涼太くんは長男だからずっと気を張って頑張ってきたから、皐月さんにやさしくされるとコロっとなるんですよね。
御影の結婚式のシーンで胸を痛めて、皐月さんの姿にチェンジしてまた胸を痛める涼太くんの嫉妬がむっちゃかわいい///
最後の料理得意じゃない皐月さんのつくったちょっとおこげのお粥がまた愛情たっぷりを感じました。
なんでこんなに優しいんだろうというところと、さりげなく重要なあざが。
伏線の香りが…🤤この二人の尊い空気をずっと眺めていたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!涼太はいつも人の世話を焼く側なので、逆になるとコロッと落ちてしまいますね笑🤣
まだ自覚がないので、なんで?って感じなんですよね。モヤっとしてます😇笑
二人の空気感を感じ取って頂けて嬉しいです〜🥹🩷🩷あざも、心の片隅に置いておいて貰えれば......☺️✨
御影さん、結婚してたんですね…!?
紫水は親友の結婚を祝うべきだと思っているのに、胸は痛んでじゃないですかぁ。さらに御影が皐月さんへ置き換わっても同じ痛みを感じているので、紫水の感情が流れ込んでいるだけなのか、涼太自身も皐月さんを失いたくないのか、もう切り分けられなくなってきましたね…😭
そして、生まれつき右肩にある花のような青痣とな…
これはさすがに前世と無関係ではなさそう…!皐月さんが痣に触れて「花が咲いてるみたい」と言ったのも意味深ですが、この時点では怪我ではなくてよかった、という反応なんですね。皐月さんがこの痣を知っているのか、それとも今回初めて見たのか、覚えておきたいところです👀
作者からの返信
そう、御影は既婚者でした!(`・ω・´)族長の子なので跡取りとか、ね......🥹
どんどん混ざり合う感覚です😭
右肩の痣も、心の片隅に置いてもらえれば!☺️✨
コメントありがとうございます〜!!🩷🙇♀️
痣、絶対重要…!_φ(・_・
頑張り屋さんでしっかりものの涼太くん、いつも下の子の面倒を見ていたから、看病されるのは新鮮そうです。
しかし皐月さんはどんな香りなのかッッ!
すはすはしたい!⁽⁽ଘ( ˊᵕˋ )ଓ⁾⁾
作者からの返信
コメントありがとうございます!(=^▽^)σ
長男でいつも面倒見る側だったので、甘やかされる経験は新鮮だったかと🥹🩷
皐月さんは、秋の香りですね......😉✨いい香りの美形はいいですよね😇w