Chapter 4 桜の咲くころに Segment 5 三分咲きへの応援コメント
日向が大好きだからこそ、
日向から抱き締めて目を閉じなければ
紳士はキスをしなかったでしょうから
心に従って抱き締めて良かったですね(^^)
恋人つなぎでも桜の下を歩けましたね。
作者からの返信
なんとのう抱きしめて、なんとの目を閉じたら、なるようになったらしいです
(◡`*ゞ)テヘッ
紳士の内心はどうだったんでしょうね……
恋人つなぎ、めっちゃ嬉しかったようです✨
Epilogue 宝物のごとき時間への応援コメント
単なる淡い初恋で終わるかと思えば、素晴らしい。
こういう夫婦って良いなぁ。
「あーあ。ウチは本当にアンタのカカアになってしもうたのう。妻じゃのうて保護者ポジションに! なんでじゃ!」
これも夫婦になるとしみじみある話ですね。
面白かったです!
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます🌟
作者の『こういう老後が欲しい』を全力で注ぎ込みました
(๑•̀◡•́)و✧
Chapter 4 桜の咲くころに Segment 2 たまらんへの応援コメント
プラネタリウムでの温もりに
心の火を灯すのは
捕まっとった証しですね。
近い・・・でも遠い、
毎日そこにいるのが当たり前の日常からは
果てのような距離に
感じてしまいますね。
作者からの返信
ありがとうございます🌟
プラネタリウムでの細やかなできごとが、日向には人生の一大事だったようです
(๑´◡`๑)
二人がどうなるのか見守っていただければ幸いです✨
Chapter 3 服従じゃないよ……への応援コメント
グ、グリコにおまけが付く!!
それが子供の頃の近所のルールにあれば、
グーでの勝負を
あんなに避けなかったのに(笑)
両想いな2人の紳士なキス、
素敵ですね(^^)
作者からの返信
グリコにおまけが付くのは、遅れている方だけ、三人以上ならビリッケツだけとかで、戦略性があった気がします(๑´◡`๑)
こういう初恋がしたかった、を文字にしております🌟
Epilogue 宝物のごとき時間への応援コメント
これは虚を突かれましたが、とても幸せなエピローグでごさいました。互いに相手には自分が必要と言い張るラブラブが続いているのも最高です。そして「三人とも、喋りは標準語に育った」に特にリアルな哀愁を感じました。素敵なお話を有難うございます!
作者からの返信
やっぱ、子どもは育った土地の言葉に慣れますね……
理想の老後を小説に書いてみました~(◡`*ゞ)テヘッ
Chapter 2 しょーもな……への応援コメント
「何が起きとるんじゃ、ウチに」
学校では教えてくれない
何かの化学反応が起きてましたね(^^)
投げキッスも返して、
寝られなくなるのが可愛いですね。
作者からの返信
なんとなく投げキッスを返したら、何か起きちゃって良く分からない日向ちゃんです(๑'◡'๑)
Epilogue 宝物のごとき時間への応援コメント
初恋の二人が、そのままおじいちゃんおばあちゃんになるまで一緒だったとは……素敵なラストでした!(訳:そういうの大好き!)
相変わらずの「バカタレ」と、ずっと変わらない二人の距離感にほっこり。
何気ない毎日こそ「宝物のごとき時間」なんですね(*'ω'*)
作者からの返信
ありがとうございます(๑´◡`๑)
マジで作者好みを追求しただけのラストでした……
何気ない毎日、大切ですね。明日あるかどうかは分からないので🌟
Chapter 4 桜の咲くころに Segment 5 三分咲きへの応援コメント
三分咲きの桜の下で、ついにファーストキス!
ずっと初々しかった二人だけに、これはニヤニヤせずにはいられません(笑)
そして別れの日に涙がなかったのも、二人なりにちゃんと前を向けたからなのかなと思うと素敵ですね。
作者からの返信
なお、日向本人には、キスをねだった自覚は無いようです(๑´◡`๑)
体が自然にああ動いた……そういうこともありますよね✨
Epilogue 宝物のごとき時間への応援コメント
初恋の人と結婚できるって、いいですね。素敵な物語りでした。
作者からの返信
ありがとうございます🌟
作者の好みを詰めました(๑•̀◡•́)و✧
楽しんでいただけて嬉しいです✨
二人分のお好み焼きを一つのお皿にまとめる光子婆ちゃん、さすが分かっていらっしゃる。
お肉のオマケとコーラも含めて、優しいカップル応援サービスですね!
