2026年9月2日 10:35
Reptiliaへの応援コメント
その人はしがみつき咽び泣いた、僕は触れる温かさ感じてたうわ、いいです。しがみついてくる人への憐憫を微かに上回る、庇護欲を感じます。福山様の作品を拝読していると、盛り上がってくるシーンでなんかカッコいい音楽が聴こえてきます。十首から、そのビートを感じました!
2026年9月2日 06:27
刺さります。ロックのようなパンチと腹の底に響く深みが。不器用な黒い塊は、実は中は真っ白なピュアな心を持っているような。焼き尽くせーーーー(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾テキナ。そんな事を感じました!すごいっヽ(´▽`)/
2026年9月1日 22:52
すごい。Reptilia鋭い言葉の刃が心に突き刺さる感じです。
2026年9月1日 21:20
荒々しさと鋭さで悲しさを包んで、最後は暗さが生々しい。でも福山さんらしい熱も感じました。素敵な連作、読ませて頂きありがとうございます。
2026年9月1日 21:09
いやぁ、激しいですよ。鋭いですよ。痛いですよ。でもそれ以上に美しい。記憶に刻まれる歌でした。
2026年9月1日 21:00
タイトルが『Reptilia』というところが刺さります。じぶんの外から熱をもらわないと生きていけない外温動物、だからこその葛藤と苛立ちみたいなものを感じます。心のバスキングライト当ててくれる場所があるといいですよね…。
2026年9月1日 20:55
おおう…!でもなんか、なんか、わかります、うまく言えないけれど!
2026年9月1日 20:41
うんうん、ふくやまさんはこういうひとだよね(後方腕組みしたり顔滾る。黒に、闇に。音なんてない世界に、ただ、ただ、広がってゆく。
2026年9月1日 20:34
冷徹さと熱量が反転し、交錯し続けるキリキリとした情感。さすが福山様です。待っていた甲斐がありました。首が伸びきっていたので、ついコメントが零れてしまいました。
短歌はまるでわかりませんが、激しい言葉が並んでいてちょっとびっくりしました。なんかカッコいいなあと思ったのはこちらです。>僕は傷つき胸掻きむしり歯軋りするものしか記憶しない強い感じがしていいですね~(*´ω`*)
2026年9月1日 20:33
かっこいい!大好きです
2026年9月1日 20:31
うわ……普段のポジティブさあふれる福山先生の「裏側」をモロに見るような短歌。創作者としての深さを感じます。
Reptiliaへの応援コメント
その人はしがみつき咽び泣いた、僕は触れる温かさ感じてた
うわ、いいです。
しがみついてくる人への憐憫を微かに上回る、庇護欲を感じます。
福山様の作品を拝読していると、盛り上がってくるシーンでなんかカッコいい音楽が聴こえてきます。
十首から、そのビートを感じました!