人の食事は必要なかったからあんな生活感なくて、
料理もヘッポコだったんですね。
長い刻を生きる中できっといろんな出会いもあっただろうに、それでも紫水を探し求め続けてたんだろうなと思うと…。
一途という言葉では片付けられないものを感じますね…。執念…。
しかも、結局向こうからひょっこり現れるんだもんな。
死ぬほどびっくりしただろな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
妖狐だから、食事は必要ないけどやりたかったことが一緒にご飯を食べたいだったんですよ......😭🍚
人に紛れたけど、ずっと孤独だったんです。。
妄執ですよ🦊👹
ずっと探し続けて、探すのをやめたら会えたんです。ひょっこりはん🤣
この過去編くだりを拝見すると、序盤のいいお隣さんがこんな執着劇重を抱えて八百年孤独に生きていたなんて誰が考えますか。
読むたびに御影のこころがつらくて涙が止まらないんですよ(´;ω;`)ウゥゥ
しかも欲はでたけど思い出したら消えるつもりだったとか、涼太くんのために過去を消すために命削っている姿なんて…もう、もう!!
前の話で涼太くんたどり着いているから、いよいよハピエンに…(ごくり
ハンカチ握りしめてまた追いかけます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!ここまで読んで全てを知ってからもう一度読むとこれどんな気持ちで言ってたの?となるように書きました!😇本当に生まれ変わってお互い人間だったらよかったのにと思います。゚(゚´ω`゚)゚。いよいよクライマックスです!最後まで二人を見守ってください!
涼太視点で見ていた最初の出会い。まさかあの隣人さんが、じっくりことこと煮込んだ八百年分の想いを抱えているなんて、誰が想像できるんです…?
幼い頃は葉や花や石を、八百年後には家やビルや人の数を、一人で数え続けていた御影…。流れていく年月、何度鳴らしても返らない返事、そしてついに鈴が音を失ってしまった辺りで、私の情緒はもう砂粒です…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
皐月の正体が分かってもう一回読み返すとお前はこの台詞をどんな感情で......?となる話書きたくて😉 これ読んでもう一度一話を読んで見てください🤣w
しろんぬさんの情緒が砂粒となって風に散ってしまったぁ🤣🤣🤣笑
長い年月で半分壊れかけてる妖狐です🦊
全員のコメント欄にうんうんと頷き、わかるぅーーとしか言えない。
もう、感情デカすぎてこっちの心臓容量オーバーです (◉ω◉`)
そら、ね、一緒に寝てたらつい手を出しちゃうよ。よく我慢したよとか不謹慎にギュンギュンしてます
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クソデカ感情を800年熟成させた九尾の狐がこちらです🦊
彼はわたしの作品の中でも最優秀激重で賞をあげたいです🏆
不謹慎にギュンギュンwこらっ(*´◒`*)笑