8/2 さすがに小説を書く
昨日、某エナジードリンクとコーヒーを一気飲みしていたのですが、そのせいでしょうね、夜中まったく寝付けず、結局朝の四時に寝ました。そして、七時に起きました。よって、わたしは三時間しか寝ていないことになります。ところで、寝ていないことを自慢することは、とても恥ずかしいことです。
しかも、昨日は色んな人とTwitterでたくさんdmして、脳汁がどぱどぱで止まんなくて、たぶんそれもあって四時寝でした。
でも別に昼寝はしていないですし、このあともする予定はありません。
午前中と昼間にメイクの練習をしていましたが、突然我に返って、あ、メイクもいいけどさすがに小説書かないとなと危機感を覚えました。なので、がんばって小説を書こうと思います。今後は、(わりと減らしたのですが)織田作之助青春賞、武蔵野文学賞高校生部門、文學界新人賞、R-18文学賞などへの応募を予定しています。林芙美子賞は迷いましたが、とある方とお話して、やっぱりやめておこうという運びになりました。作品は無限に書けるわけではないので、丁寧に発表して、丁寧に扱うべきだと思います。
そういえば、現代詩人会もですし、現代詩手帖もですが、現代詩の公募はことごとく落選しています。現代詩をまったく知らないながらやっているので、まあこれは仕方ないです。また気が向いたらやりますが、当分は小説のほうを優先しようと思います。(わたしは詩人というより、小説家になりたいので。)
というわけで、小説を書いてこようと思います。たぶん、どこかのタイミングで下読みをしてもらうと思いますが、そのとき読んであげるよーという方がいらっしゃいましたら、幸いです。〈了〉
新規登録で充実の読書を
- マイページ
- 読書の状況から作品を自動で分類して簡単に管理できる
- 小説の未読話数がひと目でわかり前回の続きから読める
- フォローしたユーザーの活動を追える
- 通知
- 小説の更新や作者の新作の情報を受け取れる
- 閲覧履歴
- 以前読んだ小説が一覧で見つけやすい
アカウントをお持ちの方はログイン
ビューワー設定
文字サイズ
背景色
フォント
組み方向
機能をオンにすると、画面の下部をタップする度に自動的にスクロールして読み進められます。
応援すると応援コメントも書けます