人に興味を持てない自分を冷静に見つめながら、変わろうとしてもなかなか変われない——そんな語りがとても生々しく、主人公の輪郭が静かに浮かび上がってきます。
多くの記憶を失っている彼だからこそ、今も数年に一度よみがえる「甘く切ない光景」が、どれほど特別なものなのか伝わってきました。
それは現実なのか、それとも夢なのか。そして「みすず」という人物がどう関わってくるのか……。『よすが』という題名の意味も含めて、記憶の先に何が待っているのか気になる導入でした✨
作者からの返信
丁寧なコメントを頂き、本当にありがとうございます。
一晩語り明かしましたっけ?という程に、レビューが上手くて鳥肌です。
今後とも刺激をいただけると幸いです。
第四節 ④ 手段への応援コメント
コメント失礼いたします。
私も失くした記憶を取り戻したいと思いました。
でも、思い出すと精神崩壊すると言われました。
兄が仕事を中断して病院に送ってくれた記憶も、
何も食べられず毎日点滴に通った記憶もありません。
いつか自分で受け入れられるようになったら思い出す努力をしたいと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大変な思いをされてきたのですね…
当時の記憶がなくても、例え聞かされたエピソードだったとしても、
そうやって支えてくれたお兄様の愛は事実ですし、感謝はしてらっしゃるんですね。素敵です。
してきた経験は違いますが、主人公の圭一の立場と似ている感じがします。
架空の人物ではありますが、この先も応援してあげてくださいね。
いつもありがとうございます。
第四節 ② 疑信への応援コメント
市川が不自然に場を去ったのは怪しいと思いましたね。
元々、抜け出すことは決まっていた、けれどもその後に行く場所も決まっていた?
誰かと会う約束をした上で、待ち合わせを計画していた。
こんがらがってきましたねw