そして、リヒトホーフェンは思わずネット検索しました(笑)
作者からの返信
勝手にマンフレート・フォン・リヒトホーフェン
(の弟の)
子孫を作って大丈夫だったかしら……どきどき
(๑¯◡¯๑)
Chapter 4 桜の咲くころに Segment 2 たまらんへの応援コメント
ゲオルクが泣いて、つられて日向まで泣いちゃうのがもう……たまらんです!
しかも涙を拭きながら「かかあ、天下だ」は反則(笑)
桜の下で恋人繋ぎ、ぜひ実現してほしいですね(*'ω'*)
作者からの返信
優しく察してくれる光子婆ちゃんです✨
好きな子に泣かれたら、たまらんですのう……
このあとどうなるのか、お楽しみに~
(๑'◡'๑)
大変不謹慎かもしれませんが、かつてイラク日報(サマワ日記)が公開された際、イタリア兵のヘタレぶりに辟易した自衛隊員とドイツ兵が意気投合して「次はアイツら抜きでやろうぜ」と冗談を飛ばしていた記述を思い起こしました。『どっちも今は仲良しの国じゃ』拡げていきたいものです。
作者からの返信
で……でも、イタリア兵は世界一お洒落じゃけえ……(遠い目)
世界の国がみんな仲よくなって欲しいですね(๑'◡'๑)
Chapter 3 服従じゃないよ……への応援コメント
お互いに手の甲へキス。
姫と騎士ではなく、お互いに庶民だからこうじゃ! という日向ちゃんの返しが可愛かったです。
最後に二人手をつないで「靴が鳴る」を歌いながら帰るところも可愛くて、初恋の甘酸っぱさがぎゅっと詰まっていました。
作者からの返信
ありがとうございます✨
作者の「こういう初恋がしたかった!」を詰め込んであります(๑•̀◡•́)و✧
童謡、なんか好きなんです🌟
Chapter 0 プロローグへの応援コメント
ゲオルグ、イケメン過ぎる。
ほんわかした気持ちになりました。
作者からの返信
ありがとうございます✨
実は、書いていて日向が羨ましくて仕方ありませんでした
(๑'◡'๑)
Chapter 2 しょーもな……への応援コメント
ゲオルクくん、手を重ねるところも、帰り道の「ヒナのほうがビューティフル」も、相変わらずストレートですね(笑)
「しょーもな……」と思いながら投げキッスを返してしまうヒナちゃんも可愛いです。
作者からの返信
とうとう投げキッスで返してしまい、ドキドキしちゃうヒナちゃんでした🌟
かわええですよね(๑'◡'๑)
Chapter 1 花火大会への応援コメント
投げキッスに「絶対防壁!」で返すヒナちゃん、ガードが固すぎて笑いました。
でも、その直後にゲオルクくんの浴衣姿はちゃんと褒めるのが可愛いですね。
作者からの返信
ありがとうございます(๑•̀◡•́)و✧
なんだかんだ言って優しいヒナちゃんなのです~🌟
Chapter 0 プロローグへの応援コメント
「呉焼き」ではなく、あくまで普通のお好み焼き。
ヒナちゃんの地元愛とこだわりが強くて、でもそこが可愛いですね。
それを受け止めたゲオルクくんが「ストロング……」となるのも分かります。
これはもう、初恋のフラグが鉄板の上で焼き上がりはじめてますね。
作者からの返信
ありがとうございます(๑´◡`๑)
地元愛の強すぎるヒナちゃんですが、ゲオルクのハートを掴んだようです🌟
二人がどうなっていくのか、お見守りいただければ幸いです✨
Chapter 1 花火大会への応援コメント
今年、初めて呉へ行きました。呉の街並みや港を思い出しながら読んでいます。とてもほっこりするお話ですね。楽しませてもらっています。
作者からの返信
ありがとうございます(๑´◡`๑)
小説に呉の空気が流れていると感じていただけたら、無上の喜びです🌟
Chapter 3 服従じゃないよ……への応援コメント
日向ちゃん、名前にぴったりな明るい子で、かわいいし、物言いもユニークで、とてもいいですね。
作者からの返信
ありがとうございます(๑´◡`๑)
日向とゲオルクの恋がどうなるのか、お見守りくんさい🌟
Epilogue 宝物のごとき時間への応援コメント
とても心温まるラストのお話、
あの初めてのキス、
泣かないゲオルクの出立の後、
それ以上の幸せの時間を
2人の絆は掴んだんですね(^^)
離れれば3日で心が折れる初恋の人、
穏やかで幸せな日々は
まだ続きますね。
とても素敵なお話を
ありがとうございました。
作者からの返信
最後まで読んでくださってありがとうございます🌟
必ず悲しいこともあるけれど、それでも前を向いて、今の幸せを噛みしめる二人です
(๑´◡`๑)