2026年10月25日 19:59
月が爆ぜたへの応援コメント
snowdrop様の書評ページ(と私が呼んでいる)からお邪魔いたしました。https://kakuyomu.jp/works/2912051601511066275/episodes/11054822665046654194何ともやるせない気持ちになりました。とっても美しいお話なのに。なんともやるせない。
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございました。ラストは工夫をしているので、やるせないという感想をくださって、嬉しいです☺️snowdrop様の批評も読みに行きました。細かく読み解いていただいて、本当にありがたいです。(私情が落ち着いたら、しっかりお礼もしに行きたいです)
2026年8月17日 21:24
ただの綺麗な御伽噺ではなく、残酷さを滲ませて。最後に星空だなんて。やるせなくなりますね。
読了に、お星さまもくださってありがとうございます😊感情と思いつきのままに書いて許される物語かどうかはわかりませんが、後悔はしていません。残酷な事実のもとでこそ、星は輝くのかもしれません。
2026年8月6日 08:58
美しく、そして人の業を感じる物語でした。海の生き物が機雷を友達として認識しているのが何とも言えず…。子供の方が長生きしてくれることを祈るのみです。とても読みやすかったです。
読んでくださりありがとうございました。嬉しいです😊人間の世界を知らない海の生き物は、本当に機雷を「友達」だと思って接していたのだと思います。人間の行ったことは本当に罪深いです……。過酷な環境ではありますが、子供クラゲはこれからも生き延びて欲しいです。
2026年8月2日 10:30
相変わらずの見事な腕前でした。素晴らしかったです。
ありがとうございます。急に思い立って書き上げた物語で、少し不安でしたので、本当に励みになります🥹
2026年7月31日 22:14
その黒いともだちはキライですが、この作品は大好きです!
ありがとうございます🥹そうおっしゃっていただけただけでも、この作品を公開した意味があるように感じられます。追記:キライ……!
「友達」は機雷でしたか。あんなものを敷設する理由を人間は星の数ほど並べ立てますが、どれほど理由があったとしても愚かしい代物であることに変わりはないです。残酷な出来事を敢えて美しい表現で綴る寓話でした。
アオノソラさん、早速読んでくださりありがとうございます。おっしゃる通り、「友達」の正体は機雷でした。無知な海月が語る言葉だけは美しくても、人間の生み出した惨状の実態は、愚かで身勝手なものであることに変わりないと思います。
2026年7月31日 22:11
こんにちは、学生審査員コンテストの運営のこよいはるかです。このたびは、このコンテストへのご参加、誠にありがとうございます。現時点でこちらの作品が応募条件を満たしていることを確認されましたので、参加を受理しました。こちらの作品のエントリーナンバーは「43」です。よろしくお願いします。
了解しました。ありがとうございます。ギリギリになってしまってすみません。運営頑張ってください!
月が爆ぜたへの応援コメント
snowdrop様の書評ページ(と私が呼んでいる)からお邪魔いたしました。
https://kakuyomu.jp/works/2912051601511066275/episodes/11054822665046654194
何ともやるせない気持ちになりました。とっても美しいお話なのに。なんともやるせない。
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございました。ラストは工夫をしているので、やるせないという感想をくださって、嬉しいです☺️
snowdrop様の批評も読みに行きました。細かく読み解いていただいて、本当にありがたいです。(私情が落ち着いたら、しっかりお礼もしに行きたいです)