概要
その行動も、いつか振り返れば伏線で、まだ見ぬ未来へのフラグである
伏線とフラグって、どう違うのだろう...というところからこの詩は創られました。
この作品を読むっていう行為も、実は何かの伏線で、何かのフラグかも。
この作品を読むっていう行為も、実は何かの伏線で、何かのフラグかも。
いつも応援ありがとです(>ω<)
これからもどうぞよろしくお願いします(`・ω・´)ゞ
これからもどうぞよろしくお願いします(`・ω・´)ゞ
おすすめレビュー
書かれたレビューはまだありません
この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?