ある深夜のタクシーでへの応援コメント
厄介事には巻き込まれないようにしておこう、と、どれだけ警戒していても、このお話のように、遭遇してしまうもんなんですよね。
胸糞話って、読むとつらくなるというのに、ついつい読んでしまいます。せめて語り部の方だけでも、この世で目が覚めて欲しいものです。
作者からの返信
コメントとお星様、ありがとうございます!
地雷はそこら中にありますから、完全に避けるのは難しいですよね。
このタクシーに乗ってしまった彼の無事を祈って頂き、ありがとうございます。
ある深夜のタクシーでへの応援コメント
うわー、胸糞悪い(褒めてます)
チョコをもらって、のんびりと兄弟のことなんか思い出してる場合じゃなかったね。
タクシー運転手の話。
7浪して医者に鳴れなかったお嬢さんの話、たしか実際にあった気がします。
が、あまり詳しく書かないことにします。
霊が近寄ってくるといけないから……。
作者からの返信
ありがとうございます!
胸糞要素を散りばめたので、そう言って頂けて嬉しいです!
そして、正にこの話を紹介するのにピッタリなレビューコメントをありがとうございます!
ある深夜のタクシーでへの応援コメント
いやいやいや、それ、次目覚めないやつだから!
思わず最後ツッコミを入れてしまいました。幽霊より、生きた人間の方が怖いかもの一幕ですね💦
作者からの返信
コメントとお星様、ありがとうございます!
目覚めませんよね。^_^
この運転手、今まで書いてきた中で1.2を争う不愉快なキャラになっているのでヒトコワを感じて頂けて嬉しいです!
ある深夜のタクシーでへの応援コメント
拝読いたしました。
タクシー運転手にも個性が出ますよね。運転が荒かったり、丁寧だったり、お喋りであったり寡黙だったりと。
最初は好印象だった人物が次第に不気味になっていって、本性を剥き出しにする過程が非常に巧みだと思いました。娘を大事にしていたのか蔑ろにしていたのか、曖昧な点も不気味です。
真夏に相応しいヒトコワ物語でした。
作者からの返信
コメントとお星様、ありがとうございます!
よく考えたら、初対面の人と狭い空間で2人になるって怖いなと思って書きました。
客対応から本性が出てくる過程をお楽しみ頂けて嬉しいです!